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トライセプス@催眠
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【おまけ付き】ブラコン美◯女と金髪ロ◯エルフがあっさりS脳されてラブラブNTRセックスするお話

今回は初pixivリクエストの作品となります!

リクエスト者様とスタンダードプラン以上加入者様限定で約2000字のおまけ短編も書いてみました。


『原作』蜘蛛ですが、なにか?

『人物』スーレシア、フィリメス・ハァイフェナス

『設定』アニメ第14話のIFルート。勇者であるシュレイン一行の逃亡は失敗し、全員が捕まってしまう。男たちは投獄され、女たちは「色欲」のスキルによってユーゴーの奴隷に洗脳される。


※本作品は登場キャラクター同士で事前に合意した上で演技している内容です。

 また登場キャラの実年齢は成人以上ですが、作中ではフレーバーとして未成年と表記されている場合がございます。

 合意を得ない性行為(S眠、S脳、レ○プetc…)は存在しません。



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「おら!さっさと入れよ!」


ギギィーー、ガシャン!


「ぐあっ!」  「きゃあ!」


重い金属の音が空間に響き渡る。

ここはアナレイト王城の地下にある重罪人用の牢獄である。

そこに蹴られながら放り込まれたのは———


勇者でありアナレイト王国次期国王候補であった第4王子『シュレイン(通称シュン)』。前世の名は山田 俊輔(やまだ しゅんすけ)。

シュレインを助けた自由人な第3王子『レストン』。

(故)前勇者パーティの盾役であり、シュレインを守ることを誓った男『ハイリンス』。

金髪ツインテールと幼い体型が特徴的なエルフ、前世ではシュレイン達の教師をしており「岡ちゃん」と呼ばれていた女性『フィリメス』。

シュレインを幼児の頃から面倒を見ていたハーフエルフの侍女『アナ』。

地竜に転生した少女『フェイルーン』。

 

いずれも逃亡時の戦闘によって服はボロボロにされ、スキル封印・身体能力無効の効果を持つ手枷をつけられている。


「言いザマだな、シュン!」

「ユーゴー!ここから出せ!」

「おー怖い怖い。勇者様に睨まれたらビビっちゃうぜ。なあ?スー」

「ユーゴー様を睨むなんて、兄様であっても許せません!」

「スー…そんな」


シュンが敵意を剥き出しにしている相手の名は『ユーゴー』。前世の名前は夏目 健吾(なつめ けんご)

所持スキル-帝王、強欲、色欲、呪怨魔法など

前世ではシュン達の同級生であり、転生後は恵まれた才能によって傲岸不遜になるが、自分の上を行くシュンが目障りとなり、陰謀を用いて暗殺しようとした。が、フィリメスによって阻止され、ペナルティとして大半の力を奪われてしまう。

憎しみから七大罪の超強力スキル

『色欲(洗◯・催◯・魅了の強化番複合スキル)』

『強欲(殺した相手のステータス・スキル・スキルポイントをランダムで一部奪うスキル』を獲得。

その能力を使って国の首脳部やシュンの仲間達を洗脳し、シュンに王様(実父)暗殺および国家転覆の罪をなすりつけた。


ユーゴーの腕に抱きつきながら、シュンに殺意を向けている女の名は『スーレシア(通称スー)』。

状態異常-洗◯、催◯、魅了(対象:ユーゴー)

シュンの異母妹であり第2王女。サラサラとした水色の縦ロールヘアーとジト目が特徴。胸はあまりないが、柔らかそうな身体と人魚姫のような美しい美貌の持ち主。

兄であるシュンに匹敵するほどの天才。シュンに対して病的なまでの恋愛感情を持っており、彼に好意を向ける女性には容赦せず実力行使を行う危険な性格。他の男に対しては興味を示さず、嫌悪感を隠さない。

ユーゴーに操られ、王様(実父)を殺害させられた実行犯。


「ユーゴーくん、スーレシアさんの洗脳を解きなさい!」


スーレシアのシュンに対する感情を知るフィリメスは、無駄だと分かっていてもユーゴーを説得する。


「教師ヅラすんじゃねーよ岡ぁ。どっちの立場が上か分かってねーのか?」

「私は正気ですよ!自分の意思でユーゴー様に従っているんです!」


洗脳系スキルは強力すぎる故に効果時間は一瞬なのが基本である。

だが最上位スキルである七大罪スキル『色欲』は効果時間も威力も別格。

スーレシアも洗脳当初は必死に抵抗していたが、たった数日で『真実の愛』に目覚めユーゴーに心酔してしまった。

その心酔っぷりは、かつて病的なまでに愛していたシュンですら、命じられれば躊躇なく殺せるほどの愛である。


「おい兵士!女どもだけ出してやれ。上に連れて行く」

「は!」


部屋の隅に控えていた兵士が牢を開けると、フィリメスとアナを外に出す。


「なぜ私たちだけ出したのです?」

「鈍いふりすんなよ岡、いやフィリメス。大体察してんだろ?」

「……私たちも『色欲』で操るつもりですね…?」

「せいかーい!さすが先生様だねぇ」

「ぐっ…!」

「でもただ操るだけじゃつまんねーからな。せっかくだし俺と勝負しようぜ」

「勝負ですって?」

「1週間だ。1週間おれ様の『色欲』を耐えられたら、シュン達ともども解放してやるよ。スーもセットでな!」

(……ここまで言うということは、きっと私に勝ち目は限りなく0に近いのでしょうね。でも!)

