いつもご覧いただき、ありがとうございます!
今回は本番盛り盛りの後編になります!
前編を読んでいなくてもOKです。
円香がチンポで鳴かされたり、許しを乞うの興奮しない?する!
『原作』アイドルマスター シャイニーカラーズ
『人物』樋口円香、(樋口円香の母)
『前回のあらすじ』催眠おじさんが、樋口家に訪問して円香に体を洗ってもらうお話
『今回のあらすじ』催眠おじさんが、円香とひたすらセックスをするお話
『文字数』約13000字(前後編で30,000字)
※本作品は登場キャラクター同士で事前に合意した上で演技している内容です。
また登場キャラの実年齢は成人以上ですが、作中ではフレーバーとして未成年と表記されている場合がございます。
合意を得ない性行為(S眠、S脳、レ○プetc…)は存在しません。
「ちゅ♡ちゅ♡んちゅ♡」
円香が体を清めて風呂から出ると、豚男と円香母の姿があった。
円香母は豚男に恋人のようなディープキスをしながら、指で輪っかを作って肉棒をシコシコと刺激している。
「...なに2人で盛ってるの?」
「ちゅ♡じゅるる♡…円香、これはね...」
セーターと深い赤色のパンツだけを身につけた円香母は、長くキレイな脚をさらけ出していた。
円香母の説明の間、豚男の手は、夫しか触ってはいけないお尻と脚を丹念に撫で回している。
「なるほど...お母さんが豚男の体を拭いていたら、豚男が興奮して、ベロチュウ手コキをおねだりしてきた...と」
「そうなんだ〜。お風呂で円香ちゃんにアナル舐めしてもらったらムラついちゃってさ」
甘やかしすぎる母親と、自制の効かない中年男に、円香はため息をつく。
「はぁっ...お風呂から上がったら、寝室で気が済むまで抜いてあげると言っておいたのに...あなたは我慢という言葉を知らないんですか?」
「こら!そんなこと言っちゃダメでしょ円香。豚男くんはわざわざ私たちを使ってくれているのよ。283プロには可愛い子がいっぱいいるのに...娘がごめんなさいね」
「謝らなくても良いですよぉ。樋口母娘が今のマイブームなんで」
「嬉しいわね♡…ちゅ♡」
「ふひぃ〜ママ〜」
円香はイチャつく2人を横目に自分の体を適当に拭きあげると、豚男の太い腕をがっしりと掴んだ。
「ぶひっ?」
「さっさと、寝室に、行く」
母親に嫉妬したのか何なのか、円香は刺々しいトーンで豚男を寝室に誘う。
有無を言わさぬ迫力に、円香母も豚男も黙ってしまい、円香は豚男を引っ張って洗面所を後にした。
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がちゃ
「さっさと入ってください」
円香に手を引かれ、裸の2人は部屋の中へ入っていく。
部屋は円香の匂いを凝縮したような良い香りに包まれており、彼女のテリトリーであることが容易に理解できる。
きっちりと整理整頓されたシンプルなその部屋からは、円香の真面目さが形となって表れていた。
だがしかし、そんな中で異彩を放つ置物が2つ、机の上に立てられていた。
それはサイズの異なる2本の黒い棒であった。
「あ!あれはボクのプレゼントしたディルド!ちゃんと使ってくれてる?」
その棒を見つけた豚男は、テンションの高い声をあげる。
一方の円香は、ダウナーな声で言葉を返す。
「はい。あなたの言いつけ通り、毎日使っていますよ」
「そっかそっか〜。アイドルたるもの、日々のトレーニングが大切だからね」
「たまにはマトモなことも言えるんですね。少し見直しました」
ディルドを毎日使わせているというのに、円香はなぜか豚男の評価を上げてしまう。
「そうだ。円香ちゃんがアレをどうやって使ってるのか、確認させてもらおうかな」
「そういうところだけは慎重ですね...まあいいですけど」
「せっかくだし、取材の仕事だと思って説明してみてよ!」
2本のディルドを手に取ってから、円香は話し始めた。
豚男は円香のベッドにドスっと腰をおろして、ニヤニヤしている。
「まずはこっち。プロデューサーのオチンポを型取った物で、サイズは13cm。細くて短くてカリも低い、劣等種のクソ雑魚ディルドです。まあ、私たちは彼の粗末なモノを直接見たことはありませんが、もし見たらセクハラで通報してしまうと思います」
