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【プロット・ラフ】 黒人ふたなりにナンパされた彼女持ち男の子が、フェラぐらいならと了承したらマゾメスオナホに即堕ちしちゃう話

プロット

1、テーマ


 黒人ふたなりにナンパされた彼女持ち男の子が、フェラぐらいならと了承したらマゾメスオナホに即堕ちしちゃう話。


(ナンパされた瞬間ほぼ即堕ちで、押しの強さに断りきれずフェラしたら完堕ちする感じ)



2、キャラクター


・黒羽慎也


 長く付き合ってる彼女がいる男の子。(大学生?)今の全部の生活に満足してる。身長は175ぐらい。



・雪村陽菜


 慎也の彼女。美人だし性格がいい。おっとり系の顔立ち。同い年。



・アミーラ・ワトソン


 黒人のふたなり(アメリカ人)。鮮やかだけど少し暗い赤の短髪(パーマがかけられてツンツンしたベリーショート)、大きくはっきりした釣り目(暗い緑)、高い鼻と厚めの唇(真紅)。常に余裕がある表情で、いかつくてどこか圧のある雰囲気。色合いもあって危うさがあるが、それがかえって「オス」としての強さを掻き立てる。


 身体つきは引き締まってるという感じ。ただ腕は筋肉で若干のごつさがあり、太ももは脂肪で太め。あとくびれがあって、シックスパックが若干浮き出てる。ただ腰回りなどは肉感があり、悩ましい女性的なボディラインをしている。胸は平均的。服装はスポブラとカーゴパンツ。身長は185ぐらい。


 体臭(ちょっと濃いめの甘酸っぱい匂い)が卑猥で、嗅いでると性欲が掻き立てられる。


 チンポは全長が40センチ近い。さらに直径8センチ近い赤紫の亀頭。肌より黒々とした竿、表面に、ボディビルダーたちの筋肉がそうであるように血管を浮き上がらせている。しかもしなりは殆ど無く、めちゃくちゃに硬い。また我慢汁が出やすくて、そのためかなりオス臭い(普段使いまくってるのも相まって)。なので味わってるだけでも興奮させられる。


 性格はかなり攻撃的かつ嗜虐的。基本的に人を見下しており、また自分がひどく魅力的なのを理解していて、ムラついたらその辺の人をサクっとナンパして抜けばいいとか思ってる。

そうして出会った相手にはもちろん遠慮が無く、物みたいに扱う。

むしろ物扱いすること自体に優越感を得て興奮しており、命令、あるいは喘がせて無様な姿にさせるのも好き。


 あと日本語は多少訛りが残ってるけどだいぶ喋れる。身体能力が高いだけでなく頭もいい。



3、ストーリー


 彼女である雪村陽菜が一人暮らししている部屋を出て、実家へと帰っている黒羽慎也。そんな折、ある一人の外国人に話しかけられる。


 アミーラと名乗った彼女はどうやらナンパするのが目的のようで、慎也がどれだけ断ろうともついてくる。

そうしていい加減警察でも呼ぼうと考えた時、彼女は人気が無いのをいいことに履いているカーゴパンツをずらし、中のいきりたったモノを見せてきて……。



ラフ



(自分で使う時読みやすくするため、書き方を模索中です)


1、


>>家でしかできない課題をやるため、彼女、陽菜が一人暮らししている家から帰るところの慎也。前日行為に及んだため二人はラブラブで、いちゃつきを少し描写する。


・「夜更かし」しすぎて、もっと早くに起きるつもりがこんな時間になっちゃった。

(眠そうな陽菜、ぽやぽやしてて可愛らしい感じ。)


・次いつ会えるっけ?の話?

(どうせすぐ会えるけど、寂しいみたいな件?)


・家出る時キス!

(袖かどっかひっぱられる?)



