筆が進んで早くも今週分の小説が完成したので、先行公開です!
『原作』カノジョも彼女
『人物』星崎理香(ミリカ)
『あらすじ』向井直也は誰もいない家で、おじさんから渡された秘蔵のDVDを再生する。そこにはミリカとおじさんが映っていて…
今回はDVDスタイルで作ってみました。
前作「オレの可愛い2人の彼女がS眠おじさんによって寝取られちゃうお話」
と比べて直接的なエロ描写がメインです!安心してください!
咲ちゃんと渚ちゃんの直接エロもいずれ書くかもしれません。いずれ。
※本作品は登場キャラクター同士で事前に合意した上で演技している内容です。
また登場キャラの実年齢は成人以上ですが、作中ではフレーバーとして未成年と表記されている場合がございます。
合意を得ない性行為(S眠、S脳、レ○プetc…)は存在しません。
オレの名前は向井直也。
可愛い2人の彼女である咲ちゃん・水瀬さん、そしておじさんと同棲生活をしている。
さらにはミリカさん...「星崎理香」さんにも、色々な経緯を経て迫られていている。
彼女は女子◯生ながら、ミーチューブにて「ミリカ」という活動名で活動している大人気の動画配信者だ。
芸能人のような整った顔立ち、ツインテールにまとめた金髪、チャームポイントの八重歯が印象的だが、1番の特徴は水瀬さんよりもさらに大きい胸。
その容姿を動画配信で最大限に活かしているが、人気の秘訣はそれだけではない。
ミリカさんの並々ならない創意工夫によって、しっかりとしたエンターテインメントに仕上がっているんだ!
なぜミリカさんがそこまで努力しているのかというと、家庭の事情もあり『勉強以外で何かできる自立した人間になりたい』という信念があるからだそうだ。
その甲斐あって、今は数十万単位の出費を軽々と出せるほどに稼いでいるようだ。
咲ちゃんや水瀬さんに引けを取らない美貌と努力家で一途な部分に、オレは少なからず惹かれている。
だけど三股なんて絶対に許されないから、日々諦めてもらおうとしているんだ!
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「ずるる…もぐもぐ…ごくん。ふぅ…ごちそうさまでした」
オレは4人で暮らしている広い家で、1人カップラーメンを食べていた。
食事を終えると、カチ…カチという時計の規則正しい音だけが部屋に響く。
「みんな、今頃楽しんでるかな」
静まり返る部屋で、ふと咲ちゃん達の事を考えた。
今日のお昼頃から、咲ちゃん・水瀬さん・ミリカさん・おじさんの4人で箱根湯本へ1週間旅行に行っている。
最近バイトと家事の連続でゲッソリしているオレがゆっくり休めるようにと、おじさんが気を使ってみんなを外へ連れ出してくれたのだ。
旅費は当然オレの貯金から出すことになったけど数万円足りなかったので、情けないけどミリカさんから借りることになった。
ミリカさんから借りた分は倍にしておじさんに返さないといけないけど、背に腹は変えられない。
……あれ?なんでオレがお金を出すんだ?...それにミリカさんのお金をおじさんに…?
ダメだ…これ以上考えテは…イケナイんダった……
一瞬不思議な感覚に陥ったオレは、自分のホホを軽く叩いた。
きっと相当疲れが溜まっているんだろう。優しくて頼りになるおじさんに八つ当たりなんてしちゃダメだ。それにおじさんを疑う事は許可されていない。
「まだ早いけど、そろそろ寝ようかな」
おじさんからもらったメモを一読してから、オレは床に寝袋を敷いて眠りについた。
翌朝、久々にゆっくりと寝ることができたオレは、朝ごはんを食べてからパソコンを起動する。
1人の間の暇潰しとして、おじさんが秘蔵のDVDを貸してくれた。
しかもおじさんとミリカさんの2人で共同制作した映像と言っていた。
動画編集はミリカさんの得意分野。きっととても面白い内容のはずだ!
