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うるず 活動再開しました🙌
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男女にモテモテの最強の女冒険者が、サキュバスを崇拝するただの村娘にプライドをズタボロにされ、マゾメスとして無様調教される話

「ん、ふあぁ〜。おはようマゾメス。よく眠れた?💕」 ピンクと白のシマシマニーソックスが特徴の少女が、身体を伸ばしてタンクトップから垣間見える腋をわざとらしく見せつけながら…ロゼの元へ訪れる。 人類最強とも名高い女冒険者のロゼが、目の前のサキュバスを崇拝する少女──アリスによって騙され、捕らえられて一晩が明けた。 昨晩、アリスに受けた調教によってロゼは激しい絶頂を迎えると共に気を失った。 そして今、檻で囲われた独房のような場所に全裸のまま収監され、通りかかるサキュバス達の…まるで動物園の間抜けな珍獣を見るような視線に晒され続けている。 「………っ💕」 「うっわ💕 血走った目で私の腋睨んでる〜w💕 痴漢だ〜きもーいw💕」 本来のロゼであれば、こんなチンケな独房から脱出し、全てのサキュバスを一網打尽にする事なんて容易い。 しかしアリスに装着された"淫奴の首輪"によって筋力が一般人未満にまで制限され、魔力が強制的に性欲に変換されている為、それは叶わない。 取るに足らない雑魚魔族達に、そして同族であるはずの人間の年端もいかない村娘に為す術なく良いように扱われているという現状は、ロゼのプライドをズタズタにするには充分過ぎる。 更に、昨晩の尊厳を蹂躙されるような身に余る屈辱を、膨大な快楽と共に与えられ続けたロゼの身体は…サキュバスの魅了魔術の影響も相まって被虐願望が生まれ始めていた。 ──このままじゃダメだ。な、何とかしなくては……。 焦燥感がロゼの心を渦巻く。 それは"サキュバス如きに堕ちる筈がない"というロゼの自信に陰りが見え始めた証拠である。 ──淫奴の首輪…とにかくコレを何とかしなければ勝機は生まれない。だがサキュバスが簡単に外すワケが無い。付け入る隙があるとすれば…。 ゴクリ、とロゼは喉を鳴らし…覚悟を決める。 人類の為に、ここで負ける訳にはいかないのだ。 如何なる屈辱を与えられようとも。 「へっへっへ💕 アリス様の腋っ💕 今日も素敵ですぅ💕」 ロゼは両手を後頭部へ回し、ガニ股でヘコヘコと腰を振りながら…舌を出したマヌケ面でアリスへ媚びる ただの村娘に"様"と付け媚びへつらっているという事実は、ロゼの羞恥心やプライドをズタズタ傷付ける。 だがアリスに付け入り、上手いこと首輪を外してもらうしか逆転の方法はないのだ。 故に、"既に快楽に堕ちた"とアリスに誤解させる為にも手は抜けない。全力で媚びへつらわなければならない。 ──く…っ! 今は忍耐の時…。絶対に耐えて首輪を外させてやる…っ! そんなロゼの内心はつゆ知らず、"私達が納得するくらい無様にロゼを堕とせ"というサキュバスの命令に進捗が見られた事にアリスは喜ぶ。 「うわキッショw💕 血なまこになって女の子の腋脳裏に焼き付けてるw 絶対後でマンズリのオカズにする気だ〜w💕」 従順になったマゾメスを嘲笑いつつ、アリスはその辺にあった椅子を運び、檻の前に置いて腰を降ろす。 媚びポーズを取り続けるロゼと、椅子にふんぞり返って足を組み、檻越しにそれを見下すアリスといった構図。 「仕方ないから〜💕 お前のマンズリここで見ててアゲルw💕 ほら、コケよマゾメス」 アリスは目の前のマゾメスを更に辱めるべく、ニタニタと口端を歪ませながら顎で指示を出す。 「……っ💕」 ロゼは羞恥で顔を真っ赤にしながらも、従順なマゾメスを装うべくアリスの指示に従う。 