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【プロット・ラフ】屈強でカッコいい黒人ふたなりご主人様と精液飲むだけで深~くメスイキするオスチンポ崇拝者にされた男の子の話

プロット


(今回メタ認知は無しです)


1、テーマ


「屈強でカッコいい黒人ふたなりご主人様と精液飲むだけで深~くメスイキするオスチンポ崇拝者にされた男の子の話」


・目覚ましフェラからのイラマ(ベッドで仰向けに寝て、口から食道まで一直線になるようベッドのふちから頭を垂らす感じ?口が膣みたいに使われる。喉がボコってなるのが分かる。粘々した唾液が出てくる。)で一発。(イラマの前に玉舐めさせられたりするかも。あるいは息継ぎの間に舐める?寝汗で蒸れたやつ)


・口しか使わないのは、時間の無い朝だと準備が必要無くて便利だから。


・寝ている間に溜まってしまった性欲を処理するのは奴隷の務め。


・射精量が多すぎて鼻から逆流する精液。


・イラマ中乳首弄られる。




2、キャラクター


・玲央


 ある日暗い顔をしていたらナンパされ、チンポとその持ち主であるモーガンを崇拝するよう躾けられたマゾの男の子。普通の生活には戻らないという意志を示すため、右頬にはスペード、身体にはチンポの形のタトゥー(複数)が入っている。フラット貞操帯をつけてる。チンポが喉奥に入ってると苦しくも落ち着く。身長は165ぐらい?



・モーガン


 都内で働く黒人ふたなり。めっちゃ金持ち。日本に住んで6年ほどで、日本語はかなりペラペラ。


 身長は195センチほどで、結構鍛えており全身には筋肉が浮いて引き締まってる。顔立ちは色っぽく、はっきりしたアーモンド形をした緑色の目と強気な印象の眉、厚い唇。


 チンポは25センチほどで、カリ高かつ血管がめちゃくちゃ浮いてて、淫水焼けによる著しい色の黒さと相まって卑猥。あといつもてらてらしてる。玲央がなんとか全部咥えこめるサイズ。(でも半分いかないくらいまでで気道は塞がる。)金玉は野球ボールサイズで、きゅっと締まってていつもチンポの根本にある。寝起きは蒸れ蒸れ。


 日本に来て慣れてきたころ、ていよく使えそうで気が弱そうで、頼れる人の少なそうな玲央をナンパし、そのまま調教した。モーガンの目論見通り彼はこんな状態になっても殆ど誰からも連絡が来ず、面倒が全く無い。


 また、玲央の息がどれぐらい続くか熟知しており、酸欠で失神しないぐらいにいつもイラマする。

あとイラマしやすくするためベッドが高い。


 玲央の事は物だと思っていて、愛着や壊れないよう使うという意識はあるもののそれだけ。気を使ったりはしない。


 性格はクールな感じ。ってか物相手にはあんまり喋らないという感じかも。愛玩動物じゃないし。


ラフ


・音を立てないようそっとご主人様の部屋に入る玲央。


→部屋に入るとすぐ仰向けに寝るご主人様と(軽く身体の描写。デカい)、そそり立ったチンポを見つける(こっちも軽めに。あとでしっかりと描写する)。起きる少し前になると勃起するので、フェラしてゆっくり目を覚ましてもらうのが玲央の役目。



・まずは床で土下座して挨拶する。こうすると互いの関係性が改めて理解できるし、何より崇拝を示すことは気持ちいい。


→玲央とモーガンは、奴隷と主の関係。そういったプレイとかではなく、玲央の全てはモーガンのもの。身体も心も。



・しばらくそうして服従の悦びを感じてから、揺らさないようベッドへ上がって(今日はたまたま脚を開いていたので、その間に入る)まずはチンポへキス。(一緒に匂いの描写も)


→今日も奉仕できる悦びに、すぐ興奮して頭がぼーっとしていく。でもオナニーしたいのをじっと耐える。今したらすぐイって動けなくなるので。(途中我慢汁が出始めて、どんどんチンポが濡れて匂い立つようになっていく。)(また、勃起はどんどん硬くなっていく。痙攣も増えて、顔がビンタされるみたいになる。)



・やがてモーガンは起きる。伸びをする彼女にまた土下座で挨拶すると(「おはようございます」ぐらい?)、「口」とだけ言われて返事をする。(場面転換)



・彼女の言葉が意味していたのは、口を使わせろということ。そのため玲央はベッドへ仰向けで寝転がり、端から頭を垂らして、口から喉までが一直線になるようにする。


→視界に映るのは、「下」に向かってそそり立つチンポと、その向こうでまだ少し眠そうにしているモーガン。(スマホ見てる。きっとSNSを見たり、仕事についての何かを見たり、後はオカズを見るため。)すると唇へ金玉が近づいてきて、キスしたり舐めたりして奉仕する。寝ている間精子が溜まりに溜まっているので重たい。しかも激しい蠢きを感じる。(ひどく興奮する)



・やがて金玉は離れていく。すぐさま大きく口を開けて待っていると、地面とほぼ水平になったチンポが間近へと迫り、そのまま躊躇なく口内を超え食道までぶち込まれる。そして同じ情け容赦無い動きでピストンが始まる。性行為のためではない場所へする動きじゃない。また、殆どの男性にはできないだろう力強さ。(奥まで突っ込まれると、金玉に視界が塞がれる。)


→でも玲央が感じているのは快楽と、息ができない事、えずきそうになることによる心地よさ。彼女から与えられるものはそれがなんであれ嬉しい。(反射的に異物を吐き出そうとする動きが使われる。ボコっとする喉。)



・そうして酸欠になってくると、一度チンポが抜かれる。どれほど玲央の息が続くのか、モーガンは熟知しており、苛烈に責めたいときはギリギリまでチンポで気道が塞がれる。脳は酸欠でふわふわし、わけもわからず興奮を増大させる。腹の底から広がるメスの幸せな快楽。使ってもらえてるのもあってそれらは凄まじい。


→息を整えてる間は舌で奉仕する。チンポは粘っこい唾液でどろどろ。また、口内は我慢汁の風味で卑猥。


→その間モーガンの方を見るけど、視線はスマホへ注がれている。玲央の事はまるで気にされていない。しかしそんな扱いさえ嬉しい。ただ射精するためだけの道具として使われることは、悦び以外の何物でもない。何せ自分は彼女の恋人でもセフレでもなんでもなく、ただの所有物なのだ。だからこそ、物として扱われることは嬉しい。



・そして次はたっぷり喉へ擦りつけながらのピストン。響く水音はだいぶ粘っこい。



・そうやって何回か続けて行くうちに、チンポはびくつきだす。今日は平日で、仕事に向けての性処理であるため我慢はされない。


→そのため一回息を整えさせられた後(その間も萎えさせないよう奉仕する)、奥へ突っ込まれ射精される。(直で注ぎ込まれてるけど全ては飲み切れず、鼻や喉から精液が逆流する。)


→それが嬉しくて気持ちよくて、どこも触られてないのに玲央はイく。(場面転換)



・精液で濡れてしまったシーツを変えていると、隣の部屋から呼び出される。モーガンは在宅勤務で、その間性欲が溜まるとこうして呼び出してくる。そうしてまた使われるのは恐らく喉。下準備にまるで時間が掛からないため、サクっと抜きたい時に便利だと思われているのだ。だがそうして彼女が使ってくれることに悦びを覚えながら、玲央は仕事を中断してすぐさま隣の部屋へと向かった。



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