「分かりました、1週間ですね。その勝負受けましょう」

「私も受けましょう」

「先生!アナ!ダメだ、そんなの絶対罠に決まってる!!」


チュン!ボゴッ!…..ツー…


声を張り上げるシュンの頬を何かがかすめる。背後の壁に穴が空いた。

その穴の角度から逆算した発射先を見つめると、妹であるスーレシアの指に到達した。


「兄様黙っていてください。次ユーゴー様の許可なく声を出したら、頭を撃ち抜きますよ」

「…….!」


洗脳されているとは言え、自分を慕ってくれていた妹からドスの効いた、本気の殺意がこもった声が向けられ、ショックを受ける。


「おいスー!勝手なことすんな!」

「っ!ごめんなさいユーゴー様♡兄様があまりにも失礼で、つい」

「シュンを簡単に殺しちまったらつまんねーだろ。今までの俺を舐めてくれた分、じっくり絶望を与えてやんだからなぁ!フハハハハ」

「あぁ♡さすがユーゴー様♡私に手伝えることがあれば、何なりとお申し付けください♡」


ユーゴーはニヤニヤと邪悪な笑みを浮かべてシュンを見下す。スーレシアは低い声から一変、心底嬉しそうな声でユーゴーに話かける。


「シュンくん、大丈夫です。あなた達の担任の先生として、私が助けてみせます!」

「シュレイン様、私もアナタに仕える侍女として必ずや耐え切ってみせます!」

「覚悟は決まったみたいだな。ならさっさと行くぞ」


兵士に連れられ徐々に足音が遠ざかり、やがて見えなくなった。


(くっそ……先生、アナ、ごめん!)



〜〜〜1週間後〜〜〜


カツーン、カツーン、カツーン


誰かの足音が地下牢に響く。一つの人影が近づいてきた。


「よー、勇者さまぁ。ご機嫌いかがかな?」

「…ユーゴー!今日で1週間だぞ!先生は、アナは、みんなは無事なんだろうな?!」

「でけー声出すなって。無事だよ、少なくとも命はなぁ」

「それってどういう…」


ユーゴーが不敵な笑みを浮かべ、手に持っていた水晶玉を牢屋の前に置いた。


「それは?」

「映像転送型の水晶玉だよ。まあ、テレビみてーなもんだ」

「テレビ?」

「ま、すぐに分かるよ。じゃーな、ハハハハハ!」


ご機嫌そうに大笑いしながら、牢屋に背を向け闇に消えていく。


——————————————————

ガチャ


ユーゴーがノックもせずに、自分の部屋ではない扉を開ける。


「「お待ちしておりました、ユーゴー様♡」」

「準備できてるようだなぁ。スー、フィリメス」


部屋に入ると、正座していたスーレシアとフィリメスが三つ指を立ててキレイなを土下座した。まるで高級な風俗嬢のような立ち振る舞いである。


フィリメス[状態異常-催◯・洗◯・魅了・発情]

スーレシア[状態異常-催◯・洗◯・魅了・発情]