円香は恥ずかしげもなく、解説を始めた。
「そしてこっち。これは豚男のオチンポを型取ったディルドで、サイズは22cm。太くて長くてカリも高い、メスを無理矢理自分の孕み袋にしてしまう、凶悪なイケチンディルドです。283プロのアイドルは、全員このディルドでトレーニングをしています。費用はプロデューサーの給料から天引きされました」
豚男の本物の肉棒は、円香の説明によって先走り液を垂らしており、ベッドを濡らし始めていた。
「ぶひひっ!それでそれで?」
「この2本で毎日行うトレーニングは2つ。1つは、極太の豚男ディルドでドスケベフェラの練習をすること」
「うんうん」
「もう1つは、極小のプロデューサーディルドをオマンコに挿れてオナニーすること。豚男のディルドでオナニーすることは禁止事項です」
「それはなんでかな〜?」
「私たちを焦らして、豚男のオチンポでしかイけない体に調教するためです。実際、こんなゴミディルドでは全く快感を得られず、283プロの全員が、情けないプロデューサーへの好感度をどんどん下げています」
円香の完璧な取材風説明に、豚男はパチパチと拍手をする。
「いや〜バッチリ。さっすが円香ちゃん!」
「あなたに褒められたところで、何の価値もありません」
「ふひひっ!そうだね。それよりも...そろそろ本番したいな〜」
風呂場で一度フェラ抜きしてもらった豚男であったが、その後の円香のアナル舐めや円香母のベロチュウ手コキによって、すでにチンポはガチガチの状態になっている。
「分かりました。せいぜい私の体を使って、その獣並みの性欲を発散してください」
円香は座っている豚男の前に立ち、全裸のまま冷たい表情で見下す。
「それで、どうして欲しいんですか?フェラでも正常位でも後背位でも騎乗位でも、あなたの望み通りに何でもしてあげますが」
「そうだなぁ...フェラはお風呂でしてもらったし...まずは騎乗位からお願いしようかな!ラブラブしたやつ!」
「何がラブラブですか。またくだらない事を...ほら、さっさと横になる」
豚男がベッドに仰向けになると、22cmの凶悪なイチモツが天を向く。
すでに何度も見て、舐めて、鳴かされてきたその肉棒の迫力に、円香はコッソリ唾を飲み込んだ。
(っ...ディルドと本物だと存在感が違う...こんな気持ち悪い男のモノなのに...奥がうずく...)
円香は発情していることを悟られないように、表情を殺しながら豚男の上にまたがる。
だが何回も体を重ねている豚男には、その状態などお見通しであった。
豚男はちょっとした加虐心から、円香にイジワルな質問をする。
「円香ちゃん、本当に体洗った?」
「...は?洗ったに決まってるでしょ。ついに頭がおかしくなったんですか?」
「そうだよねぇ。その割にはオマンコがトロトロに濡れてるように見えちゃってさぁ」
「っ〜〜〜!」
あっさり見抜かれた円香は、恥ずかしさから珍しく耳を赤くして顔を背ける。
「......挿れますよ」
「ふひひっ、どうぞ〜」
勝ち目のない押し問答を避けるために、円香はさっさと挿入することを選択した。
にゅぷ...にゅるるるる〜...ずぷん
「んっ...くぁっ♡...はぁぁん♡」
円香の下の口は22cmの極太チンポを簡単に受け入れ、上の口からは生娘のような可愛い声が漏れ出てしまう。
それも仕方のないことだろう。
プロデューサーのミニディルドのせいで、毎日絶頂できず悶々とさせられている円香には、豚男の生チンポは待ちに待ったご褒美なのだから。
「オマンコやっぱりトロットロだねぇ。ボクに挿れてもらうの、期待してたのかな?」
「っるさい...♡」
「素直じゃないんだから...ほら、さっさと腰動かして」
「ちょっと...待って......」
円香はズッポリ奥まで繋がった状態で、豚男の山のような腹に手をつき、プルプルと身を震わせる。
ムラムラが溜まっていた円香は、少し動いただけでイキそうなまでに追い詰められていた。
それを証明するように、さっきまでの冷たい仮面はすでに崩れ落ち、発情したメスの顔になっていた。
「ダラしないなぁ...仕方ない。先にイかせてスッキリさせてあげるね」
「ダメ!...今は動かない...」
ズンッ!