DVDをパソコンで読み込むと、メニュー画面が表示される。
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▶︎初めから
続きから
チャプター1/4
チャプター2/4
チャプター3/4
チャプター4/4
クレジット
設定
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オレは期待に胸を膨らませながら、さっそく【初めから】を選択した。
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チャプター1/4
「………ここを押せば録画開始になるからな!」
カメラには制服姿のミリカが映った。
「こほん…それじゃあ始めるぞ!」
撮影開始が宣言された途端に、ミリカが画面からフェードアウトする。
数秒後、ミリカに手を引っ張られながらデップリと太った全裸の中年くらいの男が映り込んだ。
男の顔にはモザイクがかかっていて誰かは分からない。
男が大股を広げてベッドに座ると、ミリカは股の間に腰を下ろす。
「こんにちわ、ミーチューバーのミリカです!」
彼女が自己紹介を始めた。
「今回は私の後ろにいる(ピーーー)さんの頼みで…その…エッチな動画を撮影することになりました!...名前は言うな?...分かったよ…おじさんは見た目はキモいはずなのに…何故か頼まれたことはなんでもしてあげたくなっちゃいます♡」
男の名前にはしっかりとピー音が入っている。
顔も名前も厳重に保護されているため、この男の特定は難しいだろう。
「この動画もおじさんに頼まれて、おじさん専用オナネタAVとして撮ってます♡でもおじさんが私に飽きた時は、ミーチューバーとしての知名度を利用してこのAVで一儲けするらしいです。…ひうっ!♡」
おじさんと呼ばれる男は手持ち無沙汰なのか、ミリカの髪の香りを堪能しながら首筋を舐め、お腹をさすり始めた。
「き、急に舐めんなよ、バカ♡ビックリすんだろ♡…えっと、そんな訳でこの動画が流出した時のことを考えて、私の個人情報も言うように頼まれています。そんな事したら人生終わっちゃうのに、本当に最低ですよね♡」
ミリカはとんでもない事を言い始めた。
大人気ミーチューバーともなれば、芸能人と遜色ないほどに個人情報は守らねばならない。いや、むしろ芸能界という後ろ盾がない以上、芸能人よりも秘匿すべき情報かもしれない。
以前ミリカの動画にチラッと写りこんだ制服が原因で、あわや大事になりかけたのは記憶に新しい。
「本名は星崎理香です。今は〇〇高こうの1年D組に所属しています。電話番号は×××-××××ー××××。メールアドレスは△△△△△△@△△△△。住所は埼玉県□□市□□□□□です。父子家庭で理沙っていう妹がいます。理沙も「リサポン」の名前でミーチューブやってます。今度おじさんに紹介することになっています」
男の手が、腹から胸に移動する。
いつも動画で強調している大きな胸を好き勝手にいじり始めた。
制服越しでも分かるそのサイズは、男性なら一度は触ってみたいほどの大きさだ。
「あっ♡…今おじさんに自由に揉まれてる胸は…おっぱいはGカップあります♡…好きな人?...好きな人は直也です…うぅ、改めて言うと恥ずかしいな…」
ミリカは男の愛撫で少し染まったホホを更に赤くした。
その年相応な恋する乙女の顔は、全裸の中年男の存在によって異常に見えてしまう。
「向井直也って言って同じ高◯の男子だ…んっ♡…バカが付くくらい真面目で、二股するような最低な奴なんだけど…正直で優しくて…はぁ♡…男らしいところもあって、ちょ、超好き…で...」
その男について話すたびに段々と声が小さくなり、最後には聞こえなくなった。
「あーもう!」
ミリカが恥ずかしさを振り切るように大きな声を上げた。
その声にビックリしたのか、男の手が思わず止まる。
「それで直也を独占するために色々頑張ってんだ!それなのにアイツは!...はっ!」
ついうっかり素を出してしまった事に気づき、慌てて口を抑える。
「し、失礼しました…ふぁっ♡」
男は胸揉みを再開したと同時に、ミリカの耳を舐め始めた。
ビックリしたお返しと言わんばかりだ。
「それでこの前…振り向いてもらおうとして私のファーストキスを…あっ♡コラ♡耳に舌入れるなぁぁ♡……えっと、ファーストキスを直也にあげちゃいました」
男の分厚い舌がミリカの耳の穴を舐め進めていく。
「うぁぁぁ♡ちょ、おじさんストップ!舌入れないで♡なんかモゾモゾするぅ♡」
ミリカは慣れない感覚に身をよじりながらも、逃げる素振りは見せない。
結局男が飽きるまで耳を舐められ続け、耳穴から首筋へとヨダレが垂れていた。
舌が引き抜かれ頃にはミリカの顔は快感によって蕩けていた。
男はすぐさまミリカの顔を掴むと、自分の方へ首を動かし——————
「ふもぉっ!!!♡」
ガサガサの唇を、ミリカのハリのある唇へぶちゅりと重ねた。
ミリカは目を大きく見開き驚いている様子だが、徐々に落ち着いてくる。