蹲踞の体勢を取り、左手で檻を掴み、右手を自身の秘部に伸ばす。 "くちゅ…💕"と淫猥な水音を立てると共に、甘く痺れるような快楽がロゼのつま先から頭のてっぺんまで駆け抜ける…💕 ──ま、まずい…💕 感度が何倍にも跳ね上がってる…💕 身体が…悦んでるっ💕💕 ロゼの中に確かに芽生えた被虐願望は、この淫らな状況を糧にメキメキと成長してゆく。 アリスを騙す為に仕方なくだったつもりが、まるでこうする事を望んでいたかのように…ロゼの脳内を多幸感で満たす。 ──サキュバスを崇拝する裏切り者に…💕 私より何倍も弱いただの村娘にっ💕 命令されるがまま自慰行為見られて…内心嘲笑われてるのにっ💕 アリスの滑稽なものを見る軽蔑を含む視線が。 自慰行為を見られ笑われているという状況が。 ロゼの興奮を煽ってゆく…💕 そして興奮すればするほど、昨晩晒した痴態を鮮明に思い出してしまう。 褐色の腋を顔面に押し付けられて、鼻腔を犯され…無我夢中で舌を這わせた。 そしてサキュバスの魅了魔術により"少女の腋"を無理やり性癖として埋め込まれ…💕 「ふーっ💕ふーッ💕💕」 先程アリスが見せてくれた腋を思い出し、それをオカズに必死にマンズリをこくロゼ。 グチュグチュと愛液を垂れ流しながら…何も無い宙に向かって舌を伸ばす。 「キャハハっ💕 私の腋そんなに美味しかった〜?w💕 思い出し御奉仕キッショww」 そんなアリスの罵倒でさえ、今のロゼは快楽へ変換してしまう。 そして、無我夢中で自慰行為に励むロゼに呼び掛けるように、アリスは鉄格子に足裏を押し付けるように蹴る。 ガシャン!という大きな音にロゼは身体を跳ねさせつつ、アリスの機嫌を伺うように恐る恐る視線を向ける。 昨晩ロゼの顔面を踏み躙り…そして"様付け"を強制された"足裏様"が、マゾ性癖が定着しつつあるロゼを誘惑するように顔を覗かせていた。 白とピンクのシマシマニーソに包まれた足裏を見つめれば、昨晩口に出した『アリス様の足裏様好きです…💕』という告白の言葉が頭を過ぎる。 「ほら、お前が大好きな足裏様だよ? どうするんだっけ💕」 意地悪くロゼを試すアリス。 要は命令される前に自分から御奉仕しろという事だ。 ロゼは四つん這いで鉄格子の目の前まで這い寄り、目を閉じ唇を尖らせる。 そして大好きな足裏様への忠誠をアピールするかのように自分から顔を近付け…口付けを落とす。 ……しかし。 ガシャン!という音と共に、ロゼと村娘の足裏との接吻は鉄格子に阻まれた。 アリスが直前で足を引いて避けたのだ。 想像していた足裏の温もり、そして村娘の濃いフェロモンがオアズケされたロゼは目を見開き、悲痛な表情をアリスに向ける。 「頑張ったら足裏に届くかもね〜w💕 あ、もしキス出来たら足裏様との真剣交際認めてあげてもいーよ💕」 アリスは性悪な笑みを浮かべロゼを見下しながら、足裏を鉄格子から10cm程度離し…グッパグッパと蠢かせる。 完全に弄ばれている。 心ではそう理解していても…今のロゼには肥大化した被虐願望に逆らう事は出来ない。 むしろ弄ばれることに悦びすら覚え、ロゼはただの村娘の手のひらの上で無様に踊る。 鉄格子に顔面をこれでもかと押し付け…頬の形を変形させて無様な顔を晒しながらも、ロゼは足裏様との接吻の為に舌を限界まで伸ばす。 「ぷっ…w ほら愛の言葉囁いて💕 そしたら足裏様もお前とお付き合いする為に近付いてくれるかもよ〜…ww」 なんて冗談交じりのリクエストに…💕 「足裏様ぁぁんっ💕 ロゼとディープキスっ💕してぇ💕」 グチュグチュグチュグチュッ💕 と激しく秘部を掻き回しながら、足裏にガチ恋ラブコールを送ってしまう。 「もっと無様にやれよゴミ」 想像以上の堕ちっぷりに調子に乗ったアリスは、まるで叱り付けるように低い声で煽る。 