同サークルの無口根暗陰キャ女にマゾ奴隷としての立場を教え込まれ、ドエロい身体の中毒になってしまう話。2
Added 2024-03-27 02:20:03 +0000 UTC──ミクのディープキス指輪っか手コキと言葉責めに敗北し、精液を吐き出した後、僕達はデリバリーで取ったご飯を食べていた。 もちろんミクが選んだメニューを頼み、支払いは僕持ちだ。 「ご馳走様でしたぁ︎💕︎︎ マゾ奴隷のお金で食べるご飯ってこんなに美味しいんですねぇ〜w︎💕︎︎ ほら、払わせて頂きありがとうございますって言って下さい…︎💕︎︎ 言えッ💕︎︎」 ニタニタと笑みを浮かべるミクに見つめられる。 本来であればお礼を言うのはミクの方であるべき筈なのに…︎💕︎︎ まるで僕が搾取されたがっているかのような言い草だ…︎💕︎︎ 自分がミクのマゾ奴隷であるという自覚を無理やり芽生えさせられる扱いに、先程吐精したばかりな筈の僕の股間はピクンと反応してしまい…︎💕︎︎ 「ミク様のご飯代を支払わせて頂きありがとうございます…︎💕︎︎」 と言葉にしながらも、身体をゾクゾクと震わせてしまっていた。 「ふひひっ︎💕︎︎どうしたしましてぇ︎💕︎︎ 根暗陰キャ女に奢らされて、お礼も言わされて…惨めですねぇw︎💕︎︎ あなたがマゾだったらこんな扱いにも悦んじゃうんでしょうか…︎💕︎︎ まあ流石にそんなキモい性癖の人なんている筈ないですよねぇ︎💕︎︎」 「………っ︎💕︎︎」 流石の僕でも、お金払わされる事に快楽を感じ、お礼を言うような性癖は持ってない…筈なのに…︎💕︎︎ ミクの巧みな言葉責めによって、無理やり興奮させられてしまう…︎💕︎︎ このままじゃ快楽が紐づいて、性癖を都合の良いように植え付けられてしまう…︎💕︎︎ 俯き、興奮してしまっている事を必死に隠す僕を知ってか知らずか、ミクは耳元に顔を近付け囁く。 「ほら、またベッドルームに行きましょうねぇ︎💕︎︎ 次はまた違う方法で虐めてやるから…︎💕︎︎くひひっ︎💕︎︎」 ──ベッドルームに移動した僕は、ベッドではなく床に寝転がるよう命令されていた。 ヒンヤリと冷たいフローリングが背中を中心に肌へと吸い付く。 当然全裸だ。 そして既にギンギンに硬くなった股間が、僕が興奮しているのだと主張するように天井へ向かって反り立つ。 ベッドに腰を下ろし僕を見下すミクは、ニヤニヤと嗜虐的な笑みを浮かべ…… 「わ、私考えたんです…︎💕︎︎ 奴隷を躾けるのはご主人様の役目…︎💕︎︎ なら最初の内に、私とあなた──いえ、お前の"立場の差"を示す必要があるって…︎💕︎︎ ふひっ︎💕︎︎」 そう言うと、ミクは両足で僕の頭部を挟み込む。 僕の両耳に、ミクの足首が触れている状況だ。 「今から自分が何されるか…分かりますかぁ?w︎💕︎︎」 依然僕を見下すミクは、性悪な口調で問い掛けてくる。 首を横に振ることすら出来ない僕は、『分かりません……』と素直に答える。 ただ、今からミクがやろうとしている事がロクでもない事だと察せられている為、期待と不安で僕の心臓は早鐘を刻む。 全裸にさせられ、見下され…まるで手のひらの上に乗せられた玩具のような感覚にゾワゾワとマゾ性癖が反応してしまう。 