【プロット・ラフ】僕、マゾメスデカ乳地味子、スケベデカ尻根暗女子だけの文芸部でハーレム築いたから相性最高なカラダと毎日金玉空っぽになるまで若い性欲ぶつけあってる話
Added 2025-09-24 00:56:20 +0000 UTCプロット
1、テーマ
『僕、マゾメスデカ乳地味子、スケベデカ尻根暗女子だけの文芸部でハーレム築いたから相性最高なカラダと毎日金玉空っぽになるまで若い性欲ぶつけあってる話』
・都合の良さ
→オナニーでもう全身開発済みで、気持ちいいところ全部知ってるとか?絶対寝取られない感を出したい。身体の相性が最高とか?まるでお互い交尾するためだけに生まれてきたみたいな運命的なカラダ。
・イチャラブ感
→膣の反応、キスの熱烈さ、仕草、言葉の節々からイチャラブみを出したい。強い好意。手つなぎとか、とにかく身体を摺り寄せてくるとか。
・レズプレイ?女の子二人もだいぶ仲良くて性欲は強いし若干性癖も拗れてるしで、結構イチャつくとか。
・陰キャラ感。文芸部感も出したい。
→湿り気と、粘っこい性癖、性欲。陽キャたちへの憧れが滲んだ行為。退廃性。あるいは同人誌ばっかり読んでるタイプの文芸部?
・モブ感?
・ぼっち感。互いにこの人ぐらいしか接する相手が居ないという雰囲気。やや依存気味。
・眼鏡
2、キャラクター
・僕(田中悠太)
ごくごく普通の男の子。でもややちんちんがデカく、何より二人と身体の相性がめちゃくちゃ良い。人類の中で最も良いと言えるぐらい。
・佐藤陽菜(マゾメスデカ乳地味子)
文学とかが好きなタイプ。退廃性に憧れを持ち、学園の中で、今の自分たちの身分で行為に耽る事自体に興奮している。ので意外と大胆なところがあり、積極性が高い。
身体は細めだが、とにかく胸が大きい。肌もかなり白くすべすべもちもち。
眼鏡をかけており、ふんわりとした顔立ち。タレ目でむっちりした唇。性欲を掻き立てられる顔。黒髪のミディアムボブ。オタサーの姫とか清楚系ビッチっぽさは無く、とにかく個性が少ない感じ。でも顔可愛いし、とにかく胸がデカい。
ちょっと低めの声。結衣と比べると普通に友達はいるので、主人公と接する時もさほどオドオド感は無い。
身長は女の子らしい感じ。でも主人公とキスするのにちょうどいいぐらいの、手一つぶんぐらいの差。
(割と過保護めな親の元で育ってる?ので全体的にケアが行き届いた髪や肌かも)
「ゆーくん」と呼んでくる。一人称は「私」。結衣の事は「結衣ちゃん」
・田井中結衣(スケベデカ尻根暗女子)
同人誌とかが好きなタイプ。エロ同人に憧れがあり、エロ全般を好む。ので行為自体に興奮している。しかし輪をかけて人付き合いが苦手で、ずっとこんな風に欲望のままセックスできる相手を探していた。しかし基本的に人が怖く、主人公や陽菜みたいな人畜無害そうな相手としか今の所接することができない。
全体的にむっちりとした身体つきで、中でもとにかく尻が大きい。陽菜同様外にも出ないので肌も病的なまでに白くすべすべもちもち。
眼鏡をかけており、やや鋭い顔立ち。釣り目で薄い唇。そのため人からは怖いと思われてあんまり近づかれない。
ボサボサで伸ばしっぱなしぎみの黒髪。親に切ってもらっている。でも生まれつき艶々で綺麗。
高めで若干クセのある声。でも基本的にオドオドしているので、緊張からがなるような力が籠るような声色になる。
「ゆーちゃん」と呼んでくる。一人称は「ボク」。陽菜の事は「ひなたん」
ラフ
・ある学園の放課後、三階建て校舎の三階、その一番端にある文芸部の部室にて、今日もいつもと変わらず、若い情欲をぶつけ合う行為が秘密裏に行われていた。
(偏差値的に割と普通の学校?)
・立って壁に手をつき、こちらに尻を向けた体勢で振り返ってくる結衣。その姿へ応じるように挿入。
(尻の大きさとかを描写。ブレザーの方が黒めで湿度を感じていいか)
→相性の良さを描写。これ以上ないんじゃないかと思うぐらいぴったり。生まれた瞬間から、互いが運命の相手と決まっている密着感。
→→また、チンポの反りがちょうどよくGスポットへ当たり、奥にもぴったり密着するので、動かずとも結衣の反応は良い。
・そうしていくらか腰を振っていると、横からもう一人の部員である陽菜が首へ腕を絡めてくる。
→そしてキス。唇をくっつけてから割とすぐ舌がどちらともなく絡められる。
・続けていると手が胸へと導かれ、ワイシャツの中へ。揉むだけでどんどん喘ぎが大きくなっていく。
(ブラジャー既にしてない。
・続けて手は膣へ。愛撫し始めるとすぐ唇が離れ、間近で悩ましい喘ぎを聞かされ続ける。
(結衣もそれを聞かされて興奮気味。)
・すると結衣から、イきそうだから手を繋いで欲しい、と言われて応じる。
・そのまま二人で一緒に絶頂。ゴム越しではあるが、たっぷりと精液を吐き出していく。
・しかし当然のように収まらず、次は陽菜とのセックスをすることに。
・部室の長机へ寝かせ、乳首が浮いたワイシャツを脱がせ、下着も脱がせる。
・そして挿入。先ほどしたいくらかの前戯でナカはもうとろとろであり、柔らかくもぴったりと締め付けてくる。
→こちらも世界で最も適した性器だと思うぐらいぴったり。大量の愛液によってとてつもなくぬるぬるで温かい。湯気すら立ち昇りそうなほど。
・そのまま胸を揉みつつ互いの性器を馴染ませてから腰を振り始める。
・するとやがて、絶頂の余韻から復帰した結衣が、ぐちょぐちょになった股間で陽菜に顔面騎乗をする。(こちらに背を向けた状態で)
→途端にぎゅっと引き締まる膣穴。また、見える景色もデカ乳とデカ尻でいやらしい。突きこむ度震える胸、陽菜の喘ぎに呼応するみたく波打つ尻。
・そして、段々と三人同時の絶頂が近づいてくる。どうやら結衣は陽菜の目の前で自慰をしているらしい。ひどい水音が部室に鳴り響く。
・そのまま二人と片手ずつを繋ぎ、温もりと共に絶頂。
・ぐったりする三人。疲れた身体を陽菜の胸で癒す。すると頭頂部からは結衣の湿った尻が。
→するとまた勃起してくる。そうして、今日も文芸部では学園の日陰者同士で蕩けるような交尾が行われるのだった。主役たちだって目ではないぐらいに卑猥で熱烈な交尾が。