【プロット・ラフ】イケメンふたなりちゃんのかっこよすぎる顔に即堕ちして、カリ高男前チンポでメスにされる勇者くん
Added 2024-09-02 01:24:26 +0000 UTCプロット
1、テーマ
「イケメンふたなりちゃんのかっこよすぎる顔に即堕ちして、カリ高男前チンポでメスにされる勇者くん」
・魅了チートか魔法で、顔を見せられた瞬間何もできなくなるほど深く恋しちゃう。
・キスされつつちんちん触る。
・力強くも流麗なちんちん。
・恋人繋ぎしつつの「らぶらぶえっち」
2、キャラクター
・勇者アレク
そこそこ若い勇者。ある日神からの力を授かり、世界をより良くするため勇者として旅立つことになった。でもかなり苦労していて人をあまり信用しなくなり、基本誰に対してもツンケンした性格。175センチぐらいの長身。
・冒険者エリシア
世界に度々訪れる転生者の一人。アレクが冒険中、彼のすぐ近くで転生する。
誰しもが見惚れる整った中性的な顔立ちの持ち主。切れ長の釣り目に、高い鼻とシャープな輪郭。目は鮮血を思わせる赤で、唇は薄くやや赤い。無造作に跳ねた青みが買ったショートヘア。身体つきは細いけど、身長は190ぐらい。病的に白い肌。胸はあまり大きくない。ほんのりある程度。
チンポは身体に反してやや黒め。30センチちょっとぐらい?やたら長いわけじゃないけど、顔同様全体的に整った作り。亀頭が王冠のように優雅さすら感じる造形美で、滑らかかつカリがだいぶ高い(えらが上向いて上品に広がってる)。竿も血管が浮き出しすぎてグロテスクというわけでもなく、しかし全く浮き出しておらず威厳が無いわけでもない。力強さと綺麗さが両立する絶妙なライン。
そうして優れた容姿に加えて、顔を直視した相手を強制的に魅了し、恋させる力がある。これはあらゆる耐性を無視して効果を発揮してしまう。そのため、普段は仮面と大きな外套で顔を隠している。ちなみにできるだけ早くセックスするため中には何も着ていない。
また低くやや可愛らしい雰囲気の声にも少なからず魅了の力があり、聞いた者の心を揺さぶる。囁かれる若干キザな言葉も相まって、狙われた相手はより深く、覚められないほど恋に落ちてしまう。
その前世は、コミュニケーションの苦手なオタク女子「絵里」。性欲が強かったのもあって人よりずっと性に対する興味が強かったため、簡単に行為ができるこの能力を選んだ。
だからか笑い方や、メスを触る手つきには元の粘っこさが出ている。ただ、ねっとりした触り方はかえってメスからは嬉しがられる。また、行為にはキスやスキンシップなどいちゃつきを重視する傾向。
とはいえこの世界との付き合い方に段々と慣れ、魅了した相手を性欲処理のため使い潰すことに何の罪悪感も抱いていない。強制的に惚れさせてしまうにも関わらず世界を旅しているのも、いろんなメスを味わいたいから。
3、ストーリー(この部分、次から無くなるかもです。どっちにしろラフとか書くし、太客プランにしか載せないので意味ないかなと思ったので!)
