良いペースのトライセプスです!
長い絶不調からようやく抜けて好循環に入ってきた...かもしれない...きっとそのはず!
さて、今週は前回からの続きとなる後編の投稿です。
二次創作供給が少ない原作アニメですでの、リルルとウィノナさんのえっちな魅力をたっぷり味わってくださいませ!おかわりはないぞ!
『原作』超人◯校生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!
『人物』リルル(メイン)、ウィノナ(サブ)
『あらすじ』獣人が暮らすエルム村は苦難の連続によってかつてない存亡の危機に面していた。そんな折、悪徳領主の命を受けた騎士団によって「村を潰す」との理不尽な宣告を受ける。だが1人の金髪エルフ美◯女が騎士団長の目に止まり...この世界に超人高◯生たちはまだ、いない。
『文字数』44,000字(前編27,000字+後編15,400字+おまけ1,600字)
※今作はアニメ4話をベースに”もし超人高◯生たちの登場が遅れていたら”のIFストーリーとなっております。
フィンドルフはうつ伏せで果てているリルルの桃尻をもみほぐしながら、3回戦へ移ろうとしていた。
「ぬほぉ...さ〜て、次はどの体位で遊んでやるでおじゃろうか」
「んん、んんーっ!...ん!」
「...さっきからやかましい!ビューマの下民、ワシに何か意見でおじゃるか?」
ベッド端に吊るし上げられ大切な家族が穢されている様を特等席で見せつけられていたウィノナのうめき声に、侯爵は激しい苛立ちを覚える。
フィンドルフはサイドチェストへ置いてあった護身用ナイフを取り出すと、ウィノナに軽い罰を与えようとした。
しかしその前に、事を終えた今この侵入者が何を言ってくるのかふと興味が沸き、まずは猿轡を外してやる。
「ぶはっ!...はぁ...ご領主様...も、もうやめとくれ...アタシはどんな処分でも受けるから、もうこれ以上リルルに酷い事をしないでおくれ...」
「な〜にを言うでおじゃるか。このメスはどこからどう見てもワシに好意を寄せているではないか!酷い事など何もない。立派なワシ専用の下民情婦でおじゃ〜る!なぁ、リルルよ?」
「はぁ......はぁ.....はぃ♡フィンドルフ、様ぁ♡♡」
「リルル...頼むからそんな演技はやめておくれよ...」
「演技では...ありませんよぉ♡私はぁ...本気でフィンドルフ様を愛しているんです...♡」
「っ...アンタこの子に何をしたんだい?どうせ卑怯な手でも使ったんだろう!アタシたちの村を潰そうとしたみたいに...!」
ウィノナはリルルの変わり果てた様子に胸を痛め、憔悴していながらも気丈に問いただす。
だが侯爵は当然のようにこう答えた。
「卑怯な手など使っておらぬわ!そもそもワシの所有物たる下民がワシを敬い、媚び諂うのは当然のことでおじゃろう?」
「散々ひどい圧政を敷いておいてそんな訳ないだろう!何をしたのか正直に言うんだよ!」
「しつこい女め!何もしておらんと言っておろうが!」
リルルが魔法で自己洗◯堕ちした事を知らないため、2人の認識は交わる事なく水掛け論をぶつけあう。
それを数往復したところで、侯爵がふと彼女の揺れるたわわな胸に気がついてしまった。
ウィノナは子持ち未亡人であるにも関わらず、領兵からも狙われるくらいの美しい女性。
生娘ではないが、その美貌は彼の目が留まるのは半ば必然であった。
「.........ふむ...ほぉほぉ...これはこれは...」
「ぶつくさ言ってんじゃないよ!やっぱりアンタが何かしたんだね!」
「貴様、よ〜く見ると中々に良い肉付きでおじゃるな〜。顔もキリッとしていて中性的な美人でおじゃるし...ぬほほぉ」
「...なっ!?急に何ふざけた事を!アタシはいま真面目な話を...ひっ!ま、まさかアンタっ!!」
フィンドルフの下半身はメキメキと上向きになっていき、苛立ちから興奮へモードが変わったのが明らかであった。
それを感じ取り、これから自分が何をさせるのか察したウィノナは背筋を凍りつかせる。
彼はブタのような醜い笑顔と鼻息をさせながら、ナイフで彼女の服とロングスカートを切り裂き、あられもない姿へ剥き始めた。
「や、やめろっ!この色狂い!何考えてんだい!?気持ちわるい!!」
「暴れるとナイフが刺さるでおじゃるぞ〜?.........ぬっほ!これはワシの予想以上の美巨乳でおじゃるなぁ〜!」
「っ〜〜〜!こ、このクズ領主!」
「肌も引き締まっていて、娘ほどではないが張りツヤも十分許容範囲。下は...下民らしい飾り気のない白パンティーでおじゃるが...べ〜〜〜ろっ」
「なぁっっっ!?」
身体を査定中の侯爵に太ももを20cmほど一筆舐めされ、ウィノナは通常とは異なる類の恐怖心を覚える。
「モッチリしながらも筋肉質できめ細やかな脚...村1番の狩人というのは事実のようでおじゃるなぁ〜。これは合格っ!妊娠適齢期の無垢な生娘がワシのタイプでおじゃるが、貴様の美貌に免じて特別に一度使ってやるでおじゃ〜る!ぬほ〜!」
「ひっ!や、やめとくれっ!もう旅立っちまったがアタシには操を立てた旦那も、大事な息子もいるんだよ!」
「む、中古品か....まあ、今回は見逃すでおじゃる。小娘の新品穴と貴様の中古穴の味比べといこうかの〜!」
過去、彼に目をつけられて情婦にさせられた◯女の中には”処女ではなかった”という理由だけで処刑された人間もいた。
そういう意味ではここで殺されなかったウィノナは非常に幸運であるが、その代償に今から逝去済みの夫を裏切る事になるのだが...
