いつも小説をお読みいただき、ありがとうございます!
昨日から謎の倦怠感と喉の痛みに襲われているトライセプスです。
もしかして→コロナ ポジった
まだ動けたので、なんとか今週も予定通り新作投下できました(笑)
明日検査に行ってみます!
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さて今回はマケン姫っ!より"ドスケベ""エロの神"であるエスパダ・ラヴさんが主役の催◯小説。
エロい原作の中でもさらにエロ特化の人です。
♡と濁音喘ぎをいつもより多めにしてありますので、好きな人は好き。
参考画像
『原作』マケン姫っ!
『人物』エスパダ・ラヴ
『あらすじ』謎の催◯アプリを手に入れた中年教師の種田健三。その卑劣な力を使って何人もの女を弄び、ついにそのターゲットは天日学園3年エスパダ・ラヴにまで及んでしまう。ドスケベ金髪J◯である彼女の爆乳ムチムチボディが、生徒指導と称したセクハラ&セックスで蹂躙され...
『文字数』本編約19,000字(+おまけ約2,000字)
※おまけ短編「ラブホ特別指導の最終日にハメ撮りオナホ挨拶させられるお話」はスタンダードプラン以上にて公開中です!
※本作品は登場キャラクター同士で事前に合意した上で演技している内容です。
また登場キャラの実年齢は成人以上ですが、作中ではフレーバーとして未成年と表記されている場合がございます。
合意を得ない性行為(S眠、S脳、レ○プetc…)は存在しません。
天日学園に体育教師として雇われた男の名は、種田健三。
38歳独身のその男は浅黒い地肌を濃い毛で覆い、酒の飲み過ぎで完成したビールっ腹。
そして勤務中でも頻繁にタバコ休憩をしているために口臭も不快な男だ。
趣味は風俗にパチンコと、聖職者と世間から見られる教師としては、およそ致命的である。
さらに生徒指導と称して女子生徒へたびたびセクハラを行なっているとの噂も存在し、彼は学園中の嫌われ者であった。
噂の中には、『校舎裏で首輪をつけた女子生徒にフェラさせていた』というものや『種田が女子トイレから出てきた後に中を覗くと、トイレの個室に下着を剥ぎ取られた女子生徒が倒れていた』など、看過できないレベルのモノが多数報告されている。
そんな種田がクビにならないのは、学園の上の人間に大きなコネがあるかららしい。
そしてある日の放課後、不幸にも種田のお眼鏡に叶ってしまった女子生徒がいた。
「はぁ…全く。なぜ私があのような男に呼び出されなければならないんだ」
不満たっぷりの独り言を呟きながら、生徒指導室の扉に手をかけた女子生徒は天日学園3年のエスパダ・ラヴ。
美しい金髪ポニテに、キリッとした端正な顔つき、ノースリーブからチラ見えする脇、ミニスカからスラリと伸びる美脚、そして何より爆乳と呼べるレベルに豊満な乳房。
男女問わず一度見たら忘れられないほどの容姿であろう。
その上、学園でも相当な実力者(剣士)であり、騎士道も学んでいるため非常に紳士的…なのだが彼女の実態は、自他共に認める”ド”スケベのバイセクシャルで露出狂な好色家。
去年の文化祭では女子を100人以上調教したらしく、彼女の毒牙にハマった被害者は後を絶たない。
こんっ、こんっ…がらがらがら
「失礼します。3年のエスパダ・ラヴです」
「ふぅー。待ってたぞエスパダぁ」
エスパダが扉を開けると、机に足を乗せてタバコをふかす種田が目に入った。
その瞬間、彼女は露骨に顔をしかめる。
「種田先生、ここは禁煙のはずでは?」
「ははは、生徒指導室は俺のホームみたいなもんだからな。別に構わんだろう」
「……….」
生徒を育てる立場の教師として最低な対応に、彼女はさらに眉をひそめる。
バイセクシャルで男もいけるエスパダだが、例に漏れず種田だけは大の苦手であった。
今回の呼び出しも、出来るだけ早く退散したいと思いながらの来訪である。
「ズズズ…まあそっちに座ってくれ。コーヒーでも飲むか?さっき入れたのがあるぞ」
「結構です。それよりさっさと呼び出された理由を聞かせていただけますか?」
エスパダは不機嫌丸出しで反対側のソファに腰掛けながら、飲み物をバッサリと断った。
冷酷に切り捨てられても種田は表情を変えず、相変わらずニヤニヤしている。
(この不良教師が用意した飲み物など、怪しすぎて口になどできん…っ!こいつ、私のスカートの中を露骨に見ようとして!いくら私がドスケベな露出狂でも、嫌いな相手に見せたくはない!)
牽制の意味も込めてわざとらしく脚をキュッと締め、スカートの裾を手で伸ばし押された。
「で、要件は?」
「それはお前が1番分かってるんじゃないか?いつもいつも堂々と学園内で淫らな行為をしおって…教師として風紀が乱れるのを放っておく訳にはいかないんでな」
「それは…いえ、なんでもありません」
勢いで「お前が言うな」と言いかけたのをギリギリでストップし、種田へニッコリと微笑みかけると、エスパダは再び口を開いた。
「私も仔猫ちゃん達も、合意の上で愛し合っているんです。それを止める権利は誰にもありはしませんよ」
「ふん、生意気言いおって。それではこれについてどう説明をつけるつもりだ?」
「…おや、一体何が出てくるのかな?」
「ちょっと待っていろ」
種田はポケットからスマホを取り出すと、ポチポチと操作を始めた。
彼女はそれを余裕な笑みで観察していた。
(この教師のことだ。どうせ盗撮画像でも見せて私を脅すつもりだろうね。そんなモノでは私にエロいことなどできないと言うのに…それにしてもチンポの勃起が全く隠せていないな。いや、むしろ健気にデカチンをアピールしているのかな?…だけどこの男には興味ないし、宝の持ち腐れだね)
「ほれ、これを見ろ」
「はいはい、わかりましたよ…?…これは…催◯アプリ?」
ぐるん…ぐるん…ぐるん…ぱちぱちぱち
差し出されたスマホにはデカデカと『催◯アプリ』と書かれており、その周辺には紫色の怪しい渦が頻繁に点滅しながら渦巻いていた。
見るからに胡散臭く、目に悪そうなそのアプリを見せつけられ、エスパダは思わず吹き出しそうになっている。
「ふふっ、何が出てくるかと思えば、こんな子供騙しのジョークアプリかい?」
「ああ、そうかもな」
「こんなオモチャで他人を操れ…たら苦労は…し…ナい…………」
エスパダの意識がゆっくりと消え去り、彼女の体は魂を失ったようにソファに倒れ込んだ。
それを確認した種田は、思いっきり口角を上げて邪悪な笑みを浮かべる。
「くくくくくっ、油断しおってドスケベ女め!大人を舐めるからこういう事になるんだ」
「………」
「これからお前も他の女どもと同じく、俺の性処理生オナホに調教してやるからな」
