無料公開【ダンベル催眠シリーズ】その2:奏流院朱美の射精サポートトレーニング
Added 2021-12-04 00:50:31 +0000 UTC※本作品は登場キャラクター同士で事前に合意した上で演技している内容です。 また登場キャラの実年齢は成人以上ですが、作中ではフレーバーとして未成年と表記されている場合がございます。 合意を得ない性行為(S眠、S脳、レ○プetc…)は存在しません。 「…さん…きてく…さい」 「んっ〜?」 「肝井さん、起きてください♡もうお昼ですよ。」 「あれ?ここってどこだっけ?」 誰かに声をかけられ肝井が目を覚ます。 「寝ぼけていらっしゃるようですね。ここは私の家ですよ。肝井さん♡」 ハキハキとしながらもどこか蕩けたような声を聞き、男の意識が徐々に鮮明さを取り戻す。 「あ〜思い出した♪そういえば昨日は『合宿トレーニング』をしてたんだっけ。ぶひっ!」 男は汚い尻をボリボリと掻きながら気持ち悪い声で笑った。 「そうですよ。昨日も遅くまでお付き合いしていただいて、ありがとうございました♡」 『肝井卑満(きもいひまん)』 身長157cm/体重103kg 趣味:AV鑑賞、読書(R-18) 45歳無職 肉団子のような醜い体型に脂ぎった髪と肌、そしてすえた臭いが特徴。 そして彼はーーー催眠術師である。 『奏流院朱美(そうりゅういん あけみ)』 身長168cm/体重54kg B80/W59/H83 体脂肪率16% 皇桜女学院2年A組 特技:スポーツ全般 文武両道・才色兼備の生徒会長で、モデル顔負けのスタイルと綺麗な黒髪ロングヘアーの持ち主。 おまけに実家が大金持ちで豪邸には姉と二人暮らし(両親は海外旅行中) 本人もアルバイト感覚で一部上場の会社を経営しているスーパーウーマン。 そして彼女はーーー重度の筋肉フェチである。 現在2人は豪邸に住んでいる奏流院朱美の就寝用の自室にいる。 自室といっても一軒家が4つは入るであろう広さに対し、キングサイズのベッド、壁の一面には特注サイズの超大画面テレビしか設置されていない何とも不思議な空間であった。 そんな超豪邸に住むお嬢様に対し、片や無職の中年キモデブ。 天地がひっくり返っても関わらないであろう2人が今、ベッドの中で全裸のまま、恋人のようにイチャイチャとしていた。 ベッドの周りには脱ぎ捨てられた衣服とクシャクシャの高級ティッシュが散乱している。 「んっ...♡起きてすぐに大胸筋を鍛えてくれるなんて…相変わらず熱心なんですね♡」 肝井がいきなり朱美の胸を遠慮なくいじり始めた。 「まあねぇ。朱美ちゃんの体を鍛えるのが『合宿トレーニング』だからね〜♪朱美ちゃんも僕の体を触っていいよ〜」 「ありがとうございます♡あぁ…やっぱり肝井さんの体は何度触っても最高の筋肉ですね♡」 「ぶひひwそうでしょ。朱美ちゃんの美乳やわらけ〜♡スタイルも良いし文句なしだね♪」 肝井の言う通り、朱美は常日頃から体型維持のために健康に気を遣っている。 その努力の結晶として、出るところは出ているが適度に引き締まった無駄のない肉体を有している。 一方で45年間運動というものから逃げてきた肝井の体には筋肉はほとんどなく、不健康な生活によってまとわりついた脂肪の塊しかない。 にも関わらず筋肉フェチの朱美が目にハートマークを浮かべている原因。 それは言わずもがな『催眠術』によるものである。 肝井は最初に催眠術で堕とした紗倉ひびきから、朱美の情報を聞き取り催眠をかけた。 その内容は4つ。 ・肝井との性行為をトレーニングと認識する。 ・トレーニングとは自分の体を使って肝井を気持ちよくさせること。 ・肝井とのトレーニングは朱美にとって最優先事項である。 ・肝井の脂肪を筋肉と認識する。 ジムで催眠をかけた瞬間、朱美は肝井の脂肪にメロメロになった。 それから数回ほどマッサージルームでトレーニングという名の性行為に及んでいた肝井であったが、朱美が豪邸に住んでいることを知った瞬間に1泊2日の合宿トレーニングを提案したのである。 「あ…あの…肝井さん」 「ん?どうしたの?」 朱美の胸を自分の所有物であるかの如く好きにいじりながら返事をする。 「私から合宿を申し込んでおいて恐縮なのですが…今日はここまでにしていただけませんか?16時から生徒会の大事な会議があるんです…授業も無断欠席してしまったし…」 そうなのだ、今日は月曜日。 成績優秀・品行方正(筋肉が絡まなければ)な生徒会長である彼女にとって、無断欠席はもちろん重要な会議に欠席する事などあってはならない。 「えぇ〜ダメダメ!僕とのトレーニングの方が大切でしょ〜?」 「んっ…♡それは..そうですが…んふっ♡」 肝井の下手な愛撫で甘い声が漏れる。 「あぁ〜昨日4発も中出ししたのにまたムラムラしてきた。朱美ちゃん、学校なんかどうでも良いから、いつものアレ…やってほしいな〜♡」 肥太った中年が朱美の都合を一切無視して、甘えた声で注文をする。 「うぅ…仕方ない…わよね…分かりました。アレですね…任せてください♡」 肝井に諭されて観念した朱美は気持ちをすぐに切り替える。 ゆっくりとベッドの上を移動し、肝井のだらしない身体へ自らの肌を密着させるようにして軽く寄りかかった。 「やっぱり素敵な筋肉♡…あっ、重くはありませんか?」 「ふひひっ!大丈夫だよぉ。」 肝井を気持ちよくするにあたり、快感だけに集中してもらえるよう朱美が最大限の気遣いをする。 「さすがですね♡それでは…失礼します♡」 乱れていたツヤのある黒髪をかき上げながらそう言うと、右手を肝井のチンポへ伸ばす。 顔は仰向けになって動こうとしない肝井の前へ近づける。 左腕のみで自重を支えなくてはいけない体制だが、これもトレーニングの一つとして認識されている。 慣れた手つきでチンポを刺激しつつ、徐々に分厚い皮をむいていく。 それと同時に唇にチュッ♡チュッ♡とバードキスを行い肝井の性感を高める。 皮を剥くと夜通しの無責任中出しセックスによってカピカピになった本体が顔を出した。 朱美はその感触に気づくとキスを中断し、すぐさま自分の右手を舐めてヨダレをたっぷりつけ始めた。 再び手のひらで優しくチンポを包むと肝井が声をあげた。 「おほっ!ヨダレあったけぇ〜!マヌケなお嬢様JKの手をオナホ扱いして抜いてもらうのたまんねぇ♡」 失礼極まりない言葉を吐いているが、朱美は肝井が気持ちよさそうにしている姿を見て優しくほほえむ。 「ふふ、それはよかったです♡キスを中断しちゃって申し訳ありません。再開しますね♡」 そういうと今度はお互いの唇をしっかりと合わせ、綺麗な赤色の舌を中年の汚い口内へ躊躇なく入れ込む。 朱美が一生懸命に舌を動かすと、男も呼応するように舌を動かし始めた。 ニュル♡…ニュルッ♡…ニチャ…ピチュ…♡ 脳がとろけるかと思うほどに舌が絡み、イヤラしい音が巨大な空間に響く。 (んはぁ〜、やっぱJKの体温高くて気持ちえぇ〜♪….んぶっ!) 夢見心地の肝井の身体が跳ねる。 口だけの刺激に集中していたが、突如下半身へも刺激が加わったからだ。 JKの温かい天然ローションによってカピカピのチンポが十分にふやけた事を確認した朱美が、手コキを再開したようだ。 