>>そうして駅までの道を歩く慎也。時間は正午前で、住宅街は人通りが少ない。

(学生街で、通学時間とも通勤時間ともかぶってない。)



>>そんな中やたら目立つアミーラが正面からやってくる。


・存在感から思わず目が行く。年齢は分からないが、学生では無さそう。


・身長や服装などの見た目、纏う「人とは違う感じ」を描写。まだ距離があるのであくまで雰囲気だけ?あとジロジロ見るのも失礼なので早めに目を逸らす。


・でも彼女は慎也の事を見てきていて、慎也もそれに気づく。



>>そして、目の前まで来るとアミーラは話しかけてくる。


・近くのランチが食べられるところを探してる。観光客にしては軽装だし日本語も流暢。


・でも見た目に少し見惚れる。身長が高くてかっこいいし、引き締まった身体つきは美しい。で顔立ちも整ってる。匂いもいい。


・一通り感想を抱いた後、陽菜が近くに住んでいるのもあってよく行く所を知っているので教える。


・しかし「じゃあ一緒に食べに行こう」というので、ナンパだと気づく。彼女が居ると断り横を通り過ぎる。



>>しかし肩を抱いてきながらアミーラは一緒に歩いてくる。


・柔らかくも確かに力強さのある腕の感触、細長くて大き目な手の感触。でも感じるのは恐怖や好きでもない相手から触れられた不快さではなく、居心地の良さや安心。


・それが嫌で強めの言葉で拒否する。でもちらりと視界に入るカーゴパンツの巨大な膨らみ。シワと弁明できないぐらい突起してて少し気になってしまう。



>>とはいえしつこいので警察を呼ぶと脅せば、彼女はすぐ謝ってくる。


・どうやら初めての日本で舞い上がってしまったらしい。あとアメリカではこういうスキンシップは初対面でも普通とかなんとか。(前者は真っ赤な嘘で、後でバレると良さそう。本当はしばらく日本にいるし、山ほどメスを抱いてる。フェラする時ポロっと言う?で嘘つかれてたことに気づくけどやめられない、みたいな)



>>それにしてはやたら日本語が流暢だし、おかしいとは思う慎也。でも納得してしまう。


・互いに自己紹介する。



>>そんな彼を優しいとか褒めつつ、お願いを聞いてほしいらしいアミーラ。何かと聞けば、彼女はカーゴパンツをずり下げてチンポを露出してくる。


・男性器だというのに、屋外で露出するなんておかしいというのに、見惚れてしまう慎也(チンポの描写!)


・どうやら勃起してしまったのでどうにかしてほしいらしい。日本人の男性が前々から好きで、実際に話してたら思わず興奮してしまったとかなんとか。(自分で興奮した事実に興奮してしまう)


・あと、さっきから気になってたよね?とも言ってくる。否定するもそういった視線には敏感らしい。「デカチン、好きなんでショ?♡♡♡」



>>軽く揶揄されるも、既にだらだらと我慢汁を流している姿から苦しそうだと感じ、その状態の辛さを共感して抜いてあげるぐらいなら浮気にならないよね?と了承。


・フェラぐらいなら……って感じで。



>>するとチンポをカーゴパンツに収めつつ、嬉しそうに笑うアミーラ。「付いてきてくだサイ♡♡♡」という言葉と共にどこかへ向かう。


・チンポが見れなくなった瞬間寂しさを覚える。


・歩いている間一切こちらを振り返らず、付いてくることが当然とでも思っていそうな姿がかっこよく思えてしまう。(既に若干メス化しつつある)




2、


>>やがて辿り着いたのは、数階建てのビルとビルの間にある狭い路地。エアコンの室外機等置いてあってあまり外からは見えないが、それでも屋外だった。膝立ちにさせられて、少し下を向けば(大きなチンポによって、その形にある程度)膨らんだカーゴパンツの股間がある。(匂いもする)(我慢汁が染みてて先端はちょっと濡れてる。)


・慎也はここに来るまでの時間で少し冷静になってて、「ほんとにここでやるんですか?」と渋る。それ以外にも選択をちょっと後悔し始めてる。普通に浮気だし……。



>>そんな慎也の前に再び曝け出されるチンポ。(この後に行為を控えて興奮しているのか、さっきよりも勃起してる。)


・顔を縦断するような感じで差し出される。長いし太い。あとオス臭い。


・そして、「今からホテルに入るのはめんどくさいでスヨネ?♡♡♡」「あと、そうしたらウワキになっちゃいマス♡♡♡」と言いくるめようとしてくる。



>>でも慎也はまた見惚れてあんまり聞いてない。そこに「聞いてマスか?♡♡♡」という言葉で我に返り、「じゃあ、お願いしマス♡♡♡」に了承。


・間にちょっと揶揄されて、(「あれ、本当はしゃぶりタイんじゃないデスか?♡♡♡」)否定するもののチンポから目はあんまり離せない。それを笑う声。嘲笑といった雰囲気の音に、なぜだか興奮する。