彼のスマホにいつの間にかインストールされていた催◯アプリ。
種田はこれを使って、女子生徒に女性教員、街で見かけた美女を都合のいい肉人形として利用している。
その使い方はシンプルで、相手に起動後の画面を3秒以上見せて意識を奪い、催◯内容を吹き込み、相手を起こすだけ。
一度成功してしまえば後はいつでも催◯の変更が可能という、強力無比な効果を有していた。
アプリの出自など、彼にとってはどうでも良いことだ。
「それじゃ、予定通りの催◯をかけてやるか」
種田は立ち上がってエスパダへ近づくと、耳元でコソコソと口を開き催◯をかけた。
1、催◯の内容を常識と認識する
2、種田先生への挨拶はディープキスで行う
3、種田先生と触れた場合、舌・唇・喉の感度が数十倍になる
4、種田先生の生徒指導には絶対服従すること。
5、生徒指導とはセックスのことである。
「これでよし。おら、起きろエスパダ」
「…..ん?私は…寝ていたのか?」
「全く。説教中に居眠りとは良い身分だな」
「そ、それについては失礼したね…??」
(ふふっ、催◯前後の違和感で混乱しているみたいだな。まあ、そこら辺の調整はアプリが勝手にやってくれるから問題ない)
「それで、何の話をしていたんでしたっけ?」
「それも忘れたのか?お前の素行問題について説教していたところだ。はぁ…部屋に入ってきたのに俺へ挨拶もせんし、これで3年生とは恥ずかしいな」
「あいさつ…挨拶…あっ!」
エスパダはハッとした表情で、自分の偽りの誤ちに気がついた。
(私としたことが!大嫌いな相手とはいえ、建前だけでも挨拶を忘れるなど流石に非常識だったね)
「種田先生、申し訳ございません。挨拶を忘れておりました。今から…させていただいても?」
エスパダはヘビの様に舌先をベロベロと伸ばして、挨拶の許可を求めた。
種田はそのいやらしい仕草を前に、一層ニヤつきながら偉そうに言い放つ。
「ふんっ、まあ今回はそれで許してやる。こっちに来い」
「はい」
立ち上がったエスパダは、反対側に座っている種田の隣へ移動した。
(うっ…近づいたら加齢臭とタバコの臭いが…はぁっ、不快な臭いが移る前にさっさと挨拶を終わせて、可愛い女の子とでも遊びたいな)
エスパダの両手が、しぶしぶと種田の顔に添えられた。
剃り残しの短いヒゲが、チクチクと彼女の手を刺している。
「さあ先生、挨拶をするのでお口を開いてください」
「おいおい、その前に自己紹介するのが常識だろう?メスらしくな」
「そうだったかな?…まあいい。天日学園3年エスパダ・ラヴ。これから種田先生への挨拶として、満足するまで濃厚ディープキスをさせていただきます」
「それでいい。ほれ、さっさとしろ」
種田がぬっと舌を出すと、エスパダも舌を垂らして顔を近づける。
1cmまた1cmと距離が縮まるたびに臭いが強くなり、やがて2人のベロ間距離が0になった。
ぬっちょ♡
「っ!???」
ベロキスをした途端に、エスパダの体がビクンと小さく震えた。
その原因は直前までコーヒーを飲んでいたせいか、種田の舌にまとわりついた唾液が酷く苦かったため…ではなくその刺激である。
(な、なんだ?!?舌がくっついた瞬間、全身にすさまじい程の電流が流れた??…おかしい。いつも仔猫ちゃんとしてるキスとは比べ物にならないぞ?!)
「ほら、続きをしろ」
「っおへ♡♡」
舌が擦れ合い、エスパダの下品な声が指導室に響く。
彼女は驚いた目つきで種田を見つめた。
(勘違いではない!種田先生のベロがちょっと動いただけで、危うくイキそうなくらいの快感がほとばしったぞ♡私の体に何かされた?…いや、そんな隙は一切なかったはず。ならどうして?)
わずかな時間で色々な事を考える彼女だが、すでに催◯で操られているせいで明確な答えは永遠に出てこない。
(理由は分からないけど、このままじゃヤバイって本能が伝えてくる。それなら、いつもみたいに私が主導権を握って、先に種田先生を骨抜きにするまでよ♡)
エスパダは自分のペースに引きづり込もうと、目を瞑ってからいきなり激しくベロ先をこねくり始めた。
種田はそれに少しだけ驚くも、すぐに彼女の考えを見透かして対抗する。
「ぬっと♡っ゛♡…にゅろにゅろ♡にゅろっ♡っ…お゛♡」
「れろれろれろ!べろべろべろ!ぐっちゅぐっちゅ」
「ふ゛お゛っ゛♡!!ま、まっひぇ♡♡へんへいっ♡」
「ぷはぁ。いつもの威勢の良さはどうしたんだエスパダぁ?まだベロだけだというのに、挨拶もまともにできんのか?」
「はぁっ♡はぁっ♡…い、いえ、少し驚いただけです」
(“エロの神”などと学園で呼ばれる私が、こんな中年の下手くそなベロキスだけでイキかけるなど!だがもう油断はしない。不本意だが、私のドスケベテクを披露するとしよう)
「先生ぇ〜♡次はお口開けて、本格的な大人のベロチューしよ♡」
「お、積極的になったな。くくっ、本来なら生徒は生意気言わずに教師に媚びへつらうべき存在だからな。それで正解だ」
「そ、そうですね…ほら、ぶっちゅぅ〜♡…っ゛♡」
エスパダの唇が種田の唇に密着した瞬間、またしても痺れるような甘い快感が体に浸透した。
だがさすがに彼女もそれを想定していたようで、ギリギリのところで嬌声をあげずに済んだ。
しかし彼女の全身からは、緊張やその他もろもろによる汗がじっとりと吹き出し始めている。
(ふぅ♡ふぅ♡クると分かっていれば耐えられない事もない…だが少しでもペースを握られれば一気に持っていかれる♡)
「た、種田先生はジッとしていれば構いませんから♡」
「そうか、任せたぞ」
「むちゅ♡くちゅ♡ちゅっぱ♡ちゅっぱ♡…ふぉ゛っ♡…れろ〜〜〜♡ぬりゅりゅ♡めにゅ♡め゛ぢゅ♡」
まるで自分の唾液で相手の口内をコーティングする様な、ネットリとした口淫が開始された。
歯磨きしても取れなさそうな程の不快な臭いが充満するセクハラ中年男の口の中を、柔らか肉厚なJ◯ブランド舌ブラシを使って丁寧に掃除する。
滝のように迫り来るフィードバックの快感によって顔を紅潮させ、体を小刻みに震わせながら、挨拶の名の下に懸命に淫靡なディープキスを交わす。
「べろべろ♡ぐりゅぐりゅ♡ぢゅるるるる〜〜〜っ♡…ひぎっ♡♡…はぁ♡はぁ♡…ずっちゅ♡にゅろ♡にゅろ♡」
「そうだぞ。歯磨き掃除が終わったら内頬も舐めて、たっぷり舌も絡めろ」
「お゛ぉ゛ぉ゛っ゛♡♡いきなりしゃべっ♡…れろれろれろれろ♡」
種田は金髪ポニテ爆乳ドスケベ美◯女J◯の絶頂我慢キス顔を楽しげに観察しながら、ゆっくりと両手を動かした。
すりすり♡…もっち〜〜〜ぃ♡
「っ!」
(こ、このクズ教師!どさくさに紛れて私の太ももとおっぱいを無許可で触って!)
