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トライセプス@催眠
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【ダンベルS眠シリーズ】その3:上原彩也香がボクシングに負けて言いなりセックスする話

※本作品は登場キャラクター同士で事前に合意した上で演技している内容です。

 また登場キャラの実年齢は成人以上ですが、作中ではフレーバーとして未成年と表記されている場合がございます。

 合意を得ない性行為(S眠、S脳、レ○プetc…)は存在しません。



グチュ…グチュ♡ニュポ♡ニュポ…♡

にゅちゅ♡んちゅ…♡ちゅる〜〜〜♡クリクリ♡

「肝井さん、んっ♡お気持ち…いかがですか?♡」

「はぁぁん♡こっちも…どうかな♡肝井さん♡」

「ぶっひっ〜〜!さ、さいっこうだよぉ〜」


ここは世界最高峰と呼ばれるトレーニングジム「シルバーマンジム」。


そのマッサージルーム…いや旧マッサージルームというのが正しいか。

入り口には見ただけで学がないことを察する汚い字で殴り書きがされている。

『ここは肝井様せん用パーソナルトレーニングルーム!

 かわいい女は大かんげい!ブスと男は立ち入り禁止!!』

とんでもなくバカバカしい内容だが、催眠によって誰もがこの張り紙に違和感なく従っているのが現実である。


そんな肝井様専用パーソナルトレーニングルームでは今現在、卑猥な水音と若さを感じる嬌声、ドブのような醜い男の声が響いている。

部屋の中にいるのは、金髪褐色肌で抱きの良さそうなムチムチボディのギャル女子高生「紗倉ひびき」と、黒髪ロングでモデルのような肉体美を誇る完璧超人生徒会長「奏流院朱美」、そして見ただけで不快になる髪の毛の薄い脂ぎった肥満45歳無職の豚男「肝井卑満」の3人である。


ジムに置いてあるには違和感しかない巨大な高級ベッドで、肝井が仰向けに寝そべり、ギンギンになっているチンポの上では紗倉ひびきが柔らかそうな巨乳と脂肪を揺らしながら、一生懸命に腰を振っている。


にゅる〜♡にゅる〜♡ぷちゅん!


ひびきが腰を上下に動かすたびに、ねっとりとした透明の液でコーティングされたどす黒いチンポがヌラヌラと光を反射する。

その様子から避妊具の類が一切使用されていないことが窺える。

まだ成人していない女性と醜い中年男性が並んで歩くだけでも、警察のお世話になること間違いなしであるが、この部屋ではこともあろうに、愛情の局地とも言える避妊具を用いない性行為が平然と行われていた。

しかも腰を振る少女に嫌な感情は微塵も感じられず、健康的な小麦色の整った顔には白く濁った液体が付着しており、口元には縮れた毛もついている。


んちゅ♡れろ〜〜♡ニュル…ニュロッ♡…ジュゾゾ〜〜♡クリクリ♡


肝井の下半身だけでなく上半身からも卑猥な音が発生している。

前屈みになっている奏流院朱美とやっぱり自分で動かない肝井がキスをしていた。

それも大人しいフレンチキスではなく、恋人同士でもそうそうやらないような激しいディープキスである。

肝井が舌を突き出せば朱美がフェラをするかの如く下品にしゃぶりつき、舌を出すのに疲れて引っ込めると今度はくちびる同士をぴっちりと密着させて自らの長い舌を差し込み、歯茎や歯を掃除するようにヌルヌルと舐め回したり、お互いの舌がどちらか分からなくなるまで舌を絡ませて唾液交換を行なっている。

