自己開発した"モチベ&自己肯定感を上げる術"で落ちた調子を上げ直し中のトライセプスです。(なおまだ2日目)
お待たせしました
今回は前回の続きとなる超人高◯生洗◯ハーレムモノの後編にして最終章!
主人公イジメは楽しいぞい!
前編はなんか知りませんが3回も修正したのに運営にNG食らいましたが修正版を再投稿したら生きてます。
なので後編が消えていたらそういうことです。
その時はまた修正するので数日お待ちいただきます。
それとタグにおける原作タイトルがワンチャンBAN対象の説があるため、本シリーズは原作名検索は...頭おかしいね♡
あと文字数めっちゃ増えちゃったので楽しんでください!
『原作』超人高◯生たちは異世界でも余裕で生き抜くようです!
『人物』神崎桂音、一条葵、大星林檎、猿飛忍、リルル、ウィノナ、ルー
『あらすじ』転生直後に悪徳領主フィンドルフに拾われた超人高◯生たちはリルルの洗◯魔法によってあっさり領主様へ無償の忠誠を誓っていた。短期間で大出世を遂げたフィンドルフは別荘に美(少)女たちを呼び集め、最高級の酒池肉林ハーレムをたっぷり堪能するのであった...
『文字数』(前編約21,400字)+後編約16,100字+(おまけ(という名の続き)約8,500字)=46,000字
※おまけ「金髪巨乳エルフの"再"完全敗北妊娠アクメ交尾&エピローグ」はスタンダードプランにてお読みいただけます!
休憩を終えたフィンドルフはハーレム用夜伽部屋のベッドに座って酒を煽っていた。
最高級の麦酒を一口飲みながら、先ほどまでの出来事を思い出す。
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
桂音は艶かしい声で、壁一面に映し出されたメニューを読み上げる。
「後半戦のメニューは見ての通りですわ♡まずはコスプレ衣装を纏ったわたくしによる騎乗位交尾♡御領主様はただ寝転がっているだけで構いません♡葵さん、林檎さん、忍さんがお仕えいたしますわ♡」
「あたしたちももちろんコスプレするからね〜♡」
「それもとびきりスケベな格好でござる♡」
「ほほ〜っ!それは期待大でおじゃる!」
「そ、その次は...わ、私がっ♡」
桂音に続いて、林檎が普段より大きな声を発しながら挙手をした。
彼女のキュートな顔は羞恥と緊張と幸運でまさにリンゴのような赤さをしている。
「け、桂音さんの次は、私がフィンドルフ様のお相手を...務めさせていただきますっ!♡私はみんなみたいにオチンポさんが喜ぶような身体はしてないけど...できるだけエッチなコスプレを着て対面座位で精一杯がんばりますっ!♡」
「リンゴはいつまで経っても愛い奴でおじゃるな〜。隣の3匹は何をするにも自信たっぷりでどうにも恥じらいが足りぬゆえ、貴様のような初々しいメスは貴重でおじゃるぞ〜」
「あ...あ、ありがとうございます!♡」
自分の身体に自信がない林檎だが、フィンドルフから思わぬ褒め言葉を受けてモジモジしながら感謝の意を伝える。
「むぅ...確かに我々3人は恥じらいが薄いでござるからな...それに比べ、林檎殿の性的魅力は我々では醸し出せない小動物のような可愛いさでござる♡」
「え〜?♡シノブちゃんだってやろうと思えば、キュートさを出す事だってできるんだけどにゃ〜ん♡」
「あなたの”それ”はあくまで演技でしょう♡御領主様が仰っているのは、林檎さんの天然な可愛いさ・可憐さですわ♡」
「うむうむ。まさにケイネの言う通りでおじゃる」
「み、みんな...フィンドルフ様まで...うぅぅ♡嬉しいけど、すっごく恥ずかしい...♡」
林檎の女の子らしい仕草を見て優しく微笑む3人と、劣情を肉棒に宿す1人。
どこまでいってもフィンドルフにとって女は性欲をぶつける穴に過ぎないのが丸わかりだが、女性陣の誰1人としてそれを理解していても嫌悪感を抱かない。
「ケイネちゃんリンゴちゃんとヤったら、とりあえずあたしたち4人の性奉仕は一周だね〜♡」
「そうでござるな♡」
「む?その後の”サプライズ”というのは何でおじゃるか?」
「くすくす♡サプライズの中身をここで尋ねるのは野暮ですわ♡それは後でのお・た・の・し・み♡」
「ぜ、絶対に喜んでもらえると...思います...!♡」
「それは楽しみでおじゃるな〜!ぐふふ、ちょうど良い。実はワシも、貴様ら下等な情婦下僕どもに、サプライズプレゼントを用意しておいたでおじゃる」
フィンドルフの言葉に4人は驚いた表情で首を傾げる。
男の数十倍優秀な彼女らをもってしても、プレゼントがもらえるとは思っていなかったようだ。
もっとも今の4人はフィンドルフから正式に授けられたものであれば、例え彼の陰毛であろうと切った後の爪であろうと体液であろうと、心底喜んで家宝のように大事にするだろう。
「ワシからのプレゼントは召使いに預けてある。後ほど受け取ると良いでおじゃる」
「まあ♡それは楽しみですわ♡」
「じゃ、そろそろ大部屋に移動しよっか〜♡」
「拙者たちはコスプレの準備をするゆえ、リルル殿たちにエスコートは任せているでござる♡」
「お、お願いします♡」
「はい♡任せてください♡」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
