【プロット・ラフ】ツンマゾ金髪碧眼爆乳幼馴染にチンポ見せつけるだけのはずがオナニー間近で見てくれるし、チン嗅ぎ我慢汁舐めで軽イキ潮噴きまでした話
Added 2025-07-08 02:26:44 +0000 UTCプロット
1、テーマ
・『ツンマゾ金髪碧眼爆乳幼馴染にチンポ見せつけるだけのはずがオナニー間近で見てくれるし、チン嗅ぎ我慢汁舐めで軽イキ潮噴きまでした話』
・ツンマゾ
・チン嗅ぎ、フェラ
・淫乱
・3000文字ぐらいに収める。
2、キャラクター
・主人公
ちんちんがデカい。
・小鳥遊ミリア(魅李亜)
アメリカ人と日本人のハーフで、日本生まれ日本育ちの女の子。母親譲りの非常に豊満な身体つきをしている。主人公とは家が隣の幼馴染で、小さい頃に結婚の約束をしている。
頭も運動神経も良く、当たりの強い性格から一見プライドが高い様に見えるが、本性はどうしようもないマゾ。むしろツン部分は、負けさせてもらうための、あるいはオスに屈服した時気持ちよく勝ってもらうためのものでしかない?
→ツンは過去のトラウマにより、他者をあまり寄せ付けないための盾。でも心のどこかで本性を暴かれたがっている。
爆乳爆尻の身体と共に、ただただオスを、大好きな主人公を悦ばせるために作られたような女の子。
日課はオナニー。幼少期から欠かしたことはなく、そのためポルチオに至るまで全身が開発済み。またそのせいでマゾもひどくなっており、頭の中はスケベな妄想でいっぱいになっている。そのうちの一つに、主人公から無理矢理襲われて性奴隷にされる、というものも。
金髪ツインテに、強気そうな碧眼、彫りの深い顔というアニメから出てきたみたいな容姿。さらに胸も尻もデカい。でもお腹は細い。(いつか主人公から襲われるため、めちゃめちゃ努力してる。下着も毎日可愛い。そんなことができるくらいマゾ。貢ぎたいとかも思ってたりするかも。)
一途。
・小鳥遊ステラ
ミリアの母親。彼女の身体つきや性格は母親譲りのもの。
ただミリアと違いゆったりした性格。
未亡人。事故か何かで前夫を亡くしている。
ラフ
(一人称視点で書いてみる)
1、プロローグ
・突然だが、幼馴染で金髪碧眼爆乳の小鳥遊ミリアにチンポを見せつけることにした。もしかしたら通報されるかもしれないが、絶対マゾメスなんで多分大丈夫だろう。
2、本編
・「で、話って何?私勉強しないとだから、早くしてよね」
・というわけで、部屋に彼女を呼び出した。昔は結婚の約束までしたというのにこの態度だが、しかしどこか顔が赤らんでいる。理由はきっと夏のせいというだけではないだろう。
・腕を組んでて、胸が強調されてる。
・ちんちん出す。
→「は、はぁッ!?アンタなにしてっ・・・♥」
・「ちょっ!?なんでデカくしてんのっ・・・♥」と、明らかにチンポを見てるミリア。
→ミリアを見てたらこうなっちゃった、と答える。
・「ふ、ふーん・・・♥」
→鼻の下が伸びていくミリア。まんざらでも無さそう。
・「じゃ、じゃあさ。私のこと、オカズにする?♥ そうなったら、出さないと元に戻らないんでしょ?それ♥」と尋ねられる。
・了承して、チンポの前でオナニーするとこ見てて欲しいと伝えれば、「ん・・・♥ しょっ、しょうがないからやってあげる! その代わり、早くしてよねっ・・・♥」とOKしてもらえる。
・そして自慰開始。
→しかし、ミリアは普通にチン嗅ぎし始める。しかもどんどん興奮していく。
>>>>>射精しないバージョンでとりあえず書いてみる!<<<<<
>>>射精しないバージョン
・どんどん声が嫌らしくなっていくミリア。溢れ出した我慢汁に視線が釘付け。口が開いて舐めたそう。舐めたいのか聞く
・「はぁっ?!♥ そ、そんなわけ、ないし・・・♥ こんな、臭くて汚くて、でも男らしくてかっこいいモノ・・・♥ ふぅっ・・・♥」
→「で、でも? こんな風にしちゃったのは私だし、仕方ないから一回ぐらいは舐めてあげてもいいかな~・・・♥ って嘘、今の無し!」
・じゃあ舐めて欲しいって言う。このまま無理矢理舐めさせても悦びそうだな~と思いつつ。
・「へ? ふ、ふ~ん・・・♥ じゃ、じゃあしょうがないから舐めてあげる♥」
・そうして舐めるミリア、そして彼女は我慢汁を味わうと、そのまま口を押さえてイき始める。
・とろんとした彼女の顔。それが卑猥すぎて、イラマさせることに。
・そうしてツインテールを掴んだところで終わり。その後、もちろん彼女は嫌がることなど無く、えづきながらもチンポを口で受け容れた。
・そして最後には、一切愛撫していないというのにぐちょぐちょとなったメス穴さえ頂くことができたのだった。
>>>射精するバージョン
→→その姿と、上から見た揺れるおっぱいで興奮しすぐ射精。顔やシャツにかかる。
・当然のようにミリアは怒らない。それどころか、口を押さえて身体を震わせる。あと水音もしてて、多分イってるっぽいことが分かる。
→漏れ聞こえる喘ぎ声。
・それを見て、射精直後にも関わらずチンポは勃起を維持したまま。
・「は、はぁっ・・・!?♥ 出したのに小さくなってないんだけど・・・♥ えっ・・・♥私が、エロくて、って・・・♥」
→どこか嬉しそうなミリア。
・「ふ、ふーん・・・♥ じゃ、じゃあもうちょっとだけ付き合ってあげる・・・♥ 仕方なく、だからね・・・♥」
→そうしてあくまで嫌々という風を装う彼女の目つきは蕩け、明らかにマゾメスのソレだった。