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オザキイチロウ
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【プロット・ラフ】ふたなり露出魔様にチンポ見せつけられたらすぐアナルほじり始めちゃうのもえっちして欲しくなっちゃうのも当然です。大切な彼女がいても。

プロット


1、テーマ


・『ふたなり露出魔様にチンポ見せつけられたらすぐアナルほじり始めちゃうのもえっちして欲しくなっちゃうのも当然です。大切な彼女がいても。』


・即堕ち


・人生を終わらされる

→行為中に恋人に電話。


・オラつかれる。



2、キャラクター


・藤井俊


 まっとうに努力してしっかり成功してきたエリート。可愛くて献身的な恋人がおり、そろそろ結婚しようかという所。このまま行けば幸せな人生を送り、幸せなまま人生を終える人物。



・高村ありさ


 俊の恋人。



・成城院さくら


 都内でたびたび露出を繰り返すふたなり。その目的は、自らのチンポを見せつけて即堕ちさせ、セックスし、挙句相手の人生を終わらせること。


 そうできるほどにチンポは巨大で、かつセックスした際の快楽を想起させるカタチ。むっちりとしたハリのある亀頭に、くっきりとした竿との段差。竿も中太りして、浮き上がっている太い血管によってカリがいくつもあるみたい。先端だけじゃなく竿でも簡単にメスを啼かせられるようになっている。金玉も巨大で、垂れ下がってあまりの重さからかシワが伸びている。でも竿の根元から下は皮が引っ張られることによって深い谷が出来ている。


 さらにチンポだけでなく顔立ちも整っている。釣り目ではっきりした印象。だが髪はやや伸ばしっぱなしの黒髪ロングで、ちょっと怪しい雰囲気。


 基本的に常時鼻の下を伸ばした下品な喋り方。言葉選びも下品。でも声は低くて艶っぽい。


 日頃からセックスを繰り返しているため、身体は引き締まっている。身長が大きく、胸もかなり大きい。


 行為相手を探す時は全裸で、季節に合ったコートを羽織っている。ポケットに手を入れて、基本的にずっとチンポをいじっている。




ラフ


1、プロローグ


 俊が会社から自宅へ帰っているところ。今日は珍しく残業があってかなり遅くなった。


・家では恋人であるありさが、夕食を作って待ってくれている。


・俊がどんな人間かを描写。まっとうに努力してかなり稼いでいる会社員で、恋人もかわいい。もうすぐ結婚する。



2、さくらと遭遇


・会社の最寄りであるターミナル駅へ向かい、近道である路地裏を歩いていると、反対側から季節外れのトレンチコートを着た女性が歩いてくる。

→かなり伸びた黒髪が少し気味が悪い。服装も相まって。


・その女性は目の前まで来ると、コートの前を開く。中の裸が露わになる。

→引き締まったカラダと、大きくいやらしい胸。だが何より惹きつけられるチンポ。


・驚きつつも警察を呼ぶぞ、と返す。でも「うひひっ♡♡♡ボクのチンポみてマンズリこいてるのに何言ってんの♡♡♡」と言われ、自分がアナルをほじっていることに気づく。

→襲い来る快楽、しかもチンポから目が離せない。そして一分足らずでメスイキする。


・へにょへにょになる俊。さくらはその身体を持ち上げつつ自分の名前を告げ、どこかへと歩いていく。



3、どこかのトイレで……。(全体的に快楽でぐずぐずにされており、何も抵抗できない。ただされるがまま、言われるがまま犯される)


・気づけばどこかのトイレの個室に入っていた。壁に手をついており、下は脱がされている。


・そして間髪入れずに(ゆっくり)挿入。全部入ったらイく。(でもここから寸止めされ続けられる)


・イってる間にさくらは動き始め、やがて絶頂から降りてきても強烈な快楽に襲われる。

→声抑えなくていいの?と言われたすぐあと、女性二人組の声が聞こえてきてここが女子トイレだと分かる。


・なんとか抑えるが、途中で動きが激しくされて段々漏れていく。なんとか事なきを得る。


・でもすぐ彼女が居るか、同棲しているか聞かれ、恋人であるありさの存在に気づかれると電話させられる。帰りが遅くなるからともっともらしい理由をつけられて。

→そうして電話して事情を説明していると、さくらは動きを速めてくる。さらにまた喘ぎが抑えられなくなっていると、スマホをひったくって「浮気セックスしてま~す♡♡♡」と電話越しのありさへ告げる。

→→聞こえる困惑する声。しかしさくらはすぐ切り、スマホを投げ捨てる。


・そして何してるんだと思うより先に激しくされ、何回か寸止めされた後、さくらの射精に伴って激しくなった腰振りでイく。


・そしてそのまま彼は、何十回と犯されるのだった……。公衆便所という誰もが利用する場所で、快楽によって気絶してしまうまで。



4、エピローグ


 通勤時間になるまで暇を潰したさくらは、先ほどサラリーマンの男を打ち捨てた女子トイレの近くに来ていた。


・どうやら彼は見つかったようで、周囲にはパトカーが何台かと、数十人ほどの野次馬が居る。


・身分証を飾っておいたし、きっとあのなんとかというサラリーマンの人生はこれから一変するのだろう。そう思うと気分が、チンポが高揚してきた。


・やがて彼女は、野次馬からおいしそうな女性を見つけると声をかける。そして、周囲には見えないようにチンポを見せつける。今日の宿の完成だ。


・こうして、また一人、また一人と彼女の毒牙にかかり、その人生を破壊されていくのだった。その異常な魅力を持つチンポを止められる者はいない……。



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