偶然ギンガ団のコスチュームを拾ったチャンピオンシロナが、つい出来心で変装して街を徘徊するも、ギンガ団の女したっぱにバレて呆気なく都合の良いマゾメス奴隷に堕ちて悪事に加担してしまう話
Added 2024-07-15 19:52:15 +0000 UTC「──キャーッ! ギンガ団よ〜っ!」 ビルやデパート、ブティック等が立ち並ぶ、シンオウでも指折りの大きな街、トバリシティに叫び声が響いた。 付近にいたトレーナー達が駆け付けるも、ギンガ団は既に女性のポケモンを奪い、立ち去った後で。 ──トバリシティでは、昼夜問わずギンガ団によるポケモンの窃盗が頻繁に発生しており、住民はみな辟易としていた。 それもその筈。トバリシティにはギンガ団のアジトが存在しており、至る所に根を伸ばし、今や巨大な組織となったギンガ団は、ジュンサーさん達でさえ手が付けられない存在なのだ。 そんな中、白羽の矢が立ったのが"ポケモンリーグ"である。 恐ろしく強いトレーナーである四天王、そして四天王より遥かに強いチャンピオンを介するポケモンバトルのエキスパート達であれば、ギンガ団の暗躍をも止められるであろう…と。 ──しかし。 「ポケモンリーグはいつになったら対応してくれるんだ…!」 「もしや既に、ギンガ団の毒牙はポケモンリーグにまで及んでいるのか…?」 そんな声が上がる程に、ポケモンリーグの動きは無い。 果たして、トバリシティに住む人々が、ギンガ団の圧政から解放される日は来るのだろうか。 ─────── 「うわっ! ギンガ団だ! 誰か助けてくれ!」 ──後日。夜の帳が降りて間も無い時間帯に、またしても叫び声が響いた。 その声につられ走り寄ってくるトレーナーの姿を見たギンガ団は、盗みを働く隙すらなく…早い逃げ足で行方を眩ませた。 「助かったよ…ありがとう」 「ああ、困った時はお互い様だ」 「でも…逃げられてしまったわね」 ギンガ団の悪事を阻止すること。今トバリシティの住人が出来る事はそれだけであり…故に団結しつつ、ポケモンリーグの対処を心待ちにしていた。 「──ハーっ!ハーっ…! あたし…遂にやっちゃった…っ💕」 ひと目につかない茂みに隠れ、尻もちをついて興奮気味な表情を浮かべるのは、黒と銀色を基調としたメカニックな印象を受けるコスチュームに身を纏った女性。 丈の短いワンピース型のスーツの胸元には『G』の文字が刻まれており、銀色のタイツと肌着を装着したヘンテコな装いは、ギンガ団を象徴するものだ。 女性は翡翠色のおかっぱカツラを取り外し、その金色の髪を顕にすれば、冷めやらぬ興奮を収めるかのように汗を拭う。 ──彼女の名前はシロナ。シンオウリーグチャンピオンである。 そんな彼女が何故、ギンガ団のコスチュームに変装し街を徘徊していたのか。それには誰にも言えない理由があった。 シンオウ地方最強のチャンピオンであると共に考古学者でもあるシロナは、よくリーグを空けてシンオウの至る場所を調査していた。 当然、あまり人が立ち入らない湖や森も調査しているのだが、そんなある日のこと。 その日も例に漏れず、薄暗い森を調査していたシロナは、茂みになにかが落ちているのに気付いた。 広げてみればそれは、巷を賑わすギンガ団のコスチュームだったのだ。 人一倍探究心の強いシロナは、そのコスチュームに秘密がないか入念に調べ…自分でも着用してしまったのだ。 するとそのタイミングで人が通りすがり… 「あ、えとこれは…」 とシロナが弁明しようとすると… 「ひぃぃ! ギンガ団だっ! 頼むからもうワシからポケモンを奪わないでくれぇ!」 チャンピオン・シロナであるという事に気付かず、通りすがりの人は許しを乞いながら走り去っていった。 「…………」 みんなの憧れの対象であるチャンピオン。