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うるず 活動再開しました🙌
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奥手な彼女に寝取られマゾ性癖を告白したら、嬉々として過去にヤった体験談を話してくれた

人の性癖は多種多様であり、それこそ人の数程あると言っても過言では無いだろう。 そして、誰しも一つは人に言えない性癖を持っているものだ。 「ふー、やっぱりカホの作るご飯は本当に美味しいよ。いつもありがとう」 「喜んで貰えて嬉しいな。そうだ、お茶いる?」 「それなら僕が淹れるよ」 「ううん、あなたは座ってて?」 なんて食後の会話を繰り広げるのは、僕と僕の恋人であるカホだ。 僕より五つ歳上である彼女は、家庭的なタイプで包容力がある素敵な女性だ。 背中の中心まである艶やかで長い黒髪と、良くも悪くも"平凡"なルックス。少々奥手な性格。そして決してぽっちゃりでは無いが、肉付きの良いムチムチな身体。 恋人補正を抜きにしても、僕には勿体ないと思うくらいに"良いオンナ"だ。 故に僕は、内に秘める歪んだ性癖を、彼女に言えてなかった。 彼女が奥手という事もあり、性行為の数は比較的少なめ。そして単調なものと成り果てていた。 当然、カホのドスケベな身体を好きに出来るのは贅沢な事だが…満足出来てるかと聞かれれば、首を横に振るだろう。なんせ僕の性癖は超がつくマゾ気質であり、しかも寝取られが大好きだからだ。 そして、隠し事をしている罪悪感と、絶妙に物足りない性生活に限界が来た僕は……とうとう今夜、自分の性癖を打ち明けようと画策していた。 軽蔑されたり、拒絶されるのはもちろん怖いが…理解を示してくれると信じて。 ──就寝時間に差し掛かった頃。僕はベッドに腰掛け、 「……あの、さ。ちょっと良い?」 と声をかけた。 僕の改まった様子に、只事では無いと判断したのか…カホはベッドの上に正座で座り、僕の方へ向き直った。 バクバクと心臓が早鐘を刻む。 緊張しているのだ。まるで通信簿を親に見せる子供のように。 「その……ひとつ、隠してた事があって…僕の性癖のことなんだけど……」 カホの顔が見れず、俯きながら話す。 シンと静まり返る寝室と、僕に注ぎ込まれているであろうカホの視線が刺さる。 「実は僕……所謂被虐願望を持ってて…だから本当は、いつものエッチで満足出来てなくて…」 一世一代の告白は、言葉を紡ぐほど声が小さくなり…更に難しい言い方をする事で、最後まで虚しく抵抗に励んでいた。 当然、僕より賢いカホには全て無駄であり……。 「えっと、あなたは実は、"マゾ"だって話…?」 カホの口から発せられるマゾという単語に、ピクリと身体を反応させつつ、僕はコクリと頷き肯定した。 顔がジンと熱を帯びる。今すぐ逃げ出したいという衝動に駆られる。だが僕は、僕の性癖の全てをまだ告白出来ていない。 「その…ただのマゾじゃなくて、えと」 更なる告白の為に言葉を紡ぐが、緊張と恥ずかしさのせいか口が上手く回らない。 そんな僕を見かねてか、カホは握り締めていた僕の手に自分の手を重ねてくれた。 「性癖の告白は、とても勇気がいることだよね。だから勇気を出してくれてありがとう。ゆっくりで大丈夫だよ。私は何があっても受け止めるから」 その言葉は、僕を緊張から解き放つには充分すぎるものだった。 僕は一度深呼吸をして気持ちを落ち着かせ、今度はカホの顔を見て口を開いた。 「実は僕、マゾでありながら寝取られも好きで……」 そこまで言うと、僕を見つめていたカホの瞳が大きく開かれ…笑顔に変わった。 いつもの優しい笑顔……とは何かが違うと、僕の直感はそう言っていた。 「話してくれてありがとう。少し驚いちゃったけど、あなたの事が知れて嬉しい。……ところで、寝取られが好きってことは…もしかして私が、他の人に抱かれるのも…?」 「い、いや! 確かに想像はするけど…想像だから良いっていうか…本当に取られたくなくて。