ぐにっ♡ぐにっ♡ふにゅ〜〜ん♡むにむに♡
もにゅ♡もにゅ♡むっち♡むっち♡すりすりっ♡
種田の両手が、確実に一発退職のアウトなセクハラを堂々と始めた。
エスパダが抗議の視線を送るが、男は何も悪い事をしていないと視線を送り返す。
「おおっ、上も下も餅みたいにムッチムチのフワフワだな」
「ん゛ぎひぃ゛っ♡へんへぇ♡それはセクハラれふよ♡…ちゅ♡くちゅ♡ちゅむ〜♡♡…へぇ♡いまふぐやめてくらはい♡」
「これは生徒指導だ。お前に抗議する権利はないぞ〜。分かってるな?」
「お゛ほっ゛♡ひゃひっ♡♡」
浅黒い片手は、バスト100を超えているであろう豊満な乳房をアイアンクローよろしく鷲掴みにし、上下左右に伸ばしたり指を沈めたりして遊んでいる。
もう片手もスリスリと生の肉厚太ももを摩ったかと思えば、胸同様に脚を鷲掴みにして、筋肉に覆い被さった脂肪の海へ指を溺れさせる。
(ははは!見た目通り…いや、見た目以上の柔らかさだ。下品なまでのおっぱいのデカさは、余裕でトップクラス。それに”四六時中 いかなる時でも 発情期”と自称するだけあって、ディープキスのテクニックは仕込むまでもなく上質…セックスも充分期待できそうだ。これは今までヤってきた女の中でもトップ3に入るぞ!)
汚い手段で無数の女を手玉に取ってきた種田。
その中でもエスパダの肉体は、トップクラスの上玉であると早くも確信していた。
「じゅっぱ♡ぬるぬるぬるっ♡ぢゅっず…りゅりゅ♡べろべろべろ♡お゛っ゛♡」
種田のセクハラに引っ張られ、エスパダの淫らな舌の下品さが加速する。
(ま、まずいぞ♡この私がこんな雑なベロチューと愛撫で♡)
もみもみもみ♡むにゅん♡さわさわ♡にゅぐ♡
「ほひっ♡やびゃひ♡キシュ気持ちひい♡ほっ♡ほっ♡イグッ♡へっ♡へっ♡」
「なんだ、もうイキそうなのか?これだから体だけ発達した脳みそスカスカのガ◯は困るな。ほらイケ!イッてしまえ!」
ぎゅっむーーー♡♡♡ ぐりりんっ♡♡
種田の片手は乳房に指を食い込ませ、もう片手はビンビンに勃起した乳首をつねりあげると、エスパダの体がブルリと大きく震えた。
「おぉぉぉぉっ♡イグっ♡いぐっ♡中年教師とのベロチューごときで…イ゛が゛さ゛れ゛っ゛…おっ♡お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛〜〜〜っ♡♡♡」
立派な性器と化した感度数十倍の口淫ベロチューに胸への強烈な刺激が重ねられ、エスパダは汚い濁音アへ声をあげながら絶頂に至った。
その声は、彼女が調教してきた女たちでもそうそう出さないような、下品極まりないものである。
見た目の美しさとのギャップが、男としての支配欲を性欲以上に刺激した。
(とんでもなく下品なアヘ顔と嬌声。ベロチュー奉仕させているのもあるが、思わずこちらまで射精してしまいそうな程のスケベさだ)
「にゅるにゅるにゅる!ベロベロベロ!づっちゅ!」
「ふぉっ♡キヒュやめ♡まらイッへる♡ひ゛っほぉ♡イ゛グっ♡」
白目を剥きかけているエスパダに追い討ちをかけるように、絶頂中も容赦なく舌を動かす。
その度にエスパダの体は本人の意思とは関係なく、面白いほど軽快な痙攣を繰り返している。
種田がやめない限り、その反応は永遠に続きそうなほどだ。
「ぬるるっ!ぢゅるる!…ふぅ〜、これで挨拶は完了だな。やれやれ、お前のせいで口がベトベトになっちまった」
「あへっ♡ほへっ♡…はぁっ♡はぁっ♡ごくっ♡す、すみません♡」
「ふんっ!最初からそうやって素直に反省すれば良いんだ。生徒指導の一環として、お前の下着は俺が無期限没収させてもらうぞ」
(ほ、本当に私がこんな簡単にイカされるなんて♡脳みそシャバシャバになるくらい気持ち良くて♡何も考えられない♡♡)
しゅるっ♡しゅるしゅる♡ぐぃっ♡
エスパダが絶頂の余韻で動けないのを良いことに、種田は同意も得ずに彼女のブラジャーとパンツを剥ぎ取った。
そして彼女に見せつけるように、下着の品評を始める。
「ほおっ、こんなデカくて高そうな脱ぎたてホカホカのブラは中々お目にかかれんな。くんくんっ…メス臭い乳汗が繊維の奥深くまで染み込んでいるな」
「そ、それを返してくれ♡今日のはお気に入りなんだ♡」
「だから没収だと言っておるだろう。パンツは…おいおいなんだ?このデカい染みは。キスイキだけでこんなにメス汁垂らしおって…ぢゅるるっ!ふむっ、粘度は高いが舌に乗せると案外サラサラ。甘ったるくて若々しい発情臭が鼻から抜けるな。さすがエスパダだ」
「セ、セクハラされながら褒められても嬉しくない!…はぁっ、はぁっ…ふぅ」
種田がセクハラしているうちに彼女の呼吸は整い、騎士道モードと発情モードがせめぎ合っている状態になっていた。
(ううっ♡一回イッたせいでスイッチが入ってしまったよ♡相手が種田先生じゃなくて私好みの子なら、今すぐ押し倒して犯したいくらい♡早くここから抜け出してムラムラを発散したい♡♡)
「せ、先生。挨拶も終わりましたし、反省もしたので今日はこの辺で帰ってもよろしいですか?♡」
「ふむ、俺も次の女…次の予定があるからな。今日はこの辺で勘弁してやろう」
やっと解放されることが分かり、エスパダはノーブラの胸を撫で下ろす。
だが安堵も束の間、種田から一方的な支持を与えられてしまう。
「今日は終わりだが、これから毎日放課後はここに来るように。あとは俺が呼び出したら最優先で馳せ参じろ。お前が心の底から更生するまで俺が徹底的に指導してやる」
「…はい」
「それと、俺との指導以外で性欲を発散するのを禁止する」
「なっ!それは流石に横暴ではないか!」
性欲の塊であるエスパダにとって、種田以外との性行為の禁止は人権侵害に等しい。
だが催◯によって操られている彼女は、指導と言われてしまえばそれを拒否することができない。
「これも指導だ」