「頭や顔って、人間にとって一番大切な部分ですよねぇ︎💕︎︎ 普通に立てば、テッペンに来ますし。じゃあ逆に…身体の中で一番穢れてる最下部な場所はどこだと思いますぅ?︎💕︎︎」 「……あ、足とか…?」 「ふひっ︎💕︎︎正解…︎💕︎︎ もっと詳細に言うと足の裏でしょうかねぇ…︎💕︎︎」 スリスリ…とミクの足の指が蠢き、僕の頬を擽る。 ミクが意図的に、そして強制的に僕の意識を足へと向けているのだ。 ゴクリ。と思わず生唾を飲む。 先の口振りから、ミクが今から僕にやろうとしている"躾"を察することが出来たからだ。 「今からあなたの顔はぁ︎💕︎︎ 私の足の裏に踏み潰されちゃいまーすw︎💕︎︎ ふひひっ︎💕︎︎一番大切な部位が、一番穢れた部位の更に下に敷かれるんです……︎💕︎︎ マゾ奴隷とご主人様の立場の差を分からせるのにピッタリじゃないですかぁ?w︎💕︎︎」 『今からお前の顔を踏むぞ』という大胆不敵な予告に、マゾ心が擽られる。 ミクのムッチムチな薄デニールストッキング脚に顔面を踏まれる事を想像し…股間がピクピクと反応してしまう…︎💕︎︎ 「こんな根暗陰キャ女の足裏如きに大事な顔を踏まれるなんてぇ…︎💕︎︎ フツーの人ならブチ切れ必至ですよねぇ︎💕︎︎ お前はマゾじゃないので、間違っても悦んだりしないですよねぇ…?w まぁお前は私に弱みを握られてるので抵抗出来ないんですけど…︎💕︎︎」 ミクは僕の頬を擽るのを止め、両手で膝を抱える体育座りのようなポーズを取る。 床で寝そべっている僕に、足の裏をマジマジと見せつけるような体勢だ。 そして僕には…スケスケの薄デニール越しの足裏が、ギロチン台のようにさえ思えた。 まるでジェットコースターが坂を登るかのように、ジワジワと足の裏が僕の顔に近付いて来る。 心做しか、足裏からムワッ…︎💕︎︎ と白湯気が立っているようにさえ思える…︎💕︎︎ ピッタリと合わせられたミクの足は、僕の顔を両足で隙間なく踏み潰すつもりなのだと察してまう…︎💕︎︎ もちろん拘束はされておらず、拒絶しようと思えば容易く出来る。 しかし僕の中にその選択肢は無かった。 顔を背けることも、動かすこともせず、迫り来る足の裏に熱い視線を送る。 段々と視界から室内の様子が消えていき、薄デニールストッキングを纏った足の裏が大きくなってゆく。 まるで餌を欲しがる雛鳥のように…僕はその時を待ち侘びる。 逃げられない…︎💕︎︎ 逃げたくない…︎💕︎︎ ミク様に踏まれたい…︎💕︎︎ このムッチムチの美脚で顔面を足置きにされて、嘲笑われながらバカにされて…惨めになりたい…︎💕︎︎ なんて思えば、視界のすぐそこで足裏の降下は一度ピタリと止まり…そして ──ムギュウ〜〜ッッッッ︎💕︎︎︎💕︎︎ 「んんッ︎💕︎︎ンンンン〜〜〜っ︎💕︎︎︎💕︎︎」 おでこも目も鼻も口も頬も顎も…ミクの足裏により平等に踏み潰される…︎💕︎︎ ただ足を顔に乗せただけではなく、明らかに上から圧力を加えられている…︎💕︎︎ 「ふひひっ︎💕︎︎ これから一ヶ月、お前が忠誠を誓うご主人様の足裏ですよぉ〜w︎💕︎︎ どうですか?根暗陰キャ女の足の裏なんかに顔面を踏み潰される感触は…︎💕︎︎ 悔しいでちゅか〜?w︎💕︎︎」 顔面全体を潰される圧迫感と、生温かい足の裏と顔が密着しているという屈辱感。