『御領主様、失礼しますわ♡』
部屋の外からノックと共に桂音の声が聞こえてくる。
それからゆっくり扉が開くと4人の美◯女が横一列に並んでいた。
その光景だけで、収まりつつあったフィンドルフの男根は一気に臨戦体制へ逆戻りする。
桂音・葵・忍はボディラインがハッキリ浮き出るテーラーメイド服+肌が透けるほど薄い刺繍入りの高級そうな黒い長手袋とハイソックスを着用していた。
さらにピンヒールを履いているため、いつにも増してモデル体型が強調されている。
そして3人と違い低身長で貧乳な林檎だけ、唯一別のコスプレ衣装を身に纏っていた。
本物のビューマ(獣人)と見紛うようなクオリティのモフモフな猫耳と猫の尻尾を身につけ、首には鈴付きのチョーカー、肩にはピンクのケープ、。
そして極め付けは乳首と割れ目を隠すピンクのハート型ニップレス。
他にも腕や太ももにネコをイメージした羽毛の装飾を施しているが、肌面積がとにかく多い。
入室した4人はフィンドルフの鎮座するベッドの前で膝をつき、綺麗に三つ指を立てて額が床につくまで深々と頭を下げて挨拶をする。
4人の左手薬指には、先ほどまで付けていなかったシルバーの指輪が輝いていた。
「御領主様♡何度目か分かりませんが改めて、帝国民ですらない身分不明のわたくし達を保護してくださり誠にありがとうございますわ♡」
「そればかりか恐れ多くも拙者たちを”主殿専用情婦下僕”という、極めて誉高い身分として迎え入れてくださった事、深く感謝いたすでござる♡」
「普通ならあたし達みたいな不法侵入者は即刻処刑が当然のはずなのに、たった無報酬無期限の労働と呼ばれれば即駆けつける年中無休のNGなしメスオナホになるだけで許してくれる懐の深さ...あたし達みたいな二束三文のゴミメスごときが何度人生を捧げても到底返しきれない莫大な恩義♡」
「そ、それなのに...こ、こんな素敵で貴重な、ゆ、指輪を、私たちにプレゼントしてくださるなんて...言葉では表現できないくらいの...感謝です♡」
4人それぞれが拾ってくれた感謝の言葉をフィンドルフに伝え、自らと侯爵との立場の違いを語り、男をとにかく持ち上げる。
1人1人が超人レベルに優秀な怪物であるにも関わらず、ただ良い身分に生まれ、欲望の限りを尽くし、偶然リルルという大当たりを無自覚に手に入れただけの無能なキモデブ成金男に、一生涯どころか何度生まれ変わっても絶対服従する事を宣誓する。
この3ヶ月で爆発的に拡大した彼の地位と富と権力は、全て彼女ら4人の無償奉仕によって得られたものであるのだが...
「ぬぅぉっほほ〜!!メス奴隷どもの絶対服従宣言は何度聞いても良いものでおじゃるな〜!チンポが爆発しそうなほど効くでおじゃ〜る。ワシからの指輪のプレゼントも、気に入ったようで何より!」
「気に入るどころではありませんわ♡この指輪はすでに、わたくし達の命より大切な宝物です♡」
「これを付けていれば、拙者たちが主殿...フィンドルフ侯爵のお手つき愛妾だと一目瞭然でござる♡」
「あたし達をエロい目で見てくる人たちみ〜んな、これ見て一瞬で察しちゃうんだろうにゃ〜♡」
「み、みんなのサイズにピッタリの指輪で、ビックリしました...♡」
「そうでおじゃろう!そうでおじゃろう!ぬほほほ!」
彼が用意していた指輪...それはこの色ボケ侯爵がかつて側室やお気に入りの肉奴隷へプレゼントした中古品である。
その証拠に、彼女らの指輪の裏側には見知らぬ女の名前が彫られていた。
彼女らは“諸事情”により若くしてこの世を去ってしまったため、フィンドルフは指輪を使いまわしているのだ。
それを4人は気がついてるのだが、それについて言及せず、ただ指輪を授かった事に海より深い感銘を受けている。
「みなのもの、近う寄れ。ワシの肉棒へその左手を添え、ワシの夜伽の相手をする許しを乞うでおじゃる!」
「かしこまりました♡」
4人はフィンドルフの股間に群がり、ゴツゴツした肉棒へ指輪を当てながら愛撫を始めた。
その手つきは完全にオスの種を求め、自分が1番上手だと褒めてもらいたい気持ちが見て取れる。
「フィ、フィンドルフ、様♡私に精子を、お恵みください...♡」
「拙者にも何卒♡これまで以上に上質な夜伽をお約束いたすでござるよ♡」
「あたしとのパコパコが1番好きでしょ〜?♡シノブちゃんの房中術はもう完全に侯爵さま専用にカスタマイズ済みなんだから〜ぁ♡夜伽の相手、させてくださいにゃ〜♡」
「ぬぉほほ!そ、その程度の媚びで!ワシと一夜を過ごす栄誉を与えられるものでおじゃるか〜!」
明らかに嬉しそうな反応を見せる単細胞な男だが、さらに媚びさせるために白々しい口調で彼女らの懇願を断る。
しかし桂音はその時を待っていたかのように、とっておきの殺し文句を口にした。
「御領主様♡実は先ほど、わたくし達4人はお薬を服用して参りました♡」
「薬...でおじゃるか?」
「ええ♡わたくし特製の”排卵強制剤”ですわ♡」
「は、排卵...強制っ!」
「そうですわ♡仕組みは割愛いたしますが、これを飲めば”年齢や体質に関係なく””服用から30分で””受精可能な卵子を””強制的に排卵させる”...そういう危な〜い薬です♡」
「な、なんと!?と、という事は...貴様ら全員...!」
