【プロット・ラフ】仕事から帰ってきたら疲れマラをすぐフェラ抜きしてくれるおっとり爆乳マゾメス彼女
Added 2025-07-10 00:47:07 +0000 UTCメタ認知は明日、前作のものと一緒に投稿予定です。
プロット
1、テーマ
『仕事から帰ってきたら疲れマラをすぐフェラ抜きしてくれるおっとり爆乳マゾメス彼女』
・ディープスロート
・即尺
・おっぱい見せながらフェラしてくれる?
2、キャラクター
・主人公
ちんちんでかい。
・犬童ゆか
大型犬っぽい感じ。従順で、主人公の事がめちゃくちゃに好き。おっとりした性格。
見た目も垂れ目と少し厚めの唇、丸っこく幼げなたぬき顔で癒し系。おっぱいがとにかくデカく、全体的にむっちりした感じ。ふんわりしたミディアムボブ。
性欲が強く、好きな人の願望を全て叶えたいという性癖を持っている。そのために自分の身体を開発しきってるし、下着も好みのものをつけてくれる。犬の首輪みたいにチョーカーつけてる?
その性癖からSMどちらも基本的にできるが、根は相当なマゾ。願望を叶えてあげるという行為自体にマゾヒズムを見出し、興奮している。
家で出来るタイプの仕事をしている。(イラストレーターとか?)
家での服装も、主人公の好みを反映した胸元ガバガバのキャミソールにドルフィンパンツ。下着はカルヴァンクライン?
ラフ
・主人公が家に帰ってくる。
・「おかえり~♥」
→まるで犬みたいに、玄関で座って待っているゆか。当然のように胸が見えるキャミソールと、普段通りドルフィンパンツを履いているらしくむっちりした脚も丸見え。
→→それに声色もいやらしい。
・上から見る深い胸の谷間に興奮して勃起。
→「今日もお疲れ様♥ えっちなこと、する・・・?♥」とそれに気づいたゆか。
・そしてフェラしてもらうことに。
→「んふ♥ 分かった♥ じゃあお仕事の間たまたまにい~っぱい溜まっちゃったザーメン♥ 私の中にぜ~んぶ注いじゃおうね♥」
・最初に軽く舐め、すぐ口内へ迎え入れられていく。
・さらにそのまま躊躇することなく喉奥へ。えづきながらも、普段の穏やかな表情ではなく、本性である目を細めた淫蕩な笑みが浮かぶ。
→気持ちよさそうな顔。年上で、お姉さんといった雰囲気の彼女だが、その実はマゾだった。
→→他の誰にも見せない、一見ただおっとりとした自分のメスの、自分にしか見せない本性に興奮は高まる。
・そして一度口から出す。でも、呼吸を整えながらもゆかはずっとちんちんを舐めてくる。高まっていく快楽。
・そのまま、今度は喉奥にちんちんを収めるだけでなく、扱いてくる。相変わらず苦しそうなえづく音が聞こえるものの、同時に声は甘い。
・そうやって射精直前になったらもう一度出し、再び呼吸を整えつつ高める。口を大きく開いたままのゆか。
・やがて出そうになった瞬間、「いつも通り」彼女の後頭部を掴んで一気に奥までチンポをぶちこむ。そして射精。
→どう考えても身勝手な動きだが、しかしゆかはそれがヨかったことを証明するみたく絶頂。かなり痙攣する喉肉。でも一切歯は立てられない。イくことによる反射さえも掌握している彼女に、強烈なオスへの奉仕欲求を感じる。本能からオスを、自分を悦ばせたいと思っていることが伝わる。
・そうして全てを注ぎきると抜く。鼻の下が伸びたかなりだらしない顔のゆか。赤らんでいる顔やカラダ。
→それを見て、今日も彼女が作った極上の手料理を食べながらもう一度フェラで抜いてもらうことに。
→→そしてその後、しばらく待ったことで期待が高まった状態での、熱烈で激しいセックスが始まるのは当然だった。