したっぱ怪人のマゾ奴隷に堕ちたヒーローピンクが、身体を弄ばれ下品な痴女ボディとなり、証明写真機で最低なオナニーをしちゃう話
Added 2023-12-11 05:59:22 +0000 UTC「──ふッ……はぁ…♡」 場所は自室のベッド上。アカリは息を荒げながら身体をモジモジとよじる。 そして頻繁に携帯を確認するも、通知は未だなく。 発情し切った身体を少しでも紛らわせる為に、"ご主人様"とのメッセージでのやり取りを見返せば。 『今すぐ来い。15分以内に着かなかったらお前の学校の正門にこの前撮った無様で滑稽な写真ばら撒くよ〜♡』 等と言った、握った"弱み"を最大限利用し、漬け込み、アカリを弄ぶようなメッセージ履歴があった。 「悪の組織に所属する雑魚したっぱ怪人が、ヒーローである私を…♡ 酷い…♡ どうしてこんな事に…っ♡」 なんて思ってもない事を口にすれば、身体は勝手に発情の一途を辿り、ジュンジュン…♡ と股ぐらを濡らす。 オナニーを禁止され、悶々とする日々を送れば、ご主人様からの呼び出しメッセージを今か今かと待ち侘びるのは致し方ない事で。 勉学や趣味の時間にすら気が乗らず、携帯に通知が来たら喜び、ご主人様以外のものであればガッカリし。 そんな一喜一憂すらも握られている生活を繰り返せば、ご主人様への忠誠心や敬愛心、そして被虐欲が膨れ上がっていくのは仕方の無い事だ。 ──ピロン。 シンと静まり返る室内に鳴り響いた通知音に、アカリは条件反射で目を覚まし、スマホを手に取る。 時刻は深夜の2時。悶々としている内に寝落ちてしまっていたようだ。 急く心を抑えて、震える手でメッセージアプリを開く。すると 『今から来い。少しでも遅れたら分かってるよね?』 といういつもの呼び出しと共に、珍しく服装を指定する旨のメッセージが入っていた。 アカリはゾクゾクと悦びに身体を震わせ…指定された服装に着替えて足早にご主人様のアジトへと向かった。 ──深夜が故に、街には殆ど人が居ない。にも関わらず常に周りへ気を張ってしまう。 それはアカリの服装と、こんな時間に悪の組織のしたっぱ怪人に会いに行く、というインモラルな状況のせいである。 無事に廃工場に辿り着いたアカリは、真っ直ぐに"ご主人様"の暮らす元管理室へと足を運ぶ。 ノックをした後ガチャリとドアを開けば、ベッドに腰掛け足を組み、アカリの来訪を待ち構えるしたっぱ怪人の姿があった。 その姿を目に写した瞬間、アカリの身体は熱を帯びてゆく。 頭がボーッとなり、息が荒くなる。 「ちょっと遅かったんじゃない?」 ニタニタと嗜虐的な笑みを浮かべながら言われれば、アカリはその場で──ドア枠の外側で跪き、身体を丸め、額を地面へとつける。 したっぱ怪人がよく着用している、エナメル質ロングブーツハイヒールがアカリの頭先に並べられているような構図となる。 「大変申し訳ございませんでした…♡」 部屋の外で土下座し謝罪する事で、自身としたっぱ怪人の"立場の差"を感じ、更に発情してしまうアカリ。 メッセージが来て10分程度。到着はむしろ早すぎる方なのだが、ご主人様が『遅い』と言えば、その通りとなってしまうのだ。 「相変わらずヒーローは土下座するのが似合うわね〜♡ ほら、ちゃんと命令通りの服装で来たか見せなさい」 したっぱ怪人の言葉に従順なアカリは、その場で立ち上がって腰を落とし、ガニ股の姿勢になる。 そして膝下まであるロングコートの前面をガバッと開けば。 生まれたままの姿…つまり一糸まとわぬ全裸姿があった。 首には犬用の真っ赤な首輪を装着しており、更に首輪に括り付けられた学生証がぶら下がっている。 下品なデカ乳には乳輪を覆い隠すようにピンクのハート型ニップレスが貼られている。 