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うるず 活動再開しました🙌
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【第二話】寝取られマゾの俺は、妻が自宅に浮気相手の男を招き不貞に走る所を映像に収め、寝取られ欲を解消しようと思う

「え? 急な出張?」 「うん、明日から三日間」 妻であるハルカの寝取られ音声を入手した次の日。更なる寝取られを求めて、俺は一つ手を打つことにした。目的は音声ではなく"映像"の入手だ。 ハルカと浮気相手の男が行為に励んでいる所を映像として収める方法は、自宅にカメラをセットし、自宅で逢瀬させるしかない。 しかし慎重な性格のハルカが自宅に男を連れ込むなんてリスキーな事をする筈がない。 だからこその"嘘"だ。 三日間の出張。即ち三日間は絶対に俺が帰らない。浮気相手の男を連れ込み一日中セックスに明け暮れたとしても、証拠を入念に隠匿するだけの余裕がある。つまり連れ込むには絶好の機会を作り出してあげたという事だ。 会社には有給を申請し、格安のビジネスホテルを取った。三日間ホテルで生活しつつ、仕掛けたカメラから送られてくる映像をリアルタイムで監視する事が出来る。まさに完璧な作戦だ。 大金を叩き、三日も自宅を明け渡してまで妻と浮気相手の不貞現場を映像として収めたい。なんて普通の性癖の人間には理解できないだろう。だが、俺はその寝取られマゾ性癖のままに行動に移してしまったのだった。 「急な話でごめんな」 「良いのよ。確かに寂しくはなるけど…お仕事なんだから仕方ないわ。それよりほら、お風呂入って来て? 荷造りはしておくから」 急な出張話にも関わらず、顔色ひとつ変えず対応してくれる。 ハルカは本当に出来た嫁だと思う……のだが、昨日聞いた録音を思い出してしまえば、この"優しく家庭的な妻"も演技上のモノなのだと考えてしまう。 何を隠そうハルカの本当の姿は、俺が汗水垂らして働いてる時間に不貞に走り、浮気相手の男の性技の虜になってる浅ましい女なのだ。 良くもまぁ普段通りを演じられるものだ。と俺は感心すら覚えつつ、ムクムクと硬くなった股間を隠しながら風呂場へと向かった。 「───じゃあ行ってきます」 「うん、行ってらっしゃい。あ、お土産よろしくねあなた♪」 翌日。俺はハルカの笑顔に見送られ、偽の出張へと出掛けた。 大量の飲食物をコンビニで購入し、予約していたホテルにチェックインする。 そしてPCを開き家に仕掛けた監視カメラの映像へとアクセスすれば、準備は万端だ。 リビングに仕掛けたカメラには、ハルカが家事に精を出している所が映っている。 流石に一日目の、それも俺が家を出た直後から男を家に招くような真似はしないか…。 そう思い、朝食にと買っておいたサンドイッチに手を伸ばしたその瞬間。 『──ガチャ』 少々音質は悪いが、高性能であるカメラのマイクが、ドアが開く音を拾った。 ノックも無しに玄関のドアを開く人間なんて、住人である俺とハルカのみ。しかしハルカはたった今リビングで家事に励んでいる。 「……!」 俺はゴクリと生唾を飲み、画面に釘付けになる。 『よ〜おハルカ。ただいま』 そこには興信所に撮って貰った証拠写真に写っていた男──金髪の売れないバンドマンが映っており、本来俺が言うはずであるセリフを、まるで自分の家に帰ったかのように言い放った。 その声を聞いたハルカは、急いで玄関へと向かい、 『…お、おかえりなさい。あなた…♡』 まるで旦那を迎える新妻のように、浮気相手の男を出迎えた。 浮気相手の男とハルカが夫婦であるかのような、俺の存在を都合良く抹消しているかのようなやり取りを目の当たりにし、俺は早くも鬱勃起をしてしまう。 