みりっ…みりっ
「ぬぅっ、全然濡れていないせいで中々挿らぬでおじゃるな〜」
「そんなの当たり前だろう?!痛っ...こ、今生のお願いだから...やめてくれ!旦那を裏切りたくないんだ...!」
(ぐっ...こんなブヨブヨのクズ男、宙吊りにされてなけりゃ1発で昏倒させられるのにっ!これならただ殺されてた方がマシだよっ!)
「うぬぅ.......そうでおじゃる!」
「...な、何してんだい?!」
「あぅぅ♡ぅっ♡あっ、♡フィンドルフ、様ぁっ?♡」
「リルルよ、貴様の本気汁をローション代わりにさせてもらうでおじゃる!ほれ!もっと捻り出せ!下民のメス情婦がっ!」
「あひっ♡ひゃい♡マン汁、出しますぅ♡」
「なっ...な!?」
あまりにも膣が濡れていないウィノナとセックスをするために、男はリルルの膣液天然ローションを代用するという悪趣味全開な行動に打って出た。
たっぷりと手に愛液を貯めると、フィンドルフは指3本を使った手マンで強引にウィノナの膣肉をほぐしながら粘液を塗りたくっていく。
ぐりっ♡ぐりっ♡にちゅ♡にちゅ♡
「んぃぃ?!!や、やめっ、そんな奥まで一気に指を挿れるんじゃ...いっっ」
「のほほ!指3本でも締め付けがすごいでおじゃる!この締まりは処女と遜色なし!貴様、ここ数年セックスをしていないでおじゃろう?」
「っ!そんなの、アンタに言う必要ないだろうっ!...んぁ!♡」
(くそぉ...こんなゲスにイジられて感じたくなんてないってのに...リルルの愛液を塗りたくられてると思ったら、へ、変な気分になっちまう!)
「ぬほほ、可愛らしい声も出せるではないか。どうやら手マンで感じ始めてきたようでおじゃるなぁ。これなら挿れられそうでおじゃる...では♪」
「ひっ!ダメだよ!ほんとに!ダメだ!...そ、そもそもそんなデカいモン、今まで挿れた事もな——————」
みちっ♡ぬるっ♡…みちみちっ♡にちゅちゅちゅちゅ〜〜〜!!♡♡
「ぃぃぃぃいいイイ゛〜〜〜〜!!??!♡♡♡」
フィンドルフが対面立位の体勢で腰を斜め上に突き上げると、ウィノナはここ数年どころか旦那との情事ですら一度も出した事がないニューレコードの嬌声を発してしまう。
人間の急所である正中線を膣から頭まで一直線で抉られたような、怒涛の衝撃と快感が全身を駆け巡る。
(ア、アタシは今なにをされたんだい???♡お腹が破裂したかと思うような圧迫感で、こ、呼吸が...♡こんな...野生動物並みのデカいモンで...リルルの女の大事な場所がボコボコにされてたのか...♡♡)
「おっ...ほぉぉ〜〜!なんという締まりでおじゃろうか?!すっかりご無沙汰で処女並みの狭さ!柔らかさは小娘に劣るが、締め付けだけならこっちの穴の方が上っ!暴れ馬のような中古マンコでおじゃる〜!!」
「イ゛、っ、で、か...ぃぃ♡…ぐ、はっ、はっ、はー...おぇっ♡…ぐっ、す、すまない...あんた...別の男のチンポ...挿れられちまった......」
「ぬほほ!こういう寝取りセックスも悪くないでおじゃるな〜!征服感がたまらぬ!!今後は初夜権だけでなく、美しい下民であれば処女・非処女問わずワシ専用のメスとして仕える法律を作るのもアリでおじゃる〜〜〜!!」
最高級の容姿と引き締まった膣をもった未亡人ビューマのせいで、悪い意味で処女・非処女に偏見がなくなってしまったフィンドルフが更なる悪法を制定するのはまた先のお話。
とにかく今は、目の前で悶えながら恨めしそうに睨んでくる強情なメスの穴で自由にチンコキする事に侯爵は専念する。
ずぼっ!♡ずぼっ!♡ずぼっ!ずぼっ!♡
「ほっ!ほっ!ほっ!」
「んっ…っぐ……んぃ♡」
(このバカ侯爵チンポ...太っ、すぎるっ!♡旦那のチンポじゃ絶対届かなかった子宮口まで余裕で届いちまう♡悔しいっ!!)