ユーゴーは2人のステータスを確認し、不敵に笑う。


「本日は私、スーレシアの寝室にお越しいただきありがとうございます♡」

「ユーゴー様をおもてなしするために、しっかりとご準備いたしました♡」


彼女の言う通り、ここはスーレシアの部屋。

息を吸い込むと彼女の髪と同じ、柔らかい気品ある香りがたっぷりと肺胞に入り込んでくる。

しかし今回はその香りだけでない。発情したメスが男を興奮させるために放つ、甘ったるいフェロモンのような香りで充満していた。

その香りを嗅いだだけで童貞ならば射精してしまうかもしれない。


「ご苦労さん。頭をあげていいぞ」

「「はい、ありがとうございます♡」」


ユーゴーが許可を出すと、感謝の言葉とともに頭を上げる。

2人の顔はすでに紅潮しており、お尻から垂れる粘度のある液体が床を濡らしていた。

ユーゴーが即本番を要求する可能性を考え、事前に愛撫しあい充分に濡らしていたのだ。

スーレシアの優秀な知能を使えば、これくらいの気配りは当たり前である。


「ユーゴー様のために選んだパジャマ、いかがでしょうか?♡」

「お望みになられた通り、いやらしくてセクシーなものを選びました♡」

「ハハハ!超エロいぜ。気に入った!」


セクシーパジャマ、その名前の通りパジャマとしての機能性を度外視して、相手を誘惑するだけの格好である。

2人ともレースの付いたスケスケのベビードールを着用していた。

鎖骨から太ももの半分ほどまでの長さではあるが、ヘソから下にかけて左右にざっくりとスリットが入っており、白く若々しい太ももがしっかりと見えている。

ランジェリーはレースのついたヒモ状のものを着用しているが、隠すべき部分には全く布がなく、下着としての役割はやはり果たしていない。

秘部の周りをなぞるようにヒモがかかっているだけのため、ベビードールの上からでも薄らと見えてしまう。

スーレシアは王族らしく気品を感じる白で統一。

フィリメスはエルフ特有の妖艶さを醸し出す黒で統一されている。


2人とも見た目は極上な美◯女。そんな美◯女にハレンチ極まりない格好をさせ、今から好きなだけ性奉仕をしてもらえるのだ。

すでにユーゴーのズボンはパンパンに張り詰めていた。


ユーゴーが無言で舌を出すと、スーレシアは即座に立ち上がり彼に密着。

背伸びをして舌を咥えた。

ベロチュウの合図である。

フィリメスもコンマ数秒遅れて合図に気づいたが、動き出すのが遅かった。


「チュ♡チュ♡んちゅ♡ジュルルル〜♡」


ユーゴーを労るように優しくキスをしたかと思えば、すぐに貪り合うようなキスに変わる。

シュンが絡まなければ大人しい性格であるスーレシアとは思えないほど、情熱的なベロチュウ。


「ジュルジュル♡レロレロレロ♡ユーゴー様♡好き♡…ジュルルル♡」


恋人でも滅多にしないような、お互いの舌をしっかりと絡ませた濃厚なベロチュウが繰り広げられる。

いつのまにか両手を絡ませ、恋人繋ぎをしていた。

発情しているフィリメスはその光景を羨ましそうに見つめながら、無意識で自慰行為を始めてしまう。


「んちゅ♡んっ♡ちゅ〜〜〜♡レロレロ♡ジュゾゾ〜♡……ぷはっ!」


1分ほど呼吸を止めて、唾液を交換しあうベロチュウが終わった。

スーレシアの口周りはヨダレまみれになっていたが、それと同時に全く触っていないはずの秘部からも愛液がボタボタと垂れていた。

愛する人とのベロチュウによる快感と多幸感で、軽くイってしまった様子だ。


「ユーゴー様♡私に唾液をお恵みいただき、ありがとうございました♡」

「お前のキスは相変わらず激しいな。そんなに俺が好きかよ?」

「もちろんです!♡この世界の誰よりも愛しております!♡」

「フハハハハ!そうかそうか」


ユーゴーは大笑いしているが、愛の言葉を受けて喜んでいるというよりも、どこか嘲笑しているような感じだ。


「で、お前は勝手に何してんだ?」


隣で自慰行為にふけっていたフィリメスの両ホホをつかみ上げる。

フィリメスの幼い体は宙に浮き、快感で身体をビクビクと振るわせている。


「しゅ、しゅみません♡ユーゴー様の男らしいキスを見ていたら、我慢できなくて♡」

「この1週間ですっかりドスケベになりやがったなぁ、フィリメス」

「ごめんなひゃい♡ユーゴー様が毎日調教してくださるから♡」

「おもしれーから許してやるよ。ほら、お前もさっさとベロチュウしろ」

