僕を虐めてくるドSな年上彼女が、ディルドに完全屈服しマゾメスオナニーに耽る姿を目撃してしまい、寝取られマゾに目覚めてしまう話
Added 2023-10-25 05:59:48 +0000 UTC勉強もスポーツも並より少し上程度。決して得意ではないが不得意でもない。 顔面偏差値も並で、特に目立った特技も無し。 一言で言い表せば"器用貧乏"。 そんな何処にでもいるような一般人である僕にも、彼女が出来た。 ネットで知り合ったモエさん。僕より5つ歳上の、落ち着きのある大人の女性だ。 中肉中背で、平均より少しだけサイズの小さい胸と、平均よりサイズの大きいお尻。 容姿も僕と同じく、特に優れてはいないが劣っている訳でもない。 似た者同士でお似合いの僕達は、ネットでの出会いという事もあり付き合いたて当初は色々と価値観が合わない所もあったが、お互いが歩み寄り、理解を示すことですぐさま打ち解けていった。 そして、数ヶ月前から同棲を始めている。 そんな順風満帆な日々を過ごす僕達には、1つ"大きな問題"があった。 「──モエさん、その…」 「うん? どうしたの?」 「きょ、今日こそシませんか…?」 僕の提案…と言うより"懇願"の言葉を聞いたモエさんは、『うーん』と悩む仕草を取り、 「……ムラムラしちゃったんだ? 脱いで見せて」 僕は言われた通りズボンと下着を脱いで、既にギンギンとなった性器を露出させる。 「うっわぁ…♡やっぱり小さいねw これじゃ挿入させてあげる気にならないよ」 僕のコンプレックスである1桁センチの性器を慣れた様子で小馬鹿にすると、 「こんなお子様短小チンポに挿入はまだ早いよね? 7センチくん♡」 ゾクゾクッ♡ モエさんは、二人きりの時僕の事を『7センチくん』と呼ぶ。 それが何を意味しているかは、まぁ…誰にでも分かるだろう。 そして僕は、挿入はおろか一度もモエさんの性器すら見たことがない。当然触らせて貰えたこともない。 「ほら、いつものオネダリしな?♡」 モエさんはわざわざソファに腰を下ろし直し、足を組みながら愉しそうに僕を見つめる。 僕は全裸になり床に正座すると、 「僕の短小マゾ粗チン…虐めて下さい…♡」 床に額を擦り付けながら、屈辱の言葉を口にした。 ──元々モエさんはSっ気が強いようで、同棲し始めた直後から、こうして度々調教のようなものを受けていた。 僕はそもそもマゾっ気なんてなかったが、今ではもう…コンプレックスである性器の大きさを嘲笑われ興奮し、いつもは大人しい性格のモエさんに、一方的に虐められるのが大好きなドマゾに堕とされてしまったのだ。 「よく言えました。ご褒美に踏んであげる♡ 嬉しいでしょ?w」 その言葉と共に、僕の後頭部にモエさんの足の裏が乗せられる。 ぐりぐり…♡ モエさんは、家では基本スリッパを履く。 故に、サラサラとキメ細かで綺麗な足がほんの少しだけしっとりとしており…♡ 舐めたい…♡ モエさんのおみ足にご奉仕したい…♡ 僕に植え付けられたマゾ性癖と、モエさんと僕の"立場の差"は…こんな背徳的な状況に強い興奮を覚えてしまう。 全裸で土下座し、それを見下されながら頭を踏み躙られる。 その光景は、僕達二人の"序列"が表された縮図に等しい…♡ 「じゃあ、次は仰向けで寝転んで♡」 その言葉と共に後頭部から離れてゆく重みに、少し寂しさを覚えながらも僕はモエさんの言う通りにする。 床の冷たさを背中や臀部で感じながら…まるで轢かれたカエルのように無様な姿で横たわる。 依然足を組みながらこちらを見下すモエさんと目が合う。 じーっと視線を向けていると、"ナニカ"に視界を遮られた。 モエさんが両足を床から浮かせ、体育座りの要領で抱えているのだ。 眼前いっぱいに広がるモエ様の足の裏…♡ 僕は既に我慢汁が溢れている小さな性器に手を伸ばしながら、自分の顔を足置きとして使って頂ける時を今か今かと待つ…♡ 「はやくぅ…♡ 僕の顔足置きにしてぇ…♡」 「足置き代わりに使って下さい、でしょ? 7センチくんは足置きの代用品。