【プロット・ラフ】容姿端麗文武両道の王子くんが裏ではクズゲスヤリチンの筋肉長身ふたなりからぐちゃぐちゃに抱かれまくってる話
Added 2024-07-04 00:24:37 +0000 UTCプロット
1、テーマ
・容姿端麗文武両道の王子くんが裏ではクズゲスヤリチンの筋肉長身ふたなりからぐちゃぐちゃに抱かれまくってる話。
・体格差を分からせられたい。分からせられる体位をさせたい。(寝バックか正常位?覆いかぶさられたい。)
・オナホ扱い。
・普通の時と裏の落差を出したい。普段は王子くんが女の子相手にモテモテだけど、裏では性処理の道具でしかない。
・行為後、顔にチンポ乗っけられてる?
2、キャラクター
・白鳥風斗
高身長(180センチぐらい?)でやや細身、整った顔立ち、そして文武両道と完璧な男の子。でも本当はひどいマゾで、司の誘いをいつも断れないでいる。
・高橋司
超高身長(210センチぐらい。)のふたなり。
アーモンド形の目、通った鼻筋に薄い唇とイケメン女子といった感じ。ただ金髪マッシュの髪型によって見るからに遊んでそうな印象になっている。
実際何人ものセフレが居て、風斗もその一人。最近はお気に入りらしい。学校でのモテ具合を見て、優越感をオカズに抱いたりする。
身長だけでなく体格も風斗より良く、彼を容易く抱え込めてしまうぐらい。また特に腰回りが大きくて、安定感と威力のあるセックスが得意。筋肉もかなり付いていて、肩は膨らみ、腕には陰影の筋が入り、腹筋は六つに割れ、大腿四頭筋は左右と中央で三つのブロックに分かれて浮き出す。ただどこにも血管は浮き出しておらず、滑らかな褐色の肌が美しい。触るとすべすべで気持ちいいし、よくかく汗で濡れるとヌラついて卑猥。
しかも筋肉によって形のいい巨乳を持っている。間が蒸れててすごくいやらしい匂い。
チンポも身長に比例して大きい。50センチに届こうかという長さで、太さも風斗の腕から微かに劣るぐらい。それゆえ身長の高い人物相手じゃないと入らないため、風斗のような体格に優れた男性と行為に及ぶ。(それ以外にも優越感とか味わってるけど)その他滑らかな肉体に対して血管が多くて禍々しくグロテスク。亀頭はそこそこ大きい。精力強め。
声は普通より少し低い。粗野な言葉遣い。
3、ストーリー
登校時間の紫苑学園。その生徒たちが、校門を通り過ぎたある人物の姿に黄色い悲鳴を上げる。その人物とは、白鳥風斗。彼が醸し出す雰囲気はまさしく流麗といったもので、熱い視線を送る女子たちの目にはハートマークや星が浮かびそうなほど。
だがそこで、女生徒の一人が彼のとある噂を友人に話す。それは、彼がやたら身長の高い女性とラブホテルへ入っていったのを見た人がいるというもので……。
ラフ
1、
>>>都内某所に位置する進学校、紫苑学園の校門を、数多くの学生たちが抜けていく。時間は朝、登校時間だ。(この段落は神視点で描写)
・生徒たちの顔つきは様々。けだるげだったり、寝起きからそれほど時間が経っていないだろうに元気だったり。
>>>そんな彼ら彼女らが、ある人物が目に入ったことによって一瞬押し黙る。
・視線を一身に浴びるのは、たった今校門を通り過ぎた高身長かつ整った顔立ちの男子生徒。
・彼は名を白鳥風斗といい、眉目秀麗なだけでなく文武両道の完璧な人物だった。
>>>風斗の登場に、学園の入口は一気に華やぐ。遠巻きに見つめ、ほめそやす声、近づき、挨拶をして、返されたことに黄色い悲鳴を上げて喜ぶ声、あるいはそうした人気具合を妬み、密やかに上げられる暗い声。(セリフで描写)
>>>そうして多種多様な空気が彼という存在によって形作られる中、ある集団の一人が友人たちに最近聞いた噂を告げる。
・それは、風斗に似た人物がやたら背の高い女性とラブホテルへ入っていったというもの。
>>>だが、はっきりとしない情報源、風斗の清廉なイメージに彼女らはそれを否定する。そうして紫苑学園の変わりない一日は始まった。
・風斗はこれまで何度も告白されてるけど、その全てを断ってる。
2、
>>>その日の放課後、授業を終えた白鳥風斗が居るのは、学園の最寄りから数駅離れたところにあるラブホテルだった。
(風斗のオホ声から始まる。んでもう一つの声(司)も射精が近づいてて昂り気味の声。)(ここからは風斗視点)(匂いの描写)
・もう既にセックスしてる。(バックの体勢)
(全体として短くなっちゃいそうならここを長く書く)
(もしくは、終わった後仰向けの状態で顔に萎えたチンポ乗せられてるシーンを書く?)