尊敬と憧憬の視線を集めるチャンピオン。 そんなシロナが、初めて"悪人"として見られた瞬間であり……。 チャンピオンという肩書きを無くした開放感。 チャンピオンが"ギンガ団のしたっぱ"に見られるという屈辱や後ろめたさ。 それらに倒錯的な快楽を覚えてしまい…。 段々とこの危険な火遊びにのめり込んでしまったのだ。 その後は自宅でギンガ団のコスチュームを着て一人で楽しむ事で何とか自分の内側にある暗い快楽に枷をつけていたのだが。 今日、とうとうギンガ団のコスチュームのまま街を徘徊してしまったのだ。 ──チャンピオンであるあたしが。 トバリシティの住民を苦しめるギンガ団に加担するような真似をするなんて…💕 なんて考えてしまえば、シロナは内側から湧き上がる快楽に身を熱くし、恍惚とした表情を浮かべる。 コスチュームの下では、トロォ…っ💕と愛液が溢れ出す事で、自身が如何にこの状況を楽しみ、興奮しているのかが身に染みてしまう。 「ん…くぅ…っ💕 ふ…っ💕 ダメ……💕」 ひと目につかない茂みとは言え、流石にここで情事を致すのはまずい。 頭ではそう分かっていても、シロナの手は自身の股ぐらに伸びてしまい…💕 「何をやっているのかしら? 変態チャンピオンさん💕」 突然背後から聞こえたその言葉に、シロナは身体を飛び上がらせ、恐る恐る振り向く。 するとそこには、シロナと全く同じ格好をした女──ギンガ団のしたっぱ女が立っていた。 ニヤリ、と勝ち誇ったような笑みを浮かべる彼女は、シロナを見下ろしており… 「こ、これは…っ!」 「言い訳なんていいから。まさかシンオウ最強のチャンピオン様が、ギンガ団のフリして悪事を働いてるなんて…💕 いい弱みを握っちゃった💕」 顔を真っ赤にさせつつ、弁明の言葉を述べようとするシロナを遮るように、したっぱ女はパシャリとスマホロトムで写真を撮る。 「お、お願い…バラさないで…!」 証拠を握られた以上、シロナに残された手段は、写真を消して貰うよう懇願するのみ。 ギンガ団のしたっぱに絶対に逆らえないチャンピオン、という何とも間抜けな構図が完成してしまったのだ。 「今のところはバラす気ないけど…。というか、アンタの趣味面白いから協力してあげる💕 少しでもアタシに逆らったら写真ばら撒くから。分かった?」 趣味に協力する、という言葉の意味がよく理解出来なかったものの、この提案に乗るしかないシロナはしたっぱ女に頷いてみせ…… ギンガ団のしたっぱ女とチャンピオンシロナの、奇妙な関係が始まったのだった………。 「──約束通り来たわね」 翌日。早速シロナはしたっぱ女に呼び出されていた。 場所はトバリシティのギンガ団アジトに隣接した倉庫。 当然、シロナはギンガ団のコスチュームを装着している。 「ねえ、これから一体何をするの…?」 不安げな表情で問うシロナ。 「いい? アンタはその格好でいる間は"ギンガ団のしたっぱ"なの。チャンピオンシロナとは別人のね」 その言葉にシロナが頷けば、したっぱ女は満足そうにニタニタと笑って。 「じゃあほら、先輩したっぱからの命令。あのガキのポケモンを奪いなさい」 そう言いつつ、したっぱ女は一人の短パン小僧を指差す。 ちょうど周りに人の姿はなく、格好の獲物だ。 「い、いや…でも…」 チャンピオンシロナとは別人。そう言われても、簡単に切り替える事は出来ない。 全ポケモントレーナーの憧れであり、見習うべき模倣的なチャンピオンであるシロナには、実際に悪事を働く心構えなどなく。 「ふーん。じゃあアンタの写真ばら撒こっか。チャンピオンシロナ、実はギンガ団のしたっぱだった!ってw 街中──いや、シンオウ中が大騒ぎだね」 なんて言われてしまえば、シロナに従う以外の道はなく。 