「うぅっ、仕方ない…で、では今日は失礼します!」
エスパダが勢いよくソファから立ち上がると、支えを失った爆乳が制服の下でブルブルと揺れ動いた。
「むっ、忘れておった。エスパダ、今日からブラとパンツの代わりにコレを付けて生活するように」
「これは…ニップレスかい?」
「そうだ」
種田はどこかから取り出したニップレスを、エスパダに手渡した。
もちろん普通のニップレスではなく、いやらしい赤ピンクをしたハート型。
更にあえて彼女に説明していないが、ニップレスの接着部には感度とムラムラを高める特別な媚薬も塗り込まれていた。
「まあ、ニップレスは時々付けるから恥ずかしくないけど…この表面に書かれた『種田先生♡指導中』の直筆サインは必要なんですか?」
「それが書いていないと指導主が分からんからな。とにかく俺の指導に従え」
「……」
種田の強い命令口調に気を悪くしたのか、エスパダは無言のままニップレスをスカートのポケットにしまって部屋を後にした。
「くくくっ、今日はあくまで小手調。明日からじっくりとお前の体を味わってやるからな」
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翌日の放課後、言いつけ通り生徒指導室を訪問したエスパダ。
その顔はやはり不機嫌そうであるが、モジモジと落ち着かない様相であった。
「ちゃんと指導のためにここへやってくるとは、関心だな」
「はぁ...はぁ...種田先生、このニップレスおかしくないですか?」
「なんのことやら。それより顔つきが色っぽくなっているなぁ?くくくっ」
「やはり貴方の仕業か...今朝ニップレスを貼ってから、乳首とおまんこがジンジンのビンビンで♡体の火照りが増す一方なんだ♡」
エスパダは肩で息を吸いながら、恨めしそうに種田の顔を見つめた。
だが男目線からは、発情しっぱなしのメス顔としか認識できない。
「種田先生以外との性欲の発散が禁じられているせいで♡授業もまともに受けられませんでした♡」
「ほおー、そりゃ大変だったな。で?俺にどうしろと言うんだ?」
(くそっ♡私がムラムラしていると分かっていながら、自分の口から指導をおねだりさせる気か♡こんなタイプじゃないキモい中年を誘惑するなんて業腹だが、もうおまんこの疼きが我慢できない♡♡)
エスパダは心の底では種田との接触を嫌がっているが、それ以上に膨れ上がった性欲が抑えきれずにいた。
彼女はプライドを捨て、両手を体側にピタリとくっつけて、キレイに45度のお辞儀をする。
「種田先生♡私とベロキス挨拶をして♡生徒指導してください♡お願いします♡」
(あぁ♡言ってしまったよ♡本当なら挨拶もしたくないほど嫌いな種田先生に♡騎士道も捨ててエッチなおねだり♡)
「うーん...足りんな」
「え?」
「そんなおねがいでは生徒指導はできんと言ったんだ。お前はなんのために俺の名前入りのニップレスを付けているんだ?男にそういうことを頼む態度というものがあるだろう?お前のドスケベボディはお飾りか?」
エスパダはしばし思案してから、ハッと何かを思いついた顔をした。
それから彼女は無言でノースリーブの制服に手をかけた。
しゅる♡しゅる♡ぱさっ♡…ぶるるんっ♡♡
布切れ一枚の下に隠れていたのは、暴力的なまでの爆乳。
普通のパイズリは余裕で可能であり、もしかしたら縦ズリもできるかもしれない圧倒的な脂肪の塊。
その先端には所有者の名前が書かれたハード型の変態ニップレス。
媚薬によってほぼ1日焦らされた乳首は、ニップレスを貫通しそうなほどビンビンに勃起している。
ぷちっ♡..しゅる♡ぱさりっ♡
次に脱ぎ捨てられたのは、風が吹けば中が見えそうなほど短いミニスカート。
心許ない布地の下には、芸術的ともいえる肉厚な三角地帯が待ち構えている。
その中心にはプックリと膨らんだ割れ目を隠す、胸に貼られているのと同じ形状のニップレス。
鍛えられた筋肉を覆い隠す、むっちり柔らかな女性らしい太ももの曲線美が、見る者の劣情を駆り立てる。
エスパダはそのセックス専用ボディを使用し、目の前のクズ教師を誘惑する。
前屈みになって巨乳をさらに強調し、右手の指で作った輪っかを口元に運ぶと、
手コキを連想させる前後運動をして、舌を突き出してベロベロと何かを舐め回す仕草をした。
「べろべろべろ♡…種田センセェ♡学園の風紀を乱すエスパダ・ラヴに♡手厚い生徒指導♡よろしくお願いしまぁす♡」
「やればできるじゃないか。学園屈指の淫乱女は理解が早くて助かるな」
(ああ♡昨日も思ったけど、先生のズボンの膨らみとってもエグい♡絶対巨チン♡今の発情したおまんこにあんなのブチ込まれたらイキぐるっちゃうかも♡♡♡)
ズボンの中で怒張している肉棒のサイズを妄想し、エスパダはヒクつくまんこからヨダレを垂らす。
「よし、それでは指導をしてやろう」
「ありがとうございます♡」
「まずは昨日の復習からするとしよう」
「ごくっ♡」
種田が唇を突き出すと、エスパダは彼に近づいて顔を近づけた。
昨日と違う正面からのキスであるため、口同士よりも先にタプタプな生乳が男の胸板に当たって形を変える。
「それでは...ちゅ♡ちゅ♡ちゅ〜〜〜っ♡」
「ふっ、いきなりバキュームキスとは。最初からフルスロットルだな」
「ふー♡ふー♡どうせするなら気持ちよくなりたいからね♡…ちゅむ♡にゅろろろっ♡ちろちろちろ♡」
「にゅろ!にゅろ!」
「っ!!♡♡♡んぶぅっ♡んおっ♡」
獣のような鼻息を出しながら、一心不乱に種田の口の中をしゃぶり始めたメス穴。
口の中で鎮座する男の舌をベロベロと舐め、『私の舌と交尾して欲しい♡』とアピールする。
彼がそれに応じて舌を少し絡めてやると、彼女の大きな体が面白いくらいビクッと震えた。
(うそぉ♡ムラムラ溜めてたせいで、速攻軽イキしちゃったぁ♡先生のキスやばすぎる♡)
