「今日は家でゲームせえへん?🐗」
と友達のシュウからメールで誘われて、家に向かってる途中、
「ちょっと今手が離せなくて、玄関の鍵は開けとくから勝手に入ってきて(^^)/」
ってメールが届いた。
コンビニで飲み物買って、シュウの家に到着した。
いつもならチャイムを鳴らして開けてもらうのだけど、今日は連絡があったとおり、玄関のドアノブを回すと鍵はかかっていない。
ドアを開けると、奥の居間のほうからテレビの音が聞こえるので、確かに家にはいるみたいだ。鍵を内側から閉めて小声で「おじゃまします」と言い、テレビの音が聞こえる今の方に向かう。
そして、居間のドアを開こうと手を伸ばしたところ、中から声が聞こえた。
「どうや?ええやろ?」
シュウのお父さんの声が聞こえた。おじさんは豪快で明るい人なんだけど、おじさんに似ずおとなしいシュウは恥ずかしいらしく、家に呼ばれるのはおじさんがいない時なんだけど…
「おっ…お父ちゃん…あかんて…」
続けてシュウの声が聞こえた。
シュウとおじさん一緒にいるのか…と開こうとしたドアは少し開いていて、隙間から部屋の中が視界に入った。
おじさんがいる。そしておじさんの足元にシュウがいた。
おじさんの大きなお腹でピチピチになったランニングの下には何も履いていなくて、足元に四つん這いになっているシュウも下は裸で、その間がおじさんの股間から生えたぶっといチンポでつながっていた。
「なんやシュウ?キツいんか?もう何回もしとるし、こないだは気持ちええってヨガッとったやろ?」
おじさんがそう言いながら腰をシュウの尻に打ち付ける。
あの太いチンポはその度にシュウの中をえぐっているようで、腰が尻を叩くに合わせて、シュウの口からも喘ぎ声が漏れていた。
シュウのこんな姿は、一緒に遊んでいる時には見たことがない。
「…んっ…そうやなくて…こんなん…親子で変やって…」
「なんやそっちか、お父ちゃんシュウが痛がってるんかって心配してもうたわ!こんなにシュウのケツマンコはお父ちゃんのチンポになじんどんのに、変やな~って。シュウはお父ちゃんのチンポで気持ちええもんな?良かった良かった!」
シュウの答えを聞いておじさんは豪快に笑い、そのまま腰をゆすりながら続けた。
シュ
「これは練習やで?シュウは勉強はがんばっとるけど、こういうのも知っとかんと、好きな子できたときに困るんやから」
「好きな子って…そんなん…んんっ…!」
「たまに家に遊びに来る友達おるやろ?あの子といっしょにおるときシュウめっちゃ楽しそうやん」
「えっ…あの友達…はっ…」
シュウがおじさんの言葉に慌てたような反応をすると、おじさんは喜んで言葉を続ける。
「わっはっはっ、隠さんでもえーがな!あの友達と話してるとき、シュウがメスの顔になとる~って!お父ちゃん驚いたもん!」
「メスっ?…ええっ…そんなん…あの子はそんなんとっ…んっ…」
ますます慌てるシュウに、おじさんがさらに追い打ちをかける。
「こらこら、あかんやろ友達のことをそんなんなんて。肝心な時に素直にならんでシュウがフラれんか心配やわ…」
と、その時、からかいながらシュウの反応を楽しんでみていたおじさんの目が、ドアの隙間から覗いていた俺の目とあった。
目が合うと、おじさんはにんまりと笑みを浮かべたまま、シュウに腰を打ち付ける。
「お父ちゃんの見たところな、あの友達もシュウのこと悪くは思ってないと思うで?」
「えっ……僕のこと…をっ…?」
「そうやそうや、シュウはお父ちゃんのチンポでええマンコに仕上がったし、あとは勇気を出したらお似合いのカップル誕生やろ?なぁ?」
おじさんは明らかにドアの隙間から覗いている俺にも話しかけていた。
「カップルやなんて、そんなん…っ…」
「ほんまやって!今度言うてみいや、『僕の彼氏になってお嫁さんマンコに種付けして~』って、一発OKやで…あ、お嫁さんマンコやから、お婿さんになって…やろか?」
「なっ…何言うとんのっ…そんなんっ…嫌われ…るにきまっとる…やんっ…!」
「ん~そんなことないやろ~?…嫌やったらとっくに…なぁ?おっちゃんのシュウのこと嫌いなんて…あらへんよね?」
「えっ?」
おじさんのその言葉が、明らかに自分以外の相手に対するものだと気づいて、シュウがハッとなっておじさんを見る。
そのおじさんが見ている先を同じように見て、ドアの隙間から覗いていた俺と目が合った。
「えっ!…ええっ…!…なんで…っ…えっ…!?」
シュウが驚いて取り乱しそうになる。でもお尻がおじさんのチンポと手で固定されていて、四つん這いのままそこから動けない。
「さぷら~いず!」
おじさんが、そう言って慌てているシュウの尻に腰をズンと打ち込んだ。
「あうっ!」
「奥手なシュウがちゃんと告白してラブラブカップルになれるようにお膳立てしたったで!彼氏もシュウに釘付けやし、今がチャンスや!」
「でっ…でも…ちょっ…告白…えっ…」
「ほら!マンコアピールせな!素直なマンコにならんとあかんよ!」
喝を入れるようにおじさんがまたチンポをシュウの尻にぶち込む。
「う…うう…あのさ…僕…」
シュウがようやく俺の方を向いて話しかけてきた。
そこで、それまでその光景を眺めていだけだった俺も、もうすっかり当事者になっていて、そこから離れる気なんてしないで、部屋の中に入っていった。
「ほらシュウ、彼氏君が来てくれるで?仕上がったマンコでぎょうさん可愛がってもらい? あ…でも彼氏君もマンコやったらどーしよ…ま、そん時は二人一緒におっちゃんが可愛がったるか!💖」
οhma
2021-02-01 11:45:36 +0000 UTCドラ猫
2021-01-31 11:27:10 +0000 UTC