こんちんちんは~♪
今月も温かなご支援有り難うございます。
遥人君の覗き穴のお話を過去に描いたのですが、それが再燃して、小説もシコシコ作成して、ノベルゲームにしようかな~?と悩んでいます。
小説、文章だからこそ描けるエロさというのがあると思うんですよね。
それに伴い、この三連休は遥人君を描き直していました。
正面の遥人君、個人的に可愛いなと思います(^O^)v
可愛いだけではなく、どことなく、爽やかさと若干の大人っぽさが混じっていると思います。前回の橘君は遥人の髪の毛の色や目を少し変えただけではありますが、やっぱ自分はこういうカッコカワイイ系のキャラが好きなんだなと感じています。
可愛い美少年のワイシャツの袖口の間から腋が見えるの興奮します(^O^)v
そこに腋毛が見えるのですよ。
腋毛というのは二次成長の時に陰毛の後に生えてくるのです。
つまり、腋毛が生えているということは陰毛も生えているということを間接的に証明しているのです。
こちらが、遥人が自分の部屋で秘め事を行っている所です。
その光景を開いてる壁の穴から密かに智之が覗き見てしまう。
普段、優しく、面倒見のいい、カッコカワイイ系の美少年の友人の知らない一面を間近で見てしまうのです。
発情した大きい性器。
性器をいじり快感で歪む表情。
遥人の普段発しない、喘ぎ声。
それらは、智之が初めて見る一面だったのです。
遥人の顔の隣にはスマホが置いてあり、その画面には、エロ画像が映っている。
遥人はそのエロ画像を見ながら、自分のそそり勃った性器を甘い表情を浮かべながら扱いていく。
そう、気持ちいいのです。
気持ちいいから、遥人はあえぐのです。
もっと気持ち良くなりたいから、激しくなっていくのです。
精子を出したいのです。
出して気持ち良くなりたいのです!
まんこを見ながら、発情して、精子をだすのですっ!
智之はそれに背徳感と興奮を感じてしまうのです。