それにカホを巻き込みたくないし…」 僕は急いで弁明するが……実はほぼ毎日、カホが他の男に抱かれる妄想をオカズに自慰行為に励んでおり…そういう願望が無いと言われれば嘘になる。 しかしカホは、僕の表情から本心を読み取ったのか…穏やかな笑顔でこう告げる。 「じゃあ、こういうのはどう? 私があなたに寝取られ報告をするの💕 実は私も、あなたにずっと隠してた性癖があるから…それも一緒に💕」 その言葉に、僕は股間をビクンと反応させてしまう。 まさか、あの奥手なカホがこんな提案をしてくるなんて…しかも僕に隠してた性癖まであるとは。 「寝取られ報告って言っても、私の"過去"のお話だよ。どう…かな?」 そう言われて、気にならない人は居ないだろう。 僕は迷う素振りすら見せず、コクリと頷き寝取られ報告をお願いした。 僕はベッドで仰向けになり、カホは僕に添い寝をするように横になって、片足と片手を僕の上に乗せ、半身を密着させつつ耳元に顔を寄せる。 期待と不安で既に怒張させてしまっていた股間を膝でつつかれ、クスクスと笑われてしまう。 「まずは私が隠してた性癖から話そっか💕」 耳を擽る囁き声と吐息は、僕の興奮をこれでもかと煽る。 コクリと僕が頷いたのを見て、カホは話を始めた。 「実は私も…マゾなんだよ💕 私達、マゾカップルだね💕」 さわさわと僕の胸元で手を動かしながら、カホは告白した。 まさかカホもマゾだなんて…という気持ちはあるが、特に意外という訳でもなかった。 しかし、問題はここからだ。 「マゾと言っても種類があるよね。あなたが寝取られ好きのマゾであるように…💕 私は、清潔感がなくて、小太りで、とにかく女に飢えてるような…下卑た男の人に好き勝手されるのが性癖なの…💕」 カホがあげた特徴は、所謂"イケメン"とは正反対のもので…どちらかと言えば僕にも当てはまらない。 「もちろん、恋愛対象としてはあなたが大好き💕 でも、だからこそ恋愛対象として見られないような人に、ねちっこく虐められて…肉欲の捌け口に使われるのがマゾ欲に刺さるの…💕」 同じマゾとして何となく理解出来る感覚だが、当然ショックもある。 しかしそれよりも、あのカホの口から語られた性癖が、僕に負けず劣らずの歪んだものであった事に対し…興奮を抑えられなかった。 「あなたと出会う前は少しだけ遊んでて…だからその時の話を寝取られ報告として話すね💕」 そう宣言された僕は、コクコクと頷きむしろ話を促す。 その様子をみたカホはクスリと笑って。 「そうね…まずはタクヤくんの話をしようかな」 嬉々とした様子で他の男の名前を出すカホに対し、嫉妬の感情と共に暗い興奮が襲ってくる。 「あれは大学の頃だから…10年くらい前になるのかな。昔の私はね、ムラムラするとよくカードゲームショップに行ってたの。ちょっと失礼だけど…ほら、カードゲームショップってその…私の性癖に合うような人が多いイメージがあるでしょ?」 そう尋ねられ、僕はコクリと頷く。 決して全員では無いが、容姿に気を使って居ない人間も居るだろうから。 「その時も、カードゲームショップに行ったの。対して知りもしないカードゲームのデッキを持って。そしたらショップの対戦広場で、対戦相手が見つからないのかイライラしてる人が居たの。それがタクヤくんだった」 グリグリ、と優しく膝で僕の股間を刺激しながら話を進めるカホ。 絶えず甘く緩い快楽が送り込まれ、カホの語りに更に集中してしまう。 「容姿はお世辞にも良いとは言えなくて、贅肉が溜め込まれた肥満体質に、毛深い腕と足。荒れまくった肌に、処理されてない無精髭。汗も物凄くかいてた。そんな近寄り難い人が、店員さんに悪態をついててね、私は気付けば声をかけちゃってた。"私と勝負してくれませんか"って💕」 そんな男に声をかけたという事実に、僕の内なる嫉妬は肥大化していく。それと共に、寝取られ性癖が容赦なく刺激されてしまう…💕 「突然女の人に声をかけられたのが余程驚きだったのか、タクヤくんはふひって笑いながら、『俺で良ければ』ってとても早口に言ってた。