「実に聡明な御領主様ですわね♡」
4人は一瞬のアイコンタクトで準備していたセリフを交互に放つ。
「拙者たちは♡」
「も、もれなく全員...♡」
「受精率1000%の〜♡」
「超絶ド真ん中危険日♡ですわ♡」
「ぬ...ぬほ〜〜〜〜〜〜!!!!!」
「おっと♡こんなところで無駄打ちは勿体無いでござるよ♡」
「ストップストップ〜♡」
「ぬごっ!!...お...おぉ..........はぁ、はぁ、止まったでおじゃるぅ...」
「あ、危なかった...♡」
2周りも年下の絶世の美◯女4人からの受精確定孕ませ宣言に、フィンドルフの息子はついつい暴発しかけてしまう。
が、忍と葵のテクニックにより射精はきっちり寸止めされる。
もはや先走り汁だけでも孕みそうな程準備万端なメスたちを前に、余計な射精は御法度だ。
「ぐ...ぬほっ...ぐほほほほほ!!すんばらしいでおじゃる!良いぞ良いぞ〜!貴様らのその心意気を気に入ったでおじゃる!貴様らは今から”下僕オナホ”から”側室オナホ”に昇格でおじゃ〜る!!」
「な、なんと!?♡」
「そく、しつ...♡」
「そ、それって〜...♡」
「侯爵さまの...正式な妾、という意味でしょうか?♡」
「その通〜り!特別にワシの性処理嫁に格上げしてやるおじゃる!今日は多胎妊娠するほど徹底的に種付けしてやる故、覚悟するでおじゃるぞ〜!」
これまで以上にガチガチのバキバキな姿になった男根が、彼女らの顔に大きな陰影を落とす。
逞しいペニス、多産種付け宣言、そしてリルルに続いて35〜38人目の側室に迎え入れられた事...その全てが合体して、超人高◯生たちの顔は爛れたメス剥き出しの淫靡で幸福そうな顔つきになる。
全員例外なく子宮がキュッと締まり、心臓が張り裂けそうなほど高鳴りし、身震いするほど体温が上昇するのを感じた。
「ケイネ」
「は、はい♡」
名前を呼ばれただけで交尾を催促された事を察し、4人はすぐさまセックスの体勢へ移行した。
大の字に寝転んだ男を囲うように林檎が膝まくら、葵と忍が胸を押し当てて添い寝しながらオスの片足ずつに自らの両足を絡ませ、メインの桂音がぐちょぐちょに湿り無数の糸を引く黒いパンツを下ろし、愛液ヨダレをフィンドルフの股間へ溢しながら背面騎乗位のセットポジションにつく。
「ぬっほ!ケイネよ、なんたる下品な濡れ具合でおじゃるか〜!挿入する前からワシのペニスがベトベトになってしまったでおじゃろ〜」
「も、申し訳ございません♡排卵強制剤はその副作用としてメスの興奮とフェロモンを著しく引き上げてしまうのですわ♡」
「ほぉ〜!ど〜りで貴様ら4人から漂うメス臭さがいつもの数倍甘ったるい訳でおじゃる!」
「んっ♡はぁ♡侯爵さまに抱きついてるだけで、オマンコが孕みたくてめっちゃ収縮しちゃってる♡」
「これは...聞いていた以上の副作用でござるな♡ごくっ♡はぁ〜〜♡♡愛液が止まらず、主殿の太ももを、ものの数秒でローションを塗りたくったかのようにベットベトにしてしまったでござる♡」
「うぅぅ♡フィンドルフ、さまぁ♡よし♡よし♡…はっ、ん♡頭をなでてるだけなのに...軽イキが止まらない、です...♡」
4方を囲まれたフィンドルフは逃げる術も逃げる必要もなく、極上な肉林に身を委ねる。
桂音はオスを興奮させるため、わざと尻を突き出してメイド服のミニスカから割れ目を見せ、腰をゆっくり下ろしていく。
ぬろろろ♡ぬっろ♡ぬろろろ〜〜〜っぷ♡
「おっほ!?!!」
一瞬何が起こったのか理解できなくなるほど、桂音の膣は恐ろしくスムーズに肉棒を飲み込んだ。
脱水症状になりそうなほど過剰分泌された愛液がペニスへ分厚い粘膜の壁を作り、そこだけ温泉に入っているかのような錯覚に陥らせる。
それでいて締め付け具合も絶妙に感じられ、フィンドルフは重い身体を反射的に反り返らせた。
「ん゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡」
(これは...!?♡わ、わたくしの想定を遥かに超える...快感っ♡♡♡ゆ、油断すれば、無様なアクメを晒しそうなほどの...♡♡)
桂音も誰にも顔を見られていないのを良い事に、普段からは想像もつかないだらしない表情になり、口の端からヨダレが溢れてしまう。
腰をヘコヘコ前後させながら両足を痙攣させ、それでもオスのために進軍を続行する。
ぬっっろろろ♡ずぢゅろろろ♡ごつんっ♡
「っ!!!♡♡♡……フー!♡フー!♡フーー!!♡♡」
「おっ!おぉほっ!火傷しそうなほどの膣温っ!汁というより油のような粘度の愛液っ!並みの女では射精できなくなりそうな気持ちよさでおじゃるぅ〜!!」
「............ふっ、ふふふ♡お、お気に召していただいて...フー♡こ、光栄、ですわ...っあ♡♡…….ぉ♡…ィっ......く♡」
どんな難しい手術や治療も涼しい顔でこなしてしまう天才医師・神崎桂音。
そんな彼女が今、ただペニスを奥まで一回挿れただけで全身から汗を滴らせ、大アクメしそうな自分をギリギリで押さえ込んで、普段になるべく近い態度を演じていた。
それは決して自分の女としての尊厳を守るためではなく、フィンドルフへ奉仕する最優先事項のための我慢である。