「必死に声を我慢しおって!死んだ旦那なんぞに気を使わず、素直にワシのチンポでアンアン喘ぐでおじゃ〜る!」
「っ!!アタシの家族を...ぁく♡…ぶ、侮辱するのは許さないよ!」
「おほっ!マンコが締まる!!貴様の怒りでワシのチンポが気持ちよくなるでおじゃるぞ〜!」
「このっ!...やっぱりアンタはぶっ殺———」
「フィンドルフ様♡」
旦那まで侮辱されたウィノナは怒りに任せ、侯爵の頸動脈へ獣人の牙を食い込ませようとする。
とちょうどその時、果てていたリルルが復活してフィンドルフの背中に胸をぎゅ〜〜っと押し付けて抱きしめながら、艶かしい声で彼に呼びかけた。
「リルル!」
「くほっ?!お、驚かせるなでおじゃる!」
「申し訳ございません♡それより私から一つご提案が♡セックス中ですが、よろしいでしょうか?♡」
「ぬ?構わ〜ん。先ほども貴様の提案で楽しめたでおじゃるからな。申してみよ!」
「ありがとうございます♡」
リルルはキモデブ中年侯爵の分厚い耳に口を近づけ、熱い吐息とともに魅力的な提案を語った。
ついでに背後から乳首も弄り、男が少しでも快感を得られるよう健気に奉仕までしている。
「フィンドルフ様の反応からして、ウィノナさんの身体も大層お気に召している様子♡そこでいかがでしょう?♡この礼儀知らずの未亡人ビューマも情婦として囲うのは♡」
「ほっほ〜!」
「リルル?!ア、アンタ、なんて事を...!...んぉぉ♡」
「私とウィノナさんは血こそ繋がっていませんが家族です♡生きてる息子と今は亡き旦那さんを裏切らせて、私たちだけを略奪する...というのは興奮しませんか?♡」
「おぉ!」
リルルの魅惑的な提言で妄想を膨らませ、対面立位ピストンの勢いがどんどん激しくなっていく。
ウィノナはリルルの口から酷い言葉が出ているショックと不愉快な快感でしどろもどろだ。
「貴様の提案は素晴らしい!じゃが...少しだけ修正するでおじゃる!」
「と、言いますと?♡」
「ワシの情婦や側室になる資格があるのは、リルルのように若く清純な娘のみ!この中古品の未亡人は確かに掘り出し物の一級品ではおじゃるがそこは譲れぬ!そこで...この無礼なケモノの下民をワシの世話係 兼 性処理家畜として永久無償奉仕させるでおじゃ〜る!」
「まあ♡それは素敵な案ですね♡さすがは聡明なフィンドルフ様♡確かにビューマは人に似ているだけのケモノ!♡偉大なヒューマの中でも選ばれし権力者であるフィンドルフ様の情婦になるなど、失礼にもほどがありましたね♡考え及ばずお恥ずかしいです♡」
「ほっほっほ!そうであろう、そうであろう!脳みそまで筋肉で出来ている低知能で野蛮なビューマなど、情婦以下の性処理家畜がお似合いでおじゃる!!」
自己洗◯で侯爵至上主義と成り果てたリルルは、彼の差別発言さえも全肯定しひたすらに褒め称えてくれる。
かつてないヨイショで身も心も気持ちよくなっている男は肉棒をビクビクと痙攣させ、リルルもその様子を自分事のように本気で喜んでいた。
ただ1人、散々な事を言われているウィノナだけが怒りで顔を真っ赤にしている。
「ふ........っざけるんじゃないよ!!!何が家畜だい!くだらない!アンタの醜い性欲のためだけのオモチャになるくらいなら、アタシは喜んで自害を選ぶよ!」
「?...ウィノナさん、形はどうあれご領主様に直接お仕えできるのはメスにとって至上の喜びでは?♡」
「リルル?...アンタ、さっきから全部...本気で言ってんのかい?」
「もちろんです♡さあ、ウィノナさんも私と一緒にここで幸せになりましょう♡♡」
「こ、断るに決まってるだろう!!アタシにはエルクも村のみ...んな...も......っ...こ、この、感じ、は...」
「??...どうしたでおじゃる?女の身体から力が抜けているようでおじゃるが?!」
急に意識が持っていかれるような感覚に、ウィノナは心当たりがあった。
そしてその犯人についても。
「ふふふ♡ウィノナさん♡ご領主様に全てを貢げるのはとっても幸せな事なんですよ〜♡」
「リル、ル......アン................タ」
(ウィノナさんが変わっていく♡私、フィンドルフ様のために大切なはずの家族を貢いでしまいました♡)
「よ、よく分からぬが...そろそろワシのチンポが限界でおじゃる!」
「ああ、どうぞフィンドルフ様♡ウィノナさんの生膣で構わずズコバコオナニーしてくださいませ♡」
「そうでおじゃるか!むっほ〜!!」
ずぼっ!♡ずぢゅ!♡ずぶぶ!♡ずっぢゅ!!♡♡
射精が近い侯爵はウィノナの腰をガッチリ掴んで、ラストスパートとばかりに力一杯腰を振り始めた。
性器同士が擦れて愛液の泡が立ち、卑猥な水音が部屋全体に広がっていく。
「うぁ♡あ、ぎっ♡…止めて......おぉ♡リルるぅ...いやだ......♡ぉ、ぁああ♡これ、変っ...っぉ♡」
(の、脳みそがドロドロに溶けて作り替えられてるみたいだよ♡…ぐひっ♡こ、このクズのチンポで膣内をぶん殴られる度に...憎い気持ちが薄くなって...代わりに...コ、コイツの事が好きになって...付き従いたいって気持ちが猛烈に膨らんでくっ♡♡♡あんた、エルク...助け、へぇ♡♡)
「おっ♡おっ♡おっ♡おっ♡いぎ♡ひぃぃぃ♡」
「ふほー!ふっほー!気持ちいいでおじゃる!マンコがいきなりドロッドロになってチンポと馴染む〜!!...おぉぉ、イク!もうイクでおじゃ、おじゃ〜〜!」