「んっ♡ちゅ♡ちゅ♡…はぁ♡いきなりキスすんなよ…バカ♡」
無理矢理キスをされたにも関わらず、罵倒は優しい語気である。
一言申して、今度はミリカの方から口付けを行なった。
「ちゅ♡ちゅ♡…んっ!?♡...ちゅ〜♡くさい♡…レロ…レロ…♡」
数回のフレンチキスの後、男の舌がミリカの口内へ挿入された。
ミリカはすぐに状況を理解し、舌を吸い、自分からの舌を絡ませる。
その動きに躊躇はなく、恋人に対してするような優しくも激しいキスだ。
「レロレロレロ♡ふっ♡ちゅ♡ちゅ♡ちゅる〜〜〜♡…んんっ!!?♡♡」
ミリカの体がビクビクと跳ね、一瞬だけ白目になった。
どうやら達してしまったようだ。
見せつけるようなベロチュウに加え、男はミリカの乳首と思われる部分をギュッとつまんでいる。
「あ…ぅ♡…はぁ♡はぁ♡…イッちまったじゃねーか…ったく♡」
ミリカが恥ずかしがっている様子を、男はニヤニヤと不気味な笑みを浮かべながら見ていた。
再び男が キスをしたところで、動画が暗転した。
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チャプター2/4
再び画面が明るくなった。
チャプター1とあまり変わっていないように見えるが、ミリカの顔はかなり赤くなっており制服の胸元とスカートのしわは確実増えていた。
「えっと…これからおじさんの包茎オチンポを、私の口を使って気持ちよくしていきます。い、いぇーい」
ミリカは引きつった笑顔でダブルピースをする。
その様子からは、言わされている感がひしひしと伝わってくる。
ミリカはベッドから立ち上がったかと思えば、男の方を向き床に膝立ちになった。
よく見ると制服の腰部分が濡れていた。
先ほどのベロチュウ愛撫中に、我慢汁が擦り付けられたのだろう。
「うわぁ…もう先っぽから我慢汁が溢れてるぞ…♡すぅぅぅ〜…くさ♡」
ミリカは男のモノに顔を近づけるとその様子をレポートし、臭いと分かりきっているのに匂いを嗅ぐ。
カメラも定点からミリカの顔周辺をアップで映している。
ミリカのレポートやカメラ移動によって、普通のセックスではない事が伝わる。
あくまでも、男がムラムラした時に使うための専用AVを撮影しているのだ。
「それじゃあおじさん、オチンポいただきます♡」
ミリカの柔らかい唇が、噴火口のような先端に接触する。
ちゅ♡っと控えめな挨拶キスをしただけで、我慢汁でできた糸がつながる。
ぺろっと唇についた液体を舐めとってから、カメラの方を向く。
「今から我慢汁を舐め吸い取って、オチンポの皮を剥いていきます♡おじさんのオチンポはカッコイイのにデリケートなので、優しく丁寧に愛情を込めて剥いてあげます♡」
見返した時の事を考えてか、解説を挟んだようだ。
「はむっ♡べ〜〜♡レロレロ♡」
ミリカはチンコの皮と本体の間に長く伸ばした舌を差し込み、器用に舌を回転させていく。
「レロ♡レロ♡レロ♡じゅぞぞぞ〜〜〜♡」
「おほっ!」
舌をカリ首にピッタリとくっつけつつ、チンコを吸引し我慢汁を吸い込んだ。
男は気持ちがいいのか、不快な喘ぎ声を漏らしながら体をビクビクと震わせる。
「じゅる♡レロレロ♡じゅぞぞぞ〜〜♡ニュルニュル♡」
(我慢汁いくら舐めても溢れてくる。ったく♡興奮しすぎだろ♡)
「じゅるる♡ごくん♡…ぱくっ♡」
ミリカはねじ込んでいた舌を引っ込めて、先端を唇だけで咥えた。
次の瞬間、男の巨根を口の奥へ向かってゆっくりと迎え入れた。
「んぐ♡んぐ♡んぐ♡…おぇ♡…ぷぁ〜♡」
反射的にえづくまで口内へチンコを侵入させると、唇を離してゆっくりと引き抜いた。
モワッと白い湯気だ映り込む。
ミリカの丁寧な皮むきフェラによって本体が剥き出しになっている。
「うわぁ♡オチンポ…やばぁ♡」
湯気を放ちながら天を向く巨大な剥き身の肉棒を眺め、ミリカは声を漏らした。ビキビキと血管が浮き出たチンコは、まるで怒っているようにも見える。
「ってもう鈴口がヒクヒクしてんじゃん!おじさんもしかして…もう射精(で)ちゃいそうなの?」
中年男の尿道がヒクヒクしているというだけで、達しそうなことを理解しているようだ。
それだけこの男の体を理解しているということだろうか。
「しょうがねーな♡もう少し我慢しろよ♡私が口で全部受け止めてやるから♡」
ミリカはいやらしい舌をべーっと出し、ヌルヌルになっている男のチンコを優しく迎え入れた。
「レロ♡レロ♡ぐ〜〜〜ぽ♡ぐ〜〜〜ぽ♡じゅるる♡レロレロレロ♡」
男の顔をじっと見つめながら、舌を頭を動かし快感を高めていく。
(おじさん、よだれ垂らしてる♡気持ちいいんだな♡)
ミリカはおじさんの表情を眺めて、嬉しそうに目を細める。
「いふでも♡じゅるる♡…射精(だ)ひてひひほ♡レロレロ♡じゅぞぞぞ♡」
トドメと言わんばかりにノド奥までチンコを咥えると、ベロンと強めに舐めた。
「あぁ!イク!!」
男が唾を飛ばしながら叫ぶと同時に、射精が開始された。
唾はミリカが綺麗に手入れしてる髪に飛び散る。
びゅる!びゅるるる!!びゅるーー!
