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うるず 活動再開しました🙌
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マゾ性癖を隠し持つ女勇者が、二匹の低級ロ〇淫魔に快楽漬けにされ、人類を裏切り全てを献上する話

「出せ︎💕︎出せッ︎💕︎」 「早く献上しろ︎……💕︎」 「ひ…っ︎💕︎ やだ、だめぇ…︎💕︎」 洞窟内には、強い口調で詰め寄る二つの声と、情けなく許しを乞う声が響く。 傍から聞けば恫喝現場。"立場が上の二匹に詰め寄られる弱者"という構図であると勘違いしてしまうだろう。 しかし実態は、二匹の雑魚淫魔と人類最強の女勇者である。 「え、なに? 逆らうの? アタシ達に」 明らかに強者側は人間。一瞬で二匹の息の根を止めるのは容易い……筈なのだが。 ギロリ、とエルが凄んで見せれば、ミリエルは身体に植え付けられた絶対的な恐怖…三日三晩イキ続ける地獄のような日々を思い出し、肩をブルブルと震わせつつも、愛液をトロォ…︎💕︎ と垂らす。 衣服は既に燃やされ、首輪と鼻フックのみを装着した全裸生活を余儀なくされている。 そんなミリエルを繋ぐ拘束具は存在しておらず、逃げ出そうと思えば直ぐに実行に移せる。 しかしミリエルがそうする事はなく、エルとミルに両脇から挟まれ、耳元で"カツアゲ"されながら両腕を頭の後ろに、足をガニ股にする"服従のポーズ"を取り続けている。 「いやちが…っ︎💕︎ ちがくて…︎💕︎」 必死に弁明の言葉を口にするミリエルの下腹部に、ミルの細指が宛てがわれる。 触れるか触れないか程度のフェザータッチ。 しかし、膨大な快楽と容赦のない責めで完全に子宮を開発、支配されたミリエルは… 「子宮だめ"ッ︎💕︎ お"ッ"〜〜〜︎💕︎︎💕︎」 ガニ股をキープしたまま腰をヘコヘコと動かし…無様な絶頂を迎えると共に ──プシャッ︎💕︎シャアァァァ……︎💕︎ いとも容易くイキ潮を吹かされてしまう…︎💕︎ 豚鼻で無様なイキ顔を晒すミリエルの髪の毛を鷲掴みにし、エルは耳元でこう囁く。 「…で、どうする? またイキ狂わされたい?」 その脅し文句に対しミリエルが出来る事と言えば、首を横に振り服従の意思を示すことのみだった……。 ── 淫魔族は他の生物に"極上の快楽"を与え、それと対価に"様々なモノ"を受け取る。 逆説的に言えば、対価を明け渡せばそれだけで、極上の快楽を享受出来るという事だ。 何を対価としどれだけ差し出すか。 それは基本的に淫魔族に決定権は無い。 故に淫魔はまず快楽を与える。そして"更なる快楽"を餌に対価を受け取る事を企む。 しかしそれはあくまで、"対等な取引相手"である場合の話。 もし相手が快楽に堕ち、淫魔族を崇め、都合の良いマゾとして服従したのなら。 決定的な"主従関係"を心の奥底に彫り込む事に成功したのなら。 「──ゴミマゾヒトメスの分際でなに抵抗してんの? カツアゲして頂きありがとうございますだろ︎💕︎」 「も、申し訳ございませんっ︎💕︎ カツアゲして頂きありがとうございましゅっ︎💕︎ 快楽を与えて下さりありがとうございますっ︎💕︎ 対価出るッ︎💕︎︎💕︎」 淫魔は籠絡したマゾに対して媚びる事は一切なく、女王様としてマゾに全てを献上させ、人生を使い潰す。 パン、と小さな破裂音が洞窟に響くと共に、ミリエルの獣の如き汚い嬌声があがる。 