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トライセプス@催眠
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喜多川海夢はキモブタ専用肉人形になる

挨拶

いつもご覧いただき、ありがとうございます!

今週の新作が完成しましたので、早速先行公開しちゃいます!


今回は以前の感謝企画「無料リクエスト」でいただいた「その着せ替え人形は恋をする」の喜多川海夢ちゃんが主役になります。


喜多川さんのギャル語が予想以上に苦戦したので、制作カロリー結構高めです(笑)

満足していただければ嬉しいです!


ちなみに書きたいシチュが多すぎて半分くらいしか書けなかったので、続編も検討中です!(たぶん再来週)

今回→導入〜初体験

次回→ひたすらエッチ

という感じで考えています。


『原作』その着せ替え人形は恋をする

『人物』喜多川 海夢

『あらすじ』海夢へ密かに好意を寄せるキモデブの豚男は、ある日海夢と五条がアニメショップで仲良く喋っている場面を目撃する。逆恨みから2人に催眠をかけ、海夢は貞操の危機を迎える。

『文字数』約14000字


※本作品は登場キャラクター同士で事前に合意した上で演技している内容です。

 また登場キャラの実年齢は成人以上ですが、作中ではフレーバーとして未成年と表記されている場合がございます。

 合意を得ない性行為(S眠、S脳、レ○プetc…)は存在しません。


本編

「お待たせー!」


 扉が勢いよく開かれ、元気でよく通る声が静かな部屋に響いた。

ここは高校の被服実習室。家庭科がない学校のため、生徒にとって全く縁のない場所である。

窓から赤い光が差し込み、外からは部活動に励む運動部の声がかすかに聞こえてくる。


 扉に手をかけ、息を整える彼女は「喜多川 海夢(きたがわ まりん)」。

キレイなロングの金髪の先端を赤く染め、耳にはピアスを5つも付け、赤いカラーコンタクトを装着。

制服も胸元を緩めて谷間を見せつけ、前立 てをキュッと結び、少ししゃがめば中が見えるほどのミニスカートを履いている。

164cmの長身に目鼻立ちが整った小顔、B86.5/W58.7/H84.8のEカップという誰もが虜になる美貌を買われ、読者モデルを務めていた。


 外見も言動も完全なるギャルだが、漫画・アニメ・ゲームが好きな二次元オタクであることを堂々と公言しており、ギャル仲間もそれを理解できないながらも受け止め良好な関係を築いている。

更にはひょんなことから知り合った五条新奈にコスプレ衣装を作ってもらい、好きなキャラの本格コスプレをしてSNSに投稿したり、イベントに参加したりと充実した日々を送っていた。

海夢は五条に恋心を抱いており、不器用ながらも積極的にアプローチを仕掛けるむず痒い青春の真っ最中である。


「マジごめん!ごじょー君と話し込んじゃって!」


 海夢は下げた頭の前で手を合わせ、申し訳なさそうに謝った。

前屈みになったことで豊満な胸が下に垂れ、ただでさえ目を引く谷間がひときわ強調される。

部屋で待機していた男は、その柔らかそうな脂肪の塊を隠すことなく凝視し、海夢の遅刻を水に流す。


「ありがとう!は〜、許してくれて超ぉ安心した〜」


 海夢は頭を上げると男の前まで大股歩きで近づき、両手首を掴んで自分の両胸に押し当てた。

そしてニコッと朗らかな笑みを浮かべ、男の目をじっと見つめながら口を開く。


「にひひ♡遅れちゃったお詫びに、今日もた〜っぷり気持ちよくしてあげるから♡早速しよっか♡……ブタオ君♡」


 この状況の発端は、約1ヶ月前に遡る。


——————————————————

とある土曜日の昼過ぎ


 海夢と五条は次なるコスプレ衣装を作る参考に、池袋のアニメショップへ訪れていた。

それが2人の生活を大きく狂わせることになるとも知らずに...


「ごじょー君っ!このグッズちょ〜可愛くない?」

「そうですね。こっちのやつはなんですか?」

「あ〜それはね〜...おっぱいマウスパッド!」

「なんですって?」


 仲睦まじく話す2人を、棚の陰から見つめている男がいた。


「............」


 彼の名は『鈴木 豚男(すずき ぶたお)』。

2人と同じ高校に通う、別クラスの同級生だ。

高校1年生とは思えないたるみきったお腹に、脂ぎった顔、若ハゲのせいで髪も少なく、店員から年齢確認をされないレベルまで老けている。

身長は158cmで男子高校生1年の平均よりも10cm低く、モデルとはいえ女子の海夢よりも6cm低い。

清潔感もなく、パツパツでシワだらけのチェック柄シャツは、見ただけで周りから人が遠のいていく醜さであった。


 彼も重度の二次元オタクであるが、海夢とは対照的な容姿と卑屈な性格。

幸いなことに学校でイジメられてはいないものの、入学以来つねにボッチで、席替えで隣になった女子が泣き出したこともある。


「ご、五条のやつ!ボクを差し置いて、海夢ちゃんと付き合いやがって...!なんでだぁ!」


 豚男と五条の間に面識はなかったが、醜井はボッチ仲間として勝手に五条にシンパシーを抱いていた。

同様に海夢とも面識はないが、一度だけ、海夢が豚男に手を振ってくれたことをきっかけに、一方的に自分に気があると勘違いをしていた。(実際には後ろの乃羽たちに手を振っていたのだが)