桂音のその志は他の3人も同様であり、全員が彼女の現状を理解していながら指摘しない。
(桂音さんが...あんなになってるなんて...は、初めて見たかも♡)
(お腹の疼きが尋常じゃないのは分かってるけど、まさか挿れただけであそこまで...♡早くあたしも侯爵さまの種付けチンポ味わいたいにゃぁ〜♡)
(桂音殿のあの反応...明らかに痩せ我慢しているでござる♡なんと忍耐強い♡)
「ご、御領主様♡わたくしの受精確定オマンコは、いかがでしょうか?♡」
「むほほ!100点...いや、200点でおじゃる〜!」
「あぁ♡そんな褒められては♡…くぁ〜♡…フッ♡フー♡フッ♡…こ、こういうテクニックは、いかがです?♡」
ぐりゅ〜〜ぐりゅ♡にゅくくく〜♡にゅくくく〜♡
「おっ?!ぬっほ、っぉ?!!!な、なん、っでおじゃるかぁ...!」
「んっ♡んっ♡んっ♡…わたくしが、御領主様のために新たに習得した♡んん♡隠し玉ですわ♡♡」
人体を知り尽くしている桂音は筋肉を精密にコントロールし、膣口から膣奥へ、膣奥から膣口へ、寄せては返す波のように膣の締め付けを滑らかにスライドさせる脅威のテクニックを披露した。
「さ・ら・に♡」
「ほぁっ!!」
「精子の製造効率を高めるスペシャル睾丸マッサージも同時にして差し上げますわ♡」
「ぬ.......っほっふ、ぉ!んんん!!さ、触ってほしいところを...て、的確に!」
桂音は溢れていた愛液をローションにして、10の指で睾丸を巧みに愛撫していく。
戦闘における肉体のコントロールは葵に到底及ばないが、こと性行為において桂音は葵を超えて房中術を極めた忍と同等かそれ以上の力を持っている。
フィンドルフは感じているというより悶えているという表現が適切なほど、彼女の悪魔じみたテクニックに翻弄されていた。
「がんばれがんばれ侯爵さま〜♡」
「ファイトでござるよ主殿〜♡」
「が、がんばってください...フィンドルフさま...!♡」
「御領主様♡わたくし達を見初めてくださりありがとうございました♡ん...っ♡フー♡そそして、胡散臭い小む◯めの提案した医療改革を♡ご寛大な御心で二つ返事で許可してくださった事♡何度でも感謝させていだたきますわ♡♡優しい御領主様♡偉大な御領主様♡叡智あふれる御領主様〜♡」
肉体言語だけでなく言葉による愛撫にも余念がない。
彼女が語る医療改革許可の件はおよそ2ヶ月半前のできごと。
新しく手に入れた美◯女4人(たまにリルルたち)を抱き続けたフィンドルフはある日射精のしすぎで腹上死しかけた事があった。
そして彼を蘇生させたのはもちろん桂音。
それ以降フィンドルフは”奴隷オナホ”扱いしつつも、彼女に対して少し弱くなり、彼女の提案した医療改革も射精寸止めをされている中であっさり許可を出したのである。
「ん......っぃ♡っ♡…フー♡御領主様のペニス♡心臓のように脈打って種付け吐精したがってますわね♡では...♡」
ぐりんっ!♡
「ぬぉっ!」
「んぃ♡♡♡…くぉ♡…フ〜〜ー♡」
肉棒の限界が近い事を見越した桂音は身体を反転させ、顔周りの贅肉が重力に負けているブサイクなオスを真っ直ぐに見つめる。
「御領主様♡もう少し我慢を♡最後はわたくしのはしたないガチハメ杭打ちスパイダー騎乗位で、睾丸の底にこびりついた精液までごっそり射精させていただきますわ♡」
「ま、まだやるでおじゃるか...!恐ろしい小む◯めでおじゃる!」
ぬっろろろろろ〜〜♡ずっぶぶぶ!♡♡
ぶっぱん!♡ぶっぱん!♡ぶっぱん!♡
「ぬおっっっほ〜〜〜!!!この腰使い...悪魔のようでおじゃる!!」
「お゛っ〜〜〜〜♡♡♡んっぎ、♡…ぐぉ♡…ご、領主...しゃま〜♡んべっろ♡れろろ♡ぢゅっぷ♡ぬっちょ♡にゅる♡」
「んぶっ!!んんっ?!んもっ!」
「す...すごい...桂音さんの、激しい杭打ちピストン...♡」
「うっわ〜♡ケイネちゃんが本気のオス媚びベロチューしちゃってる〜♡…気持ちいい?侯爵さま〜♡(ひそひそ)」
「主殿の御尊顔まで汁まみれでござる♡…耳も汁まみれにしてあげるでござるよ♡にゅるる♡にゅる♡にゅるる♡」
桂音だけでも強力すぎる刺激を与えられているところに、忍の囁き&葵の耳舐めによる挟み撃ち。
肉に囲まれ愛を注がれ確実に孕むための射精を促される男性器の余命は、せいぜいもって10秒といったところだろう。
それすら見抜いている桂音先生は、ほんのわずかに杭打ち騎乗位を調整し、種付けカウントダウンを開始した。
「ぶっぢゅ♡りゅる♡…10〜♡9〜♡8〜♡」
「ぬほっ!ふほっ!」
「4〜♡3〜♡2〜♡」
「ぐんぬぉぉぉ...イ、イ、イ...くで、おじゃ...」
「1〜♡…ゼ〜〜〜ロ♡」
ボッ!♡ビュッ!♡♡ビュグ〜〜〜〜!!!!!!♡♡♡♡♡ボボボボボビュ!!♡♡
「っおぉぉぉぉぉおお゛お゛お゛お゛お゛〜〜〜っ♡♡♡♡あっづ!?♡♡灼けますわっ!♡♡♡濃っぉぉぉぉほぉ〜〜♡♡♡」
「ぬ...ほぁ〜〜〜〜〜〜!!!おっ!おっ!」
桂音の宣言した通り、パンパンに溜まっていた睾丸汁がごっそり彼女の子宮へ送り込まれていく。
詰まってしまいそうなほど凝縮された精子が瞬く間に子宮を埋め尽くし、卵管へ行き老いよく雪崩れ込み、奥底に用意されていた受精率100%の若い卵子に全方位突撃をしかける。