パカッと開いた股ぐらからは、淫猥な汁がポタポタと垂れており…… 今の姿を見たら、誰もが『淫乱』『痴女』と口を揃えるであろう淫猥な格好を晒すアカリ。 「ホント下品な身体してるわね、お前。マゾ奴隷になる為に生まれて来たんじゃないの?」 「下品な女でごめんなさい……っ♡ ご主人様のマゾ奴隷として弄んで頂く為に生まれて来ました……♡」 自慰行為を禁止されていたアカリの身体は、したっぱ怪人の罵倒によって簡単に追い詰められてしまう。 何処を触られても感じてしまい、触って頂く為にはどんな命令すら遂行してしまうだろう。 アカリの言葉を聞いたしたっぱ怪人は、何かを閃いたような表情を浮かべると 「じゃあお前の身体で遊んでやるよ♡ そこら辺の売女よりよっぽど品の無い、全身マンコ女に染めてやる」 ──ご主人様に染められる…♡ ヒーローピンクである私が、品のない女に…♡ 「はい…是非お願い致します…♡」 アカリは一切迷うこと無く懇願してしまった。 したっぱ怪人は室内に設置された引き出しをガサゴソと漁り、ペンとシールのような物を取り出せば、アカリを室内へと招き入れた。 ──コートを脱ぎ、全裸となったアカリは、依然ガニ股のポーズを取らされている。 下腹部にはヴィランのシンボルマークを型どった淫紋タトゥーシールが貼られ、身体には"油性ペン"で落書きを施されている。 右乳に『ヒーロー』、左乳に『ピンク』と大きく書かれ、肉付きが良く生白い内腿にはそれぞれ『淫乱』『マゾメス』 そしてお尻にはヒーロー協会のシンボルマークを型どったシールが貼られ、上からバッテンを書かれている。 座る度にヒーロー協会の大事なシンボルマークを踏み付ける事となり、アカリは裏切りの背徳感でおかしくなる事間違いなしだ。 満足したしたっぱ怪人は、全身写るであろう大きな鏡を持って来て、アカリの目の前に設置する。 「催眠に掛かったフリしてしたっぱ怪人様に屈服したバカマンコヒーローにお似合いね〜。言っとくけど消える度に書き直すし、シールも貼り直すから。あと今日から陰毛剃るのも禁止」 自身の淫らな身体。そしてしたっぱ怪人に囁かれる容赦ない罵倒と命令に、アカリは身体を震わせ興奮を顕にする。 「ほら、これで自撮りしなさい♡」 そう言われ渡されたのは、したっぱ怪人のスマートフォンでは無く、アカリのものだった。 言われるがまま、アカリは自身の生き恥…人生終了の処刑ボタンを撮影すれば、したっぱ怪人はアカリからスマホを奪い取り……。 「これ変えるのも禁止♡」 スマホのロック画面には、全身に落書きとタトゥシールを施され、真っ赤な首輪に学生証をぶら下げ、ハート型のニップレスを貼り付け、恍惚の表情を浮かべる下品な痴女の姿が映し出されていた。 遂に日常生活の一部すら干渉されてしまう。 バレたら社会的に死亡する事間違い無しの地雷を、常に身体とスマホの壁紙に設置されたまま生きなければならない。 想像しただけで、アカリは絶頂寸前まで追い詰められてしまう。 「ねえ、なに腰ヘコってんの?」 ヘコヘコッ♡ ヘコヘコッ♡ と無意識に腰ヘコ無様イキ乞いを披露していたアカリを、心底軽蔑するような冷たい視線で見据えるしたっぱ怪人。 此方を見下してる事を包み隠そうとすらしない視線で犯され、それだけでヒクヒクと秘部が反応してしまう。 「イきたいです…ッ"♡ オナニー出来なくて…ずっと我慢してて……♡♡」 「ふーん」 アカリの今世紀最大の懇願を、無慈悲にも軽くあしらいつつ、ベッドに腰を下ろして足を組み、何処からか取り出したタバコを咥えて火をつける。 「お願いしますご主人様…♡ イかせてえ…♡ この淫乱バカマゾメスヒーローにお慈悲を…♡」 したっぱ怪人の足元に跪き、エナメル質のニーハイに包まれた美脚に顔を埋め媚びるアカリ。 