SamSuka
トライセプス@催眠
トライセプス@催眠

fanbox


無料公開【ダンベルS眠シリーズ】その1:導入&紗倉ひびきのご奉仕トレーニング

※本作品は登場キャラクター同士で事前に合意した上で演技している内容です。  また登場キャラの実年齢は成人以上ですが、作中ではフレーバーとして未成年と表記されている場合がございます。  合意を得ない性行為(S眠、S脳、レ○プetc…)は存在しません。 〜シルバーマンジム〜 世界28ヵ国に300万人以上の会員を誇る世界最高峰のジム。 会員にはプロの格闘家やボディービルダーが在籍しており、トレーナーも各スポーツで一流のアスリートが揃っている。 そんな一流のジムで今、異常な事態が起きていた。 「ふひひっ、それじゃあ今からパーソナルトレーニングを始めるよぉ〜。紗倉ひびきちゃんっ♪」 「よ…よろしくお願いします。肝井さん…」 怪訝な顔で男の名前を呼んだ彼女の名前は『紗倉(さくら)ひびき』。 身長160cm/体重55.4kg B88/W65/H88 体脂肪率35% 皇桜女学院2年B組 趣味:食べ歩き、映画鑑賞 ダイエットのためにジムに通っている現役女子高生である。 そして、ひびきと話している彼の名前は『肝井 卑満(きもい ひまん)』。 身長157cm、体重103kg 趣味:AV鑑賞、読書(R-18) 45歳無職童貞。 そして…催眠術師である。 なぜ彼が催眠術師になり紗倉ひびきのパーソナルトレーナーになったのか? それは昨日のとある事件が原因である。 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 時はさかのぼり1日前。 ここは首括市(くびくくり)にある家賃3万円のボロアパート。 肝井が生活保護で住んでいる巣穴である。 ガサガサッ グシャ いつも通り昼過ぎまで寝ていた肝井の眠りを妨げたのは、パンパンになっているドアポストにねじ込まれたチラシの音。 普段なら舌打ちして2度寝する肝井だが、何故かこの日は久々にドアポストを開けてみる事にした。 ドサドサッ! 数年ぶりに開けたポストから滝のようにチラシが雪崩落ちる。 (チッ。面倒だし今度片付ければいいか) 45年間まともな努力というものをしてこなかった肝井は当然ながらズボラであり、部屋は荒れ放題である。 「んっ?これは?」 膨大なチラシの中から肝井の目にふと入った。 『シルバーマンジム1日無料体験実施中。今なら入会費も無料!君も理想の体を手に入れよう!』 チラシを見てふと思い出したことがある。 「そういえばこの前Y○utubeで筋トレしてる女の動画見たなぁ。あれエロかったな〜」 (…どうせタダだしエロい女を見にいってみよっかな) 怠惰で自堕落な男はこの日、数年ぶりに新しい行動を取ることにした。 極めて不純な動機ではあるが… 男のこの決意が悲劇の始まりとなることをシルバーマンジムの面々はまだ知るよしもなかった。 「こ、こんにちは。シルバーマンジムへようこそ…」 受付の事務員が引きつった笑顔であいさつをする。 それもそのはず。 肝井は無駄な脂肪で満ち満ちたキモデブであり、いつ洗ったか分からない黄ばんだタンクトップで来店した。 おまけに1週間以上シャワーも浴びていおらず、立っているだけでツンとした匂いが立ち込めている。 「こっこっこ、これっ!」 普段人と話すことがない肝井がドモりながら震える手でチラシを見せる。 「ジムの1日体験でしょうか…?」 嫌悪感を表に出さないように努めながら質問すると男は首を縦に振った。 「かしこまりました。それではあちらへどうぞ。」 