「はぁい♡どうぞ〜♡この性処理家畜ビューマにご貴族様の貴重で尊い優秀な子種をた〜〜〜っぷり注いであげてください♡♡あ〜む♡にゅるる♡ずにゅるる♡」
びゅぐ〜〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡びゅ、びゅ、びゅーーーーー!!♡♡♡♡
根本まで突き刺さったペニスから子宮へ向かって、怒涛のゼロ距離射精が催される。
男女2人が連動するよう全身を痙攣させ、唾液を飛ばしながら深い深い絶頂の時を過ごす。
リルルは侯爵に耳舐め&玉揉みをしながら「お射精かっこいいですよぉ♡」「このメスをオチンポでメロメロにしてあげてください♡」などと褒め囁き、射精量を増大させる。
「んひっ、イグっ♡ぉぉお〜〜〜♡♡ぃや♡…で、射精てる!♡♡アタシの膣内で♡旦那以外のが!......いっひ♡おっ♡頭がっ♡あ、♡あ、♡やめて♡変わる♡のーみそがとけてっ...〜〜〜♡♡♡…….へはっ♡」
「............っはぁ〜〜〜!!!!...なんっと心地よい射精でおじゃるか〜!一気に射精しすぎて下半身にち、力が入らぬでおじゃる〜...!」
「私の方へ少し体重を♡…っ、重.........ふふふ♡育ちの悪い性処理ペットへの記念すべき初種付け、お疲れ様でした♡フィンドルフ様のお射精しているお姿がとても勇ましくて、私、更に惚れ込んでしまいました♡」
「ぬほほ!そうであるか...!リルルはこれまでのバカメス下民と違って、オスを見極める目があるでおじゃるな〜!」
散々肉欲を叩きつけて満足した肉棒が引き抜かれると、すぐには元には戻らない穴からボトボトとゼリー状の精液が溢れおちていく。
夫を裏切る不貞の中出し絶頂が決別の一撃となったウィノナは、痙攣したまま魂が抜け落ちたような表情をしていた。
そこには気丈さも反抗心も全く感じられず、もはや抵抗の意志がなくなってしまったのが感じ取れる。
リルルに「きっともう大丈夫です♡躾は完了したと思いますよ♡」と言われ、侯爵がウィノナを吊るしていた縄を切ると、彼女はドサリと床へ倒れ込んだ。
「はぁ〜......♡はぁ〜......♡はぁ〜......♡」
「ほ、本当に平気でおじゃるか?このメスが暴れたりしたら...」
「平気ですよ♡いざとなればこの私が、命懸けでフィンドルフ様の盾となりますから♡♡…さあ、ウィノナさん♡フィンドルフ様へ散々無礼を働いたんですから、最初に何をすべきか分かりますよね?♡」
「あ.............あ、あ........ご領主...様ぁ♡♡♡」
ウィノナは過去最高だった快感の余韻で痺れる体を気合いで動かし、正座の体勢で額をこびりつけた。
侯爵はベッド端に大股開きで座り、リルルを抱き寄せながらその様を鑑賞する。
「偉大なるフィンドルフ領のご領主様...♡こ、これまでアナタ様へ働いてしまった蛮行の数々、エルム村の全てを捧げても到底償いきれないほどの万死に値する大罪だとは存じますが...何卒、お許しくださいませ♡♡♡」
「ぬほっ!」
「そして大変厚かましくはございますが、どうかご領主様のお世話係 兼 性処理家畜として、飽きて無責任に捨てても構いませんので、この子持ち未亡人中古ビューマを性処理オナホペットとして使い潰したいただきたく思います♡♡」
(あぁぁ♡絶対に言っちゃいけない、旦那も息子も村のみんなも裏切っちまうような最低で理不尽で哀れな懇願♡口にするだけでゾクゾクして軽イキしちまう♡♡…でもしょうがないじゃないか♡こんなに堂々としていて、恰幅も良くて、チンポもデっカくて、権力もあるオス様を前にしたら...女はみんな卑しいメスに堕ちちまうんだ♡)
村の精神的柱である暫定村長。
胆っ玉母さんのような粗雑だがとても優しい性格で、戦闘力も高く、それでいてリルルと同等な美貌を誇る女性。
そんな優秀な女性が自分の人権と尊厳を含めた大切なものを全て投げ捨て、ただ権力者の元に生まれただけの醜いブタ男に渾身の土下座をしながら謝罪と懇願をしている。
フィンドルフのヘドロのような欲望を満たすのに、これ以上ないエンターテインメントであろう。
「ウィノナさんはこう言っていますが、どういたしますかフィンドルフ様?♡」
「ぬ゛っほほほほ!そこまで反省しているのであれば、よい!特別に許してやるでおじゃる!!」
「なんっ...て慈悲深く懐のお深いご領主様なのでしょう♡♡♡もう私、ときめきっぱなしで心臓が破裂してしまいそうです♡…良かったですね、ウィノナさん♡」
「ああ...♡そうだね♡こんなにお優しくて立派なお方を、どうしてアタシは殺したいくらい憎んでいたのか分からないよ♡」
リルルもウィノナもフィンドルフも、全員が心底幸せそうに笑っていた。
明らかに異常極まる現場であるが、それを指摘する者はどこにもいない。
「む、そうでおじゃる!おい、ケモノ!」
「はい♡なんでしょうか?♡」
「貴様はワシの家畜となったのじゃ。そして土下座は人間がやるポーズ。であれば...ぐふふ!家畜は家畜らしい服従のポーズがあるであろう?」
「?.........!!...かしこまりました♡」
ウィノナは土下座をやめて男とリルルの目の前で仰向けになり、四肢を曲げてながらお腹を見せる無防備なポーズをとった。
それは犬や猫といった動物が、主人に対して敵意がない事・反抗の意志がない事をしめすポーズである。
それを見た侯爵は脂を纏った手をパチパチと叩いて楽しそうにしていた。