「にゅぶ♡にゅぶ♡くひっ♡…にゅむむっ♡ずるずるっ♡」
「ぷはっ...くくくっ、あっという間にとろけた顔になったなぁ」
「ひゃひ♡」
「少ししゃがめ。生徒のくせに俺を見下ろすタッパに成長しおって。気に食わんなぁ」
目がハートマークになっているエスパダは、頬を鷲掴みにされたまま素直にガニ股気味に膝を曲げる。
身長の上下関係が逆転した種田は彼女に口を開かせ、その上で自分の唇を尖らせた。
「にゃにを?」
「お前、俺の唾液の匂いが嫌いだろう?最初キスした時に顔に出ていたぞ」
「しょれは...当然れしゅ」
中年男性の加齢臭とヤニ臭とコーヒー臭が混ざった分泌液など、余程のマニアでない限り嫌いに決まっている。
それを理解した上で、種田はエスパダに命令した。
「今からお前には俺の唾液をたっぷり飲ませてやる。生徒指導を受ける身として、目上の人間のヨダレの味くらい体に染み込まないと失礼だからな」
「!!?」
「ぐちゅぐちゅぐちゅ...んべぇ〜〜〜」
暴れはしないが明らかに拒否しているエスパダ。
その若々しくキレイな赤い口の中へ向かって、種田はヨダレを垂らし始めた。
どろっ♡とろとろとろ♡ぼとっ♡
「ふむぅ♡♡おごっ♡ほひゅぅぅっ♡♡」
(なんだ♡♡口にくっさいヨダレを流し込まれてるというのに♡乳首をいじられてるような気持ち良さがっ♡おかしい♡おかしい♡どうしてしまったんだ私はぁ♡)
途切れることなく一定のペースを保ちながら、男の口から女の口へ透明な消化液が流し込まれる。
だがエスパダは彼の唾液を飲まさせることを本能的に拒否しているのか、喉を閉めて口の中に池を作っていた。
「ごぼっ♡ごぼぼっ♡」
「おいおいエスパダぁ。俺の唾液でうがいでもしてるのか?さっさと飲め」
「っ♡…ごっぐん♡ごきゅ♡ごきゅ♡ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ゛♡♡」
(ヨダレを飲んだだけなのに♡この男のモノだと分かっているせいか口も喉もまんこ並みに敏感なせいで♡♡イくっ♡イクっ♡…お゛っ゛♡イッだぁ♡♡き、気持ち悪いのに気持ちいい♡♡)
エスパダは全身の贅肉をぷるぷる震わせて、困惑混じりの唾液絶頂を体験していた。
当然のように種田が胸を揉んでいるが、それにも気づいていないようである。
「ふふふっ、いかにドスケベを自称しようがこんなのでイカされるのは初めてだろう。俺に感謝するんだな」
「ほへっ♡ごほっ♡ふぅっ♡ふぅっ♡」
「男に媚びる良い顔だ。次は...その無駄にデカい乳で1発抜くとするか。お前の体を見てるだけでチンコがイラついているからなぁ」
「はぁ〜♡はぁ〜♡分かり...まひたぁ♡」
種田は、エスパダの胸を手綱のように引っ張りソファに座らせた。
そしてズボンとパンツを脱ぎ、彼女に自慢するように見せつける。
ぶるんっ!
「っ!!こ、黒人みたいなデッカいチンポだね♡♡♡こんなに大きいのは私のディルドでも無いよ♡♡」
「そうだろう?お前のせいでこうなったんだから、しっかりと責任は取ってもらうぞ」
「うぅっ♡はい♡」
(どうしよう♡ここまでのモノが出てくるとは驚いたな♡…太さも長さも、今まで見たチンポでぶっちぎりの一番だ♡)
比率的には女性とまぐわう事の多いエスパダだが、バイセクシャルのため少なからず男にも手を出していた。
とはいえそれも自分が男をリード(調教)する立場であり、今回の生徒指導のような上下関係で下になることは初めてである。
(あぁ♡私が圧倒的なオスに支配させる側に回るなんてね♡ドキドキするよ♡)
「そんな愛おしそうに俺のチンポを凝視しなくても、パイズリが終わったらお前の生マンコへ嫌になるほどぶち込んでやるぞ」
「っ♡♡♡」
「ほれ、腕で胸を締めて乳マンコの準備をしろ」
「わ、分かりました♡」
ベロキスからの唾液絶頂ではっきりした支配する側とされる側。
それを認めてしまった彼女の体は、言われるがまま胸を締め、自主的にヨダレを谷間に流し込む。
「んれ〜♡♡」
ぬるっ♡ぬるっ♡にゅっちゅ〜♡
「む、命令する前に実行するとはな」
「ふふっ♡さ〜種田先生♡私の爆乳マンコでイライラさせちゃったオチンポを存分に沈めてください♡」
「そうさせてもらう!」
種田は嬉しそうに肉棒を支え、膣へ挿入する要領でキュッと引き締まった脂肪の海へ飛び込んだ。
オーソドックスなパイズリではなく、おっぱいをマンコに見立てて前後に腰を振る縦ズリ。
巨乳を超える爆乳でしか成し得ないその高等性技を、学園の嫌われ者・種田建三は無条件で味わえるのだ。
にゅむっ♡むっちゅ♡…にゅる♡にゅるるるるるっ♡
「いひっ♡ほぉぉっ♡んひぃっ♡乳が擦れるっ♡」
「っ!こ...これはこれは予想以上のマンコ具合だ!挿れただけで腰が砕けるかと思ったぞ」
彼の感想は大袈裟でもなんでもなく、珍しく純粋に感嘆していた。
バスト100を超えていそうなムチムチの乳袋、元々体温の高いJ◯が発情し更に熱くなったホカホカの天然唾液ローション。
それを体の中心へと押し寄らせ、チンポを迎え入れ、気持ちよく射精させるためだけのミチミチでふわふわの擬似マンコへと昇華させる。
「まるでチンポ全体に絶えずキスされているような...まるで風呂に入ってるような...とにかく天国だぞ」
「はぁ♡はぁ♡…満足いただいたようで何より♡だけどまだ挿入しただけですよ?♡」
「分かってるわ。生意気言ってないで、乳でチンポを扱いて奉仕しろ」
「ふふっ♡はーい♡」
種田の隙を見つけた途端、彼女は攻める側へとスイッチした。
やっと掴んだ好機をきっかけに、この男を自分のペースに引き込もうと。
にゅっぶ♡にゅっぶ♡ぐにゅん♡ぐにゅん♡むにゅ♡むにゅ♡
ヨダレを流しながら、半円を描くように乳房を動かしたり、横からギュッと押したり、上半身を前後に動かして逆ピストンしたり、手慣れた手つきと多彩な攻め方で嫌いな男の肉棒を刺激する。