そんなこんなで勝負をする事になったんだけど、タクヤくんったら勝負中にも関わらず目を泳がして、私の身体を舐め回すように見て来て…💕 それなのに結果は私の惨敗。まあ、カードゲームはあくまで出会いを求めてる時にしかやらないし、対して熱もなかったから当然っちゃ当然だけど……でも、私にエロい視線を飛ばす人に惨敗したって事実で…とても興奮しちゃってね? だから再戦を申し込むと共にこう言ったんだ。『次は何か、罰ゲームをかけない?』って」 そんな、女性と関わりを持てないような奴に"罰ゲーム"なんて言ったら、何を言い出すのか分からない。 確実に"寝取られ話"へ向かっているカホの語りに、僕は聞き入る。 「罰ゲームって単語を聞いて、より一層私にエロい視線を向けたタクヤくんは、当然了承した。そしてまた私は惨敗したの。手も足も出ず、一方的に。そして勝利したタクヤくんは、ニヤリと下卑た笑みを浮かべてね、店内に響く声でこう言った。『お、俺のオンナになれ』って。周りにいるカードゲーマー達の視線が私に突き刺さって、私はじゅん…💕って愛液を分泌しちゃって…💕 『私は…カホは、タクヤ様のオンナになります』って宣言しちゃった…💕」 このタイミングで、カホは僕の耳に『は〜💕』と吐息を吐き…舌をねじ込んで来る。 寝取られ報告で脳を犯されながら、耳も犯されてしまう。 所詮は過去の話だ…なんて思えず、僕は自分の恋人である筈のカホが、所謂"キモオタ"に奪われるような感覚に陥ってしまい……鼻息を荒くしてゾクゾクと破滅的な快楽に襲われてしまう。 「タクヤくんは無理やり私を抱き寄せて…周りに見せびらかすようにお尻を触りながら外に連れ出してね…💕 ニヤつきながら携帯を取り出して、ラブホテルの場所を検索し始めたの。汗の匂いと体臭が入り交じった、お世辞にも良いものとは言えない匂いに鼻腔を犯されて…"ああ…これから私はこの人の性処理に使われるんだ"って考えたら…急にタクヤくんが素敵なオスに思えてきて…💕 お尻触られるのも嬉しくて、私の方からも抱き着いちゃった…💕 それで、真昼間なのに真っ直ぐラブホに向かって、慣れない手つきで受付も済ませて…エレベーターに乗った時、タクヤくんは鼻息を荒くして、目を血走らせてて…『今日は帰さないからな』って宣言されたの…💕」 カリカリ、と乳首を愛部されながら…カホの吐息混じりの寝取られ報告に脳を犯される。 射精したい、と訴えるように我慢汁を分泌させる僕の股間に"待て"をするかのように、股間を刺激していた膝の動きは止まっていた。 「部屋に入ったその瞬間、タクヤくんはベッドに向かって私を押し倒した。私はシャワー浴びさせてって言ったんだけど聞いてくれなくて…まずはキスされたの。思わずえずいちゃうくらい唾液が臭くて…無理やり舌を突っ込む下手くそなキス。それなのに私、襲われてるような状況にすごく興奮しちゃって…💕 私からも舌を入れて、唾液交換ラブラブベロチュー💕 脂ぎったタクヤくんの顔面に密着して、ぶっとい唇に吸い付いて、くっさい唾液を大量に飲まされて…💕 はあ、思い出しただけで興奮して来ちゃう…💕」 そう言うカホの声は少しうわずっており、本当に興奮しているのだとこれ以上ない程に訴えて来る。 カホが、僕の恋人がキモオタに好きなようにされてる最低の報告…💕 寝取られ欲が容赦なく刺激され、ズブズブと沼に沈んでいくような…危機感さえ抱いてしまう危険な快楽に身を悶えさせてしまう。 「タクヤくんの体臭と汗の匂いと、臭い唾液の匂いに犯され続けて10分。私は下手くそなキスでトロットロに蕩けさせられてね、耳元で『脱げ』って命令されて従ったの。そしたら脱いでる所をニヤニヤと視姦してきてね…💕 びしょびしょのショーツを見たら嬉しそうにフヒヒって笑って…💕 そして私だけ全裸にさせられちゃった…💕 次は私がタクヤくんの服を脱がせるの。ジーンズを脱がせて、汗でびしょ濡れの服を脱がして…💕 そしたら一層強い体臭がムワッて私の鼻腔を犯してね…💕 同じく汗でびしょ濡れのトランクスも脱がせようとしたら…タクヤくんに止められて。