処女信仰が強い豚男だが、明らかに遊んでいそうなギャルにちょっと良くされただけで惚れてしまったのは、彼の対人経験の少なさが原因である。


 そんなまともな人付き合いができず、そのくせ自意識過剰でプライドが高い豚男は、五条の裏切りと海夢の浮気によって、身勝手な怒りをグツグツと湧き上がらせる。


「ゆ、許せないっ!......そういえば...」


 豚男はスマホを取り出すと、ピンク色の背景に女性の裸体が描かれたアプリを起動した。

起動するとたった3行の説明が表示される。


『手順①催眠ONボタンをタップ

 手順②肉人形化したい相手に画面を見せる

 手順③相手に指示をすれば完了』


(いつの間にか勝手にインストールされてた『肉人形アプリ』...どうやっても消せないしウイルスだと思って開かなかったけど、これがもし本物なら...!)


 怒りによって冷静さを欠いた豚男は、普段では考えられない思い切った行動を決意する。

豚男がスマホに目を向けている間に、2人はアニメイトを後にしてエレベーターが来るのを待っていた。


(チャ、チャンスだ!)


 このアプリが偽物でも本物でも、人前で使うのはリスクが高い。

その点エレベーターであれば擬似的な密室となり、乗客が2人と豚男だけとなれば絶好の催眠チャンスであった。

失敗した時に予想される地獄のような沈黙については、豚男の小さい脳みそからすっぽりと抜けている。


 豚男は全身の脂肪を揺らしながら、ドテドテと走り、バレない距離を保って2人の後ろに着く。

やがてエレベーターの扉が開き、2人が中へ入ると扉が閉まる直前に飛び乗った。


「......でさ〜、そんときね!」

「ははは。そうなんですか」


 滑り込みの豚男を一瞥すると、2人はすぐに仲の良さそうに話を再開する。

どうやら同級生であることを認識されていないようだ。

その状況が、豚男の決意を一層強くする。


「あ、あにょ!!」

「ちょっ、なにっ!?......あっ」

「うわっ!......っ」


 豚男の裏返った声がエレベーターに響く。

緊張のあまり舌を噛んでしまったが、2人は反射的に豚男の方向へ振り向き、強い光が彼女らを一瞬で支配した。


「...あのっ、2人ともみ、右手をあげてくださいますか?」


 生気を感じない2人に恐る恐る指示をすると、言われた通りに右手が上がった。

エレベーターはもうまもなく一階へと到着してしまう。


「ほ、本物だっ!と、とりあえず今からボクに着いてきて!」

「はい...」

「わかりました...」


 数秒後に扉が開くと、3人は人気のない路地に移動した。

豚男は移動中に指示の内容を考え、足を止めて恐る恐る口を開く。


「えっと...2人は意識が戻っても催眠が解けることなく、ボクの指示に従います。2人はボクへ絶対的な信頼を置き、ボクの言動に対して疑問を持ってはいけません...とりあえずこれで良いのかな...?」


 頭が悪い豚男であるが、エロへの造形は人一倍深いため、大雑把ながらも隙のない単純な催眠をかけられた。


「そ、それじゃあ2人とも、意識を戻してください」

「.........んあっ?ここどこ〜?」

「.........あれ?さっきまでアニメショップにいたような」


 2人の目に光が戻ると、周囲をキョロキョロと見回し始めた。

エレベーターからここまでの意識がなく、まるで瞬間移動でもしたように思うのも無理もない。


「あー、2人とも落ち着いて」


 目の前にいたとはいえ、面識がない人物から声をかけられてようやく、2人は豚男の存在を認識した。

180cmを超える五条と164cmの海夢は、言われた通りに落ち着きを取り戻し158cmの豚男を見下ろす。

催眠がかかっているとはいえ意識がある状態で指示を送ることに、小心者の豚男はツバを飲み込んだ。


「ボ、ボクのこと、分かりますか?」

「えっと...すみません。どちら様でしょうか?」

「ん〜?どっかで見たことあるような...ないような」

「くそがっ(ボソッ)......ふひひっ、ボクだよ。豚男だよぉ。君たちの同級生で...そうだ、親友!親友だよ!忘れちゃった?」


 男である五条はどうでも良かったが、両思いであるはずの海夢にまで思い出されず、豚男の心はさらに邪心に蝕まれる。

そんな赤の他人からいきなり親友呼ばわりされ、2人はポカンとした表情を浮かべる。

だが、みるみるうちにその顔が柔らかいものへと変わっていった。


「...あ〜!そうじゃん!ブタオ君だ!...え?うそ!?マジ分かんなかったんだけど!」

「そういえばそうでした!友達なのに、どうして忘れていたんでしょうか...ごめんなさい豚男くん!」

「いやいや、いいんだよ。ど忘れすることってあるもんね」


(やっぱりこのアプリ、本物だぁ!!)


