生徒に舐められている新任の女教師にマゾバレし、ストレス発散の道具として人生弄ばれる話
Added 2025-04-17 02:38:21 +0000 UTC「──でさ〜」 「お前それはね〜よw」 「ギャハハハハッ!」 ──喧しい話し声が響くのは、昼休み後の教室。 堂々と雑談に花を咲かせる者、机に突っ伏して居眠りをこく者。 皆それぞれであるがひとつ言えるのは、教卓の前で忙しなく動き、真剣な眼差しで黒板に文字を書く教員の話を聞いているのはほんの僅かということだ。 「お前ってホント真面目だよなぁ。せっかくの"ボーナスタイム"なんだからサボりゃ良いのに」 机に肘を立てボーッと前方を眺める僕に肩を組むのはタケル。 僕の幼馴染みであり、いわゆる高校デビューを果たした金髪の不良だ。 「ボーナスタイムって……お前なあ」 僕が呆れ半分に返せば、タケルは僕の隣に椅子を持ち寄り、ドカッと座って。 「オレらが何やっても怒らねえ。マージで当たりの担任だよなぁ」 僕達の担任であるマイ先生は、新任の女教師。年齢も若く20代半ばだ。 怒り慣れて居ないのか、それとも度量がないのか。問題児を放置し続けたその挙句がこの有様だ。 学級崩壊の序編と言って過言じゃないだろう。 生徒達には舐められ、他の教師から助け舟もなく。 正直同情してしまう。 「良いからお前も真面目に授業受けろよ。せめて授業中は僕に話し掛けるな。内申点が下がるだろ」 「あーあー出た出た真面目クン。わーったよ! その代わり放課後は付き合えよ。お前ん家でゲームだかんな!」 なんて悪態をつきながらタケルは不良仲間の元へ帰ってゆく。 その背を見送った僕は気怠げに視線を前方へ戻し。 「……っ」 ゴクリ、と生唾を飲む。 タイトスカートの上からでも分かる、強調された大きな尻。スラッと伸びる薄デニール黒ストッキングに包まれたムチムチ美脚。 細いウエストから視線を上げれば、ワイシャツを不自然に膨らませる胸部。サイズはそこそこだが、形が良いことが分かる。 茶色のショートカットに少々厚めの化粧。そして同年代の女子にはない色気。 真面目に授業を受けていないのは僕も同じだ。 何故ならマイ先生に見蕩れているから。 あのドエロい色気に気付いているのは僕だけであるという優越感と、思春期男子特有の過剰な性欲は、マイ先生の虜になるのに充分過ぎた。 ──そんな僕は今日、身に余る性欲に突き動かされ、"とある計画"を実行する。 マイ先生は放課後、クラスメイト全員が教室から去るのを待ち、軽い戸締りをして教室を後にするのだが、その時にいつも履いてるパンプスからスニーカーに履き替える。 いつもマイ先生を思い出しては自慰に耽っている僕は、もはや想像だけでは物足りない身体になってしまっており…マイ先生に向けられた慕情と性欲に抗えず、とうとう"盗み"を働く決心をしてしまったのだ。 ──そして放課後。僕はまずベランダに自分のカバンを隠し、次に教室内へ戻りマイ先生や他のクラスメイトにバレないよう掃除用具入れのロッカーに身を潜める。 一人、また一人と帰宅していき、とうとう教室に一人残ったマイ先生は、窓の鍵を施錠する。 そして脱いだパンプスを教卓の下に収納した後、教室から職員室へ移動した。 マイ先生の背中を見送った僕はロッカーから出てパンプスを回収し、窓からベランダに脱出してカバンにパンプスを詰め込む。 そしてその足で塀を乗り越え悠々と帰路に着いたのだった。 教室が一階に位置しているからこそ遂行出来た計画だ。 ──自宅に帰った後。とうとう盗みを働いてしまった罪悪感とマイ先生の私物を手に入れた嬉しさでドクンドクンと心臓を跳ねさせながらも、平静を装って遊びに来ていたタケルと共にゲームを攻略する。 会話の内容等覚えてないし、集中なんて出来たもんじゃない。 タケルには悪いが早く帰れと心の中で念じながら、カバンの中のお宝に思いを馳せていた。 ──そして。 「うわやっべ!もうこんな時間…悪ぃ!オレ帰るわ!」 「おー気を付けて帰れよ」 「サンキューな! このゲームまだ攻略途中なんだから勝手に一人で進めんなよ!」 「分かってるよ」 なんて短いやり取りを済ませば、タケルはドタドタと慌ただしく帰って行った。 シンと静寂が取り戻された部屋で、僕は一度大きく深呼吸をし。 ベッドに腰掛けて学校用のカバンを手に取る。 