「でぇぇぇぇ〜〜〜♡」
豚男が腰をつきあげただけで、円香は腰が砕けたかのように前後にビクビクと動き、絶頂を迎えた。
表情筋が緩んだ口からは、だらんと舌が垂れ、クールさの欠片もない顔が豚男の前に引きずり出される。
「あぅっ♡…くぁっ♡…はぁっ♡...はぁっ」
「ふひっ!円香ちゃんのチョロイキ顔、可愛いよぉ〜」
「っ...許さない...」
絶頂を終えて脳がスッキリとした円香は、頬を赤くしながらも、不機嫌な顔に戻った。
止めたのに勝手に腰を動かして絶頂させた豚男に、円香は怒っているのだ。
『許さない』と静かな声で言った彼女は、両手を豚男の腹から腰へスライドさせ、がっちりと掴んだ。
「覚悟して」
「ぶひっ?」
ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡
円香は腰を思い切り上下させ、激しいピストンを開始した。
先っぽが抜けそうな距離まで腰を浮かせ、一気に奥まで戻し入れる。
また先っぽが抜けそうな距離まで腰を浮かせ、一気に奥まで戻し入れる。
その度に円香の粘っこい本気汁が、糸を引きながらチンポにまとわりつく。
ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡
ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡
「ほぁぁ!円香...ちゃん!それやばいっ!」
「んっ♡ふっ♡…当然でしょ♡これはさっきの仕返しだから♡…おぉっ♡」
いきなりの杭打ち本気ピストンに、豚男はみるみるうちに絶頂の階段を登っていく。
そして、巨大な肉棒を高速でストロークする行為は、当然諸刃の剣であり、円香も再びの絶頂へと順調に歩みを進めていた。
「これも食らいなさい...じゅる♡じゅるるる〜♡」
「おほぉ!」
円香は豚男へ更なる快感を与えるべく、毛が生えた黒い乳首を舐め始めた。
ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡ぬっぷ♡
「レロレロレロ♡…じゅるる♡…どうですか?♡」
「やばい!気持ち良すぎて!すぐイっちゃう!」
「情けなくイってください♡…ちゅぱ♡…現役女子高生アイドルの生マンコに...レロレロ♡…中年無能精子を♡…あぁん♡…好きなだけ射精してください♡じゅるるるる〜♡」
クールでダウナーな未成年アイドルが自分の乳首を丹念に吸いながら、こちらの目を見て生膣内射精OKの許可を出している。
そんな視覚・聴覚・触覚・嗅覚からの同時刺激によって、豚男の脳みそはメスへの種付けを命令した。
「イクっ!」
びゅるるるーーー!!!どぴゅっーー!!
