奥手な彼女に寝取られマゾ性癖を告白したら、嬉々として過去に体験したドエロい話を報告してくれた。2
Added 2024-02-27 03:26:30 +0000 UTC「カホ…そ、その……」 時刻は就寝時刻前ののんびりタイム。僕は言葉を詰まらせながら恋人の名前を呼ぶ。 その姿は明らかに挙動不審なものだろう。 カホはそんな僕の様子を見てピンと来たのか。 「……私、先にベッドに行ってるね」 と意地悪く言うと、背中を向けて寝室へと入っていった。 ──僕はマゾで寝取られ性癖を持っている。 だからこそ、こうして恋人のカホに、過去に経験した他の男との淫らな関係を寝取られ報告として聞かせて貰うことを懇願してしまうのだ。 僕の性癖を告白し、寝取られ報告を聞きながら射精したのがつい昨日のこと。 この早すぎる間隔は、まさに僕が、どうしようもない寝取られマゾだという何よりの証拠だ。 既に怒張させた股間を抑えながら、僕はカホの背中を追って寝室へと足を運んだ。 「じゃあ…今日は前回の続き。タクヤくんとのお話にしよっか💕」 僕は全裸になるとベッドで仰向けになり、カホは僕に添い寝をするように横になって、片足と片手を僕の上に乗せ、半身を密着させつつ耳元に顔を寄せる。 僕の身体をいつでもまさぐれるようなポーズだ。 「昨日はタクヤくんにラブホに連れ込まれた話だったよね。実はあの後、私達は連絡先を交換してて。『俺がムラついたら呼び出すから。お前の事使ってやるよ』って都合の良い精液便所扱い。にも関わらず、最初の一週間は呼び出すどころか連絡すらなくて。本当は安堵するところなんだろうけど、私…あのタクヤくんのキツい臭いが忘れられなくて…連絡待ち侘びながら毎日何回も思い出しオナニーしちゃってた💕 『タクヤ様のくっさいチンポ下さい💕タクヤ様のくっさい唾液吐きかけて下さい💕』って叫びながら💕」 過去の話とは言え、恋人が他の男との行為を忘れられず自慰行為までするという敗北感は、僕の寝取られマゾ性癖を容赦なく刺激する。 「それで、一週間が経った頃。タクヤくんからメッセージが来たの。『ここに来い』なんて端的に、とある場所を指した住所と一緒に。私は友人とお出掛けの最中だったのに、ジュン…💕って愛液が溢れて来ちゃって。仮病を使ってまでその場所に向かったんだよ💕 指定された住所に着くとそこは古びたアパートで、タクヤくんの家なんだと容易に想像がついた。きっと今からタクヤくんの気が済むまで容赦なく犯されちゃうんだって思ったらすごくドキドキしちゃって…書かれてた号室の扉をノックしたら、ドアが開いて。何回もオカズにしてたあのむせ返るようなキツい臭いと一緒にタクヤくんが現れたの。そして、『ほら入れよ』なんて強引に腕を掴んで引き込んできたんだ…💕」 さわさわ、カリカリとカホは僕の胸部を愛撫しながら話す。 股間には一切触れてくれず、嫉妬と興奮で狂いそうだ……。 「中に入るとね、床が殆ど見えないくらいゴミが散乱してて…ワンルームの中心に布団が敷かれてた。タクヤくんの汗がこれでもかってくらい染み込んでるのか、布団はすっかり黒ずんでてね💕 私はその布団の上に座らされたの。私をマゾメスにするエッグい体臭と、ツンとした独特の変な匂いが充満する室内には、主に布団の周りを中心にくるめられたティッシュが捨てられてて。そしたらタクヤくんが私にこう言ったの。『カードゲームしようよ』って。一応タクヤくんとはカードゲームショップで出会ってたから。それで私は了承してカードゲームを始めたんだけど…もちろん結果は惨敗。