肝井は歯を磨く習慣がないため、ドブのような口臭を放ち、食べカスや虫歯がたっぷりと存在しているが、ひびき同様に全く気にする素振りを見せない。


献身的なディープキスと並行して、白く美しい手で肝井の汚い乳首をクリクリと愛撫することも忘れない。

巨大な会社を経営する朱美の頭脳を惜しみなく使い、ただ中年男の快感を最大限に高めることのみに集中する。


「おっ!おふっ!!JKのダブルご奉仕…たまりゃん!♡」


妊娠適齢期の美女2人に上半身も下半身も献身的に刺激され、意識が飛びそうになりながらも快感を味わい尽くす。


パンッ!パンッ!♡

ちゅ〜〜♡んちゅ♡ニュロロロ〜〜♡


「やっべ!も、もう無理だぁ!いぎぞう!」


脳内麻薬がドバドバと分泌されるすさまじい快感に長時間耐えられるわけもなく、プレイが始まってからたった数分で情けない絶頂宣言をする。

それを聞いた女子高生2人は肝井になにを命令されることもなく、ほぼ同じタイミングで腕を動かす。


ギュ♡……ギュ♡


ひびきが肝井の左手を、朱美が肝井の右手をつかみ、お互いの指を絡める。恋人繋ぎだ。

肝井が催眠を習得して以来、毎日のように身体を捧げ、すでに数えられない回数、トレーニングという名の無責任種付けセックスを行なっている。

女はよく相手を観察している。

セックスの過程の中で、肝井の性格が『ズボラでわがままで傲慢だが、内心は気弱で甘えん坊』であることを2人とも見抜いていた。


その結果、肝井が最大限の快感を得るためには、射精の直前直後には愛情をたっぷりと込めた恋人繋ぎをしてあげるのが最も効果的であると、自然と認識していたのである。


そして…

「肝井さん♡あふっ..んっ♡いつでもひびきの子宮に…あんっ!♡たくましい無責任精子をびゅ〜〜っ♡てしていいからね♡」

「ひもひはん(肝井さん)♡じゅるる〜♡ぷはっ!...射精が落ち着くまで…キスしてあげますから、安心してイってくださいね…♡んちゅ〜〜♡」

行動だけでなく言葉でも甘やかし、肝井の快感を高めることを忘れない。


「ああぁ!!い….いぐぅ!!!」

キスによってややこもった野太い声が部屋中に響く。


ぎゅ〜〜〜〜〜!


中年男の体が力み、少女らの小さい手を握りつぶしてしまいそうなほど思い切り握る。


ビューーーーー!!!びゅく〜〜〜〜〜!

ビュルル〜〜…びゅぷっ…ぴゅっ………


「お゛っっ!!」


一切容赦のない射精によって子宮に精液を叩きつけられたひびきが、快感でのけぞりながら、出してはいけない声で鳴く。


朱美はひびきを内心心配しつつも、肝井の目をしっかりと見つめながら油断することなくディープキスを続ける。

トレーニングにおいて肝井を気持ちよくすることは最優先。

たとえ親友がヨダレを垂らしてビクビクと痙攣していても、それは肝井への奉仕を中断していい理由にはならない。


「ぷはっ!はあっ…はあっ…はぁ〜〜っ」


出すもを出し切ったことを感じ取った朱美が肝井の口から舌を抜くと、肝井が肩を動かしながら息を吸う。

どうやら射精に集中しすぎて呼吸を忘れていたようだ。


「はぁっ…はあっ…ぶっふぅ〜〜!あぁ〜えがったえがった!

やっぱバカな女どもに催眠かけてのラブラブ無責任セックスは最高だわ!ふひっ!」


やっと呼吸が整った肝井が、晴れやかな声で最低な感想を述べる。


「ふふっ♡お疲れ様でした♡肝井さんが満足できたようで何よりです♡素敵でしたよ♡」


肝井の暴言が聞こえていないのか、朱美はナデナデと肝井の脂ぎった頭を優しく撫でながら、眩しい笑顔で労いの言葉をかける。

肝井自身はベッドに寝そべっていただけであり、射精に導いたのはひびきと朱美なのだ。

非難されることはあっても褒められることは絶対にありえない。

本来であれば…


「ひびきちゃ〜ん、そろそろオマンコからチンチン抜いて〜掃除してほしいなぁ〜♡」


朱美に甘やかされているからか、いつも以上に気持ちの悪い猫撫で声で次の行動を促す。

が….


「….あぁ….うぅ…」

「ひ…ひびき?」

「ふひっ?」


うめき声しか返ってこないため、見つめ合っていた肝井と朱美が同時にひびきの方を見る。

ひびきはチンポを挿れたまま、ヨダレを垂らしてうなだれていた。

どうやら肝井の射精の勢いと快感によって、意識が朦朧としているようだ。

膣内射精するまでは、ひびきが肝井に体重の負担をかけないように脚を踏ん張りながら必死に腰を振っていたのだ。

しかし気絶寸前のひびきは流石に力が入らないため、肝井の股間周りに全体重がのしかかる。


「ぶひっ!w女子高生が絶対見せちゃいけない表情で伸びてるwでも…流石に重いなぁ!」


ドチュン!


肝井がひびきに追い討ちをかけるように遠慮なく腰を突き上げた。


「お゛っ゛っ♡」

ブンッ! ドサッ!


小さい音量で汚い声を発しながら勢いよくチンポが抜かれ、ひびきの身体がベッドへと倒れ込む。

肝井の性器とひびきの性器には生で愛し合った証として淫らに輝く橋がかかり、更には割れ目からとろ〜っと粘度を感じる濃い精液が溢れている…


「ひびきったら、すっかり体力を出し切ったみたいね。肝井さん、私がお掃除…してもよろしいでしょうか?」

「そうだね!wひびきちゃんはもう使えなさそうだから、代わりによろしく〜」


金髪褐色の美人JKに無責任種付けをした後に、黒髪ロングのモデル級美人JKのお掃除フェラ。

射精したばかりであっても、すぐにギンギンになること必至であろう。

例に漏れず肝井もすでに怒髪天状態に戻っていた。

その様子を見た朱美が目にハートマークを浮かべて、下半身に移動しようとした次の瞬間………突然部屋の扉が開かれた。


バンッ!