 海夢の弾けた驚き声と五条の恐縮している声により、アプリへの淡い期待は確信へと変貌する。

豚男は嬉しさのあまり、その場で大声を上げたくなるのをなんとか我慢し、できるだけ冷静になろうと努めた。


「そういえば2人はこれから予定ってあるの?」

「予定ってほどじゃないけど〜、小腹も空いたしカフェとか行くつもりだよ!あっ!せっかくだしブタオ君も来ちゃう〜?」

「え!?えっと...ボクは...」


 行動力のあるギャルであり、豚男を親友と認識しているため、海夢は流れるように彼を誘った。

まともな人付き合いをしたことのない豚男は、圧倒的優位な立場であるにも関わらず返答に詰まり、一瞬でペースを握られそうになる。


「えっと...その...」

「き、喜多川さん。豚男くんが困ってますよ」

「あっ、ホントだ!ごめんねブタオ君。急に誘われても困るよね」

「い、いえ...あの!」


 頭が真っ白になっていた豚男は五条の助け舟でなんとか主導権を取り戻し、意を決したように口を開いた。


「海夢ちゃ...喜多川さん。これからボクとラ、ラブホテルに行かない?.........な〜んて...ハハハ」

「ラブっ?!...あっ......うん、いいよ!カフェ行きたかったけど、ブタオ君がそっち行きたいなら着いてくし!」


 一瞬の驚きこそあったものの、海夢はキモデブ男とラブホテルに行くことをすんなり了承した。

そこに嫌悪も軽蔑もなく、いつもの明るい顔のままだ。


「俺はどうしたら...」

「ふひひっ。五条くんは邪魔だからとっとと帰っていいよ〜」

「分かりました。喜多川さん、豚男君、また学校で会いましょう」

「ごじょー君もう帰っちゃうの!?...しょぼ〜ん...また連絡するね!」


 五条が背を向けて遠ざかっていくのを、海夢は少しだけ愛おしそうに見つめていた。

完全に姿が見えなくなると、いよいよ2人だけの時間が訪れる。

豚男にとっては天国の、海夢にとっては地獄の時間が...


——————————————————

ラブホテルにて

 

「ここが本物のラブホテル...なんか凄い」

(本当に来ちゃった!海夢ちゃんと!)


 初めて入るラブホテルのいかがわしい雰囲気に、童貞のブタオは物怖じしていた。

薄暗いピンクの照明に、ガラス張りの浴槽、外が見えない窓、そして巨大なベッド。

枕元にはコンドームや電気マッサージ機が供えられ、両隣の部屋からは甲高い女性の声がわずかに響いてくる。

まさに男女の営みをするためだけに存在する、いやらしい建物であった。


「あれ?ブタオ君もしかしてラブホ来るの初めて?」

「う、うん...喜多川さんはやっぱり来たことあるの?」

「1回だけね!ごじょー君と!」

「あぁ...そうなんだ」


(くそっ!ボクの海夢ちゃんを中古にしやがって!)


 やっかいなことに、豚男は処女を神聖視している機雷があった。

そんな厄介な性質により膨れ上がっていく、海夢の純潔を奪った五条への醜い嫉妬心は、すべて今から彼女の美体へとぶつけられるのだ。


「よ、よし!まずはキスしてもらおっかな!」

「っ!...う、うん」


(ちょ!マジで?...あたしキス初めてなんだけど!...うっ...でもブタオ君の言うことだし...ごめんね、ごじょー君っ)


 部屋に入ってすぐ、まだ服も着たままの状態で豚男はキスを要求する。

ムードもなにもあったものではないが、目の前に立っている極上のメスを味わうことしか、彼の頭にはなかった。


 海夢は帽子を取って豚男に近づくと、肩に両手を置き、顔を近づけていく。

ふわりと感じる爽やかな女性の香りが豚男の鼻をくすぐり、やがて2人の間に隔たりがなくなった。


「...ちゅ」

「ふほっ」


 豚男のガサガサとした唇と海夢のみずみずしい唇が優しく重なるが、当然それだけで満足するはずがなかった。

初めてのキスを終え、恥ずかしさと喪失感に襲われる海夢に、豚男は歪んだ声で語りかける。


「海夢ちゃん、もっと激しいキスしてよ。恋人みたいに舌を絡めるベロチュー!」

「うっ...あははっ...おっけ〜......ちゅ...ちゅ...にゅる」


 ジャブのような軽いキスをしてから唇をくっつけ、海夢の長くて熱い舌が豚男の口の中へと押し込まれる。

次の瞬間、海夢の全身に鳥肌がたった。


(うえっ!ブタオ君の口、超ぉ臭いんですけど!?...歯磨きとかしてないっぽい?...うっ...ヤバイ吐きそう...でもベロチューしなきゃダメだもんね...こ、恋人みたいに)


