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うるず 活動再開しました🙌
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巨乳がコンプレックスのヒーローピンクが催眠術に掛かったフリをし、したっぱ女怪人に虐めて貰おうと画策するも、バレてマゾ奴隷に立候補しちゃう話

「レッド!」 「ああッ! 任せろ!」 アカリが出した合図に合わせ、レッドは必殺技を繰り出す。 まさに阿吽の呼吸。数年も一緒に戦っているからこそ為せる連携だ。 「お、覚えてなさい〜っ!」 モロに喰らったしたっぱ怪人は、三下らしい捨て台詞を吐きながら撤退していく。 今日も勝利。アカリ達は街の平和を守るヒーローだ。 「やったな、ピンク!ブルー!」 「この野郎レッド!いっつも美味しいところ持っていきやがって」 「はは、ブルーの頭脳と、ピンクの的確なアシストのおかげさ」 レッドとブルーは幼なじみらしく、仲が良い。 今日も今日とてじゃれ合う二人を横目に、ヒーローピンクこと新村アカリは変身を解いてさっさと帰路につく。 人付き合いが苦手なのだ。 ──ピロリン。 通知音が鳴り、ポケットの中で光を洩らすスマートフォンを手に取れば、怪人撃破の報酬がヒーロー協会から振り込まれていた。 ──2030年。一つの星が日本に墜ちた。 星の欠片は強力なパワーを秘めており、人々はその力を求め争いを繰り広げた。 数年後。勢力は大きな二つに分かれた。 一つがヴィラン。星の欠片に宿る力を使い、世界征服を目論む悪の組織。 もう一つがヒーロー協会。星の欠片に宿る力をヒーロー達に分け与え、平和を守り、星の欠片を正しく使うべきだと声を上げる正義のヒーローだ。 ヴィランはヒーロー協会から星の欠片を全て奪う為に、星の欠片を与えられていないしたっぱ怪人に街を襲わせ、ヒーローを呼び出しチャンスを伺っている。 無論、したっぱ共がヒーローに勝てる可能性はゼロに近いが、もし勝利し星の欠片を回収する事が出来れば、幹部として強力な力が与えられるという。 まぁ要は、水掛け論だ。 したっぱが街を襲い、それをヒーローが撃退する。なんの生産性も無い行為の繰り返しだ。 「おーーい! ピンク!」 いつもの通り、アカリが真っ直ぐ帰路に着いていると、背後からレッドの大きな声が聞こえてきた。 「変身してない時にそう呼ぶの辞めて」 「す、すまん…」 素直に謝罪するレッドは、『その、だな…』と彼らしくない歯切れの悪い態度で言い淀む。 しかし彼の"視線"は、アカリにとって用事の内容を察するに充分すぎるものだった。 思春期から急成長を遂げたアカリの胸は、もはや普通に過ごしているだけで悪目立ちしてしまうものだ。 そして常日頃から、レッドが向けているような視線に晒され続けて来た。 「今度の休み…良ければ出掛けないか」 「ごめんなさい。予定があるの」 「そうか…。じゃあまた今度、予定を擦り合わせてでも」 「……考えておく」 その言葉に取り敢えずは満足したのか、安堵の表情を浮かべてレッドは去ってゆく。 その背中を見届けたアカリは、『はぁ』と大きなため息をつくのだった。 ──"そういう欲求"が無いワケではない。なんなら、人より強い方だ。 ただ、そういった視線が嫌いでウンザリしているだけだ。 その証拠に、毎日のように自慰行為に励んでいる。 この大きな胸を、下卑た笑みを浮かべ劣情の捌け口として見るような人ではなく。 なんならむしろ、無駄だ邪魔だと乱雑に扱ってくれる人になら……。 そんな事を考えれば、自慰行為のオトモが"胸の小さな女性"になるのは致し方のない事で。 「はぁ……いい出会いないかな〜…」 ベッドの上で四肢を投げ出しボーッと天井を見上げながら無意識の内に呟いたアカリは、やはり飢えているのだろう。 ──翌日。 今日も今日とて出動依頼が出た三人は、ヒーロースーツに身を包み街へと繰り出す。 「またアンタ達ね!? 毎日毎日性懲りもなくあたし達の邪魔ばかり!」 「それはコッチのセリフだ。そろそろ懲りたらどうだ?」 レッドと言い合いをするのは、全身を真っ黒なエナメル質の衣服で覆った、いつものしたっぱ怪人。 身体のラインが浮き出るピチピチの全身スーツにロングブーツハイヒール。 ヴィランのシンボルを型取った趣味の悪いサングラスに、真っ赤で濃ゆい口紅。 シルエットから察するに、胸は小さい。 「ふん! 今日はアンタ達に負けない為の秘策を用意したのよ。逃げ出すなら今のうちよ!」 いつになく自信に溢れたしたっぱ怪人は三人にに見せ付けるようにスマートフォンを向ける。 画面には紫色の渦のようなモノがグルグルと回っていた。 「ハッ……なんだそりゃ?」 「催眠よ。これでアンタ達はあたしの意のままに動くようになるのよ」 ニヤニヤと勝利を確信したかのような笑みを浮かべるしたっぱ怪人に、レッドとブルーは大きなため息をつく。 そんな中、アカリはドクンドクンと心臓を高鳴らしていた。 ──催眠に掛かったフリをすれば、あのしたっぱ怪人に都合の良いように使われて…上手く行けば"そういう欲求"も満たせるのではないだろうか…? ジン…と身体の芯が熱くなるのを感じる。 少しでも気に食わなければ、催眠が解けたフリをすれば良い。 まさに百利あって一害無し。この機会を逃す手はない…! 「……さぁレッド!あたしに跪いて忠誠を誓いなさい!」 意気揚々とレッドに命令するしたっぱ怪人。 しかし。 「オイオイ…それが秘策とか冗談だろ?」 当然、催眠術なんて子供騙し、効くはずもなく。 なんで、どうして、と一通り狼狽えれば、したっぱ怪人は『覚えてなさい〜!』といつもの捨て台詞を吐いてさっさと逃げ去っていった。 「どこでそんな知恵をつけて来たのか。ま、楽に終わったから良いけどよ」 「ああ、そうだな…っておいレッド、ピンクは?」 「そういや居ないな…いつも帰るの早いと思ってたが…」 ──変身状態を維持したまま、走り去るしたっぱ怪人を追えば廃工場へと辿り着いた。 街の端に位置するその場所は、もはや誰も寄り付かない。身を隠すのにピッタリなのだろう。 「はぁ……もう散々な目に遭ったわ…あのヒーロー共! いつか絶対痛い目に合わせてやる!」 廃工場の管理室だったであろう部屋は、したっぱ怪人が日常生活を送っているのか、普通の部屋と何ら遜色ないように装飾されていた。 ふかふかなカーペット、大きめのベッド、そして物が乱雑に置かれた生活感たっぷりのテーブル。 まだ通っているのか、それともソーラーパネル等の発電器具があるのか。問題なく電気も使用可能のようだ。 この様子だとシャワー室も充分に使用可能なのだろう。何一つ不自由のない生活環境だ。 ──コツ、コツ、コツ。 「……誰っ!?」 アカリはわざと足音を鳴らして廃工場の中を練り歩く。 足音の正体を確かめに、意を決して部屋からチラリと顔を覗かせたしたっぱ怪人と目が合う。 「ひ、ヒーローピンク!? あたしのアジトがバレたっていうの!?」 変身を解かずに姿を現した私を警戒しながらも、戦闘態勢に入るしたっぱ怪人。 しかし千鳥足を装いながらフラフラと無防備に近付くアカリ…基いヒーローピンク。 その様子に違和感を覚えたのか、したっぱ怪人は訝しむような視線を向けながらも 「…武器を捨てなさい」 物は試しだ、と言わんばかりにそう投げ掛けてくる。 アカリは当然、ヒーローに至急されているアイテムを床に置き捨てた。 「…やっぱり催眠は成功してたんだわ! レッドとブルーには聞いてなかったようだけど。ホーッホッホ!」 勝ち誇ったような高笑いを浮かべたしたっぱ怪人は、本当に催眠に掛かっているか今一度確かめるかのように、司令を出してくる。 