ミリエルの下腹部を、エルが軽く叩いたのだ。 そして、『プシッ︎💕︎プシャアァァ︎💕︎』とミリエルがイキ潮を吹くと同時に、下腹部にピンク色の淫紋が浮かび上がる。 これは"契約"の証。 対象が対価を淫魔に差し出し、更なる快楽を得たという証拠だ。 淫魔に差し出した対価は、対象の体液に混ざる形で排出される。 床をビチャビチャと濡らしたミリエルのイキ潮を、エルとミルの二匹が踏み躙れば……︎💕︎ 液体は足の裏から吸収され、跡形もなく消えた。 契約により暴力的な快楽を享受したミリエルは、ガニ股の姿勢を維持出来ず、地面に倒れ込み腰をガクガクと跳ねさせる。 マゾメスが淫魔と関わった時点で…快楽からは逃げられない運命なのだ。 「ごちそーさま︎💕︎ 便利な餌箱で助かるわ〜w︎💕︎」 「お姉さん、他の人間より格段に美味しい…。もしかして……」 そんな二匹の言葉を聞きながら、ミリエルは何度目か分からぬ気絶を迎えた。 「ほーらマゾメス。少し歩くの遅いんじゃな〜い?」 「ほ、ホントにコレは流石に……っ︎💕︎」 「は? なに許可なく喋ってんの? ブタはブタらしく無様に鳴きなよw」 「ブヒッ︎💕︎ ブヒィィィ︎💕︎」 二匹の淫魔が暮らす森。ミリエルが旅立った街に隣接しており、潜む魔族も弱く、薬草が採れる為駆け出しの冒険者がこぞって訪れる。 鬱蒼と生い茂った木々の隙間から月明かりが盛れる深夜帯。 二匹の淫魔と一人の人間は、"散歩"をしていた。 既に定着しつつある鼻フックを装着し、四つん這いで、首輪のリードを引かれ森を練り歩くミリエルは、内心気が気で無い。 なんせ彼女は、人々が尊敬と憧憬の眼差しを向ける、誰もが知る人類最強の女勇者。 森の最深部付近とはいえ、駆け出しの冒険者とばったり出会う確率がゼロでは無い場所で、このような醜態を晒すのはリスクが大きすぎる。 しかし、そのような事情を考慮してくれる程、二匹の淫魔は優しくない。 「ねえお姉さん。もし万が一人間と出会っちゃったら……どうしよっか…︎💕︎」 ミリエルの内心を目敏く感じ取ったメルは、ニヤニヤと性悪な笑みを浮かれながら尋ねる。 「ほ、本当にそれだけは許し──ひっ︎💕︎」 必死に許しを乞うミリエルの言葉を遮るように、エルがグイッとリードを荒く引っ張る。 「お前頭悪いよね〜w ブタはブタ語以外喋んなよ︎💕︎」 許可がなければ質問に答える事すら許されない。 そんな家畜のような扱いに、ミリエルはゾクゾクと身体を震わせる…︎💕︎ 「ブヒッ︎︎💕︎ブヒッ︎💕︎」 「うんうん、そうだよねお姉さん︎💕︎ 私達のマゾ奴隷になった事、他の人間にもアピールしたいよね︎💕︎ その人間の前でイキ狂おうね…︎💕︎」 そしてブタ語を話せば、ミリエルの意思とは関係ない曲解を生む。 もしそんな事態になれば…。こんな序盤の地で、小さな二匹の淫魔に敗北し、二度と逆らえないように快楽漬けされたと知られれば…︎💕︎ なんて最悪な未来を想像すれば、キュゥゥゥ…︎💕︎ とミリエルの子宮が切なく…熱くなる…︎💕︎ 四足歩行のミリエルの股ぐらから、ポタポタと愛液が垂れる。 そのタイミングで、前を歩く二匹がピタリと止まり…… 「お姉さん、"ちんちん"︎💕︎」 ちんちん。それは地面に仰向けになり、格上の生物にお腹を見せ、媚びるポーズ。 そしてそのポーズを命令されれば最後、何が待ち受けているか。 ミリエルの身体は期待と恐怖でガタガタと震えつつ、命令に逆らえなかった。 森の中で、地面に背中をつけ、両手両足を浮かせて開く。 