『カホ弱すぎ、頭悪いの?、運だけは良いよな』って私を見下すようにダメだしを受けて、罵られ続けて、その間も鼻腔は犯され続けてて…もうまともに思考出来ないくらい発情しちゃってたの💕 そしたらタクヤくんがおもむろにトイレに立って、部屋に一人取り残されちゃった。私はもう我慢出来なくて…辺り一面に転がってたティッシュ…恐らく精液を包んだであろうオナティッシュを手に取って、鼻に思いっきり当てて、スゥーーーーって息を吸い上げた。そしたらビンゴ…💕メスを発情させる濃いザーメンの匂い💕女に飢えたオスの濃い匂い💕」 もはやカホの方が、キモオタであるはずの男に夢中になり求めている。 その事実が僕を嫉妬で更に狂わせる。 「私…タクヤくんの布団の上で仰向けになって、オナティッシュの匂い思いっきり嗅ぎながら『お"ッ💕これダメッ💕臭すぎるッ💢💕』って場所を憚らずマンズリオナニーしちゃった…💕 スカートたくし上げて、ガニ股でびしょ濡れのショーツの上からクリを潰して…💕 そしたらタクヤくんがトイレから戻ってね、『おいなに勝手に使ってんだこのマゾメス』ってニヤニヤしながら言ってきて…私のマンコを足で踏みつけたの💕 私…マンコ踏まれたのが嬉しくて即屈服アクメ💕 もうタクヤくんにどんな酷いことされても感じちゃう淫乱マゾメス奴隷に開発されちゃってた💕 『この部屋にあるオナティッシュ、1万払えば全部自由にしていいぞw』って私の性癖に漬け込んだ悪徳商売💕 私は躊躇うことなく財布の中から1万円札出して即購入💕 そしたらタクヤくん、オナティッシュがパンパンに入ったゴミ袋を持ってきてこう言ったの。『おいマゾメス、このゴミ袋に顔面から突っ込めよ。もちろん全裸な』って💕 熟成されたオナティッシュが、少なく見積もっても100枚以上捨てられたゴミ袋に自分から突っ込むなんて……充満してるであろう濃厚なタクヤくんのザーメン臭と、お金払ってゴミ袋に顔面突っ込んで…完全に良いように飼われるマゾメス確定の無様な自分の姿想像したら辛抱堪らなくて…💕 即全裸になってゴミ袋に突っ込んじゃった💕」 なんの価値もない、殆どの人間にとっては気持ち悪いだけのオナティッシュに高額なお金を払うなんて……。 奥手だと思ってたカホが嬉々として報告するエグすぎる性体験。 僕は『チンポ触って…っ💕』と情けなくおねだりしてしまう。しかし…… 「今日は自分で扱いて? 私、報告しながら当時のこと思い出してムラムラしてるの…💕」 そう言いながら、カホは自身の股間に手を伸ばし、『ん…っ💕』という悩ましい喘ぎ声をあげる。 彼氏である僕がすぐ側にいるのに、キモオタに辱められ、酷い仕打ちを受けた当時のことを思い出しながらの自慰行為を取ったのだ。 僕は言いようのない不安に駆られながらも、発情に抗えず股間に手を伸ばす。 全ては過去の話だ。今は僕の彼女なんだ。 「続き話すね? ゴミ袋に顔面から突っ込んだ私は、そのまま上半身丸々包まれたの。ゴミ袋に密閉された、女を孕ます濃厚なオス汁を含んだ大量のオナティッシュに💕 そしたらタクヤくん、どこから持ってきたのか…ゴミ袋の上から革製のベルトを私の腰に回して金具を止めて…私の事を閉じ込めたの💕 当然両手もゴミ袋の中にあるから、自力でベルトを外せない…💕 オナティッシュという餌に釣られて罠にかかった私は、丸出しの下半身にゴミ袋に密閉された上半身…なんて無様な姿にさせられちゃった…💕 息を吸えば、思わず噎せてしまいそうになるくらい充満したザーメン臭が鼻腔を犯す💕 だけど私、それだけじゃ足りなくて…💕 1枚のオナティッシュを口に含んで、カラッカラに乾いたザーメンをクチャクチャ味わっちゃった💕 "おえッ💕"ってなるくらい酷い味だったなぁ💕 それでその後は、オナティッシュをかき集められるだけかき集めて、まるで顔を洗った後タオルで拭くみたいに顔面に押し付けて深呼吸💕」 吐息と共に報告される、恋人の無様な姿。