>>>そしてもう一つの声(司)が射精。風斗も絶頂。
・軽く描写したら次のシーンへ。
>>>射精が終わるとすぐ乱雑にチンポが抜かれ、大量に注がれた精液が溢れ出す。
・風斗は支えを失ってベッドへうつ伏せになり、べとべとの下腹部が色々な汁で湿ったバスタオルに当たる。若干粘ついて気持ち悪い感触だけど、そんなこと気にすることもできないぐらい身体は疲労している。
>>そして、つい先ほどまで彼を犯していた相手は、その尻でチンポに付着した精液を軽く拭うとベッドから降りる。
>>彼女は付近のローテーブルへ近づき、置いてあったコンビニ袋から2Lのペットボトルを取り出して勢いよく飲んでいく。
・そうやって堂々としている姿の描写。あと人物紹介?(どんな人物か、どんな風に風斗が司と知り合ったか。)(この後あんまり容姿を描写するタイミングが無いから念入りにした方がいいかも)
(落ち込んだある日、風斗は自分より背が高くて逞しい司に惹かれてナンパに付いて行ってしまった)
>>>水分補給をしながらも視姦してくる彼女。そして、あまり好きではない彼女に対してしたくない、快楽で蕩けきった顔を返してしまう風斗。
・同様に上擦った息遣いもして、まるで誘惑するような姿を晒していると、彼女のチンポがびくつく。
>>>すると、司は2Lを空にすると用済みになったペットボトルを投げ捨てて近づいてくる。
・浮かんだ笑みに恐怖を抱き、しかし尻穴は悦ぶ。
>>>そのまま腰の辺りが跨がれ、陰部を隠す肉が開かれる。続けざまに亀頭が押し付けられ、少し期待を持たせた後入ってくる。
・「チンポ入れられた途端悦びやがって♡♡♡」「学校でもこんな風にチンポ抜いてやってんだろ♡♡♡デカチン好きだもんな?♡♡♡」等、普段の生活を引き合いに出しつつ罵倒してくる。その他、快楽を堪能しているような息遣いも多め。
・もう膣内がひたひたになるほど射精したというのに、入口を通っていくチンポはまだまだ元気。激しい興奮が伝わってきて、自分でそうなっていると思うと、今からそれをぶつけられると思うと息を呑んでしまう。
・繰り返されたケダモノ交尾で拡がってしまっていた入口は、50センチはあろうかという異形の肉槍を殆ど咥えこむ。
>>>そして司はそのまま覆いかぶさってくる。
・重たく熱い肉体の感触を描写。また、体格差から主に胴体は完全に覆われている。脚も軽く絡めてきてるし、胸は肩ぐらいに当たる。(胸の間の蒸れた匂いが漂ってくる)
・結果どっしりしててあんまり動けない。ベッドに体重が分散され辛くは無いものの、圧迫感はある。押さえ付けられ、逃げられなくなってしまった感覚。
・耳の近くから声が聞こえるようになる。囁かれるとこそばゆくも気持ちいい。全身がぞくぞくする。
・汗の匂いも香る。
>>>そのまま少しの間止まっていたセックスが再開される。
・最初は激しめのピストン。「まんこ寂しかったろ?♡♡♡たっぷりチンポやるからな~♡♡♡」とか。反論すると「嬉しそうに締め付けてきてるくせに何言ってんだよ♡♡♡ケツ穴でしっかり味わってんのバレてるからな?♡♡♡」等。
(響くセックスの音(水音と肌が打ち合って鳴らす卑猥な音)、二人の息遣い、荒々しい動きでベッドが軋む音)
(また、被征服感が強い。上から覆いかぶさられているから殆ど動けないし、ぶつけられる快楽も逃がせない。身体を捩る事さえ許されない)
(しかも、突き込みの度体重をかけて前立腺が潰される。喘ぎ声が漏れ出し、呼気で口周りは相当熱くなる。そして喘ぎ声が出る度チンポは悦ぶ)
・かと思えばゆったりめのピストンで緩急がつけられる。囁きも多くなり、甘ったるい快楽に悩まし気な声が自然と溢れ出す。チンポのカタチがはっきり分かる動きで、どれだけ歪且つ卑猥なのか改めて堪能させられる。
ただついさっきまで激しかったのもあり寂しさを覚え、思わず腰が浮いてねだっちゃう。動きづらいながらに振ったりもしちゃう。
・すると唐突に素早く振り下ろされたりする。びりびりした衝撃が駆け抜け、長い痙攣が来る。
>>>そうしているとやがて絶頂が近づいてくる。
・それに気づいた司が身体を起こし、風斗の頭をベッドに押し付けながらピストン(早くも遅くも無い)。息は出来るけど、支配されてる感が強い。頭と腰を押さえつけられると、四肢は動かすことが出来るものの胴体は殆ど動かせない。というか首を痛めそうで怖いので、なすがままになるしかない。
・そんな姿に司は興奮し、また、同じように風斗もひどく興奮してしまっていた。暗い甘みが身体の底から湧き出して止まらず、声もこれまでよりずっと大きく出る。
>>>そして、最後に前立腺をごりごりされて絶頂、引き締まった膣内に射精される。
>>>その後、快楽で伸びてしまった風斗の世話もせず、司は先に帰ってしまった。彼女が出したごみも、体液でべとべとになった身体も、全て一人寂しく処理した。
・でも、そんな状況に発情し、風斗はラブホテルの時間を忘れるほどオナニーにふけってしまった。彼女による変化は、あるいは元からそうした性質だったのかもしれないが、根深い。
3、
>>>数か月後、風斗が通う学園では文化祭が行われていた。
・その中を彼は、司と共に回っている。肩を抱かれ、そしてそれに抵抗しない姿を見せつけるように。周囲の人々からの視線は、向けられ慣れた憧れや羨望ではなく、困惑や多少の嫌悪が籠ったもの。
・しかし、風斗はそれらを意に介さない。(「後でたっぷり抱いてやるからな……♡♡♡」と耳元で囁かれる。)なぜなら彼はこの数か月で、司に興奮してもらう事こそが、最も大事なことになってしまっていたからだった。