腹部、胸部、そして秘部。全てが丸見えになる服従のポーズだ。 「はーいよく出来ましたw」 なんて小馬鹿にするような口調で褒めれば、二匹の淫魔は片足立ちとなり、ミリエルに薄紫色のカラータイツに包まれた足の裏を見せつける。 "これからお前の子宮を踏み潰すぞ"というアピールだ。 「ダメ…だめだめだめ…ッ︎💕︎ ん"おぉ"……︎💕︎イッック"︎💕︎︎💕︎」 その足の裏によって刻まれた数々の快楽の記憶を無理やり掘り返され、ミリエルの身体は意思と関係なく勝手に絶頂のスイッチが入る…︎💕︎ 足裏を見せつけられただけで、『プシッ︎💕︎ プシャアァァ︎💕︎』とイキ潮を吹き、ミリエルの下腹部にまたもや淫紋が浮かび上がった…︎💕︎ 「足裏見せつけられただけでマジイキするとかさぁ、お前恥ずかしくないの?w しかも命令してないのに"対価"まで差し出しちゃって…︎💕︎」 「偉いねお姉さん💕︎ ご褒美に、お姉さんのお願い一つ聞いちゃう…︎💕︎ 私達に、どこ踏まれたいの…?︎💕︎」 滑稽な生物を見下しながら、罵りと褒め言葉を同時に浴びせる二匹。 マゾの理性を容赦なく溶かす小悪魔的な誘導に、ミリエルは……︎💕︎ 「子宮ッ︎💕︎ それと…顔面…︎💕︎ 踏み躙ってぇ︎💕︎ ご主人様の足の裏でマゾメスの大事な二箇所ッ︎💕︎ 処刑してえっ︎💕︎」 静寂が包む深夜の森で、周りを気にせず最低な欲望を口に出す。 その叫び声に、二匹の淫魔は顔を見合せ、嗜虐的な笑みを浮かべると…︎💕︎ 「エル、私子宮がいい…︎💕︎」 「えーまたぁ? ミルってばコイツの事ほんとーに気に入ってるんだねえ。ま、アタシも顔面踏み潰すの好きだしいーけど︎💕︎」 なんて言葉を交わし… 「じゃあお姉さん、イキ死なないでね…︎💕︎」 心配の言葉と共に、二匹の足裏は一斉に襲いかかる。 ミルの足裏は的確に子宮を捉え、踵を立ててグリグリと容赦なくすり潰す…︎💕︎ エルの足裏は顔面の中心を捉え、土踏まずの部分が豚鼻を、踵の部分が口元を覆い隠す…︎💕︎ 「オッッ"︎💕︎ こ"れやばい"ッ︎"💕︎ しゅきッ︎💕︎ ご主人様しゅきい"ッッ"︎💕︎︎💕︎ んふーッ︎💕︎ チュッ︎💕︎チュパッ︎💕︎」 エルの足裏の匂いを堪能しつつ舌を使って御奉仕をしながら、ミルに子宮を容赦なく潰される被支配感に酔いしれる。 野外で鼻フックとリードを装着され、全裸で四つん這いになり散歩をさせられた挙句、顔面と子宮を踏み潰される。 そんな常人であれば卒倒してしまうような極度の羞恥と屈辱ですら、ミリエルにとってはもはやマゾ快楽を貪る為のご褒美でしかない。 ミリエルの下腹部で、ピンク色の妖しい光を放つ淫紋は、その輝きと範囲を増してゆく。 更に重い対価を、大量に差し出している証拠だ…︎💕︎ 「あ"〜〜〜〜〜ッ"︎💕︎︎💕︎ う"ゥゥ"〜〜〜ッ︎💕︎︎💕︎」 獣の唸り声のようなものをあげながら、ミリエルはイキ潮と愛液を滝のように分泌していき…︎💕︎ 二匹の淫魔は上質な餌を啜り私腹を肥やす。 獲物の尊厳、プライド、常識を、強烈な快楽と容赦の欠片もない"虐め"で徹底的に否定し、踏み躙り、捨てさせる。 それが淫魔流の、獲物を堕とす一連の流れ。 完全に"支配"するまで、もうひと工程。つまり"王手"の状態である。 最終工程を経た獲物の成れの果ては、死ぬまで従順で快楽中毒の憐れなマゾ奴隷だ。 