(このぷちゅぷちゅした不思議な感覚♡わたくしの卵子が今まさに♡御領主様の中年精液で容赦無く食い荒らされていますわっ♡♡…あぁ♡これは...やばっ♡は、はら、孕むっ♡♡♡)
ぷちゅん❤︎
「くぉ!?❤︎❤︎❤︎…….お、ぉ♡あ、ぁ〜〜♡フ〜〜〜♡フ〜〜〜♡ごりょ〜しゅさま♡神崎桂音1◯歳の妊娠適齢期卵子♡…たった今、御領主様のお精子様と、合体、完了いたしましたわ♡♡♡」
「ぬぉっほ〜〜〜〜!!!ワシの世継ぎを孕んだでおじゃるか〜!めでたいでおじゃる〜!」
「お、お疲れ様、でした♡フィンドルフ様♡とってもかっこ...良かったです♡桂音さん、ご懐妊、おめでとうございます♡」
「にゃはは〜ん♡こんな綺麗で優秀な女の子孕ませちゃうなんて、鬼畜な侯爵さまだにゃ〜♡あたし達の元いた国では言い逃れできない凶悪犯罪だよ〜♡」
「将来は拙者たちの子も交えて親子丼を楽しめるでござるな♡そのためにも、早く拙者たち3人にも種付けして欲しいでござる♡」
「んふっ♡自分の命より大事なモノが、この短時間で2つに増えてしまいましたわね♡安心してください、御領主様♡わたくしの手にかかれば赤子の性別操作もお手のもの♡確実に全員を絶世の美女...最高級オナホ2世として出産いたしますわ♡そして...老いてもお盛んな生涯を楽しめるよう、体調管理も完璧にこなす事をお約束いたしますわ♡パパ♡」
桂音は種付け感謝の口付けとともに膣をうねらせ、尿道に残った精液まで残さず搾り取った。
たっぷりと射精したはずの睾丸は早くも重さを取り戻しつつあり、それに呼応して肉棒もすぐさま形を膨らませる。
次はフィンドルフの頭を甲斐甲斐しく撫でている天才メカニック・大星林檎の種付けだ。
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「林檎殿を抱く前にしばしの余興を♡」
「余興でおじゃるか?」
「え?え?な、何を...?」
「くすっ♡事情により林檎さんには秘密にも秘密ですわ♡」
「すぐに分かるよ〜♡」
林檎との交尾へ移ろうとしたところで葵がスッと立ち上がり、部屋の外へと出ていき、そしてすぐに戻ってきた。
彼女の肩には自分の身長と同程度の巨大な麻袋が担がれている。
葵はそれをフィンドルフの正面側の壁の方へ軽々と雑に放り投げた。
「な、何でおじゃるか?!」
「中で何か...動いてる...」
「では♡」
葵は部屋を出た際に持ってきた鞘に納まっている刀を腰に当て、そのままグッと腰を入れ居合い切りで袋だけを縦一文字に切断した。
鮮やかすぎる高速の居合いの太刀筋がギリギリ見えたのは忍だけである。
「え?!」
中から出てきた人物を見て、林檎が1番に驚きの声を上げた。
そこに入っていたのは紛れもなく彼女達の仲間にしてリーダーであった男、超人政治家こと御子神 司である。
「だ、誰でおじゃるか!この男は!」
「あ〜、侯爵さまは見た事なかったっけ?♡」
「あれはわたくし達と共にこの世界にやってきた男ですわ♡」
「うそ...司...くん...」
「んぐっ...むぐっ...」
反抗的ながらも冷静さを含んだ目でフィンドルフや周囲の面々を観察する司。
そんな彼は全身を裸に剥かれ、手と足をそれぞれ極太の鎖つき錠で繋がれ、首にも首輪、口には猿轡、股間には貞操帯を付けられ、普段の凛としたスーツ姿からは想像もできないほど無様な囚人以下の格好をしている。
「拙者たちが保護されて以来、反抗的な態度を改めず延々と地下牢に閉じ込められていたのでござるよ♡」
「ほぉ、そやつが。確かフィンドルフがそんな事を言っていたような〜...」
「御領主様は金と女と権力と美食にしか興味がありませんから♡忘れていても仕方がありませんわ♡」
この中の誰も真実を知らないが、リルルによって洗◯処置を施された超人高◯生たちの中で唯一、司だけは脅威的な精神力でその魔法に抗い跳ね除けた。
そして過去に一度、看守を言葉巧みに誘導して脱獄を企てた事件があったため、それからというものエサと排泄の時間以外は常に今の格好で厳重に投獄されているのだ。
「み、みんな...ど、どうして司くんを...ここに?」
「ふふっ♡それはもちろん、ご奉仕を盛り上げるためのスパイスにするためですわ♡」
「林檎ちゃんは〜、みっちゃんの事が好きだったもんね〜♡」
「えっ!?そ、そ、それは...」
「なんじゃと?貴様っ!ワシ以外の男を愛しているのでおじゃるか!」
「ち、ちがっ...それは...昔の話で...」
「落ち着くでござるよ主殿♡忍殿のいった通り、好き”だった”だけでござる♡」
ほんの些細な事で不機嫌になりかけた狭量なフィンドルフを、3人は焦る様子もなく嗜める。
ただ林檎は唐突に自分の過去の想い人を暴露され、しどろもどろになってしまった。
彼女がここまで動揺しているのは元の性格もあるが、リルルが彼女らに刷り込んだのは『フィンドルフ様が自分の価値観で圧倒的な1番上になる』というシンプルな内容。
それゆえ仲間であっても割とドライな他の面々に比べ、唯一林檎だけが司に恋心を抱いていた事で、今でも彼女の中で御子神 司は”2番目に好きな人”という認識であった。
(つ、司くんに...私のこんな恥ずかしい格好、見られちゃった!...みんな、なんで...)