「ん゛っ〜〜〜〜♡来てる♡…射精てる♡」
「おぉぉぉ...円香マンコに搾り取られる!...」
ぶぴゅ!...ぷぴゅっ
豚男は射精によって息を切らし、円香も軽イキしてフワフワとする。
「はぁっ〜...はぁっ〜...」
「はぁっ、はぁっ…射精しすぎ...♡1発で子宮が満腹になった...♡」
子宮に入りきらなかった黄ばんだザーメンが、結合部からトロトロと溢れてくる。
しかし、そんなことも気にせずに円香は豚男の両手を掴んだ。
「ふぅっ...え?どうしたの?」
「このまま続きをします。あなたのせいで調子が狂いましたが、本当はラブラブな騎乗位がしたかったんでしょ?」
「あー...ふひっ!そうそう。覚えててくれるなんて優しいねぇ」
膣内で萎んでいた肉棒が、円香の口から出た『ラブラブ』という単語に反応して再び覚醒した。
膣壁を押し広げながら膨らむその塊に、円香は思わず感じてしまう。
「んっ♡...別に優しいとかではありません。アイドルとして、あなたの要望に応えるのが義務なだけ。無駄な期待は抱かないでください」
「それでも嬉しいよぉ。それじゃあ、ラブラブ騎乗位よろしくね」
「あなたに愛情など微塵もないですが、おめでたい頭で勝手にラブラブだと思っていてください」
円香のしなやかな指が豚男のブヨブヨの指にスルスルと絡まり、隙間なく密着する。
本来であれば、あの樋口円香と将来的に恋人繋ぎができる可能性があったのは、プロデューサーただ1人。
だが現実には豚男が、円香のベッドの上で、円香に騎乗位生ハメしてもらいつつ、円香に恋人繋ぎをしてもらっていた。
「あぁ...円香ちゃんと手を握れるだけで、幸せだよぉ」
「それは良かったですね...動かしますから」
円香は奥まで肉棒を受け入れたまま、グリグリと腰を動かし始める。
さっき豚男の精液を搾り取った上下運動の杭打ちピストンとは違う、前後運動のグラインド騎乗位だ。
豚男がリクエストしている『ラブラブ』の定義を『肌と肌の接触面積をなるべく多くして、女の温もりを感じさせる行為』と、円香は解釈した。
杭打ちピストンの方が性的刺激は強いかもしれないが、グラインドで常に膣穴全体を使ってこのデカチンを甘やかした方が、豚男が愛を感じやすいと思ったようだ。
ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡
「どうですか...んっ♡…愛とやらは感じられますか?」
「うん...うん!...円香ちゃんと心の底から繋がってる気がするよ」
「だから...ふっ♡…その感情はあなたの...あん♡…一方通行です」
騎乗位セックスは両手で数えられないほど行っていたが、グラインドは初めてであった。
だがそこは、円香の天性の才能とアイドルとして積み重ねてきたレッスン量がモノを言う。
ぐりゅん♡ぐりゅん♡ぐりゅん♡ぐりゅん♡
たどたどしかった円香の腰の動きが、少しずつ滑らかになってくる。
「はぁっ...円香ちゃん」
「んはぁ♡…なんですか?♡」
「もっとぉ」
豚男は幸せホルモンによって気持ち悪いとろけ顔を晒しながら、更に上の要求をしてくる。
「全く...ぁぅ♡…どこまでも図々しい人ですね......ちゅ〜♡」
「ふもぉ」
円香は豚男のワガママに呆れつつも、しっかりと望みを叶えるため、体を豚男の方へ倒した。
繋いだままの手は豚男の顔の両隣へ置かれ、互いのお腹と胸をぴったりと密着させる。
そして、唇へ優しくキスをした。
「んちゅ♡ちゅ♡…舌出して...そう...良くできました...んむっ♡…ちゅる〜〜〜♡レロレロ♡」
豚男が言われた通りに舌を突き出すと、円香はそれを口に咥え、舌フェラを開始した。
表側も裏側も丁寧に、舐め、吸い、甘やかす。
もちろん腰の動きも止めていない。
周りから見たら、円香が豚男を一方的に襲っているようにしか見えないだろう。
それほどまでに、円香は彼に尽く(すフリを)していた。
「ちゅ...んちゅ...ラブラブすぎて...もう射精ちゃいそう」
「レロレロ♡…んふっ♡…いつでも射精してください……じゅる♡んちゅ♡」
豚男と円香は本当の恋人のように体を重ね、互いの体温を感じている。
それは円香にとって不愉快なことだが、豚男にとってはこの上ない幸せであった。
ぐりゅ♡ぐりゅ♡ぐりゅ♡…ぐりゅん♡
びゅ!...びゅく〜〜〜!!!