「にゅる...れろれろ...うぷっ......れろれろ...」

「はふっ、海夢ちゃんの舌暖かくて気持ちいいっ。ツバも甘くて美味しいなぁ」

「っ...そ、そう?それは...ニュルニュル...よかったね」


 海夢は甲斐甲斐しく舌を動かし、豚男のネバネバとした内壁の唾液や舌を絡めとる。

美少女ギャルにベロチューをしてもらい夢見心地な豚男とは対照的に、海夢は眉間にシワを寄せあまりの不味さと臭さに両手をプルプルと震わせていた。


「レロレロ...ちゅ、ちゅ...ぷあっ!ベロチューってこんなに気持ちいいんだね。脳みそが溶けるかと思ったよ」

「はぁっ...はぁっ...やっと終わったぁ」


 豚男がするまで4分もの間ひたすらにディープキスをさせられ、ついに海夢は開放された。

だが口を離してもなお、口内に残り続ける豚男の唾液の匂いが、海夢を苦しめる。

今は吐き気を押さえ込むことに必死で、ファーストキスを失ったショックは二の次のようだ。


「さて、そろそろ服を脱いでもらおっかな。セックスには邪魔だしね」

「うぷっ...マジで?」


 豚男はさっさと服を脱ぎ、パンツ一枚だけの格好になってしまう。

一方の海夢は催眠に無意識下で抵抗しているようで、まだ服を1枚も脱いでいなかった。


「ほらほら、はやく”脱いでよ”」

「うぅ...」


(今日は見せ下着でもないし、ガチで恥ずいんですけど!)


ぷちっ...ぷちっ...しゅる...じー...ぱさっ


 語気を強めて命令され、ついに海夢の手が動き始める。

黄色と水色のシャツのボタンを一つずつ外して脱ぎ、ダメージの入ったホットパンツを下に下ろす。

豚男にまじまじと見られているのが恥ずかしいようで、チラチラと彼へアイコンタクトを送るが、一切の意味をなさなかった。


「ぬ、脱いだよ!これで良い?」

「うん!ふひひっ、その下着めっちゃエロいね!さすがギャルって感じだよぉ。それにおっぱいでっか〜!...ごくっ」

「そんなにじっくり見られると...めっちゃ恥ずいんですけど...」


 海夢の服の下から現れたのは、光沢のある大人びた真紅の下着。

上下ともにお揃いで、縁には可愛らしい黒のレースがあしらわれていた。

Eカップの巨乳を包むブラの間には、肉肉しい見事な谷間。

豚男のギラついた目は彼女の滑らかな四肢を無視して、その胸に一点集中している。


「おっぱいさ、触るよ!」

「えっ?!それは待っ...ひゃん♡」


 目の前にぶら下がる2つの大きな脂肪の塊に興奮し、豚男は海夢の心の準備を待たず手を伸ばした。

ブラジャーの上からでもしっかりと分かるほど、柔らかい感触が豚男の手全体に伝わる。


むにゅ♡むにゅ♡むにゅ♡


「はあっ♡ブタオ君っ...触っちゃだめだって...あんっ♡」

「海夢ちゃんのおっぱい...すごい柔らかい!あぁ、でもやっぱりブラが邪魔だな」

「あっ♡…ちょっ!だめっ!!」


 海夢の静止を無視してブラジャーをズリ下げると、ぷるんと揺れながら海夢の胸が白日の元に晒された。

15歳とは思えないハリのある豊満な胸、キレイなピンク色の乳輪、ぷっくりと膨らんだ乳首。

至近距離で初めて見た美しいまでの生乳は、豚男の脳裏に一生涯焼き付くこととなる。


「こここ、これが生のおっぱい...エッロぉ!それに...なんか甘い香りがする」

「っ〜〜〜///そんなに見ないでって...あっ♡ちょっと...息...かかってる」


 海夢は耳まで赤くなった顔を両手で隠し、指の間から豚男を見ていた。

豚男の顔と胸の間には5cmほどの距離しかなく、荒い吐息が海夢の胸を優しく刺激する。


むにゅ♡むにゅ♡むにゅ♡


「んっ♡…ちょ、直接はっ♡」

「ふひっ、指がめっちゃ食い込む〜。それに...」


クリクリ♡


「ひゃん!♡...っ〜〜〜」

「海夢ちゃん、乳首弱いんだね。可愛いよぉ」

「あくっ♡…やめてぇ♡…乳首つねったら...はぁぁ♡」


 下手くそながらも片方の胸はグニグニと揉みしだかれ、もう片方は乳首を執拗にいじられ、海夢は少しずつ甘い声のペースを増やしていく。

興奮によって体温が上がり、全身からじんわりと汗が出始める。


(これやばっ♡体の奥、めっちゃ熱くなってきたんですけど♡)