「んおっ!!♡...んっ♡ふっ♡…ごくん♡ごくん♡」
男の力強い吐精をしっかりと受け止め、ゆっくりと胃袋へ嚥下していく。
「じゅぞぞぞ〜〜〜♡…レロレロ♡ごっくん♡…ぷぁ♡」
「うぉほっ!」
男が射精を終えると、尿道に残った精子の1匹も残さないように優しいバキュームフェラを行った。
「精子…ごちそうさまでした♡うっぷ♡」
ミリカは男に向けてお礼を言ってから、精子を全て飲み込んだ証拠としてチャームポイントの八重歯を見せつけながら、口を大きく開けた。
口の周りや歯の間には男の陰毛が付着しており、その卑猥な光景はカメラにもバッチリと映っていた。
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チャプター3/4
相変わらず男は全裸だが、ミリカは制服ではなくなっていた。
「むほほ!ミリカちゃん、その格好エロすぎでしょ!」
チャプター1.2ではほとんど喋っていなかった男の声がはっきり聞こえた。
今まではあえて大人しくしていたのだろうか。
「お、おじさんが着せたんだろ!」
ミリカが着ていたのは、肩がザックリと露出した真っ赤なニットであった。
下には何も履いていないのか、両手でニットを引っ張り恥ずかしそうに下半身を隠そうとしている。
しかしその行動によってGカップの胸がさらに強調されており、胸部分からわずかな膨らみが2つ見えている。
カメラがミリカから男に映り変わると、男はブラジャーとパンツを自分の鼻に押し当てていた。
「すぅぅぅぅ!あぁ〜ミリカちゃんの体温と甘い匂いがするよぉ」
「う...ぁ…へ、変態!人の下着の匂いを嗅ぐな!......は、恥ずかしいだろ…♡」
ミリカはモジモジと体をくねらせ顔を真っ赤にして抗議するが、男は意にも解さない。
「すぅぅぅ。はぁ〜良い匂い」
ミリカを辱めて満足したようで、男は下着をポイっと床に投げる。
「じゃあそろそろ始めよっか」
「うぅ…気が進まないけど…分かったよ」
ミリカはカメラの方を向いて話し始めた。
「えっと、このニットは私の思い出の私服です。って言うのも、私がミーチューブをやってる事がパパにバレた時に、直也が私を身を挺して守ってくれて…その時に着ていた服がこの赤いニットなんです///」
ミリカはしおらしくなりながら直也に惚れたきっかけを語った。
「それでそれで?」
男が雰囲気をぶち壊す茶々を入れる。
「うぅ…そんな大切な服なんですが、今回はおじさんの頼みで…こうします…」
ミリカは画面外からハサミを手に取った。
少し涙目になりながら、ハサミをニットに近づける。
許しを乞うように男をチラッと見つめるが、男はニヤニヤと薄ら笑いを浮かべるだけであった。
ミリカは観念したようにハサミを動かした。
ちょき…ちょき、ちょき、ちょき…ぱさっ
ニットの胸元の布地だけが切り取られ、地面に落ちる。
スリットの出来損ないのような卑猥な穴がニットに出現した。
「うひょひょ〜!谷間めっちゃエロいよぉ!さすがGカップゥ!」
「うぅ…やっちまった……ぐすん」
ミリカは悲しい顔をしているが、対照的に男は大興奮の表情だ。
美◯女の涙目とどすけべな胸元を見て、チンコもメキメキと硬くなっていた。
男は、女の思い出の品さえも性欲を満たすための道具としか見ていなかった。
「そんなに悲しまないでよミリカちゃん!すぐに僕が上書きしてあげるからね」
男はミリカに近づいて何かを吹き込んむ。
瞬間、ミリカの目から光が消えるがすぐに戻った。
「………あれ?私何してたっけ?」
「こらこらミリカちゃん。今は撮影中でしょ」
「あ、そうだった!えっと、さっきフェラはしたから次は…アレだな!」
「ふひひっ。ちゃんと覚えてるようだねぇ。なでなで」
「えへへ♡」
男は腰掛けていたベッドに上がるとミリカの方へ尻を向け、四つん這いの体勢になった。
その後、ミリカはベッドへ上がると男の尻の前で膝立ちをする。
カメラアングルも移動し、男の汚い尻とミリカの端正な顔を対比するように横から映す。
「フェラチオの次は、アナル舐めパイズリをしていきます♡おじさんはアナル舐めもGカップの乳オナホマンコを使ったパイズリも大好きなので、エッチをする時はいつもやってあげます♡ちょっと前までは別々でやっていたんですけど、おじさんに頼まれちゃって、同時にできるように特訓していました♡最近ミーチューブの投稿頻度が落ちているのはそのせいです♡ごめんなさい♡」
ミリカはカメラに向かってそう言ってから舌を出し、ニットから覗く柔らかそうな谷間へヨダレをトロトロと垂らし始めた。
「れ〜〜〜♡今は胸の間にホカホカのヨダレを垂らして滑りを良くしています♡こうするとおじさんのオチンポが喜ぶんです♡」