「はっ♡はっ♡ご領主様♡アタシのような育ちの悪い野蛮なビューマを家畜として飼っていただき、誠にありがとうございます♡♡アタシ、ウィノナは、この通りご領主様に一切の敵意はございません♡」
「うわぁ...♡ウィノナさん...♡」
「ぬっほほほ!ボロボロの服から見えるデカ乳と精液が付いている膣穴...そして発情して卑しいメスの顔...!見ているだけで射精してしまいそうな光景でおじゃる!!」
「♡♡…ではこのまま私の手コキで気持ちよくなって、そこのペットへぶっかけ射精でもいたしますか?♡」
こうして命懸けでリルルを助けに来たはずのウィノナまで侯爵のオモチャとなってしまい、彼女の勇気ある無謀な行動は完全に余計な被害となったのであった。
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「ぬほほ!眼福でおじゃる〜!」
侯爵は全裸のリルルを直立不動にさせ、鎖付き首輪のみを装着させたウィノナを四つん這いにさせ、ベッドの前に並べて3P前の征服感を味わっていた。
「よ〜し貴様ら!改めてワシへの忠誠宣誓をするでおじゃる!」
「かしこまりました♡私、リルルはフィンドルフ様の優秀なオチンポ様に屈服して、1人のメスとして完全に惚れ込んでしまいました♡どうか今後とも、この”フィンドルフ様専用愛玩情婦”である私の身も心も、隅々まで可愛がってねぶって、たくさん愛してくださいませ♡フィンドルフ様に喜んでいただくためであれば、どんな事でも謹んで実行いたします♡♡」
「ぬっほ〜!よいぞ〜!次ぃ!」
「はい♡アタシ、ウィノナはご領主様...いえ、ご主人様に対して100回死んでも全く償いきれないような蛮行を繰り返してしまいました♡しかしご寛大で慈悲深いご主人様にお許しいただくばかりか、下民の身でありながら素敵なご主人様へ直接ご奉仕できる”性処理家畜”にまでしていただき、心の底から感謝しております♡エルム村のビューマどもやアタシのバカ息子、先立ったカス旦那やこの前死んだアタシの父である村長も、偉大なご主人様へお仕えさせていただけるアタシの栄誉を祝福していると思います♡どうか飽きて捨てるまで、この色ボケ浮気未亡人ビューマを飼い潰してくださいませ♡♡」
「おほ!素晴らしい宣誓でおじゃる!ささ、2人ともこっちへ来るがよい!」
2人は「失礼いたします♡」と声を揃えてベッドに上がると、交尾前の挨拶に男の両頬へ口付けをする。
家族として育ってきた彼女らの息は打ち合わせせずともピッタリだ。
キスを終えたフィンドルフはどちらから先に抱くかを考え、最終的に鎖を引っ張った。
「まずは貴様からでおじゃる。家畜らしく四つん這いになれ!後ろから犯してやるでおじゃ〜る!」
「あぐっ♡…あはぁ♡ありがとうございますっ♡どうぞアタシの不貞マンコに有り余るイライラを容赦なくぶつけて発散してください♡」
「私が最初じゃないのは残念ですが...フィンドルフ様がそうしたいのであれば♡私は射精サポートいたしますね♡」
鎖で首が引っ張られて苦しいながらも、ウィノナは発情した笑顔でチンポに向かって尻を向けた。
背後から感じるチンポの禍々しい熱気に歓喜し、年柄にもなくはしたなく尻尾をブンブン振って主人の愛棒が挿入される瞬間を待ち侘びる。
「ご主人様、いつでも準備できております♡いつでもどうぞ♡」
「トロトロの穴を自分から広げておねだりとは、はしたないペットでおじゃる!」
「あっ♡固い先っぽ当たってる♡…へ♡へ♡ぉぉお〜♡は、挿ってきたっ♡太ぉぉぉ♡」
「ぬっほ!さっきよりも膣ヒダが情熱的に絡みついてくるでおじゃる〜!とろける〜!」
「フィンドルフ様、ファイトですよ♡ちゅっ♡頑張ってください♡」
ぬっるるるる〜〜♡…ずるずるずる♡…ぶっぱん!♡ぶぼっ!♡ぶぼっ!♡ばぢゅ!♡
フィンドルフのピストンは本当に容赦が無く、穴が壊れても構わないとばかりにウィノナの尻肉が波打つほど腰を強くぶつけていく。
膣内を抉られ掘り返されるたびに彼女は口からヨダレを垂らして、快感の喜びに身震いする。
その姿には普段の豪快でありつつ優しさに溢れている姉さん女房感は微塵もなく、人に似ているだけのケモノに他ならなかった。
「どうでおじゃるか〜!ワシのピストンはっ!」
「はぁぁ、ぃっひ♡♡へっ♡へっ♡しゃいこうれす♡♡…お゛♡デカチンでズボズボされてもう旦那の短小カスチンポの感覚がもう思い出せませんんんっ♡♡♡いっひ♡アタシのようなビューマにはもったいなさすぎるご主人様のオチンポ様♡」
「そうでおじゃろ〜!もっと吠えるがよい!」
「はい♡だ、旦那とこさえてしまったゴミ息子の代わりに♡ご主人様のお精子様で孕みたいですっ♡♡ご迷惑をおかけしないように、勝手に孕んで大事に育てます♡このオチンポ様を恵んでもらうためなら、村のみんなの命も喜んで捧げますっ♡♡あっ♡あっ♡おっぉぉ〜〜〜っ♡」
「ぬほ〜!家畜にしては上出来な媚びセリフでおじゃるっ!特別に褒美をくれてやる!」
「へ?——————お゛ぉ゛ぉ゛、っ゛ぉ゛〜〜〜ーー〜!!!?!♡」
上手に媚びられたペットへのご褒美と躾を兼ね、侯爵の巨体が華奢なウィノナの上に覆い被さった。
たっぷりの脂肪でコーティングされておるとはいえ、100キロを越す男の肉体はミシミシとペットの身体を軋ませる。
(お、重い♡中年臭い♡骨が軋むっ♡♡全っ然メス側の負担を考えてない♡…はぁ♡はぁ♡…さっきよりも子宮に体重がガッツリ乗って壊れちまいそうだよ♡♡♡こ、こんなヘビープレス、ヒューマより力の強いアタシのようなビューマじゃなかったら数分で圧迫ししちまう♡♡リルルじゃ無理な体位だねっ♡♡♡)