むにゅ♡むにゅ♡…クリクリ♡…ピンっ♡


 賑やかな海夢も徐々に口数が減り、漏れ出る甘い声とお互いの荒い呼吸だけが聞こえる。


「あっ♡…んっ♡……はぁん♡」

「はぁっ...はぁっ...もうダメだ!...あむっ」

「へ?........っ〜〜〜!!!」


 沈黙を破るように口を開くと、豚男は海夢の乳首へむしゃぶりついた。

海夢は状況を飲み込むまでに1秒の時間を要し、今まで以上に顔を赤らめる。


「ベロベロベロ。ちゅ〜ちゅ〜。はふっ...はふっ」

「んあっ♡ブタオ君、そんなに吸っちゃ♡…てかあたし汗かいてるから...」

「はぁ〜、おっぱい甘じょっぱくて柔くて良い匂いで...最高だよ〜」

「あぁ、もうっ♡…恥ずくて死んじゃいそう...」

「じゅるる〜。んぶっんぶっ...コリコリ...幸せぇ」


(ブタオ君やばぁ♡赤ちゃんみたいにマジ一生懸命吸ってるんですけど♡…薄毛なのもなんか...ちょっと可愛く見えてきた...な〜んて♡)


 少し余裕が出てきたのか、眼下で自分の秘部を美味しそうに舐め回す醜い男を見て、海夢はかすかな母性を抱いた。

本来ならば、豚男のような絶望的な容姿の男にこんなことをされては、ただただ不快なだけであるが、今の2人は親友の状態。

そのため海夢の中に嫌悪感はなく、どちらかと言えば愛情に近い感情に支配されていた。


「ちゅ〜〜〜...ぷぁっ!」

「あぁ♡…お、終わった?」

「うん、ごちそうさま〜」

「そっか...にひひ...よしよし、よくできまちたね〜」

「?!」


 海夢はニヤッとした顔で豚男のギトギトした頭に手を乗せ、なでなでしながら赤ちゃん言葉を使い始めた。

命令してないにも関わらず唐突な赤ちゃんプレイをされ、豚男は驚きと共に興奮を覚えた。


「ま、海夢ちゃん?」

「なんちゃって!冗談冗談♡…ていうか、いつの間にか呼び方変わってない?」

「あっ!ご、ごめん!」

「あはは!別にいいよ!仲良くなった感じで嬉しいし。ま、元々親友だけどさ!...ってあれ?なんで恋人でもないのに、あたしブタオ君とエッチなことして......痛っ」


 得体の知れない違和感を覚えた瞬間、海夢の頭がズキズキと痛み始めた。

割れそうな意識の中を、ドロドロとした何かが這いずり回り、海夢の思考を強制的に中断する。


(あっ...そうじゃん。ブタオ君の言動に疑問を覚えちゃ.......ダメだったっけ)


「急にどうしたの?大丈夫?」

「あ〜ごめんごめん!なんでもない!」

「そう?...じゃあそろそろ『本番』しようか!」

「あぅ...や、やっぱりしちゃうんだ」

「当たり前だよ!そのためにラブホに来たんだから」

「そう...だよね。うん。うん、分かった」


 海夢は唇をキュッとつむぐと、自分を納得させるかのような態度で本番行為を承諾した。

そして豚男に言われる前に、役目を果たさなくなったブラを取り、パンツへも手を掛ける。

その様子を血走った目で見つめる豚男の下半身は、パンツの上からでも分かるほどにガチガチになっていた。


「んっしょっと...これで良いよね?」

「ほぉぉ!下着姿もエロかったけど、全裸もやばいね!」

「だからぁ!...そんなにじっくり見ないでよ!...マジで無理すぎっ」


 上から下まで舐め回すように観察する豚男に耐えられず、海夢はさっと両手で秘部を隠してしゃがみ込んでしまった。

経験豊富そうな見た目とその初々しい行為のギャップが、豚男のボルテージを更に高める。

豚男は海夢の顔に股間を近づけ、口を開いた。


「海夢ちゃん、そんなに縮こまってないでボクのパンツも脱がしてよ」

「それくらい自分で......うぅ〜!分かった!」


 豚男からお願いされた以上従わないわけにはいかない海夢は、諦めて両手を秘部から離し、トランクスの両端へ手をかけて下に動かしていく。


(こ、この中に...本物のちんちんが...やば!心臓マジやばい!!)


ぐいっ...ぐいっ...ぺちんっ!


