【プロット・ラフ】ダウナーだけど喘ぎ声が女の子すぎるマゾメス幼馴染が、彼氏である僕に媚び媚びご奉仕してくれる話
Added 2025-06-12 06:53:27 +0000 UTC(次はゆる男尊女卑な感じのお話になります。今後はこういう話が増えていくかもしれません。人気のジャンルで支援者を増やして、エロ小説で食っていくため……!)
プロット
1、テーマ
・『ダウナーだけど喘ぎ声が女の子すぎるマゾメス幼馴染が、彼氏である僕に媚び媚びご奉仕してくれる話』
・甘々
・ちんキス
・騎乗位
2、キャラクター
>>>村田明弘
・ちんちんがデカい男の子。
>>>月森るか
・特徴的な低く少しハスキーな声、黒髪ロング、高身長で男女から人気なかっこいい女の子。クール系のはっきりとした顔立ち。
・頭も良く、面倒見まで良い。
・胸も尻も大きい。性の対象にした、という声がそこかしこから聞こえてくる。
・しかし本人は明弘の事しか眼中に無い。彼との時間を少しでも増やすため、数々の勧誘を受けているが帰宅部。
・喘ぎ声が女の子。めちゃめちゃ甘くて可愛い。喘ぐ時は、感じれば感じるほど声が高くなる。
・性格も明弘の前では女の子っぽい。撫でられたり褒められたり、可愛いって言うと悦ぶ。
・すぐ濡れるしすぐ潮を噴く。快楽にも弱く、いつも自分から明弘へ奉仕するものの後半でヘバり、おねだりしてイかせてもらう。
・明弘のことは「あ~くん」と呼ぶ。(没入感を高めるために「キミ」でもいいかも。)
・めちゃくちゃ性欲が強い。ちんちんの匂いが好き。
・責任感も強く、それでいっぱいいっぱいになっていたところで明弘に襲い掛かり、分からせられたことでメロメロに。以降彼の前でだけはにゃんにゃんになるようになった。
・めちゃくちゃに淫乱。あと明弘とこの関係になる前から自慰を頻繁に繰り返しており、身体があまりにも敏感。開発もかなりされてる。
・美容にかなり気を遣っていることから、学校ではややキラキラした女の子たちと仲がいい。かといってカーストを気にしているような事は無い。むしろいろんな人と分け隔てなく接する。
ラフ
1、プロローグ
・学校の教室の中で、明弘がるかのことを見ている。(着ているのはセーラー服)
→人気であることと、その身体つきから性的な人気があることを描写。クールな外見から、高嶺の花だと思われている。だからこそ下品な欲望を向ける人物もいる。
・そうした欲望に嫉妬心が芽生える。だが同時に、優越感も強く感じて思わず股間が熱くなる。今日の放課後に行われる情事を想像し、期待して。
2、本編
・プロローグと同じような書き出しで、今度はスケベセーラーを着ているるか、そしてその蕩けた表情を描写する。(明弘は自室のベッドのへりに座っている)
→そんなひたすらいやらしいだけのコスプレをしている中、興奮した表情をしていることで、ただただ彼女の身体の卑猥さが、そしてその奥底に秘められた彼女自身の淫猥さが分かる。他の誰にも見せない、強い淫猥さが。
・反面こちらが着ている普通の制服を見て、さらに興奮を深めるるか。自分が性欲を満たすための存在である、って感じれて嬉しいらしい。
・それもそのはずで、何よりそんな服を着せているのは明弘だった。周囲から羨望の眼差しを向けられる彼女に、そんな服を着せているという優越感、彼女が自分のメスであるという愉悦が心を満たす。
・しかもるかは呼べば嬉しそうに返事してこちらへ寄ってくる。さらに当然のように股間へ顔を近づけてくる。
→そして、スラックスのジッパーを下げ、下着越しのちんちんを嗅ぐ。さらに蕩けた表情に。
→→そんな顔を自分のモノにしたくて、誰かに取られたくなくて、頭を押さえながら我慢汁が滲むちんちんを押し付ければもっと悦ぶ。ちょっとかわいい声で喘ぐ。
→→→さらに嫉妬心に気づいて、「キミのものだって分かるようにいっぱい濡らして?キミ以外の視線で汚れちゃった顔、キミの我慢汁で綺麗にして?」と言ってくる。
・そうして「綺麗」にすれば、次は口内。唇に押し付けていれば気づき、蒸れた下着のままフェラしてくる。歯を磨くようなフェラ。よだれが染み込んでぬとぬとになっていく。
→その間胸を揉むとるかは嬉しがる。どんなふうに、乱暴に揉んでも。
・さらに足で女性器を触れれば、既にぐちょぐちょ。そのまま撫でればやはり悦ぶ。
→どんどんとろとろになっていくるかの目。普段では考えられないような表情。
→→頭も撫でればもっと蕩けるし、可愛い声も出す。
・激しい興奮に、セックスを誘う。
→下着を脱がさせる。ついに対面したちんちんに、るかの興奮は最高潮。(期待で軽くイってる?)若干あほになってる。
→→そして口でゴムをつけてもらう。(胸の間から取り出す)
・そして騎乗位へ。
→挿入するだけでも嬉しそう。デカい喘ぎ声。
→→とろとろのナカ。でもしっかり締め付けてくるし、ひだひだが多い名器。
・挿入し終わったらすぐ片手を胸へと伸ばす。もう片方の手は恋人繋ぎ。
・やがて始まる慣れた腰遣いにあんまり耐えられそうもない。でもるかもめちゃくちゃに感じてて、動きが遅くなりがち。
→なので最終的には自分から動く。そして何度も突きあげて射精。ひときわ大きい、あられもない嬌声をあげさせながら。
3、エピローグ
(二回戦がこのまま始まりそうな感じにする)
・ゴムを外して胸の上へ置くるか。そして精液の付いたちんちんを綺麗に。
→さらにゴムの中の精液も口へ入れ、呑み込む。
・その様子を見て勃起し、「次はどこ使う?」「それじゃ今日も、私の全部にキミの匂いつけちゃおっか」と誘惑されて終わり。