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オザキイチロウ
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【軽いプロット・ラフ】スレンダーボクっ娘を褒めまくりながらコンプレックスのちっぱいだけを愛でまくって、自分が今彼と比べて如何に彼氏として相応しいか証明する汚いおじさんの話


プロット


・(デカい)ちんちんへの崇拝を刻みつけたい。

→存分に触らせる。彼氏のと比べさせて、いかにかっこいいかをわからせる?


・翌日に会って、2話のことをしっかり刻みつける話にする?

→前日、寝取らせビデオを撮ったあと割と早めに和馬と合流しなきゃだったので、満足するまでえっちできてない。なので性欲は溜まりに溜まってるはず。

→→とはいえ、一日空けて多少冷静にはなってるはずなので、まだ若干のわだかまりもある。

→→ということで最初は脱がせず胸責めで、早めに発情させてから脱がせる。(おじさんもチンポ見せるからさ。って感じで。あとは服にかけたら悪いし、ということで)

→パンツいくらでもおじさんのチンポに擦り付けてもいいよ。って誘惑する?


・最終的に「ダーリン」って呼ばせる。

→好きとも言わせる。で、これから何日も抱き続けた、という終わり方がいいかも。途中で次いつカズマと会う予定か聞いて、その前日まで抱きまくる。そして当日、寝取られたことを見せつける計画とか。



ラフ


『スレンダーボクっ娘を褒めまくりながらコンプレックスのちっぱいだけを愛でまくって、自分が今彼と比べて如何に彼氏として相応しいか証明する汚いおじさんの話』


(義男視点。全体として、好意的にハルの身体つきを描写しまくる。ただうっすらと見下してる部分もあるか。)





・義男の自宅、女子ウケが良さそうだからという理由で住み続けているタワーマンションの一室に、呼び鈴の音が響く。初めての来客にワクワクしながらすぐさまドアを開く。そこには、昨日なんとかという彼氏から寝取り、自分の彼女になったハルが居た。だが、恋人の家に来たというのに、その表情は暗かった。



1、



「それで、なんでそんな顔してるのかな?おじさんの彼女ちゃんは♥」

・リビングのソファに座りながら、恐らく何か要件を告げてすぐ帰るため立ったままでいるハルに尋ねる。大方昨日から一日空いて、しでかしたことの罪悪感に苛まれているのだろう。

(表情の詳細めな描写。と同時に顔立ちとか髪型とかも描写)


・だが同時に、彼女は自分にメロメロなのだということも義男は分かっていた。何をすれば、普通の女の子から、自分の恋人に戻るのかも。


・すると、「あの、やっぱりこういうこと、ダメだと思うんです」とハル。思った通りの言葉。そして、「やっぱり貴方とは付き合えません」と最後に告げる。


・「うん。そっか」と一瞬理解したような風を装い、そして「でもさ、最後にハルちゃんが大好きなおじさんのチンポぐらい見ていきなよ♥」と履いていたパンツを脱ぎ、既に完全に勃起したチンポをさらけ出す。



・一瞬で釘付けになるハル。「いや~♥ ハルちゃんと会えるって思ったら昨日から勃起止まらなくてね♥」「あ、あと、精液もたっぷり溜めといたよ♥ ハルちゃんのためにね♥」と聞かせれば、彼女はより発情していく。


・そして「おいで♥ 最後にもっと近くで見て、触っていいよ♥」と誘えば容易く言う通りになる。

(手つきの描写。カタチを確かめる感じで、気持ちよさはそれなり。でもどれだけチンポ好きかが伝わってくる。そのことを揶揄してもいいかも。鼻の下を伸ばしてる。)


・「それじゃ♥ おじさんはその間、ハルちゃんの小さくて可愛いおっぱいでも触ってようかな♥」と胸へ手を伸ばせば、「可愛くなんか・・・」と謙遜してくるけど手を撥ね退けるようなことはしない。

(感触の描写)


・「いやいや♥ すっごく可愛いよ♥ 確かに人より小さくはあるかもしれないけどさ♥」「でもほら♥ こんなに柔らかくてぷにぷに♥ おじさんはすっごく好きだよ♥ ほら、触ってるとチンポびくびくしてるでしょ?♥」

(声を漏らすハル)