「っ〜〜〜〜〜!!!」


大きく膨らんだイチモツが中で引っ掛かりすんなりと下ろせなかったため、海夢は勢いをつけてパンツを下ろした。

途端、モワッとした蒸気を放ちながら開放された豚男の熱い肉棒が、海夢の顔に直撃する。

その感触によって海夢は声にならない悲鳴を上げ、思わず後ろへ手をついて退いた。


「ふひっ?どうしたの?」

「はぁっ!はぁっ!...あっ...えっと...」


(は!?ちょ?!何あの大きさ!!?やばっ!...昔見たお父さんのと全然違うんですけど!?ていうか完全にエロゲーのサイズじゃん!...それにめっちゃ臭い!絶対お風呂入ってないっしょ!!?)


 海夢の目を釘付けにするその肉棒は、記憶の中にある父親のモノとは全てが違っていた。

彼女の顔ほどはある長さに、彼女の前腕ほどの太さ、側面には太い血管がはち切れそうなほどに浮き出ており、先端までブヨブヨの皮で覆われた典型的な包茎であった。

初めて間近で見るその男性器は、海夢に軽い恐怖を抱かせる。


「そのっ...ちょっと大きすぎない?そんなの絶対挿入らないし」

「チンコ大きいのだけがボクの取り柄だからね!大丈夫大丈夫。ほらベッド行くよ」

「ち、チンチンが近いっ!行く...行くからぁ!」

「チンチンじゃなくてチンポって呼んでね。そっちの方がボクの好みだからさ」

「...分かった」


(うぅっ...リアルでチンポとか言うのハズいんだけど...)


 顔の目の前にそそり立つ竿を突きつけられ、海夢は半ば強制的にベッドへと連れ込まれた。

仰向けで脚を広げさせられ、両手を頭側に上げて、顔も胸も隠さないよう命令され、ただただ豚男に身を委ねる他ない体勢になる。

当人の豚男は、意地悪く海夢の体を品評し、言葉責めで辱めを与えていく。


「ふひひっ、海夢ちゃんのエロエロボディが丸わかりだね。脇もツルツルで美味しそう!」

「...いちいち言わなくていいからぁ」

「それにこのマンコ。こっちもやっぱりツルツルでキレイな一本筋だねぇ。プックリしててエロすぎでしょ」

「マジやめてって...んひっ♡」


 海夢は顔を真っ赤にさせ、目を泳がせながら必死で羞恥に耐えるが、急に甘い声を発する。

思わず豚男の方を見ると、彼の指が女性器の上をヌリュヌリュと滑らせ、膣へと入っていくところであった。


ヌリュ♡ヌリュ♡…つぷっ♡…くちゅ♡くちゅ♡


「んんっ♡ダメっ♡今そこ触ったられたらっ♡…んぁ♡」

「ふひひっ〜。恥ずかしがってるけど、さっきからどんどん本気汁が溢れてきてるよぉ。おっぱい触っただけじゃこんなに濡れないと思うし...もしかして言葉責めで感じちゃったのかな?」

「はぁっ?♡…そんなわけっ...あっ♡ないから♡」

「そうかなぁ...まあいいや。こんだけ濡れてれば挿入できるでしょ。ボクももう我慢できないから挿れるよ!」


 豚男は軽く中をいじっただけで指を抜き、海夢の秘部へとその巨大な肉棒を押し当てた。

いつのまにか亀頭が剥き出しになっており、先端に海夢の愛液がヌルヌルとまとわりつく。


「つ、ついにボクも童貞卒業できる!」

「ちょっと待って!ブタオ君コンドーム付けてないっしょ?!生とかマジで絶対ダメだからねっ!うちらまだ高校生じゃん!」

「え?でもボク、ゴムなんて持ってないし。1回くらいなら大丈夫だって」


 豚男は自分が気持ちよくなるためだけに、ゴムをつける気など始めからなかった。

そんな最低な考えを知る由もなく、海夢は必死に口で説得を試みる。


「いやいや、1回とかいう問題じゃないし!ゴムなら備え付けのもあるし、あたしの財布にも入ってるから!ね?それ使お?」

「.........このまま挿れるよ」


 『財布に入ってる』その一言が、意図せず豚男を怒らせてしまった。

それは暗に、五条とセックスをする時のために持ち運んでいることを示していると思ったからだ。

豚男の中で邪悪な心がさらに膨れ上がり、海夢の説得に耳を貸すのをやめてしまう。


くちゅくちゅ...ずぷっ...ずぷぷっ...


