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うるず 活動再開しました🙌
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チャンピオンである僕が、ライバルのファンであり性格最悪な下っ端女にマゾ堕ちし、人生破滅させられちゃう話

「ふーん、今回はまぁまぁ多いわね。無駄働きご苦労さまで〜すw」 ──あの露出オナニーの後。盛大に射精したにも関わらずサキ様の温情で紙袋を取られずに済んだ僕は、今もこうしてサキ様に調教をして頂いている。 サキ様が僕に──マゾ奴隷に課したルールはこうだ。 1、コロシアムで得たファイトマネーは全て献上すること。そしてファイトマネーを献上した時のみ、サキ様に虐めて頂ける。 2、コロシアムで敗北したその瞬間、この前撮られた人間卒業羞恥芸の映像を全世界に公開される。 サキ様のマゾ奴隷となり、積み上げてきた努力と血のにじむような鍛錬を経て得た今の地位と実力を…対した努力もせず、強者の後ろをついてまわるだけの性格最悪な女に、バカにされながら利用されること…都合良く搾取されることに興奮を覚えてしまう最底辺マゾの僕にとって、ファイトマネーを献上するなんて"当たり前"のことなのだ。 「今回も受け取って頂きありがとうございます…♡」 僕が全裸で地べたを這いつくばり、額を擦り付ける。 そしてサキ様がそれを見下しながらお金を受け取ってやる。 あげる側と頂く側ではなく、受け取って頂く側と貰ってやる側。それが僕とサキ様の"立場の差"なのだ。 「お前の財産は全部あたしの物なんだから当たり前だろ?w」 後頭部をぐりぐりと踏み躙りながら、サキ様はそう言い放つ。 チャンピオンである僕の頭を踏んで下さるのも、当然のように金を毟りとるのも強すぎる……っ♡ サキ様を完全に神格化してしまっている僕は、一見失礼極まりない行為でさえ美点と捉えてしまい…ゾクゾクとマゾ性癖を刺激されると共に、サキ様への忠誠心と敬愛が更に深まってしまう…♡ 「ペッ♡ 試合中ずっと勃起させてんのほんとキモイわお前w」 僕の後頭部に唾を吐きかけるサキ様。 試合後にお金を受け取って下さり、更に虐めて下さる。 という認識が完全に染み付いた僕は、さながらパブロフの犬のように、"試合"にすら興奮してしまうようになってしまった。 努力と才能を持って、己が全力を賭けてぶつかり合う神聖な場所が。 僕が誇りを持って取り組んでいた剣の道が。 サキ様の調教によって染められてゆく♡汚されてゆく♡ 大切にしていたものが土足で踏み荒らされ、唾を吐かれて嘲笑われる。 そんな最低な女に抱いている感情は…感謝と敬愛だ。 「どうせお前、負けてあの映像ばら撒かれて人生終了したいとか思ってたんだろw」 サキ様の言葉は全て真実だ…♡ あの日の露出調教により、この無様な姿を見られたい…皆の憧れを背負うチャンピオンの最底辺なマゾ奴隷の本性を晒されたいという破滅的な願望が芽生えてしまった僕は、試合中ずっと、わざと負けてしまおうかと悩みながら戦っている。 しかし。わざと負けるという事は、真剣勝負において最も侮辱的な行為だ。相手にも、観客にも。 だからこそ僕は踏みとどまれていた。 「手を抜く訳には…いかないんです…♡」 屋外で全裸で土下座し、頭を踏まれて我慢汁を溢れさせるなんて痴態を晒しながらも…捨ててはいなかった剣士としての最後のプライド。 その言葉を聞いたサキ様は、ニィッと口角をあげて 「ふーん。じゃあ賭けをしよっか♡ 次の試合、お前が勝ったらその"剣の道"とやらを尊重してあげる。あたしも剣を習い始めるし、馬鹿にしたり見下したりもしない。その道を極めてるお前を尊敬してあげる。ま、変わらずあたしのマゾ奴隷として尽くさせるけど♡」 「も、もし僕が負けたら…?」 「所詮、剣の道なんてくだらないものだったって事よ。礼儀とか誇りとか全部捨てて、社会的に死ね♡」 変わらずサキ様のマゾ奴隷として飼って頂けて、尚且つ僕が最も大切にしている"剣士としてのプライド"と"相手への敬意"を守れる…そんな"賭け"だった。 「やります…! 絶対勝ちます…!」 