「ひゃい♡ありがとうごじゃいましゅ♡チュ♡チュ♡チュ♡レロ〜〜〜♡」


地面に戻されたフィリメスは、待っていたと言わんばかりにユーゴーへのベロチュウを開始する。

売女でもしないような卑猥な格好をして男の舌にむしゃぶりつく様子からは、つい1週間前仲間を救うために耐え抜くと誓った覚悟は微塵も感じられなかった。


「レロレロレロ♡チュ♡チュ〜♡好き♡好きです♡ユーゴー様♡ジュル♡レロレロ♡」


キスをしただけで表情がトロトロになってしまい、勢いで愛を囁いてしまう。


「んちゅ♡にゅろにゅろ♡んひっ!!♡...ちゅる〜〜〜♡ふぁぁ♡」


ユーゴーがフィリメスの柔らかいお尻を揉み始めた。

スーレシアもフィリメスも胸は小ぶりではあるが、それ以外は最高級の揉み心地である。

パジャマは極薄の布地のため、揉むたびにモチモチとした健康的な尻肉に指が沈んでいく。


(ユーゴー様の手、大きくてゴツゴツしてて…男らしい♡)

「ジュル♡ジュ♡んっふっ♡…レロレロ♡ニュルル♡……ひぎぃ!♡♡♡」


フィリメスはベロチュウ尻揉みだけで軽くイってしまい、その勢いでユーゴーの口から離れてしまった。


「もうイっちまったのかよ。使えねーチビエルフだなぁ」

「あふっ…♡も、申し訳ありましぇん♡」


フィリメスのふにゃふにゃになった顔を見て、ユーゴーはニヤニヤと笑う。


「あ〜お前らのメス顔みてたらイライラしてきたわ。次はフェラでもしてもらおうか」

「かしこまりました♡」

「は〜っは〜っ、はい♡」


ユーゴーは服を脱ぐと、スーレシアのベッドへ横になる。

美◯女2人とのベロチュウによって、すでにギンギンになっていた。


「ユーゴー様のオチンポ…すごい♡見ただけでシュン君とは…他の男とは格が違うって、本能で分かっちゃいます♡」

「ごくりっ♡オチンポも金玉もズッシリ♡短小雑魚チンポの兄様と全然違う♡かっこいい♡」


スーレシアとフィリメスはユーゴーの股間に息がかかるほど顔を近づけて、その迫力に生唾を飲む。

実際ユーゴーのチンコの長さは、一般男性よりもかなり長くそして太い。

その長さは、2人の小さな顔よりも大きい。


また2人とも以前たまたま勇者のイチモツを目撃してしまったことがあるが、勃起していない状態であったとはいえ、そのサイズの差を想像し、悲しみを通り越して憐れみすら覚えてしまう。


ユーゴーがチンコへ力を入れ、グイッと動かす。『さっさと舐めろ』という命令である。


「見惚れてしまってました♡それでは、オチンポしゃぶらせていただきます♡チュ♡」

「私たちのWフェラチオ、たっぷりご堪能ください♡チュ♡」


2人は一言挨拶をしてから、亀頭へ軽くキスをする。

そのままベ〜っと舌を出すと根元へピッチリと密着させ、先端に向かってゆっくりと舌を這わせる。


レロ〜〜〜♡レロ〜〜〜♡レロレロ♡ちゅ♡ちゅ〜♡

さわ…さわ♡モミュ♡モミュ♡コリコリ♡


肉棒を舐めるだけでなく、金玉への愛撫マッサージも同時に行う。しっかりと仕込まれているようだ。

2人のか細い指で金玉を1個ずつ刺激する様からは、ユーゴーへの愛と尊敬の念を感じられる。

実際に2人の心中は、『オスの急所を触る事を任せてもらっている』というユーゴーからの信頼感を感じて興奮していた。


竿も玉もトロけるような刺激が絶え間なく与えられ、ビクビクとチンコが震える。

その様子を舌伝いに実感し、口には出さないが2人ともウットリとしてしまう。


「レロ〜♡ユーゴー様、本日1回目のお射精はどちらの口にいたしますか?♡」


性感が高まってきた事を察知したスーレシアが質問をする。

『水色髪ジト目の王族美◯女と金髪ツインテロ◯エルフ、どちらの口内射精するか?』という贅沢な質問である。

無論、『どっちも』という選択肢もユーゴーであれば許される。


「今日はフィリメスだ。なんせ最終日だからなぁ。お前は玉でも舐めてろ」

「かしこまりました♡誠心誠意、口内射精のサポートをさせていただきます♡」

「ご指名ありがとうございます♡私の口をオナホだと思って、ユーゴー様の世界一たくましいお精子様をいつでもお射精(だ)しください♡」


フィリメスは嬉しそうに感謝を述べると、その小さい口を最大まで開けて先っぽから少しずつ咥えていく。


「あ〜〜〜ん♡はむっ♡ぐぷ…ぐぷぷっ♡」

(おっきい♡なかなか口に入りません…♡)