声色からして、カホがその状況をどれほど楽しんでいたかが伝わって来て、ゾクゾクと寝取られ欲が刺激されてしまう。 「あなたは清潔で素敵な人だし、私はあなたの匂いが大好き💕 だけどタクヤくんは不潔で汗っかき、体臭も口臭もえずいちゃうくらい酷くて…ホント最低だよね💕」 僕と他の男の"匂い"を比較するカホ。 僕の匂いが好きだと言ってくれるのは嬉しいが、本当は悪臭と呼ぶべき匂いが好きなんじゃないか。 報告からして、カホ明らかに臭い匂いフェチであろう事実に対し、ドス黒い不安はどんどんと膨張していく。 泣きそうな表情を浮かべる僕に気付いたのか、カホは話を続ける。 「別に臭い匂いが好きって訳じゃなくてね、私は年齢や容姿が理由で女の子が好まなそうな人。酷い言い方をすれば"悪い意味で私と釣り合わない人"に虐められるのが好きなタイプのマゾなの。逆に言えば、酷い体臭やキツい態度も…性癖を消化するだけの相手だから許せることで…それは恋心や憧れとは全くの無縁なの。私は清潔で頼りになって、でも寝取られ性癖を持った君の事が大好き。だから安心して報告を聞いて、性癖発散してね?💕」 カホの言葉に、胸が軽くなっていく。 主従逆転という言葉があるように、自分より下の立場であるはずの人間に虐げられるという性癖は、マゾ性癖の王道とも呼べるものだろう。 態度が酷い人なんて、友人で居ることすらお断りな筈だ。しかし性癖を消化する為の関係であれば許せるという思考は理解出来るものだ。 僕はコクリと頷いてみせる。 不安は消え失せ、嫉妬と興奮のみが残ったのだ。 その様子を確認したカホは、一度僕にキスを落として寝取られ報告の続きを話す。 「ゴミ袋の中に両手を密閉されてるってことは、女の子にとって大切な場所…太ももまでグショグショにした発情マンコが自分で弄れないの💕 だから私、ヘコヘコ腰振ってハメ媚びしたの💕 そしたらタクヤくんが『股開け』って命令して来て…仰向けで寝っ転がったままウキウキで股パカ待機💕 タクヤくんのチンポ欲しくてヒクヒクしてる淫乱メスブタマンコ見せ付けてたの💕 そしたらタクヤくん、私になにしたと思う? "ペチィィン"って発情マンコにお仕置きビンタ💕 私、『おッ"💕イッッッく"💕』って腰浮き無様アクメ💕 プシャァァァって潮まで吹いちゃった💕 余韻で腰カクカク震わせてたら、"パシャリ"ってシャッター音💕 オナティッシュが詰まったゴミ袋で鼻腔レイプされて、マンコ叩かれて喜んでる最低な姿写真に撮られちゃった💕」 シコシコ、シコシコとゆっくり扱いている筈なのに、既に股間は射精感が高まっていた。 だが、まだ射精の許可は貰っていない。故に僕は股間から手を離し、両手を自分の胸部へ伸ばした。 カリカリと指で乳首を擦れば、無意識に腰がヘコヘコと動いてしまう。 「ようやくベルトを外して貰って、ゴミ袋の中から解放されたんだけど、次は『なに潮吹いて人の布団汚してんだメスブタ』って怒られちゃって💕 速攻土下座して『メスブタの分際でタクヤ様の布団を汚してしまい申し訳ありません…💕』って恥も外聞も捨てた全力土下座💕 そしたらタクヤくん、私の頭をデカい足でグリグリって踏んで…『お仕置きな。