「んぉ〜...ちゅ〜〜〜」
「ちゅ〜〜〜♡...イっ......♡♡♡」
ベッドに寝転び、倍以上離れた美少女に動きの全てを任せ、偽物の愛で満たされた中年肥満男は本日2回目の無責任膣内射精を行う。
子宮に収まっていた古い精子がかき出され、新鮮な精子で再び満たされた。
同じタイミングで絶頂しながらも、円香はディープキスで快感を与え続ける。
「んっ♡…ふぅ♡…んちゅ♡…ぷはっ...本当に容赦無い中出しですね…責任なんて取る気もないくせに」
「ぷぁ...ふひひっ...幸せぇ」
ねっとりとしたキスを終えた互いの口からは、唾液の橋がかかる。
円香はうらめしそうに豚男を見つめるが、豚男は焦点の合わない目で最高の幸せを噛み締めていた。
円香は情けない顔の豚男にため息を吐き、首筋へ顔を移動させる。
「じゅっ!♡...じゅっ!♡」
「はぁ...ふひっ?」
首への刺激に豚男はぼんやりと反応する。
何が起きているのか分からないといった感じだ。
「キスマークです。これで、私と愛し合った偽物の記憶でも思い出してください」
そのトーンは普段通りの低い声に戻っており、ラブラブモードが終了したことを告げていた。
円香は豚男の手を離し、腰を引き上げる。
子宮から膣内を通り、豚男の精液がドプドプとこぼれ落ちた。
「全く...本当に性方面だけは優秀ですね...」
自分の股間を触り、指についた精液を眺める。
2本の指を離すと、ネットリとした白い橋がかかった。
「ぺろっ♡濃っ...♡」
催眠によって精液が好物になっている円香は、手についた豚男のソレを舐めて胃に納める。
嫌いな人物から排泄されたモノであっても、この味わいだけには逆らえないのだ。
豚男は円香のベッドの香りに包まれながら、幸せそうな顔で果てていた。
抜かずの2連射で、巨大な黒い肉棒もすっかり縮んでいる。
(ごくっ...小さくなってるのに、あの人のディルドよりも大きい...)
何だかんだで発情している円香は、大の字に寝ている豚男の脚の間に正座した。
そして...
「.........ぺろっ♡」
豚男に言われてもいないのに、円香はチンポへ口を付けた。
「んあっ...?」
感覚が鈍くなっている下半身への唐突な触感に、豚男は間抜けな声を出す。
顔をあげると、いつの間にか円香が正座した姿勢で舌を突き出し、自分のモノを舐めていた。
「ぺろっ♡…ぺろっ♡…」
舌先をチロチロと使い、猫がミルクを舐めるような動きをする。
やがて彼女の動きは大胆になっていく。
「ぺろっ♡...んちゅ♡…レロレロレロ♡レロ〜〜〜♡」
亀頭を口先に含んで舐め回したかと思えば、舌をピッタリとくっつけて竿を上から下まで一直線に舐めたりと、丹念に味わい始めた。
「ぶひっ...円香ちゃん、何やってるの?」
「レロ〜〜〜♡…見て分からないんですか?お掃除フェラをしているんです...ちゅ♡…あなたが射精したら...レロ♡…アイドルがキレイにしてあげるのが決まりですから」
「ふひひっ、そうだね。円香ちゃんのせいで射精ちゃったんだから、金玉までちゃんと掃除してもらわないとね〜」
「分かってます...レロレロ♡…あむっ♡...コロコロ♡…じゅ♡...じゅるるる〜♡」
円香は豚男の竿についた2人の体液をキレイにし、金玉掃除を始めた。
毛が生えた袋を舐め、金玉を片方口にふくむと、舌で転がして丁度いい力で吸引玉フェラを行う。
玉舐めをしている円香の額には、垂れた竿がズッシリとのしかかる。
「ぷぁ♡…次はもう片方...あむっ♡…レロレロ♡…コロコロ♡…じゅるる〜♡」
「あぁ〜円香ちゃんのお口で金玉甘やかされて...精子が増産されてるのが分かるよぉ」
「んちゅ♡…ぷはっ...気持ち悪い言い方はやめてください。不愉快です」
円香の金玉掃除が終わる頃には、豚男の竿はすっかり元の凶悪なサイズへと変貌を遂げていた。
「円香ちゃんのお掃除フェラのおかげで、またムラムラしてきちゃったよぉ。ふひひっ!」
「はぁっ...またですか。猿並みの...猿以上の性豪ですね。あなたは」
円香はゆっくり目を瞑ってから、言葉を続けた。
「で、次はどうしたいんですか?」
「えっとぉ、騎乗位はしたから次は...」
「......最低」
豚男の要望を聞いた円香は、ゴミを見るような目で冷酷に、シンプルな侮蔑を口にした。
————————————
「...これでいいですか?」
「ぶひっ!待ってました!」
数分前まで生まれたままの姿で情事に及んでいた円香の肌は、すっかり見えなくなっていた。