「何回挿れてもお前の口はキツキツだな。マジでオナホみてぇだぜ」

(あぁ♡ユーゴー様に褒められた♡)


フィリメスはそれでも頑張ってちんこを口に押し込んでいく。

しかし口だけではユーゴーの立派な竿は収まらないため、この1週間で開発されたノドまで押し込み、まるで飲み込むように包み込む。


「ふ〜〜♡ふ〜〜♡…レロレロ♡クリュクリュ♡ジュッポ♡ジュッポ♡……じゅぞぞぞ〜♡ニュル♡レロ〜♡じゅぽ♡じゅぽ♡」


亀頭・裏筋・竿を不規則に舐め、時に吸いつきながら顔を上下させ、ホホの内側にグリグリと押し付ける。

ヨダレによって徐々に動きがスムーズになっていく。


「じゅるるる〜♡ぶぴゅ♡レロン♡レロン♡ぐりぐり♡」


その口淫のバリエーションは、まるで何年も男に奉仕してきたかの如き熟練度である。


「フィリメスさんのフェラはいかがですか?むにゅむにゅ♡ユーゴー様に満足してもらうため、特注した実寸大ディルドを使って徹夜で指導したのですが♡はむっっ♡レロレロ♡じゅるるる〜♡」


スーレシアはクニクニと玉袋を揉み、頬張り、金玉をコロコロと舌で転がしながら成果を確認する。

美◯女の口の中で甘やかされている金玉は、精子をグツグツと製造し一層重くなっている。


「おー、いい仕上がりだぜ。2人ともすっかり俺様の肉便器にふさわしくなったな」

「ありがとうございます♡はむっ♡他の雑魚オスとは比較にもならないユーゴー様の立派なオチンポで、私たちをいっぱい愛してください♡レロ〜♡んちゅ♡」

「ジュルルル〜♡(ありがとうございます♡)」

「ハハハ、任せとけ!......あぁ〜そろそろ射精すぞ!」

「「♡♡♡」」


金玉がキュッと縮み、竿が一回り膨張する。何度も経験した、ユーゴーが達する直前の動きだ。

思いっきり気持ちよく射精してもらえるように、2人は口の動きを強める。


「レロレロレロ〜〜♡ジュルル〜♡グリグリ♡」

「はむはむっ♡グリグリ♡ベロベロ♡ちゅる〜〜♡」

「うおっ!」


ユーゴーはフィリメスの頭を掴むんで、チンコを奥まで押し込んだ。


ピュッ…ドビューーーーー!ドビュッ!ドビュッ!


「ぐもぉぉ!♡♡♡」

「あ〜!めっちゃ出るわ」

「すごい♡金玉からユーゴー様の優生精子が湧き上がってる音が分かります♡」


フィリメスの胃袋に向かって、精液が勢いよく排泄される。

反射的に異物を排除しようとノドが締まり、苦しさから逃れようとする身体とは裏腹に、その表情は幸せそうに蕩けている。


射精を終えたチンコが、金髪ロ◯エルフの口からネットリとした糸を何本もひきながらズルリと引き抜かれる。

フィリメスは一仕事を終えぐったりとベットへ倒れ込み、酸素を求めて肩で息を吸う。


「はっ!はっ!はっ!...♡♡♡」

(ユーゴー様の精子が♡私の中にたっぷりと♡お口の中もイカ臭いです♡)


ベテランのスーレシアはユーゴーに命令される前にチンコを咥えると、間髪入れずに唾液と精液で汚れた竿をレロレロと舐めて綺麗にする。

自分も精液を味わいたいという願望も少なからずあった。


ぐぽっ♡レロレロ♡じゅるるる〜〜〜♡


「ぷはぁ♡美味しい♡…お射精お疲れ様でした♡オチンポ様、キレイになりました♡残り汁を舐めただけで孕んでしまいそうです♡」

「胃袋に精液を排泄していただき、ありがとうございます♡ユーゴー様の精子様が私の一部になると思うと恐悦至極です♡けぷっ♡」

「お前ら、すっかり精液ジャンキーだな。もう誰が相手でもいいんじゃねーのか?例えばシュンとかさぁ」


射精に対して礼を言う美◯女たちに気を良くし、答えがほぼ分かりきった意地悪な質問をする。

もちろん2人はそれを否定する。それも怒り顔で、必死な勢いで。

ユーゴーの発言に対して怒ったのではない。ユーゴーにそんなことを言わせてしまった情けない自分達、そして勇者シュレインに対してである。


「そんなわけありません!私が好きなのはユーゴー様の高貴なるお精子様だけです♡勇者なのに私たちを一向に助けられないシュンくんなんて、何の価値もない産業廃棄物です!ゴミです!」

「その通り!兄様は妹である私があっさり操られて身も心も完全に調教されてしまった事にも気づかなかった、愚鈍な雑魚オスです!オスの頂点であるユーゴー様と比べる事すらおこがましいです!」

「ハハハ!そうかそうか!」


メス奴隷2匹の満点回答にユーゴーは満足げに笑う。


「よーし、1人ずつ褒美をくれてやるから服を脱げ。フィリメス、ケツをこっちに向けろ」

「はい!♡」


フィリメスが四つん這いになると、ユーゴーは起き上がり巨大な逸物を近づける。

淫らな穴は、男の肉棒を求めるようにヒクつかせながら、ポタポタと愛液をこぼしている。まるでご主人様からエサを待つペットのようだ。


「そうだフィリメス、自己紹介しろよ!俺を誘惑するようになぁ」

「はい!♡...えっと…エルフ族の長ポティマス・ハァイフェナスの娘、フィリメス・ハァイフェナスです♡転生前は生意気にもユーゴー様の担任教師をしておりました♡あと雑魚勇者のシュンくんもですが…この度、『色欲』スキルを使った7日間に渡る熱心な洗◯調教によって、爪先から髪の毛一本に至るまで、ユーゴー様の物としていただきました♡仲間を守れずにあっさりと堕ちたバカメスに、どうかオチンポ様をお恵みください♡」