一件、サキ様になんの得もない賭けに思える。 多分、僕に捨てさせたいのだ。僕が人生を賭けて積み上げてきたものを、無駄なものだったと言わせたいのだ。 故に、次の試合──1週間後までにどんな手を使って僕を負けさせに来るのか分からない。 大丈夫…今日まで僕は様々な試合に勝ってきた。対戦相手に毒を飲まされた事もある。脅された事もある。当然、色仕掛けされた事もある。 だが僕はそれでも、チャンピオンの座を守り抜いて来た。 それは僕が誰よりも必死に剣の道を進んできたからだ。 そして今、僕には大勢のファンが居て、良きライバルが居る。 くだらない筈が無い。例えマゾ性癖を植え付けられて、サキ様に屈服する事が至上の悦びだとしても…それだけは譲れない。 僕は改めて"絶対に負けない"という剣士にとって最も大切な気持ちをハッキリさせつつ、次の試合に望もうとサキ様の足の裏の下で決心した。 「──ほら、もっと深呼吸しな〜?♡」 「スーハーっ♡スーハーっ♡」 翌日から、僕は毎日サキ様に呼び出されていた。 場所は当然いつもの裏路地。サキ様は僕の性的興奮をこれでもかと煽る。 しかし射精はさせてくれない。 何度も何度も寸止めされ、そのまま帰される。 コス…♡ コス…♡ 四つん這いでサキ様のハイヒールに鼻と口を突っ込み、鼻腔と肺を支配して頂いている僕の背後から、サキ様の足の甲が股間を撫でる。 僕の興奮を煽る蒸れたご主人様の匂い…♡ そして急所である睾丸を足の甲で刺激される感覚…♡ サキ様の機嫌ひとつでいつでも潰されてしまうという被支配的な状況は、僕の興奮を更に煽るスパイスとなる…♡ ドロドロとした我慢汁が地面へ糸を引く…♡ 無意識に腰を振り、サキ様の足の甲へと股間を押し付けてしまう…♡ 足を大きく開き、弱点を更に無防備にしてしまう…♡ 「はい、ストップ♡」 しかしその声と同時に、股間を刺激される感覚が消え、ハイヒールがサキ様の足の下へと戻る。 ゴクリと喉を鳴らし、懇願の眼差しをサキ様の足に向けながら、何も無い場所へ向かってヘコヘコと腰を振る僕を見て、サキ様は一言。 「じゃ、あたし帰るわ♡ もちろん射精すんなよ?w」 ──そして…劣情を煽りに煽られ、射精欲とマゾ欲に何度も気が狂いそうになりながらも丁度一週間。試合当日となった。 控え室で試合用の衣装に身を包む僕は、いつも試合前にやっているルーティンすら手につかず、ひたすら股間を限界まで怒張させ…興奮に思考を支配されていた。 ズボンに擦れる度に、股間がビクンビクンと波打つ。我慢汁がダラダラと溢れ出る…♡ こんな状態で試合なんて出来るのだろうか…。激しく動けば、その分股間が刺激されてどうにかなってしまいそうだ。 「試合五分前です。準備をお願い致します、チャンピオン」 ガチャリと控え室のドアが開けば、美人な係員の声が室内に響く。 僕のルーティン等を理解し、いつも声を掛けてくれる顔馴染みだ。 「ありがとうございます…」 目に入るもの全てが淫猥に見えてしまう程、煩悩と興奮に頭を支配されてしまっている僕には、"女性"というだけで刺激が強すぎるものだ。 ズボンの膨らみ、バレてないかな…♡ むしろバレたい…♡ 試合前なのに勃起させて発情してる男だって見下されたい…♡ そうだ…♡ 今虐めてくださいって懇願しながら彼女の足元に土下座したら…どうなるだろうか…♡ そんな事ばかりを考えては、更に興奮を蓄積させてしまう。 結局僕は、息をハァハァと荒げ、フラフラとした足取りで控え室を出てコロシアムの入場口へと向かった。 コロシアムとは基本的に、格下が最初に入場し、それを迎え撃つかのように格上が入場する。 僕はチャンピオンだ。故に必ず後からの入場となる。 そして、挑戦者の入場時に場内に鳴り響く歓声の大きさは、人気や強さに比例する。 つまり相手が分からぬ状態でも、歓声を聞けば大体理解出来る。 ………のだが。 『おいおい、あの挑戦者誰だ?』 『さぁ…見たことないわね…』 『せっかくチャンピオンの試合日に席取れたのに…!』 観客からは、困惑の声があがっていた。 反応からして、手練では無いのだろう。ちょうど良い。 「さあチャンピオン、入場をお願いします」 賭けへの勝ちを確信した僕は、安堵と共に入場口を潜った。 