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オザキイチロウ
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【プロット・ラフ】黒人ふたなりのチンポとアナルにべっとりついてしまった大量のキスマークを、口とケツマンコで掃除させられる話

プロット


(ちょっと書きたいシチュエーションが多いので30000字になる予定です)


1、テーマ


>>>黒人ふたなりのチンポとアナルにべっとりついてしまった大量のキスマークを、口とケツマンコで掃除させられる話


・ちんちんから金玉、お尻、お尻の穴まで服従の証として誰か(多数)のキスマークが大量についてる。(のを描写)(尻たぶ開くと、特にお尻の穴にびっしりついてたらえっちじゃね?)


・精液だけでなく、色々な香水の匂いもするちんちん。


・騎乗位からの下から突き上げられまくるやつ?



2、キャラクター


・グレン・シェラード


 数か月前、先代の急逝により若くして神聖エーレシア帝国の皇帝となった男の子。まだそこそこ若いが、国民から慕われていた先王と同じく、自分も良き王となるべく勉強を続けてきた。手入れされた白い肌が特徴的。


 だが、一か月前寝室へ侵入してきたルースに犯され、最終的には彼女を妻として娶る。その後は国の運営に関するあらゆる事柄を任せて政務にはまるで手を付けず、ただお飾りとして玉座に座るだけの人物へと変えられてしまった。




・ルース


 エーレシア帝国では珍しい黒人、そしてふたなり。グレンと結婚してからは帝国の実権を握り、また、反乱を起こしそうな貴族たちを少しずつ掌握し、着実に独裁のための地盤を固めている。


 その正体は敵国ストゥルムラントのスパイであり魔術師。警備が厳重なグレンの寝室へ入れたのも、様々な人々からの助けがあったため。


 特に持ち前のチンポと性技を使った精神操作、身体の軽い改造に優れている。また、そもそもとして誘因効果があるふたなりの性器を媒介としているため、魔法や血筋による抵抗も貫通しやすい。


 実は溢れる野心と支配欲から、帝国を己のものにしゆくゆくは本国を裏切る考え。頭がいい。


 高貴そうな艶がある金髪のベリーショートで、ギラギラした釣り目に高い鼻、やや厚い唇と相まって威圧感がある。身長も190センチほどと高くてちょっと怖い。加えて身体も筋肉質で腹筋は割れてるし手足にも若干筋が浮いている。とはいえメリハリのついた身体で、女性的な卑猥さも持ち合わせている。巨乳。


 チンポは40センチほどで、かつ先端はこぶし大に太い。また魔法によっていくらか改造されており、カリは相当高く、カタチも血管と相まって歪に波打ち、臭気までも強くなっている。嗅げば男女どちらでも即発情してしまうほど。


 金玉は亀頭より二回りほど大きく、重みでどっしりと冗長にぶら下がっている。ここも改造していて、精力は強く、でも性欲の制御自体はある程度簡単。しかも、だからといって気持ちよくない訳じゃない。




3、ストーリー


 オーデンランドの中心部に位置する大国、神聖エーレシア帝国。その若き皇帝たるグレン・シェラードは、寝室にて妻ルースが戻るのを待っていた。つい一か月前出会い、そしてすぐさま結婚した彼女はこのところ、帝国の有力な貴族たちと熱心に「交流」を行っているのだ。


 皇帝としての政務を全て彼女に任せたグレンは退屈で、かつ会えない時間が寂しくて仕方ない。


 そんな折、ようやくルースは帰ってくる。嬉しがるグレンに対し、彼女はすぐさま着ていた服を脱ぎだして……?




