【話の案出ししたやつ・ラフ】エロコスプレイヤーにされる微小特異点でぐだ子が汚いおじさんにスケベカメラで撮られまくって、カラダを写真に収められながらおいしく頂かれちゃう話
Added 2025-09-03 00:37:49 +0000 UTC案出し
案1
・『満員電車微小特異点でぐだ子が汚いおじさんの手つきと気持ち悪い囁きとデカチンでメロメロにされた挙句、乗客役のサーヴァントたちの前で無様アクメを晒しちゃう話』
・時間制限。次の駅に着くまでアレコレ耐えれていれば、ここから逃げ出すことができるというルール。周囲の乗客たちは単なるモブで、痴漢に気付かない。サーヴァントたちも、気づいてても動けない。
・途中で、「彼氏いるんでしょ」と聞かれ否定するも、「嘘だ~♥ キミみたいな可愛いコなら絶対居るって♥ 嘘つかなくていいから♥」と決めつけられる。きっと、そうして彼氏が居る相手を犯すことに興奮するのだろう。そんな自らの勝手な事情を押し付けてくるような最低の相手に喘がされてしまう屈辱。
案2
・『コスプレイヤーにされる微小特異点でぐだ子がヤリモクカメラマンの汚いおじさんにスケベカメラで撮られまくって、痴態を晒しながらおいしく頂かれちゃう話』
・サーヴァントたちが到着するまで耐えればいい、というシチュエーション。でも耐えられない。
→そしてそれまでに、おじさんがいないと生きていけなくなるぐらいに堕とされる。
案3
・レズマッサージ屋微小特異点
ラフ
『エロコスプレイヤーにされる微小特異点でぐだ子が汚いおじさんにスケベカメラで撮られまくって、カラダを写真に収められながらおいしく頂かれちゃう話』
1、
・とある微小特異点にて藤丸立香は、卑猥なコスプレをさせられていた。
→着せられているのはセーラー服だ。もちろんそれだけなら、年相応の服装と言えなくもない。だがソレは、明らかに丈が短すぎた。へそは出るし、スカートに至っては少し身体を反らせば下着が見えてしまうほど。またセーラーには袖が無く、腕を上げれば腋も見えてしまう。
・そんな卑猥な衣装を身にまとった少女が、コスプレ用の撮影スタジオらしき学校風の場所に居るとなれば当然、撮影するカメラマンも存在した。
→そしてそれこそが、この微小特異点の主、目の前でやたら高級そうなカメラを構えている太った中年男性だった。
・「よ~しそれじゃ、次は腋見せポーズしよっか♥」とポーズの指示をしてくる彼に、嫌々ながら応じる。レイシフトの際引きはがされたようで今は己の戦闘力たるサーヴァントが居ないため、そうするしかない。こんな辱めも、彼女らが助けに来てくれるまでの辛抱。
・しかし、ただ淫靡なポーズ指定に答えるだけなら良かったのだが、ここは万能の願望器たる聖杯によって作り出された特異点であり、そう簡単にはいかなかった。
・どうやら彼が持つカメラには、撮った相手の身体を興奮させるという機能があるらしかった。先ほどから身体が熱い。また、くだらない中年からこんなことをされているというのに、やたら恥ずかしいような気もする。そしてその羞恥が、さらなる興奮を呼び起こしているような気も。
・もしこのまま続けられたら……。そう思っていると、男性は屈んだまま少しずつ近づいてくる。
→身体が上へと伸びた状態でそんなことをされればもちろん、上下ともの下着がカメラに収められてしまうだろう。だから隠そうとするけど、凄まれれば再度同じポーズを取らざるを得ない。
・すると、履いている卑猥な下着へ言及される。とはいえもちろん自ら選んだものではない。
→だというのに、「こんなえっちな下着履いてるってことは、リツカちゃんは彼氏クンでも居るのカナ?♥」と尋ねられる。
→→否定しても、「いやいや♥ こんなかわいい子に彼氏いないわけないでしょ♥ 嘘つかなくていいって♥」とまともに取り合っては貰えない。
→→→そして、「彼氏持ち女子のパンツ頂き~♥」と股間の近くで連写。きっと、自分に恋人が居るということが、彼にとって興奮できる材料となるのだろう。そんな、身勝手に自らの事情を押し付けてくるような相手だというのに、シャッターの音がする度快楽が迸っていく。どうやらあのカメラには、快楽を与える機能まであるらしい。
・そうして濡れていく下着がまた接写。なんならそんな下着をずらされて接写。動けないのをいいことに好き放題されているのに、やっぱり気持ちいい。
→その快楽でどんどん立つのもままならなくなっていく姿まで、引きで撮られる。すると気づけば、性感帯を直接撮られずとも、ただ己の痴態を撮られるというだけで興奮させられ、気持ちよくなっていく。
・やがて「よ~しそれじゃ♥ メインのスケベ写真撮ってっちゃおっか♥」という声と共に、彼は服を脱いでいく。すると露わになる巨大なチンポ。
・そして、寝転がる彼に騎乗位をすることに。
→下着(コスプレも?)を脱いだ状態で、まずは腰の上でチン媚びスクワット。スカートが短すぎるせいで、紺色の布は性器をむしろ飾るような状態になってしまっている。
・そうして、やがては挿入させられていく。ただでさえ気持ちいいのに、思わず蕩けたり力んだりしてしまう顔が撮られる。その恥ずかしさでより気持ちいい。
→途中で腰降ろすのを止めさせられる。でも写真撮られまくると耐えられなくて、チンポへ落下。ナカの性感帯を擦られ、子宮を潰されて絶頂。
→その間すらも撮られて、深くイく。あんまりにも気持ちいい。ともすれば、世界や人類を救った達成感など比ではないほどに。
・それがまた欲しくて、絶頂が終わったらすぐ言われるがままピストンしていく。(結合部を接写されただけて軽イきする)
・だがやがて動けないほど気持ちよくなってしまうと、下から突き上げられる。
→そして、中出しされると同時に絶頂。その瞬間、これ以上の快楽は無いと悟る。このオス様に、卑猥な写真を撮られながらイく以上の幸せは存在しないと理解する。
→→そうしてカルデアのマスター、藤丸立香は、下卑た欲望をこじらせた中年男性のコスプレ奴隷へと堕ちた。
2、エピローグ
・多くの妨害を受けながら、ようやく藤丸立香の元へ辿り着いたマシュたち。
・だが彼女は、見るだけで嫌悪感を覚えるような中年に卑猥な姿を撮られて悦んでいた。
→中年へ攻撃しようとするサーヴァントたち。
・しかしその瞬間、立香はどこからともなく出現した、彼女をぐちゃぐちゃに殺すためのものに囲まれる。どうやら中年を殺すと、その瞬間彼女も死んでしまうらしい。
→そして、彼女を生かす交換条件として、今度はマシュが彼にコスプレを撮られることに。
・そうして、藤丸立香と、彼女のサーヴァントたちは中年の欲望を満たすためだけのエロコスプレを繰り返し、そして彼に媚び続けることになる。カルデアに待機していた者たちまで全て、余さずに。