そして頭上から浴びせられる嘲笑。 その全てが性的興奮へと繋がり…股間がビクンビクンと悦びを表現してしまう。 スンスン…︎💕︎︎ とこっそり鼻を鳴らし匂いを吸い込めば、女性特有の甘ったるい匂いと、少量のツンとした匂いが織り交ざった、不快感が全くない淫臭が鼻腔を…そして肺を支配する。 何より、足の裏に鼻を押し付ける形で匂いを嗅ぐ事によって、更に興奮が増してしまう…︎💕︎︎ もっと嗅ぎたい…︎💕︎︎ 嗅いでるところもバカにされたい…︎💕︎︎ この体勢のままオナニーしたい…︎💕︎︎ マゾバレしたい…︎💕︎︎ なんて衝動が湧いてくる。 「もしお前がマゾだったらぁ︎💕︎︎ 私の足裏に踏まれることとか、匂いを嗅ぐことにハマっちゃってたかも知れませんねぇ︎💕︎︎ そのうち私に踏んでもらう為ならなんでもする中毒患者になるんです…︎💕︎︎ふひっ︎💕︎︎ そんなの無様過ぎて生きていけませんよねぇw︎💕︎︎ 良かったですね、マゾじゃなくて︎💕︎︎」 心の内を見透かされているような煽りを、頭上から掛けられる。 足裏の匂い中毒…︎💕︎︎ 踏んでもらう為になんでもするマゾ奴隷…︎💕︎︎ なるわけない、と言い切れないような…そしてなりたいと心底思うような…最低すぎる性癖を提示され、僕は更に顔面を包む足裏の感触と匂いに集中してしまう…︎💕︎︎ 「スー…っ︎💕︎︎ スンスンっ︎💕︎︎ ………チュっ︎💕︎︎」 ミクにバレないように、僕は匂いを嗅ぎ続け…口を尖らせ足の裏にキスまでしてしまう…︎💕︎︎ ミクの言う"一番穢れた部位"である足裏にキス…︎💕︎︎ それは僕がマゾ奴隷とご主人様という立場の差を理解し、受け入れた紛れもない証明である…︎💕︎︎ トプ…︎💕︎︎ と我慢汁が排出されるのを感じる…︎💕︎︎ 顔面を足の裏で踏み潰されただけで、快楽を得てしまっているのだ…︎💕︎︎ 相手はサークル内でも一人端っこでじっとしているような、根暗陰キャ女。 これまでもこれからも、カースト最底辺付近に居るであろう女だ…︎💕︎︎ しかしそんなミクだからこそ、こうして屈服する事に激しい興奮を覚え、マゾ性癖をぐちゃぐちゃに刺激されてしまうのだ…︎💕︎︎ 決してバレないよう、夢中で啄むように足裏にキスをしていると、少しずつ顔面に掛けられた圧が弱まっていき、顔から足裏が離れていく。 「ぁ………︎💕︎︎」 久しぶりに新鮮な空気を吸えた開放感と共に、物足りなさと寂しさを感じてしまい…僕は小さく息を漏らす。 パチリとミクと目が合えば、恍惚とした表情を浮かべる僕を見下し妖しく笑って… 「が、顔面を踏まれるなんて常人にはストレスでしょうしぃ…︎💕︎︎ 今日はこのくらいで勘弁してあげますねぇ〜?w︎💕︎︎ ふひひっ︎💕︎︎」 もっともっと踏まれていたい…︎💕︎︎ という僕の心の内を見透かしてか、ミクは敢えて僕が満足出来ないよう立ち回ってくる…︎💕︎︎ 完全に弄ばれているのだ…︎💕︎︎ ミクは次に、僕に立ち上がるよう命令し、気を付けの姿勢を取らせてきた。 