「まだ余興は終わってないでござる♡主殿と林檎殿にはこの男の男性器を見て欲しいでござる♡司殿、今から貞操帯だけを一刀両断するゆえ、動くのは厳禁でござるよ♡もし少しでも動いたら...”うっかり手が滑って”その男性器と睾丸まで真っ二つにしてしまうかもしれぬでござる♡拙者もまだまだ未熟でござるからな♡」
「っ...!」
「にゃはははは!♡侯爵さまが想像して股間抑えてる〜!♡だぁいじょうぶだよ〜♡侯爵さまの身もチンポも、あたし達が死んでも守るから〜♡」
肉棒を縦に裂かれる想像をしてしまったフィンドルフを忍たちは優しく介護し、葵のデモンストレーションを楽しそうに眺める。
「いざ」という声とともに再び鋭く刃が走り、数秒開けて無事に貞操帯だけが綺麗に切断された。
「見てくださいませ♡アレがあの男の男性器ですわ♡…ふふっ♡」
「ぬ...ぶっふぉほほほ!あ、あれが...男のイチモツでおじゃるか〜?」
「ち、小さい......フィンドルフ様の...半分も、ない...」
「あのサイズじゃ膣奥まで到達させるどころか、ペニス1つで女を絶頂させるのも不可能じゃな〜い?♡あんなゴミチンなら切っちゃっても何の問題もないでしょ〜♡」
「いくら勃起していないとはいえ、これは流石にお粗末でござるなぁ...♡主殿と見比べると天と地の差でござる♡」
「これこれ貴様ら、あまり言っては可哀想ではないか〜。勃起すればワシと同じくらいのサイズまで膨張する可能性もゼロでは...ぷふっ、ゼロではないでおじゃろ〜?それを比べるためには...」
「きゃっ!♡」
「リンゴとの交尾を見せつけて興奮させてやらねばな〜」
フィンドルフは林檎の腕を引っ張って背後から抱え込み、背面座位の体勢にセットする。
そして耳元でボソボソ何かを語りかけると、林檎は顔を赤くして小さく頷いた。
「司くん...はぁ、はぁ...♡」
「ほれ、早くするでおじゃる」
「うぅっ♡」
林檎は愛液によって剥がれかけていた膣口のニップレスを剥がし、腰を上げて竿の先とキスを交わす。
それだけで彼女から控えめな嬌声と可愛らしい鼻息が聞こえてくる。
数秒後、腰を落として小さな穴の中へ太いマラを迎え入れ始めた。
ぬぷっ♡ぬぷぷぷ♡
「ふ、っぐ、♡っぉ♡あ♡…わ、私、大星林檎は♡側室オナホの1人として...♡う、っくぁ♡フ〜〜♡…オチンポが大きくて、逞しい...フィンドルフ様を♡…こ、心の底から♡あ、あ、愛し......」
「どぉしたでおじゃる〜?早く言わぬか。これまで散々言っているでおじゃろぉ〜」
「っ...」
林檎は正面の床に転がっている司と目が合い、グッと口を閉じてしまう。
(ど、どうして...?私、フィンドルフ様の事が好きなのに...司くんに見られていると...)