その顔面は足置き以下なんだよ?w」 ゾクゾクっ♡ 「足置き代わりに使ってください…モエさまぁ♡」 僕が媚びた声でそう口にすると、モエさんは満足したのか、僕の顔面に両足の裏を乗せる。 顔面全体を確かな重量感が覆い尽くす…♡ 恋人に顔面を足置きにされてしまっているという状況が興奮をもたらす…♡ 鼻も、口も、目元も、頬っぺたも…全ての凹凸が足の裏にピッタリと踏み潰される…♡ ──シコシコ♡シコシコ♡ 全裸で床に寝転がり、顔面を踏まれながらのオナニー。 他の人であれば羞恥心で死にたくなるような状況だ。 「スーハーっ♡ スーハーっ♡」 潰れた鼻を酷使して必死に息を吸い込む。 ご主人様の匂いが…鼻腔を支配する…♡ 「顔を両足で踏まれてオナニー捗っちゃうとか…ほんとドMだね〜♡」 「ち、ちが…っ」 「なにが違うの?」 「ドMじゃなくて…ソフトMだから…っ」 そう言い終えた途端、足の裏から掛けられる重みが更に増し、僕の顔面を歪ませる。 辛うじて呼吸は出来るが、興奮と快楽のせいで呼吸が早くなり…そして呼吸する毎にモエさんの匂いが肺を満たし…被支配感に興奮が高まってしまう。 そのスパイラルにより、股間を扱く速度が速くなると共に、徐々に酸素が脳へ行き届かなくなる…♡ 「ソフトMなら、大事な顔を足なんかに踏まれながら射精しないよね?」 シコシコシコ…シコシコシコ…♡ 「だって屈辱的だもん。私なら耐えられないよ」 スーハーっ♡スーハーっ♡ 「ほらイけ♡射精しろ♡ ドM♡ドマゾ♡足置き彼氏♡」 その言葉を聞いた途端…まるで身体がモエさんの命令に従うように射精感が高まり… ドピュルルルッ♡ドビュルッ♡トプ…♡ 僕は顔を踏まれたままのオナニーにより射精していまい、自分がドMだという言い逃れの出来ない証明をしてしまった…♡ ──そう。僕達二人の"大きな問題"とは、僕だけが一方的に快楽を与えられる性生活の事だ。 確かにモエさんに虐められるのは好きだが、モエさんには徐々に不満や性欲が溜まってしまっているのではないか。 そう思い積極的に誘っているのだが、やはり先程のように虐められる方向へと向かってしまう。 性生活による問題は、夫婦ですら離婚の原因となるようなもの。モエさんが我慢していないといいのだが……。 ──ピンポーン 「あ、荷物が届いたみたい。君は自分で出したモノ掃除してて」 そう言い残し玄関に向かうモエさんの背中を、僕はボーッと見送った。 ──それからも一方的に虐められるだけの性生活は続いており、むしろモエさんの責めっ気は段々とエスカレートしていった。 そして僕も、この性生活にすっかり慣れてしまい、問題を危惧していた事すら忘れかけたある日のこと。 「──久しぶりにこんな時間に帰るな…」 時刻は昼間。突然大学が休講となり、以降の講義も入っていなかった僕は、手持ち無沙汰となり帰ることにした。 今日はモエさんの仕事は休みであり、僕のバイトも休みだ。 昼間から二人でゆっくり出来る。その嬉しさに、僕は心を踊らせながら早足で帰路に着いた。 ──ガチャ。 モエさんをビックリさせちゃおう! テンションの上がった頭でそう考えた僕は、なるべく音がならないように家に入る。 まるで重大なミッションを遂行中のスパイにもなった気分だ。 そしてそのまま忍び足でリビングへ近付くも、明かりがついていないことに気づいた。 「モエさん、出掛けてるのかな」 少しガッカリとしながらリビングへ入ると、中途半端に扉が開いたモエさんの部屋から光が漏れ出ていた。 僕はこっそり近付き、中の様子を覗き見る。するとそこには…。 「──ッ!?」 服を脱ぎ捨て全裸となったモエさんが、床に蹲っていた。 「──んちゅ…ちゅ…♡ 今日もマゾメスオナホの雑魚マンコ…沢山ほじくってください…♡」 床に固定するタイプのディルドの根元部分に何度もキスを落としながら…モエさんは媚び声でそう口にする。 僕のより2倍は大きいサイズだ…。 僕は存在がバレないように呼吸音すら配慮しながら、モエさんが耽る行為に釘付けになる。 