「──そこの坊や──いえガキ! ポケモンを寄越しなさい! さもなくば…痛い目に遭わせるわよ!」 「ぎ、ギンガ団!? うわーん! 分かったよう…ポケモン渡すから許してぇ〜」 シロナにポケモンの入ったモンスターボールを渡せば、短パン小僧は泣きながら走り去っていき…… ──あの子とポケモンにも、絆があった筈なのに…… なんて罪悪感に苛まれつつ、シロナのしたっぱとしての初仕事は成功を収めた。 「──いい仕事っぷりだったじゃない。もしかして天職だったり?w」 あのチャンピオンが悪事に手を染める瞬間を見て、したっぱ女はヤケに上機嫌であった。 反対に、俯き表情を歪めるシロナは、やはり何か思う事があるのだろう。 「ポケモンドロボウ💕 アンタは犯罪者💕 あーあ、あのガキも可哀想ねぇ💕」 「やめて……っ💕」 したっぱ女に耳元で囁かれる度に、シロナが今し方しでかした罪を実感してしまう。 悲しい。悔しい。申し訳ない。 そんな罪悪感に苛まれている……筈なのに。 「……ギンガ団のしたっぱになって加担するの気持ち良いんでしょ?💕 品行方正なチャンピオンじゃなくて、ギンガ団のしたっぱになったもう一人の自分に、興奮してるんでしょ?💕」 したっぱ女の言う通り、シロナはゾクゾクと身体を震わし……イケナイ快楽が脳を焼く。 チャンピオンとしての重圧や責任は大き過ぎる。 それらを長い間背負い続けた反動が、今こうして…最悪の形で現れているのだ。 「雑魚トレーナーからポケモン奪うの楽しい💕」 そう言い放ったしたっぱ女は、シロナに復唱するよう命令する。 「ざ、雑魚トレーナーからポケモン奪うの楽しい……」 「ギンガ団バンザイ💕」 「ギンガ団…バンザイ💕」 言葉にすると共に、まるで思考が乗っ取られるかのように…罪悪感が薄まってゆく。 効果バツグンの技を食らったかのように…スーッとしたっぱ女の言葉や思考が、シロナの中に入ってゆく…。 そして……気が付けばシロナはコスチュームの上から自身の秘部をグチュグチュと刺激しながら… 「ギンガ団バンザイっ💕ギンガ団バンザイっ💕」 狂ったようにそう叫び続け、その様子をしたっぱ女は見下していた。 「──し、失礼します…」 トバリシティの外れに位置する古いアパートの一室。 そこはしたっぱ女の自宅だ。 シロナはしたっぱ女と密会する度に、その部屋に呼び出されている。 そして今日も、シロナはしたっぱ女に呼び出され訪れていたのだが……。 「い、居ない…?」 鍵は開いていたものの、中にしたっぱ女の姿はなく。 少し迷ったシロナは、中で待たせて貰おうと判断し部屋に上がった。 お世辞にも広いとは言えない部屋には、ベッドやソファ、棚等の簡単な家具しか置かれておらず、質素な暮らしである事が読み取れる。 豪勢な持ち家に住むシロナが、今や連絡ひとつでギンガ団のしたっぱ女に呼び出されるという事実が可笑しくもあるが。 ソファに座れば、すぐ側のテーブルにスマホロトムが置かれている事に気付いたシロナは思わず手に取る。 したっぱ女の私物だ。 シロナが画面に触れれば、画面は淡い光を発すると共に様々なアプリを映し出し。 その中から写真アプリを選択すれば、意図も簡単に"先日撮られたシロナの弱み"の写真が画面いっぱいに表示された。 ──今これを消せば……解放される? なんて思いつけば、シロナは震える指でスマホロトムを操作し、削除ボタンにタッチする。 『本当に消去してもいいロト?』 という警告メッセージが出現し、それに同意すれば全てが終わる。 バクンバクンと心臓が跳ね上がり、額に汗が浮かぶ。 ──もう終わらせよう。全て忘れてなかった事に…。 一度だけ悪事に加担し、子供とポケモンの絆を引き裂いてしまった事も、あたしがギンガ団を壊滅させ、奪われた全てのポケモンがトレーナーの元に戻る事で償える。 