内心帰ってほしいと思いながらも早く視界から消えて欲しかった事務員はついジムの入口を通してしまった。 ビクビクしながら歩いてるとトレーニングエリアが見えてきた。 本来は着替えをしてから向かう場所だが、緊張で思考停止している肝井にはそれさえも分からなかっていない。 フンッ!フンッ!! フンッ!フンッ!! ガシャン! 「」 男は初めて生で見る世界最高峰のジムに絶句した。 自分の何倍も強そうなマッチョ達がそこらじゅうでトレーニングしていたからだ。 (や、やっぱり帰ろう!怖そうなマッチョばっかじゃないかっ) そう思い踵を返そうとした次の瞬間、目に入った光景が肝井の足を止めさせた。 「その調子よ、ひびき!」 「ヒイッ!も、もう限っ界…!」 「紗倉さん、ナイスデッド!」 そこにはデッドリフトをしているムッチリボディの金髪美女と それを応援する黒髪の美女と爽やかなイケメンがいた。 (おおおおお!いるじゃんかエロい女!ふひひっ!) ゆるい黒のタンクトップを着た女の谷間が前屈みになるたびにガッツリ見えていた。 肝井の目は胸に釘付けになり無意識に女の元へ歩みを進めていく。 「よく頑張ったねー紗倉さん!」 「ありがとう街雄さん!でも今日は10回3セットできなかったなぁ〜」 「大丈夫だよ紗倉さん。今回できなかったらまた再度挑戦すれば良いからね!」 爽やかな会話をよそにドスッドスッと肝井が近づいていく。 「そう、再度…さいど…」 (来るわよ、街雄さんのポージングがっ!) 「ハイーッッ!サイドチェストぉぉー!!」 「ブヒッ!?」 ドッガン!! 街雄がポージングした瞬間、後ろから鈍い音がした。 ひびき達が音の先を見ると…なんと100kgを超える脂肪の塊が壁にめり込んでいた。 「あっ」 「た、大変だー!街雄さんの肉圧でついに怪我人が!」 「落ち着いてひびき!とりあえずあの人を壁から降ろしましょう!」 そう、街雄のポージングによる肉圧に巻き込まれ肝井が吹き飛ばされたのである。 意味が分からないかもしれないが、事実である。 「ふひっ?…ここは?」 突如真っ白な空間に移動した肝井はキョロキョロとあたりを見渡す。 「はじめまして肝井卑満。私は肥満の神です。」 「え?」 「あなたは先ほどポージングに巻き込まれ死亡しました。」 「え?え?」 困惑する肝井を無視してどこかからドロドロした声が聞こえてくる。 「いつも通り堕落した人間を眺めていたら、ちょうどアナタが無様に死亡する瞬間を見つけました。」 「・・・」 徐々に落ち着いてきた肝井はとりあえず怪しい神の話を聞くことにした。 「本来なら人間が死亡しても助けることはありませんが、今回は特別です。 醜いアナタに催眠能力を与えた上で蘇生させてあげましょう。」 「催眠?蘇生?」 「催眠能力はアナタの都合の良いように人間を操れる能力。 それを持って生き返らせてあげると言っているのです。」 「ふひっ!好きなように…そ、そ、それってエロいことでも?!」 「もちろん。むしろそのためにアナタに力を与えるのです。」 「ふひ、ふひひひひっ!まじか〜最高じゃん!ありがとうございますっ!!」 肝井は気持ち悪い笑みを浮かべる。 都合が良すぎる申し出に普通の人間ならば疑うこと必至だが、 肝井は頭が良くないため素直に受け入れた。 「それではそろそろお別れです。」 神がそういうと肝井の視界が真っ黒になっていく。 そして肝井の意識が途切れた。 「・・・・・・」 現実世界に意識が戻った肝井はゆっくりと目を開けた。 「あ、目が覚めましたか?どこか痛いところはありませんか?」 街雄が申し訳なさそうに顔を覗き込む。 どうやら医務室かどこかに運ばれたようだ。 