「ディルド様にガチ恋したチョロマンコ…♡ ご主人様に処女を捧げて…ご主人様の形に変わった膣内に…デカチンください…♡」 あのドSなモエさんが…ディルド相手に全力で媚びている…♡ 盗み見る事に罪悪感を覚えつつも、僕は目の前で繰り広げられる背徳的な行為から目が離せなかった。 モエさんはディルドの亀頭部分に一度口付けをすると、まるで愛おしいものにご奉仕するかのように口に咥えた。 そして、 グッポグッポ…♡ ぢゅる…れろ♡ グポッ♡グポッ♡ 一気に根元までディルドを咥えると、頭を上下に動かし、喉で扱きあげてゆく。 恋人の僕にすらしてくれた事のないフェラ…♡ えずきながらも丁寧に…相手を気持ち良くすることだけを考えたご奉仕フェラだ…♡ 地面に正座のような体勢を取っているのも相まってか、その姿は僕とモエさん──いや、マゾ奴隷とご主人様に重なって見えた。 「…はい♡ありがとうございますご主人様…♡」 ボソリと独り言を呟いたモエさんは、立ち上がりディルドの真上に自分の秘部が来るように位置取ると、そのままガニ股になり腰を下ろしてゆく。 テラテラとイヤらしく輝く粘っこい液体が、モエさんの秘部からポタリと垂れる。 「…ん"お""ッ♡」 クチュリ、と淫猥な音を鳴らしディルドの亀頭部分とモエさんの秘部が触れ合った途端、モエさんの身体がビクンと跳ね、いつもでは想像出来ない下品な声が漏れる。 そのまま自分の愛液を塗りたくるように…挿入を焦らすかのように腰をディルドへ擦り付けるモエさん。 「焦らさないでください…♡ もう子宮降りきってるから…♡」 ディルドを"ご主人様"と呼ぶモエさんは、妄想の中でディルドに絶対服従をして、虐められているようで…♡ 「お"ッ"♡イく"ッ♡ 挿入れた時のこと想像しただけで…ッ"♡ マンコイくッ"♡」 プシッ♡ プシャァァ…♡ まだ挿入すらしていないのに、ガニ股のままカクカクと腰を震わせると、なんと潮まで吹いてしまった…♡ 床に潮の水溜まりが出来てゆく…♡ 「あっ♡勝手にイってごめんなさい…♡ 今すぐお掃除しますから…えっ? 自分で舐め取れ…ですか? 出来ないなら今日はおあずけ…? やりますっ♡ 自分で撒き散らしたイき潮っ♡舐め取らせて頂きますぅん♡♡」 そう言うと、モエさんは地面に這いつくばり、今しがた自分が排出した潮を『ズズズっ♡』と下品な音を立てて吸い上げてゆく。 ──僕が危惧していた"問題"は的中していたようだ。 きっと…僕を虐めるのを楽しむモエさんも本当の姿であり、それでも"性欲"は少しずつ溜まってしまう。 だからこそこうして発散しているのだ。 僕の粗チンじゃ満足出来ないから……♡ 僕はドアの隙間からモエさんの痴態を覗き見つつ、ズボンと下着を下ろして粗末な股間を握った。 床の潮を吸い尽くしたモエさんは、もう一度ディルドの上に跨り… 「モエマンコにおチンポ様っ♡恵んでくださいっ♡ 早くッ"♡」 ディルドの真上でヘコヘコと腰を振って無様にオネダリをするモエさんは、自分のおしりに手を伸ばし… パチィィィンッ! 豪快に叩いた。セルフスパンキングだ…♡ 「お"ッ"♡チンポ♡チンポぉ"♡」 両手を頭の後ろで繋ぎ、ガニ股腋見せハメ媚びポーズ…♡ 「………ッ♡」 初めて見たモエさんの腋は…うっすらと腋毛が生えていた…♡ 手の形に赤くなったデカケツをブルンブルンと揺らし…モエさんは自分自身を焦らす。 …いや、妄想の中で、ご主人様であるディルドに焦らされているのだ…♡ 「……えっ? 人間のフリをするな…ですか? …はい♡分かりましたぁ♡ オナホ女に相応しい姿になりましゅ…♡」 そう言うとモエさんは、ベッドに置かれたナニカに手を伸ばす。 そして慣れた手つきでソレを装着していき… 「ブヒィィン♡ フゴフゴッ♡」 鼻フックによって無様な豚鼻となったモエさんは、嬉しそうな鳴き声をあげる。 「早くッ"♡ 子宮レイプしてぇ♡ 短小マゾ彼氏虐めて調子に乗ってる雌豚マンコッ"♡ ご主人様のデカチンで支配してぇ♡」 ゾクゾクッ♡ 恋人である筈の僕が聞いた事ない下品なハメ媚びを、ディルド相手にしている…♡ それはディルドと僕、どっちがモエさんにとって優れているかをこれでもかと示す…♡ 僕はモエさんの裸すら見たことないのに…♡ 粗チン煽られながら、一方的に虐めて貰うだけなのに…♡ オスとしてディルドに完全敗北し、恋人を寝取られているという事実は…僕の興奮をこれでもかと煽ってくる。 