お前の服没収。期間は一週間』って言われちゃって…タクヤくんの家に一週間は滞在確定💕 部屋に充満する臭い匂いが身体の芯まで染み付いちゃうと思ったら私…💕 『分かりました…タクヤ様に私の洋服の所有権差し上げます』って言っちゃってた💕」 クチュクチュ、と寝室に響く水音が段々と大きくなる。それはカホの秘部が愛液を分泌している何よりの証拠だろう。 耳元で『マゾ乳首カリカリ💕過去の私は他の人にハメ媚びしてるのに、あなたはエグい報告聞きながらオナニー💕 悔しいよね💕でもそれが気持ち良いんでしょ。この寝取られマゾ💕』なんて言葉責めされれば、今すぐにでも挿入し、カホのナカ…締め付けの良いヒダヒダの肉壁に包まれたくて…必死に腰を振ってしまう。 「私の服の所有権を奪ったタクヤくんは、ニヤニヤしながらこう言ったの。『そう言えば、この家コンドームないよw』って。私はその言葉の意味が直ぐに分かった。服の所有権はタクヤくんにあるから、買いに行く事は出来ない。つまり挿入して欲しければ必然的にナマになる…💕 もう…タクヤくんのチンポが欲しくて子宮降りきったマゾメスチョロマンコ…💕 私は依然土下座しながら『コンドーム買いに行くので…タクヤ様の所有物である私の服を貸して頂けないでしょうか…💕』って頼んだの。そしたらタクヤくん、あっさり許可をくれたんだけど…条件があるって。……ね、その条件ってなんだと思う?」 なんて尋ねられれば、僕は嫌でも想像してしまう。カホがキモオタに挿入して貰うためにコンドームを買いに行く姿を。そしてどんな"条件"を付けられるのかを。 「…ノーパンとか?」 「一部正解💕 ノーパンノーブラ、マスクと首輪の着用。そして…タクヤくんはね、私が使うマスクの裏側…つまり私の鼻と口が密着する面に、大量の唾を垂らしたの。マスクが唾液を吸ってベッチャベチャになって、それでも吸いきれなかった唾液が溜まってた。タクヤくんのエグい臭い唾液で鼻と口をベタベタにして、常時鼻腔を犯されながらマンコ使って貰う為にコンドームを買いに行くの…💕 更にタクヤくん、私の下着とハサミを手渡しながら『マゾメスには必要ないだろ』って…💕 酷いよね、自分でチョキチョキ切らせるんだよ💕」 恋人が過去に受けたぞんざい過ぎる扱いに憤りを覚えつつも、カホがそれを嬉しそうに語る事で、悔しさと共に寝取られ性癖が刺激されてしまう。 「ハサミで自分の下着を切って使い物にならないものにした後は、返して貰った衣服を着て、タクヤくんから受け取った真っ赤で目立つ犬用の首輪を着用して、最後に唾液がたっぷり染み込んで溜まったマスクを着けて…完成💕 首輪についたリードを引っ張られながら、私はタクヤくんの後に続いてコンビニに向かったの💕 すっかり夜だったんだけど、辺りにはまだ人も居て…💕 リードを繋がれてるから、不潔で太っててブサイクなタクヤくんのマゾメスなんだって一発でバレちゃって…💕 きっとタクヤくんはこの状況が楽しいんだろうね。すごく愉悦に浸った顔をしてた。もちろん私も、逃げ場のないマスクの中をタクヤくんの唾液に支配されて、脳内を犯されて、タクヤくんのマゾメスだって周囲に察されてる状況に興奮しててね…💕 自分からタクヤくんにスリスリ💕 毛が濃いタクヤくんの腕に自分の腕を絡めて、従順なマゾメスアピール💕 コンビニについたら一直線にコンドームを手に取って、即会計💕 もちろんお金は私持ち💕 『すぐ使うので袋要らないです…💕』って店員さんにこれから犯して頂くアピール💕 そしたらタクヤくん、私の片手を掴んで自分の股間を触らせて来てね…💕 ガッチガチのフル勃起チンポ…💕 私、まだ会計中なのに腰ヘコヘコ無意識ハメ媚び…💕 トロンとした目でタクヤくんを見上げて…💕 マスクちゅぱちゅぱ擬似ベロチューしちゃったの💕」 ──ぢゅるる…💕ちゅぱ…💕れろぉ…💕ぢゅっ💕 と僕の耳にしゃぶりつき、擬似ベロチューを再現するカホ。 