ちなみに街雄が100kg超えの肝井を楽々担ぎ上げてマッサージルームのベッドへ運んだ。正確にはコンディションルームであるが。 異臭を放つキモデブに触るのは人格者の街雄でさえ抵抗があったが、 ジムトレーナーであり加害者である街雄は息を止めて迅速に救護にあたった。 「えっ、あっ、は、はひっ!」 人と話すことが苦手な肝井は裏返った声で返事をする。 「それは良かったです!この度は誠に申し訳ございませんでした。」 (・・・そういえば何か夢を見ていたような。催眠だったっけ?) 「あの、本当に大丈夫ですか?」 ぼーっとしていた肝井に街雄が声を掛ける。 「だ、大丈夫です!ふひっ、ところで…」 肝井が何かを口にしようとした時、明るい声が割り込んだ。 「街雄さーん。あの人の様子はどう?」 声のした方を見ると肝井が釘付けになっていた紗倉ひびきと奏流院朱美(そうりゅういんあけみ)が立っていた。 「紗倉さん。奏流院さん。この人はなんとか無事だったよ!」 「そっかぁ〜。死んだんじゃないかってヒヤヒヤしたよ〜。」 「縁起でもないわよ。でも怪我もなくて良かったですね街雄さん。」 (紗倉ひびきちゃんと奏流院なんとかちゃん…ね。近くで見るとますますエロいな〜。ぶひっ!) 安心した空気が流れる中、相変わらず不純なことを考える肝井。 そこでふと催眠を試してみようと思いついた。 「え、えっと、あのっ!」 3人が肝井に注目する。 「えっと、ふひっ、その、僕って臭くないですか?」 返答に困った3人は口をつぐんだが、沈黙を破るように街雄が口を開いた。 「そうですね…実を言うとアナタの体臭は少々きついかもしれません。ジムにシャワールームがあるので汗を流すと良いと思いますよ!」 しっかり指摘しつつ解決策を提示する大人の対応である。 「そ、そうですよね〜。それじゃあ今から…『あなたたちは僕の臭いが気にならなくなります。』」 シーン… 再び沈黙が訪れ肝井が焦る。 (も、もしかしなくても失敗したか?!) 「あ、あの〜、僕の臭い気になりませんか?」 「?全然気になんないよ!」 「そうねひびき。そんなに気にしなくても大丈夫ですよ。」 今度はノータイムで返事が返ってきた。 しかも演技ではなさそうな明るいトーンで。 「ぶひっ!!?」 本当に催眠にかかるとは思わなかった肝井は頭が真っ白になり、そしてーーーーーー逃げた。 動揺のあまり逃げ帰ったその日の夜、催眠の使い方について考えることにした。 基本的に頭が悪い肝井だが、人一倍の性欲を誇るためか昔からAV・同人誌を見まくっており、そっち方向だけは無駄に頭が回った。 「ぶひひっ!明日から楽しみだなぁ〜♪とりあえず最初は紗倉ひびきちゃんで試そうかなっ!!」 妄想だけでイってしまいそうなほど興奮していたが、その日初めて男はオナニーを我慢した。[newpage] 冒頭当日 シルバーマンジム 肝井は早速ジム全体に3つの催眠をかけた。 1、肝井の言うことに従うこと。 2、肝井は外部トレーナーであると認識すること。 3、肝井に実害を及ぼす行動を取らないこと あとは思いつきで適当にイジることに決めていた。 ちなみに昨日3人にかけた催眠は解除してある。 「こ、こんにちは…肝井トレーナー」 昨日もいた受付の事務員が引きつった笑顔であいさつをする。 「ふひひっ!ちゃ、ちゃんと催眠が効いてるようだね〜」 肝井はあいさつを返さずニタニタと満足そうに笑いながら受付を過ぎて行った。 その見た目は相変わらず醜い有様であった。 いつ洗ったか分からない黄ばんだタンクトップを着た肥満体型。 いつシャワーを浴びたか分からない脂ぎった髪・肌にすえた臭い。 