とある街の深夜、石畳の敷かれた道を行く勇者アレク。周囲はオイルランプによって照らされているものの薄暗い。
こんな時間にまだ年若い彼が歩いているのは、人と顔を合わせたくないからだ。どれだけ高潔な信念があろうとも「世界をより良くする」という目的に苦労はつきもので、最早人付き合いに疲れてしまった彼は極力日の落ちた後活動するようになっていた。それでも、誰かを悩ませる魔物たちを狩るため。
そんな彼の歩みを、フード付きの外套を着て、仮面もつけた長身の人物が遮り、呼び止める。怪しさから無視しようとするも、そのどうやら女性らしい人物の声にはどこか聞きたくなるような魅力があった。
そしてエリシアと名乗った彼女は、「ボクに付いてきてほしい」と言う。だが先ほど、自分のため特別に開かれているギルドから受けた依頼は、急を要するものだった。そのため断り、横を通り過ぎようとした時、彼女はフードを脱ぎ、仮面を取って……。
ラフ
1
・とある街の深夜、石畳の敷かれた道を歩く勇者アレク。
→周囲はオイルランプによって照らされているものの薄暗く、栄光と称賛に満ちるべき勇者である彼が歩くような道ではない。声をかける人だってろくに歩いていない。
→すれ違う人物といえば、千鳥足の酔っ払いや、仕事を終え店へ帰る娼婦ぐらい。
・そうしてまだ年若い彼がこんな時間に出歩いているのは、人と顔を合わせたくないから。
→数年前、唐突に勇者として神から選ばれ、人を超えた力を授かったものの、その心は年相応の打たれ弱いものだった。「世界をより良くする」という目的のため人助けをする旅は、確実にアレクの心を蝕み、すり減らしていった。
→やがて高潔な目的だけは残ったものの、彼は人と関わる事に疲れ果て、そして今みたく活動は極力深夜にするようになった。
・そんなアレクの歩みを、フードの付いた全身をすっぽりと覆う外套を着て、さらに顔には仮面まで付けた長身の人物が遮る。(アレクより背が高い)
→怪しさから無視しようとするも、声が心地よくてなんだか立ち止まって聞いてしまう。
・そしてエリシアと名乗った彼女が声をかけた理由は、付いてきてほしいかららしい。
→目的も告げない(はぐらかす)彼女に怪しさを感じるものの、なぜだか少しついていこうかと思ってしまう。それがちょっと危険かもとも思う。
→だが、彼はつい先ほどギルドで依頼を受けたばかり。しかもある程度急を要するものなので、どれだけかかるか分からない誘いで時間を取られるわけにはいかない。
・そのためアレクはなるべく突っぱねるような声色で断り、横を通り過ぎようとする。
→(あくまで彼は人付き合いに疲弊してしまっているだけで、本来は思いやりに溢れた人物であることを描写したい。悪いと思いつつも低めの声で、みたいな)あと、個人的な頼みを受けている場合じゃないと思って、みたいな。
・だがそうしてすれ違おうとした瞬間、エリシアはフードを脱ぎ、仮面を外す。思わずどんな顔なのか気になり見てしまう。
・そこに在ったのは、あまりに整った顔立ちだった。
→すると心の内から強い恋心が芽生えてくる。まるで、女性型のいやらしい魔物から誘惑の魔法を食らった時みたく。だがそれにしては自然で、本当に自分が恋に落ちているような感覚。
→そして、先ほど言われたことを思い出し、依頼があるというのに付いていきたくなる。それどころか、段々と依頼がどうでもよくなってくる。彼女が最優先になっていく。
→彼は一瞬何かがおかしいと気づく。それは最早恋心などではなく、ある種服従や隷属とも言えたからだ。しかしそれすら恋慕にかき消されていく。
・「あれ、どうしたの?」と意味ありげな笑みで聞いてくる彼女。
→それがあまりに美しくて思わず目を逸らし、でもすぐ見たくなって視線を戻す。次第に荒くなっていく息、うるさいくらい脈を打つ心臓。
・そして「かわいいね……♡♡♡」と近づきつつ囁かれ、(不躾にも)頭を撫でられると完全に堕ちる。腰が砕けると支えられる。
→続けて「もしかして、やっぱりついてきてくれるのかな?」と聞かれ、頷きを返す。
→最早アレクの脳内に、依頼のことなどはかけらも無かった。
2、
・連れていかれたのは、大通りに面した豪華な宿だった。
→「どうぞ♡♡♡」とエリシアに言われ、奥まった場所にある一室へと入る。
・中は王族が住んでいるのかと思うほど広く、また丁寧に整えられている。また周囲にはフローラルで爽やかな香りも漂っており、まだ入ったばかりだというのに落ち着く。
→後ろから続けて入ってきたエリシアが背後へ近づいてきて、「いいところでしょ」「キミみたいな可愛いコと、幸せな時間を過ごすためにとってあるんだ」と話す。振り返ればやはり顔に見惚れ、キザな言葉にも胸が高鳴っていく。