「ひびき!朱美!いるか!?」


甘々な快感の余韻に浸っていた最中、突然の乱入者の登場にビクッ!?と肝井の体が跳ねる。


「ぶひっぃ!!だっ…だっっっ…だれっ?!」

「あ…彩也香!?」


そこに立っていたのは…


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

上原彩也香(うえはらあやか)

身長160cm/体重50kg

B74/W57/H79

体脂肪率12%

皇桜女学院2年B組

趣味:映画鑑賞


ひびきと同じく小麦色の肌をしているが、ムチムチの体型とは正反対である。

家業であるボクシングによって鍛えこまれた腹筋が薄っすらと見えるほどに体が絞られており、無駄な贅肉はほぼ付いていない。

胸はひびき・朱美に比べると小ぶりではあるが、貧乳というわけではなさそうなサイズ。


長い茶髪をお団子結びにし、青いスポーツブラにショートパンツという動きやすさ重視かつ露出多めのトレーニングウェアを身につけているため、2人とはまた違った健康的なエロさを醸し出している。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「あ、彩也香?そんなに血相を変えて、一体どうしたの??」

「久々にジムに来たら2人がジムエリアにいないから、街雄さんに行方を聞いたんだよ!そしたら『パーソナルトレーニングルームで毎日トレーニングしてる』って言われて来てみたら…お、おまえら…そんなキモいおっさんと何してんだよ!?」


(あれっ?もしかして催眠が効いてない?………ど、どどど…どうしよう!?)


催眠を手に入れて以来、全てが思い通りにいっていた肝井にとって初めての事態である。

最近は横暴さが板についていたが、元々気が小さいこの男にとって、緊急事態は普通の人間以上にパニックになりやすいものだ。


「おい、おっさん!黙ってないで説明しろよ!」

「え、あっ、えっ、えっとぉ…」

「お、落ち着いて、彩也香!」


想定外の事態になり、全裸でアワアワする肝井を庇うように朱美が仲裁に入るが、友人を汚された怒りによって聞く耳を持たない彩也香は両腕をアップライト(ボクシングの構え)に構えると次の瞬間ーーーーーー肝井に飛びかかった。


「すすすす、ストップゥ!!!」


肝井が目をつむり静止の声を絞り出す。


ピタッ!


「……………..」


数瞬の後に襲いくるであろう痛みに備え、顔を醜く歪めていたが、いくら経ってもその時はやってこない。


「……………..」

「……………..あれ?」


肝井が脂肪でたるんだ目をゆっくりと開けると、寝転ぶ肝井の顔面に怒りの鉄拳が届く寸前で止まっていた。


「……ふひっ…ふひひひひ〜!やっぱりちゃんと催眠効いてんじゃん♪ビビらすなよ〜この露出女が!」


肝井は先程振り絞った「ストップ!」という『命令』が有効であった事を理解し、すぐに横暴さを取り戻した。


肝井には知る由もないが、彩也香はここしばらく実家のボクシングジムが多忙になり、シルバーマンジムへ来る余裕がなかった。

そのおかげで奇跡的に肝井の催眠の餌食になる事はなかったのだが、ついにその時が来てしまった。


「さぁ〜て、一安心したところで催眠かけるかぁ。ヒヤヒヤさせてくれたお礼をしなくちゃねぇ!ふひひひっ」

「落ち着いてくれたようで良かったですね、肝井さん♡ところでオチンポが掃除しないまま小さくなっていますけど、いかがしますか?♡」


朱美もやっと胸を撫で下ろし、肝井の命令を仰ぐ。


「うーん…朱美ちゃんに掃除して欲しいところだけどぉ〜せっかくだしこの子で遊ぼっかな♪朱美ちゃんは部屋の後片付けよろしく〜ひびきちゃんのお世話もね。また今度使いたいからw」


ニチャリと笑みを浮かべると、拳を構えたまま虚目で停止している彩也香に催眠をかけ始めた。


「上原彩也香は〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

「お〜い彩也香ちゃ〜ん?」

「………………….」

「大丈夫かな〜?ふひっw」

「…………..ハッ!」


肝井に声をかけられ、彩也香の瞳に光が戻る。

(なんだ?一瞬意識が飛んでたような?…いやそんなことより…!)


「おいオッサン!今からあたしとボクシングで勝負しろ!あたしが勝ったらおとなしくひびきと朱美を返してもらう!」

「え〜痛いのキライだし疲れるから嫌だよぉ〜」

「なっ!」

「それに僕が勝ってもメリットないじゃん?」

「それもそうだな。じゃあもしオッサンが勝ったら、『何でも言うことを聞いてやる』ってのでどうだ?」

彩也香は、ありきたりな条件を提示する。

もちろん肝井が催眠で吹き込んだ内容である。


「ふひっ!wそれならまあ勝負を受けてあげなくもないかな〜」


(よし!かかった!)