吐息と共に耳を責め立てる肉厚でヌメヌメとした舌に身を悶えさせながらも、僕は必死に乳首を弄りながら腰をカクカクを振ってしまう。 だが当然射精の許可は貰えず、カホの口から語られる淫猥な話に脳を少しずつ犯され、壊されてしまう…💕 「何とかコンドームを買って、リード引っ張られながら…マンコ疼かせながらタクヤくんの家まで戻って…💕 そしたら玄関に入った途端『洋服返せ』って言われて即脱衣💕 首輪とマスクだけの変態マゾメスの格好にさせられたの💕 私もう我慢出来なくなって、ガニ股でタクヤくんのズボン越しフル勃起チンポに顔面スリスリ…💕 『俺のチンポ欲しいか?バカマゾメスw』って見下されながら言われて私…潮吹きアクメで全肯定💕 タクヤくん、ズボンと下着を下ろしてチンポをボロン💕ってさせて、私のマスクの中にチンポ挿入してきたの…💕 一瞬でマスクの中に、タクヤくんの唾液臭とチンポ臭が混ざり合ったエッグイ臭気が噎せ返るの💕 下から突き上げるようにマスクの中に挿入されたから、私の鼻が押し上げられて豚鼻みたいになって…我慢汁塗りたくられて…『おッ"💕ヤッべ💕 これホントダメ💕 嗅覚犯されるッ"💕 一生チンポの匂いがこびり付いちゃう💕』って言いながら"スゥーーーーーー"って肺の中を満たす深呼吸💕 しながらチンポの根元にチュッチュ💕って屈服キスご奉仕💕しちゃったの💕」 聞いているだけでえずいてしまいそうな、想像もしたくない話にも関わらず…少なくとも過去のカホは発情しまくっていたようだ。 もしかしたら僕よりも性癖歪みまくってるんじゃ…? と思ってしまえば、やはりカホがキモオタに染め上げられていくような感覚に陥ってしまい…より一層嫉妬が僕を支配する。 「しばらく匂い嗅いでたら、タクヤくんがリードをひいて、私を黒ずんだ布団まで連れてって…『マンコ差し出せよ』って💕 私は犬みたいに四つん這いになって、お尻突き出してハメ媚びしたの💕 そしたらタクヤくん、慣れない手つきで苦戦しながらコンドームつけて…そしてドチュンッ💕 ぐっちょぐちょに濡れたマゾメスマンコに一気に奥まで挿入💕 ドチュンドチュン💕って突かれる度に子宮口と亀頭がラブラブキス💕 子宮が降りきってて、このオスの赤ちゃん孕む💕って身体が種付け懇願してるのが分かるの💕 『お〜"💕好きッ"💕タクヤ様のチンポ好きッ"💕』って叫びながら鼻水垂らしてアクメキメてたら、タクヤくんが四つん這いの私の頭を乱雑に掴んで、床に押さえつけて来たの💕 獣のような…メスを征服するような乱暴な交尾💕 快楽を逃がす事も出来なくて、マスク内の匂いからも逃げられなくて💕 『そろそろ出すからマンコ締めろ』なんて言われながら"バチン"ってお尻まで叩かれちゃって…💕 下手くそな腰振りなのに💕 容姿も控えめに言って一切魅力的じゃないのに💕 性格も終わってるのに💕 何度もアクメさせられて…マンコ屈服させられて…悔しイキ💕 タクヤくんのチンポが限界まで怒張して、一際大きく腰を突き上げて…💕 "あ、これホントヤバ…💕"って思った時にはコンドーム越しに中出し…キメられちゃってた💕」 "ン…くぅぅ💕"とくぐもった声を上げながら、カホの身体がビクンと跳ねる。 