指導と言い張っていた種田は、ただそこに突っ立っているだけで供給される極上の刺激の前に口をつぐみ、ため息のような生ぬるい呼吸を続けていた。
ぐっにゅ♡ぐっにゅ♡にゅむ♡にゅむ♡ずりゅ♡ずりゅ♡
「はぁ...はぁ...ううっ」
「随分気持ちよさそうな声を出すね♡おしゃべりはやめたのかな?♡」
「ぉうっ...うるさいわ...おおっ!はぁっ、はぁっ」
「立場逆転、だね♡さぁ♡さぁさぁ♡先生がだらしなく射精するまでエスパダのおっぱいマンコからは抜け出せないよ♡」
今までの仕返しとばかりに種田を煽るエスパダ。
もっとも男側からすれば、親と子ほど年齢の離れた美◯女巨乳J◯に贅沢なパイズリ奉仕をしてもらっているただのご褒美状態なのだが。
(あぁ♡オス臭いチンポで乳犯されて♡私もそういう気分になってきたぁ♡)
にぎゅ♡にぎゅ♡むっちゅ♡にゅる♡ひゅる♡
「んれ〜〜〜っ♡…ヨダレ追加です♡年下J◯のおっぱいでサクッと射精しちゃってください♡」
「ふおっ!また乳マンコの温度が上がった!これはチンポが溶けてしまいそうだぞ」
「そうでしょう♡ほ〜ら先生♡エアフェラで応援もしてあげますから♡べろべろべろ♡」
彼女の中で一線を超えたのか、一気にドスケベモードに突入したエスパダ。
嫌いな相手のチンポを丹念に包み込み、舌を出してぐるぐると円形に動かし、フェラを連想させる卑猥な行動まで見せつける。
たぱん♡たぱん♡たぱん♡にっち♡にっち♡ぐりゅん♡ぐりゅん♡
「はあっ!エロい顔でエロい動きをしおって...あふっ」
「先生、今ひどい顔してますよ♡…んんっ♡…チンポが膨らんできましたけど♡そろそろイキそうですか?♡」
「ああそうだ!ここまでされたらそろそろ俺も...限界だ」
「どうぞ♡教え子のおっぱいに食べられたままザー射しちゃってください♡」
(これでペースはこっちのモノ♡種田先生も所詮は今までの男と同じだね♡)
「お前は随分余裕そうな顔じゃないか...お前も一緒にイかせてやろう」
「...え?」
ぎゅ〜〜〜っ!!!♡♡♡
種田は精子が尿道へ迫り上がっていく最中、エスパダの乳首を力いっぱい握りつぶした。
びゅるっ!びゅるるるるっ♡♡♡びゅっぼっ♡びゅっぼ♡
「いっ!...ぎひぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛〜〜〜っ゛!!!♡♡♡」
「うおぉっ...射精る!射精る!めちゃくちゃ搾り取られるぞぉ!」
媚薬で異常なまでに高められた乳首は、容易に彼女を絶頂の沼に引き摺り込み、男の絶頂と全く同じタイミングで汚いアクメボイスを発した。
痛みを快感が余裕で上回り、エスパダは歯をガチガチと鳴らしてそれが通過するのを待つ。
種田は種田で射精の気持ちよさを享受しつつ、ガタガタと震える足のバランスを崩さないように堪えていた。
これがイかせあい勝負であれば、引き分けといったところである。
(うそぉっ♡たったの一手でイカされた♡♡乳首が自分のモノじゃ無いくらい敏感っ♡)
びゅっ♡びゅっ♡……ぴゅる♡…ずるるるっ♡
「ふぅ、ふぅ、パイズリでこんなに射精したのは初めてだぞ。デカ乳を開いて成果を見せてみろ」
「はぁ...い♡♡おっ♡」
にっちゃぁぁぁ〜〜〜♡♡もわぁんっ♡どろろぉ〜っ♡
エスパダの胸が開かれると、白い湯気と共に無数に糸を引く黄ばんだ白濁液がたっぷりと現れた。
ヨダレと混じり合っていてもなおゼリーのように濃厚な精液は、彼の生殖機能が生物として優れていることの証左。
その強烈な香りを嗅いだだけで、エスパダは脳みそを軽度のトリップ状態にしてしまう。
「ほぉっ♡あひぃっっ♡♡♡」
(なんってエグいザーメン臭♡それにこの量と濃さ♡こんなものをおまんこに生で射精されたら♡たとえ安全日でも無理矢理排卵させられて♡1発で孕んでしまうかもしれない♡♡♡)
「くくくっ、俺の乳内射精がそんなによかったのか?孕ませて欲しそうな顔になっているぞ」
「んんっ♡はぁ♡そんなことはない♡」
「ふむっ、そういうならマンコのニップレスを剥がして確かめてみるか。」
「あっ♡ま、待ってくださ...」
にゅるりっ♡
「くひっ♡」
女性器の封印を解いた途端、堰き止められていたマン汁がドロドロとソファへ溢れ出す。
透明を通り越して白濁としているその愛液が、これまで彼女が溜め込んでいた性欲の強さを表しているようだ。
「はははっ!マン汁が多すぎるせいで粘着力がなくなっていたぞ。生徒指導だというのに、俺の許可も得ないで好き放題感じる不良生徒め」
「んんっ♡それは♡先生のせいで♡」
「口答えするな!」
「んほぉぉぉっ♡♡♡ひぃ♡いきなり手マンだめっ♡♡」
ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡
「ひぎっ♡ストップぅ♡おまんこも敏感になってるから♡…いひぃ♡」
「俺は手マンに自信があってな。他の女どももこの指使いで即イキ癖がついてしまう程だぞ」
にゅぎ♡にちゅにちゅ♡ぐにゅん♡…こすこすこす♡
「ふんっ♡♡ほっ♡はぁ♡」
種田は2本の指を根元まで突き刺すと、器用にエスパダの膣内を掻き乱した。
その自信は驕りではなく、確かなもの。
2本指で膣を広げながら、膣壁をゾリゾリと撫で上げ、彼女の反応を探っていく。
「ここか?ここはどうかな?」
「んんんっ♡あぁ♡…ん゛ん゛っ゛!!♡♡♡」
「ふむっ、お前はここが弱いのか。ケツ側の、第二関節を曲げて当たる場所なぁ」
ぞりぞりぞり♡こすこす♡ぐりっ!♡♡
「んひっ♡おっ♡おっ♡弱いとこばっかり責めちゃ♡だめだめだめっ♡…ん゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡」