チャンピオンであるあたしが、このまましたっぱ女の命令に無理やり従わせられ続けるなんてあってはならない。 屈辱的すぎるし、何よりこれ以上の悪事に加担する事を強制されてしまう。 100人が同じ状況に置かれれば、100人が写真を消去し解放される事を選ぶだろう。 『ギンガ団バンザイっ💕ギンガ団バンザイっ💕』 シロナの脳内に、先日叫び続けた言葉と共に…シロナを見下すしたっぱ女の冷たい視線がフラッシュバックする。 チャンピオンという肩書き故に、これまで味わった事のなかった"格下の人間"に向ける視線。トバリシティのあの少年を…いや、シンオウに住む全ての人間を裏切る…最低な行い。 思い出すだけで膝が震え、息が荒くなり、愛液が下着を濡らす。 ──ゴクリ。 生唾を飲み込み、再びスマホロトムと向き合ったシロナは…… 『本当に消去してもいいロト?』 という警告に対し…… 『いいえ』 ボタンを押してしまった。 「ごめんなさい…💕 ごめんなさい…💕」 なんて誰に向けたかすら分からぬ謝罪の言葉を繰り返しながらも、シロナは自身の"弱み"を依然保存し続けるしたっぱ女のスマホロトムを元の場所に戻せば…。 いつも私服であるの黒のパンツに黒のコートを脱ぎ捨て、したっぱ女の部屋の中で全裸となる。 そして、玄関に脱ぎ置かれた銀色のギンガ団のサイハイブーツを手に取れば… 「スーっ💕ハーーっ💕 ギンガ団バンザイ…💕ギンガ団バンザイ…っ💕 したっぱ女様ぁ💕 悪の組織のコスチューム着てオナる変態チャンピオンのシロナを支配してぇ💕 絶対服従します…💕 地位もポケモンもお金も全て献上しますぅ…💕」 ブーツの入口で鼻と口を包み込み、思いっきり息を吸い込みながら、シロナは自身の秘部をクチュクチュと弄る。 卑猥な水音が室内に響くのも構わず、ブーツに染み付いたしたっぱ女の匂いを肺いっぱいに堪能する。 そして、このタイミングで………。 ──ガチャ 部屋の扉が開き、したっぱ女が姿を現した。 「あ……えと、これは………」 したっぱ女のブーツを両手に、一瞬にして我に返ったシロナは…弁明の言葉を吐こうと頭を回転させる。 しかしついさっきまでマゾ快楽に焼かれていた脳みそは、上手く回らず…シロナは口吃るばかりだ。 そして、そんなシロナの心境や行いを全て見透かしているような…嗜虐的な視線を向けるしたっぱ女は、ニヤリと嗤って。 「サイッテー」 底冷えするような声色で言い放った。 ──ゾクゾクっ💕 その冷たい態度に身体を震わせるシロナの髪を、したっぱ女はグイッと乱雑に鷲掴みにし… 「スマホロトムの写真消さずに、アタシに支配され続けること選んじゃったんだ?w せっかくチャンス与えてやったのにねーw しかもブーツに顔突っ込みながらオナニーとか…もう完全に終わってんじゃん。もうお前、抜け出せないよ? 一生アタシの奴隷だよ」 耳元で囁かれる呆れを含んだ嘲笑の言葉に、シロナは無様にもヨダレを垂らし、チカチカと目を前を点滅させる。 「これからもっとエグい悪事もさせるから。嬉しいでしょ? こうなりたくて写真消さなかったんだもんねぇw」 その言葉で、シロナは様々な悪事を働く自身の姿を想像し… 「お"ッ""💕💕 らめ"…ッ"💕」 「お前に拒否権ねーよマゾ」 ビクンビクンと身体を跳ねさせるシロナに、したっぱ女は冷たく言い放ち… ──グリィッ💕 シロナの身体を無理やり押し倒し、顔面を踏みつける。 ギンガ団のコスチュームである銀色のタイツに包まれた足裏が、シロナの鼻や口に容赦なく襲い掛かる。 「モゴッ💕 んふぅぅぅぅぅッ💕💕」 大切な顔を足裏で踏まれる。 そんな人としての尊厳すら踏み躙るような屈辱的な目に遭いつつも、シロナは嬉しそうに感嘆の奇声をあげる。 