「ハハハ!よーし、入れてやるよ」


にゅる♡にゅる♡にちゅにちゅ♡…ずぷぷぷ♡


「んひっ♡はぁ!♡膣が広げられて♡お腹が♡…押しつぶされりゅ〜♡」


細くしなやかロ◯エルフの小さい穴に、太くて長いちんこが侵入していく。

裂けてしまいそうな小さい穴が何倍にも広がって、男根をゆっくりと受け入れる。

ゴリゴリと内側を押し広げ、メスの最も大切な場所…子宮へと向かっていく。


にゅぷぷぷぷ♡コツン♡


「あぁ♡くひっ♡…はっはっ…♡オチンポ♡おっきすぎぃ…はぁん!!♡」

「うおっ!相変わらずギチギチだな」


狭い穴を掘削し子宮口まで到達すると、その衝撃で身体がビクンと跳ね、甘イキしてしまう。

キツキツの穴にみっちりと異物が入り切った頃には、フィリメスの背中は大量の汗でテカテカと光を反射しており、見た目が幼いとは思えないほどに妖艶な後ろ姿になっていた。


「メスの分際で、俺様を差し置いて勝手にイってんじゃねーよ」

「♡ごめんなひゃい♡子宮ノックが♡きもひよしゅぎて♡」

「はっ!だらしねぇ。それでも元教師かよ」

「あっ♡そのことは言わないでくださいぃ♡今はユーゴー様のペットでしゅから♡」


挿入と言葉責めだけで、すでにフィリメスの表情筋はゆるゆるになっている。


「動くぞ。体勢を崩すなよ」

「はひぃ♡好きなだけ突いてください♡」


にゅろろ〜♡ ずっぽ♡ずっぽ♡ずっぽ♡


「あっ♡あっ♡膣壁で♡オチンポがバレて♡ひっくり返りそう!♡中が…ゾリゾリされりゅ♡あひゅっ♡」

「ユーゴー様♡ロ◯に対しても容赦ないですね♡フィリメスさん、気持ちよさそう♡」


横で待ちぼうけを受けているスーレシアは、2人の交わりを見て文字通り指を咥えている。


「あぇ〜♡やばひです♡…ひんっ♡意識がぁ♡」

「このエルフまんこが!物欲しそうに締め付けやがって!」

「あっふ♡ごめんなしゃい♡ユーゴー様のオチンポが♡たくましすぎて♡ずっとセックスしていたいんですぅ♡♡」

「おいおい、シュンたちを助けなくて良いのかよ!」

「くひっ♡そ、それはぁ!♡でもぉぉぉ♡」


ユーゴーが細い腰を掴みながら、力強く腰を前後させる。

そのたびにキレイなツインテールの金髪がユラユラと揺れ動く。

フィリメスは舌を出してヨダレを垂らしながらも、四つん這いの体勢を維持するために四肢に必死で力を込める。


ずっぽ♡ずっぽ♡ずっぽ♡グリグリ♡


「あぁあ♡はぁ♡そこ押されるの♡きもちいぃ♡私の弱いところが♡完全に把握されてる♡…ひぎぃ♡いくっ!♡いぎそうです♡」


フィリメスが本気の絶頂をしそうな直前、激しかった腰振りがピタリと止まる。


「ユーゴー様♡…んっ♡…どうして止まるんですか?...いじわる…しないでください…♡」


フィリメスは期待した快感が得られず、うるんだ瞳でユーゴーの顔を見る。マンコも寂しそうにキュウキュウと締め付けてしまう。

ユーゴーの顔は悪い企みをしている時のニヤニヤとした表情をしていた。


「フィリメス、イきたいか?」

「はい!イかせてください♡」

「そうかそうか…なあ、覚えてるか?俺様が学園にいたとき、シュンの暗殺を邪魔した挙句、俺様の力を奪いやがったよな?」

「あっ♡…それは♡….あの時の愚かな私は、おかしくて♡ユーゴー様の絶対的なオスの魅力に♡気づいていなくて…んふっ♡…ごめんなさい♡…ごめんなさい♡」

「言い訳すんな!そんな軽い謝罪じゃー、あの時の屈辱は忘れられねぇなあ。もうセックスやめちまおうかな?」


脅すようにゆっくりとちんこを引き抜いていき、謝罪を促す。


ずる♡……ずる♡


「んあっ♡ゆっくり抜かないで♡謝ります♡謝りますからぁ♡私とセックスして♡膣内に射精してください♡」

「それでいいんだよ……あっ、そういえば言い忘れてたが、この部屋の出来事はシュン達に中継されてるぜ」

「え?」


フィリメスが蕩けた顔のまま、素っ頓狂な声を出す。突然告げられたユーゴーの発言が理解できていない様子だ。

それを無視して、ユーゴーは白々しいトーンで隠していたことを話し始めた。


「ここに来る前にシュン達の牢屋に中継用の水晶を置いてきてな。その水晶と俺の視覚・聴覚がリンクしてあんだよ」

「そ、そんな……」

「つまり、お前の土下座もシュン達をバカにしてたのも、ぜーんぶ見られてたってことだよ!」

「ふふ、フィリメスさんに言ってなかったんですか?♡」

「わりぃわりぃ。すっかり忘れてたわ」


会話している間にも少しずつ焦らすように膣からチンコが抜かれている。


「言い忘れなんて♡絶対にぃ…嘘です♡わざとです♡私の無様な姿を…シュンくん達に見せつけるためにぃ♡」

「おいおい、だから謝ってんだろぉ?」


元々は勇者一行とスーレシアを助けるために7日間の勝負に挑んだフィリメス。

すでに95%洗脳が浸透状態ではあるが最終日に残り5%をへし折りつつ、シュンたちに絶望を与えるための卑劣な計画である。


今までの痴態を思い出し、赤い顔が青くなる。


「どうしよう…私…♡♡」


少しずつ消えるチンコの感触を本能が惜しみつつ、自責の念でわずかに残っている正気が表に出てくる。しかしそれも一瞬のことであった。

エルフ特有の長い耳に向かって、悪魔の囁きをする。


「もういいじゃねーか。さっさと謝れって。気持ちよくなりたいだろ?イきたいだろ?俺様のでかいモノでガンガン突かれて、熱い精液を思う存分受け止めたいんだろぉ?」

「はぁっ♡でもっ…♡………んっひぃんっ!♡」

「粘るねぇ。それならこれはどうか…な!」


フィリメスの葛藤を断ち切るように、抜けかけたチンコを一気に奥まで押し付ける。

その不意打ちの快感によって、最後の心の堤防もあっさりと粉々に砕け散った。


「も…無理ぃ♡…です♡…みなさん♡ごめんなさい♡…もう無理なんですぅ♡…」


ユーゴーは勝ちを確信し、ニヤニヤと邪悪な笑みを浮かべる。


「……ユーゴー様♡あの時はシュンくん…間抜けな勇者の暗殺を邪魔してしまい♡申し訳ございませんでした!力を奪ってしまったことも深く反省しております♡この非礼は…私の一生を捧げることで償わせていただきます♡だから…イかせてください!♡私のロ◯マンコに思いきり射精して♡孕ませてください!♡」


かつて自分を邪魔し屈辱を与えた女からの、心からの屈服宣言。

ユーゴーはその優越感によって激しいピストンを再開する。余裕ぶってはいるが、彼自身もキツキツとろとろのロ◯エルフマンコに甘えられ、射精寸前であった。


ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡


「あんっ♡おちんぽキタァ♡好き♡好きです♡ユーゴー様♡」

「はぁっ、はぁっ。吹っ切れたみてーだな!記念に射精してやるから、しっかり受け止めろよ!「

「おぉぉ〜〜♡ひゃい♡来てくだしゃい♡大好きなユーゴー様の精液♡シュンくんなんて歯牙にも掛けないたくましい遺伝子♡思いっきり射精してください♡」

「あぁー!いくぞ!」


びゅるー!!!どぴゅーーー!どぴゅ!どぴゅ!


子宮口までみっちりとチンコを押し付け、何万もの子種が子宮めがけて放たれる。

ユーゴーの射精と同じタイミングでフィリメスも絶頂し、膣内がキュッーと締まる。ユーゴーの尿道に残った精子を一滴足りとも逃さないような献身的な締まり具合である。


両腕に力が入らなくなったフィリメスは、顔からベッドに崩れ落ちる。

細い体から黒い肉棒がズルリと引き抜かれる。その塊は依然固いままである。


「あぁ♡すごいオスらしい♡豪快な種付けです♡」


隣で一部始終をじっくり見ていたスーレシアは、思わず声を漏らす。


「さて、次はお前の番だぞスー。横になれ」

「分かりました♡ユーゴー様♡」

「フィリメス同様にグチャグチャにしてやるからな。覚悟しろよ」

「はい♡♡♡お願いいたします♡」


スーレシアはユーゴーの粗暴な言葉に興奮し、すぐさま仰向けになる。

嫌悪感を一切隠さずにユーゴーを忌避していた頃の面影は、もはや1mmも見受けられない。

兄であるシュンは、妹の、自分に向けられるはずだった愛情たっぷりの姿を見て絶望していることだろう。


「アナレイト王国第2王女のスーレシアです♡かつては勇者である兄様…シュレインを愛していましたが、今はユーゴー様に全ての愛情だけでなく、命まで捧げております♡このたくましいオチンポ様のおかげで、私は『真実の愛』に目覚めることができました♡牢屋で見ているだけで妹1人助けられない無様なゴミ兄に、オスらしいラブラブ無責任種付けセックスを見せつけてあげてください♡」