エスパダの背筋に虫が這い上がるようなゾワゾワとした感覚が走り、次の刹那、彼女はあっさりと絶頂してしまう。
頭を背もたれに押し付け、足の先っぽをピンと張り詰めて、気持ちよさそうなオホ声を鳴らす。
(ま、またイカされた♡生娘みたいに何も抵抗できずにイカされた♡手マン上手すぎるっ♡)
「足ピンまでしてイクとは、よっぽど手マンが気に入ったようだな」
「っ♡♡…へ〜っ♡へ〜っ♡」
「ふふふっ、安心しろ。これからも毎日やって、俺の指を咥えただけでイクように開発してやるからな。べろっ」
「あぁ♡そんな♡」
指にべっとり付着した愛液を味わいながら、種田はヒクつくマンコを凝視する。
「さて...お前の淫乱マンコもウォーミングアップは終わったようだし、いよいよお楽しみの”セックス指導”に移ろうか」
「っ♡ほ、本当に挿れるんですか?♡」
「当然だ。お前はどうせ日頃からディルドで開発してるだろう?なら最初からガンガン突いても平気だな」
「いや...ここまで大きいディルドもチンポも初めてで♡だ、大丈夫かな?♡」
未知への期待と不安に胸を苛まれながら、エスパダは長させるままにソファへ寝転がった。
神聖なる学舎での淫行...はエスパダにとって日常茶飯事だが、今回のセックスはそれとはまるで違うモノ。
大嫌いな横暴中年デカチン教師と、生徒指導室で極意の性交渉。
常に拒否感を覚えつつも、ドスケベな彼女にはなかなかに燃えるシチュエーションである。
ぬるっ♡ぬるっ♡ぬるっ♡
「くっふ♡んんっ♡くぅぅ♡」
女性器に男性器を擦り付け、正常位のセットアップに入る。
媚薬で勃起が収まらないクリトリスに肉棒がぶつかるたびに、エスパダの口から色っぽい声が漏れ出ていた。
「分かるかエスパダぁ?今からこのチンポがお前の中に入るんだぞ」
「うわぁ♡お、おっぱいの下まで届いていないかいコレ??♡♡絶対私が壊れちゃうよ♡」
「愉悦が漏れているぞ変態女。それではぶち込んでやるとしよう」
「あの先生?一応確認ですが、ゴムを付けていないように見えますけど?♡」
いくらドスケベといえ、彼女はまだ未成年の女子高生。
さすがに男とする場合、避妊はしっかりとする方であった。
だが今目の前にあるチンポは、どう見てもむき身の刀状態である。
「あのなぁ、これはセックスだが生徒指導の一環でもあるんだぞ。ゴムなんて無粋なモノを付けていたら指導にならないだろう」
「無粋って...そ、そういうもの?...??でも妊娠とかはさすがに困っちゃうよ」
「大丈夫だ。今までも孕ませちまった生徒はいるが、退学にならないようちゃーんと手を回してあるからな」
「そういう問題...で良いのかな??...何かおかしいような気がするよ?」
「ま、俺が孕ませ飽きた女子生徒は不純異性交遊を理由に退学にさせてしまう時もあるがな。ほれ、生ハメ正常位セックス指導開始だ!」
ぬるっ♡ずるるるるっ♡
彼女の心配が1mmも解決しないまま、無責任な生ハメ挿入が始まった。
処女とは違う自己開発済みのマンコは、初めての規格外チンポでも割とスムーズに飲み込んでいく。
ずるっ♡にゅろろろろっ!♡♡♡どちゅんっ!!♡
「ん゛お゛っ♡ふとぉ゛ぉ゛ぉ゛っ♡子宮に当たって♡♡」
あっという間に子宮口とキスをした肉棒。
実際に生挿入されたチンポの太さと長さに、エスパダは大きく腰を浮かせる。
「ほぉ〜!これはとんでもない名器じゃないか!むっちり肉厚なマンコに、膣ヒダが普通の女より細かくてフィット感が段違いだぞ」
「ふぅ〜!!♡ふぅ〜!!♡で♡でかしゅぎ...りゅっ♡♡」
「楽しんでるところ悪いが、まだ全部入り切って無いぞ」
「!!?」
驚いているエスパダの腰を掴むと、腰をグリグリと動かして子宮口に鈴口を押し付ける。
「ほぉっ♡子宮が持ち上げられて♡つ、つぶれりゅ♡♡赤ちゃん部屋壊されりゅ♡♡」
「子宮は案外頑丈だから平気だ。ほれほれ、奥の奥まで使わないと俺のデカいチンポが全部入らないじゃないか」
「む♡むりっ♡子宮はチンポ挿れるところじゃ♡ん゛お゛っ♡♡開く♡そんなにグリグリ押し込まれたら開いちゃう♡らめへっ♡」
くっぱ♡…ごりゅりゅりゅりゅ♡♡♡ぼっこ!!!♡♡♡
強引に子宮の入り口がこじ開けられ、子宮の奥と男性器が交わった。
根元まで無理矢理に挿入された結果、彼女の柔らかいお腹はチンポの形にぼこりと盛り上がる。
子宮への痛みはほとんどないが、代わりに神経が焼き切れてしまうような凄まじい快感がエスパダを襲う。
「お...ひょぉっ!!??!!!♡♡♡!?♡」
「ははっ!その訳がわからんといった顔に腑抜けた声...さしものお前も子宮イキするのは初めてみたいだな。マンコも子宮も痙攣アクメが止まらなくて、高級な自動オナホのようだぞ」
「だ、誰が...オナホだぁ♡私は♡…ぜぇ♡ぜぇ♡…エロの神なんだぞぉ♡」
弱々しくも反論するエスパダだが、その表情も口調も堕落したメス顔に他ならなかった。
そんな可愛い小動物を見て、種田はチンポを挿れたまま彼女に覆い被さる。
「ぶっちゅ〜!」
「んん!んんんっ!!♡♡♡」
(キス♡種田先生とキス♡マンコだけでも気絶しそうなのにキスまでされたらヤバぃぃぃ♡)
「こら、舌を絡ませんか」
「ひゃひ♡ぶっぢゅ♡ぬるぬるぬる♡…ん゛お゛っ♡ぶぢゅるるるっ♡」
判断能力低下中のエスパダは、ヤバいと分かっていても男の声に逆らえず、高◯生とは思えない醜いベロキスを繰り広げる。
もちろん口の感度が数十倍になっているせいで、上も下も逃れられない
「キレイな顔がすっかり台無しだな。だが俺はエロい女は大好物だぞ。にゅろにゅろ!」
ずるる〜〜〜っ♡どっちゅん♡ぱんっ♡ぱんっ♡ぱんっ♡ごりゅっ♡
「ほぉぉぉっ♡ピストンきた♡お゛っ♡お゛っ♡お゛〜〜〜っ♡…ずにゅ♡べろべろ♡にゅるぶっ♡」
「ぢゅるるるっ!若い女の唾液は甘くて美味いぞぉ。お前も俺のをちゃんと吸い取れ!唾液交換しろ!」