自らの胸を擦り付け、谷間全体に温かいヨダレを馴染ませる。
最後に寄せた胸元に更にヨダレを垂らすと、ヨダレのプールができあがった。
「これで準備完了♡あとはここにオチンポを迎え入れてあげます♡それと同時にアナルのシワを一本一本丁寧に舐めてから、奥まで舌を伸ばして前立腺マッセージをしてあげると、おじさんはすぐに射精しちゃいます♡」
胸元をちんこの先端へ近づけ——————
「おじさん、失礼します♡」
男の巨根がヨダレのプールへ入水し、下へ下へと沈んでいく。
「うぉほ!ミリカちゃんのデカパイオナホあったけぇ〜」
胸元へ挿れただけで男の腰は砕けそうになっているが、ミリカは追撃をやめない。
男のたるんだ尻肉を白く小さい顔でタプタプと器用にかき分けていく。
「ペロ♡」
「うひっ!」
ミリカがアナルの入り口を一舐めすると、男が声をあげる。
「ペロ〜♡…ペロ〜♡…ペロ〜♡」
(うぅ…何回舐めても苦いな…鼻からもえぐい匂いが入ってくるし…でも...最近は少しだけ…嫌いじゃないかも♡)
カメラに向かって説明した通り、中年男の最も不浄な穴のシワを一本一本丁寧に舐め清め始める。
「ペロ♡ペロ♡ペロ♡ / たっぷん♡たっぷん♡たっぷん♡」
「おぉ…あふっ……ほ」
舌はアナルを丁寧に舐めつつ、両手でGカップを抑えつけて上下に動かしチンコを擦る。
芸能人顔負けの美貌を誇る巨乳J◯人気ミーチューバに、最上級に贅沢な奉仕をしてもらい、その痴態をカメラに収めている状況。
その快感と背徳感で、男の脳からはドーパミンが異常分泌されていた。
「にゅる♡…つぷ♡」
シワを舐め終えた舌は、本丸である穴の中へと侵入する。
「にゅる♡にゅる♡レロ…レロ♡…ずぞぞ♡ / ぐりゅん♡ぐりゅん♡ぐりぐり♡」
(おぇ♡味も匂いも一段と強くなってる♡)
汚れた直腸を少しずつなぞりながら、奥へ奥へと進んでいく。
口元には抜け落ちたけつ毛がまとわりついている。
パイズリはいつのまにか単調な上下運動から、胸をこねくり回して不規則な刺激を与える動きへシフトしていた。
「じゅる♡くりゅくりゅ♡レロ〜♡ / ぐりぐり♡たっぷん♡たっぷん♡」
「おぉ!......べぇ!…のほぉ!」
男はとてつもない快感に、もはや言葉にならない言葉を吐き出している。
しばらくしてミリカの舌が前立腺の側へ到達した。
(あっ♡ここだな♡)
「レロレロ♡…ぐりぐり♡ / にゅぷ♡にゅぷ♡にゅぷ♡」
ミリカは舌を腸壁に押し付け、壁の向こうの前立線を刺激する。
「うお゛ぉ゛!」
男が野獣のような咆哮をあげた。
(おじさんの声やっば♡…あっ♡オチンポ膨らんでる♡そろそろだな♡)
「ぐりぐりぐり♡ / ぐりぐり♡ぎゅむ〜〜〜♡」
「あ゛っ゛!」
どぴゅるるー!!!どっぴゅー!びゅるるる!
ミリカのホカホカな巨乳に包まれて、本日2回目の射精が行われた。
射精の瞬間、肛門がギュッと締まりミリカの舌が圧迫されるが特段驚いていないようだ。
(うわぁ♡めっちゃ出てる♡私のアナル舐めパイズリそんなに良かったんだな♡)
男の精液の勢いはすさまじく、Gカップの胸を貫通してミリカのへそまで届いていた。
ミリカが大切にしていた真っ赤なニットは中年男の汚い精液を吸収し、じわじわと黒いシミを作っていく。
その様はまるで思い出を少しずつ侵食しているようにも見える。
「ずるる♡ぷぁ!!♡」
ミリカはアナルから顔を離すと呼吸を整えると、両手で胸をしっかり抑えながら尿道の精液を搾り取るようにゆっくりとチンコを引き抜く。
引き抜かれたチンコも引き抜いた胸も、ヨダレと精液でぐちゃぐちゃになっていた。
カメラはミリカの胸元をアップにしてから、顔へ移動した。
ミリカの顔には、アナルを舐めていた証としてケツ毛や小さいカスが付着している。
「アナル舐めパイズリ射精、完了しました♡」
台無しになった端正な顔をカメラに向け、嬉しそうにピースをする。
「おじさん♡私のテクニック、どうだった?♡.」
「はぁ!はぁ!はぁ!...き、気持ち…はぁ!...良かった゛ぁ!」
「えへへ♡そっか♡」
破顔するミリカをよそに、男は気絶寸前の快感で息も絶え絶えになっていた。
ゴロンとその巨躯を仰向けに倒し、お腹を上下に動かして必死で呼吸していた。
「はぁ!はぁ、はぁ〜〜。ふう。落ち着いた。」
「あっ♡そうだ!♡」
ミリカは何か思いついたようで、男のしぼみかけのチンコへ近づいた。
「チクチクするかもしれないけど、我慢してくれ♡」
しこしこしこ♡ふきふき♡
大切なはずの赤いニットで、ドロドロになった男の肉棒を拭いてくれたのだ。
イカ臭い精液がニットの繊維に染み込み、更にシミが広がってしまう。
「ふ、ふひひっ!ミリカちゃんは気が利くね。でも良いのかな〜?それで拭いちゃって」