「ご、ごめんなさ…っ💕 ブヒィィンっ💕 足裏様ぁ💕 ロゼと結婚してぇ💕一生尽くしますから…💕」 勢いに任せた、己のマゾ性癖を満たす為だけの無様求婚を口走ってしまう。 「うっわ…マジでキモイんだけど。じゃあ〜目閉じて💕 プロポーズの合否をはっぴょーしてアゲルw」 アリスの命令に従い、ロゼは目を瞑り、マンズリを続けながらもキス顔で待機する。 そんな一世一代のプロポーズを踏み躙るように…💕 「──ペッ💕」 足裏とのキスを待機していたロゼの顔面に、生暖かい液体が吐き飛ばされる。 粘土が高くゆっくりとロゼの顔面全体に広がるその液体が、アリスの唾だと気付いた瞬間…ロゼの全身に激しい興奮が走った。 「プロポーズはもちろんしっぱ〜いw てかお前みたいな最底辺のマゾメスが足裏様と対等な関係になれるワケないじゃんw 少し考えれば分かるでしょw 死ねよゴミ。ペッ💕」 ロゼの惨めさを際立たせるようなアリスの口汚い罵倒。 そして鉄格子越しに髪を鷲掴みにされ、顔面に二発目の唾吐きを食らったロゼは……。 「んお"ッ💕 これ…ホンキでヤバ…ッ"💕 お"〜〜〜〜〜っ"💕💕」 プシャッ💕プシャアァァ……💕 ジョロロロロ…💕 あまりの快楽に腰が砕け、動物のような唸り声をあげながら深いアクメを噛み締める。 「うっわコイツ潮噴いて小便まで漏らしてんじゃん……w あーあ、これ完全にあたまバカになったね…💕」 快楽の余韻に浸るロゼの髪を離したアリスは、椅子から立ち上がり鉄格子の鍵を開ける。 そして白とピンクのシマシマニーソを脱いで、マゾメスが粗相を働いた床へ落とす。 「おいマゾメス。自分の粗相は自分で片付けろよ💕」 ロゼの頬を叩き、無理やり現実に引き戻したアリスは、ロゼの潮と小便を吸ったニーソを摘み上げ、ロゼの顔の上まで移動させる。 そしてそのままギュッと捻って絞れば…💕 ビチャビチャと音を立てて、ロゼの潮と小便がロゼの顔面へと降り掛かった。 「へっへっへっ…💕」 ロゼは舌を出し、自身の粗相を率先して受け止める。 「だいぶ自分の立場を分かってきたね💕」 アリスは絞りきったニーソをロゼの顔面の上に置き…その後、まだ床を濡らすロゼの排出物を、ロゼ自身にクマなく舐め取らせ掃除させるのだった。 ──更に翌日。アリスがサキュバス達へ"とある提案"をした事により、ロゼは牢屋から出され──サキュバスを崇拝する女性が共同生活を敷くフロアへ移される事となった。 アリスが普段過ごしている場所だ。 というのも、サキュバス族は巣を形成する時、沢山の階層を用意する。 そして"序列"に見合った階層で暮らすのだ。 例えばサキュバスクイーンは最上階。そしてその側近は一つ下のフロア。上級サキュバスはまたひとつ下のフロアといった内訳となる。 そしてロゼが収容されていた監獄は最下層。ひとつ上が人間の男が収容され、その上が人間の女性が暮らすフロアだ。 「──今日から私達と一緒に暮らす事になったロゼちゃんで〜すw💕」 アリスに紹介され、ロゼは皆の視線を一身に受ける。 元々小さな村であった為か、その場には十名程度の女性しか居らず、ロゼはまだ犠牲者が少ない事に安堵の表情を浮かべる。 年齢はアリスと同じ10代半ばから30代程だろうか。 「短い間だがよろしく頼む」 彼女らは紛れもなくロゼが救わなければならない被害者であるが、要らぬことを口にすれば逆鱗に触れてしまうとアリスで学習したロゼは、当たり障りのない挨拶を心掛ける。 すると女性達の一人──赤い髪のギャルのような見た目の女性が前に出て、ロゼの目の前へ仁王立ちすれば…。 ──パチンッ! ジンジンと鈍い痛みが走った事で、ロゼは今し方自分が頬を平手打ちされたのだと認識が追い付く。 