本来であればトレーナーどころかジムに来ることさえありえない男だが、催眠によってその認識は歪められている。 もちろん見た目の酷さ、キツい体臭の認識はイジっていないため、誰であっても嫌悪感を抱くことは必至であるが… 肝井がトレーニングエリアに行くと、早速ひびき、朱美、街雄を発見した。 今はひびきのベンチプレスのインターバル中のようだ。 「ど、どうも〜」 「肝井トレーナー、おはようございます!」 相変わらず爽やかな挨拶を返す街雄。 「うっ、こんにちは…….」 「…….こんにちは」 男の臭いに思わず顔をしかめるひびきと朱美。 昨日は(催眠によって)気にならないと言っていたが、やはりキツい臭いが気になるようだ。 「えっと、今日は紗倉ひびきさんのトレーニングをしたいんですけど…」 催眠にかかっているとはいえ、まだ慣れていない肝井は恐る恐る言葉を紡ぐ。 「トレーニング?…あぁ!パーソナルトレーニングですね!」 「え、私?いま街雄さんに教えてもらってるんだけど…」 「そうですよ。今は崇高なるベンチプレスの最中です!」 「ぐひっ?」 ひびきと朱美の反論に思わず冷や汗が出る。 「こらこら君たち。肝井トレーナーが直々にトレーニングしてくれると言っているんだから、ちゃんと従わないと。今日のベンチプレスはこれで終わりにしよう!あとはよろしくお願いします、肝井トレーナー!」 「うぅ…仕方ないか〜」 筋トレに全てを捧げる街雄が途中でひびきの筋トレを中止にした。 「ふひっ!じゃああっちに行こうか♪」 本来パーソナルトレーニングとは、受ける側が自らの意思でトレーナーを選び筋トレについて教わる形だが、催眠によって肝井が好みの女性を逆指名できるようになっていた。 その指名に嫌がる事はあっても逆らうことはできず、たとえ筋トレ中でもそれを中断して肝井の指導を受ける必要があるのだ。 「?ここって……?」 「ここはパーソナルトレーニング用の部屋だよぉ〜。さあ、入って入って♪」 ひびきが連れてこられたのはトレーニングルーム…ではなくマッサージルーム。 正確には昨日までマッサージルームとして使われていた部屋。 催眠によってこの部屋は今日から『肝井専用パーソナルトレーニングルーム』として使われることとなったのである。 「ふひひっ、それじゃあ今からパーソナルトレーニングを始めるよぉ〜。紗倉ひびきちゃんっ♪」 「よ…よろしくお願いします。肝井さん…」 男の醜い見た目とすえた臭いで明らかに普段の元気が無くなるひびきとは対照的に肝井は過去最高のテンションになる。 それもそのはず。 これから金髪褐色巨乳の現役女子高生を自由にできるのである。 「じゃ、じゃあまずはキス!キスしよ!!」 「え?いやいやいや、嫌だよ!」 「あれ?なんで?」 肝井はいきなり出鼻をくじかれ素っ頓狂な声を上げる。 「トレーニングなのにキスなんてするわけないじゃん!」 「あぁ〜なるほどね…ひびきちゃん。今からやるのは僕が開発した特別コースだからねぇ。やってることはエッチに見えても立派な筋トレだよ〜」 「ゔぅ〜…分かったよ…」 「じゃあ改めて…キスしよっか♪」 「は…はい……んんっ!!?」 我慢の限界を迎えた肝井は勢いよくひびきの唇を奪った。 「うふぉ〜唇やわらへぇ〜♪」 ちゅ…ちゅ…レロ……レロッ… いきなりキスをされそのまま好き勝手に唇の周りを舐め回され、ひびきの思考は停止した。 レロ…レロッ…んちゅ♡ 「うっはぁ〜〜♪めっちゃ興奮する!!」 1分ほどひびきの唇を堪能した肝井がやっと口を離した。 「はっ…はあっ…うぉえっ……ぐ、ぐさい…」 風呂にも入っていない肝井は当然歯磨きもしておらず、体臭だけでなく口臭もドブのような臭いがしている。 