ぬぷぷっ♡ぐっぢゅ♡
「んくぅぅ♡…ぅ♡ぁ♡ぁ♡…愛...愛して、います♡フィンドルフ様ぁ♡」
「ぐっふ!最初から素直に言うでおじゃる〜。しかしそんなありきたりな告白だけでは足りんぞ〜」
「あ...え、っと♡」
一瞬感じた司への罪悪感も肉棒が少し奥へ入っただけで消し飛ばされ、あっさり愛の言葉を引き摺り出される。
かつて最も好意を寄せていた男が目の前にいても、一度ラインを超えてしまった以上、彼女にそれ以上思い悩む選択肢はない。
少しずつペニスを飲み込んでいきながら、フィンドルフと司へ言い聞かせるように言葉を吐く。
「わ、私はフィンドルフ様に拾っていただいてから...ぅく♡…何度も、何度も、このおっきいオチンポ様に躾けていただきました♡…最初は痛くて怖いばっかりだったけど...段々、フィンドルフ様に鳴かされる事やご奉仕する事が、大好きに...なっていって...はぁぁ♡んぐ♡」
「ぬふふ、それでぇ?」
「..................」
「それが、心地いいけど、時々怖くて.............司くんの事がずっとす、好き...だったのに...どうして...どうして私のこんな姿を見ても、そのオチンポは、全く勃起してくれないんですか...!」
フィンドルフへの愛を紡いでいたと思えば、林檎は突然、司に向けてずっと隠していた彼への好意を告げた。
それは彼女の無意識な最後の抵抗であり、諦観と失望を含んだ声色を孕んでいる。
「ん?...ぶっほ!なんでおじゃるか?そこの下民男は!これだけの美女たちの卑猥な姿を見ていても、チンポがピクリとも反応しておらぬではないか〜」
「っ!」
ほとんどの局面において極めて優秀な司であるが、彼には男性...オスとしての能力が致命的に不足していた。
彼は一般人よりもはるかに理性的であるがため生物が本来持っているべき性欲が極めて薄く、さらに過去に自分の家庭を壊してしまった重責で、”勃起できない”という症状を抱えている。
それを林檎やフィンドルフ他の前で露呈させてしまったのだ。
「くすっ♡司さんの症状はおそらく心因性のED、勃起不全でしょう♡わたくし達のこの姿や林檎さんのセックスを見ても貧弱なペニスのままなのが証拠です♡」
「え゛...みっちゃんってそうだったの?...あ〜、なんていうか、ご愁傷様ぁ...どーりであたしがイタズラで誘惑しても無反応な訳か〜」
「それは致命的でござるな...男の魅力は色々あるとはいえ、肉棒が勃たなければ女性と深く愛し合う事すらできぬでござろう...た、鍛練すれば治るかもしれぬでござるよ?」
仲間の3人は彼を蔑み煽るというより、オスとして必須な牙が折れている彼を励まし慰める。
それはある意味、煽られたりバカにされたりするよりも効く反応といえよう。
さしもの司も顔に出さないまでも、内心ではダメージを受けていた。
「司さんは...私を女として、見てくれないんですね...」
「おぉ、なんと不憫な男でおじゃろうか〜。ワシはこの子む◯めの性的魅力でこんなに興奮しておるというのに」
「その通り、ですね........司さん、さようなら♡」
まるでこれで最後とでも言う雰囲気で、林檎は涙をこぼしながら精一杯の笑顔を司へ向け、一気に残り半分の肉棒を胎内へ打ちつけた。
ずっるるるるる♡ごりごりゅん!♡♡♡
「ん、ぐぅぉぁ、ぁぁ〜〜〜♡♡♡へっぁ♡♡」
子宮を押しつぶされた林檎はこれまでで最も蕩けた下品な声を漏らしながら、足をつま先までピンと伸ばし、彼へ別れを告げる本気のアクメを受け入れた。
小さいお腹が肉棒の形にボコリと膨らみ、どこまで深い場所までつながっているのか一目瞭然だ。
「うぬぉっほ〜!本気アクメでマンコがキッツい締め付けになっているでおじゃる〜!」
「へっ♡へっ♡はぁぁ♡司さん...わたし、はぁ♡この人と結婚してぇ♡側室オナホとして、生涯を捧げます♡…フィ、フィンドルフさまぁ♡私を、お嫁さんにして、赤ちゃんを、産ませてください♡い、いっぱい、産みますから♡」
「ぬっほ〜〜〜〜!!殊勝な種媚びも良いでおじゃるなぁ〜!」
かつての男へ別れを告げ、成金中年貴族へ本気の種媚び懇願をする天才メカニック◯女。
優秀すぎる司は彼女の呼吸や目線、言葉の滑りから、それが脅迫や演技の類ではなく、本心からの言葉だと判ってしまう。
(林檎、くん...)
小動物のような美◯女が歳の離れた自分へ本気の求愛し、目の前のいけ好かない男から寝取った精神的な快感に、フィンドルフの肉棒は激しく反応を示す。
「はぁ!はぁ!リンゴよ、貴様もしっかり魅力的なオスでおじゃるぞ〜」
「っ!!♡♡う、ぁ♡あ、りがとう、ございます♡あ、赤ちゃん汁を恵んでもらえるように、がんばります♡本気で♡」
「ぐふふ、期待しているでおじゃる!」
林檎の頭にもはや司の存在はなく、自分に性欲を向けて気持ちよくしていくれる背後の大きなオスへ尽くす事だけを考える。
彼女はコスプレで身につけている尻尾の先端をパカっと開け、隠されていたスイッチを押した。
(私はみんなに比べて体格も胸も小さいから、おっぱいが大好きなフィンドルフ様を身体一つで喜ばせるのは難しい...けど、私はメカニックだから♡)
ゔぃぃぃぃぃ!!♡ビリビリビリ!♡♡ぐっぢょぐぢょぢょ!♡♡♡
「ふぅ゛、ぁ、ああ〜〜〜♡♡」
「ぬぉっ?!な、なんでおじゃるか!これは!?」