>>そうしてフェラを始める。(陽菜にやられて気持ちよかったことをやる感じ。)


・最初は先端にキス、続けて亀頭舐めをして興奮を高めていく。(広がる我慢汁の濃厚な風味に一瞬で頭が蕩ける。全身が疼き、特に乳首と尻穴が寂しい。)


・しばらく舐めてると頭が優しく撫でられる。手指が細長くて繊細ながら全体としては大きい手に撫でられると、安心感のある甘い幸せに包まれる。ひどく美味な我慢汁と相まって、奉仕したいという欲求が湧く。


・逐一アミーラが反応してくれるのも嬉しい。(フェラ上手いとか、チンポしゃぶる顔がエロい、可愛いとか。それでも嬉しい)もっと褒められたくて、フェラにより熱を込める。



>>やがて亀頭がぬとぬとになると、なんとか先端だけを口に咥える。そのまま頬をすぼませ、唇でカリを責める。(顎が外れてしまうんじゃないかと思うほどデカいけど、そのおかげ(?)で口の中がみっちり満たされて良い)


・たまにチンポの痙攣とか、アミーラの腰の動きとかで喉奥が突かれる。思わず嗚咽の声が漏れちゃうけど、あんまり嫌じゃない。むしろチンポに呼吸やらを塞がれて頭の奥がぞくつく。(特に乳首が触られたくなる。)



>>するとそんな思いを見透かしたように、アミーラの手が乳首へ伸びてくる。(ご褒美あげマス♡♡♡みたいに言って)


・服越しに指先でカリカリされるとすぐ声が漏れる。これまで弄っても気持ちよかった経験は無いはずなのに、身体が勝手に動いちゃうぐらい気持ちいい。甘い感覚がへそ下に溜まり、ぞわぞわと全身に広がっていく。すごいのが来そうな予感がある。



>>そうやっているうちにアミーラは段々と射精が近づいてくる。チンポの痙攣は増え、我慢汁の量も増加。本人も射精しそうだって言ってくる。


・夢中で続ける慎也。チンポしゃぶりながら乳首を愛撫されるのは気持ちいい。彼の動きは、「お願いされたから」じゃない。自らチンポを貪り、乳首快楽をねだっていく。



>>そして射精の瞬間、アミーラは慎也の後頭部を片手で掴み、チンポを奥へ押し込む。同時に乳首も強めにつねり上げる。それがきっかけになって慎也もメスイキ。


・射精は長く続き、最初の方で逆流して服や顔を汚していく。一度の量も多く、ひどい汚れ方になる。


・オスがメスを絶対に孕ませると言わんばかりの強引で強い動きにドキドキする。



>>射精が終わると、汚しちゃったことを理由にホテルへ誘ってくるアミーラ。(申し訳なさそうにしつつ、シャワー浴びましょうとか、服は買ってきますとか)


・でもチンポはまだガチガチ。ってか顔に押し付けながら、纏わりついた精液を慎也で拭きながら聞いてくる。


・彼はあくまで仕方ないというていで応じる。汚れてしまったから仕方ない。このまま家に帰るわけにはいかない、と。でも内心は期待でいっぱい。頭の中にあるのはチンポとアミーラ、セックスのことばかり。陽菜への罪悪感を覚えつつも、それで断ることはできない。



>>そうして慎也とアミーラは、互いの身体からきつい性臭を立ち昇らせながら近くにあるラブホテルへと向かった。




3、



>>シャワーを終え、ベッドルームへと戻る慎也。ラブホテルの部屋、その奥に置かれたソファに、アミーラはけだるげに座っている。


・チンポは当然のように勃起してて、彼女の股座からそそり立ってる。


・そして、ベッドの上に畳んで置かれたコスプレらしき服(セーラー服)。精液がぶっかけられていて、かなり無残な姿。シャワーを浴びている間に服を買ってきてくれるらしかったが、明らかにソレではない。



>>服はどうしたのか、まさかソレではないよね?と聞けば、アミーラは口を開く。「オーゥ♡♡♡もちろんソレデスよ♡♡♡だって、メスにまともな服なんていらないですヨネ……?♡♡♡」「メスが着ていいのハ、ワタシみたいなオスとFuckしてもらうためのスケベ服だけデス♡♡♡」「チンポしゃぶらされて、ホテルについてきちゃうBitchなメスには、ね♡♡♡」