4、世界観


>>魔法のある中世と言った感じの世界。


・オーデンランド


 北欧的な地域。



・神聖エーレシア帝国


 オーデンランドで最大の宗教を崇める国。長い歴史があり、規模もオーデンランドでは最大。



・ストゥルムラント


 新興の国。軍国主義で、他国への侵略を繰り返している。いろんな民族を貪欲に受け容れ、実力第一の方針をとることによって一気に強大化してきた。野心の国。



ラフ


1、


・神聖エーレシア帝国は、ここオーデンランドにて知らないものは居ない大国である。歴史に裏打ちされた文化と血統は、磨き抜かれた剣術と魔法への知識をもたらし、この国を長らく繁栄させてきた。



・であれば当然、そんなエーレシア帝国のつい先日成人した皇帝、グレンが結婚したという知らせは、一か月で瞬く間に各地へ飛び回った。相手が、血統主義であるかの国では類を見ない、どこ出身かも分からない黒人女性であるという話、また、今では国家運営の殆どをその彼女が行っているという話と共に。




2、


・神聖エーレシア帝国首都、エーレシアにあるシェラード城に、皇帝グレン・シェラードは居た。


→彼は今寝室に一人で、「妻」の帰りを待っている。(でも、帰ってこないでほしいとも思っている)



・しかしドアがノックも無く開き、帰ってくるルース。皇帝の部屋に無断で入るなどという不躾な行為を、しかし咎めることはできない。


・すると何の躊躇も無く服を脱いでいくルース。露わになる鍛えられた肉体に、思わず目を奪われるキスマークだらけの萎えたチンポと金玉。


→そして「これを綺麗にしてくだサイ♡♡♡」と言われると無視も拒否もできない。なぜなら彼女が使った悪辣な精神操作魔法によって、言葉に逆らえなくなっているから。



・彼女と出会ったのは一か月前。警備が厳重で、侵入も難しい高所にあるグレンの寝室へ、窓から侵入してきた時。寝ていて不意を突かれたためその場ですぐさま言葉に逆らえなくなる魔法が使われて、衛兵を呼ぶことができなくなった。


→続けて行われたのは、彼女のチンポを使った尻穴のレイプ。最初こそ嫌で仕方が無かったはずなのに、一緒に身体を興奮させる別の魔法も使われたらしく、はしたない声を何度も上げさせられ、初めてのメスイキを覚えさせられてしまった。


→そうして言葉に逆らえなくなる魔法は頭のより深い場所まで入り込み、どれほど嫌だろうと拒否できなくなってしまった。結婚させられたのも、国家運営の実権を握られているのもその魔法のせいだ。しかも最悪なことに、どうやら彼女は関係が悪い近隣の新興国、ストゥルムラントのスパイらしい。


→とはいえ、心までも彼女のモノになったわけではない。むしろ嫌悪感は日に日に増している気さえする。また幸いな事に、執事長はグレンの不自然な変化に気づき、何か対策を講じているらしい。それまでルースを拒否し続けられれば、きっと今の絶望的な状況から脱出できる。小さくも明るい希望は、そんなグレンにとっての光だった。



・場面は現在に戻り、ルースの前で床に膝立ちしフェラしているグレン。チンポからは様々な香水の匂いが漂ってきているが、オス臭の方が強い。恐らく貴族の令嬢たちを呼んで行われた今日の「茶会」で、ルースは彼女らの心を堕としたのだろう。裏付けるようにキスマークは熱烈(なかなか取れないし、唇がつぶれるほど圧しつけたらしく広い)。さらに種類も数も多い。


→するとやがて、アナルを舐めろと言われる。逆らえず背後へ移動すると、尻たぶにもべっとりとキスマークが。さらにそれを開けば、アナル周辺には特にびっしりと付着している。(どれだけ令嬢たちがチョロかったか言ってくる?あとはアナルキスさせたときの状況とかも。)


→辟易しつつ顔を埋めれば、やはり様々な香水が混じり合った匂いと、それらを征服するようなオス臭さ。正直なところめちゃくちゃおいしいし興奮する。(仄かなうらやましさと嫉妬)


→さらに玉揉みもさせられる。(ドクドクしてる金玉の描写。オスらしさに興奮。)同時にルースはオナニーし始め、括約筋がぎゅむぎゅむ動いて舌を愛撫してくる。彼女の魔法によって性感帯として発達させられており感じてしまう。また、同様にグレンの尻穴も改造され、興奮によって愛液を垂らすようになっており、履いているゆったりとしたパジャマが濡れていくのが不快。