『わぁぁぁぁぁ!!!!!!!』 僕が現れた瞬間、耳を劈くような大音量の歓声が沸き起こる。 大舞台に慣れている僕は、一切取り乱さず定位置へつく。そして顔を上げて対戦相手の姿を見た僕は………。 ビクンビクン♡ 身体を大きく跳ねさせた…♡ なんせ僕を待ち構えていた挑戦者は…♡ ご主人様であるサキ様自身だったのだ…♡ ニヤニヤと嗜虐的な笑みを浮かべるサキ様を見て、僕は察してしまった。 この賭けは最初から…勝ち目なんてなかったのだ…と。 トプトプと我慢汁を溢れ出させ、ガクガクと膝が嗤う。 僕が勝てば──大切にしていた、剣に対する真摯な姿勢、剣の素晴らしさ、そしてコロシアムを愛する観客や対戦相手が尊いものだという事を証明出来る。 しかし反対に、もし負けてしまえば──それら全てが下らないものだと…♡ 結局はマゾ欲求解消の道具に成り下がるようなものなのだと…♡ 剣の道を歩む、または観戦する事に多くの時間を費やして来た剣士や観客達がバカなのだと…♡ そう証明してしまう事になる…♡ サキ様は、呆然と立つ僕に口パクでこう言い放つ。 『気を付け』 僕はその命令に対し、直立不動の姿勢を取ってしまう。 ズボンに張ったテントが、僕がマゾなのだとアピールしてしまう、滑稽な態勢。とても対戦相手の前でするような姿勢では無い。 「始めッッ!」 というレフェリーの掛け声により、チャンピオン防衛戦がスタートする。 ゆっくり、ゆっくりと僕に歩み寄るサキ様を見ながら、僕は未だに直立を崩せないでいた。 『どうしたんだ?』 『きっと新しい戦術を試してるのね!』 ザワザワと歓声が鼓膜に響くが、僕はそれどころではなく…脳内はピンク色に染まってしまっていた。 サキ様に負けたい…♡ チャンピオンとしての立場すら奪われたい…♡ 大勢のファンの前で…剣士としての人生を破滅させられたい…♡ 今すぐにでも衣服を全て脱ぎ捨てて、サキ様の足元に跪きながら股間を扱きたい…♡ そんな衝動に駆られてしまう…♡ そしてサキ様は僕の間合いに入っても尚、飄々とした態度を崩さず、余裕たっぷりな表情で歩み寄り続ける。 舐め腐っているのだ…。剣技を極めた僕も、その後ろに続く大勢の剣士も、心も、努力も、神聖なコロシアムの場も…。 目の前に立つ、世界一性格が悪く、大した努力もしてこなかった女が…! これは僕だけの問題では無い。 剣士の頂点に立つ者として…絶対に負ける訳にはいかないっ! ほんの少し冷静になれた僕は、剣を抜いてサキ様に向ける。 しかし、依然飄々とした態度を崩さないサキ様は、1歩、また1歩と僕に近付く。 僕は剣を構えたまま後退してしまう。 剣すら構えず、無防備にチャンピオンに近付く女と、気圧され後退し続ける僕。 傍から見れば異様な光景だろう。 だが……あの調教の日々で、僕の身体は完全に覚えてしまったのだ。 サキ様は僕より遥かに格上で…横暴な態度も悪すぎる性格も、全てが許されるべき存在なのだと…♡ 負けたくない。僕が今まで積み上げてきた努力を、生きる意味を…蔑まれたくない。 そんな反抗心は…サキ様を見ているだけで段々と削がれてしまい…♡ 「ほら、そんなゴミ捨ててガニ股になれよ♡」 そう命令された僕は、一切迷うことなく剣を投げ捨てて…両手を頭の後ろに固定し、腰を落としガニ股のポーズを取る。 あなたに抵抗する気はありません、という事が最も分かりやすい姿勢だ。 『なんだなんだ?』 『どういうこと?』 歓声とは違う、困惑の声が所々からあがる。 「あれ〜?w チャンピオンであるお前が、ろくに剣を握った事も無い性格悪い女に即降伏するワケ〜?♡」 ビクンビクン♡ サキ様の…滑稽なマゾを見る視線に射られた僕は、ヘコヘコと無様な腰振りで返事をしてしまう…♡ 「どんだけ鍛錬しても、お前みたいなマゾはあたしみたいな勝ち組に遠く及ばないって証明されちゃったね〜wこんな棒切れ振る為に必死になってんのバカすぎw」 ああ…♡強い…♡強すぎる…♡ 全てサキ様の言う通りだ…♡ なんで僕はこんなに必死になってたんだろう…♡ 僕が今まで積み上げて来たのは、今日こうやってサキ様に崩される為のものだったんだ…♡ 「サキ様の言う通りっ♡剣士も観客もみんなバカですぅ♡♡」 「プッ♡よく言えましたw じゃあほら、最後は"コレ"でトドメ刺してあげる。