にも関わらず、豚男のチンポからは新鮮な先走り汁がトロトロと溢れている。
円香は見慣れた制服姿になっていた。
白シャツの上から黒いフード無しパーカーを重ね着し、下は白いミニスカートに黒タイツを着用している。
「円香ちゃん!」
「......っ!」
豚男は、制服に身を包んだ円香を抱きしめた。
腕は背中をがっちりと掴み、ほっぺたをスリスリと擦り付け、チンポによってスカートが捲り上げられる。
「はぁ...はぁ...円香ちゃん...」
「............ちょっと、落ち着いて」
「いてっ!」
我に帰った円香は、豚男をさっさと引き剥がすために、背中をつねった。
「興奮しすぎ」
「だって円香ちゃんの制服姿が可愛いんだもん!」
「分かったから.........ほら、これでいいでしょ?」
円香は豚男に背を向けた状態でお尻を突き出し、脚を開いて、手を棚に置く。
「ふひひ〜それじゃあ早速...」
「んっ...♡」
豚男は円香の無防備なお尻を、スカート越しに揉み始めた。
お尻の感触を堪能してからスカートをめくり、黒いタイツに手をかけ...
ビリッ!...ビリリ!
タイツのお尻部分に、ポッカリと穴を開けた。
「タイツを破る瞬間って、なんでこんなに楽しいんだろうね?しかも女子高生アイドルのだよ?」
「...変態の考えなんて知りません」
「ふひっ〜」
豚男はタイツが消えた部分に、ギンギンの肉棒を突き立てる。
タイツの先にはパンツではなく、生の肌が存在していた。
円香はノーパンだったのだ。
「本当にパンツ履いてないんだね」
「...あなたが言ったんでしょ。『ノーパンノーブラの制服姿で立ちバックがしたい』って」
「そうそう!日常を穢してる感じがして、めっちゃ興奮するんだよねぇ〜」
「悪趣味」
「それで構わないよ...いただきま〜す」
「あっ...」
ひらりとスカートをまくり上げ、チンポが尻肉をかき分けて、奥へと入っていく。
円香の女性器は、一切の抵抗なくソレを迎え入れる。
つぷっ...にゅろろろろ〜〜〜♡
「んっ...♡」
「はぁぁ〜。円香ちゃんのオマンコ、何回挿れてもホカホカのトロトロだぁ。安心しちゃうなぁ」
「はぁっ♡…不快なこと...言わないで...ふぐっ♡」
奥まで到達したところで、豚男が腰を振り始める。
ずっぽ♡ずっぽ♡ずっぽ♡ずっぽ♡
膣内は依然として濡れているため、いきなりの激しいピストンでも、特に痛みはなかった。
ただ、普段とは違う感覚を、円香の体は察知していた。
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
「あっ♡あっ♡…なんかコレ...変な感覚...んあっ♡…する」
「円香!円香!...本物のJK!本物の制服!...はぁっ!はぁっ!」
快感と背徳感に支配された豚男は、ネジが外れたように興奮して腰を振る。
そして円香自身も、無意識のうちに制服姿でのセックスに興奮していた。
いつものタイツを破られ、下着を着けず、意味をなさないスカートだけを履かされたままの変態的な交尾。
豚男の言う通り、日常を穢されていく奇妙な感覚が、性的興奮と混ざり合って、彼女の感度を高めてしまっていた。
「ちょっと…はぁん♡…ストップ♡……止まって♡...ん゛お゛っ♡…やばい...♡」
「円香ぁ!」
「ちょ…!」
静止を無視して腰を振り続ける豚男の体重が、円香の背中へと降りかかった。
円香の腰を掴んでいた豚男の両手が、服の中へシュルりと移動し胸を揉み始めた。
そのせいで豚男の怠惰に育った体重が、円香の小さい体へと委ねられる。
「重いっ!...ひんっ♡…だめっ♡……腰を打ちつけながら乳首つねらないれ...♡♡」
円香は2人分の体重に負けて倒れこまないように、棚を掴む両手と大きく開いた両足に力を入れて、踏ん張ろうと努める。
だが、ブラジャーを付けていない服の中でモゾモゾうごめく肉厚な手の感触と、ゴリゴリと膣内で暴れ回るチンポの感触によって、上手く力が入らない。
「はぁっ!はぁっ!好き!円香ぁ!好きだ!」
「い゛ひっ♡…分かった♡…私を好きなのは分かりましたから♡…早くイってくらしゃい♡♡」
四肢をプルプルと震わせながら、素性のわからない中年の生中出しを懇願する。
様々な要素が絡み合った結果、円香の表情も声も感情も、見事にぐちゃぐちゃになっていた。
「はぁぁぁ!射精すよ!円香も好きって言って!」
「かはぁっ♡…好きです♡…..好き♡好き♡好き♡…だから...射精してくりゃはい♡」
「孕め!円香!」
ずぶぶぶ!......
