レイトショー版
マージィを異空間に足止めすることに成功したアルティマソフィ・ヴァルキュリアモード…
しかしその代償は大きく、ソフィは戦う力を失ってしまう。
そんな彼女へと迫る、エンヴィから生えた触手たち…
ピコンピコンピコン…
暗く閉ざされた世界に、ソフィのタイマー音だけがリズムを刻むのだった…
マ「ソフィ殿…噂にたがわぬナイスボディですな…」
ノンデリハラスメントオヤジのような口調でソフィに迫るマージィ。
触手に捕らわれたその身体は艶めかしく濡れ、その豊満な胸には乳首が浮かんでしまっていた。
マ「先ほどリオナさんはここを責められると弱そうでしたが、ソフィ殿は如何ですかな?」
触手は適確に胸をなぞり、乳首に当たるたびにびくっと反応し甘い声が漏れてしまうソフィ。
ソ「あ…んんっ…くぅ…」
エネルギーの喪失を示すように少しずつヴァルキュリアモードの装備も消えていってしまう。
ソ「んぐっ…ぷぁ…んむぅ…」
ソフィの口には無造作に触手が突っ込まれ、その口内を犯していく。
媚薬性の粘液が含まれているのか、喉を触手が突くたびにソフィの身体には甘い電流が走っていた。
ソ「ふぐ…んんんっ…かはっ…けほっ…」
吐き出された触手から白濁液がまき散らされ、ソフィの身体を汚していく。
そしてそれに合わせて絞られたソフィの乳首からは、残り少ないエネルギーが母乳状に噴き出ていた。
ソ「はぁ…はぁ…こんなことのために異世界に呼ばれるなんて…たまったものではないわね…」
娘のミレーヌに希望を託しているのか、ソフィの目にはまだ光が垣間見えている。
マ「くくく…やはりそそりますなぁ…まだまだ楽しませていただきますよ…アルティマソフィさん…」
そういって触手を伸ばし、巨大エンヴィはソフィを取り込んでいく…
ソ「まだなんとか…ミレーヌ、後は頼んだわよ…」
はたして残されたミレーヌと救聖天使たちは、打開策を模索できるのであろうか…
ガチピン@ご支援感謝
2025-07-28 19:43:29 +0000 UTCガチピン@ご支援感謝
2025-07-28 19:42:47 +0000 UTCyukimi
2025-07-27 18:13:21 +0000 UTCsyonnai_hito
2025-07-27 15:58:32 +0000 UTCyukimi
2025-07-26 16:01:37 +0000 UTC