「あっ♡…ほんと...ダメっ!ストップ......っ...太すぎっ...」

「はぁ!海夢ちゃんのマンコ、まだ先っぽしか入ってないのにめっちゃ狭くてトロトロで気持ちいいっ!」

「抜いてぇ♡…もしできちゃったら責任とか取れないでしょ?」

「責任なんて五条にでも取らせろよ...あぁ〜生ハメやばいなぁ!」

「なにそれぇ...いくらブタオ君でもそれは最低でしょ!」


 海夢は小さな穴を無理矢理広げられる痛みに耐えながら、なんとかゴムをつけてもらおうとするが、豚男はまるで耳を貸さない。

徐々に徐々に奥へと侵入していく危険な肉棒は、やがて海夢の大切な証を突き破ってしまう。


ずぷぷぷっ...ぶちぶち!


「い〜〜〜っ!」

「あれ?なんか今破れたような...え?まさか海夢ちゃん...処女なの?」

「はっ...はっ.........うん」

「え!!」


 豚男の憎しみと興奮が籠っていた目に、驚きと喜びの色が宿った。

豚男のギャルに対する偏見、いわゆるヤリマンという考えが否定され、なおかつ五条とすら経験がなかったことに、豚男の脳は混乱する。


「でもさっき五条とラブホに来たことあるって...それにゴムも持ってるって」

「ぐすんっ......それはコスプレ撮影のために来ただけで...ゴムも金運がアップするらしいから持ってただけで...そもそもごじょー君はすきぴなだけで、まだ付き合ってないし...」

「てことはボクが海夢ちゃんの初めて......ふひっ、ふひひひひっ!」


 処女厨の豚男にとって、これほど嬉しい誤算はなかった。

自分の好きな女がまだ誰のものでもなかった事実は、豚男の気分を過去最高潮の状態へと容易に到達させる。


ずぷぷぷぷっ〜〜〜!


 豚男は興奮のあまり、海夢の痛みが落ち着く前に腰を一気に押し込み、最深部まで勢いよく突き刺した。

処女膜が破れた痛みに加え、閉じていた細道までもが巨根によって開通され、海夢は後頭部を枕に押し付けながら、息も絶え絶えの様子になる。


「はぁぁ〜!これが海夢ちゃんのマンコかぁ。きっつい締め付けとヌルヌル本気汁で幸せぇだなぁ。お互いに初めてで嬉しいよぉ!」

「〜〜〜〜っ...いたいっ...潰れるっ...」

「あ、初めてだから痛いよね?ごめんごめん...『海夢ちゃんの痛みは快感に変わる』...これでどうかな?」


 気持ち悪いほどに優しくなった豚男は、海夢に顔を近づけると痛みを取り除くために命令を行う。

数秒後、痛みに悶えていた海夢の顔は少しずつ恍惚としたモノへと変わっていく。


(あれ?...なんか段々気持ち良くなってきた...♡お腹...めっちゃ熱いんですけどっ)