全てを否定して、社会的に死にながら果てろ。クソマゾ」 そう言ったサキ様は、僕の股間に向かって、鞘に収まった剣を少しづつ近付いて来る。 一週間もの間劣情を煽られ続け、射精を禁じられた僕は…あの剣先が股間に触れただけで絶頂してしまうだろう…♡ そうなれば、大勢のファンの前で…剣士の命とも言える剣を…自分の精液で汚してしまう事になる。 剣の道<マゾとしての快楽だと証明する事になってしまう…♡ しかしながら、もう既に僕に逃げるという選択肢はなかった。 徐々に迫ってくる剣先を迎えるかのように、僕は限界まで腰を突き出し、無様な体勢になる。 自らギロチン台に首を差し出し、処刑の瞬間を今か今かと待ち侘びてしまう…♡ 「死ーね♡死ーね♡死ーね♡死ーね♡」 「殺してえ♡♡ 勝手にマゾ堕ちしたチョロ雑魚マゾチャンピオン殺してえ♡人生終わらせてえっ♡♡♡」 ビクンッ♡ビクンッ♡ と何度も股間が跳ねる。 今まで内に秘めていた破滅願望が…まるで決壊したダムの如く溢れ出る…♡ 「調子乗ってるバカマゾの人生壊すの楽し〜♡ じゃ、サヨナラ〜w」 ニィッと口角を上げ、満足そうな表情を浮かべるサキ様は、剣先を僕の亀頭に押し当て、グッと押し込む。 その瞬間。 「お"ッ"♡♡」 ──ドビュルルルルルルッ♡ドビュルルルルルッ♡ビュルルッ♡ドビュッ♡ 僕はこれまで積み上げて来た努力、地位、そして剣技と共に…凄まじい量の精液を吐き出した……♡ 下着やズボンを貫通し、地面にボタボタと糸をひいて垂れる。 剣が僕の精液で……敗北の象徴で塗りたくられてゆく。 『うわ…何あれ?』 『やだ…もしかして射精したの…?』 『キモ…』 僕の痴態が公共の場に晒され、非難の声が浴びせ掛けられる中。 この射精の為にこれまで生きてきたのだ、と思ってしまう程の、凄まじい快楽の余韻に浸りつつも…僕はその場で両手と両膝を地面につく。 サキ様は僕を見下しながら、片足を前へ差し出し、僕はその足にキスを落とした。 試合後には"握手"が必要であり、これこそ僕とサキ様の立場の差を考慮した握手なのだ…。 観客の視線が一身に注がれる中、僕はようやく、本当の意味でサキ様に全てを捧げ、奴隷へとなれたのだった。 ──後日談。 チャンピオンである僕がコロシアムで見せた痴態は、直ぐに街全体まで広がった。 あの女に操られてたんじゃないか。脅されてたんじゃないか。等といった憶測が今も飛び交っているらしい。 僕には夢があった。出来るだけ多くの街に道場を建て、子供達に剣の素晴らしさを知って欲しい。 その為にコロシアムや冒険者として得たお金は殆ど貯蓄していた。その額は、数百年は遊んで暮らせるくらいはあるだろうか。 当然、財産の所有権は全てサキ様のものであり…僕は今、サキ様が建てた豪邸に住まわせて貰っている。 サキ様が僕のライバルであるルクナに付き従っていたのは、金払いが良いのと、人気で有名が故に威を借りてデカい顔が出来るから、らしいのだが…もう必要無くなったようだ。 そんな…他人を都合良く利用する事しか考えない性格も…僕にとってはとても魅力的に写ってしまう…♡ 「サキ様…サキ様好き…♡ ちゅ…ぢゅるる♡ちゅぱッ♡」 「はいはいw ご主人様の足の裏様への求婚お疲れ様〜w お前みたいな負け組マゾとあたしの足の裏が釣り合うワケないでしょw」 僕はいつもの日課である、サキ様の足置き代理としての任を全うしながらも、足の裏様に舌を這わせ、濃密なキスをする。 「これからもお前は、あたしの足の下で惨めに生きていくんだよw 良かったね〜w あたしみたいな勝ち組に出会えて♡」 その言葉に対して幸福を覚えてしまう僕は、もうサキ様から一生逃げられないのだろう…♡ だがこれで良いのだ。自分の夢の為に貯めたお金を、自分の人生を破滅させた相手に全て奪われ、そのお金で建てた家で一生奴隷として人生を使い潰して頂く。 それこそが、マゾにとって至上の悦びなのだから。


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