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うるず 活動再開しました🙌
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マゾ性癖を隠し持つ女勇者が、二匹の低級ロ〇淫魔に尊厳を踏み躙られ、無様マゾに墜ちる話

グチャ…ヌチャ…と卑猥な水音と共に、『あ"ッ"︎💕︎ オ"……ッ"︎💕︎』と獣の呻き声のような声が洞窟内に響く。 衣服は完全に剥奪され、天井から吊り下がった縄にバンザイの姿勢で両手を拘束され、足はガニ股を強要された女勇者ミリエルは、今現在二匹の雑魚淫魔による"お仕置き"を受けていた。 「ほら、ごめんなさいは? 低級魔族って見下してた二匹の淫魔に呆気なくイカされて、その上イキ潮と小便撒き散らした事謝れよ︎💕︎」 「……私の手も汚した。マゾメスの癖に…︎💕︎」 エルとミルはミリエルを挟むように横に立ち、それぞれ片方ずつの耳に囁き声で言葉責めを流し込む。 先程晒した無様の姿を掘り返され、その事に対し謝罪すら要求される。 そんな屈辱と恥辱は、容赦なくミリエルのマゾ性癖を煽る。 「ん"ッ︎💕︎ ちょっと待っ…んぎっ︎💕︎ ソコ…やめ……ッ"︎💕︎︎💕︎」 そして言葉責めと同時並行で行われる、弱点を的確に嬲るミルの手マンとエルと乳首責めは、ミリエルの思考能力を的確に奪いつつ、膨大な快楽を常に与え続ける…︎💕︎ しかし…言葉を紡ぐ余裕がなくいつまでも謝罪をしなかった事と、快楽から少しでも逃れる為に腰をヘコッ︎💕︎ヘコッ︎💕︎ と無様に振っていた事が、二人の加虐心を更に煽る事となる…︎💕︎ 「謝罪する気ないなら、身体を使って罪を償って貰わなきゃね💕︎」 「お姉さんが"契約"をするのが先か壊れるのが先か…楽しみだね…︎💕︎」 淫魔族は他の生物に"極上の快楽"を与え、それと対価に"様々なモノ"を受け取る。 "快楽の対価"に含まれるのは、レベルや才能はもちろん、記憶や富等多岐に渡り、差し出すモノやその量の決定権は"基本的には他の生物側"にある。 そして"契約"とは、他の生物側──ここで言うミリエルがエルとミルに更なる快楽を求め、代償を差し出す事である。 エルはどこかから真っ赤な首輪と用意し、ミリエルの首へ装着する。 特に魔術が秘められていない、普通の首輪ではあるが…。 装着者に"所有物"としての意識を芽生えさせるには充分すぎるものだ。 そして二匹はミリエルの両手に施した拘束を解く。 今現在ミリエルを縛る拘束具と呼べるものは、今し方装着された首輪だけであり……。 「逃げたければ逃げれば? でもそうしたら、誰がお前のマゾ性癖を満たしてくれるのかなぁ?w︎💕︎」 膨大な快楽を与えられ続け、ミリエルの思考は定まらず、身体に力も入らない。 だがそれでも、その気になれば二匹を一瞬で葬れる程の力の差がある。 だが、まるで既にミリエルを支配下に置いたとでも言わんばかりにニタニタと性悪な笑みを浮かべるエルをみれば、ミリエルは抵抗する意思を完全に無くした。 これから、この鬼畜な二匹の淫魔にどんな目に遭わされるのか…期待と興奮を抱いてしまっているのだ。 ミリエルに抵抗の意思がないと判断するや否や、エルは背後からミリエルの背中を蹴飛ばす。 そして体勢が崩れ四つん這いになったミリエルに対し、どこからか取り出した"とある道具"を装着し始めた。 「んぎっ︎💕︎︎💕︎ な、なにこれ…っ︎💕︎」 鼻に異物が挿入されたかと思えば、そのままグイッと上方向に引っ張られ…返しのついたL字型のフックは、ミリエルの鼻の穴を…まるで豚のように醜悪なものに形を変えさせた。 