・「それにこれから、た~っぷり開発して、敏感でえっちな女の子のおっぱいにしてあげるからね……♥」と、服の上からまずは触っていく。まずは緩く?覆う感じで軽く揉んだり、撫でまわしたり。

(既に結構敏感。興奮もあるだろうけど、度々声が漏れる)


・そうしていくらか触ったら、命令して服を脱がせる。(射精で汚したら悪いしってことで。でも同時にそれは、身体に直接ぶっかける気ということでもある。)

→従順に従うハル。やっぱりさっきはあんなこと言っていたけど、もう殆ど自分のモノになってる。

→→きっとあとは、このまま胸だけを責めまくって彼女のコンプレックスを肯定し続け、同時に快楽も与えて幸せを確約してやれば彼氏のことなど心の底からどうでもよくなるはず。しっかりとした倫理観を持っていたとしても。というか、同時に「元彼」も貶させ、捨てさせる。


・「お~やば♥ ハダカ見ただけで我慢汁いっぱい出ちゃった♥」とセクハラまがいの褒めを送れば、ハルは謙遜する。「いやいや♥ そんなわけないじゃん♥ ハルちゃんのカラダ、すっごくえっちで、可愛いよ♥」

→「なのにあんまり抱いてくれない彼氏クンって、ちょっと大丈夫かなって思っちゃうよ♥」


・和馬を貶す言葉に、「い、いや・・・♥ 和馬はそんなこと・・・♥」と反応するハル。

→「だってほら、もっかいおじさんのチンポ触ってみな?♥ さっきよりもびくびくしてるでしょ?♥」「それに、早くえっちしたくてたまんないんだよね♥」


・「でも今は、このハルちゃんのえっろいおっぱい♥ 味わいたいカナ♥」「それに♥ おじさんがどれだけこの小さくて可愛いおっぱいが好きか、教えてあげたいしね♥」と、先ほどと同じ体勢で胸を責めていく。


・まずはスペンス乳腺。そしてじっくり全体を焦らしていく。また、その間ハルの裸体を視姦しまくる。その視線に反応するハルをひたすらに褒めまくる義男。


・すると和馬が男として大丈夫なのか、という話の流れで「和馬が好きなのは自分みたいなカラダじゃなくて、もっと女の子っぽいむちむちで・・・」と言うハル。

→「あ~・・・。 まぁ男なら確かにむちむちは好きかもね。」

→→「でもさ♥ 少なくともおじさんは、同じくらいハルちゃんのカラダも好きだよ♥ さっきから何回も言ってる通り。だからチンポこんなになってるわけだし♥」

→→→「確かにおじさんは彼氏くんより性欲強いかもしれないけど、だとしてもこんなハダカみせられて、一回じゃ収まんないね♥ しかも彼女の、好きな人のだったら猶更♥」


・そして一通り褒めたら、「こんなえっちな身体しててずっと持て余してたなんて、やっぱり信じられないなぁ♥ あ~♥ 早くえっちしたくて仕方ないよ♥」

→「ていうか泊まってかない?♥ そしたらいくらでもえっちできるよ♥ もちろん彼氏クンと違って、何回戦でもね♥ っていうか、マジで泊まってほしいな~♥ ね、ハルちゃん♥」


・すると頷くハル。喜んでると制され、そして「好きです」「付き合ってください」と言われる。彼氏を見限り、自分を悦ばせてくれる人と付き合う決心がついたっぽい。


・受け容れる義男。「んじゃ♥ 今度こそちゃんと恋人同士になれたわけだし、いちゃいちゃえっちしちゃおっか♥」

→「あ♥ でも先におっぱいでイかせてあげるね♥」「もちろんその間、チンポいっぱい触ってていいからね♥ おじさんのカラダ、ハルちゃんのモノなんだから♥」


(この辺でダーリンって呼ばせる?)


・そして胸を再び焦らしてから乳首をカリカリする。そうして殆ど動けなくなったハルの、チンポを触ってくる手を握り、それで手コキさせながら射精。同時に乳首イきさせる。


・二人は、二人ともが認める彼氏彼女の関係となり、そして、ハルが次に和馬と会う日まで、仕事の時以外は義男の家でセックスを繰り返すこととなった。


・そうして、元彼氏に関係を見せつける日が、中年と美少女のラブラブセックスを見せつける日がやがてやってくる。




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