JKのアイラは彼ピッピのマサキから誘われて、ちょっと前からケモおっさんに美人局仕掛けて遊ぶ金をGET。
ちょっと脅してやったらどのおっさんも金を払っていくし、エロ目的で声かけてくるキモイケモおっさんを暴力振るわないで成敗してあげてる…って罪悪感も消えて絶好調…今日はオタクの猪おっさんっていうちょろくて金持ってそうなのが引っかかったから会いに行く。
「ねー、今日うまく行ったらバック買ってよ…そのあと…たっぷり…ね?」
「あー、相手のおっさん金持ってそうだからな、好きなの買っちゃえよ」
「やったー、じゃあ頑張って集金しないとね☆」
「やあ、アイラちゃんお待たせ。今日は楽しもうね」
運動してないのか恰幅の良いケモおっさんが来ていた。
少し離れたところに車を止めて待機してもらってるマサキに合図をして、ホテルに入る。
ホテルの部屋に入って早速服を脱ぎだした猪おっさんは、デブだと思っていた身体は筋肉が盛り上がっていて、しかも体の所々に傷跡があって…なんだか明らかに堅気じゃない…!
「たまんねえなあ…さあアイラちゃんも脱ぎなよ…それともおじさんに脱がせてほしい?」
そう言っておじさんが覆いかぶさってくる。
言葉遣いも容姿に似合った粗暴な印象に変わっているような…
現場は十分作れたので、このまま犯される前にマサキに連絡を…と思ったらおじさんのスマホが鳴った。
「あ?…あー、男の方いたのか…了解…良かったな…うん…こっちは今ちょっと取り込み中でさ…一通り終わったらかけなおすわ」
「ああ…これからって時にごめんね…携帯電源切っとくんだったな……おじさんとアイラちゃんには関係ないんだけどさ、前おじさんの友達がこの近くで美人局に遭ったらしくってな…その男の方を今捕まえたそうなんだよ…まあ…おじさん暴力嫌いだからホッとしたかな…アイラちゃんもそう思うだろ?」
「え…?…」
この近くってマサキがつかまった?それとも他の男?
私には関係ないって…言ってるし…
もしマサキだったら私はどうなるんだろう?
てか…マサキ無事でもこのおっさんに手を出すのヤバくない?
「じゃあ…気を取り直して楽しもうか…」
「あ…あの…私汗かいてるから…シャワー浴びてからしたいなーって…おじさん…先にシャワーどうぞ…」
「おっ…俺はシャワーはいらなくてそのままのアイラちゃんでも良いけどな…まあおじさんも汗匂うだろうからそうするか…」
シャワーを浴びる同意を得られた。これで猪おっさんがシャワーに入ってる間に逃げれば…
おじさんが服を脱いでいる間にマサキにLINE…
マサキからの返事からはない…
「なあ、一緒に風呂入ろうぜ?おじさんシャワー浴びてる間もアイラちゃんと離れたくないんだ、いいだろ?」
アイラが猪おっさんの声に振り替えると、バカでかいモノを突っ張らせていた。
「あ…え…(ちょ…こんなので犯されたら壊されちゃう!)」
普段見慣れているマサキのモノとは比べ物にならない大きさに恐怖すら覚える。
「ん?なあ、風呂…いいだろ?それとも…一緒に入りたくないわけでもあるのかな?」
再度おっさんに声をかけられて、今の状況を再認識した。
どこまで気づいているのかはわからないけど、とても断れる雰囲気ではないようだ。
シャワーから上がると抱きしめられて唇を奪われる。
「ほら…口開けて…むっ…んっ…あ~っ、JKの唾液はうめぇ…アイラちゃんもおじさんの猪ベロうまいか?」
「あっ…は…はい…」
それからまたしつこく口内をなめまわされて、顔から胸…胸から…と愛撫を受けていく。
とても抵抗できる雰囲気ではない…とにかく今はこのおっさんの機嫌を損ねないように…と耐えながらも、野獣のような力強い愛撫を受けて体は反応して…
「じゃあアイラちゃんのオマンコにお待ちかねの猪チンポをぶちこんでやっかな」
子供の握りこぶし位の大きさがありそうな亀頭で、愛撫ですっかり蕩けた陰唇をなぞられる。こすりつけられるたびに濡れた肉壁と陰核に電流が走って、たまらない気持ちになる。
やられちゃう?…マサキ以外に…?…マサキ
「あっ…そ…それは…」
「ん?…どうしたんだアイラちゃん?メールで猪チンポの味が気になるって言ってたじゃないか?なにか心配事でも?」
「あ…あの…さっき話してた…なんかこの近くで捕まえた男って…どうなったのかなって…」
そうだ、せめてマサキのことを知りたい。マサキが無事でもこんなヤクザみたいなやつの所にマサキを呼べるはずがない。マサキを助けられるのならまだここで自分が犠牲になるのにも意味が…
「あー、さっきの男か、余計なこと話したな…本当にあんなやつアイラちゃんとは関係ないぞ…」
「え…関係ない?」
「おう、確か名前はマサキって言ってたかな…そいつが…」
(マサキ!)
マサキの名前を聞いて目の前が真っ暗になる。次にヤクザの仲間に拷問される彼氏の姿が頭をよぎった。
「そいつがホテルの近くで女と一緒にいたところを捕まえたらしいんだよ」
「え?」
「これから新しいカモ見つけようとしてたのかねえ。二人で仲良く車の中でいちゃついてたらしいぜ?わざわざホテル街でな」
「…」
「な?アイラちゃんには全然関係ないだろ?安心しておじさんと気持ち良くなろうよ」
「…うん……全然関係ない…おじさん無茶苦茶にして良いよ」
「ありゃりゃ…いきなりノリノリだねえ…アイラちゃんやっぱり猪チンポでがまんできなくなっちゃったか…じゃあおじさんも張り切っちゃうかな…そらっ!」
頭の中の色んなことを押しやるように、圧倒的な大きさの猪チンポが突き立てられた。
「ほ~らアイラちゃん…記念撮影だ。ぶっといチンポうまそうな飲み込んでる写真が取れたら、スタ映え間違いなしなんじゃないか?……笑って?」
「う……うん…ち~ず …」
おっさんに言われるままに鏡とスマホのカメラにに向かって笑顔を浮かべる。
「へっへっへ…良い笑顔だなあ…アイラちゃんに楽しんで貰えて、おじさんとっても嬉しいよ…」
そういえば…マサキにバッグ買ってもらう約束だったっけ…
ほんの数時間で信じていた彼氏との関係が破滅して、これからのことも想像もつかない。
でも、猪おっさんの圧倒的な巨体に抱きしめられて貫かれていることに、皮肉にもどこか安心感を感じてしまうJKだった。
おしまい
●以下差分です