男は嬉しそうな顔でミリカに尋ねた。
「当たり前だろ♡こうした方がおじさんが興奮するんだから♡」
先ほど大量に吐精したばかりの陰茎がニットの中でムクムクと大きくなった。
「あはっ♡やっぱりな♡」
ミリカはその感触に嬉しそうな笑みを浮かべた。
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チャプター4/4
動画が再生されると、裸の男とバスタオルを巻いたミリカが並んで立っていた。
ミリカは男の肉棒をさすりながら話し始めた。
体が温まっているからか、興奮しているからか不明だが、ミリカの顔は紅潮している。
「さ、最後はおじさんとラブラブ恋人セックスをしまーす♡好きな人は直也だけど…おじさんの頼みだからな♡そのためにお互いの体を洗っていました♡カメラが壊れちゃうので、お風呂は撮影できなかったけど…」
「ミリカちゃんのこのおっぱいスポンジで全身洗ってもらいました〜」
男はタオル越しにミリカの柔らかい胸を触りながら、口を開いた。
画面端には脱ぎ捨てられた赤いニットが映っている。
「んあっ♡また勝手に触りやがって♡…おじさんなら良いけどさ♡……あっ♡..……ちゅ♡ちゅ♡」
男がミリカの腰を掴んでグイッと自分の方へ引き寄せた。
その反動でバスタオルが落ちたが、そんなことは些細なことであった。
お互いに数秒見つめあうと、どちらからともなくキス始まった。
ミリカはお腹に当たる肉棒をさすりながら、男は胸を揉みながら。
「ちゅ♡ちゅ〜♡んっ♡…レロレロ♡」
男女がお互いの性器を触りながら、無言で濃厚なキスをしている。
その様子は両思いのソレにしか見えない。
「ふぁっ♡」
男からネットリとしたキスを終えると、ミリカは生唾を飲んでベッドへ横たわった。
もうすっかり2人とも出来上がっていた。
「今から♡おじさんのオチンポを挿れてもらいます♡今日は危ない日ですが、おじさんの頼みで避妊はしません♡…まあ、いつもしてないけどな♡」
カメラには完全にメスの顔になっているミリカが映し出される。
「おじさん♡来て♡」
かろうじて聞こえる小声で男を呼ぶと、男は鼻息を荒くしながらミリカの股間へ肉棒を押し当てた。
ぬる♡ぬる♡…にゅぷぷ♡
「んんっ♡入ってきたぁ♡」
「うほっ...危険日マンコ、あっつぅ〜」
男の巨根をミリカの穴は簡単に受け入れていく。
すでに愛液によって膣内はトロトロになっているが、今回はお風呂によって体温が上がっており、いつもよりも膣内が温まっていた。
ぬぷぷぷぷ〜〜♡……コツン♡
「はっ♡…んふっ♡……はぁん!♡」
肉棒の全体をしっかりと咥え込むと同時に、ミリカの子宮へ到達した。
「全部入ったねぇ。ミリカちゃんの膣内、とろっとろでめっちゃ気持ちいいよぉ」
「んっ♡そ、そうだろ♡…えへへ♡」
男に褒められてミリカは幸せそうに破顔した。
ヌロロ〜〜〜♡
男が腰を動かすと、奥まで届いていたチンコが糸を引きながら外へ引っ張り出される。
ミリカは声を噛み殺しながらシーツを掴み、ビクビクと体を震わせる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
本格的にピストンが開始された。
ピストンに合わせてハリツヤのあるGカップが前後に揺れる。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あぁ♡はっ♡はっ♡中がぁ♡…カリ高チンポで♡…んふぅ♡ひっくり返っちゃぅぅ♡…」
「あぁ〜ミリカちゃんの膣内、キュンキュン締め付けてくるよ!卵子が受精したがってるのが分かるよぉ!」
「ひんっ!♡あ♡おじさん♡手…つなご♡ラブラブ恋人セックス♡んんんっ〜〜♡するんだろ?♡」
「ふひぃー!」
ミリカから男に向かって手を伸ばすと、男はガッシリと手を掴み指を絡める。
じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡じゅっぽ♡
手を繋いでしばらくすると、ピストンの音が変わった。
ミリカが更に感じて愛液でグチョグチョになっているからだ。
「なんか♡んぅ♡…マジで恋人みたいで♡っ〜〜♡なんかヤバいかも♡」
「ふっ、ふっ、ふっ。ミリカちゃんの子宮にチンコが当たるたびに、チュウチュウ吸い付いてきてるよぉ」
「うぅ♡ぜってー排卵しちまってる♡…..はぁぁ!♡イク!♡(ピーーー)さん♡イ゛グぅぅ〜〜〜♡」
ミリカの膣がギュ〜〜っとキツくなり、本気でイっているのがカメラ越しでも伝わってくる。
「うぉきっつ!...やっべ!俺も出る!孕めミリカぁ!」
ミリカの絶頂を後追いするように男にも限界が来た。
どっちゅん♡ぶゅるるるるる〜〜〜!!びゅっぷ〜〜!!!
