「なんだ、全部できたじゃないか。ちゃんとテストでこれが出来れば毎回補習なんかしなくていいのに…」
「もしかして毎回先生と居残りしたくてわざと悪い点取ってるんじゃないだろうな~」
「えっ…いや…その…」
「…あっ…本当にそうだったり…」
とバレてしまって…
「!…」
気まずくてどうしようかわからずにオロオロしていたら、先生に抱きしめられてそのまま…
「好きにしてもいいぞ…って先生の胸吸うのか…甘えん坊だなぁ…んっ…」
大人として余裕を見せたいけれど、おっぱいを吸われてしまうと敏感に反応してしまう先生。
パンパンになったズボンを脱がせると流石に焦っていたけれど、飛び出してきた大きいものをたまらず咥えてしまう。
「おい…洗ってもないのに…匂うだろ。しょうがないな…」
たまらずそのまま誰もいない学校の教室で最後まで…
「さて…これからはわざと補習を受けるために、テストでわざと悪い点取るのはやめてくれよ」
「…」
「その分もっと二人で楽しい過ごし方ができるんだからな」
最後に先生にそう諭されて、
教室の中でできないのは惜しいけれど、これから先生と一緒に過ごす時間が楽しみだなあと帰路につくのでした。
おしまい
οhma
2021-03-14 14:59:46 +0000 UTCberingar
2021-03-14 10:26:49 +0000 UTCοhma
2021-03-03 23:55:38 +0000 UTCドラ猫
2021-03-03 22:32:32 +0000 UTC