「ピンク。この縄で自分を拘束しなさい!」 催眠が急に解けた時の為の措置だろう。 意外と頭が回るようだ。 アカリは縄を受け取ると、自分の両手首を器用に固く縛り付ける。 その手際の良さは、自分自身を拘束する事に慣れているようにも見える。 ギチギチ…と華奢な手首を縄が締め上げる。 ジュン…とアカリの秘部が湿り気を帯びる。 催眠に掛かっている事、そしてもし解けても抵抗出来ない事を確信したしたっぱ怪人は、アカリを見下してニタリ…と笑みを浮かべて。 「このまま星の欠片の力を奪っても良いけど…どうせなら今までやられた分の仕返しをしないとね…♡」 その言葉に期待を膨らませれば、『バチン!!』と大きな音と共に、アカリの胸部に痛みが走る。 したっぱ怪人が平手で叩いたのだ。 ゾクゾク…♡ とアカリの身体が熱を帯び、普段は包み隠していた被虐願望に火がつく。 「こんなデッカイ乳ぶら下げて。恥ずかしくないの? この乳牛女!」 そんな罵倒を浴びせれば、したっぱ怪人は縄の余った部分を持ち、まるで犬の首輪のように乱雑にアカリを引っ張り、元管理室へと運び入れる。 人気がない為、どれだけ叫んでも助けは来ない。ヒーローであるアカリがヴィランに属するしたっぱ怪人と二人きり。手首をキツく縛られ抵抗が出来ない。 そんな危機的な状況が…アカリの身体を昂らせる♡ 胸を叩かれ『恥ずかしい』と蔑まれる興奮で、息が荒くなってしまう。 室内に上がれば、したっぱ怪人はエナメル素材で出来たロングブーツハイヒールを脱ぎ捨てる。 エナメル素材のピチピチスーツは足先までしっかりと覆っているようで、テラテラと光沢を放つピチピチのソックスが顕となった。 そして腕を頭の上で固定させたままアカリを地べたに寝転がせば、ベッドの脚を持ち上げて拘束された腕と腕の間に落とす。 つまりアカリは、何をされても腕を下げられなくなってしまったのだ。 段々と身動きが取れなくなっていく感覚。取り返しのつかなくなる感覚。 その不自由さが、アカリの興奮を更に煽る。 「いつもは憎くて堪らないアンタも、こうして拘束してしまえば可愛いものねえ?」 ニタニタと口角を上げながら言い捨てれば、したっぱ怪人はアカリの腹部へ腰を下ろし、馬乗りの体勢になって腕を振り上げる。 バチンッ! バチィィン! バチンッッ! 「ふ…っ♡ あぁ…っ♡ ひやぁぁんっ♡」 下品なデカ乳を叩かれる度、艶っぽい声が漏れ出る。 ──痛い…♡ けど気持ち良い…♡ ジクジク…と走る痛覚が、快楽へと変換されてゆく。 「アハハッ! いつも軽くあしらってるしたっぱ怪人に、為す術なくいたぶられる気分はどう?」 キュンキュン…♡ とアカリの膣は悦びを噛み締める。 自身を見下し、無駄に育った下品な乳を痛め付けてくれるしたっぱ怪人へ、アカリは頬を紅潮させトロンと熱を帯びた視線を向けてしまう。 「そろそろ変身を解きなさい…♡」 ヒーロースーツは使用者が念じれば、いつでも着脱する事が可能である。 ヒーローとしての筋力アップに加え、顔を隠す事で怪人達への身バレ防止の意味を持つものだ。 つまり今変身を解いてしまえば。 アカリはしたっぱ怪人に素顔を晒す事となり、日常生活に影響を及ぼしてしまうかもしれない。 ──これは仕方ないこと…♡ だって今の私は催眠に掛かったフリをしているのだから…命令に背けば何をされるか分からないから…♡ 等と心の中で言い訳を述べれば、アカリは更に取り返しのつかなくなる状況を想像し、ジュクジュクと愛液を分泌させる…♡ 「…変身、解除…♡」 そう呟けば、身体を覆っていたピンク色のヒーロースーツが露と消え、変身前に着ていたセーラー服姿となってしまった。 