「ありがとうございますっ♡ オナホ穴精一杯締めてご奉仕させて頂きます…♡」 妄想の中でご主人様に挿入する許可を貰ったのか、モエさんは床から起立するディルドを掴むと、亀頭部分を陰口へと密着させる。 そして、 ───ドチュッ♡♡ 「お"ッホォぉ""♡♡ やっべッ♡ これダメッ"♡ マンコイ""くッ"♡」 一気に腰を下ろし、根元まで挿入したモエさんは下品すぎる嬌声を上げながら、身体をビクンビクンと跳ねさせる…♡ そしてディルドを秘部で咥えながら、床に両手と両膝をつき…まるで騎乗位のような体勢を取る。 そして、『ジョロロロロ…♡』と快楽のあまり小便を漏らしながら…♡ 「一突きでッ"♡し"きゅう"ッ""♡完全屈服ッ"♡ 排卵止まらない"ッ""♡」 息も絶え絶えで、快楽のままにご主人様へ自分の痴態を報告するモエさん…♡ ヌチ…ヌチュ…♡ と音を立てながら、ゆっくりとディルドを膣内から抜いて…♡ ドチュンッ♡♡ 勢いよく腰を落とす…♡ ドチュッ♡ ドチュンッ♡ ドチュッ♡ 床が小便とイキ潮で汚れる事を気にする素振りすらなく、ピストンする度に獣のような嬌声をあげるモエさん…♡ 僕も股間を扱く手がどんどん速くなる…♡ 「し"きゅう""ッ"♡ご主人様のデカチン様でッ""♡ボコボコにレイプされりゅ♡♡ お"〜〜"ッ"♡♡ アクメく"る"♡」 ドチュドチュドチュドチュッ♡♡ パンパンパンパンッ♡ ビチャビチャの床にケツ肉が叩きつけられる音が響く。 夢中で快楽を貪るモエさんの腰使いは淫猥で…力強いものだ。 僕じゃ絶対に見られない、強いオスに服従した姿…♡ 好きなメスを盗られる屈辱と嫉妬…そして自分の性癖がぐにゃりと歪められる程の強い興奮で、頭がおかしくなりそうだ…♡ 「下さいッ"♡ ご主人様の強オスザーメン♡ マゾメスの子宮に注ぎ込んでッ"♡」 そう叫びながらモエさんは、杭打ちピストンを続行しつつディルドの根元部分へ手を伸ばす。 そして、 「〜〜〜〜ッ""♡ ォ〜〜"ッッ"♡♡♡」 陸に打ち上げられた魚のようにビチビチと跳ねながら、ディルドを根元の奥深くまで咥え、身体を仰け反らせ深い絶頂を迎えた。 「ぁ"ッ"♡ お"ッ""♡」 そのままの姿勢で深イキの余韻に浸るモエさんの接続部から、ドロリとした白濁液が漏れ出てくる。 あのディルドは射精機能付きで、擬似的な精液を発射するボタンが根元部分にあるのだ…♡ つまりモエさんは…僕以外の男に…いや、男ですらないディルドに膣内射精をされたのだ…♡ そう察した途端、僕は強い敗北感と共に、寝取られマゾ性癖が完全に定着し… ドビュルルルルッ♡ ドビュルルッ♡ ドピュッ♡ 人生で一番気持ち良い、どハマり確定の雑魚オス敗北マゾ射精をしてしまった……。 そんな僕に気付く素振りすら見せず、モエさんは小便とイキ潮で大きな水溜まりが出来た床に三つ指をつき、額を床に擦り付けながら土下座で、 「オナホ穴に膣内射精して頂き、ありがとうございました…♡ はいっ♡今日から私はご主人様に、子宮の権限や人権…その他全てを譲渡し…いつでも呼び出せる都合の良いマゾメスオナホ奴隷にならせて頂きます…♡」 そう宣言すると、うつ伏せに寝転がり、自分の愛液でテラテラに濡れたディルドにお掃除フェラを開始する…♡ 身体中が小便塗れになることも気にせず、夢中でグッポグッポと咥えるモエさんを見ながら、僕は…… むくむく…♡ 鬱勃起が止まらないのだった。 ───続く。
Comments
ありがとうございます…! ずっと執筆したかった秘蔵のネタです🙌
うるず 活動再開しました🙌
2023-10-25 12:57:05 +0000 UTC物にすらNTRれちゃうの無様で良いですね…!続きも楽しみにしています。
朝凪
2023-10-25 10:53:57 +0000 UTC