ひびきはそんな汚い涎でびちゃびちゃになった口の周りを拭きながら一旦呼吸を整える。 「そ、そういえばひびきちゃんは今までにキスしたことあるのかな〜?」 「な、ないよ…今のが初めて……」 「ふひっ!!そっかそっか〜、ファーストキスの相手は僕か〜♪僕も今のが初めてだよぉ〜」 満足そうに答える肝井はファーストキスを奪った事実にパンツが張り裂けそうになる。 「それじゃあ次はデ、ディープキスしてみよっか!今度はひびきちゃんから♪」 「…うぅっ……」 ちゅ…んちゅ…ニュル…… ひびきが恐る恐る口づけをして肝井の口内へ舌を入れる。 (や、やっぱ臭い..!) ニュルニュル…にちゃ…レロレロッ♡ ひびきは生理的な拒否感を覚えつつも筋トレであると認識しているためか僅かに舌を動かす。 だがその刺激だけでは満足できなかった肝井が自らも舌を動かし始める。 その動きは童貞そのもので舌を乱暴に絡めるだけであったが、自分だけが満足すればいい肝井にとってはどうでもよいことであった。 レロッ…レロ…ズゾゾゾ〜〜〜にゅぽんっ!!ぷはっ♡ 濃厚なディープキスをして何分経ったか分からないほど舌を絡ませ続けた肝井がやっと口を離した。 「ふひぃ〜JKの舌あっつ♡唾液も甘くて最高だよ〜!ひびきちゃんはどうだったかな〜?」 「うぇ…うぷっ、おえっ」 「キツイかもしれないけど、これも口の筋肉を鍛える歴としたトレーニングだからね〜ふひっ♪」 ひびきは口を抑えて必死に吐き気を抑えていおり、肝井の言葉が耳に届いていない。 だがそれも仕方ないこと。 肝井のドブのような唾液だけでなく、何日前か分からない食べカスまでもディープキスによって口移しされているのである。 吐かないだけでも相当な我慢強さと言えよう。 (・・・・・・) 返事をしないひびきに対し、肝井は興奮しつつも身勝手な物足りなさを感じた。 そこで... 「ひびきちゃんの好物は今から僕の体液ね。僕の体から出るものは全て最高に美味しく感じるようになるよ〜。体臭も気にならなくなります!」 「…はい」 ひびきの目から一瞬光が消え、すぐに元に戻る。 「ふひっ♪催眠が効いたみたいだね。じゃ、じゃあ次はフェラのトレーニングでもしようかな〜」 「もう次のトレーニングかぁ。もう少し肝井さんの唾液を味わいたかったんだけどなぁ〜」 さっきまでの険しい顔から一転して普段の調子に戻っているひびき。 出会って2日目の肝井には知るよしもないが、彼女は食事に対する執着が飛び抜けて高い大食漢(?)。 そんな彼女の好物が肝井の体液になったということは大きな変化である。 「ふひっ♪唾液はまたいつでも味わわせてあげるからね♪とりあえずフェラしてよ〜」 「うぅ〜フェラチオも初めてなんだけどな…」 「そこは教えてあげるよ!ほら、まずは僕の下を脱がして〜」 言われた通りに肥満中年の前にひざまずき、ズボンを下ろす金髪褐色巨乳JK。 援交で何万円払っても叶わないであろう状況を肝井は簡単に作り上げた。 ブルンっ! ひびきが肝井の黄ばんだパンツを下げると蒸せ返るような雄の匂いと同時にイチモツが勢いよく飛び出した。 「うわ!」 生まれて初めて間近で見たソレに思わず声を上げるひびき。 「うひひっ、ビックリしたかな?ちんこのデカさだけは自信あるんだよね〜。皮は被ってるけど。」 「他の人のを見た事ないけど、おっきい…と思う。じゃ、じゃあ早速…」 少し落ち着いて恥ずかしくなってきたのか、ひびきは早速ちんこに手をかけようとした。 「あ、ちょっと待ってね」 肝井はひびきを連れて部屋の隅にあったイスへ勢いよく座った。 