彩也香はこの勝負の勝ちを確信した。

それもそのはずである。

彩也香は物心ついたころからボクシングを教わっており、ボディビルダーからプロ格闘家まで所属するシルバーマンジム会員の中でもかなり強い部類に入る。

(それより上は怪物レベルの強さであるが…)


それに対して肝井は見た目通りに筋肉は必要最低限しかない豚であり、身長も157cmとひびき・朱美よりもわずかに低い。

もちろん格闘技などやったことはない。

誰がどう考えても肝井が勝つ可能性はないであろう。

普通に戦えばの話だが…


「ねぇ、彩也香ちゃん。さすがにこのままだと僕が不利すぎるし、少しくらいハンデがあっても良いんじゃないかなぁ?」

「は?ハンデ?てか馴れ馴れしく下の名前で呼ぶな!」

「そうそう。仮にも格闘家の彩也香ちゃんが素人に手を出していいのかな〜?」

「ぐっ…それは確かにそうだけど…でも2人を救うためだから、これは正当防衛だ!」

「ふひっ、そっかぁ。まあいいけどね。もし僕が殴られたら、その時は警察に駆け込むね!そしたら彩也香ちゃんのジム…どうなっちゃうかな〜?」

「っっっっっ!!こ、この卑怯者!」


ところどころ正論を交えた詭弁に押され気味になる。

実際は警察に行けば未成年と淫行に及んだ肝井が即逮捕であるが、彩也香は気づかない。いや、気づけない。


「で、具体的には?」


観念した彩也香はしぶしぶながら話を進める。


「そうだな〜う〜ん(棒)」


肝井が明らかな棒読みで考えるフリをする。


「じゃ、彩也香ちゃんは僕に攻撃するの禁止ね。あとは、僕が1発でも当てたら僕の勝ち♪『ハンデ』だからもちろん良いよね?」

「…あぁ『ハンデ』なら仕方ないか…それでいいよ。」


ハンデという単語を聞いた彩也香は、勝ち目が0になってしまう条件をあっさりと呑んだ。


「ふひひひっっ!それじゃ、そろそろやろっか♪お友達をかけた真剣勝負w」

「よし、やってやるぜ!」

「ぐひひ〜じゃ、スタートね」


ついにボクシング勝負が始まった。


肝井が腰の入っていないパンチを繰り出すが、彩也香にとって素人以下のパンチなど止まって見える。

20秒ほど撃ち続けたところで肝井の息が早くも切れたのか、膝に手を添えてうなだれる。隙だらけの体勢だが、もちろん彩也香はハンデによって攻撃ができない。


「ぐひーぐひー、このメスガキ!全然パンチが当たらないぞぉ!」


ハンデをつけてなお思い通りにならない展開にイライラが募る。


「ふん!あんたのパンチなんて余裕で避けられるっての!」


勝つことは不可能だが負けることもない彩也香は肝井を挑発する。

この挑発で肝井はイライラの限界を迎えた。


「ふひっ、ふひ〜っ、もう茶番も飽きたなぁ。彩也香ちゃん、『ストップ』」

「なっ!……….」


ポスッ…


肝井の催眠によって身動きを封じられた彩也香は、隙だらけのお腹に拳をモロに受ける。

肝井のヘナチョコパンチなど痛くも痒くもなかった。

が、次の瞬間ガクンと両膝をつき崩れ落ちた。


「あっ、あたしが…負けた?……こんな奴に…」


幼い頃からボクシングの腕を磨き続けて来たにも関わらず、こんな弱そうな肥満中年に負けたことでショックを受けたようだ。

性格の悪い肝井は更に追い討ちをかける。


「ぶっ、ぶひひひ〜っw彩也香ちゃんざっこwww素人にあっさり負けて恥ずかしくないのかな〜?」

「ぐっ…!」

「友達も助けられないし、実家のジムも相当レベル低いんだろうね〜www」

「….っっっ….!!」


負けた自分自身だけでなく家業まで貶され、怒りと悔しさで泣きそうになっている。

家業のジムは『ボクシング界の絶対王者』も所属している程の世界レベルのジムなのだが、その事実が彩也香のプライドをより一層惨めなものにさせていた。

そんな事など知らないと言わんばかりに、肝井は容赦なく話を進める。


「あ〜おもしろwじゃあ勝った事だし、約束を聞いてもらおうかな?」

「……あぁ」


完全に意気消沈している女子高生に向かって、肝井は遠慮なく要求を伝える。


「まずは謝ってもらおうかな」

「謝るって…一体何を?」

「そんな事も分からないのかよ、バカだなぁ。仕方ないから教えてあげるね。僕ってば優しい〜」


ゴニョゴニョ


「なっ!そんなのあたしのせいじゃ…」


肝井が謝罪の内容を伝える。

言われのない罪に時々抗議の声をあげるが、一切無視される。


「ほら、早く謝って♪」


肝井がそう促すと、彩也香はスポーツブラとショートパンツ、黒いパンツをゆっくりと脱ぎ生まれたままの姿になった。

そして肝井の前に正座し、首を垂れる。

友達のために戦った心優しい女子高生が目に涙を浮かべ、脂ぎった肥満中年に向けて全裸土下座をしたのだ。


「うぅ…こ、この度は…肝井様の『甘々無責任種付け3Pトレーニング』の最中に…突然乱入してしまい、申し訳ございませんでした。また、生意気にも肝井様に歯向かうような事をしてしまい申し訳ございません。この罪は上原彩也香が………一生かけて償わせていただきます。…くっ…」