ピンと姿勢を正す姿に見合わない突起…依然フル勃起している僕の粗チンを見てクスクスとバカにしたような笑いを浮かべれば…… 「次はぁ︎💕︎︎ 私の太ももでマゾイキしましょうねぇ〜w︎💕︎︎」 丈の短いスカートをわざとらしく捲れば、『ムチッ︎💕︎︎』と擬音が聞こえて来そうな…薄デニールストッキングに包まれた肉付きの良い太ももが顕になる…︎💕︎︎ 全世界の男が口を揃えて好きと言うであろう、極上の太ももだ…︎💕︎︎ ミクの太ももから目を離せず、ゴクリと生唾を飲みながら股間をビクビクと震わせていると……ミクはベッドから腰を上げ、僕の目の前に立つ。身長は僕より十数センチ小さいくらいだ。 つまり僕がミクを見下ろしている形になっているのだが、その事実が僕の心に、ゾワゾワとした違和感を発生させていた。 「分かりますかぁ? お前は今から…ココ︎💕︎︎に挿入するんですよぉw︎💕︎︎」 なんて挑発的な言葉を浴びせながら、ミクはみっちりと締め付けた太ももの隙間を、クパァ…︎💕︎︎ と開いてゆく。 その肉付きの良さによって、どんな性器よりもキツキツであろうその隙間は、僕の興奮を煽りまくる…︎💕︎︎ 「ほら、なっさけないガニ股でぇ︎💕︎︎ 自分より身長が小さい根暗陰キャ女のぉ︎💕︎︎ 太ももに挿入しろっ︎💕︎︎ 一方的に擦り付けてぇ︎💕︎︎ 虐められてぇ︎💕︎︎ ゴミマゾ精液無駄打ちしろっ︎💕︎︎」 挿入の許可が降りた瞬間、僕はガバッとミクの身体に抱き着き、ガニ股になって太ももの隙間に亀頭をあてがう。 ヌチュ…ヌチュ…︎💕︎︎ と我慢汁をローション代わりに塗りたくり、挿入をし易くしていく…︎💕︎︎ 「ふひひっ︎💕︎︎ ここはお前の家でぇ︎💕︎︎ 目の前には社会的立場が弱くて、非力で、カラダがえっろい女が居るのに…︎💕︎︎ 襲わないどころか命令に従っちゃっていいんでちゅか〜?w︎💕︎︎ ほら挿入しろ。無様にヘコれ。このマゾ」 ──ズチュンッッ︎💕︎︎ ミクに耳元で命令された途端、腰が勝手に動き…太ももの隙間に根元まで一気に挿入してしまう…︎💕︎︎ このまま潰されてしまうのではないかと錯覚してしまう程の肉圧で締め付けられ…また、サラサラとしたストッキングの感触と、チンポの形にフィットしてくる柔らかい太ももに包まれて…︎💕︎︎ 「お"っ︎💕︎︎ オホ…っ"︎💕︎︎」 一気に精液が迫り上がり、必死に射精を我慢しながらも、ヘコヘコと情けない腰振りを披露してしまう…︎💕︎︎ ミクがその気になれば一瞬でイかされてしまう…︎💕︎︎ この太もも凶悪すぎる…︎💕︎︎ こんなの絶対勝てない…︎💕︎︎ ハマる…︎💕︎︎ 男を確実に堕とす一撃必殺の太もも…︎💕︎︎ ミクの身体に余裕なく抱き着き、引けた腰を弱々しくカクカク振る僕に、ミクは更に追い打ちをかける。 縦タートルネックセーターを捲り上げ、まるで捕食でもするかのように、僕の上半身をすっぽりと包み隠す。 セーターの中という密閉された真っ暗な空間に閉じ込められた僕はまず、二つの大きなおっぱいに驚愕する。 着痩せするタイプなのか、ただでさえ遠目からもデカいと分かるミクの胸は、想像よりも遥かに凶悪な大きさを誇っていた。 爆乳といっても過言ではないソレは、僕の顔を容易に包み込む…︎💕︎︎ そして『スゥゥゥゥーーッ』と息を吸い込めば、鼻腔と肺を支配するのは、視界がピンクに染まったと勘違いしてしまう程に濃厚な乳臭とフェロモン…︎💕︎︎ あまりに膨大な快楽中枢に危機感すら覚え…僕はセーターの中でジタバタと抵抗する。 