正義感の強い俺が悪の組織のしたっぱ女にマゾバレし色仕掛けをされ、逆に手玉に取ってやろうと敢えて引っかかるも速攻で完堕ちして支配される話
Added 2023-09-11 10:31:47 +0000 UTCヒーローズカンパニー。それは世に蔓延る悪を淘汰すべく立ち上がった、正義の味方であるヒーローの育成、派遣、管理を担う会社である。 その会社で俺は、強大な悪の組織にしてヒーローズカンパニーの対抗勢力『ヴィランズ』の出没情報を受け取り、ヒーロー達を派遣する業務をこなしている。 俺が担当している区分は街7個分。そしてそこを活動区域としているヒーローは10名にも昇る。 特にヴィランズの活動が活発な地域ではない為、日常的な業務量は少ないが、嫌でもヒーロー達の機密情報を把握する立場の為、降り掛かる責任は大きい。故にストレスも溜まってしまう。 そんな日常に刺激と、ストレスの捌け口を設ける為、俺は少し前から"ある場所"に通っていた。 そう、風俗だ。 それもただの風俗ではなく、自分の性癖にマッチするコアな風俗──M性感。 元々M気質のあった俺はメリメリとハマっていき、今では毎週1~2回は通ってしまっている。 厳しい規則や多大な責任。それらから解放され女性に責められ虐められる時間は、まさに砂漠の中のオアシスのようだ。 そして今日も、仕事帰りにM性感へ向かう為歩を進めていたのだが──。 「あんた、ヒーローズカンパニーの人間でしょ? しかも相当良い職位についてる」 「……ヴィランズか」 裏路地から声をかけてきた女。派手な金色の髪に、身体のラインが強調されるピンク色のボディコンのようなドレス。スカートも恐ろしく短くタイトだ。 真っ赤なハイヒールから伸びる肉質の良い脚も惜しげなく晒されている。 軽薄そう。それが第一印象だった。 ヴィランズがヒーローではなく、ヒーローズカンパニーに所属している人間を狙う事件も少なくはない。 だが社員は皆、ヒーローの訓練官を担える位には体術に富んでいる。 「ヒーロースーツ無しなら、俺はヒーローよりも強いぞ」 拳を構えながら俺は忠告する。しかし、 「あぁん待って♡ 今日はあんたと争う為に来たわけじゃないの。…あたしと交渉しない?」 「断る」 ギロリと睨み付けながらキッパリと言う。だが女は狼狽える素振りすらなく 「あたしはマリア。あんたの予想通り、ヴィランズに所属する人間よ。下っ端だけどね♡」 そう言いながら、マリアはパックリと開いた胸元の谷間から何かを取り出し、俺に見せ付ける。 「あんた、こんな店に通ってるのね〜♡ しかも頻度も高い」 俺がM性感に入る所を撮った写真が数枚出てくる。どれも違う日付であり、前々から俺に目を付けていたらしい。 「だからなんだ。広めたければ広めるが良い」 「ふふっ、別にあんたを脅しに来た訳じゃないの。あたし、ヴィランズを辞めたくて。でもそれがどれほど難しい事か、あんたなら知ってるでしょ?」 ヴィランズは冷酷な組織だ。一度身を置いた隊員が組織を辞めることを決して許さない。本拠地や支部の在り処、組織の規模、そして目的。大きな情報から限りなく小さな情報まで、なるべく漏らさない為だ。 「…身柄を保護して欲しいと?」 「そ。でもヒーローズカンパニーに直接行っても、捕まって情報を吐かせる為に色々されちゃうでしょ? だからあんたを頼ったってわけ♡」 「俺もヒーローズカンパニーの人間なんだが」 「うん、だからあんたの家に匿って欲しいなって♡ もちろんタダでとは言わないわ。