「ぷっ…w やっぱマゾメスには鼻フックだよね〜w︎💕︎ どう? 心だけじゃなくて、顔もブタみたいになった気持ちは︎💕︎」 「ちょ、なに…やめなさい…っ︎💕︎︎💕︎」 凛々しく端正な顔を醜く歪ませたミリエルを煽りながらも、エルの追撃は止まらない。 鼻の穴の横にもフックを取り付け、左右に引っ張り固定する。 4つのフックによって、ギチギチと音を立てて上方向と左右方向に引っ張られたミリエルの鼻の穴は、奥まで見えそうな程に広がり…。 「これからお前は、ずーっとその滑稽なブス顔で生きていくんだよ〜w︎💕︎ 嬉しいでしょ? マゾメス︎💕︎」 好き勝手言われ、人間としての尊厳を踏み躙られ、身に余る屈辱を受けているにも関わらず…。 ミリエルはゾクゾクと身体を震わし、マゾ性癖に悶えてしまっていた…︎💕︎ そして、エルは依然四つん這いをキープしているミリエルの真ん前で仁王立ちすると、テラテラと黒く光る淫魔特有の尻尾を器用に動かし、自身の局部を守る際どい角度のハイレグをズラしてみせる。 ピンクの花弁の如き美しい局部を晒したエルは、ミリエルの髪を乱雑に掴み、無理やり顔を上げさせ… 「ほらマゾ。ご主人様に御奉仕しろ︎💕︎ バカにしててごめんなさい︎💕︎ みっともなく潮吹きアクメしてごめんなさい︎💕︎ って謝りながら、丁寧に舐めろよ︎💕︎」 嘲笑を浮かべながら吐き捨てれば、ミリエルの顔面と自身の局部を無理やり密着させる。 「むぐっ︎💕︎ んん…︎💕︎ ぺちゃくちゃ…︎💕︎ジュルル…︎💕︎」 淫魔特有の甘ったるい愛液には中毒性がある。 一度摂取してしまえば脳が痺れるような…あまぁい快楽に常時浸され、判断力が低下する。 つまり、"獲物を快楽に堕とす"という淫魔の性質を表す危険な液なのだ…︎💕︎ ──なにこれ…っ︎💕︎ 頭バカになる…︎💕︎ こんなの舐め続けたら…本当にこの子達に逆らえなくなる…っ"︎💕︎ けど舐めるの辞められない……っ︎💕︎ そんな危機感すらも、愛液の効果によって掻き消されてゆく。 "御奉仕"と"気持ち良い"が繋がってゆく…︎💕︎ 身体に刻みつけられる…︎💕︎ いつの間にか、ミリエルはエルに強制される訳でもなく、自身の意思で股間に顔面を擦り付け、『ジュルルルルッ︎💕︎ ビチャグチャッ︎💕︎』と激しい水音を立てて夢中で御奉仕をしてしまう。 自身より遥かに弱い二匹の淫魔に、首輪と鼻フックを装着されながら御奉仕を強制される。 そんな一生味わえないような屈辱に…ミリエルは酔いしれてしまう…︎💕︎ そして、ツゥ……︎💕︎ と股間から愛液が垂れたその時。 四つん這いの体勢で無防備となっているミリエルの局部に、"何か"が宛てがわれる。 そして、その"何か"は直ぐにミリエルの局部から離れ…… 「ズズズズ︎💕︎ チュパっ︎💕︎」 依然エルの愛液を啜るミリエルの局部に…… ──びちゃぁぁぁぁぁんッ︎💕︎︎💕︎ 強く打ち付けられた。 「〜〜〜〜〜〜ッ!?!?︎💕︎︎💕︎」 何が起きたか、何をされたか理解する前に、愛液を摂取し続け敏感になったミリエルの身体は、絶頂と共に、まるで陸に挙げられた魚のように激しく跳ねる。 全身の力が抜けるも、エルに髪の毛を鷲掴みにされてる為崩れ落ちることすら許されず… 唐突に浴びせられた膨大な快楽に意識を朦朧とさせるミリエルの耳元で、ミルが囁く。 「あーあ…クソマゾなおねーさんのせいで私の足の甲が汚ったない愛液塗れです。掃除してください。掃除して。掃除しろ。