更に言えば、旦那が出張に出て数十分の内に浮気相手の男を家に連れ込む程に、ハルカが狂っていただなんて…。 『ご、ご飯にしますか…? お風呂にしますか…? そ…それとも私…?』 ハルカは照れくさそうに、俺にすら言ってくれたことの無いようなセリフを口にする。 『もちろんハルカに決まってんだろ♡ 俺に一日中抱き潰されるのが嬉しくて、昨日からグチュグチュに濡らしてる癖によ』 浮気相手の男は舌なめずりをし、ハルカを抱き寄せると乱雑にお尻を揉みしだく。 『あっ…あん♡』とハルカが甘い喘ぎ声を出せば、男は一般人と比べ物にならない程優れたモノだとズボン越しに分かる大きさの股間をハルカの腹部へと擦り付ける。 『お"ッ"…♡ デッカ…子宮疼く…ッ"♡』 早くも足腰をガクガクと震えさせながら、興奮のあまり『ふーッ♡ふーッ♡』と肩で息をするハルカの耳元で、浮気相手の男がカメラのマイクが拾わないような小声で何かを囁けば、ハルカは足を肩幅程に開き腰を下ろし、両手を頭の後ろに回す。 ハメ乞いをしているのだ。卑しくガニ股で腰を振り、発情しきったメスの表情を浮かべて。 数十分前に俺を送り出した場所で、ハルカがこんなにも乱れているという卒倒的な状況は、俺に更なる興奮をもたらした。 浮気相手の男はそんなハルカを弄ぶかのように、ハルカの無防備な陰部へと手を伸ばす。 『お"お"〜ッ"♡ イ"く"ッ"ッ"♡』 程なくして下品な喘ぎ声と共にハルカは身体を大きく震わせ絶頂し、イキ潮で玄関を汚す。 大事な家が…ハルカとの生活の想い出が詰まった場所が汚されている… 俺はそんな状況にすら興奮を覚えつつ、ある事に気付いた。 ハルカの服装は俺を見送る前から変わっていない。部屋着のスカート姿だ。にも関わらずイキ潮で床が汚れたという事は。 ノーパンなのだ。恐らく俺を笑顔で見送ったあの時も。内心は早くどっか行けと…浮気相手と不貞をする事で頭がいっぱいだったのだ。 「ハルカ……」 俺はズボンと下着を脱ぎ捨て、カメラから送られてくる映像に釘付けになりながら自分の股間を扱き始める。 映像では、快楽で腰が抜け床にへたり込むハルカを男が無理やり引っ張り、寝室へと連行する。 夫と妻以外の人間が決して足を踏み入れる事のない聖域が…俺とハルカの愛の巣が、浮気相手の男によって易々と壊されてしまう。 ダブルサイズのベッドにハルカを座らせると、浮気相手の男はズボンとパンツを脱ぎ、下半身を露出させる。 するとぐったりとしてたハルカの意識が覚醒し、男の股間に釘付けになる。 『うわ、どんだけ期待してたんだよw そんなにチンポ欲しいのか?』 男の問い掛けに答える事すらなく、ハルカは眼前に置かれた夫以外のチンポをチロチロと舐める。 そのいつもとは正反対の淫靡的なハルカの姿に、俺はゾクゾクと身体を震わせてしまう。 『マジで淫乱だなお前w そんなに欲しいなら〜……お、いい事思いついた』 完全に屈服したメスの様子を見て満足気な表情を浮かべる浮気相手の男は、キョロキョロと部屋内を見回す。 そしてベッドの側にある棚に置かれた"あるもの"を手に取り、ハルカにこう告げる。 『マンコ使って欲しいなら、これに小便かけてみろよw』 それは結婚式の時に撮った、ウエディングドレス姿のハルカと俺のツーショット写真。俺達の宝物だった。 『そ、それは……♡』 写真を見せられ遅すぎる罪悪感が湧いて来たのか、ハルカが少したじろぐ。 しかし。 『チンポ欲しくねーの? お前以外のマンコなんて幾らでも居るんだからな?』 ハルカの髪を鷲掴みにし、股間を顔面に押し付けながら浮気相手の男は言う。 チンポ置きとして顔面を使われたハルカは、『スゥゥゥゥ』と思いっきりその臭いを嗅ぎ、 『お"ッ"♡ やっべ♡イ"ク"ッ"♡』 またしても潮を吹きながら軽々と絶頂を迎えた。 それでもハルカは、俺とのツーショット写真を穢すことだけには首を縦に振らず。 