週に1~2回のM性感の料金より安上がりだと思わない?」 「金なら腐るほどある。ウチの会社は給与だけは良いからな」 「あたし、そこら辺のM性感嬢にはテクニックもカラダも負けないと思うんだけど♡」 そう言ってマリアは大きな胸を俺に押し付けて来る。 分かりやすい色仕掛け。多分コイツがヴィランズを辞めたいというのは嘘だ。俺に取り入り、ヒーロー達の情報を聞き出すことを目的としているに違いない。 ──しかし。 コイツの言う通り、コイツの身体は極上のもので…M性感嬢なんて敵じゃないだろう。 そしてM性感の店に辿り着く直前に声をかけられた俺は、ムラムラしてしまっており…。 「はぁ…分かった。着いてこい」 俺はその"交渉"に乗ってしまった。 しかしながら俺は正義感の強い人間だ。幾ら色仕掛けをされたからと言って、ヒーロー達を裏切り、悪の組織に手を貸す筈がない。 そんな自信に満ち溢れている俺は、逆に手のひらの上で弄んでやろうと画策するのだった。 「──え、すっご……まさかこんな家に居候出来るなんて…!」 大きな庭やプール、ジムにシアタールーム。一般的に言えば超豪邸。ヒーローズカンパニーはその責任と重圧に見合った報酬を与えてくれる為、俺は若くして一生遊んで暮らせる程の財力を誇っていた。 「じゃあほら、寝室に行きましょ♡」 玄関に上がった途端、マリアはニタニタと嗜虐的な笑みを浮かべながら提案する。 その言葉が何を意味しているのか分からない程鈍感ではない俺は、股間を硬くしつつも、 「帰ったばかりだし色々やるべき事があるだろ…」 と抵抗の意思を見せる。しかし 「早く行くわよ」 マリアの強めな口調に、何故か俺は逆らう気が起きず…素直に従い寝室に案内した。 「──それであんた、どんなプレイがお望み?」 1人で寝るには広すぎる、キングサイズのベッドに腰掛けながらマリアは問う。 俺に劣情を抱かせる為に…わざと頻繁に足を組み直し、髪をかきあげる。 今気付いたが、マリアの足には未だに真っ赤なハイヒールが履かれていた。俺は"土足で家に入られている"という無礼な行動にすら興奮を覚えてしまい……。 俺は床で正座をさせられつつ、マリアの一挙手一投足に釘付けになってしまう。 「そ、それは……」 例え交渉で得た機会だとしても、対立している悪の組織の下っ端女だとしても。初対面の女性に性癖を話すのには少しばかり抵抗がある。 そしてその事を察してか、マリアは 「じゃあ取り敢えず、あたしがやりたいようにやってもいい?」 「あ、ああ」 俺はマリアの提案にコクコクと頷き同意した。 「ところで…さっきからさぁ♡ アツーイ視線がココに注ぎ込まれてる気がするんだけど…もしかして好きなわけ?」 マリアは右手を頭の上まであげ、左手でピースを作り自らの腋を『クパァ♡』と開きながら言う。 ──ムワァ♡ 男を強制的に発情させる…サキュバスを彷彿とさせるような魅惑的なフェロモン…♡ 俺はゴクリと生唾を飲み、夢中でマリアの腋を視姦する。 その様子を見たマリアは、ニタニタと嗜虐的な笑みを浮かべ、 「…ふーん♡ じゃあさ…あんたの鼻と口、あたしの腋をお掃除する道具として使ってやっても良いけど♡」 俺は鼻息を荒くしながら、まるで餌を催促する犬のようにコクコクと何度も頷く。 するとマリアは椅子から立ち上がり、床に正座する俺の耳元に顔を近付け、 「悪の組織のしたっぱ女なんかに道具として使ってやるって言われて喜んじゃうとか…マジのドマゾじゃん♡ 悔しくないの?」 こちらの羞恥心を煽るように囁いて来る。 