「うん!うん!!いいよぉ!そこまで言うなら許してあげるね♪」

「あ、ありがとうございます…」


花盛りの女子高生に全裸土下座で完全敗北宣言をさせ、さっきまでしなだれていた仮性包茎チンポが再びギンギンになる。


「じゃ、お風呂行こっか♪」

「…え?」

「え?じゃないよ!一生かけて償うんでしょ?ほら早く!」


土下座している彩也香の腕を乱暴に引っ張り立たせると、有無を言わさず歩き出す。

肝井と彩也香は部屋の奥へ進んでいった。


ガチャ


以前のシルバーマンジムであれば、部屋の奥は小さいスタッフルームしかなかったはずだが、そこには全く異なる光景が浮かんでいた。


トレーニングルームに置いてあるものと同じサイズの巨大ベッド、壁一面のテレビ、カメラ、箱に詰めこまれたアダルトグッズ………そしてガラス張りのお風呂


マッサージルームの部屋にあったスタジオを1つ潰して肝井専用に改築されたラブホテルのような部屋である。

改築費は朱美に種付けトレーニングの謝礼として負担してもらった。


お風呂場にはすでに湯船が張られており、床にはマットも敷かれている。


「さ〜て、それじゃ身体を洗ってもらおっか♪」

「分かりました…」


なんでも言う事を聞くと約束した以上、それを破ることはできない。

抵抗を諦めた彩也香は素直にシャワーに手を伸ばす。が


「何してんのさ!」

「何って、だから身体を洗うんだろ?」

「あのねぇ…」


意味がわからないと言う顔で肝井を見る彩也香に、呆れたように語りかける。


「彩也香ちゃんはもう僕の命令を何でも聞く肉オナホなわけ。だからさ、彩也香ちゃんの全身を使って洗ってもらいたいわけなの!」

「……………え?」

「風俗嬢みたいにさ〜、ローションで全身ヌルヌルにしてお掃除してほしいって事♪」


その命令に彩也香の顔色がみるみる悪くなっていく。

肝井は不摂生に加えいつも風呂に入っていないため、当然汚い。

更にここ最近は度重なる汗だく交尾に熱が入っているため、体臭が以前よりもキツくなっていた。


「はやくぅ!!」


肝井が急かすと覚悟を決めた彩也香が隅に置かれたローションをお湯で溶かして自らの体に塗り始めた。

拒絶する頭とは逆に、まるで熟練の風俗嬢の如く身体が無意識に動く。

マットプレイの知識は催眠によって吹き込まれている。


準備を終えるとすでに肝井はマットに横たわっていた。

早くしろと無言で訴えてくるようだ。

ローションでテカテカになった小麦色の若い肌が、女子高生にあるまじきエロさを醸し出している。


ヌルッ!


互いの肌が触れると肝井の身体が反射でビクッと動く。


ヌルっヌルっ〜〜〜クチュ…クチュッ…


卑猥な音が無言の風呂に反響する。

自らの胸や股間を惜しみなく使い、キモデブ中年の汚い身体を洗っていく。

肝井の腕や脚に股間を擦り付けたり、でっぷりと肥えた腹に胸を擦り付けたりと懸命に動く。


「おほ〜〜♡現役JKにマットプレイやらせるのは犯罪臭やばくて興奮するぅ!ローションもあったかいけど、彩也香ちゃんのあったかい体温が伝わって幸せ〜〜」

「んっ…!う、うるさい…」

「照れなくてもいいよぉ〜。これならボクシングジムじゃなくて風俗嬢の方が向いてるんじゃな〜い?」

「ッ…………………」

「ぶひっ…!ひびきちゃんのムッチリボディタオルも良かったけど、彩也香ちゃんのピチピチ筋肉質タオルも悪くないね♪貧乳なのが減点だけどw」


言葉責めに眉をひそめながらも、肝井にみっちりと肌を密着をさせ掃除を続ける。

変えようがない身体的特徴まで好き勝手に言うところに、デリカシーの無さが感じられる。


ヌルっ……ヌルっ…ニュルン!...クチュクチュ…ヌロ〜〜〜


「お、終わったぜ….」


全身運動によって少しだけ息が乱れている彩也香が、洗い終わったことを伝える。


「彩也香ちゃん… 肝心なところ洗ってないのはわざとかな〜?」

「うっ…やっぱり洗わないとダメか…」


身体のほとんどはローションによってキレイになっていたが、あえて洗っていない部位があった。

股間である。


「ここは口で掃除してね♪お掃除フェラだよぉ♡」

「………はい…」

「ちなみにキスしたことある?」

「……..ないです」

「ふひっ!じゃあこれがファーストキスか〜。よかったねw」


そそりたつ仮性包茎をビクビクとさせ、次の行動を促す。

彩也香は言われた通りに男の逸物の先端に口をつける。


チュッ♡……ぬる〜〜♡


彩也香のファーストキスがキモデブ中年のチンポに捧げられた…

一度口を離すと、ディープキスをしたかのように淫らな橋がかかる。


(うっ…臭い!てかなんでローションつけてないのに…すでにヌルヌルしてんだよ!)