掃除しろ︎💕︎」 温厚で優しく甘々なミルからは想像出来ない冷ややかな声に、ミリエルはゾクゾクと身体を震わせる。 「ごめんてミル! アタシだけに奉仕させたのは謝るから怒んないでよ〜」 「怒ってないもん」 「でもその様子だと、ほんとーにおねーさんの事気に入ったんだね︎💕︎」 意識が遠のくのを感じながら、そんな会話が脳内に響く。 ……しかし。 ──びちゃぁぁぁぁぁんッッ︎💕︎︎💕︎ 「お"お"っっ"!?︎💕︎︎💕︎」 そのまま気を失う事は許されなかった。 再び襲いかかる、ミルの蹴り。 足の甲が的確にミリエルの局部を捉える。 ──プシャッ︎💕︎プシャッ︎💕︎ 無様にも白目を剥き、イキ潮を吹き、ミルの足の甲を汚してしまう…︎💕︎ 「…………💢」 「あーあ、ミル本気で怒っちゃったよ。アタシしーらない︎💕︎」 その言葉と共に、エルは鷲掴みにしていた髪の毛を離し、ミリエルは力なく地面に突っ伏す。 お尻だけ突き出した、無様な姿勢だ。 「あ"…︎…っ︎💕︎ あ、え……?︎💕︎」 未だに状況が理解出来ないのか、ミリエルはお尻をビクビクと跳ねさせながら、情けない声をあげる。 そんなメス豚の浅ましい姿を見下せば、ミルは愛液で汚れた、薄紫色のタイツに包まれた足で…ミリエルの顔面を踏み躙る。 ──グリグリ…︎💕︎ グリグリ︎💕︎ と汚れを拭き落とすかのように…︎💕︎ そして雑魚淫魔に顔面を足の裏で踏まれているという屈辱を噛み締めさせるかのように…︎💕︎ そして、執拗に、まるでタバコの火を揉み消すかの如くひとしきり踏み躙った後、ミルは髪の毛を鷲掴みにし顔を上げさせ、足の甲を近付ける。 「掃除してください。ああ…マゾにはこう言った方が良いでしょうか。舐めろ。タイツに染み込んだ愛液全部吸え。このゴミマゾ」 まるで自身より遥かに格下の相手に吐き捨てるような…強い口調での命令。 快楽に脳を焼かれ、マゾ欲に支配されたミリエルには劇毒であり…︎💕︎ 「んちゅ︎💕︎ チュパチュパッ︎💕︎ んふぅぅぅぅ……っ︎💕︎︎💕︎」 ミルの足の甲、足裏、指まで一心不乱に吸い付く…︎💕︎ それと同時に、ミリエルの手は自身の股間へと伸びており… グチュグチュと淫らな水音を響かせる…︎💕︎ 「コイツ、バカにしてた淫魔に足舐めさせられながらマンズリしてるw︎💕︎ あーあ、もうマゾ性癖隠す気すらないねw キッモ〜︎💕︎」 小馬鹿にするような声色で、わざとらしくそう言い放てば、エルはミリエルの臀部に跨り、腰を降ろす。 そして後頭部を足置きとして使い、足を組んでみせる。 今現在のミリエルの姿は、首輪と鼻フックを装着させられ、お尻を突き出し土下座のような体勢で、ミルの足を舐めながら頭を足置きとして扱われている。 誰がどう見ても無様極まりない姿ではあるが、当の本人であるミリエルは…依然マンズリしながら恍惚の表情を浮かべていた。 「ちゃーんとミルの足掃除出来たし、いいマゾにはごほーびあげよっか︎💕︎」 「そうだね。お姉さんを完全に堕とすご褒美…︎💕︎」 二匹は顔を見合わせ、まるで悪女のような笑みを浮かべる。 そして足舐めを中断させれば、エルが首輪のリードを引き、二匹は洞窟の更に奥へとミリエルを誘う…︎💕︎ 依然意識を朦朧とさせたまま、ミリエルはまるで犬のように四つん這いで二匹に着いてゆく。 そして到着したのは───。 ムワァ…︎💕︎ と甘ったるい匂いと共に、ピンクの霧が視界を埋め尽くすその場所は。 「じゃーん︎💕︎ アタシ達のトイレへようこそ〜︎💕︎」 充満したフェロモンを嗅ぐ度に、お腹の奥がジュクジュクと強制的に活性化させられる…︎💕︎ まるで酸っぱいものを口に含んだ時のように、ヨダレが大量に分泌される。 ──淫魔の小便は、愛液の比じゃない程の中毒性がある。 人体に浴びでもすれば、焼けるような快楽が三日三晩襲い掛かる。 どれだけ崇高な聖職者でも、たちまち淫乱なメスに堕とす劇毒だ。 トイレとは名ばかりの"マゾ処刑場"。 微かに漂う残り香だけで、ミリエルの身体は発情しきってしまっていた。 「ほらマゾ。ご褒美やるから仰向けに寝転がれ︎💕︎」 期待と興奮。そして本気でイキ殺されるかもしれないという本能的な恐怖に、身体をガタガタと震わせるミリエルに対し、無慈悲な命令が飛ぶ。 「ま、待って…︎💕︎ 本当に…ゆるして…︎💕︎」 そんな無様な命乞いに対し、二匹はそれぞれミリエルの片耳ずつに口元を近づけ… 「ヤダ︎💕︎」 同時に囁いてみせる。 「お"ッ!?︎💕︎︎💕︎」 その言葉だけで、ミリエルの身体は危機感と関係なく、ビクンビクンと震わせながら絶頂に至った…︎💕︎ 「ごめんなさい︎…︎💕︎ やだ…ゆるしてよぉ…っ︎💕︎」 そんな遅すぎる謝罪の言葉を述べつつも、ミリエルの身体は命令に従ってしまい、二匹の足元に仰向けで寝転がる。 二匹の淫魔に見下されるその様は、まさにまな板の上の魚の気分。 そして二匹はミリエルの頭元に移動すると、テラテラと妖しく光る尻尾を器用に使って各々のハイレグをズラし、秘部を露出させる。 「死んだら餌箱に出来ないからさぁ〜︎💕︎」 「死なないでくださいね? ……マゾ︎💕︎」 そして、その言葉と共に…… ──シャアァァァァァァァ︎💕︎︎💕︎ 二匹の放尿──及びマゾへのご褒美が始まった…︎💕︎ 鼻フックで開ききった鼻の穴に…︎💕︎ 口の中に︎💕︎ そして髪の毛までも…二匹の小便によってムラなく染め上げられてゆく。 そして二匹はそのまま、ミリエルの身体をも上から染め上げる。 胸、お腹、秘部、そして足先まで。 満遍なく小便で支配する…︎💕︎ 「オボボボ…︎💕︎ガボボボ…︎💕︎ ゴクン…︎💕︎」 溺れないように、ミリエルは必死に口に注がれる小便を飲み込み…︎💕︎ 「お"ッ!?︎💕︎ オホっ︎"💕︎︎💕︎!? んぎぃぃぃっ︎💕︎ イグッ!︎💕︎ イグッ!?︎💕︎︎💕︎」 獣の雄叫びのような声と共に、身体をエビ反りさせ、波のように押し寄せる膨大な快楽に理性を蒸発させてしまう…︎💕︎ 身体の中を含め、全身に余すところなく淫魔の尿を浴びたミリエルは、これから三日三晩は何をされずとも快楽を享受し続ける。 しかしそれだけで終わるほど、二匹の淫魔は優しくなかった。 身体を反り腰を浮かす事で快楽を逃すミリエルの下腹部…つまり女性の最もデリケートな場所を…︎💕︎ 「えいっ︎💕︎」 二匹は残酷にも、足裏で踏みつけ、ミリエルの腰を地面に叩き戻す。 「あ"ッッッ〜〜〜〜〜〜︎💕︎」 短い悲鳴と共に、息すらままならぬ過剰な快楽にぶん殴られたミリエルは、足をピンと伸ばしながらジョボジョボと失禁をしてしまう。 「あーあ、コレ、癖になるよ〜?︎💕︎ 子宮踏まれて無様イキ︎💕︎」 「お姉さんの子宮は私達の足置きってこと。しっかり覚えてね︎💕︎」 既に意識を飛ばしても尚、快楽に身体を跳ねさせるミリエルの様子を見ながら、二匹は教え込むように…︎💕︎執拗に…︎💕︎ 下腹部を踏み躙り続ける。 こうして、二匹の雑魚淫魔と人類最強の女勇者の主従関係は決定的なものになり、ミリエルの心の奥深くに刻まれたのだった……︎💕︎


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