「ふうっ…立ってるの疲れちゃった。座ってる方が楽だからこっちでよろしく〜。」 名目上トレーナーである肝井の体力はひびきよりも圧倒的に少なく、ジムまで歩いて、立ちながらキスをするだけでかなりの体力を消費していた。 「じゃあ今からやり方を教えるからよく聞いててね♪まずは〜…」 肝井がやってほしい一連の流れを教え、早速実行させる。 「うっ…やっぱり臭い…それに汚いなぁ…」 肝井の前に改めてひざをつき小声で抗議する。 催眠で味覚はいじっているものの、臭いと美醜の認識は正常である。 ちゅっ…ちゅ ファーストキスを失ったばかりの唇で汚いちんこについばむようなキスをする。 「おっほ〜いいよぉ♪」 「えっと…次は」 くちゅくちゅと涎を溜め、 んべ〜〜、ニュルニュル… 風呂に入った時でさえ皮を剥いて洗わない肝井のちんこを綺麗にするため、汗や尿やチンカスが溜まった皮の中にJKの温かい涎を注いでいく。 くちゅ、くちゅ、くちゅっ…ニチャ、ニチャ 涎を潤滑油代わりに使って優しく手コキを行い、こびりついた汚れをゆっくりとふやかす。 「き、肝井さん…どうかな?」 ひびきが調子を確認する。 「ほっ…い、いいよぉ〜続けて〜」 肝井の幸せそうな声を聞いたひびきは次のステップへ移行する。 ニュルっ…ニュルんっ!…おえっ…ん…んちゅ♡…ずぞぞっ♡ 皮の中へ舌を入れ、ふやかしたチンカス達を掃除していく。 慣れてきたようで段々とスピードが上がっていく。 味はひびき好みのため、恋人とディープキスをするかのように積極的に皮の中で舌を動かしチンカスを吸い味わう。 んちゅ♡…にちゃぁ…♡ 「ぷはっ!皮の中は綺麗になったかな…♡にしても見た目は酷いけど味は美味いなぁ」 涎とチンカスが混ざった汁を味わいながら掃除完了の報告をする。 「ぶひぃ!気に入ってもらえて良かった♪じゃあ次は…」 「皮を剥いて舐めるんでしょ?さっき教えてもらったからね」 そういうと丁寧に皮を剥き、数年ぶりに肝井の亀頭が現れた。 「これがちんこ…いやチンポって言うんだっけ。チンポの本体か…♡一段とキツイ臭いだなぁ」 そういうと躊躇なくチンポの先端を加え残ったチンカスをねぶり取る。 チンカスの味がしなくなったことを舌で確認すると、今度はチンポを限界まで咥える。 「おほっ♡」 チンポの大部分が温かい自動口オナホに包まれ、肝井が気持ち悪い声をあげる。 数秒後、ガッツリとチンポを咥えたひびきがえづきそうになりながらも、ニュルニュルと舌を動かし始めた。 尿道から根元までたどたどしくも一生懸命に舐めており、肝井の征服欲を満たす。 ビュルっ!!ビュルルっ!! 「んゔぉ…!?♡」 皮オナしかしていなかった肝井は本体を直接刺激され且つ初めて体験するフェラチオによって呆気なく射精した。 ブルンっ!ドピュ! いきなりの口内射精に驚き、精液が出終わる前にひびきはチンポを離し、最後の精液が顔にかかった。 「ふひぃ〜ぶひっ!めっちゃ気持ちえぇ〜♪」 「おえっ…んふっ♡…あっ、ほれ、おひひぃ…♡」 ひびきは顔にかかった精液で目を開けられないながらも、初めて味わう美味しい精液を堪能する。 「ひびきちゃん、初めてなのに上手だったよぉ!しかも褐色の肌に白い精液が映えるねぇ〜」 にちゃ…にちゃっ… 肝井は精液と涎でテカテカになったガチガチのチンポをひびきの顔に無遠慮に擦りつけ、きめ細やかな褐色肌を汚す。 「ふぃ〜ちょっと休憩しよっか♪あ、顔と口は綺麗に洗っといてね。臭いから(笑)」 「は、はーい…」 顔ズリに飽きた肝井は休憩を提案する。 これは決してひびきを気遣っての提案ではなく、肝井が疲れたからである。 