つい先刻までしていた生ハメ3Pの後、いつもの掃除フェラをしてもらえなかったチンポは包茎の中ですっかり乾いていたが、彩也香のマットプレイによって我慢汁が排出され、ローションをつけるまでもなく再び先端までヌルヌルになっていた。


あむっ♡


片手でチンポの根元を固定してから、唇で分厚い皮を優しく加えると顔を下へ動かして丁寧に皮を剥く。

亀頭があらわになると同時にヌルリとした不快な粘膜が彩也香の鼻から頬にかけて付着する。


もわっ♡

「ごほっ!ごほっ!」


ひびき・朱美・肝井、3人分の体液が混ざり、包茎の中で濃縮されていた匂いが湯気となって開放された。

その匂いをダイレクトに鼻腔へ吸い込んだ彩也香は思わずむせこむ。

咳が収まると少し震えながら舌をチンポに這わせる。


ヌチャ…ペロ…ペロ……♡

レロレロ♡……ちゅ♡….レロ〜〜♡

ちゅる♡……ごっくん♡…おえっ♡


かつて経験したことのない味に嫌悪感が止まらないが、それを訴えたところで肝井が中断を許してくれるはずもない。

そう理解していた彩也香は一心不乱に汚いチンポを舐め回した。

根本から亀頭へ、亀頭から裏筋へ、ぎこちないながらも竿全体についた体液を余さず舐め取る。

一通り舐め終わると、口に溜まったそれを飲み込む。

色々な体液でヌルヌルとしていたチンポは数分のうちにキレイになり、代わりに彩也香の新鮮な唾液によってコーティングされた。


「おほっ!...あふっ!......あぁ、お掃除終わったみたいだね」

「は、はいっ」

「じゃ次は本気フェラでも…」


そう言いかけた肝井の言葉が突如止まる。

何か良いことを思いついた様子だ。

それはすなわち彩也香にとって悪いことである。


肝井はやっと自分の意思で重い身体を起こすと、彩也香にお尻を突き出し四つん這いの体制になった。


「そういえば、お尻の穴まだ洗ってなかったね♪」

「え?まさか…」

「そう♪僕のアナルも舐めてキレイにしてよぉ〜」


弾んだ声で絶望的な要求をする。


「それは…さすがに…」

「あ、もしかしてお尻にローションがついてるのを気にしてる?大丈夫だよ、これは飲んでも安全な最高級品だからw」


彩也香の動揺の理由を理解した上でわざと的外れなことを言う。


「いや……そうじゃなくて…」

「あ〜もう、いいから『舐めて』」

「ひっ…」


しびれを切らした肝井は強く命令して強制的に彩也香を動かした。

ゆっくりと肝井の汚い尻にキレイな顔が近づく。


え〜〜〜〜っ…


割れ目に向かって舌を伸ばすが分厚い肉壁に阻まれ、目的のアナルまで全く届かない。

仕方なく両手を使ってケツ肉を左右に引っ張ると、アナルを守るように茂っているケツ毛とその奥にアナルが見えた。

息を止めながらアナルに向かって舌を伸ばす。


んべぇ〜〜〜っ

つんっ!....にゅる♡……にゅる♡…レロレロ…♡


顔まわりにチクチクとした感触と生暖かい肉の感触を感じながら、アナルの周りを舐め始めた。

人生で最も不味いであろう味に全身がぞわぞわと鳥肌を立てながらも、アナルのシワを一本ずつ丁寧に舐めていく。


「おっ…おふぅ!」


実はアナルを初めて舐めてもらう肝井が、その刺激で体をビクビクと揺らす。


「ふぉ、ふぉい、うごひたら…舐めにふい...だろうふぁ…うっ…おえっ……..レロッ♡」

「ご、ごめんね!でも…うっふ!...思った以上に気持ちよくて!」


レ〜っ♡レロ〜〜ッ♡

ぷはっ!....はあっ!...おぇっ…!...ふっ〜〜ふっ〜〜


「中も!中も舐めて!!」


その一言で、ついに彩也香の舌が直腸へと侵入する。


つぷぷっ…

にゅる〜〜〜♡にゅる♡…にちゃ…にちゃ♡

レロ〜〜♡


人体で最も不潔な腸壁が美少女の舌でぐるぐると舐め回される快感で、反射的に肝井のチンポが痛いくらいギンギンになる。


「手コキもぉ!して!」

「!!」


初めてアナル舐めをするだけでも地獄でしかない彩也香に、本能の赴くまま、さらに要求を重ねる。

吐き気を必死におさえながらお尻から片手を離すと、チンポを包むようにして2本の指で輪っかを作り上下運動を開始した。


ニュル♡レ〜ロ♡レロっ!...♡にゅちゅ♡

クチュ…クチュ…にちゃ♡にちゃ♡…クリクリ♡


ヨダレによって滑りのいい手コキと人生初のアナル舐め。

同時に与えられる刺激で脳がチカチカとする。

アナル舐め手コキを命令してたった数十秒、トドのような声を出し続ける肝井に限界がきた。

射精直前、全身に力が入りアナルがきゅ〜〜っと強ばる。


「んえっ!!」


舌が急に締め付けられ、驚きのあまり反射的に舌を引き抜こうとするがあまりのキツさに抜けない。


びゅ!びゅる〜〜〜!!どぴゅ〜〜〜〜〜〜!!


