【プロット・ラフ】魔法学院の秀才クールちゃんは、今日も許嫁のデカチン様に「らぶらぶ交尾」で赤ちゃんを仕込まれている
Added 2025-06-26 01:57:56 +0000 UTCプロット
1、プロット
・『魔法学院の秀才クールちゃんは、今日も許嫁のデカチンショタ様に「らぶらぶ交尾」で赤ちゃんを仕込まれている。』
・即堕ち
・中出し
・デカチンショタ
・クール系強気ヒロイン
2、キャラクター
>>>ユージン・フォン・グロースヴァルト
とある大貴族の息子。ルナが所属する魔法学院のある国の生まれで、王族の傍系であるグロースヴァルト家の出身であり、待望の長男であることから大いに甘やかされている。
魔法学院への視察に訪れたとき、ルナに一目惚れし、半ば強制的に許嫁にした。
やんちゃそうな金髪の少年。めちゃくちゃチンポがデカい。あとセックスも上手い。
>>>ルナ・エクリプス
魔法学院首席の天才美少女。小国の王家に五女として生まれたが、政略の道具とされることを嫌って血の滲むような努力を重ね、今の実力まで上り詰めている。
そのため、自分と同じように努力を重んじる相手とは真摯に向き合う反面、ユージンのような権力を振りかざす相手には冷たい目を向ける。
だが彼と許嫁になった当日抱かれ、処女だった身体にデカチンポの良さを教え込まれた。それ以降、チンポや権力を使って抵抗をのらりくらりと躱され、全く逆らえなくなっている。
見目麗しいメイドや下級貴族の末子等を食いまくって舌が肥えていたユージンに一目されるほどの美貌を持っている。
クールで気の強そうなツリ目の顔立ち、青みがかった黒のロングヘア。そして引き締まっていながら、出るところはたっぷりむっちりと出たいやらしい体つき。胸も尻も弾力強め。
本人も気づいていなかったがかなりのマゾであり、心の底ではユージンのようなオスに屈服することをずっと望んでいた。そのため不服だと思いながらもなぜだか逆らえない。
3、世界観
・グレイヴンホールド魔術学院
入学するだけでも将来が約束されると言われるほどの魔術の名門。この学院がある国も、魔術大国として大いに名を馳せている。
グロースヴァルト家は主要な出資者の一つであり、視察をするというのも一般的なこと。
ラフ
ユージンの口調は、高圧的な貴族、チャラめの子供って感じがいいか。「よ〜しいいぞwそんじゃ、股開けw」「お〜wやっぱルナのフェラさいこ~wチンコバッキバキになってくわ〜w」
1、プロローグ
・魔術学院の生徒からの、ルナへの羨望の視線を描写。(頑張っていることを認めてくれているルナと、そんなやつほっといて、みたいに言ってくるチャラい男をあっさりとあしらう姿)そして、最近魔術学院の出資者である貴族の息子と婚約したという噂も書く。
>ルナの体つきも描写。ちょっと照れる?
(戦闘能力の描写とかもしたほうがいいか?ナンパに魔法をチラ見せして、相手の顔がみるみる青くなってくとかだとわかりやすいかも。で彼女の実力を描写する。「魔術学院始まって以来の才媛」
2、即落ち
・前戯としてユージンのチンポをしゃぶっているルナから。いやらしいフェラ音で始める。(むしゃぶりつくようなフェラ。)
>チンポの描写や、ルナ視点でユージンのことを描写する。(少年であること、まだ声変わり前の高い音を強調)婚約を決められた初日に抱かれたことなどなど。
>>チンポの描写はかなり好意的に。大きさもカタチもどうしようもなく惹かれるチンポ。
(ルナには学院に居続けて魔法の研究をするという目的があるので、子供ができないよう避妊魔法で避妊している?でもそれを快楽で解いちゃう。解けちゃうより、孕みたくて自ら解く方がえっちそう)
・ある程度描写し終わったら、早めにセックスへ。
>ユージンの子供らしいガツガツした責め。そして身体が気に入られているとわかる執拗にまさぐってくる手つき。
>>たっぷり前戯したので、ユージンの射精は結構早い。そしてルナも簡単に絶頂させられる。
>>>射精が早いのを裏付けるようなピストンの絶え間なさ。あと、中出しすることになんの抵抗もない。とにかく本能のままに孕まされようとしている。嫌いなはずの相手に。
・好意が自然と膨らんでいくことも全体的に描写したい。一突きされるごとに快楽が押し寄せ、膣穴が眼の前の勇ましいオスへ恋をする。幼いのにチンポがデカいオスへメロつく。オラつかれるとまんこがときめく。
・ユージンは中出しをおねだりさせる。応じて興奮が高まり、深くイくルナ。でエピローグへ。
>エピローグなくてもいいかも?文字数を節約する。その代わりとして、この章の終わりでややしっかり目に書く。
>>もはやマゾで、快楽を刻み込まれ続けてもうもたない。孕み袋にされるのは時間の問題。みたいな。んで、その予感に体を震わせるルナとか。