「…ふーん♡ アンタって学生だったのね〜♡ オトナに歯向かってたこと後悔させてあげるわ♡」 したっぱ怪人は馬乗りになりながらも、アカリにスマートフォンを向けてパシャパシャと写真を撮ってゆく。 デカ乳を叩かれ蕩け切った表情が、何枚も撮られてゆく。 ヴィラン全体にアカリの写真が共有されてしまう…♡ そんな事を考えれば、アカリは溢れ出る快楽に悶えるように、足を内股に閉じてモジモジと擦り合わせる。 愛液がショーツをグッショリと濡らし、それだけに飽き足らずツゥゥっと鼠径部へ伝えば。 したっぱ怪人は依然馬乗りをキープしたまま、後ろ手にスカートの中へと侵入する。 「……ねえ、なにこれ?」 そしてニヤニヤしながらアカリに見せ付けるのは、少し触っただけでベッタリと手に付着した愛液だ。 エナメル質のロンググローブに包まれた指と指の間に淫猥なアーチをつくるソレは、アカリがこの状況に興奮している確固たる証拠だ。 「もしかしてだけど…いつもボコしてるしたっぱ怪人に拘束されて、命令されて、身バレまでされて、胸も叩かれて…興奮してるの?」 「ん…んうぅ…♡く……っ♡」 まるで尋問されているかのような強い口調で問われ、くぐもった声が漏れ出るアカリ。 完全にペースを握られてしまっている。 「これってさぁ…♡ もしかしなくても…マゾ♡ だよね?」 「んんっ♡」 見透かしたかのように向けられる冷ややかな視線と嘲笑、そして"マゾ"という単語を向けられ、アカリは触れられてすらないのにも関わらず、ゾクゾクと快楽が登ってくる。 少しでも触られ易いように、身体が勝手に股を開いてしまう。 「ほら、もし自分がマゾなら『私はマゾです』って言えよ♡」 ──仕方ない…♡ だって私は今催眠に掛かってるんだから…♡ 本当のこと言わないと…♡ 今日何度目とも分からぬ言い訳を心の中で述べれば、アカリは熱を帯びた吐息を吐きながら口を開け、 「私は…っ♡ 私はマゾです…♡」 ──やばい。やばいやばいやばい♡ やっちゃった! 顔バレだけじゃなくてマゾバレまでしちゃった…♡ その宣言を聞いたしたっぱ怪人は『ふーん?』と微妙に薄い反応を返すと。 「……そういえばさ、あたし…あのアプリにどんな催眠効果があるとか言ったっけ?」 その問いに、アカリは首を横に振る。 まるで全てを掌握しているかのようにニヤリと笑うしたっぱ怪人は続ける。 「"一度だけ何でも言うことを聞かせられる"ってアプリには書いてあったんだけどな〜」 「……っ」 いくらこの状況に興奮するとは言っても、流石に本当は催眠に掛かってない事を知られるのはまずい。 そう考えたアカリは、動揺をしながらも必死にこの場を切り抜けられる言い訳を考える。 しかしそんなアカリの心情を知ってか知らずか、したっぱ怪人はアカリの手首へと手を伸ばし、ギチギチと締め上げる縄を解いた。 「……えっ?」 したっぱ怪人が取った行動への疑問と、拘束を解かれてしまった事への侘しさから、腑抜けた声を出してしまう。 「ま、アンタが特別催眠に掛かりやすい体質だって可能性もあるしね。ひとつ試してみようかしら♡」 依然仰向けに寝転がるアカリを優しく起こせば、したっぱ怪人は偉そうに手を組んでそんな事を口にする。 「あたしが三つ数えて手を叩いたら、帰っていいわよ。さっき撮ったアンタの写真も消したげる。そして家に帰った途端、催眠も解ける」 あっけらかんと言い放つしたっぱ怪人。 火照った身体が疼き、本能が"物足りない"と訴えかけてくるアカリにとっては、最悪とも言える宣言だった。 「な、なんで──」 「ああ、ここからはあたしの独り言なんだけど…♡ もし本当は催眠に掛かってないなら、帰宅せずにその場で土下座しなさい♡ そしたらアンタの望み通り沢山虐めて…♡ ヒーローに与えられた星の欠片の力を奪ってあげる…♡」 ゾクゾク……♡ 「さーん♡」 ──待って。