『チッ…調教が足りてねぇみたいだなァ? じゃあこの三日間みっちりハメまくって、俺の命令ひとつでなんにでも小便ぶっかける従順なメスにしてやるよ』 浮気相手のその一言で、ハルカにとっては地獄とも天国とも言えるであろう時間が始まった。 男はハルカを仰向けに寝かせ、開いた脚の間に腰を下ろす。 そして持参して来たであろうオイルをどこからか取り出し、ハルカの性感帯を中心に塗りたくっていく。 ヌラヌラと光沢を放つハルカの身体は、肉付きの良い肢体と相まって男の発情を誘う淫猥的なものであり。 また、媚薬も含まれているのかハルカの方も息を荒くし、喘ぎ声を漏らしながら快楽を逃がすかのように腰をクネクネと動かしている。 正直、自分の嫁ながらめちゃくちゃエロい。今すぐにでも挿入したいと思わざるを得ない。 しかしそんなハルカを目前にしながらも、浮気相手の男は直ぐに挿入をする事はせず。 『今日で俺だけの女に堕としてやるからな。ぜってえ孕ます♡』 言い捨てるようにそう口にすれば、ハルカの下腹部をオイル塗れの手で、まるでツボ押しマッサージのような要領でグッグッと刺激する。 媚薬で感度を上げているのにも関わらず性感帯では無い場所を入念に刺激する男の行動に疑問を持つのは俺だけでは無かったようで、ハルカも少々困惑しているような表情を浮かべていた。 しかし男の企みに気付くのに、そう時間は掛からなかった。 ──10分後。 『あッ♡ふーッ♡んっ♡』 ハルカの反応に変化が表れ始めた。 男が下腹部に与える刺激に呼応するかのように、ビクンと身体を震わせ喘ぎ声が漏れ出す。 ──更に10分後。 『んお"ッ"♡だめぇ…♡子宮ッ"♡疼くッ"♡』 腰をガクガクと震わせ、ベッドのシーツを握り、上半身を反り返らせて快楽に悶えるハルカの姿があった。 見た事のないような乱れっぷりだが、ただ下腹部を刺激されているだけだ。 ──そしてもう10分後。 『イ"ッ"てる!イ"ッ"でるからぁ"! もうやめ"ッ"!またイ"く"ッ"♡お"ぉ"お"ッ"♡』 享受する快楽から逃げようと顔を背け、身体を海老反りにしながら何度も潮を吹くハルカ。 男は依然下腹部を刺激しているだけだ。 そんなハルカの様子を見てようやく満足したのか、男はハルカに覆い被さるように体勢を移動し、先程まで手で刺激していた下腹部に女泣かせの極太極長チンポをグリグリと押し付けながら耳元で囁く。 『俺の子供孕む気満々のトロトロ子宮、内側から突いたらどれだけ気持ち良いんだろうな?』 『や、やあ…♡』 『俺のチンポ欲しくて子宮降りきってるじゃん。なァハルカ。俺だけの女になれよ。毎日気絶するくらい子宮突いてやるよ』 『だ、ダメぇ…♡』 男の思惑が分かった。 媚薬入りのオイルを塗ったのも、時間をかけて子宮を刺激し続けたのも、全ては"挿入"を懇願させる為。 夫を捨ててでも、宝物であるツーショット写真に小便をぶっかけてでも、目の前の挿入を取る程に疼かせる為だったのだ。 「辞めてくれ…ハルカ…!」 俺は既に何度も寸止めを繰り返した股間を扱きながら、ハルカに訴えかける。 だがしかし、こんな寝取られマゾの劣等男性である俺の想いなんてもはやハルカに届く筈がなく。 『最後のチャンスだ。優しく愛してくれる粗チンの夫を取るか、俺に子宮と人権を譲渡してマゾメス便器になるか。選べよ』 男は依然、ハルカの下腹部にチンポを擦り付けながら問い掛ける。 ハルカは『お"お"ッ"』と野太い下品な喘ぎ声をあげながら、少しも悩む素振りすらなく、 『ご主人様に子宮と人権譲渡しますッ"!!マゾメス便器になる♡粗チンの夫なんて要らないッ"♡』 大声でそう宣言するハルカを見て、俺の寝取られマゾ性癖がゾクゾクと刺激されてしまう。 悔しいのに…俺の愛する妻が性技だけの男に完堕ちさせられたのに…。 