「ふひひっ、どうやら効いたようだね。あのアプリ万能かよっ」

「効く?アプリ?」

「あぁ、気にしないで。それよりそろそろ動いていいかな?」

「気にしない...うん、動いて大丈夫そ」


 先ほどまでの強烈な痛みも消え、海夢は一気に女の顔を男へとさらけ出す。

豚男は海夢の細い腰を掴むと、ゆっくりとストロークを開始し、スピードを上げていく。

そのたびに海夢の豊満な胸がたぷんたぷんと上下に揺れ、豚男の性欲をかき立てる。


ぬろろろ〜♡ぶちゅん♡ぬろろろ〜♡ぶちゅん♡

ぬっぽ♡ぬっぽ♡ぬっぽ♡


「あっ♡…ふぁ♡ブタオ君...これヤバいかもっ♡…チンポめっちゃ気持ちいい♡」

「ぶふぅ〜!ぶふぅ〜!」

「んあっ♡って...夢中すぎて聞いてないし♡…顔だらしなっ♡…あっ、やばっ♡あたしイキそうっ!......イクっ♡♡」


 痛みを快感へ置換する催眠と豚男の圧倒的なデカチンによって、海夢は初経験ながらも簡単に膣イキをしてしまう。

目を細めて歯を軽く食いしばり、腰を浮かせながら全身をビクビクと痙攣させる。


「ふほっ!マンコうねって締め付けがキツくなってる!」

「はぁ〜♡はぁ〜♡…これやばぁ♡自分でするのと全然違うしっ♡」

「肉ヒダが優しく吸い付いてっ...あぁぁ〜、ボクもそろそろっ!」


ぬっろ♡ぬっろ♡ぬっろ♡ぬっろ♡ぬっろ♡ぬっろ♡


 膣イキによってさらに分泌された海夢の本気汁は、竿が引き抜かれそうになるたびにテラテラと輝く糸を紡いで引き止めようとする。

そして竿が膣へと帰ってくるたびに、子宮がちゅ〜ちゅ〜とキスをして何度でも歓迎している。

まだ射精していないとはいえ、すでに海夢の子宮には豚男の我慢汁がすこしずつ蓄えられていた。


「はぁ!チンコとろけちゃいそう!フワフワしてきた。もう射精するよっ!」

「んあ♡…奥突かれんのヤバい♡……あれ?そういえば結局ゴム付けてなくない?」


 射精と聞いてノースキンであることをハッと思い出した海夢だが、種付け準備に入った目の前のオスを止める手立ては、もはや何一つなかった。

ラストスパートとでも言うようにピストンを早め、最後の1突きで海夢の子宮にピッタリと尿道をくっつけ、動きを止めた。

力む両手が海夢の腰肉へと沈んでいく。


ぬっろ♡ぬっろ♡ぬっろ♡…ずっぱん♡


「はぁ〜射精る!!イクっ!海夢ちゃんのギャルマンコに生種付け!子宮にゼロ距離射精!」

「ちょ!♡ほんとダメだから♡絶対無理ぃ♡…生中出しなんてマジヤバいから♡赤ちゃんがっ」


びゅ...びゅぶ〜〜!!♡♡♡どぶゅるるる〜〜〜〜♡♡♡どぷっ♡どぷっ♡


 海夢の、誰もが振り返るEカップ金髪ギャルの小さいキレイな子宮に、豚男の、学校で疎まれる絶望的な容姿を持つキモデブの濃厚なゼリー上の黄ばんだ精液が大量に送り込まれる。

男は未成年で妊娠してしまう社会的な危険性など1mmも考慮せず、ただただ上位種のメスに自分の子孫を残すためだけに、動物的本能に従って種付け射精を行う。


「ほぉぉぉ!ギャルに無責任射精っ!孕めっ海夢!!」

「あぁぁぁあ...♡めっちゃ射精てるっ♡……絶対ヤバいのにっ♡…イグぅぅっ♡♡♡」


 海夢は子宮に叩きつけられる射精の快感と妊娠の危険があるという背徳感で、連鎖的に深い深い絶頂へと導かれる。

その快感は先程の絶頂よりも明らかに強烈で、歯をガチガチと鳴らして腰を不自然なまでに反らせていた。


ずるるる♡……ぶぽっ♡


 溜まりに溜まった思春期男子の若々しい精液を、新鮮な子宮へと好き放題ぶちまけると、豚男は満足げに肉棒を引き抜いた。

海夢は引き抜かれる際にビクッとだけ動き、胸を揺らしながら荒々しい呼吸を始める。


「はぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡」

「ふほぉ!セックスってめっちゃ気持ちいいんだなぁ〜。身も心も満たされるよぉ。ね?海夢ちゃん」

「たしかに気持ちよかったけどっ......ホントに中で出すとか...何考えてんの...」


 海夢は快感と絶望で感情をグチャグチャにされ、どうしていいのか分からない表情になっている。

そんな海夢を見て、豚男は本日何度目かの醜い笑みを浮かべた。


「さっきも言ったけど、五条に責任取らせればいいんじゃない?ふひっ」

「そんなん...ナシよりのナシに決まってんじゃん...ごじょー君なんにも悪くないし」

「はぁ〜。海夢ちゃんは優しいねぇ。じゃあこうしようかな...『海夢ちゃんはボクの事を最優先に考えて、いつでもどこでも体を貸す都合のいいセフレである。妊娠とかその他諸々の面倒なことは、全て五条が責任を取る』...っと」

「うっ...もう...やめ...て...........」


 豚男のその命令に海夢の本能が拒絶の言葉を絞り出すが、奮闘も虚しくあっという間に意識が支配されていく。

その支配は深く根を張り、海夢と五条の未来に大きな影を落とすこととなる。


「あっ......そっか。ごじょー君が責任取れば解決じゃん!ブタオ君マジ天才なんだけどぉ!」

「ふひひっ、そうでもないよぉ。それよりも...まだ射精し足りないんだけど、生マンコ貸してもらってもいいかな?」

「うわ♡ブタオ君のチンポ、あんだけ出したのにまだガッチガチ♡…もちろんOKに決まってんじゃん♡…てかあたしはブタオ君のセフレなんだから許可とか必要ないし、口でもマンコでもおっぱいでもどこでも使ってくれていいよ♡」


(五条にも後で命令を追加しておかないとね。ふひひっ!これで心置きなく海夢ちゃんとセックス三昧の日々を送れるよぉ!)


 豚男は『肉人形アプリ』に心の底から感謝をし、再び体を重ね始める。

豚男の性欲は留まる事を知らず、2人の危険な交尾は日を跨いで朝まで続くこととなった。


「ほら海夢。最後に動画撮るよ〜。ちゃんとセリフ言えるかな」

「はぁっ♡はぁっ♡…うん♡…ブタオ君、あたしを性奴隷(セフレ)にしてください♡…ピース♡」

                           

                            完





喜多川海夢はキモブタ専用肉人形になる

Comments

最高すぎます! 可能なら学校とか放課後とか催眠にかけられたあと肉便器としての日常的なのも少し書いていただけるとありがたいです!


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