ウィノナは柔らかい丸太が上に乗っているような苦しさを感じつつも、普通の女では耐えられないプレイに耐えられる幸福にかつてないほどの幸せホルモンを垂れ流していた。
ず...るるるっ...♡
「おぉ〜〜〜っ♡…ま、ましゃか♡」
「ぐふっ!」
ずっどん!!!!♡♡♡
「んぎひぃぃぃい〜〜〜!!!!!♡♡♡」
ず...るるるっ...♡ずっどん!!♡ず...るるるっ...♡ずっどん!!!♡♡
「んぎっ♡お゛っ?!♡♡ごひゅ!?♡♡♡…っ〜〜〜〜んんんんーー!!!♡♡」
「ぬほっ!ぬほっ!ぬっっほ!!」
「す、すごいですね...♡フィンドルフ様の杭打ちプレスの全力寝バック♡♡♡あのウィノナさんがつま先までピンと張って、顔を真っ赤にしながら枕に向かって声を呻き散らすしかないなんて♡♡私がされたら絶対死んじゃいます♡…あっ、迫力がすごくて忘れてた...フィンドルフさま〜♡その調子ですよ♡素敵なピストンです♡旦那さんや村のみんなを裏切ってご領主チンポにアッサリなびいたこの浮気駄犬オンナに、生物としての格の違いをしっかり刻んであげてくださ〜い♡」
「のほ!ワシに任せるでおじゃる!この駄犬下民!浮気未亡人!尻軽ビューマめ!」
リルルのピンクの声援によって、フィンドルフのピストンは重さとスピードをさらに増していた。
ハンマーで子宮を殴られているような乱暴な快感と息苦しさで酸素が不足してきているウィノナは、脳細胞をぶちぶち壊されながら本気汁を異常分泌し、穴を掘るかのように両足でシーツを何度も掻いてもがいている。
その度を超えた感じっぷりは性器を通して侯爵にも伝わり、グツグツと精子が沸騰していく。
そして——————
びゅっぐ!!!!♡♡ビュボボボボボボ!!!!!♡♡♡♡ビュググググーー!!!♡♡♡
「ん゛っん゛ん゛ん゛、ん゛ん゛ん゛ーーー!!!??♡♡♡」
ダムが決壊したような勢いで子宮へ濃厚浮気ザーメンが流れ込んでいく。
ウィノナはいつも手入れしていた大事な髪の毛を侯爵に思い切り握りしめられながら、全身の毛を逆立てて最後の断末魔のような絶頂声を部屋中に轟かせた。
その形相にリルルはごくりと唾を飲み、ここまでメスをよがらせられるオスに対して限界を超えた尊敬と愛情を覚える。
「ぬぅぅ...ほっぉぉ〜〜〜〜....!」
「う゛ぅ゛っ...♡…ぉ、っは...ぁ゛っ、ぅ゛♡こひゅ...♡」
出すものを出し切った男がようやく体をどけると、密着していたメスの背中からモワッと湯気が立ち上り、何度も擦り潰された結合部からは蜘蛛の巣のような糸が何本をつながっていた。
メスの天命を十数日削るような一方的すぎる征服折檻交尾は、大いに色狂い侯爵を満足させられたようだ。
「ああ♡体力のあるウィノナさんがボロ雑巾みたいに♡さすがフィンドルフ様♡種付けを頑張った色黒チンポ様が誇らしげに輝いていますね♡」
「ぬひひっ!この女、ウィ...ぬ?はて?何と言ったか?...まあいい。家畜になってからはしっかり従順で、穴も中々上等なハメ心地で気に入ったでおじゃるな〜!」
「フィンドルフ様、その人の名前はウィノナですよ♡寝取って家畜にしてハメ潰して種付けまでした女性の名前を覚えていないなんて.........その豪快な男らしさ、とっても素敵でございます♡♡」
猛烈にセックスしていた相手の名前すら覚えていない最低なクズであっても、リルルは決して否定しない。
目の前で自分を育ててくれた家族が潰れていようとも特段心配などせず、射精を頑張った侯爵を労わる事にだけ注力する。
「すごいですね♡まだこんなにオチンポ様を固くして♡…このまま私ともいたしますか?♡」
「もちろん!ワシの精力はまだまだ尽きないでおじゃる!」
「それでこそ領主の主です♡ですが御休憩も兼ねて、私が上に乗ってご奉仕させていただいてもよろしいでしょうか?♡」
「ぬほ!任せるでおじゃる!...おい、家畜!起きぬか!貴様はアナルでも舐めてワシの快感に貢献するでおじゃる!」
「あぎっ♡ひゃい♡…こひゅ♡」
フィンドルフがベッドに尻まで乗せた状態になると、リルルがすぐさまペニスの上に跨る。
そして家畜であるウィノナは1人だけ床で蹲踞(そんきょ)の姿勢を取らされ、アナル舐め係 兼 彼の重たい脚を乗せるフットチェアとして利用された。
「フィンドルフ様♡オマンコお邪魔いたしますね♡御休憩なのでゆっくりと動きます…んんんっ♡」
「のっほ!な〜んと熱々な肉壺ぉ!温泉に浸かっているようでリラックスできるでおじゃる〜...ほぉ...」
気の抜けた3重アゴになって気色悪く深い息を吐く侯爵に、リルルはくすくすと笑いかけながら熱い視線を送っていた。
◯女は山のような贅肉腹に軽く手をついて、射精後の敏感な肉棒をゆったり甘やかすようににゅる♡…にゅる♡と腰を動かす。
一方ベッド上から退場させられたウィノナは、洗◯堕ちしているにも関わらず男の尻穴を舐める事に戸惑いを感じていた。
(し、尻の穴を舐めさせるなんて正気かい?!旦那は一度もそんな事頼んでこなかったし...ふ、普通はみんなやるもんなのかい?......いや、どっちにしても”やる”という選択肢しかアタシにはないんだけどさ...♡なんたってアタシは素敵なご主人様の性処理家畜にしていただいたんだから♡この恩を少しでも返さないと、家族にも村のみんなにも顔向けできないよ!)