膣奥へ肉棒を思い切り打ちつけ、子宮へ向けて思い切り吐精した。
勢いよく飛び出た精子はミリカの子宮をタプタプに満たしたが、全部は入室できず、膣内へ逆流していた。
子宮の持ち主は絶頂に次ぐ絶頂で口をパクパクさせ、ひたすら与えられる快感に意識の全てを傾けている。
「…………」
「…………」
嵐の後の静寂が訪れた。呼吸音だけが聞こえる。
お互いにぎゅーっと握った手を離さずに、絶頂の余韻に浸っていた。
「……ふぅ…いっぱい射精したな♡」
最初に口を開いたのはミリカ。
続いて男が口を開いた。
「ふひひっ…危険日マンコ超気持ちよかったよぉ!」
絡めた手をゆっくり離し、妊娠させる気満々で奥までズッポリと入っていた肉棒が抜き出された。
引き抜くときにミリカが少し声を漏らしている。
ぶぽっ♡……とろ〜〜〜♡
膣からは中年男の精液がゆっくりと垂れ始めた。
ミリカは指で股間を触り、ネットリした粘膜が指に絡み付いているを確認した。
「うわぁ♡こんなに濃いのが私の中に♡…ぺろっ♡」
広げた指に糸が引かれ、それを愛おしそうに舐めとる。
「ミリカちゃん。中出しも終わったし、惚けてないでカメラに挨拶しないと」
「あぁ♡そうだったな♡」
ミリカは体を起こしてM字開脚をすると、両手でマンコを広げ——————
「人気ミーチューバー『ミリカ』の危険日ど真ん中J◯まんこに、おじさんの無責任精子をたっぷり射精してもらいました♡ほら、こんなに垂れてきて♡……もし妊娠しちゃったら直也との子供ってことにして退学して、おじさんに迷惑をかけないように大切に育てます♡…いぇーい♡」
ミリカの挨拶に男は満足そうに頷いていた。
「ふひひっ!良くできました〜。ミリカちゃんのおかけで、しばらくオナネタには困らなさそうだよぉ。ありがとう!」
「私に感謝しろよ♡おじさんの頼みじゃなきゃ、こんな事しないんだから♡本当は、付き合ってもない奴にか…体に触らせるなんて許してないんだからな♡」
「ぶひっ!そっかそっか〜ミリカちゃんは身持ちが固いんだねぇ。でも付き合ってない直也くんにはキスしたんでしょ?」
「///あ、あれは特例だ!!」
・・・・・・
ぶつっ
男が胸を揉みながらいちゃいちゃとピロートークが始まったところで、動画は終わった。
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メニュー画面に戻ったことを確認すると、オレは背もたれに寄りかかった。
なぜかドッと疲労が込み上げてきたのだ。
おじさんとミリカさんがオレのために見せてくれたDVDなのに、モヤモヤとした得体の知れない感情が脳を支配している。
しかしその反面オレのズボンは破裂しそうなほどに膨らんで、水で濡らしたようなシミができていた。
「……………」
彼女ではない女の子で興奮してしまったことに罪悪感を覚えた。
たしかにミリカさんは胸も大きいし頑張り屋だし、とても魅力的な女の子だ。
だけどオレには大切な彼女が2人もいる……
「……ダメだー!」
オレは煩悩を振り払うように叫ぶと、パソコンを閉じて家の外へ走り出した。
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直也は最後まで気づかなかった。
DVDを初めから再生しても見れないチャプターがあることに。
チャプター1〜4を見た後にのみ解除される、メニュー画面の背景と同系色で隠されている行があることに…
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初めから
続きから
チャプター1/4
チャプター2/4
チャプター3/4
チャプター4/4
▷チャプター5/4
クレジット
設定
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チャプター5/4
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
映し出されたのは後背位でチンポを抜き差しされているミリカであった。
男はミリカの金髪ツインテールを手綱のように掴んで腰を振っている。
「お゛っ゛♡お゛っ゛♡お゛っ゛♡」
「あ〜このオナホ…じゃなかった。ミリカちゃんのおまんこマジでたまら〜ん」
ミリカは色々な汁でグチャグチャになった顔で、獣のような声をあげている。
直也に恋する乙女としての『星崎理香』/人気ミーチューバーとしての『ミリカ』
どちらであっても決して出してはいけない表情と声だが、中年男にオナホ扱いされながら、あろうことかその痴態をカメラで録画されている。
「ねぇ、ミリカちゃん。ちょっと相談なんだけど」
「うぁ?♡なんら?♡」
「僕と付き合わない?あっ、これは『頼み』じゃないからねぇ」
「…….へ?」
腰の動きを止めると、男がミリカに話しかけた。
(な、なに言ってんだおじさん!?なんで私が40歳超えてるデブ中年と付き合わないといけないんだよ!私が直也のこと好きなの知ってんだろ!)
