怪文書もぶちまけたいなぁ
「どうですか? 思い通りに汚せましたか?」
「そういう言い方されると、ちょっと罪悪感が……」ハア…ハア…
「髪も制服も洗わなきゃいけないんですから、ちょっとくらいは罪悪感持ってください!」
「そ、そうだね。ありがとう。でも、菜々も楽しそうだね」
「もっと汚されたって顔をした方が興奮しますか? 支配欲が満たされますか?」
「いや、菜々は笑ってる顔がいちばんかわいいよ。精液を滴らせて笑ってる菜々は最高にえろかわいいよ。すごく満たされる」
「それは良かったです。汚された甲斐があります」
「とくに今日はいいよ。髪の毛から滴ってるのとか、片目はちゃんと開いていてこっちを見てくれるのとか……。くち周りの精液をなめとってくれるともっといいな」
「こうですか?」
「ああいいよ。写真撮りたい」
「それは…はずかしいからダメです…」