まさか、当時の事を思い出して絶頂しているのだろうか…。 「か、カホ…僕もイきたい…💕」 「えー? じゃあおねだりしてみて? "カホ様の寝取られ報告で、マゾ射精させて下さい"って💕」 ゾクゾクッ💕 寝取られ報告内のカホは完全にマゾメスなのにも関わらず…僕は責める事すら出来ず、逆に主導権を握られ弄ばれている。 そんな状況にすら興奮してしまい… 「カホ様の寝取られ報告で…マゾ射精させて下さい…💕」 「ふふ、あなたの事虐めるのハマっちゃいそう…💕 ねえ、タクヤくんは私の事征服して、挿入してたのに…恥ずかしくないの💕」 「ああ…ダメ💕 言わないで…💕」 嗜虐的な目で僕を見つめるカホは、既に射精感が高まりまくった限界ギリギリの寝取られマゾチンポに手を伸ばす。 「この後一週間、私は大学にも行かずずっとタクヤくんの家で過ごしたの💕 色んな事されたけど、その中でも私が一番印象に残ってること聞かされながらイこうね💕」 まるで僕をおちょくるように、"色んな事"と言葉を濁すことで寝取られ妄想が捗るように…カホは責め立てて来る。 「アレは確か…多分5日目くらいのことだったかな…︎💕︎︎ すっかりタクヤくんの体臭やザーメン臭が全身にこびり付いて、何度も何度もイかされて、あらゆる体液をかけられて、でもお風呂に入ることすら許してくれなくて…︎💕︎︎ もうずっと意識が朦朧としてて、"ああ私…このままずっとここでこの人の性処理道具として飼われるんだ"って思ってたんだけど、それでも時間感覚だけは失ってなかった。理由、分かる…?︎💕︎︎」 わざとらしくカホは僕に訪ね、僕は首を横に振る。 焦らしてるのだ。もう僕が射精することしか考えられないと分かっているにも関わらず。 「『マゾメスは一日の始まりにご主人様のケツ穴ほじるのが礼儀だろ』って言われててね…︎💕︎︎ 交尾に疲れ果てて気絶するように眠って、起きたらタクヤくんの毛深くて汚いケツ穴にディープキスしてたから、でした💕︎︎ タクヤくんの尻肉を両手で掻き分けて、顔面突っ込んで、見えたアナルにぶちゅうぅ︎💕︎︎ 舌を使って中までほじくって、必死にご奉仕…︎💕︎︎それはもう酷い臭いだったんだけど、段々癖になってくるというか…︎💕︎︎ それで5日目の朝。タクヤくんは私に、ネット通販で買ったピチピチの黒ニーソと長手袋を着るよう命令して、口ゴムの部分に今までに使ったザーメン入りのコンドームを挟み込むの︎💕︎︎ 全部で20個くらい挟み込んだかな? それでもまだ余ってたから、コンドームをヘアゴム代わりに私に髪を結ばせて…︎💕︎︎ 何するのかって聞いたら、『お前のケツ穴ご奉仕の動画撮って知り合いに売ってやる』だって…︎💕︎︎ それで、私がご奉仕してる様子がよく見えるようにカメラをセットしたタクヤくんは、四つん這いになって私にお尻を向けてきたの…︎💕︎︎ 私…どうしたと思う?︎💕︎︎」 動画を撮られてると分かっている状況で、わざわざ"弱み"を握られにいく筈が無い。 という理屈はさておいて、僕は最悪の報告を回避したい一心で… 「こ、断った…?」 と、カホの質問に対して答えた。 するとカホはニヤリと笑って。 「私もね、最初は躊躇ったよ。