確かに悔しい…♡ したっぱ女に上から目線で『使ってやっても良い』と言われるなんて…♡ だが完全にマゾスイッチの入った俺は、こうして悪の組織のしたっぱ女に責められてる事も、上から目線でものを言われてる事も、興奮のスパイスにしかならないのだ。 マリアのどエロいフェロモンにアテられ、魅惑的な身体に迫られ…発情しない筈がない…ッ♡ 「悔しがるどころか…嬉しそうだね♡ じゃあほら、『マリア様の腋を、僕の鼻と口で綺麗にさせてください』っておねだりしてみなさい?」 腋を嗅ぎ、舐めたいならおねだりしろなんて…♡ 「ま、マリア様の腋を…僕の鼻と口で綺麗にさせてください…♡」 俺は一切躊躇することなく、悪の組織のしたっぱ女に様付けをし、最低なおねだりを口にしてしまった。 そ、そうだ。俺はコイツを都合良く利用しているんだ。マゾ性癖を発散する為に……。 だから何もおかしくない。利用するだけした後、ヒーローズカンパニーに身柄を引き渡せば良い……。 マリアはもう一度ベッドに腰掛け、右腕を上にあげて腋を露出させると…… 「ほら…堪能したいならどーぞ♡」 その言葉を聞き、俺は勢いよく飛び付く。 マリアにしがみつき、鼻を腋に擦り付け、スンスンと鼻を鳴らし匂いを嗅ぐ。 微かな汗の匂いと、マリアの強力なフェロモンが容赦なく鼻腔を犯す。 一度嗅げば中毒になってしまいそうなほど、淫猥な匂いだ。 そしてしたっぱ女におねだりし、自らの意思で腋を嗅いでいるという自分の滑稽な姿が、より興奮を加速させ…… 「うっわぁ♡ 腋の匂い嗅いで腰までヘコヘコ振り始めたし♡」 余裕綽々といった様子のマリアの太ももに、ズボン越しに股間をヘコヘコと擦り付ける。 「ただ腋を見せつけただけで発情して無様腰ヘコまでするなんて…余裕無さすぎ♡ お前チョロいわ♡」 完全に舐められてる…っ♡ 手のひらで弄ばれてる…っ♡ そんな反抗心は腋から漂うフェロモンによって簡単に叩きのめされ、代わりに屈服心が刷り込まれてしまう。 腋エッロ…♡ これっ♡ 股間にキくッ♡ ダメなやつ……♡ ──レロ…ジュルルッ♡ 舌を伸ばせば、ほんの少しの酸っぱさとマリアのドエロい体臭が味覚を犯す。綺麗に処理された腋は、これまたむしゃぶりつくのが癖になってしまいそうだ。 「ねえ、まだあたし腕を上げてるだけなんだけど? それなのにもうイキそうになってんの? 雑魚すぎ♡」 まだ数分しか経ってないのにも関わらず…直接股間を触られてすらないのにも関わらず…射精感がどんどんと高まり、今にも射精してしまいそうだ。 「こっこんなの知らないぃ…っ♡ M性感ですら…こんなに…っ♡」 「はいはい♡ 悪の組織のしたっぱ女にあっさりイカされろ雑魚♡ 負けろ♡」 射精を煽られ、くすくすと嘲笑われ、股間を擦り付けるスピードがどんどんと早くなっていく。そして、 「だめっ♡負けるっ♡したっぱ女に惨敗しちゃうっ♡イくッ!」 ──ドビュルルルルルッ♡ ドビュルルルッ♡ ドビュッ♡ 俺は呆気なく…M性感でするよりも遥かに大量の精液を吐き出した。 「はーい敗北チョロマゾ射精お疲れ様〜。これからたーっぷり調教してやるから、覚悟しろよ…♡」 ──したっぱ女に敗北し、自らの下着を精液で汚してしまった俺は風呂に入る事にした。 すると突然、マリアが一緒に入ると言い出し……。 「やっば♡ 旅館の風呂みたい〜♡」 広々とした風呂場を見て、マリアが感嘆の声をあげる。 しかし俺は、先程精液を出したにも関わらず…マリアの身体に視線が釘付けとなり。 ブルンと無防備に揺れる豊乳。