・困惑する慎也。だがアミーラは「Fuckしたいなら早く着てくだサイ♡♡♡」と急かす。「だってアナタも、ワタシとFuckするために来たんでしょウ?♡♡♡」「マサカあんな嘘を真に受けたワケないですヨネ?♡♡♡」


・図星を突かれうろたえる彼にアミーラは近寄り、髪を掴んで無理矢理顔をチンポに擦りつけてくる(力強くて男らしい乱暴な動きにドキドキする)。するとシャワーを浴びて多少冷静になっていた頭は再び蕩けていく。さっき味わったメスの快楽を思い出してしまう。

(2回射精した後なのもあって精液の匂いが強い)



>>やがて慎也は完全に出来上がってしまう。そして自分がどういう立場なのか分かったか?と問われ、応じる。




>>精液が染み込んだセーラー服は最悪の着心地だった。しかし、自分がどんな存在なのか理解できてすごく気持ちいい。「アミーラ」というオス様に媚びる悦びが、深い女の興奮を呼び起こす。


・着たことを褒めてくれるアミーラ。撫でられるだけでうれしくてイきそうになる。



>>そして彼女は、上手くおねだり出来たらセックスしてくれるらしい。


・色々と考え、土下座してお願いすることに。床に膝をつき、見上げながらへりくだった言葉を紡ぎ、頭を下げる。


・すると頭を踏んでくるアミーラ。(汗の匂いと、チンポを扱いてる音)しばらく踏んで(揶揄して)満足すると今度は尻を足で揉み、アナルをなぞる。


・でもそれで満足せず、彼女も差し出せと言ってくる。だが慎也は当然のように了承。同時にペニスを足指で扱かれて射精。無様な姿を笑われる。



>>ただそんな様子が気に入ったようで、アミーラはセックスしてくれることに。ベッドへ上がり枕側を向いた四つん這いになり、従順に待つ。すぐ彼女は来て、腰を捕まえてチンポを突き付けてくる。



>>そのまま一気に遠慮なく挿入。前戯が無くともそこは解れきっており、容易くすべてを咥えこむ。そして持ち主である慎也は交尾してもらえる悦びで絶頂。その間もアミーラは腰を振ってる。


・そうしてとろとろになっていると強めに尻を叩かれ、穴締めろって言われる。動きはめちゃくちゃに激しくて、そうでなくても普通に尻がヒリヒリするぐらい。しかもそれが長く続く。


・言われた通り締めれば褒めてもらえる。そして足首が持たれ、全く逃げられないのを理解したままやがて中出し。同時にイく。



>>絶頂で上半身が倒れてしまうと、それが嫌だったらしく今度は両手首を掴んでくる。ピストンはその分深さを増し、激しさもそのまま。


・荒っぽい行為で溢れ出す精液が匂いを立ち昇らせ、腰回りをぬちょぬちょにしてく。


・しばらくすると動きは休憩するみたいにゆっくりになり、上体を起こされて口の中に指を入れられる。(指フェラする)



>>やがて休憩を終えたアミーラは慎也の膝裏へ両腕を入れ、バックでつながったまま持ち上げる。そのまま大きな姿見の前でめちゃくちゃに突かれる。


・成人男性を持ち上げ、運動量は相当なものだろうに全く体勢を崩さないアミーラ、物みたいに扱われる自分、だというのに嬉しそうなその表情で興奮し、徐々に絶頂が近づく。


・アミーラもそれは同様で、少しずつチンポが膨らんでいく。



>>そして慎也はイかされ、絶頂で締まった膣でアミーラも射精し始める。



>>そうしてオスの絶頂が終わると、一度チンポが抜かれる。栓が無くなりたっぷりと滴っていく粘っこい精液に見惚れ、アミーラから自分の立場が分かったか聞かれ、自分はオス様が使うためのオナホなのだと応じる。




>>一週間後、慎也、そしてアミーラの姿は陽菜が一人暮らししている家にあった。ここ一週間連絡が取れなかった事、変わった服装、隣にいる黒人女性の事を聞いてくる彼女を尻目に、彼はアミーラと目を合わせる。



>>それから新たなアミーラのオナホが誕生するまでは一瞬だった。彼女の子供を育てさせてもらえる悦び、メスを差し出せた悦び、そのご褒美としてこの後抱いてもらえる悦びを堪能しながらのオナニーは、ひどく気持ちよかった。




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