ニチュ♡ニチュ♡…んちゅ♡…レロレロ… 3分ほど続けたディープキスとテンポよく繰り返される手コキによってもたらされる快感で、肝井の身体がビクビクとし始めた。 度重なる肝井との性行為によってその反応が射精の前兆であることを知っている朱美は、少しディープキスを緩めて肝井の目をしっかりと見つめる。 そして優しくほほえみながら声を発する。 「ひもいはん、いっぱいだひてくだはい♡(肝井さん、いっぱい出してください♡)」 刺激に刺激を重ねられた最後に、慈愛に満ちた完璧な射精サポートをされ、肝井はあっさりと我慢の限界を迎えた。 びゅく〜〜!!ビュル!ドピュ!ドピュ!♡…ピュ… 噴火したかの如く精が吐き出される。 朱美は透き通るような手で優しくチンポを包み精液を受け止めていた。 「ぷはっ!今回も筋肉の素がたっぷり出ましたね♡素敵です…♡」 射精が終わった頃合いで、ディープキスを終え肝井を優しく褒める。 肝井が落ち着いたのを確認してから自分の体を起こすと、手に溜まった精液を飲み始める。 「射精ありがとうございます♡肝井さん特製プロテイン、いただきます♡」 ズゾゾゾォ〜♡ 普段は上品なお嬢様である朱美は、肝井を興奮させるためにわざと音を 立てて下品に精液を飲み始めた。 クチュクチュ…ごっくん♡…ぷはぁ〜♡ 味蕾(みらい)をすべて使って精液を味わい、嚥下(えんげ)していく。 (んっ…肝井さんは尊敬しているけど、やっぱり精液は何回苦くて気持ち悪いわね…でも、『肝井さんの体液は愛情を込めて摂取するのもトレーニング』だものね…) 内心では嫌がりながらもそれを完璧に隠しながら、精液を飲みほした口を見せつけ、肝井の征服欲を満たす。 「ぶひっ!精液くせぇ〜wすっかり僕好みのエロオナホになったね♪」 「肝井さんのご指導のおかげですよ♡それでは…オチンポのお掃除させていただきますね♡」 「は〜い。よろしくね〜。ふひひっ!」 それが当然でもあるかの如く異常な会話を行った後、朱美は肝井の下半身へ移動しチンポへ顔を近づける。 「すんすん…おえっ♡昨日から洗っていないのでやっぱり臭いですね。色々な汁が混ざった匂いがします♡」 これから行う行為に対しても肝井の興奮を1mmでも高めるために、あえて臭いことを伝える。 「ぶひひひwごめんね〜。匂いが取れるまでしっかり綺麗にしてね♪」 朱美の計算通りに気を良くした肝井に対して笑みで返事をし、次の瞬間… んぼっ!じゅるる〜〜っ♡れろれろれろ♡ 何の迷いもなく美しい小さな口でチンポを根元まで飲み込み、ぬるぬるになった汁を吸い舐め回す。 じゅるる〜!にゅ〜ぽ♡にゅ〜ぽ♡ぐぽっ♡レロレロ♡ 「うほっ!お嬢様のくせにえげつねぇ舌使いだなwチンポ溶けそう!」 ヨダレを垂らしながら喘ぐ肝井をしっかりと見つめながら、激しくも丁寧にチンポの汚れを舐めとっていく。 「あっ…ふ!やっべぇ!射精したばっかなのにまた射精そう!」 (せっかく掃除したのにまた汚れちゃうわね…) チンポを綺麗に掃除するだけのフェラにも関わらず、また射精するという肝井に対してそう思いながらも、肝井を気持ちよくすることが最優先である朱美はフェラを続行する。 ぐ〜〜ぽっ♡ぐ〜〜ぽっ♡ニュルニュル♡… 射精宣言からしばらくして肝井が急に野太い声を放つ。 「あ!イグッ!!」 「んおっ!?」 肝井が朱美の綺麗な黒髪を急に鷲掴みにし、力任せにチンポの方向へ押さえ込んだ。 急にチンポを喉奥までねじ込まれ、今まで出したことの無い汚い声で驚く。 びゅ〜〜!!!どぴゅる〜!!ドピュ!ドピュ!... 