「マジでヤバい"……ッ"︎💕︎ イ"ッッッッッッ"︎💕︎︎💕︎」 そして深イキをキメたミリエルは、呼吸のリズムが分からなくなるほどの快楽に全身を犯され…︎💕︎ 森の中にも関わらず意識を失った……︎💕︎ ──結局、ミリエルが意識を取り戻したのは太陽が登る直前。つまり早朝のことだった。 二匹の姿は既になく、ミリエルはブタ鼻で無様なイキ顔を晒しながら、小便を垂れ流していた。 脳が覚醒した瞬間、ミリエルは自分が痴態を晒し続けていた事と、その姿を他の人間に見られていないかという不安に駆られる。 しかしそれよりも……二匹の淫魔──改めご主人様が、自身を放置して帰った事に対し…見限られ捨てられてしまったのでは、という一抹の不安が心を掻きむしった。 普通に考えれば、今の状況は"獲物"にとって最大の好機。 淫魔の支配から逃れ、人間として…勇者として戻れる最後のチャンス。 ……であるのだが。 ミリエルにご主人様から離れるという選択肢はとうに存在せず、急いで二匹の住居である洞窟へと戻った。 「──なんで戻って来たの? お前、もう要らないんだけど」 「……えっ、」 洞窟に戻ったミリエルに、二匹は冷たい眼差しと共に拒絶の言葉を吐き捨てた。 ミリエルは藁にも縋る思いで、自身に好意を持ってくれていたミルに視線を向ける。 「…キモ。死ね。二度と顔を見せないで。ゴミマゾ」 しかし得られたのは、冷たく強い拒絶。 ミリエルの背筋にゾクリと冷たいものが走る。 罵倒への興奮では無い。 恐怖からだ。身体の隅々まで快楽漬けにし、調教して下さったご主人様に捨てられてしまう、という何にも変え難い恐怖。巨大な喪失感。 「ま、待って…お願いします…捨てないでください…ごっごめんなさい…私が全て悪かったです……」 ミリエルは二匹に向かって膝をつき、背中を丸めて額を地面に擦り付ける。 そんな懇願と懺悔に対し、二匹は同時に『チッ』と舌打ちをする。 「聞こえなかった? アタシ要らないって言ったんだけど。人間風情がアタシ達に二度も同じこと言わせんなよ」 「早く消えて? 目障りなの」 怒りと呆れを含んだ声色で、二匹は容赦なく罵声を浴びせる。 「なんでもします…全て捧げます…ですから捨てないでください…っ」 往生際の悪いミリエルの懇願に、二匹は口角を上げた。 「……なんでも?」 「……っ! は、はい…なんでもします…! なんでも捧げます…!」 二匹の興味関心を引けたと勘違いしたミリエルは、エルの問い掛けに対し合意をしてしまう。 「二つ。アタシ達に捧げるんならお前を死ぬまで飼ってやってもいいよ︎💕︎」 その言葉に、ミリエルは喜んで顔を上げる。 「ひとつ。アタシ達の魔術──"絶対支配"に合意すること」 ──何を対価としどれだけ差し出すか。それは基本的に淫魔族に決定権は無い。 だが、契約には"例外"がある。 絶対支配は契約の主導権、決定権を淫魔側に献上する魔術である。 発動には獲物の強い同意が必要ではあるが、一度発動してしまえばもはや獲物に日常生活は送れない。 淫魔の好きなタイミングで、指一本すら触れずに絶頂し、淫魔が望んだだけの対価を一方的に搾取される事となる。 つまるところ、実質的な"永続の服従"を誓い、知力もレベルも才能も財力も名声も、文字通り全てを差し出す事となるのだ。 ミリエルの返事を待つことなく、ミルは二つ目の条件を提示する。 「ふたつめ。人間を差し出せ︎💕︎ …お姉さん、冒険者の中でも指折りの実力者だよね…︎💕︎」 その最悪すぎる提案に、ミリエルの動きが止まる。 ミリエルにかかれば、街で強引に人間を拉致するのも、言葉巧みに連れ出すのも…女勇者という肩書きと力を駆使すれば造作もない事だ。 