「すんすん...うぇぇ...す、すごい匂いだね...ヒューマの何倍も鼻が効くせいで、気を抜いたら失神しちまいそうな酷い悪臭...♡それに尻肉が分厚くてかき分けないと尻穴すら見えないよ♡…….ごくっ...んぐっ!!♡♡」
化け物熊へ立ち向かう時以上の意を決したウィノナは両手で尻肉をかき分けて、無数の陰毛の奥にわずかに見えるヒクついている穴に向かって顔を突っ込んだ。
チクチクしたケツ毛を肌で感じながら顔で肉をさらにかき分け、限界地点まで来ると舌を最大限まで伸ばしてアナルの中へ侵入した。
ぬぷっ...♡みち♡…ぐっっっっぷっ♡♡♡
(うっ...ぐっ....!!!!!!♡♡こ、これは...うぅっ♡臭っ!苦っ!狭っ!...砂を舐めてるみたいなじゃりじゃりが舌にっ♡♡♡)
「ぬふぉ!?」
「フィンドルフ様?!だ、大丈夫ですか!?」
「へ、平気でおじゃる。家畜がアナル舐めを始めただけであるからな」
「ほっ...なら良かったです♡世界一聡明でオスとしても為政者としても最高に優秀なフィンドルフ様に何かあったらと思うと...私、胸が張り裂けそうな気持ちになってしまいます♡」
「ほ、っほほ!可愛い事を言うではないか〜!ワシはこの通り元気満点でおじゃる!ほれ、その証拠に手を繋いでやろう!」
「っ〜〜〜〜♡♡♡…すみません♡急に手を繋がれた幸せで軽イキしてしまいました♡フィンドルフ様の高貴な手...大きくて分厚くてドキドキしてしまいます♡素敵っ♡…好き♡ああ♡…こ、心より愛しておりますっ♡フィンドルフ様っ♡♡」
軽い地獄を味わっているウィノナに対し、リルルはひたすら侯爵の男らしさを褒めちぎり自尊心をくすぐり、手をきゅっと握り返して恋する乙女のように愛の告白をドクドクと呟いている。
肉棒もアナルも心も満たされていくフィンドルフは、射精欲求を湧き上がらせながら極めて上機嫌になっていた。
「よ、よ〜し!き、決めたでおじゃる!!リルル!貴様をワシの側室として迎えてやるでおじゃる!!」
「え?...う、嘘っ......ほ、本当でございますか?」
「本当でおじゃる!貴様のような極上な女はそうそう手に入らぬでおじゃるからな〜!貴族の妻になれて嬉しいであろう!」
そう発言する男の男根は膣風呂の中でビクンビクンと跳ねている。
明らかに性欲だけで決めた性欲丸出し。
身体目当ての愛人としか見られていないのは言葉の節々から伝わるが、リルルにとってはこれ以上ない栄誉である。
彼女は思わず感涙の嗚咽が漏れしまいそうになるが、空気を壊さぬようにそれを飲み込んで笑顔を見せた。
「わ、私のような下民でもよろしければ...ぜひ、フィンドルフ様の側室としてお側に仕えさせてくださいませ♡」
「では決定でおじゃるな!」
「はい......はい!♡」
「ぐぢゅ♡…ずりゅ♡…んぢゅ♡…おぇっ...んぐ...べろっ♡ぢゅる゛♡」
こうしてリルルは晴れて、エドゥアルド・フォン・フィンドルフ侯爵の”34人目”の妻として迎え入れられた。
「ではこれからは”旦那様”とお呼びしてもよろしいでしょうか?♡」
「構わ〜ん!」
「っ♡はっ♡はっ♡旦那様♡…申し訳ございません♡リルルはもう、我慢できません♡失礼いたします♡…….んっちゅ〜〜〜♡んちゅ♡んぢゅ、っぢゅぢゅ〜〜♡♡♡」
「もごっ?!...ぬほっ!...ぢゅ、べろっ!べぢょっ!」
愛情を抑えきれなくなったリルルは数時間前とは正反対に、自ら侯爵を熱く抱きしめて濃密で高湿度なベロチューを浴びせ始めた。
その瞳には♡が浮かび上がり、リラックスさせるための腰遣いから一転して肉棒を子宮口にまでピッタリ咥えこんだまま尻だけを小刻みに動かす、精液を懇願するためのヌキ動作に変わっている。
メスからの無言の要望を受け入れたフィンドルフはそれに応え、同じく舌を絡めながら彼女の柔らかい尻を鷲掴みにして腰を押し付けて子宮をグリグリとほじり、射精の発射準備をしていく。
(っ!?腸液とヨダレで少しずつほぐれてきた尻穴が急にキツくっ!♡し、舌が引っこ抜かれそうだよ♡)
「ぐっ...ぢゅ♡ぬぢっ♡め゛り゛っ♡…ぢゅぞ♡、ぢゅぶ♡」
「旦那様ぁ♡はぁ♡んっ♡ちゅぐ♡くっちゅ♡むちゅ♡はむっ♡んっ♡」
「ほっ、ぢゅば、ぶちゅ!ぶっちゅ〜!、べろべろっ!...お、ほぉ、アナル舐めと深刺し騎乗位でもう........イクでおじゃる〜〜〜〜っ!!!!」
射精直前、フィンドルフのかかとがウィノナの背中をゴスン!と蹴り、その拍子で彼女の舌が前立腺まで到達してしまう。
その偶然も重なり、彼の射精量が爆増した。
ビュ....ビュッッッッッッッッッッグ〜〜〜〜〜!!!!!!!!♡♡♡♡
ボビュギュルルルル!!♡♡♡ボッビューーー〜〜〜!!!♡♡♡♡♡
「はぁぁぁぁぁぁぁぁ♡♡♡熱ぃ♡んぢゅ♡ぢゅば♡ちゅぱ♡旦那様と結婚して初♡記念のの種付け射精っ♡♡すごぃ♡♡♡子宮がとろけちゃいますっ♡イッッッッ....クゥゥゥ♡♡♡オ゛〜〜〜♡♡」
ウィノナに前立腺を圧迫されながら、リルルの求愛熱烈キスと密着子宮キスをされて男の男性器からはこってりドロネバな孕ませ汁が一滴残らず捻り出される。
新婚夫婦となった2人は仲良く一緒に深イキしながら極楽気分を味わっていた。
この射精はフィンドルフにとってこれまでの最高記録を塗り替えるほどの最高の快感である。
「んっ...はぁぁ♡はっ♡へはっ♡…子宮が、たぷたぷにされてしまいましたっ♡はぁ♡旦那様ぁ♡」
「ワ、ワシの睾丸がすっからかんになった気分でおじゃるぅぅぅ...一瞬天国が見えたほどである...」
「ふふ♡これはもしかしたら...当たっちゃってるかもしれませんね♡…ん♡ちゅ♡ちゅっ♡」
2人は絶頂後の気だるさを共有しながら、汗だく状態で余韻のベロチューを楽しむ。
その間も指示が降りてこないウィノナは、ひたすら味がしなくなるまでキモデブ中年領主のアナルをしゃぶり続けた
その後、精子再装填のためにフィンドルフは妻とのんびりイチャつきながら、家畜に肉棒から足先までを丹念に舌で掃除をさせたりして、朝まで3P交尾を続けたという...
