レイトショー版
マ「さぁて、リオナさん…あなたからはエネルギーをいただかなくてはなりませんね。これ以上邪魔をされるのは癪ですし…」
巨大エンヴィ内に作られた謎の空間に拘束されてしまったリオナ。
その胸には謎の機械が取り付けられ、リオナはマージィを睨むことしかできずにいた。
リ「こんなものを付けて何をしようというの?辱められたところでなにも…ああっ?!」
リオナの言葉を遮るように機械が動き出し、その胸を刺激していく。
リ「やっ…これ…ち…くびっ…刺激されちゃうっ…」
既に露出してしまった乳首に甘い刺激が走り、リオナからは苦悶の喘ぎが漏れ出していた。
マ「あなたたちの種族は胸にエネルギーをため込んでいるのは確認済みです…それをいただいてこのエンヴィ君を強化していこうと思いましてね…」
少し離れたところにはエンヴィが檻のようなものに捕らえられていた。
パチン!
マージィが指を鳴らすと機械の動きが変わり、より激しく乳首が刺激されていく。
リ「ああっ…だめっ…エネ…ルギ…漏れちゃう…ああああっ…あぁん…」
プシュ…ビュッ…
搾乳用の装置にリオナのエネルギーが母乳状に放出され、ゆっくりとたまっていく。
それはパイプを通じて、檻の中のエンヴィの口へと流し込まれていった。
エ「あややや…甘くておいし―デビ…って言ってる場合じゃないデビよ~!」
リオナの力を吸収したエンヴィを通じて、巨大エンヴィはさらにその大きさを増していく。
ピピピピピ…
エネルギーの大量消失に、リオナのエナジータイマーは限界を迎えつつあった…
マ「さて…私も数百年ぶりのシャバですからね…少し楽しませてもらいましょうか…」
充分に弱ったリオナの背後に回り、その腕をつかむマージィ。
リ「やめ…なさい…なにをしようというの…」
エネルギーのほとんどを奪われたリオナは、息も絶え絶えになりながらもマージィを睨みつける。
マ「ふふふ…私も若い頃はカワイイ天使たちをこうやって犯したものです…復活一回目に抱くレディがこんな上物なのは嬉しい限りですねぇ。」
ずぷぷ…
リオナに突き立てられるマージィのイチモツ…
すでに搾乳機でしっかり刺激されていたリオナの秘所は、簡単にそれを受け入れてしまう。
リ「うあ…だめぇ…やぁっ…ぬいてぇ…」
口では拒否しながらも、リオナの秘所はしっかりマージィの肉棒を咥えこんで締め付ける。
マ「ほぉ…素晴らしい…救聖天使にも劣らない名器ではないですか…これは…我慢できない!」
ドビュッ…
すぐに達してしまい発射されるマージィの精液…
リ「やあああああっ…あ…あついぃ…」
ピピピピピッ…ピ…ピ…ピッ……
リオナも絶頂し、エナジータイマーから光が消えてしまう。
リオネスモードのエネルギー残量を示す光の羽も消失し、それはリオナの完全敗北を物語っていた…
マ「ふぅ…まだまだ楽しませてもらいますよ…リオナさん…」
耳元でささやくマージィの声に、リオナの身体がビクンと反応する。
リ「ぁ…うぅ…」
巨大エンヴィはゆっくりと春野市へと進行していく…
リオナの地獄はまだまだ始まったばかりであった…
ガチピン@ご支援感謝
2025-07-19 16:52:01 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2025-07-19 16:51:13 +0000 UTCyukimi
2025-07-19 15:30:52 +0000 UTCsyonnai_hito
2025-07-19 14:09:25 +0000 UTC