肝井がタバコを吸っている間、ひびきは顔や手についた精液を集め、美味しそうに味わっている。 「さて、じゃあそろそろ最後のトレーニングをしよっか♪」 「よろしくお願いします!」 休憩を終えたひびきは美味しい精液を味わい、いつもの調子に戻っていた。 「で、最後は何するの?」 「ふひひっ、えっとぉ、最後はセッ…ひびきちゃんのマンコで精液を絞り取るトレーニングだよ〜。体内に直接精液を入れると筋肉にも美容にも良いからねぇ〜」 「へぇ〜それは知らなかったぜ〜。見た目はキモいけどやっぱりトレーナーなんすねぇ」 「ま、まぁねぇ」 天然で肝井をディスったひびきに普段の肝井なら癇癪を起こすところだが、童貞卒業の前では些事であった。 「じゃあ僕がベッドに寝るから、ひびきちゃんのマンコに僕のチンコを挿れてね♪初めてだと思うからゆっくりで良いよぉ〜」 「気を遣ってくれてありがとう!あ、でもこれってさ…その、初体験になんないのかな?初めてはイケメンとって決めてんだけど…」 ギャルっぽい見た目の割に経験のないひびきは恥ずかしがりながら疑問を口にする。 「だ、大丈夫だよ!これはあくまでもトレーニングだから!セックスにはカウントされないよぉ。」 「そ、そっか、そうだよな!安心したぜ〜。じゃあその、よろしくお願い…します…」 そう言うと緊張で顔を赤くしながらも、ひびきは服を脱ぎ始めた。 「うほぉ〜!!」 彼女の身体を見て肝井は気持ち悪い声をあげた。 「健康的な日焼けにムッチムチで柔らかそうな身体!おっぱいも大きくてたまらねぇ〜♪あ、手で隠しちゃダメだよぉ!」 「ゔぅ〜、か、身体に自信ないからあんまり見ないでよ!」 手で隠していた秘部をさらけ出し、モジモジする度に適度についた肉が震える。 ギシッ…ギシッ 肝井がベッドに寝そべると、ひびきがチンポの上に跨った。 ガチガチのチンポに手を添え、無言で腰を落としてフィットする場所を探していく… お互いに初めてにも関わらず30歳ほども歳の離れたひびきに全てを任せ、男はひびきの身体を舐め回すように眺めていた。 ヌチュ…ヌチュッ…♡ これまでの過程でお互いの性器は十分に濡れており2人の愛液が卑猥な音を奏でる。 ヌチュ…♡ヌチュッ…ヌププ……♡ 「んっっ…!」 チンポの先端がひびきの膣内へゆっくり飲み込まれる。 初めて迎えるその違和感に思わず声が漏れる。 「おほっ♡先っぽがヌルヌルする〜!も、もっと奥まで挿れてよぉ!」 童貞の肝井が興奮のあまり処女相手に身勝手な事を言う。 「は、はいぃ…っ…」 奥に進むにつれ徐々に痛みが出てくるが、肝井の言われた通りにゆっくりと腰を下ろす。 ヌププ…….ブチブチッ!! 「っっっっ〜〜〜〜〜!!」 ひびきが声にならない悲鳴を上げる。 「ふひっ、ふひひひっ〜!ついに開通したねぇ♪おめでとう♡ひびきちゃんの初めての相手は僕だよ!」 目の前のメスの処女を散らした事実に肝井は大はしゃぎする。 「ほらほらひびきちゃん、処女を貰ってあげたんだからちゃんとお礼言わないと♪これもトレーニングの常識だよ♪」 「わ、私の処女を奪ってくれて…ありがとうございます…」 「ぶひっ!いいよ〜これもトレーナーの役目だからね〜。」 痛みで反応が薄くなっているひびきに飽きてきた肝井は新たに催眠をかける。 「んん〜ちょっとつまらないな〜。追加で催眠かけてあげるね♪『ひびきちゃんは痛みが快感に変わる』」 肝井がそう言った途端、ひびきの表情が変わる。 「あっ…あれ?なんか急に気持ちよくなって♡」 ヌチュ…ヌププッ♡…ヌチャ…♡ヌチャ…♡ さっきまで痛みで止まっていた腰が動き出す。 顔も痛みで赤くなっていたものがすっかり蕩けている。 