鳥居に縛り付けられた姉妹に松笠法師の触手が迫る… 「くっ…嫌っ!」腰をくねらせ逃れようとする… 「んんっ!お…おねえちゃ…ああ…っ」 「ぐ…麻衣っ…」 触手が麻衣の口に侵入する…望まぬ口奉仕にとろける表情を見せる… 「くははは…妹の麻衣は素直なものよ…さあ亜衣…そちもわしの淫術の虜となれいっ!」 松笠法師の胸から淫気が充満する… 「ぐあっ…す…吸っては…ダメ…」 「ははは…吸わずにおれるものかっ…」 亜衣の体が痙攣し始める…股間をまさぐる触手の感覚が敏感になり淫らな気持ちがむくむくと湧き上がる… 「ぐふふふ…流石の貴様もこれでは耐えられまい…さあ…自らの口で懇願してみせよ…この苦しみから逃れるために淫ら天神にその身を捧げよ…」 徐々に吐息がはげしくなり亜衣の表情は恍惚さを帯びてゆく…
yazabi-
2025-06-07 10:08:19 +0000 UTCdeazhoul
2025-06-06 22:41:08 +0000 UTC