「はぁぁ♡はぁぁ♡こ、これは...ぉ♡わ、私が、フィンドルフ様のデータを収集して新開発した...♡自家製の、アナルビーズです♡スイッチを押すと...私のお尻の穴に入っているアナルビーズに特殊な電気信号が流れて...ぅぅぅ♡ぅあ♡あ゛♡膣肉が蠢いて、オチンポへ効率的に快感を与えて...う♡これ、こっちが先に、イっちゃ♡…ぬ、ふぁ♡」
「よ、よく分からぬが...ぬぅぅっ!ワシのチンポの弱点を的確に責めてくるこのロ◯オナホ!性器が一心同体になったかのような絶妙な絡み具合でおじゃる〜!!」
思わぬ伏兵に翻弄されるフィンドルフは喜びの声を上げながらビクビクと身体を震わせる。
林檎も林檎でアナルビーズから発生する電気と肉棒の跳ね回りで自傷ダメージを受け、天然の愛くるしさを維持して小刻みに肉を痙攣させる。
男のバランスが崩れないよう、他の3人がフィンドルフへ胸を押し付けてそっと身を寄せた。
「これは、傑物マンコでおじゃる...リンゴぉ〜!褒美じゃ!こっちを!上を向くでおじゃる〜!」
「ふぇ?はひっ♡…うんぶっ!?♡♡…べっろろ♡にゅっろろろろ♡♡ぢゅ!♡ぢゅ!♡ぢゅっずりゅりゅ〜〜〜ーーー!!♡♡♡べんろっ!♡べっぢゅ!♡……..っ!!!?♡♡♡」
身も心も気持ちよくなったフィンドルフはロ◯体型の林檎のアゴを掴んで上を向かせ、唇を合わせてネットリと激しいベロチューで感謝を伝える。
それだけでなく自分の両足をグッと持ち上げて彼女を上下から挟み込み、より一層子宮口を圧迫し、ペニスで膣を串刺しにした。
それだけを見たら幼い子◯が大男に乱暴に犯されているように見えるが、実際のところ互いに互いを喰らっている状態である。
林檎の頬には、先ほど流していた涙とは違う感涙が流れていた。
「んぶっ♡ん゛♡んむ゛♡」
「むほほ!ヨダレも膣も絶品でおじゃるぞ〜!もっと舌を絡めぬか〜!」
「ふぁひ♡ん、べろろろっ♡にゅち゛ゅ♡へ゛ぢゅ♡」
「おぉ〜!良いぞ良いぞ〜!金玉がイラついて沸騰する!そろそろ射精してやるでおじゃる!」
「ひゃひ♡べろろ♡わらひの膣内に♡フィンドルフしゃまのせーしをいっぱい♡くだ、ひゃい♡♡」
射精間近な林檎を上下から貪るように抱き抱え、ペニスが射精の準備を開始する。
肉棒の脈動を生の膣肉で感じた彼女はフィンドルフの大きな両手にか細い指を絡めて精一杯の愛を伝え、確実に孕むための中出しをせがむ。
ドビュルルルル!!♡ビュグルルル!♡♡♡ビュグ〜〜〜!!!♡♡♡
「ん゛!!?♡♡♡う゛〜〜〜〜!!♡♡♡」
(口、塞がれて...息できないっ♡♡イグ♡イグ♡♡これだめっ♡あたまが真っ白になってバカになっちゃう♡♡私がどれだけすごい機械を開発しても、フィンドルフ様のチンポには絶対勝てない♡)
ずろろろ...ぐっぼん♡………どっろぉぉぉ〜♡
「ぐ........ふぅ〜〜〜〜。はぁ、はぁ、目の前の雑魚オスから寝取っての孕ませ種付け...なんと甘美でおじゃろうか〜!」
「あ゛!♡…….ぅ゛...あ゛♡」
「ぐふふ、激しいアクメで意識が朦朧としてしまったようでおじゃるなぁ」
ペニスの形に沿って大きく膨らんでいた林檎のお腹が元に戻る。
しかし、膣口は余韻を惜しむように口を開きっぱなしにし、奥からはゼラチン質の精液ゼリーがドロドロとこぼれ落ちていく。
林檎は真上に見えるフィンドルフの顔を焦点の合わない目で朦朧と見つめながら、口元からどちらのモノか分からないヨダレを垂らす。
ぐっぢゅ!❤︎❤︎❤︎
「ぁ゛❤︎」
(林檎くんのあの反応と雰囲気...まさか...)
林檎のお腹の奥の奥で、何かが結合したような未知の感覚が発生した。
直後、なんともいえない幸福感に包まれて彼女の顔は殊更にだらしなくなる。
最高の情事を終えた林檎は目の前に転がっている司のことなど、完全に忘却していた。
そして、それは2人を見守っていた葵たちも同様である。
「小さな肉体の林檎殿へも容赦のない本気の孕ませ射精...お見事でござるよ、主殿♡」
「わたくしに続いて林檎さんにも偉大なオスである御領主様のご子息が♡おめでたい事ですわ♡」
「リンゴちゃん羨ましい〜♡ねぇねぇ侯爵さまぁ♡次はあたしと子作りしよ〜♡もうマンコが受精したくて苦しいくらい疼いちゃってるからさぁ〜♡」
「ず、ずるいでござる!主殿♡次は拙者のオマンコに受精確定オチンポ剣を入刀してほしいでござる♡健康的で逞しい後継ぎを産むでござるよ〜♡」
3人はフィンドルフを労うよう寄り添いつつ、次に抱いてもらおうと自分の魅力を必死のアピール。
葵と桂音は左右からそれぞれ顔を舐め清め、忍は背後から両乳首をクリクリと愛撫する。
前後左右を包む女肉とメス臭で、オスの生殖棒は早くもはち切れんばかりに怒張していく。
「わ、たしも♡まだ、できます♡もう、一回♡」
「ぬっほ〜〜〜!そう急かすなでおじゃる、女ども!ワシの絶倫っぷりはよ〜くその身が知っているでおじゃろう?卵子の逃げ場がなくなるくらい、まだまだ何周でも抱いてやるから焦るなでおじゃる〜!」
「「「「♡♡♡」」」
フィンドルフの自信満々な男らしい豪語に4人はうっとりしたメス顔を晒す。
4人の目は期待と感謝と性欲に満ち溢れ、メスとして最高の幸福を噛み締める。
それからなんと3周、つまり12発もの種付け射精を行い、側近オナホとなった若妻高◯生たちの膣穴がパンパンになるまで種付けを行った。
奴隷以下の負けオスになってしまった司は仲間たち4人が巨根1本に夢中になっている姿を、ただただ無力感を噛み締めながら見ているしかなかった...
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