「んぢゅ!♡…ふっ♡ふっ♡ふっ♡ぢゅるるるるっ♡ぢゅっぢゅ♡ぢゅぷ♡」
「いいぞエスパダ!はぁっ、はぁっ、美女J◯と生ハメキス交尾!何回やっても気持ち良すぎて気が狂いそうだ」
唾を顔に撒き散らしながらの過激なベロチューと、マン汁をソファに飛び散らせながらの強烈な女性器の隅々までエグるマンコキ。
性格に難があるとはいえ、容姿だけでいえば最高級品のメス穴であるエスパダとの危険な生交尾。
どんな男でも種付け本能に逆らえず、獣と化して腰をふり続けるだろう。
女を何人も抱いている種田も、極上のオモチャを手に入れてご満悦にチンポを動かしまくっている。
にゅぶっ!♡ずっりゅ♡ずっりゅ♡ずっりゅ♡ごりりっ♡ぐりっ♡ぐりっ♡
「はぁぁっ♡お゛ぐがっ♡にゅろろっ♡ん゛ほぉっ♡イ゛ぎひぃ゛♡」
「くくくっ、さっきからイキっぱなしになってないか?堪え性がないメスめ」
「あ゛ぇ゛ぇ゛っ♡チンポの裏筋が弱いところ擦れて♡ぢゅる♡むぢゅるるんっ♡子宮が犯されて♡♡…ふぅ♡へぇ♡トぶぅっ♡マンコイギっばなじで♡おっ♡おっ♡」
エスパダは無意識に種田の頭を抱擁し、ヨダレを塗りたくりでもしているように顔と舌をこねくり回す。
もはや抱いている男が誰であっても気にならないくらい、彼女の思考回路はピンク色一直線に切り替わっていた。
激しく性器がぶつかりあう下半身では、メス汁と空気がチンポでシェイクされ、膣穴の入り口で泡を作っている。
今の彼・彼女は知的生命体ではなく、刹那の快楽を求め合う2匹の動物だ。
「ふぅっ!ふぅっ!あぁ!もうやばいな!」
「イぉっ♡ぶふぅ〜♡チンポ膨らんだ♡中はダメ♡抜いて♡ぬいてへぇ♡ベロベロベロ♡にゅる♡」
「そう言われても...っく!...頭も腰もお前がロックしてるじゃないか。本能が俺のガ◯を孕みたがっているのがバレバレだぞ」
「しょんなころ♡れ゛ぅ゛っ♡お゛っ♡子宮に直ザーされたら♡ぐちゅ♡ぐちゅ♡ぜったい種付いちゃう♡ぬいへ♡」
ぎゅむ〜〜〜〜っ!!!♡♡♡
「マンコ締め付けて抜くもクソもあるか!子宮まで締まってるせいで先っぽが抜けないぞ。このまま射精するからな!子宮どころか卵管まで俺のザーメンで埋め尽くしてやる!」
ぱんっ♡ぱんっ♡ずりりりっ♡…ごりゅ!!!......びゅ...どぶりゅりゅりゅりゅりゅ♡♡♡ごちゅ♡どぶどぶどぶ〜〜っ♡♡ぼびゅ♡
「お゛っ゛...ごほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っ〜〜〜!?!?♡♡♡」
大量に射精したパイズリの時とは比べ物にならない量の子種汁が、小さな子宮の最深部へ勢いよく発射される。
ただでさえイキっぱなしで痙攣を繰り返していたデリケートな子袋は、待ち望んだ精子の到着により一層打ち震える。
あっという間にその狭い空間が何億匹もの精子に埋め尽くされ、宣言通りに卵管まで行き届いた。
それだけでは飽き足らず、飽和した白濁液は膣内を逆流し、男女の結合部からドクドクと溢れ飛び出て行く。
「あぁぁぁっ!金玉の底にこびりついていた精液まで根こそぎ出てるのが分かるぞぉ!」
「ほぉぉぉ♡んんんぎぃっ♡♡お゛ぉ゛ぉ゛っ゛!!!♡♡♡」
(本当に生で射精されてるっ♡♡♡しかも♡んぉっ♡子宮に直接ビュルビュルって♡♡排卵する♡こんなに注がれたら体が赤ちゃん求めちゃうぅぅっ♡♡♡)
全く遠慮のない完全密着種付け射精も終わりを迎え、2人は動きを止めて余韻に浸る。
種田の緩んだ口からはヨダレが滴り落ち、エスパダの口周りを更に汚していた。
荒々しくなりすぎた息を整え、先に種田の理性が戻っていく。
ぐいっ♡にゅろろろろっ♡ずりゅん♡
「んおっ♡♡」
「なかなか良い具合の穴だったぞエスパダ。お前はもう3年だが、卒業後も特別に俺の専属オナホ17…18号だったか?まあどちらでも良いが、とにかくオナホ女として飼ってやってもいいくらいだ」
「おっ♡ぁひっ♡」
「そのデカイ乳とムチムチのケツと太ももも、肉布団として気に入ったしな…おい、聞いてるのか?」
ぐりっ♡
「んぎひぃっ♡…あっ♡お゛ぁ゛♡」
ビンビンに勃ち上がっている乳首を摘むと、グロッキー状態のエスパダの体が反射で反り返る。
その無様な反応をほくそ笑みながら、種田はタバコに火をつけて休憩に入った。
「ふぅー。やはり女に無責任中出しした後の一服はたまらんなぁ。学校でなければ酒も飲みたいところだ」
ぐったりと倒れ尽くす女性を介抱するでもなく、デカい乳を揉みながら自分だけ呑気に休息を取る。
そんなクズのような行動を取っていようとも、誰も咎める人間はいない。
「おや、まだ1時間くらいしか経っていないと思っていたが、もう外は暗くなってるのか…そういえば今日は金曜日だったな」
種田が不敵な笑みを浮かべると、エスパダの荷物を漁って財布に手を伸ばした。
「お、結構入ってるな…よーし、この土日は特別にラブホテルで追加指導をしてやろう!俺もまだまだヤリ足りんからな。いつまでも寝てないで起きろエスパダ!これからラブホに移動して、2泊3日のスパルタ調教指導だ!」
「あぇ?♡♡…わ、分かりまひたぁ♡…???」
エスパダの回復にまだ時間がかかると判断した種田は、さっさと自分だけ服を着て、大きなカバンにそこら中の道具を詰め込み始めた。ディルドやバイブ、ローターなどの大人のおもちゃを始め、使用感のあるバニーやナースのコスプレ衣装、三脚付きカメラ、目隠しに猿ぐつわ、果てには違法入手した媚薬入り排卵誘発剤まで。
「あとは行く途中でコイツに酒とつまみを買わせて…くくっ、どうせ使わんが撮影用にコンドームと性欲増強剤も買わせるか」
ニヤニヤが止まらないキモい顔で妄想レベルの計画を立て、この週末を最高のモノにするためにウキウキで準備をしていた。
エスパダにとって最悪の3日間は、まだ始まったばかりであった。
完