数日後、寝室で3Pを楽しみ尽くしたフィンドルフは侯爵専用の豪華な浴室で2人から疲れチンポを癒すためのオイルマッサージを受けていた。
いわゆるすけべ椅子に座り、股の間にリルルとウィノナの美女2人を跪かせる。
使用されているオイルは、ウィノナの息子に命令して持ってこさせた大量の馬油。
エルム村では傷を癒すための貴重な品であるが、それが今は侯爵を癒すための道具として浪費されている。
とろとろ〜〜♡ほかっ♡…にゅるるる♡にゅるるるる♡
「お加減いかですか〜?♡熱くはございませんか〜?♡」
「力加減もどうでしょうか?♡」
「ほぉぉぉ〜〜...どっちも丁度いいでおじゃるぅ〜〜...」
2人はホカホカに温めた貴重な馬油に少量のアロマオイルを混ぜたオイルを惜しみなく使い、フィンドルフのペニスと睾丸を丹念に優しく揉み込んでいた。
玉袋の筋1本1本をなぞり、肉棒の根本からカリの先っぽまで、合計20本の指をなめらかに滑らせていく。
が、完全にリラックスモードで時間を楽しんでいた侯爵の元に、兵士から緊急の伝言が届いた。
「ご、ご領主様!インザーギ団長より緊急の言伝があるのですが、少々お時間よろしいでしょうか!」
「ぬぅ〜〜〜?なんでおじゃる?ワシはいま取り込み中である。手短にな...おほっ!良いぞ2人とも〜」
「はっ!」
扉越しに兵士が敬礼し、伝言の報告を始めた。
「30分ほど前、城から3km先の地点に突然、正体不明の鉄の鳥が墜落!おそらくどこかの兵器かと!ただちにインザーギ団長を含んだ数名で調査に向かったところ、近くから意識不明の子供7名を発見。すでに全員を捕らえてこちらへ搬送中であります!」
「鉄の鳥ぃ?その7人で敵襲か?...ふんっ!くだらん!適当に処分してしまえ!」
「お、お待ちください。まだ続きがありまして...7人の内の4名は奇妙な格好をしていながらも全員が大層な美人らしく...インザーギ団長いわく『タイプは違えど先日の娘と同等の美貌』との事でして...」
「何ぃ!!!?」
兵士の報告を適当にあしらっていたフィンドルフが、明らかにそれに食いついた。
へたれていた肉棒がメキメキと膨れ上がり、2人は彼がまた興奮し始めた事を理解する。
2人はアイコンタクトを取り、すぐにマッサージからヌキの指つきへ変更した。
「そ、そういう事であれば話は別である!そのメス4人には手厚い介抱をするでおじゃる!」
「は!男3名はいかがいたしましょうか?」
「そいつらは不要である。ただちに処刑を......いや、待て。やはり3人は地下牢にぶち込むでおじゃる。全裸にひん剥いてそれぞれ独房に拘束!我が領地への攻撃について、拷問してでも事情聴取するでおじゃ〜る!」だが決して殺してはならぬぞ!行け!」
「はっ!」
命令を下して兵士を遠ざけると、リルルとウィノナがオイル手コキをしながら侯爵の耳元で話しかけた。
「ご主人様〜♡4人の女の子を介抱してどうするおつもりですか?♡」
「ぬほほ、分かっているであろう」
「もう♡私という側室がいながら堂々と浮気するつもりですね?♡でも仕方ありません♡英雄色を好む、ですから♡きっとその方々も、旦那様に感謝して、すぐに惚れて、喜んで情婦になる事でしょう♡」
「あはっ♡そいつらをご主人様が服従させたら、負けオスども3人の前で見せつけ乱交とかもありだと思います♡」
「ほぉ〜!それはよいぞ!脳足りんな性処理家畜のくせに、たまには良い事を言うでおじゃるな〜!で、あればその男どもにはキッツい貞操帯でも付けさせるでおじゃる!」
フィンドルフは2人の柔らかいデカ乳を揉みしだきながら王様キスをし、新たな美女4人をはべらせる妄想をオカズにしてオイル手コキでたっぷりと新鮮な精液を吐き出した。
どこかの世界線であれば超人的な若者に打倒されていたかもしれない色狂いの悪徳キモデブ領主は、都合の良すぎるこの世界で末長くハーレムを謳歌していくようです❤︎❤︎❤︎
完