ヌルヌルになったチンコを優しく撫でながら、ユーゴーの目を真っ直ぐ見つめて宣言する。

その目を介して、かつて病的なまでに溺愛していた兄に見られていることを承知の上で…


にゅぷ♡ずぷぷぷっ!♡


スーレシアの膣に勢いよくチンコが挿入された。

身体の細さはフィリメスとほとんど変わらないにも関わらず、スムーズに巨根を受け入れていく。


「お前のマンコは毎度フィット感が良いな」

「おぉっ!♡ありがとうございます♡ユーゴー様が毎日愛してくれるおかげです♡あっ♡あっ♡…エラばったカリが弱いところを刺激して♡はぁ♡好きぃ♡すきです♡」

「ハハハ、そうかよ!お前は兄貴よりも物分かりが良くて優秀だ…なぁ!」

「かひゅ!♡子宮が♡思いっきり押されてるぅぅ♡ダメなのにぃ♡癖になってるぅ♡」


子供を作るためのデリケートな器官をグリグリと刺激され、自然と腰が浮いてしまう。

身体の隅々まですっかり開発されているようだ。

彼女のジト目が大きく見開かれていることから、その危険なほどの快感が伝わってくる。


「おいおい、お前の愛液でベッドがグッショグショだぞ?ま、お前のベッドだから良いけどな」

「ごめんなひゃい♡ユーゴー様に愛されて♡幸せすぎて♡エッチな汁が止まらないんですぅ♡」

「可愛いこと言うじゃねーか。もっと突いてやるよ」


ジュポ♡ジュポ♡ジュポ♡

パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡


パンパンと肌がぶつかる音を出しながら、ユーゴーの巨根が最大限のストロークで、スーレシアの膣を出入りする。

普通なら痛みを感じる程の容赦ない荒々しさだが、スーレシアは惚れ惚れとした表情で受け入れている。


「あひゅ♡あんっ♡あんっ♡いつものえぐいピストン♡カッコいい♡ひぎゅぅ♡すき♡気持ちいい♡」


スーレシアの脚を掴んでいたユーゴーの手が、彼女の顔付近に移動し体勢を変える。


ユーゴーはスーレシアに覆い被さると、チンコで串刺しにする様に腰を打ち付ける。


ぎゅっぽ♡ぎゅっぽ♡ぎゅっぽ♡


「おぉっ♡ピストンに♡ユーゴー様の体重も加わって♡…くひんっ♡オチンポで串刺しにされてりゅぅ♡」

「はっ!はっ!飛んじまいそうだろ!おらぁ!」

「はい♡やばいですぅ♡こんな刺激♡慣れてない女なら♡廃人になっちゃうかもしれません♡」

「そろそろ射精そうだわ。今日の俺様は気分が良い。最後はアレ、やってやるよ」

「っ〜〜〜♡♡♡アレですか!♡」


スーレシアを組み伏せていたユーゴーが、身体を抱きしめると、力を入れて上に持ち上げる。

チンコを挿入したまま直立の対面座位の体勢になった。


「この体勢好きだろ?」

「はい♡大好きです♡凛々しいお顔が目の前に♡オチンポがずっぽり奥まで入って♡ゴツゴツした身体が胸に当たって♡最愛のユーゴー様と1つになっている感覚がたまりません♡」

「ほら、舌出せよ」

「はい♡あえ〜♡…んちゅ♡ちゅ♡レロレロ♡…好き♡好きなんです♡…にゅるにゅる♡ちゅ〜〜♡」


最愛の男に密着し、外からも中からもその体温を感じ、お互いの唾液を交換する。

洗脳されているスーレシアにとって、これまでの人生でもっとも幸せな時間である。

この時間を邪魔するものは、たとえ友人であっても兄であっても許さない。


ばちゅん♡ばちゅん♡ばちゅん♡


ユーゴーが腰を振りあげるとスーレシアの華奢な身体が浮き沈みする。

巨大な男根が膣の入り口から奥までジュポジュポと出入りする。


「んふっ〜〜♡あひっ!♡んふっ〜〜♡♡ちゅ♡ちゅ♡レロレロ♡じゅるじゅる♡ニュルニュル♡」


兄以外とはあまり親しくせず、兄の後ろに隠れ、兄を溺愛していたスーレシアは、呼吸を荒くしながらも幸せそうな表情で、かつて嫌悪していた男の舌に必死で吸い付くを


「そろそろ射精るわ!」

「チュ〜〜♡にゅるにゅる♡ふぁい♡準備はできております♡愛するユーゴー様の子種を私にください♡種付けピストンで♡格の違いを兄に見せつけてください♡」


ビュルル!!!ビュル!びゅー!…ドクン…ドクン


どこからどう見てもラブラブな姿勢で、お互いにギュッーと抱きしめ合いなかまら絶頂を迎えた。

今日3回目とは思えない量の精液が発射される。ドクドクと送りこまれる滝の様な射精を、小さい子宮で優しく受け止める。


その体勢のまましばらく動かず———快感を味わい尽くした2人はベッドにドサリと倒れ込んだ。


「あぅっ…♡あへ〜♡しゅきぃ♡ユーゴーしゃま♡愛してましゅ♡しあわしぇ…♡♡」

「はぁっ!はぁっ!さすがの俺でも…少し疲れたぜ…」


3連発で思い切り射精したユーゴーは体力消費が激しく、少し休憩を取る。


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「ぴちゅ♡ぴちゅ♡レロレロ♡」

「レロ〜♡レロ〜♡じゅるる♡」


枕を背もたれにして脚を開げるユーゴーは、事後のお掃除フェラを命じていた。

生膣内射精をしてもらった2人は、男根を愛おしそうに見つめながら丁寧に舐め清めている。


「ふう〜…おいシュン見てるよなぁ?どうだった?お仲間が奪われた感想は?ハハハ!」


眼下で奉仕しているメスを見下しながら、見せつける様に語りかける。


「もう勇者様に用はねぇんだよ。なんたって、この世界は俺様のためにあるんだからなぁ。そうだろ?お前ら」


2人を足で軽く蹴り、返答を促す。


「んちゅ♡はい♡その通りです♡この世はユーゴー様が♡レロ〜〜〜♡支配するためにあるんです♡」

「レロレロ♡はい♡シュンくんなんて、お呼びじゃありません♡この世のオスはユーゴー様だけで足りています♡」


ユーゴーの身勝手な発言を肯定する2人。おそらくは彼が何を言っても味方をするだろう。


「舐め終わったか。じゃあ今日はこの辺で終わるか。明日はカティアとアナで遊ばねーといけないからな」

「うぅ…もう終わりですか…♡」

「フィリメスさん、メスの分際でわがままはいけません♡私も口惜しいですが、これもユーゴー様のご意向ですよ♡」

「そうですよね…年下の子に教えられちゃいました♡」

「そう残念そうな顔すんなって。これからも飽きるまで使いまくってやるからなぁ」


ユーゴーが夜伽の終了を告げると2人はキレイな土下座をした。

土下座で始まり土下座で終わるとの事らしい。


「本日は私フィリメスを完璧に洗脳していただき、ありがとうございました♡今後はユーゴー様の言うことを何でも受け入れ、実行する1匹のメスとして永遠の忠誠を誓います♡成長の遅いエルフの肉体を好きなだけ使い倒してください♡」


「今宵は完堕ち済みのスーレシアまで愛していただき、ありがとうございました♡最強のオスであるユーゴー様に生涯ご奉仕することを、ここに改めて誓います♡王族奴隷まんこに自由に種付けしまくって、ユーゴー様の私利私欲を満たすだけの世界を作っていきましょう♡」