ヒーローに属する者として失格。いや、人間として失格の最低な行為に、アカリの被虐願望は刺激され…更なる快楽を求めてしまう…♡ 「ちゅ…んちゅう…♡♡ ご主人様好き…♡」 ゾクゾクッ♡ 「ヴィラン様バンザイ…♡ ご主人様の為ならなんでもする……ッ"♡♡」 ゾクゾクゾク♡♡♡ 仲間や応援してくれる市民を裏切る言葉を口に出す度に、心臓が早鐘を刻み、頭の中が真っ白になってゆく。 「ブヒィィン♡♡ ヴィラン様に完全屈服したチョロマゾヒーロー虐めてえ…♡」 ──もっと…もっと最底辺に堕ちたい…♡ 無様晒して、ご主人様に見下されながら嘲笑されて、全て奪われて壊されたい…♡♡ その一心で媚び続けていると、したっぱ怪人はアカリの髪の毛を掴み、乱雑な手つきで顔を上に向かせる。 「口開け」 その強い命令口調に、アカリはキュンキュンと膣を悦ばせながら従えば、舌を捕まれ…… したっぱ怪人は吸い終わったタバコをアカリに見せびらかす。 先端はまだ赤黒く、火種が消えていない事は明白だ。 「はっはっ♡♡」 舌を捕まれたアカリは口を閉じる事すら出来ず、また逃げ場など存在しない。 歓喜に打ち震えながら、これからされるであろう"ご褒美"を待ち侘びる。 そんな卑しいマゾメスの滑稽な姿を満足気に見下しながら、したっぱ怪人はタバコの先端を徐々に舌へ近付けていき…… ──ジュッ♡♡ 「お"ッ"♡♡」 水分が蒸発する音と共に、アカリの舌へ鋭い痛みが走る。 まるで針でチクチクと刺され続けているような感覚が襲い掛かる。 当然、全身が性感帯となり得る程に発情し切ったアカリの身体には劇物のような刺激で……♡ ──やっべ…♡ これハマるッ♡ ご主人様に舌を灰皿として使って頂くの気持ちよすぎる…ッ♡♡ アカリのマゾ性癖は、したっぱ怪人から与えられるものであれば、痛みすらも快楽へと変貌させる程に開発されてしまっていた。 ……いや、したっぱ怪人は適当に弄んでいるだけで、アカリの身体が勝手に順応してしまっているのだ。 ご主人様にとって都合良く、そしてチョロくなるように…♡ 「じゃ、そろそろ帰っていいわよ」 「え………っ?」 手首をクイクイと動かし、まるで目障りなものを払い除けるかのような動作と共にされた宣告に、アカリは絶望の表情を浮かべる。 そんな卑しいマゾメスの様子を見てニヤニヤと愉悦感に浸るしたっぱ怪人は、そんなアカリに"救いの手"を差し伸べる。 「オナニー、してもいいわよ? 条件はあるけどね♡」 ──帰り道。 見知った住宅街を、フラフラと千鳥足で歩くアカリは、不自然な迄に息切れしており、顔も紅潮している。 時刻は深夜三時。街灯と月明かりが、まるで自分を照らすスポットライトとすら思えて鬱陶しい。 したっぱ怪人がアカリに出した"オナニーをする為の条件"はこうだ。 『帰り道、もし人とすれ違ったら…振り返って10秒間、コートを開いてガニ股になること』 つまり、もしすれ違った人が振り返ったら…アカリの下品な身体が全て見られるという事だ。 そしてもうひとつ。 『オナニーも外で済ませる事。どんなオナニーでも、何回イっても良いものとし、後日報告させる。無様であればある程"ご褒美"を与える』 という、まるでゲーム感覚のような提案まであった。 アカリは当然、二つ返事でそれを快諾し、今に至る。 ──はやく…はやくオナニーがしたい…♡ と逸る気持ちを抑え、"ある場所"へ向かって歩みを進めていた。 当然ながらこの時間帯、人なんて滅多に居るはずがなく…未だに誰ともすれ違わない現状に安堵と物足りなさを感じてしまっていた。 そして目的地も近くなり気を抜いていたその時──。 「あれ、アカリ先輩だ。おーいアカリ先輩!」 自身を呼ぶ聞き覚えのある声に、ビクッと身体を反応させてしまう。 