「それは…無理…です」
「ふ〜ん」
ぐ〜〜ぽ♡ぐ〜〜ぽ♡
「んひぃ♡それ…ずるいぃ♡ゆっくり動かすなぁ♡」
「ねぇ〜付き合ってよぉ」
ぬぷぷ♡ぐりぐり♡
「♡♡♡おねだりするみたいに♡子宮グリグリ…するな♡反則だろ♡」
「幸せにするからさぁ。ねぇ、ダメ?」
「んんっ♡分かっ…いやダメだ♡私は直也が好きだからぁ♡…それに知ってんだぞ♡お前、あの2人とも二股してんだろ?♡」
「咲ちゃんと渚ちゃんのこと?してるけど?」
男は悪びれもせずに二股を認める。
「なら尚更ダメに決まってんだろぉ!♡……私だけを…愛してくれんなら…考えなくもないけど♡(ボソッ)」
「ん?何か言った?」
「な、何でもねーよ!...あんっ♡……とにかく♡おじさんとは付き合わないから♡」
「そっか〜そんなに愛されて直也くんは幸せ者だなぁ〜残念だなぁ〜」
口では残念と言いながらも、その言葉に真剣さは感じられない。
話している間もミリカの弱いところを攻め続けている。
「付き合うとは諦めるからさ、せめて僕とセフレになってよ」
「セフレ…?♡」
「そうそう。僕がムラムラしたらいつでもどこでも体を貸してくれるだけで良いからさ。あとお金もちょうだい。それから僕以外の男に触るの禁止ね。」
「そ、そんなの…嫌に決まって♡」
「代わりにさ、僕が直也くんとの仲を取り持ってあげるから」
どちゅん♡
「〜〜〜♡わ、分かったよ♡おじさんのセフレになるからぁ♡」
「ぶひひっ!言質はカメラに撮ったからね!」
「でもちゃんと♡直也の件、協力しろよ♡」
「もちろんだよ〜。僕とミリカの子供ができたら、直也くんに責任押し付けて結婚させてあげるからねぇ」
「おじさん♡…ありがとな♡」
「ダメだよミリカ。もうセフレなんだから僕のことは愛情たっぷり込めてダーリンって呼ばないと」
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「おぉ♡ガン突き始まったぁ♡わ、分かりました♡ダーリン♡」
「ぶひぃ〜!じゃあカメラに向かって宣言よろしく!」
男がグイッとツインテールを引っ張り、カメラに向かってミリカの顔を向けた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「んひっ♡わ、私ミリカこと星崎理香は♡今日から(ピーーー)さんの♡ダーリンの♡セフレになることをぉ゛ぉ゛〜〜♡ここに誓いますぅぅ♡」
宣言が終わった瞬間に、男が腰を膣奥まで押し付けた。
どぴゅるるー!!!どっぴゅー!びゅるるる!
「おぉぉ〜。5発目なのにまだまだ射精るぅ」
「お゛〜〜〜〜♡」
危険日の子宮に、セフレ男の無責任な精液が容赦なく放たれる。
引っ張られていたツインテールが男の手から離れると、ミリカはベッドに頭から崩れ落ちた。
「あぁ♡…う……ぁ♡」
体力の限界なのか、ミリカは舌をだらんと出してヨダレがベッドに垂れてしまう。
「ふぅ〜。彼女にするにはもう少しかかりそうだけど、ひとまず満足かなぁ」
男は邪悪でさわやかな笑みを浮かべ、枕元から携帯を手にした。
「もしもし渚ちゃん?今ひま?テスト勉強中?そっかぁ。ま、そんなのどうでも良いから、今すぐミリカちゃんのアパートに来てよ。オチンポ汚れちゃったからお口でキレイにしてほしいんだ〜よろしくね」
一方的に話して一方的に電話を切った。
直也達が住む家とここ(ミリカのアパート)は隣合っている。
身勝手に呼び出したにも関わらず、渚は急いで靴を履いていた。
「今度は咲ちゃんと渚ちゃんのDVDでも…いや、巨乳オナホの次はペチャパイの紫乃ちゃんにしよっかな〜。気が強い子だから意識だけ戻して…ぶひひっ!」
ニヤニヤと楽しそうに独り言を言っている。
「しかしここまで直也くんが愛されてるなんて予想外だったよ」
男は突如カメラに向かってしゃべりかけ、カメラに近づき手を伸ばした。
手はフレームアウトしているが、ポンっという音からカメラの奥にいる人物の肩を叩いたことが分かる。
「幸せ者なんだね」
動画はそこで暗転した。
完