『欲しがりすぎ』って笑われちゃった…💕 それで、タクヤくんはベッドの上に膝立ちになって…私の髪を掴んで乱雑に引っ張って、自分の股間に顔面を押し付けるの。『欲しいんだろ、ほら』って、まるで私の方が求めてるみたいに言ってきて…💕 汗と我慢汁とチンポの濃い匂いが漂ってきて…💕 私は思わず、"スゥーーーー"って音を立てて思いっきり吸い込んじゃった…💕 『お"ッ💕これヤッバ…💕 臭すぎ…こんなの癖になる…ッ"💕』なんて言いながら夢中でタクヤくんのチンポの匂い嗅いでたら、私堪らなくなって…💕 命令されてもないのに自分からパンツ越しにチンポにキス…💕しちゃった…💕」 当時のことを思い出し、カホも酷く興奮してるのだろう。言葉遣いがいつもなら想像がつかない程に淫猥なものとなり、僕の乳首を愛部していた手で、いつの間にか自慰行為を始めていた。 「もう、目の前のオスに媚びる事しか考えられなかった💕 鼻が曲がりそうなくらい酷い臭いも、段々と癖になって来てね…💕 自分から顔面押し付けて、必死にチンポ様にハメ媚び懇願ご奉仕キス…💕 タクヤくんとエッチしてあげるんじゃなくて、"チンポを恵んで貰う"立場に早変わり…💕 『ビッチ、ヤリマン、淫乱』なんて語彙力のない罵倒でおまんこトロトロにしちゃって…💕 そしたらタクヤくんがおもむろにボロンってパンツを脱いで…チンカス塗れの包茎チンポ💕 顔面のすぐそこに見せびらかされちゃった💕 私はスーーーッて何度も激しく匂いを吸い込みながら、目の前のチンポに釘付け💕 オナニーばっかりしてるからか、皮余りの右曲がりチンポ💕 大きさは普通くらいだけど、結構太くてね…💕 ニヤニヤと私を見下ろしてるタクヤくんに『しゃぶらせて下さい』って懇願しちゃった💕 完全に私をマゾメス認定して主導権を握ったタクヤくんは簡単に首を立てに振ってくれなくて…💕 『しゃぶりたいならそれ相応の"おねだり"の仕方があるだろ』って…💕」 クチュクチュと寝室に自慰行為の音を響かせながら、カホは報告を続ける。 他の男を思い浮かべながら自慰行為に耽けるカホは、心底楽しそうに話している。 「か、カホ……本当に今は僕のことが好きなんだよね…?」 「うん? そんなの当たり前だよ。私はあなたが大好きだし、性癖に合う人は恋愛対象じゃないよ。不安になっちゃった?」 その言葉にコクリと頷けば、カホは僕の口にキスを落とし 「嫌になっちゃったならもう辞めるけど…どうする?」 そう意地悪に聞いてくる。 辞めるべきだと強く思っているにも関わらず、僕のマゾ性癖は首を縦に振ることを許してくれない。 そうだ、どうせ過去の話だ。過去に起こった事は聞いても聞かなくても変わらない。なら…… なんて言い訳を思い浮かべれば、僕は首を横に振ってしまった。 それを見たカホは話を続ける。 「私はベッドの下に土下座して、額を床に擦り付けながらおねだりしたの。『タクヤ様のチンポ、淫乱マゾメスである私の口で綺麗にさせて下さい…💕』って。タクヤくんはそれを見て大喜び。ベッドに腰掛けて、私を見下しながら言ったの。『よく出来ました。カホ、俺のチンポをしゃぶれ』って。私はタクヤくんのチンポに飛び付いて、根元まで一気に咥えちゃった…💕 チン毛が顔面に密着するのも厭わず、まるで餌を与えられた犬みたいに、グッポグッポって咥えてチンカスお掃除フェラ…💕 皮を剥いて、カリ首に溜まったチンカスを削ぎ落としてゴックン…💕 そしたらタクヤくん、頭を撫でてくれてね、それで軽イキしちゃった…💕」 ジュル…クチャ…ジュゾゾゾ…💕 と、まるで当時のフェラを再現するかのように僕の耳をしゃぶるカホ。 悔しくて悲しいにも関わらず、射精の事しか考えられない。寝取られ性癖がかつてないほど刺激され、狂ってしまいそうだ。 