「こんばんはです。アカリ先輩このような時間に珍しいですね」 「あ、分かった。アカリ先輩もお腹が空いてコンビニに行くところだったんでしょ? あたし達と同じだ〜」 同じ学校の後輩であり、ヒーローとしても後輩のナナミとサキリが現れたのだ。 アカリの事を大変慕っており、アカリにとっても可愛い後輩達だ。 「こ…こんな時間にどうしたの、二人とも……」 「ナナミの家に泊まってたんですけどね、お腹空いたってうるさくて〜」 「こんな時間まで私に夜更かしさせるサキリが悪いんです! アカリ先輩もそう思いますよね…?」 「ええ…この時間はお腹が空くものね……私も似たような感じ…」 「えーっ! ならあたしもお腹空いた!」 なんて平然を装い会話すれば、二人はアカリの格好に気付いたようで。 「アカリ先輩って寒がりでしたっけ?」 「ど、どうして…?」 「この時期にロングコートは殆ど着ること無いですよ」 ──やばい…♡ 明らかに違和感を覚えた目をしてる…♡ もしコートの下がバレたら……幻滅されちゃう…♡ これまで慕ってくれてた可愛い後輩から、ゴミを見るような目を向けられて…♡ 「ちょっと風邪気味で……」 なんて言い訳しつつも、アカリの脳内は妄想を張り巡らせる。 ──もし…もしも…♡ 今二人の目の前で、コートを全開にしたら……♡ 『おほォォォン♡♡ ごめんねぇ♡ 私実はしたっぱ怪人様に調教されたマゾメスヒーローなのぉ♡♡』 『え、うわ…なにこれ…』 『は……? 気持ち悪……』 『もっと見てえ♡♡ もっと罵ってえ♡♡ 私はしたっぱ怪人様を楽しませる為に可愛い後輩ちゃん達を裏切って目の前で露出する頭バカマンコ女でぇす♡♡』 『マジでキモイ! サイテー!』 『先輩を…いえお前を慕っていた私達が間違いでした』 『死んじゃえ! 死ね死ね!』 『一生のお願いです。本当に死んで下さい。死ね死ね』 ──なんて言われながら二人で無抵抗の私を蹴ってくれたり……♡♡ 「だから顔も赤いんすね! 大変だ!」 「サキリ、私達はこのくらいで退散しましょう。アカリ先輩、無理はなさらずです」 可愛い後輩達を使った最低な妄想を脳内で繰り広げれば、風邪の為身体が動く内に喉を通り易い軽食を買いに来たのだと思ってくれたナナミの機転によって、二人はペコリと軽く会釈し去ってゆく。 出来た後輩達に気を遣わせ、騙した形になってしまった事にアカリは強い罪悪感を覚えて…… 「ごめん…ごめんね……♡♡」 後ろを向き、仲良く歩く二人を見送りながら…アカリはコートをガバッと開きガニ股になる。 罪悪感すらもマゾ快楽のスパイスとしかならないアカリは、この最低すぎる状況に強い快楽と興奮を覚え……。 「もうムリ…ッ♡ オナニーする…ッ"♡♡」 可愛い後輩達の後ろ姿をオカズにするかのように、グッショリと濡れた秘部へと手を伸ばす。 今振り向かれれば、露出オナニーしている事が二人にバレてしまう。そんなスリルもまた、強すぎる興奮と快楽を与え……。 ──これッ♡ 絶対ハマる♡♡ これから深夜に外出る度に発情しちゃうッ♡ どこでもガニ股露出オナニーする痴女になるッッ♡♡ 指の腹で軽く擦れば、それだけで限界は直ぐに訪れてしまう。 ──振り向かないで…♡ 見ちゃダメ…♡ バレちゃう…♡ 振り向いて…♡ 振り向けッッ♡♡ そして二人が振り返る事無く曲がり角を曲がったその瞬間。 「お"ッ♡ イく"ッ"♡♡ お"〜"ッ♡やっべ…ッ"♡♡」 身体をビクンビクンと跳ねさせながら、絶頂を迎えてしまう。 そして久しぶりの絶頂を噛み締め、悦に浸れば…更なる惨めな快感を求め、アカリはコートを閉じて目的地へと急いだ。 道路に不自然で淫猥な水跡を残して。 「──ようやく…着いた…」 場所は自宅近くの商店街の端。 