今頃シュン達は残酷な現実を見せつけられて、汚い牢屋で絶望していることだろう。


そんな事を考えながら、フカフカの高級ベッドで美女をはべらせ、ユーゴーは高らかに笑う。


「「この世のすべては、ユーゴー様の御心のままに♡」」


フィリメスとスーレシアはたくましいチンコに優しいキスをした。


勇者はまだ、助けに来ない———



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スーレシアとフィリメスの寝起きWご奉仕


〜〜〜勇者一行の投獄から10日目の朝〜〜〜


ユーゴーは豪華なベッドの上で目を覚ました。


「ふぁ〜〜〜。よく寝たぜ」

「あっ♡起きられましたか、ユーゴー様♡」

「ユーゴー様、おはようございます♡」


左右から甘く優しい声が聞こえてくる。

その声の主はフィリメスとスーレシアであった。


ちゅ♡    ちゅ♡

ユーゴーの両頬におはようのキスが捧げられる。

その後、2人はユーゴーの身体に抱きつくように、べったりとくっついた。

どちらも胸はないが、若さにものを言わせた柔らかい四肢をしており感触は悪くない。

そして何より、どちらも最高ランクの美◯女である。これで気を良くしない男はどこにもいないだろう。


「あーそうか。昨日はお前らと一晩中ヤってたんだっけか」

「そうですよ♡たくましいオチンポ様に一晩中可愛がっていただき、私は、スーレシアは幸せ者です♡」

「それは私もですよ♡ツインテールを手綱のように男らしく引っ張りながら、私が気絶するまで後背位でガン突き射精していただきました♡」


その激しさを物語るように、ベッドの周りには無数のティッシュが転がっており、脱ぎ捨てられたスケスケのセクシーパジャマにはカピカピの白い液体がベットリ付着していた。


「あのユーゴー様♡」

「あん?」

「オチンポが…朝勃ちしておりますが♡」


ユーゴーが自分の下半身を見つめると、確かにギンギンになっていた。

昨日2人の膣内に2発ずつ射精したにも関わらず。


「お前らが朝からメスの匂い撒き散らしてるからだろ」


ユーゴーが半笑いで言う。


「えへへ♡ごめんなさい♡」

「勃起させてしまった責任を取らせていただいてもよろしいでしょうか?♡」

「わざとだろ…まあいいぜ。俺への奉仕を特別に許可してやる。気持ちよくしろよ」

「「ありがとうございます♡」」


2人は狙い通り、ユーゴーへ朝からご奉仕できることに歓喜する。


「それでは失礼いたしますね♡」

「ユーゴー様、舌をお出しくださいませ♡」


言われた通りに舌を出すと、フィリメスとスーレシアの顔が近づいてくる。


「「れ〜〜♡にちゅにちゅ♡ちゅ♡」」


2人はキレイな赤い舌を伸ばすと、同時にユーゴーの舌と絡ませた。

贅沢なWベロチュウご奉仕だ。


「にゅるにゅる♡…ユーゴー様♡オチンポも失礼いたします♡」

「ちゅ♡ちゅ〜〜♡…んっ♡私も♡」


フィリメスが竿へ手を伸ばすと、スーレシアは竿より一回り太いカリ首へ手を添えた。


「レロレロ♡オチンポ相変わらず太い♡私の小さい手じゃオナホ輪っかが作れません♡」

「ちゅ♡ちゅ♡触っただけで分かるカリの高さ♡いつもこれで私のオマンコがやっつけられているんですね♡」


しこしこ♡しこしこ♡クリクリ♡


Wベロチュウをされながら、亀頭と竿を同時に攻めて刺激するW手コキ。

睡眠によって再生産された精子達は、美◯女2人の献身的な性奉仕によって外の世界へ誘われようとしている。


「ベロベロ♡ぷはぁ♡」


スーレシアが口を離すとフィリメスに目配せをする。

一瞬のアイコンタクトによってその意図を察したフィリメスは、無言の返事をする。


「ユーゴー様♡少しこちらをお向きください♡」


ユーゴーがフィリメスの方へ顔を動かした。

すると唇の全体をくっつけ、ユーゴーの口内へ舌を入れる。


ぶちゅ♡ぶちゅ♡にゅるる♡にゅろ♡♡


征服感を堪能できるWベロチュウから、密着面積を増やして快感を貪る1対1のベロチュウへと移行した。


スーレシアはその間に股間部へ移動すると、ユーゴーのチンコを咥えた。

いつのまにかフィリメスの手は竿手コキから金玉マッサージへとスライドしていた。


あ〜ん♡じゅるる♡ぐっぽ♡ぐっぽ♡

レロレロレロ♡じゅ〜ぽ♡じゅ〜ぽ♡


「うおっ!」


初めからフルスロットルの口淫で、ユーゴーの精液を搾り取りにかかる。


精液が溜まっている朝一番、Wベロチュウ手コキによって限界が近いと見たスーレシアは、口内射精の準備に入ったのだ。


じゅるるるる〜〜〜♡にゅろ♡にゅろ♡じゅぽ♡じゅぽ♡


「ユーゴー様♡ちゅ〜♡スーレシアさんの小ちゃなお口便器へ♡じゅるるる♡…寝起きの新鮮な精液をびゅ〜〜ってお漏らししちゃってください♡」


その発言から数瞬、ユーゴーの腰が浮き上がりスーレシアのノドまでチンコが侵入する。


「レロレロ♡ぐ〜〜ぽ♡ぐ〜〜ぽ♡…んんっ!…♡」


びゅ!...どぴゅ!!どぴゅ〜〜!!


スーレシアの口へ一番搾りが、勢い任せに叩きつけられる。


「んんっ!!♡...んっ♡……ごくっ…ごくっん♡」


驚きこそしたスーレシアであったが、あっさりと射精を受け止める。


「ふ〜〜。朝からスッキリしたぜ!」

「ちゅっぱ♡はぁ♡寝起きなのにすっごい射精です♡こっちまでイカ臭い匂いが来てます♡」

「ごっくん♡昨日アレだけ射精していただいたのに…もうゼリーみたいに濃厚な精子様♡あっ♡甘イキしちゃう♡」


開発された口マンコに射精され、スーレシアはビクビクと身体を震わせる。


「……1発出したら逆にムラムラしてきちまった」

「っ♡それなら次は…私が♡」

「うーん…身体がお前らのせいでベトベトしてて気持ち悪いし…おい、風呂行くぞ」


ユーゴーは2人の腕を無造作に引っ張り、王族専用の巨大な風呂場へと消えていった。

しばらくの後、風呂場からは嬌声が響き渡った。



【おまけ付き】ブラコン美◯女と金髪ロ◯エルフがあっさりS脳されてラブラブNTRセックスするお話

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