「おひっ!うほっ!ひびきちゃん積極的だねぇ〜♡メスの顔になってるよぉ」 「ん…恥ずかしいから顔は見ないでよぉ♡」 「エッロい顔を隠しちゃダメだよ!ほら、手をこっちに向けて」 「んぇ?♡..こう?」 言われるがままに手を差し出すと肝井が指を絡めた。 「こ、これって恋人繋ぎなんじゃ…♡」 「恋人繋ぎだけどぉ、こ、こうすることでトレーニング効果が高まるんだよ♪」 「そ、そっか…なんかダメなこと…はぁん♡…してる気がっ♡」 側から見たら美人女子高生が中年親父を襲っているような状況だが、当事者のひびきは真面目にトレーニングしているだけである。 「大丈夫大丈夫♪おふっ!あ〜ひびきちゃん!そろそろイキそう!」 温かくヌルヌルの膣内で甘やかされた肝井のちんぽが膨らむ。 「えっ?...ひゃんっ♡待って♡…これゴムつけてな…」 ビュル…!ビュルル!!ドピュ! 少女の懸念を無視し、無情にも中年の劣等遺伝子が若い子宮に放たれる。 ビュルー!!...ビュプ♡…ドロッ…♡ フェラチオで搾られた時の2倍は出たであろうか。 子宮に入りきらなかったドロドロの精子が膣内の脇からこぼれ落ちる。 45年間童貞の肝井にとって初めての膣内射精。 しかも昨日出会ったばかりのムチムチ褐色JKに最初から最後まで動いてもらい、恋人繋ぎをしながら無責任生中出し。 人生最大の快感と背徳感によって脳内麻薬が分泌され、肝井の視界がチカチカする。 ひびきも初めて味わう快感にビクビクと痙攣していた。 激しい射精から十数秒の沈黙の後、やっと2人が落ち着く。 ヌポンっ! ひびきが腰を引き上げ、チンポを引き抜いた。 「はあっ…はあっ…いや〜気持ちよかった〜♡無責任中出し最っ高だわ〜。ひびきちゃんはどうだった?」 「あっ…はあっ…ふうっ…えっと…気持ちよかったよ♡でも…あの」 「ん〜?どうしたのかなひびきちゃん?もしかしてまだ足りない?ふひっ」 「そうじゃなくて…妊娠するんじゃないかなって?...最後中に出してたでしょ?」 「あぁ〜そんなことか。中に出すまでがトレーニングだから妊娠はしないよ!」 「なら安心だよ!私まだ女子高生だから、もし妊娠でもしたらやばいからな〜」 「ふひっ。まあ、絶対孕ませるけどねぁ。催眠でどうにでもできるし♪」(小声) 「え?なにか言った?」 「いやいや、なんでもないよ。それよりほら、中出ししてもらったらお礼言わないと♪」 肝井がひびきに何かを耳打ちする。 「は、恥ずかしいけどそれが常識なんだな…」 「ふひっ!そうそう!じゃあいってみよう♪」 「う、うん…」 肝井が携帯で動画を撮り始めた。 合図を受けたひびきは手を子宮のあたりに動かしてハートマークを作り… 「『本日はご奉仕トレーニングに指名してくれてありがとうございました♡今後は肝井トレーナーのご指導に絶対服従することを誓います♡責任は一切取らなくていいので好きなように紗倉ひびきの未成年マンコを使ってください♡全身全霊でオチンポ様を気持ちよくします♡』…うぅ〜恥ずかしいなぁ〜」 巨乳金髪褐色JKの服従宣言に肝井のチンポが再びガチガチになる。 「ふひっ!!たまんねぇ〜!」 「えっ!?」 宣言を終えたひびきのエロさに耐えきれず、勢い任せにベッドへ押し倒す。 「あ、あの肝井さん?もうトレーニングは終わりじゃ…」 「え、延長!延長だよぉ!」 結局このあと肝井の性欲が落ち着くまで4時間も濃厚なトレーニングを行なった。 「さぁて、明日からはどうしよっかな〜♪」 色々な汁で褐色の肌がぐちゃぐちゃになったひびきを横目に、肝井は今後の想像をして汚い笑みを浮かべた。


More Creators