ポツンと置かれたソレは、証明写真機だ。 この時間は当然人っ子一人居らず、シンと張り詰めた空気と静寂が、身体の昂りを更に煽る。 アカリは証明写真機の中に入ると、カーテンを閉じ、震える手で硬貨を入れる。 スリープモードが解除され、画面に光が灯る。 そしてそれと同時にカメラがアカリを写し、画面にデカデカと表示される。 スルスルとコートを脱ぎ捨て、そのド淫乱な身体を晒せば……設置された丸椅子に腰掛ける。 ネトネトとした粘土の濃い愛液が、椅子にべっとりとついてしまうが、当然気にする余裕はなく。 羞恥心と罪悪感に突き動かされるように画面を操作すれば、無機質な音声がカウントダウンを始める。 『3、2、1』 機械如きに命じられ、淡々と、そして残酷にも"痴態の証拠"を撮られるのだと妄想すれば、重度のマゾヒストと化したアカリは当然のように強い興奮を覚え、その音声に従うように恥ずかしいポーズを取る。 まず最初は丸椅子に浅く腰掛け、両足を持ち上げる。 そしてピンとV字に両足を開けば、片手で秘部をクパァっと広げ、もう片方の手で自身の鼻先を強く押し込む。セルフ鼻フックだ。 ──パシャ。 そして、シャッター音と共に証明写真機内が眩い光に包まれ─── 『3、2、1』 一瞬の暇もなく、無機質な音声は再度カウントダウンを始める。 機械特有の容赦の欠片も無い責めに、ドバドバと愛液を垂らしながら…アカリは命令に従い次のポーズを取る。 カメラに背を向け、小さな椅子に中腰で乗り上げ、まるで水泳の飛び込み寸前のような姿勢を取る。 そして本来顔が来る筈の位置に自身の秘部を合わせれば、両手で尻肉をグパァっと開いた。 ──パシャ。 証明写真機内に響く二度目のシャッター音。 ヒーロー協会のシンボルにバッテンを書いたタトゥーを見せびらかし、ガニ股で秘部や尻穴をカメラに見せびらかすその様は、まさに痴女そのものだ。 『3、2、1』 そして最後のカウントダウンが成される。 アカリは両手を頭の後ろに回し、ガニ股で立って椅子に秘部を擦り付ける。 たった三秒のカウント。しかしこの状況が──無慈悲な機械がもたらす快楽に支配されているアカリにとって、絶頂するには充分過ぎる時間だった。 「マンコイグッ""♡♡ イ"ッッ"♡♡ お"ッ〜〜〜"♡♡」 ──パシャリ。 シャッターが切られたその瞬間。 ──プシャアァァァァ……ッ♡♡ アカリはなるべく無様なアヘ顔で、イキ潮を吹き散らしながら絶頂した。 まるで雨に打たれたかの如く、椅子がグッショリと濡れてしまった事にすら気付けない程に息をたえだえにしつつ、快楽の余韻に浸れば……写真の現像が終わった事を無機質な声が知らせてくれた。 アカリはカーテンから顔だけを出して辺りの様子を伺う。 そして誰も居ないことを確認すれば…裸のまま外に出て、証明写真を受け取る。 自身の痴態がバッチリ撮られてる事を確認し、更に興奮してしまえば。 「──これは、調教のお礼だから……♡」 等と誰に宛てたかすら分からない言い訳を口にし、証明写真機に硬貨を入れる。 「ありがとうございます…♡ 淫乱マゾメスからカツアゲして、痴態を撮って頂き…ありがとうございます♡♡」 そして機械にすら屈服しお金を貢ぐ雑魚マゾっぷりを晒せば、またしてもカーテンを締め切り、ご主人様に提出する無様オナニーの証拠撮影会に没頭するのだった。
Comments
仲間たちの前でもどんどん恥ずかしいことさせたいです。
宮本
2023-12-19 14:29:49 +0000 UTCこのシリーズ最高です。
ナガワ
2023-12-16 06:50:10 +0000 UTC破滅願望最高!
vs9896678
2023-12-15 17:33:10 +0000 UTC