でもね、今タクヤくんのケツ穴にしゃぶりついたら絶対興奮するって︎…💕︎︎ 絶対気持ち良いし美味しいって思ったらね、身体が勝手に動いちゃった︎💕︎︎ タクヤくんのお尻に抱き着いて、顔面をケツ肉に食い込ませて、必死にケツ穴目指しちゃった︎💕︎︎ 顔面をケツ毛塗れにして、『タクヤ様のケツ穴美味しいでしゅ〜︎💕︎︎』って叫びながら、舌をドリルみたいに細めてホジホジ︎💕︎︎ それだけに飽き足らず、私はニーソに挟まったザーメン入りコンドームを1つ手に取って、結び口を解いて、『ズゾゾゾゾ︎💕︎︎』って啜っちゃった…︎💕︎︎ それでその後は、ケツ穴ご奉仕をしながら、身体中にザーメン塗りたくって、ザーメン塗れの指で腰ヘコマンズリ…︎💕︎︎ カメラの前で最底辺マゾメス恥晒しオナニーするの気持ち良すぎて夢中になっちゃった︎💕︎︎」 カホは最低すぎる報告を嬉々として語りながら僕の股間を握り、細心の注意を払って射精寸前の状態でキープする。 僕は与えられる物足りない快楽に身を任せながら、寝取られ性癖が悪化するのを身に染みて感じてしまう。 「5…︎💕︎︎ ほら、もうすぐイかせてあげるからね…︎💕︎︎」 唐突にカウントダウンが始まる。きっと0と同時にイかされてしまうのだろう…︎💕︎︎ 「4…︎💕︎︎ ちなみにニーソや長手袋、使用済みコンドームも買い取らされちゃった…︎💕︎︎」 親指と人差し指で作られた細い輪っかで亀頭を虐められてゆく…︎💕︎︎ 「3…︎💕︎︎ その1週間が終わっても暫く、ケツ穴舐めさせる為だけに呼び出されてたの…︎💕︎︎ その時一緒に使用済みコンドームも買い取って、家に持ち帰って無様オナニー…︎💕︎︎」 ──シコシコ︎💕︎︎ シコシコ…︎💕︎︎ 「2…︎💕︎︎ あ、そうだ。さっき話した"動画"、アレで終わりじゃないんだよ…︎💕︎︎ 動画の最後はタクヤくんがカメラの前で私の顔面に小便ぶっかけるの…︎💕︎︎ そして私は仰け反り嬉ションアクメ…キメちゃった︎💕︎︎」 「1…︎💕︎︎ ほら、彼女の最低な痴態聞かされながらイけ︎💕︎︎ この寝取られマゾ彼氏︎💕︎︎ 手に負けろ︎💕︎︎───ぜろ︎💕︎︎」 ───ドビュルルルルルルッ︎💕︎︎ ドビュルルルッ︎💕︎︎ ビュルルルルッ︎💕︎︎ ドビュッ︎💕︎︎ カホに罵倒される喜び、そして寝取られマゾとして最上級の屈辱…快楽を噛み締めながら、僕は最低すぎるマゾ射精をしてしまったのだった………。 「……満足した?」 ──与えられた膨大な快楽に、射精後もしばらく放心状態となってしまった僕が落ち着いた頃を見計らって、頭を撫でていてくれたカホが話しかけてくれる。 そして僕が力なく頷けば。 「前にも言ったけど、あなたに満足して貰えるようにだいぶ脚色を加えて話も盛りまくって、大袈裟に表現してるから。それに、もう10年近く前の話だし…」 僕の唇に一度キスを落とせば、僕が不安にならないよう、カホは言葉を尽くしてくれる。 「分かってる。今は僕だけのカホだよね」 「うんっ︎💕︎︎」 「そのタクヤさんとは、その後どうなったの?」 「うーんと、向こうが私を本気で好きになって、私にも好かれてると勘違いして、告白して来たからそのまま切っちゃった。恋人になるにはちょっと…いや物凄くキツかったから…」 先程僕に向けた罵倒のテンションが残っているからか、いつもより毒舌なカホに、僕は笑ってしまう。 「あなたにとっては残念かもしれないけど、さっき語った報告みたいなズブズブな関係にはならなかったよ。…あ、でも」 そう言うと、カホは再び嗜虐的に笑って 「まだ、君の性癖を刺激するようなお話、結構あるから…安心してね︎💕︎︎」 そう呟いた。 僕はカホのサドな一面を目覚めさせてしまった興奮でゾクゾクと身体を震わせながら、この純愛で、歪んだ性生活に身を投じてしまうのだった。