しかし腰ヘコは止められず…虚しい抵抗もミクに簡単に抑え込まれてしまう…︎💕︎︎ 「偽物マンコにヘコヘコ頑張れっw︎💕︎︎ ただでさえ粗チンなのに、そんなに弱い腰ヘコしてたら…︎本当に雑魚オスになっちゃいますよぉ?w︎💕︎︎ 女の子を満足させられず…︎💕︎︎ 一方的に蹂躙されるだけの…マゾになっちゃいますよぉ︎💕︎︎ お前はマゾじゃないんですから、ほら頑張れ頑張れっw︎💕︎︎」 濃厚すぎる乳臭とフェロモンが、鼻腔を通り脳みそに充満する感覚に陥る…︎💕︎︎ こうしてミクに見下され、嘲笑われることに安心感すら覚えてしまう…︎💕︎︎ 絶対勝てない…︎💕︎︎ 逆らえない…︎💕︎︎ ミク様好き…︎💕︎︎ 強すぎる…︎💕︎︎ と、僕の身体の奥底に強く刷り込まれる程に、屈服してしまっているのだ…︎💕︎︎ 「ミクさまぁ︎💕︎︎ イかせてぇっ︎💕︎︎」 セーターの中で、僕は情けなく懇願する。 「ぷっ…︎💕︎︎ ねぇ知ってます? 男の人って本来は自分のタイミングで好きなように射精出来るんですよぉ?︎💕︎︎ 今も腰振ってバカみたいにイけば良いのに…︎💕︎︎ ふひっ︎💕︎︎もしかして"命令"されたいんですかぁ?w︎💕︎︎」 「命令っ︎💕︎︎ 命令してぇ︎💕︎︎」 「ふひひっ︎💕︎︎キッモ…︎💕︎︎ じゃあまずは…ほら、ご主人様の腋舐めろっ︎💕︎︎」 そう言うとミクは右手を上げ、セーター越しに僕の頭を左手で動かす。 そして自身の腋に僕の口と鼻が密着するように位置取り…︎💕︎︎ 「フーーっ︎💕︎︎フーーッ︎💕︎︎ スーーッッ︎💕︎︎ オッホ…︎💕︎︎ミクさまの腋臭エッグっ︎💕︎︎ チュパッヂュルルッ︎💕︎︎︎💕︎︎」 ムンムンと放たれる芳しいフェロモンに鼻腔を犯されながら、僕はミクの腋に顔を押し付け、何度も舌を這わせて…赤ん坊のようにジュルジュルと吸い付く…︎💕︎︎ 「ふひっ︎💕︎︎ あーあ…︎💕︎︎ もうお前、私のカラダの中毒になっちゃいますねぇw︎💕︎︎ ちょっろw コイツチョロすぎっ︎💕︎︎ ほら、イけっ︎💕︎︎ ご主人様のカラダに屈服して、忠誠誓いながらイけッ!︎💕︎︎」 ヘコヘコっ︎💕︎︎ヘコヘコっ︎💕︎︎ ミクの命令を聞き、僕は太ももへ精一杯腰を振りつける。 射精を我慢する弱々しい腰振りではなく、一方的な敗北と屈服を貪るマゾの身勝手な腰振りだ…︎💕︎︎ そして。 「イくッ︎💕︎︎ 負けますっ︎💕︎︎ ミクさまに負けましゅっ︎💕︎︎ オホぉ〜〜〜〜ッ"︎💕︎︎︎💕︎︎」 ──ドビュルルルルッ︎💕︎︎ドビュルルルルッ︎💕︎︎ビュルルっ︎💕︎︎ドビュルッ︎💕︎︎ピュル……︎💕︎︎ 僕は多幸感と敗北感を包まれ、ミクの太ももに大量の精液を廃棄してしまったのだった……︎💕︎︎ 「バカみたいな射精お疲れ様でーすw︎💕︎︎ すごくキモくて可愛かったですよぉw︎💕︎︎ 本当はマゾなのかなって思っちゃうような惨めさでしたねぇ〜w︎💕︎︎ ふひっ︎💕︎︎これからもまだまだ…よろしくお願いしますね…?︎💕︎︎ このバカマゾ奴隷。ふひひひひひっ︎💕︎︎」