・そうして続けているとやがてルースが昂ってくる。そして再び前へと移動させられ、いくらか舐めさせられた後、口で、突き出したベロで射精を受け止めさせられる。


→我慢汁も精液もすごくおいしく感じちゃう。しかも勢いの良さで舌が叩かれて気持ちいい。(滴っていく感触も描写)



・射精が終わると当然のように精液を飲まされる。(体内の精液を媒介に、身体はより発情させられていく。そうすると心までも蕩かされていく。一度だけならまだしも、これまで何度も続けられており、疲れと諦めが芽生える。対策を講じてくれている執事長の事を考えてどうにか耐える)その後今度は尻穴でチンポの汚れを落とすように言ってくる。




3、


・元々はグレン専用のものだったベッドと枕に、しっかりと身体を沈み込ませて仰向けに寝転ぶルース。もちろん湯浴みなどまだしておらず、シーツに所々口紅の色が映ってしまっているのが見える。グレンは、そんな憎い相手の下腹部にまたがっていた。


→愛液が出てること、息が荒いことを揶揄される。



・恥じらいを覚えつつも、膝立ちになり少しずつ挿入していく。


→魔法によってルースのチンポはカタチが卑猥になっており、亀頭を入れるだけでも息が詰まる。たっぷりとよだれを垂らし、解れやすくされている尻穴でもきつい。でも同時に気持ちいい。特にカリへ向かうにつれて圧迫感は増す。まるで触手がのたうっているぐらいの摩擦。


→さらに、腸壁までも性感帯として変化させられている。ナカへと侵入した亀頭が蠢く度、喘ぎ声を上げさせられる。



・そうやって挿入があまり進まないでいると、「一気に腰を落とせ」と命令される。もちろん抗うことはできず、自らの意思に反して身体はルースの下腹部へ落下。ナカを舐り回されて絶頂する。


→単なる挿入だけでイかされ、彼女には、彼女のチンポには勝てないことが心に刻み込まれていく。一国の皇帝さえ支配できる強いオスに、芽生えていたメスが堕ちていく。



・さらにメスイキが終わるとすかさず動くことを命令される。(振り乱される腰と、ばちゅばちゅと音を鳴らす大きくされてしまった尻)


→すぐさま強制的に絶頂させられる。しかも、止まれと言われない限りそれが終わることはない。苦しくて、幸せで、頭がぐちゃぐちゃになっていく。使われる幸福を覚えていってしまう。(愛液で水浸しになっていく結合部)



・やがてルースは射精。


→迸っていく精液が腸壁を舐め回し、また「反応」するよう変化させられているため全身はより熱くなっていく。



・しかし激しすぎる快楽で徐々に肉体は動きを遅くする。



・すると、ルースは互いの位置を入れ替えて正常位の体勢に。そのままめちゃめちゃに突いてくる。(熱くて逞しい肉体に身体が包み込まれる感じを描写!)


→さらにキスまでされると、過多な快楽で幸せが書き換えられていく。オスから貪られる幸せを覚えさせられてしまう。魔法など無くても、オス様からの命令には絶対服従の愛らしいメスになる。



・やがて、グレンは自ら舌を絡め、悩ましい声を上げて「旦那様」を悦ばせ始める。


→気をよくしたルースはさらに動きを速め、ラストスパートをかけていく。



・そして、グレンは一足先にメスイキし、ルースも射精する。



4、


・数日後、玉座にて謁見へ対応しているグレン。ルースから耳元で「助言」されると時折甘い声が漏れてる。怪訝に思うまだ堕とされていない家臣たちと、何されているのか大体把握して興奮気味のメスたち。


・やがて謁見の時間が終わり、王の間にはグレンとルースだけが残される。立てと言われて、足をガクガクさせつつなんとか立ち上がるグレン。座っていた場所は粘っこい汁でひたひたになっていた。同様に濡れそぼっているズボンが脱がされ、そして入れていたディルドが抜かれていく。


・続けてグレンは玉座へ手をつき、ルースへ尻を差し出す。最早長い歴史を支えてきた玉座は、二人がセックスをするための単なる台に成り下がってしまっていた。エーレシア帝国が完全にルースの物となる日は近い。





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