しかしそれは……人間を裏切るという事。 それも人類の希望である女勇者が、同族を売るという最悪の形で。 ミリエルの中で、最後の良心が揺れる。 決断を鈍らせる。 「もしふたつ差し出せないなら、この洞窟から出てってね〜」 「差し出してくれるなら、私お姉さんのこと沢山可愛がる…︎💕︎ 無様なイキ顔も、さっきの絶望した顔も大好き💕︎ 可愛いお姉さん好き…︎💕︎ 私達に全部差し出して…?︎💕︎」 エルの口から放たれる冷たい拒絶と、ミルの口からせがまれる甘ったるい誘惑。 それはミルの情緒をぶっ壊すのに充分過ぎる破壊力だった。 「捧げます……っ"︎💕︎ 私の全てと人間を捧げます…︎💕︎ 私を使い潰して…死ぬまで都合良くコキ使って…搾取してくだしゃい……っ︎💕︎」 プシャ、と軽く潮を吹きながら、遂にミリエルは最低最悪の誓いを立ててしまう。 計画が全て上手くいった二匹はクスクスとバカな人間を嘲笑い…︎💕︎ 「じゃあ絶対支配からだね💕︎ アタシ達への忠誠を強く念じながら、足の甲にキスするの」 「上手に出来るよね、お姉さん︎💕︎」 二匹は土下座の姿勢を保つミリエルへと片足ずつ差し出す。 ミリエルはこれまで二匹に刻まれた強い忠誠心を心で強く念じながら…︎💕︎ 人間として終わり、ご主人様達に支配して頂ける事を心の底から悦びながら…︎💕︎ 二匹の足の甲にそれぞれ濃厚なキスを落とした。 その瞬間…ミリエルの身体が一瞬ピンク色に発行し…下腹部にド派手な淫紋が浮かび上がった。 一生消えない服従の証だ。 「はーいご苦労さまw マジでコイツチョロかったね〜︎💕︎」 「チョロくてバカなお姉さんも可愛くて好き…︎💕︎」 先程の拒絶の演技はどこにもなく、素に戻った二匹にミリエルは安堵し、ジョボジョボと小便を漏らしてしまう。 「完全にお漏らし癖ついてんねw じゃあせっかくだし、毎回小便する度に絶頂して"対価"差し出せ︎💕︎」 なんて言葉にすれば、ミリエルの下腹部に刻まれた淫紋が妖しく光った──その瞬間。 「お"ッッッ"︎💕︎︎💕︎」 ミリエルの腰がビクンと跳ねると共に、"餌"を含んだ潮が吹き出し…エルの身体に吸収されてゆく…︎💕︎ 「じゃあ…えと、私が好きって言った時と…お姉さんが私の事好きって思った時、対価を差し出せ…︎💕︎」 ミルが口にした途端、またしても淫紋は妖しく光った。 「お姉さんは私の事どう思ってる…?︎💕︎」 なんて小悪魔な笑みを浮かべてミルが尋ねれば…︎💕︎ 「イ"ッッッ"く"︎💕︎好きッ"︎💕︎ 好きでしゅッ︎💕︎」 「えへへ、私もお姉さんの事好き…︎💕︎」 「お"ッッッッ"︎💕︎︎💕︎」 二回の連続絶頂と共にミリエルは大量に潮を吹き、ミルの身体に吸収されていった。 こうして、人類最強の女勇者ミリエルは、二匹の淫魔に逆らえない家畜マゾとなり…ご主人様の機嫌ひとつでイキ狂わされる憐れな存在と成り果てたのだった……︎💕︎ それから、街に住む人間の原因不明の失踪が相次ぎ、隣接する森からは沢山の嬌声が毎晩聞こえるようになった。 事態を重く見た王様はベテランの冒険者を手配するも、二匹の強力な淫魔によって返り討ちに遭い、失踪。 残された街の人々と王様は、随分前に旅立った女勇者が魔王を討伐し、平和な日常を取り戻してくれる日を今か今かと待ち侘びている。


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