引き締まったウエストにシミの一つすらない美肌。下半身は肉付きがよくハリもある。 まさに"女性"として理想とも言えるプロポーションがそこにはあった。 太陽が東から昇るように、俺の股間が再度硬さを取り戻すのは、自然の摂理だった。 腋にすら勝てないのに……あんな身体見せ付けられたら…っ♡ そして風呂場という事は当然全裸であり…既にギンギンとなった股間を隠せる筈もなく。 「あれれ〜? なんでもうそんなに硬くしてるのかな? ねえねえ♡」 またも嗜虐的な笑みを浮かべながら、マリアは俺へと詰め寄ってくる。 ドスケベなエロボディに迫られた俺は、抵抗する意思をいとも簡単にへし折られ… 「マリアの身体が…エロいから…♡」 そう素直に答えた俺を嘲笑いつつ、マリアは俺の耳元に顔を近付け 「マリア様、でしょ」 冷淡な声でそう吐き捨てた。 マリアの中で、俺はもはや"様を付けさせるのが当たり前"の存在となっているのだ。 心底見下されてる…♡ したっぱ女に様付けを強要されてる…♡ 本来なら不快感と苛立ちすら覚えてしまうような扱いだが、一度呆気なく敗北し…既に身体がマリアに屈服している俺には。マリアに敗北する事と極上のマゾ快楽が紐づいてしまった俺には、まさにご褒美のような扱いなのだ。 「ご、ごめんなさいマリア様…♡」 俺は謝罪の言葉を口にする。 それは、マリア様に一切の非はなく、全て自分が間違っているのだと認め、マリア様を肯定する言葉ともなる。 マリア様に様付けするのは当然のこと。マリア様の言うことは正しい。 そんな認識が、更に俺に屈服心を植え付けてゆく。 そんな俺の素直な態度を気に入ったのか、マリア様は満足気な笑みを浮かべ、 「ほら、あたしがお前を洗ってあげる。まずは頭からよね? 跪きなさい♡」 ──ゾクゾクッ♡ 俺はマリア様の命令を聞き、これから自分が何をされるかを悟り、興奮で身体を震わせる。 何故頭を洗うのに跪く必要があるのか…♡ もしマリア様の命令通り跪いてしまったら…自分の頭を風呂場のタイルに付けてしまったら…♡ 俺は更なる最低な扱いを…自ら受け入れた事になる…♡ 俺はマリア様が見下している前で、タイルに両膝をつき…そして両手をつき、最後に背中を丸めて額をつける。 圧倒的に立場が上の者に媚びる為の姿勢──土下座だ。 悪の組織のしたっぱ女に頭を洗って貰う為、俺は自らの意思で土下座までしてしまったのだ。 その世界一情けない姿勢を見られている羞恥心と背徳感は、俺のマゾ性癖を容赦なく狂わせる。 だが一方で、完璧すぎるプロポーションを持つマリア様の足元に平服するのは、もはや自然のことなのだと納得すらしてしまう。 自分がマゾに生まれた以上、天地がひっくり返っても絶対に勝てない……♡ 俺の中の『色仕掛けに屈しない自信』は音を立てて崩れ、そしてこのままじゃ本気でヤバイという危機感すら屈服心で塗り替えられ…♡ 「お前、ほんと弱いな♡」 呆気なく平伏した俺に罵倒を投げかけつつ、マリア様はタイルにシャンプーを垂らす。そして、 ──ペッ♡ペッ♡ 床に垂らしたシャンプーに唾を吐きかけ、まるでタバコの火を消すかのように足の裏でグリグリと踏み潰しブレンドする。 すぐそこで行われている、俺に恥辱の限りを与える為の準備の音に心を踊らせ、期待感で胸をいっぱいにしていると、 「…お前、私がお前の頭をわざわざ洗ってやろうとしてんのに、お礼の一つも言えないわけ?」 『はぁ…』と悪態をつきながら、わざとらしく俺を責め立てる。 