ぶっ...どぴゅるるる〜〜〜!!!
「お゛ぉ゛〜〜〜っ!♡♡♡」
射精の瞬間に乳首をギュッと下に引っ張られ、チンポを子宮に思い切り叩きつけられ、容赦ない吐精が行われた。
びゅーーー!どぷるるる〜!
「まだっ出て♡…イ゛っ゛〜〜〜♡♡♡」
円香は声にならない声を上げながら、ヨダレを垂らして、今日一番の深い絶頂を味わう。
プルプルしていた両脚は、生まれたての小鹿のようにガクガクと左右に揺れ、豚男に押しつぶされるのも秒読み状態であった。
ずる〜〜〜...にゅっ...ぽん♡
若いメスへの種付けを終えたチンポが、外の空気にさらされる。
自分の中から男根が引き抜かれて安心したのか、円香はゆっくりと滑るように地面に崩れ落ちた。
絶頂の余韻で歯はガチガチと音を鳴らし、腕に力が戻らず土下座のように頭を地面に付ける。
「ふぅー!ここ1ヶ月で一番出た気がするよ〜!」
グッタリと倒れ込む円香とは対照的に、豚男は腰に手を当てて晴れやかな顔をしている。
「円香ちゃん!チンポ汚れたからキレイにして〜」
「うぅっ......♡…あっ...♡」
「...ほらほら円香ちゃん。蕩けてないで仕事しなきゃ」
豚男は、円香の片腕をグイッと掴んで顔を上げさせると、口へチンポをねじ込んだ。
「んむっ...?ぺろっ...ぺろっ」
円香の意識はまだ定まっていないが、条件反射でチンポについた2人のブレンド汁を舐め始める。
「その舌の動き、くすぐったい。はぁ...おしっこ出ちゃいそう。飲んでね〜」
「ぺろっ...おしっ...は?......っ!?」
円香が豚男の言葉を理解し終える前に、竿の先端から黄色い液体が流れ始めた。
ちょろ...じょぼぼぼぼ〜〜〜〜
尿道に詰まっていた精液を洗い流すように、豚男の体内から円香の体内へと直排出される。
中年のおしっこで溺れそうになった円香は、意識を緊急復帰させて、必死で嚥下を始めた。
「んんっ!...ごくっ...ごきゅ、ごきゅ、ごきゅ」
円香は飲尿プレイをした事もしたいと思った事もなかったが、とにかく今は命優先。
喉を鳴らしながら飲みまくった。
だが飲尿より排尿のスピードが上回り、円香の口オナホダムはやがて決壊する。
「ごきゅ、ごきゅ...ごぼぼっ!」
決壊後も止まらない排尿は、円香の端正な顔だけでなく、パーカーの内側に着たシャツや、スカートまでも汚していく。
「ふぅ!スッキリした〜」
「んぶっ...ごっくん...ごほっ!ごほっ!」
豚男が排泄を終えた頃には、円香はシャワーを浴びた様にびしょ濡れになっていた。
円香は豚男に殺意の目を向けるが、催眠によって逆らうことのできない以上、豚男が怯む必要はない。
「美味しかったかな?円香ちゃん」
「そんなわけないでしょ...チッ...シャワー浴び直してくるから」
全く悪びれない豚男に諦めをつけた円香。
髪の毛からおしっこを滴らせたまま立ち上がると、床を湿らせながら部屋を後にした。
・
・
・
翌朝
コンコンコン
円香の部屋の扉がノックされた。
部屋の中からは、女の甘い声が響いているが、肝心の返事は返ってこない。
「し、失礼します...」
「やは〜!おはようございま〜す!」
「おはようござまーす」
扉が開くと、そこに立っていたのはノクチルの3人だった。
「お゛っ゛♡お゛っ゛♡また...い゛ぐっ゛ぅ♡」
ノクチルの目に飛び込んできたのは、シミだらけのベッドで獣のように荒々しいセックスをする豚男と円香の姿。
後背位が崩れたような体勢で交尾をしており、円香の頭は枕に押し付けられていた。
「円香ぁ!また射精すぞ!」
「もっ...♡ゆるし゛て゛♡...い゛っ〜〜〜♡♡♡」
ぶぴゅーーー!!!