勢いよくマットに向かって精液が発射され、彩也香の膝へ飛び散る。


ビクンッ!...ビクン!


快感によってしばらくの間痙攣している肝井に対し、彩也香がお尻をタップする。

舌が引っ張られて息ができないことを伝えようとしているが、肝井にとっては自分の快感が止まるまでそんなことはどうでも良かった。


ニュッッ♡…ポンっ!

「はっ!…はっ!...はぁっ〜!うぷっ!...はっ…はっ!」


しばらくして間抜けな音とともにやっと舌がアナルから生還した。

新鮮な空気を求め大きく呼吸をするが、アナルの激烈な匂いまで吸い込んでしまい、思わず吐きそうになる。

が両手で口を押さえてギリギリの所で耐え忍ぶ。

顔中についたちぢれ毛など気にしている余裕はない。


「あ〜〜〜〜〜!アナル舐め手コキくせになりそう!彩也香ちゃん♪」

「ふう〜〜っ!ふう〜〜〜っ!」

「気に入ったししばらく毎日やってもらおうかなぁ〜♡」

「!!!」


口を開けば吐いてしまいそうな彩也香は必死に顔を横に振る。

そんなことをすれば肝井が余計に乗り気になるだけだが、そこまで頭を回す余裕はなかった。


「ま、他の娘にもやらせたいし、そこらへんはおいおい考えよw」


射精の快感が収まった肝井はのそりと立ち上がり、湯船に浸かった。


「ふ〜あったけぇ〜〜。たまにはお風呂もいいなぁ〜。あ、ちょっと疲れたから休憩ね♪僕が休んでる間に汚い身体とくっさい口臭キレイにしといてねw」

「…………….」

「このあとセックスするからね♪ふひっ!」

「っ……………!」


どこまでも自分本位な肝井に殺意が湧くが、命令に逆らうことはできない。

彩也香はまとわりつくような視線を感じながら、自分の身体を隅々まで清めはじめた。

つい1時間前に出会ったばかりのキモデブ肥満中年に処女を奪われるために…


ーーーーーーーーーーーーーー

「終わりました」

「ぶひっ、お団子を解いたんだね♪さっきまでと雰囲気が変わって一段とエロいよぉ!」

「…………」


キレイな茶髪が腰近くまで下されたせいか、スリムなボディはより一層際立っている。


「じゃあセックスするからこっち来て〜♪」

「…….はい」


ウキウキの肝井は湯船に手招きする。

顔を歪めながらもそれに従う。

肝井が脚を広げるとそこには人1人収まりそうなスペースができた。


(ここに来いって事だよな…)


彩也香は肝井に背を預ける形で湯舟に入る。


「ぶひっ♪体温が伝わってあったかいね〜♪シャンプーの匂いもたまんない!」

さわ…..さわ…もみ…もみ♡

「ひっ…んっ…!」


彩也香の水を弾きそうなピチピチの肌を好き勝手に撫で回す。

鎖骨、腕、太もも…そして胸。

不快な彩也香も熱と愛撫によって時折り甘い声が漏れる。


もみ…もみ…♡…クリックリッ♡

「ひんっ!」

「ふひひ、声出しちゃってエッチだねぇ♪」

「….っるさい」


力なく抗議するが構わずに胸を揉み、乳首をいじる。


「んっ…い、いつまで揉んでんだよ…変態!」

「え〜そんなに早く僕とセックスしたいんだねぇ。分かったよ♪」

「ちがっ!」

「大丈夫大丈夫、分かってるからwあ、そうだ。『上原彩也香は痛みが快感に変わる』。」

「あっ…」


肝井がそう催眠をかけると彩也香の腰を持ち上げる。

浮力によって非力な肝井でも持ち上がるのだ。


ヌルっ….ヌルッ♡

ニュぷ〜〜〜♡


愛液とお湯によって十分に濡れており、彩也香の初めてのマンコがゆっくりとチンポを受け入れる。


「ひんっ…痛っ…くない……♡」(てかっ、むしろ…)