きっとこれも…俺に更なる屈服心を与える為の策略だ…♡ そう心の中で分かっていたとしても、既に抵抗する意思は欠片も残っておらず…。 「ごっごめんなさい…♡ マリア様の寛大なるお気遣いにお礼の一つも述べられない無能マゾでごめんなさい…♡ マリア様の綺麗なおみ足様で、俺の頭を洗おうとして下さりありがとうございます…♡ 無様な体勢で、ご主人様の足の裏様に踏み付けられ、格の違いを刻まれながら洗って頂けること、嬉しく思います……♡」 俺が言い終えた途端、後頭部に確かな重みがのしかかる。 マリア様特製のシャンプーが塗りたくられた足の裏が踏みつけているのだ。 そしてそのまま容赦なくわしゃわしゃと動き始める。 頭頂部、後頭部、首元まで…マリア様の足の裏が隅々まで撫で回していく。 こうべを垂れて平伏し、頭を足の裏で踏み躙られるという状況は、一種の儀式ように…俺の心の奥深くまで屈服心を染み渡らせていく。 頭を踏まれ、支配されている感覚が気持ち良い…♡ 心の底から見下され、悪の組織のしたっぱ女の虜になってしまうのが気持ち良い…♡ まるでこれまで歩んで来た人生全てを書き換えられるかのように…正義だのなんだのが全てどうでも良いことに思え、マリア様に対しての恋心や崇拝心が止めどなく溢れて出る。 マリア様がお湯をかけて、俺の頭からシャンプーと共に穢れも流して下さる。そして、 「私はお前の、なに?」 「マリア様は俺の……ご主人様です♡」 不敵な笑みを浮かべ、腕を組みふんぞり返るマリア様の足の甲に、俺は命令されるでもなく自らの意思でキスをしながらそう答えた。 ───それから。 我が家の実権を全て掌握されるのに、それほど時間はかからなかった。 寝室を含む殆どのスペースはマリア様の領地となり、財産も全て握られ、家事全般は全て俺へと押し付けられた。 居候の癖に。こんなの理不尽だ。そんな怒りを糧に抵抗しようとしても、マリア様のどエロいカラダ…こちらの弱点を的確に責めるテクニック…そしてマゾを支配する生まれながらの女王たる立ち振る舞いによって、いとも簡単に屈服させられてしまう。 気まぐれに虐められ弄ばれる。 それだけで俺のマゾ性癖は破壊され、更に悪化し、マリア様に与えられる羞恥心…惨めさの虜となり。 「──キャハハっ! コイツマジで舐め始めたんだけどw」 「やるじゃんマリア! こんな都合の良いバカマゾいつ捕まえたわけ?」 『ヒーローズカンパニーに所属する大金持ちの男を支配した』とマリア様が同僚に報告し、同じくヴィランズのしたっぱ女二人を家に招いた。 そして今、その同僚達二人の目の前で『私に完全屈服したマゾだってことをアピールしろ』と命令され…床に吐き捨てられたマリア様の唾液を一生懸命舐めとっているところだ。 マリア様は『ヴィランズを辞めるために匿って欲しい』という当初の俺に近付く為の口実すら忘れてしまっているようで、それは俺にとっても既にどうでも良いことだった。 「ウチらも今日からここに住むわ〜w」 「ほらマゾ、今日からご主人様になるモエコとミユで〜す♡」 そう言うと、モエコ様とミユ様は俺の頭をグリグリと踏みつける。 ああ…我が家がどんどんヴィランズに支配されていく…♡ 見知らぬしたっぱ女にこんな扱いを受けてるのに…♡ 「あぁん…♡よろしくお願いしますご主人様ぁん♡レロレロぢゅる…♡」 「うわ、コイツ足も舐め始めたし…♡」 「どんな調教したらここまで惨めに堕とせるんw」 こうして、俺は悪の組織のしたっぱ女達に陥落し、一生をマゾ奴隷として使い潰される事となった……。