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オザキイチロウ
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【プロット・ラフ】戦隊ヒーローのサポートアンドロイドくんが捕らえられ、筋肉ふたなり怪人にフェラマスクつけられてオナニーサポートセクサロイドになる話

プロット




1、テーマ


・「戦隊ヒーローのサポートアンドロイドくんが捕らえられ、筋肉ふたなり怪人にフェラマスクつけられてオナニーサポートセクサロイドになる話」


・アンドロイドは道具なので、使うのはオナニーと変わらない、みたいなこと言われる。


・一万文字以内に収める。

(15000でもいいかも……。フェラマスクつけられる場面をしっかり書きたいかどうか。)

→丁寧に書きたい感じあるな~。


・フェラマスク。逆フェラのみ。チンポを「ふたなりセックスの違い」よりもっと丁寧に描写したい。


・(エピローグで)もっと改造される?



2、キャラクター



・サポ太郎


 戦隊ヒーローの技術キャラ(テックブルーこと霧宮志保)によって生み出されたサポートアンドロイド。戦闘時の作戦立案や情報の整理から、家事に至るまであらゆることをやってくれる。


 見た目は可愛らしい少年といった雰囲気で、感情も豊か。創造主である志保の事を「マスター」と呼ぶ。


 豊かな感情形成のためとして、センサーだけでなく五感がある。




・霧宮志保(テックブルー)


 革新戦隊テックレンジャーに所属する女の子。プログラミングなどPC関連のテクノロジーに長けており、サポ太郎を作ったのも彼女。引っ込み思案であるため、可愛くて人当たりも良い性格にした。




・剛力怪人パワドンナ


 悪の組織、「ミトコンダラー」によって生み出された怪人の一人。幹部では無いものの、一度テックレンジャーを下した功績により中々の地位を得ている。元々は人間で、改造されて今の姿となった。テックレンジャー不在の本部へと忍び込み、サポ太郎を拉致する。


>>>見た目


 名前の通り筋力を主に強化されており、腹筋は割れ、腕には血管が浮かぶほど。身長も高い。サポ太郎が膝立ちになると、ちょうど腰の高さ。日焼けした小麦色の肌。


 顔立ちは全体的に鋭い。切れ長の釣り目に、鼻は高く唇もやや厚い。ツンツンしたミディアムヘア。


 筋力をさらに高めるため、チンポが生やされている。普段は専用のファウルカップで金玉共々収納しているものの、かなり大きい。


 サイズは40cmほど。全体的に血管が浮き出していてグロテスク。亀頭とカリもデカい。また、普段からオナホ用怪人や拉致してきた人間を犯しまくってるためひどく黒い。


 金玉も、野球ボールを二回り大きくしたぐらいの大きさ。テストステロンの分泌量を多くするため活発に動き、それに伴って精力も大きく増大している。また、我慢汁が普通の人の精液くらい濃く臭い。白濁してる。精液はほぼ真っ黄色。


 普段は軍服っぽい服装だけど、今回は全裸。


>>>性格


 元々上昇志向の強い人間だった。中でもしなやかに筋肉を磨き、自分が思う美しい身体を作ることに人生の殆どの時間をかけていた。


 怪人となった今でもそれは変わらないが、チンポを生やしたことでかなり性欲が増強。射精することも人生の目的の一つとなった。


 そうした欲望の強さから、日々の研鑽、自分や部下の強化、戦術の考案なども自ら進んで行っているため、今の地位を手に入れている。


 サポ太郎を拉致、改造するという作戦も彼女の発案。




3、世界観


・革新戦隊テックレンジャー


 巨大な技術系企業の出資により誕生した、地球内外の脅威に対抗するためのグループ。将来有望な若い青少年をスカウトし、研究のための資金提供の傍ら戦ってもらっている。



・ミトコンダラー


 バイオテクノロジーに長けたいわゆる悪の組織。倫理に反する実験を繰り返したため上記の技術系企業から追い出されたとある人物「博士」よって設立された。


 あくどい商売によってテックレンジャーの親企業よりも潤沢な資金力があり、とある国の政府とも黒い繋がりがあるとされる。



・フェラマスク


 パワドンナによって開発が進められていた、長い犬のマズルを思わせるようなマスク。人間の口元へ、普通のマスクと同じように被せることで癒着し、周辺を同じ形になるように変形させる。また、舌を常に先っぽから出てしまうくらい伸ばす。同時に味覚や嗅覚、触覚(主に性感)を鋭敏にし、フェラチオ時の快楽を著しく増加させる効果も。加えてチンポ、特にパワドンナが持つような巨大なチンポを好むように精神を汚染する能力もある。


(歯も無くなる。)


 サポ太郎の存在に気づいたパワドンナによって、アンドロイドに対応するモデルも作られた。(バイオテクノロジーがはちゃめちゃに優れているだけで、デジタル系もそこそこ知識がある。あと生体ナノマシンとかがAIをハッキングしたりしてる)


 


ラフ


(今回は起承転結と、特に序破急を強めに意識しながら作ってみる!後半へ行くにつれてどんどんペースを上げていく)


・サポ太郎がパワドンナの身体に驚くシーン。

(身体つきとかを描写する。)(キャラ立てする。サポ太郎は敵相手だけど丁寧で、攻撃したり暴れようとはしてない。「マスター」たちが助けに来ると思ってる。信頼感を描写。反面パワドンナはそれを聞いても余裕そう。一度戦って勝ってるからもあるし、そもそもまだ来れないのも知ってる。発信機は切ってある。)


・フェラマスクつけられるシーン。

(つけられる感触はしっかり描写したい。触手のようなものが口元を這う感触、何かが浸食してくる感覚の後、それが気持ちよくなっていく。)(フェラマスクをつけられたことによる変化を描写する。チンポが魅力的に、おいしそうに見えたり、匂いが分かりやすくなったり、舌が出てることでうまく喋れなくなったり。)


・チンポがおいしそうに見えてしゃぶっちゃうシーン。

(ひと舐めするとおいしさが分かっちゃう。いくらでも舐めたくなっていく。あと舐めるだけで気持ちいい。頭が痺れるような感覚。知識として知っては居たけど、実際に体感すると耐え難い。一回味わってから、一気にしゃぶり方が卑猥になっていく。亀頭だけでなく全体を舐め回したり、金玉しゃぶったり)

(口呼吸しかできないので、無様な息遣いになることを描写)



・もうチンポしゃぶることしか考えられないシーン。

((そそのかされて?)マスクにチンポ挿入する。敏感な口粘膜を擦られると気持ちよくて、どんどん動きが速くなっていき、イく。射精もされる。)



・エピローグで、めっちゃ身体改造されてるシーン。

(ちょっとゆったりめに描写してもいいかも?これまでの結果をじっくり、みたいな。もしくはテックレンジャーの面々がサポ太郎を助けに来るけど、サポ太郎はもう……とか、変わり果てた姿で分からないとか、パワドンナに使われてるとか。)

→テックレンジャーが助けに来るけど、そこにはサポ太郎にフェラされてるパワドンナ。んで、サポ太郎は変化しすぎてて最初は分からない。パワドンナが名前を呼んで(「サポ太郎、もういいぜ」って言われる)ようやく気付く。絶望が広がるテックレンジャーたち。そして、フェラマスクの被害者はさらに増えるのだった……。



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