ダメ…したっぱ怪人如きに土下座なんて…♡ そんな事したら催眠に掛かったフリをしたマゾだってバレちゃう…♡ 「にーい♡」 ──今なら引き返せる。写真も消してくれるって言ってたし…♡ だ、だから………♡ 「いーち♡」 ──…………………………っっ♡♡♡ 「ぜろ♡」 ──パチン。 カウントがゼロになったと同時に手を叩く音が室内に響き、アカリの身体は…。 「……はーい、メスマゾ一匹捕獲〜♡」 軽く捻り潰せる程の力の差がある筈のしたっぱ怪人の足元で、背中を丸め…額を床に擦り付けていた。 ──やっちゃった…やっちゃった♡♡ 急に始まったカウントダウンによって、焦りが生まれると共に正常な思考を取り上げられたアカリは、ヒーローの癖に催眠に掛かったフリをし…したっぱ怪人に虐められ愛液を垂らすマゾだと、最悪の形でアピールしてしまったのだ。 「……で、アンタはあたしにどうされたいの?」 土下座をして本当は催眠に掛かってなかったと白状すれば虐める、と言っておきながら、したっぱ怪人は問い掛ける。 恐らく、ずっと目の上のたんこぶであったヒーローの一人を手中に収める事が出来たことに対する嬉しさを更に味わう為に、アカリの口から言わせたいのだろう。 そしてそれが、マゾの興奮を煽る羞恥心にも直結する…♡ 「私は…したっぱ怪人様に虐めて頂きたいです…ッ♡ 弱みを握られて…逃げ道を絶たれて、抵抗出来ないように追い詰められて…理不尽な命令をされて…っ♡ したっぱ怪人様に都合良く使われるマゾ奴隷になりたいです…♡ 下品なデカ乳マゾ女を飼い殺して下さい……♡♡」 土下座の姿勢をキープしながらそう口にすれば、惨めさと羞恥心で更に愛液が溢れ出てしまう。 「ふーん? ま、マゾ奴隷にするかどうかはアンタ次第だけどね。まずはその邪魔なセーラー服脱いで学生証だせ♡」 当然、アカリは一切の躊躇なくセーラー服を脱ぎ捨て下着姿となると、財布に入っている学生証を差し出す。 ソレを奪い取ったしたっぱ怪人は 「両手を頭の後ろに回してガニ股♡」 したっぱ怪人の命令通りに動く事に興奮を覚えつつも、アカリは命じられた無様な姿勢を取る。 するとしたっぱ怪人はアカリのデカ乳に学生証を乗せ ──パシャパシャ スマートフォンにて写真を撮ってゆく。 学生証には当然、顔写真や学校名、更にはアカリの本名も書いてあり… 「これでもう逃げられないわね〜♡ 新村アカリちゃん?」 今し方撮影した写真をアカリへ見せびらかしながら、したっぱ怪人は耳元で囁く。 「お"……ッ♡♡」 耳にかかる吐息と、したっぱ怪人に生殺与奪を握られた事への興奮で、アカリは腰をガクガクと震えさせながら喘ぎ声を漏れ出す。 「したっぱ怪人に罵倒されて悦ぶデカ乳マゾ女。覚悟しろよ? 絶対に逃がさないからな♡」 「んん"ッ"♡♡」 「ねぇ、なに感じてんの?」 「ご、ごめんなさ……ッ"♡」 「もっと謝れよ。今まで散々邪魔してきてさあ? マゾの癖に♡」 「ごっごめんなさい…♡ ご主人様の邪魔ばかりしてごめんなさい…♡ マゾの癖にヒーロー気取ってごめんなさい…♡」 「まだお前のご主人様になるなんて言ってないんだけど?」 「ごめんなさいっ♡ ごめんなさい…ごめんなさい♡♡」 耳元で囁かれる容赦ない罵倒責めに対し、アカリはゾクゾクとマゾ性癖を刺激されてしまう。 更に『ごめんなさい』と謝る度に、目の前のしたっぱ怪人と自身の"立場の差"を再確認する事となってしまい…頭の中が真っ白になってしまう。 「自分の過ちを謝罪出来て偉いわね〜♡ あたしは優しいから、お仕置き1回でチャラにしてあげるわ♡」 「お、お仕置き……っ♡」 お仕置きという単語を聞いた途端、アカリは『ふーッ♡ふーッ♡』と息を荒げながら、愛液をびっしょりと太ももにまで垂らす。 当然ガニ股を維持したままで、だ。 