「なに偉そうに挨拶してんの? マゾメス」 まるで新人をいびるお局のように、意地悪な笑みを浮かべ突っかかる赤髪のギャル。 そしてその様子をクスクスと小馬鹿にしたように笑う女性達。 アリスが既に全て話した後なのだろう。自分を蔑み、辱める者がアリス以外に十人程度増えたという事実に、ロゼはガクリと膝から崩れ落ちる。 「コイツ、私の足の裏や腋を執拗に舐め回しながらマンズリこいてお漏らしまでしてたんですぅ〜w💕」 更に追い討ちをかけるように、アリスがロゼの痴態を全員にわざとらしく言いふらす。 「ち、ちが…っ💕」 弁明しようにも、殆どが事実であるが故に言葉を詰まらせるロゼに、舌打ちやボソッと呟くような罵声が浴びせられる。 こうして、ロゼの最悪な同居生活が幕を開けたのだった。 ロゼがアリスの足裏へプロポーズの言葉を叫びながら自慰に励んでいた事。 そして顔面に唾を吐かれながらこっぴどく振られ、小便を漏らしながらマゾアクメをキメた事。 更にその小便を自身の舌で全て舐めとった事。 アリスが全て話した事により、ロゼは人間の女性にさえ見下され、バカにされるようになった。 サキュバスを崇拝する女性達には、既にサキュバスの"常識"が根付いている。 故に自分より格下の序列が相手となれば、嗜虐的な女王様となるのだ。 「──ほら手拍子に合わせて踊れよメスブタw」 パンパンパン。 まるで獣に芸を仕込むように、女性達はロゼを取り囲み羞恥芸を強要する。 もし逆らえば、調教は更に激しさを増す為…ロゼは保身の為に、自分より遥かに弱い人間の女性の命令を、顔色を伺いながら遂行するしかないのだ。 手拍子に合わせ、ロゼは腰をヘコヘコと振り、無様なダンスを披露する。 当然衣服は全て剥ぎ取られ、代わりに鼻フックが装着され、豚鼻をキープさせられている。 「ギャハハッ💕 マジで無様〜w」 「前々から気取っててウザいと思ってたのよね〜w」 「ちょーっと強かったからって調子乗ってたよね💕」 好き勝手こき下ろされ、ストレス発散の捌け口として使われる。 男女問わず大人気の最強冒険者であったロゼの姿はもはや何処にも無く。 プライドをズタボロにされ、人間の女性の慰め者になった情けないメスの姿がそこにはあった。 「そーいえば、コイツってサキュバス様の魅了魔術で好きなように性癖埋め込めるんだっけ?」 「うん! どーせなら無様な性癖埋め込めば〜?」 赤髪のギャルとアリスが楽しそうに、ロゼにとって残虐な会話を繰り広げる。 そこから先は地獄だった。 三十路の美人人妻のデカケツを顔面に押し付けられ、アリスと同年代の少女に乳首を思いっきり摘まれ、赤髪のギャルに小便をぶっかけられる。 どれだけ助けを請おうとも、媚びへつらおうとも止まぬ壮絶な調教に…ロゼの性癖は跡形もなく歪められ、女性全員に服従心を抱く程に心を折られ、被虐願望を刺激されたのだった。 ──そして、共同生活が始まって一ヶ月後。 「でさ〜」 「アハハッ!」 椅子に腰掛け、テーブルを囲み食事を取りながら雑談に花を咲かせる女性陣。 その下に、人類最強の冒険者の姿があった。 全裸に鼻フックというひと目でマゾ奴隷だと分かる格好はデフォルトとなり。 女性陣の足へ舌を這わせ、順番に御奉仕をしているのだ。 当然のように顔や胸を踏まれ、腹部を蹴られ。 たまに『お"ッ💕』と淫猥な声を漏らしている。 ロゼはもはや女性陣にも、サキュバスにも逆らう気力は残っていなく、肥大化しまくった被虐願望に忠実に、ひたすら快楽に酔いしれる。 その様子を見たアリスは、まるで調教の成果を最終確認するかの如く──"淫隷の首輪"を外しロゼの様子を伺う事にしたのだった。


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