相手の事など1mmも考えない肝井は、朱美のデリケートな喉に勢いよく精液を叩きつける。 「おえっ…!!!んふっ!んんーー!」 完璧超人の朱美もさすがにこれには苦悶の表情になる。 異物を吐き出すために喉がギュッと圧迫し、気管に精液が入り込む。 ギブアップするかのように肝井の腹をペチペチと叩くが、肝井は全く力を緩めない。 「おっほ〜〜!あったかい喉肉がニュルニュル締め付けてきて気持ちぇぇ〜〜♪ずっと入れてたいなぁ〜」 吐かないように必死に耐えている朱美に相反して、肝井は天国気分を味わい放心している。 射精して10秒ほどが経過し、満足した肝井が力を緩める。 永遠にも感じられる嘔吐感に意識を失いそうになった朱美は、辛うじてチンポを引き抜いた。 「ぶはっ!!お…おぇぇぇ!...はっ…はっ…ごほっ…ごほっ!はぁ〜はぁ〜」 吐き気を抑えつつ、誤飲した精液を吐き出し、必死に新鮮な空気を吸う。 肝井は少女の必死の姿をニヤニヤと見つめ、口を開いた。 「朱美ちゃんおつかれ〜♪初めてのイマラチオはどうだった?w」 しばらく間をおいて息を整え終わった朱美は、怒気を含んだ声で話した。 「き、肝井さん!!いくらトレーニングといっても限度がありますよ!危うく死んでしまうところでした!」 珍しく怒りの感情を爆発させる朱美を見て、臆病な肝井は一瞬ビクッとしたが、催眠術が精神的支柱となっているからかすぐにいつもの調子で話す。 「ぶひっ!ごめんごめん。でもこれってトレーニングだから。たまにはキツいところまで追い込まないといけないでしょ?ぶひひっw」 適当に考えたセリフだが、筋トレの考え方としては最もらしいことを言った肝井に、朱美はハッとする。 「あっ、そう…だったんですね…ごめんなさい!肝井さんのそんな考えも知らずに、身勝手に怒鳴ってしまって…」 どう考えても100:0で肝井が悪いのだが、朱美は心の底から謝罪をしてしおらしくなる。 「え?...ああ、うん!いいんだよぉw誰にでも勘違いはあるからね〜。何度もやって慣れていこうね〜♪」 「ありがとうございます!肝井さんはマッチョなだけでなく懐も広いんですね…♡」 恥知らずな自分を許してくれる人格者である肝井に、朱美はさらに好感度を高めたようだ。 「あ、あの…お詫びと言ってはなんですが…」 「ふひっ?どうしたのかな?」 「来週から、私…危険日なんです♡それで…その…お詫びとして…一緒に種付けセックスのトレーニングをしませんか?♡」 「・・・・・・・・・」 予想していなかった提案に、肝井は思わずフリーズする。 別に催眠があるので種付けセックスなどいつでもできるのだが(というか普段からやっているのだが)、相手から自主的に提案されたことは初めてであったのだ。 「・・・・・・」 沈黙を否定と捉えられたのか朱美は焦って喋り出す。 「あっ…あの…もし赤ちゃんができても肝井さんには一切迷惑をかけませんから!.」 赤ちゃんまで言い出したあたりで、肝井の思考がやっと動き始めた。 「ふひっ…ふひひっwwいいよぉ!そこまで言うなら朱美ちゃんのお詫び、受け取ってあげるよぉ!」 どこまでも上から目線な返答だが、朱美は受け入れてもらった事実にホッと胸を撫で下ろす。 「ありがとうございます!♡」 かつてないほどの笑顔を無職のキモデブに向け、お礼を言う。 「いやいや…いいんだよw…じゃ落ち着いたところでそろそろ『続き』やろっか♪」 肝井が自分のチンポをクリクリと手で動かして『続き』を促す。 「はい!よろしくお願いします♡」 朱美は明るい声で肝井に近づき、チンポへ腰を落としていった… 完