「チンカスを綺麗に掃除する頃には、もう子宮が降りきって、キュンキュンして…💕 この人のザーメンで孕みたい…💕 って思っちゃっててね…💕 『タクヤ様のチンポ様、カホのマゾメスマンコにちょうだい💕』ってハメ媚び💕 そしたらタクヤくん、私をベッドに押し倒して…💕 100キロはある贅肉だらけの巨体に乗られたら、もう逃げることなんて絶対出来なくて…💕 グッチョリ濡れた準備万端マンコにチンポの先っぽ押し付けながら『な、ナマでヤらせろよ💕』って言ってきて💕 私、必死に抵抗したんだよ? ダメ、ゴムつけて、妊娠しちゃうって…💕 そしたらタクヤくん、私の耳元に顔近付けて『逆らうなよ、俺に負けた癖に。お前に拒否権ないから。ナマでヤらせろこのメス豚』って囁いてきて💕 女を見下したその言葉が容赦なく子宮に響いて…💕 私とうとう言っちゃった💕 『ナマでも良いです💕タクヤ様のチンポ様ハメて💕私の子宮支配してえ💕』って」 ナマなんて僕ですらシたことないのに。 ベッドでカホを完全に支配する男に対し、今にも泣き出したくなるような嫉妬に駆られてしまう。 「私がおねだりした瞬間、ズプ💕ズププププ💕ってタクヤくんのぶっといナマチンポが私のナカに入ってきて💕 降りきった子宮の入口と亀頭の先っぽがぶちゅってラブラブキス…💕 ようやく挿入して貰えた喜びで、『お"ッ💕ヤッべ…💕チンポヤッべッ💕』って即アクメ💕 快楽に歪んだ私の顔を見たタクヤくんは『きったな』って罵倒しながら『ペッ』って私の顔目掛けてくっさい唾吐いてくるの💕 粘ついた唾が鼻の穴に入って、嬉しさと悔しさでまたアクメ💕 すっかり臭い唾液の虜になった私は、パンパンパンパン💕ってピストンされながら口を窄めてキスハメ懇願💕 だけどタクヤくん『チンカス塗れの汚い口マンコとキスする訳ねーだろ』って言って、『カーッペッ!』って次は痰を絡めた最低の唾吐き💕 無理やり痰唾を口に入れられた私は、口の中でグチュグチュ転がして味わってゴックン…💕 私、タクヤくんの事が愛おしくなって両手両足をタクヤくんの身体に回してだいしゅきホールドしちゃった💕」 いつものカホからは想像もつかない、淫乱でマゾの姿。 そしてキモオタにされた最低な扱いを嬉々として語るその様子は、僕の心を容赦なく追い込む。 しかしカホは容赦なく、僕の股間に手を伸ばし、手コキで責め立ててくる。 「タクヤくん、どんどんピストンを早めてね、『そろそろ出すぞ💕 子宮で受け止めろよ💕』って問答無用の中出し宣言💕 完全に屈服してた私に拒否する事なんて出来なくて…💕 体臭と唾液のくっさい匂いに包まれながら、『マゾメスマンコに中出しして💕タクヤ様のザーメンでマーキングして💕』って中出しおねだり💕」 過去の男はナマで挿入し、むしろカホの方も中出しを懇願してるのに…僕は手コキだけ。 そんなかつてないほどの敗北感が、止まっていた射精感を急激に加速させる。 「ドチュドチュパンパンって贅肉を揺らしながらのピストン💕 そして私の子宮口と亀頭の先っぽがピッタリくっ付いた瞬間💕 ピュルルルル💕ピュルル💕ドピュ💕」 ──ドビュルルルルルっ💕ドビュルル💕ビュクッ💕 知らない男が僕の恋人であるカホに中出しをする所を想像させられながら…僕は精液を思いっきり吐き出した。 「わ、いっぱい出てる💕」 ベッタリと手を汚す精液の量を見て、カホは嬉しそうに呟いた。 「ふふ、ごめんね。つい興が乗って脚色しちゃった。先にネタばらしすると、私1回も中出しされた事ないよ💕」 凄まじい快楽の波に息を絶え絶えにしてると、カホが僕にキスを落としながらそう言ってくれる。 恋人に寝取られ報告されながらの、寝取られ射精。 癖になってしまいそうな、破滅的な快楽だ。 「まだまだお話は沢山あるんだけど…どう? もしあなたが嫌じゃないのなら、また寝取られ報告射精…させてあげよっか💕」 こちらの情けない様子を心底楽しむような、意地悪な笑みを浮かべながら尋ねてくる。 僕は不安が心を満たしつつも、その甘美すぎる提案には逆らえず…コクリと首を縦に振ってしまうのだった。


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