そこにはもはや、チャンピオンとしてのプライドや自覚はなく… 悪の組織のしたっぱを崇拝する都合のいいレズマゾ奴隷の姿があった。 『地位もポケモンもお金も全てを献上する』というシロナの言葉通り、チャンピオンを奴隷に堕としたしたっぱは…今やシンオウを牛耳ったと言っても過言ではない。 シロナが自分の足裏に顔面を踏まれ喜んでいる。 その事実はしたっぱ女に大きな愉悦と全能感を与える。 そして…シロナに更なる恥辱を与える為に…したっぱ女は一度シロナの顔面から足を離すと、依然仰向けに寝転がるシロナの足元に回って、両足首を持ち上げる。 そしてシロナの股の間に足を滑り込ませれば、秘部にピッタリと足裏を充て… 「あ"…っ💕 そ、それは…待っ───」 グリグリグリグリッ💕 グリグリグリグリッ💕 「イ"ッッッ💕 オ"ホォォォォ〜〜〜〜ッ"💕💕💕」 シロナの静止を無視し、したっぱ女は電気アンマの要領で、絶えず刺激を与え始める。 悪の組織のしたっぱ女に、顔面のみならず女性として一番大切な部位を踏み付けられる。 そんな身に余る屈辱と恥辱は、既にマゾ性癖に目覚めたシロナには劇毒──いや、効果バツグンであり。 何度絶頂しようと、したっぱ女は足の動きを止めず…数回目の絶頂と共に、シロナの目の前は真っ暗になった………。 「──ギンガ団のしたっぱも板に付いてきたじゃない💕」 そんなしたっぱ女の声に振り向くシロナの手には、一般トレーナーから奪い取ったポケモンが入ったモンスターボールが5つも積み重ねられていた。 シンオウ最強のポケモントレーナーなのだ。いくらフェイクの手持ちポケモンといっても、並のトレーナーに負ける筈がない。 「じゃ、ソレ全部寄越しなさい💕 アタシが責任を持ってアジトに届けてあげるから💕」 「は、はい…💕 どうかお受け取り下さいご主人様…💕」 ニタニタと性悪な笑みを浮かべ手を伸ばすしたっぱ女へ、シロナはモンスターボールを手渡す。 ギンガ団の悪事に加担する罪悪感は、もはや存在せず…。 また、電気アンマで何度も絶頂させられ、気絶までさせられたシロナには、したっぱ女に対する忠誠心が定着し… 「じゃ、ご褒美あげるから。いつもの体勢になりなさい💕」 「は、はいっ💕」 "ご褒美"という言葉に、まるでパブロフの犬の如く反応し股を濡らしたシロナは、部屋の壁に背中を密着させ、両手を後頭部に回しガニ股となる。 ご褒美を享受する準備が整った事を確認すれば、したっぱ女はシロナの真ん前に置かれた椅子に座り…シロナの下腹部に向かって足を上げる。 そしてシロナの下腹部に踵をあてがえば。 ──グググググ……💕 徐々に足に力を込めていき…シロナの下腹部の奥──子宮を圧迫していく。 「お"ッ!? お"お"お"お"〜〜〜〜ッ!?!?💕💕」 後ろに壁があることで、逃げ場のないシロナの子宮は…外部から踵で容赦なく刺激される。 ──プシャッ💕プッシャァァ💕 そんな"女"を踏み躙り破壊する屈辱的で暴力的な快楽に、シロナはイキ潮を吹きまくり、絶頂を繰り返す。 「こんなのがご褒美になるなんて…ホント都合のいい奴隷だわ〜w アタシは死んでもそうなりたくないけどw💕」 そんな嘲笑すらシロナにとっては快楽以外の何ものでもなく……。 シロナがしたっぱ女の命令で更なる悪事を働くのはまた別の話だ────。
Comments
この作品が読みたくて入会しました!最高です!続きもあるのであれば楽しみにしています
奥田 B. 圭
2025-02-14 03:16:33 +0000 UTC素晴らしい小説ですね。最高で最低なチャンピオンに興奮しました。今後もたまにで良いのでドM女の小説がみたいです。応援してます。
yamagu55
2024-08-01 09:56:02 +0000 UTC