・すると彼女は唐突に外套を脱ぎ始める。中には服どころか下着さえもつけておらず、病的に青白い肌細くしなやかな肉体、そしてそんなたおやかな見た目に反して、黒々としてやたら存在感のあるチンポが露わになっていく。
→驚くアレクだが、すぐ裸体に欲情する。チンポにも見惚れて、嫌じゃないどころかどんどん興奮して視線を這わせてしまう。(チンポがかっこいい。綺麗)
・やがて外套を落とすと、エリシアは間近に近づいてくる。そして両頬に手が重ねられて目を逸らせなくなり、美しい顔を見せつけられる。さらにそのままキスしていいか聞かれる。
→あまりに急だがやはり全く嫌だと思えず、応じると抱き寄せられ、そのままキスされる。(初回から結構深め。唇の感触を堪能するような感じで、エリシア自身は小さな口かつ流麗な印象でありながら濃厚。結構な性欲を感じる)
・さらに続けていると、背中の手は這い回り、やがてズボンの中へ侵入し尻へ。そしてやたらねちっこい手つきで揉まれていく。
→「かわいいお尻だね……♡♡♡」等褒められると気持ちよくて、段々奥が疼いてくる。そして、粘々した液体がアナルから垂れてくるのが分かる。
・そうしているとやがて、勃起してきたエリシアのチンポが当たり始める。「触って?」と言われ、その通りにする。(感触を描写!滑らかな手触りで、触っているだけでも気持ちいい)
→いくらかしたら言われるがまま手コキする。
・そんな風にチンポを手で味わいつつ、キスもされていると、アレクはどんどんととろとろになっていく。「もっとすごいこと、する?♡♡♡」「へっ……それって……」「決まってるじゃん♡♡♡えっち♡♡♡だよ♡♡♡それも、恋人がするようならぶらぶえっち♡♡♡」で身体をくねらせ、「ベッド行こっか♡♡♡」に頷いて場面転換。
3、
・ドキドキしながらベッドへ仰向けに寝かされたアレク。
→その右足を持ち上げて自らの左肩にかけ、脚と脚の間へと入ってくるエリシア。
(意外な体位に驚くと、彼女の故郷ではこれが「松葉崩し」と呼ばれるらしいことを言ってくる)
・そのまま左手とエリシアの右手で恋人繋ぎをし、挿入されていく。
→彼女は軽く前のめりになりつつ挿入してくるので、若干の圧がある。でも上から降り注ぐ視線に、恥ずかしいけど見られたい。なるべく興奮してもらえるよう声を上げる。
・ゆっくりとした動きは、未開発の尻穴と前立腺へ甘い快楽をもたらす。温かい心地になりつつ、目を合わせながらセックスに浸る。
・やがて挿入は終わる。体内の相当奥まで、熱が貫いているのが分かる。また身体の密着度合はかなりのもので、触れ合う幸せもこみ上げてくる。
・少し馴染ませ、そして動き始めるエリシア。
→体勢的にいくらか動きやすいようで、スムーズな動きでナカを搔き回されていく。思わず出る喘ぎ声。それを悦ぶ彼女が嬉しくて、我慢しないようにする。
→たまに深くべっとりと挿入され、ぐりぐりされるとやばい。大きな声が抑えられない。そんな姿が視姦される。さらに視線が全身へ這い回るのが分かってしまう。
→かと思えば長く引き抜かれ、肛門からモノが出ていく快楽を味わう。
・少しして、右手も恋人繋ぎにする。
→するとそれを利用して重たいピストンが繰り返されていく。
→時々足にもキスされて、汚いからやめた方がいいんじゃ、とも思うけどやっぱり嬉しい。
・そうやって続けていれば、段々と絶頂は近づいてくる。
→ナカの肉を捏ね回すようなぐりぐりが多くなり、びくつきが増えたチンポと相まって気持ちよさは相当なもの。
→エリシアも射精しそうらしい。それを聞くとさらに興奮する。好きな相手の精液を、ナカに出してもらえるなんて、と。
→そんな風にもうすぐイきそうな中、エリシアは一緒にイこうと言ってくる。でも同時に責めを激しくしてきて、耐えきれない。(「ダメ♡♡♡」って何回も言われて必死に耐えるけど、彼女に突かれて耐えられるはずもない。「無理」って返すと優しくなじってくる。で、「がんばれ♡♡♡」と応援されても結局無理。)
・そうしてアレクは先にイく。その後エリシアに中出しされ、絶頂はもっと深くなる。
4、
・場面が変わって、セックスが終わり足を延ばして座るエリシアの股間で、アレクが精液塗れのチンポを綺麗にしてる。
→精液を舐めとり、咀嚼し、飲み込んでいく。
・そうしていると、やがて彼女は自分が異世界から来た転生者であること。(割と人数いる)顔を見た相手を強制的に魅了する力を持っていることを話す。
・「幻滅した?」と聞かれるが、アレクには選んでくれたことへの感謝しかない。そんな思いのまま、お掃除フェラをより熱烈にしていく。
・するとエリシアは、男の子を孕ませる力も持っていると言う。彼女の子供を妊娠する想像に胸を膨らませながら、これまで勇者として過ごしていた時よりずっと安心と幸せを感じるアレクだった。