「うおっ!めっちゃ膣内きつっ♪鍛えてるだけあって締め付けえぐいねぇ」


ズプン!♡

「かはっ…!♡」


肝井が腰を上げ、一気に奥までチンポを挿入する。

彩也香は急な快感にビクビクとしながら思わず頭を垂れる。


「あれ?血が出ないぞ?彩也香ちゃん…もしかしてもう経験済み??」

「あえっ?うぅっ……膜ならボクシングのトレーニング中に…破れただけだよ」

「な〜んだ良かったぁ!クソビッチかと思ったよぉ〜ふひっ!」


一瞬不機嫌な声になったがすぐに機嫌を直し、腰を振り始めた。


ジュポ♡ニュッポ♡にゅちゅ♡


「おぁ…♡ふっ♡んっ!…あぇっ♡」


本来ならば初体験のために痛みしか感じないはずだが、催眠によって快感に変わり徐々にメスの声が風呂場に響く。


「彩也香ちゃん!初めてで感じちゃって〜。僕のチンポそんなに気持ちいい?♪」

「あっ…う、うる..さ…い…..♡ひぁん!♡」


ニュプ!ニュプ!…♡

グチュグチュ…もみ…….もみもみ♡


「あぁぁんっっ!…くぅっ♡」


膣内をかき回されると同時に胸を揉まれ、快感から逃げるよう身をよじる。

が、そのせいで更なる刺激が襲いくる。

引き締まった見た目からは想像もつかない可愛らしい声に、肝井のボルテージも上がる。


「彩也香ちゃん!はぁっ!身体…こっちに向けて!」


チンポを引き抜くと彩也香に命令し、対面座位へと移行する。


ニュル〜〜〜…♡んっ…..♡


甘い声を我慢しながら、再び肝井のチンポを受け入れる。

すでにトロトロにほぐれたマンコはチンポを抱きしめるように包み込む。

弱々しく肝井の肩に手をかけながら快感に耐える様子がとても扇情的である。


「おほっ!そろそろ自分で動いてみて〜」

「はい…♡」


パチュン!♡…パチュン!♡

…….パチュン!♡パチュン!♡


生々しい交尾の音と弾かれる水の音が混ざり合う。


パチュン!♡パチュン!♡パチュン!♡パチュン!♡


「ふっ!ふっ!♡…これ…気持ちいい…..かも♡…あえっ♡」

「彩也香ちゃん!もうお顔がトロットロになってるよぉ!舌まで垂れちゃって〜」


ブチュウ!!♡

「!……..」

レロ〜〜〜♡…レロレロ♡ジュルル〜〜〜♡

ニュル♡ニュル♡ジュル!ジュルル〜♡


肝井が日焼けした肌に映える赤い舌を食べるかのようにキスをする。

彩也香の身体がビクッと跳ねるが、あっさりと舌を受け入れ、唾液を交換するように絡ませる。

のぼせ気味の彩也香は命令通りに腰を振る事以外、考える余裕がなくなっていた。


「ジュルルルル〜♡…ふひっ!JKの唾液サラサラしててうっま!僕のもいっぱい飲んでいいからねぇ!」

「んえっ…んっ!…はい……ジュルル♡….おえっ♡くさ…いぃ♡」


いつの間にか彩也香の腕が肝井の肩から首裏へと移動しており、はたから見ると女が男に積極的に迫っているようにも見える。


チュッ♡チュ〜〜♡ジュルル♡

ジュッポ♡ジュッポ♡…グプン♡


「あぁっ!!もう無理〜射精そう!彩也香ちゃん!中に思いっきり出すよ!」

「ふぇっ?にゃ…か?……なか!?…ダメ!…レロォ♡…ダメに決まって…..」

「生マンコ気持ち良すぎて止めるなんて無理!ちゃんと受け止めて!」

「まっ…待ってぇ!♡…中に出す以外なら…何でも…ひぁっ♡…するから……はぁ♡」


最後の理性で男を静止するが、もちろん止まるはずはない。

むしろ最後の抵抗に一層興奮し、彩也香を思いっきり抱きしめチンポの根元までみっちりと膣内へ収める。

絶対に目の前の若いメスを孕ませるという動物的本能に一切逆らわない。


「あーーっ!射精るっっっ!!!」

「まっ…お゛ぉ゛っっっ!!!!♡」


ブュルルルルル〜〜〜!!!!!♡

ドビュ〜〜〜!!!♡

ドクン♡ドクン♡


先程までの荒々しさとは一変し、風呂場に静寂が訪れる。

お互いを恋人のようにギュッと抱きしめ合い快感が落ち着くのを待つ。


しばらくして肝井が口を開く。


「あ〜〜気持ちよかった〜!やっぱり初ものJKマンコに無責任中出しするのは格別だな〜」

「あっ….うっ…ほんとに……..中で出すなんて…」

「うん!今日一番濃いのが彩也香ちゃんの膣内でたっぷり出せたよぉ」

「まだ高校生なのに……赤ちゃんできちゃったら…」

「その時は退学して僕の赤ちゃん育ててね!あ、でも僕は認知しないからw」

「そんな…」

「ボクシング勝負に負けたんだから仕方ないでしょ!でもまあ、僕も鬼じゃないから養育費はちゃんと払ってあげるよ〜僕の財布兼オナホの朱美ちゃんがね♪」


そんな最悪なピロートークをしているうちに、彩也香のマンコの中で萎れていた肝井のチンポが再び元気を取り戻してきた。


「んっ!♡また、大きくなってない…?」

「メス顔の彩也香ちゃん見てたらまたしたくなっちゃった♪」

「まだやるのかよ…」

「もちろん!彩也香ちゃんの青春時代は全部僕がもらうからね♪もし飽きたら養育費は返してもらうからよろしくw」


ちゅ〜〜〜♡


快感とショックでぐったりする彩也香に再びディープキスをし、抜かずの対面座位2回戦が始まった………



【ダンベルS眠シリーズ】その3:上原彩也香がボクシングに負けて言いなりセックスする話

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