「そう、お仕置き♡ 当然よね? お前みたいなマゾがあたしに歯向かってたんだから」 「は、はい…♡ お仕置きください……っ♡」 「じゃあほら、もっと腰を落として股開け♡ 頭の後ろから手動かすなよ?♡」 アカリは命令に従い、更に腰を落として股を開く。 びちゃびちゃに濡れた大事な秘部が、無防備になってしまう…♡ ガニ股をキープしている事により溜まった疲労と、腰が砕けそうな程の快楽で…立っているのもやっとの状態だ。 自身の命令で、憎きヒーローが無様な体勢になっている事に興奮を覚えたしたっぱ怪人は…更に嗜虐欲を煽られる。 エナメル質のロンググローブに包まれた手をアカリに見せつければ、思いっきり振りかぶり… ──バチィィィィンッ♡♡ アカリの秘部めがけて、まるで鞭のように腕をしならせ手のひらを打ち込んだ。 「お"おおッ"ッ"!?!!?♡♡♡」 突然襲いかかった膨大な刺激にアカリは何が起こったのか理解出来ず…頭を真っ白にしながら身体をビクンビクンと跳ねさせ… ──プジャァァァァァ……♡♡ 絶頂と共にイキ潮を撒き散らした。 「う"……ッ"?♡ お"〜〜〜"ッ"♡」 脱力し地面に倒れ込みながらも、呻き声のようなものを上げ快楽の余韻に浸り、腰をカクカクと卑しく動かすアカリ。 そんな様子を見下しながらも、したっぱ怪人は更に追撃を掛けるように、アカリの秘部を容赦無く踏み付けながら。 「ねえ、何勝手にイってんの? 部屋汚れたんだけど。ホント無能だわこのマゾメス。奴隷って身分すら烏滸がましいわ」 「ご…ごめんなさ……ッ♡♡ お"ッ"♡ またイく"ぅ"ぅ"♡♡」 ──プシャッ♡♡ 「……チッ。マンコ踏み躙られてイくとか雑魚すぎ。あたしのエナメルニーソ汚すなよ…」 「ご主人様の足裏…やばい"ッ♡ 踏まれてるだけ"で……ッ"♡♡」 またもや身体を大きく跳ねさせるアカリ。 したっぱ怪人は『はぁ』と大きなため息をついて 「お前奴隷失格だわ♡ 雑魚メスすぎて奴隷にすらしたくない♡ 帰れよ」 「ヤダぁ……ッ♡ 何でも…♡ する"から"ぁ"♡♡」 「ふーん? なら最後のチャンス。あと1枚だけ写真撮ってやるから、なるべく無様で奴隷に相応しい格好になれよ♡」 したっぱ怪人の理不尽な命令にコクリと頷けば、アカリは無様な自身の姿を写真に収めて貰う為…そして敵対している組織の雑魚したっぱ様の奴隷にならせて頂く為に、快楽で染まった脳を必死に働かせる。 そして浮かんだ"最も無様な姿"とは。 自分の愛液が染み込んですっかり重くなったショーツを顔面に被り、クロッチの部分に鼻と口を擦り付け…♡ ブラを脱ぎ、その下品なデカ乳と陥没乳首を晒しつつ、規格外サイズであるブラの大きさをアピールするかのように添えて…♡ 自身が振り撒いたイキ潮が染みたカーペットに背中をつけ、縄で自身の手首と足首をギチギチと縛り上げて…♡ マングリ返しのポーズをとって先程のように縄をベッドの脚へ潜らせれば…♡ 自分の意思じゃ一切身動きの取れない、デカ乳変態仮面ヒーローの完成だ…♡ 先程の鞭打により、手の形に真っ赤となった秘部が、無様さをより際立たせる。 「アッハハハ♡ いいわ、合格。お前今日からあたしのマゾメス奴隷ね♡」 あまりの滑稽さにしたっぱ怪人は嘲笑を浮かべると、歓喜に打ち震えるアカリの首元を踏み付けて… ──パシャリ♡♡ 主従関係成立の証である写真を撮った。 こうしてアカリは、したっぱ怪人のマゾ奴隷となったのだった……♡♡

Comments

破滅願望もち女性主人公最高です!

vs9896678

破滅願望もち女性主人公最高です

胡椒

女もいい… 破滅願望は性別を関係ないのだ…!!

ハーフィ

正直女同士も好き 抜ける

さらさ

マゾの破滅願望は男女問わず素晴らしいです!

朝凪


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