髪がボサボサになっている円香は、聞いたことのない汚声を部屋中に響き渡らせる。
幸いなことに幼馴染たちから円香の顔は見えなかったが、枕の中では女性が、女子高生が、アイドルがしてはいけない表情になっていることは想像に難くない。
「うわー精液あふれてんじゃん。すご」
「あは〜♡豚男さん激しい〜」
「ぴゃ!?ま、円香ちゃん痙攣してるけど、大丈夫...なのかな?」
三者三様の反応を示すが、2人のセックスしていること事態には驚きを示さない。
こんな状況は、彼女たちにとって見慣れた光景であるからだ。
「あぁ〜気持ちいい〜...あれ、みんなどうしてここに?」
チンポを引き抜いた豚男は、ノクチルの存在に気づいた。
円香は潰れたカエルの様に動かなくなり、膣からは泡状の精液がこぼれ落ちる。
「ぴゃ!?ど、どうしてって...」
「昨日の夜に豚男が呼んだじゃん。樋口の携帯で」
「ほらこれ〜」
雛菜が豚男に近づいて、スマホのノクチル用グループチャットを見せた。
————————————
円香:明日の朝、樋口家に全員集合。5Pしたいから、ステージ衣装と制服を持ってこい!
雛菜:その口調は豚男さんだ〜♡分かりました〜♡
小糸:雛菜ちゃん!?...ごめんなさい。明日はライブ2日前の直前リハーサルがあって...
雛菜:え〜?豚男さんの用事が一番大切でしょ〜?
小糸:それは...そうだけど...
円香:リハーサルなんて休め。お前らはボクの言うことを聞いていればいいんだよ!
雛菜:やは〜♡豚男さん男らしい〜♡
小糸:分かりました。プロデューサーさんには、わたしから伝えておきます。
円香:よろしく〜
お礼に円香ちゃんのイキ顔の写真あげるw
円香から画像が送信されました
透 :うける
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「ね〜♡」
「ふひひっ!そうだったそうだった。円香ちゃんを孕ませるのに夢中で忘れてたよ〜」
豚男は4人の重要な予定を潰しておきながら、その事をすっかり忘れていた。
失礼極まりないことだが、誰も豚男を非難するようなことはしない。
唯一(口だけは)責める円香は、一晩中鳴かされたおかげで、今だにベッドで沈んでいる。
「プロデューサーくん、今頃偉い人たちに怒られてるんだろうな〜」
「別にいいでしょ。あんな短小男」
「それもそうだね。担当アイドルのスケジュールも管理できない無能だもんね!ふひひっ」
「そ、そうですね...プロデューサーさんが悪いです!」
円香への種付けで萎んでいた豚男の体力は、自己催眠によって急速に回復している。
人気女子高生美少女アイドル”noctchill”。
豚男はこれから、この美少女たちと好き放題セックスできる期待に、胸を踊らせていた。
後日行われたライブで、メンバー全員の首筋にたくさんのキスマークが付いていた事が、ネット上で炎上事件となったのは、また別のお話。
完