ハルカの宣言を聞いた男はニヤリと薄ら笑いを浮かべ、 『じゃあほら、早く誓いの儀式すんぞw』 そう言うとハルカに命令し、先程と同じように手を後頭部の後ろに回し、足を肩幅程に開かせ腰を降ろす。所謂ガニ股ハメ乞いのポーズを取らせる。 ハルカは発情しきった顔で素直に命令に従う。 そして男は俺とハルカのツーショット写真をハルカの股下の地面に置くと、スマホをハルカの方へ向けて合図を出す。 撮影しているのだ。これからハルカがする宣言と、最低最悪の裏切り行為は、男の手に一生残る事になる。そしてハルカはその事も理解しているだろう。にも関わらず恍惚な表情を浮かべながら恥じらう様子もなく宣言を開始する。 『私はこの度♡ご主人様に子宮と人権を譲渡し♡ご主人様専用のマゾメス便器にならせて頂く事をここに誓います♡♡ マゾ豚ハルカが粗チン旦那を捨てるところ♡是非ご覧下さい♡』 そう言うとハルカは自分の性器に手を当て、狙いを定め、 ───プシャァァァァァ♡ 夫婦二人だけの空間である筈の寝室で、カーペットが汚れる事すら気にせず、浮気相手の男の命令のままに、結婚式で撮った二人の宝物である筈のツーショット写真に小便をぶっかけた。 その様子を見ながら俺も、ドピュルルルルッッ!と情けなく寝取られマゾ精子を吐き出してしまった。 『うわ、マジでやりやがったお前サイテーだなw』 『あぁん♡ハルカはご主人様の命令とあれば何でも小便ぶっかけるのぉ♡』 ハルカの中で何かがプツリと切れてしまったのか、まだカメラが回っているのにも関わらず、グチュグチュと自分の性器を弄りながら浮気相手の男に媚びる。 『早く頂戴♡ご主人様の極太凶悪オチンポ様ぁ♡欲しいの♡♡』 ハルカのその一言を境に、ハルカと浮気相手の男はまるで発情期の獣のようにお互いの身体を貪り合い、三日三晩嬌声が絶えなかった。 ある時は裸エプロンで料理をしているハルカの背後に忍び寄り、手マンをしながら下腹部を刺激し大量の潮を吹かせていた。 またある時は、俺の悪口を挙げさせ、その数だけアクメさせるという遊びをしていた。 ハルカは半狂乱な様子で『粗チン、都合の良いATM、負け組のオス』と言った悪口を叫び、その度に男に潮吹きアクメをさせられていた。 極めつけは『俺の奴隷である証』と称し、ハルカの下腹部にタバコを押し付け根性焼きを施し、ハルカはその度にイキ狂っていた。 この三日間で家の至る所がハルカのイキ潮で汚れ、ハルカの心に一生消えぬ男への服従心が刻まれた。 そして下腹部を軽く刺激されるだけでアクメをキメてしまうような、マゾ奴隷に相応しい身体に調教されてしまったのだ。 そして二人の獣のような性行為は、俺の帰宅予定時間の30分前まで続いていたのだった。 「ただいま」 「お…おかえりなさいあなた…」 俺が帰宅すると、ハルカは必死に笑顔を取り繕い、いつものように出迎えてくれる。 とても三十分前まで浮気相手の男と乱れ合ってたようには見えない。 家に入ると、不貞をしていた証拠を全て消えていて、そこら中に潮を吹きまくっていたにも関わらず匂いも普通だった。 あの映像が嘘か夢だったのではないか。本当はハルカは不倫なんてしていないのではないか。そう思ってしまう程だ。 ──しかし。 俺はハルカを後ろから抱き締める。 ハルカからして見れば、急な出張で三日間も会えてなかった妻に抱き着く寂しがり屋な夫として映るだろう。 「あ、あなた…」 嫌がる素振りを見せず抱擁を受け入れるハルカ。 俺はなるべく自然な手つきで、ハルカの下腹部に偶然を装って触れてみる。すると、 「ぉ"ッ"♡」 ハルカの身体がビクンと跳ね、あの野太い声が小さく漏れ出る。 その様子を見て俺は察してしまった。 ああ、アレは夢の中の出来事ではないんだと。ハルカは本当にあの男の奴隷に堕ちてしまったのだと。


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