そして震える手で中身を手を出せば。 ──ムワァァァァァ……💕💕 僕の部屋内に、噎せ返るような芳醇なフェロモンが一気に充満する。 ひと嗅ぎしただけで理性が弾け飛ぶような…男の性欲を掻き毟る濃厚なメスのフェロモンだ。 既にギンギンに怒張した股間に背を押されるように、僕はフェロモンの大元であるマイ先生のパンプスに手を伸ばす。 思い返しては何度もオカズにした、マイ先生の薄デニール黒ストッキングに包まれたムチムチのおみ足。 その足裏に毎日履き潰されたパンプスが、今手元にある。 漏れ出るフェロモンによって既に興奮は最高潮に達し、理性なんて欠片も残ってなかった僕は、着ていた衣服を乱雑に脱ぎ捨て全裸となり……。 ──スゥゥゥゥゥゥゥっっっ💕💕 パンプスの履き口に口と鼻を突っ込むと、そのまま息を大きく吸い込んだ。 鼻腔を突き抜け肺に充満する、生暖かく甘ったるい匂いは……脳みそに快楽物質の分泌を強制する。 「ヤッッッバ…💕これヤバい……っ"💕💕」 バチバチと脳内で何かが弾け、視界が点滅し、血液が興奮のままに全身を駆け巡り、股間に集中するのを感じる。 ──スゥゥハーーーーッ💕スゥゥハーーーー!!💕💕 完全に理性を失った僕は、パンプスの片方の匂いを一心不乱に嗅ながらも、もう片方をベッドの上に置く。 そしてうつ伏せで覆い被されば、股間をパンプスの履き口に挿入し……💕 ──ズチュ…💕ズチュ…💕 まるでオナホールのように…パンプスに股間を挿入し、硬い靴底で床オナの要領で擦りあげる。 …セックス。パンプスとのセックス。実質マイ先生の足裏とのセックス。 盗みを働いて得た快楽に…。 マイ先生の私物でマゾオナニーに励む倒錯的な状況に、非現実的な高揚感すら抱いてしまう。 「あ"〜好き…💕 マイ先生…いやマイ様…💕 マジで好きです…💕」 パンプスに鼻を突っ込み、ヘコヘコと靴底に亀頭を擦り付け、肺をフェロモンで満たしながら…無様すぎる告白を呟いてしまう。 もはや僕には恥も外聞も存在せず。募らせたマイ先生への思慕を呟けば、脳内すら支配され…。 ──チュッ💕 ンムチュ〜〜〜💕💕 ヘコヘコッ💕ヘコヘコッ💕 マイ先生が毎日履き潰している靴底に濃密なキスを落としながらも、腰の動きは段々と加速し、射精へと近付いてゆく…💕 ……そして。 『…キモ。パンプスでオナニーとか頭おかしいんじゃない? 出せ。出せよマゾ。後頭部踏んでやるから、服従誓ってイけ💕』 マイ先生からの罵倒とご褒美を妄想すれば。 「──イく"ッ💕 マイ様に絶対服従しながらイくぅ〜〜っ💕💕」 ──ドビュルルルルル💕 ドビュルルッ💕ビュルッ💕 本人の居ないところで、セルフ調教によりマイ先生をご主人様として崇めながら…僕はパンプスの中へ大量に射精を果たしたのだった……。 ──翌日。マイ先生のパンプスが盗まれた件は当然大事となり。 学年全体で集会が開かれ、犯人の捜索が始まった。 真っ先に疑われたのは、タケルを含むクラスの不良生徒達。 マイ先生を敬わない彼らによる悪戯説が有力であるとして、放課後に居残り事情聴取されるそうだ。 逆にマイ先生の授業を真面目に受けていた僕は早々に犯人候補から外された。 「──だからオレらはやってねェよ!!」 「日頃の行いの数々が、君たちへ疑いを向けさせているんだ。やってないとして、犯人に心当たりはないか?」 「知らねーよ! マジでだりぃ〜」 「つか教室に置いて帰る方も悪いだろ…」 「おばさんの靴とか触りたくもねーよ!」 マイ先生と強面の男性教師による、不良生徒数名の事情聴取が放課後の教室にて行われている最中、僕は教室の外に隠れて聞き耳を立てていた。 今更盗みが怖くなったのが半分。マイ先生の反応が気になるのが半分。 そして長い尋問が終わり時刻は18時頃。不貞腐れた様子の不良生徒達が舌打ち混じりに教室を後にし、次に強面の男性教師が教室を離れ、マイ先生一人が取り残された。 依然、僕が聞き耳を立てていると。 ──ドンッッッ!! ガシャァァァン!! 何かが激しくぶつかる音と、大きなものが倒れるような大きな音が教室内から聞こえて来た。 ビクッと身体を跳ねさせつつも、僕は身を潜めつつ教室の中を盗み見る。 ……すると。 「ふざ…………ガキ……絶対………………」 ブツブツと此方に聞こえない程度の声で何かを呟きながら、倒れた机を靴で蹴り、踏み付けるマイ先生の姿があった。 これまで溜まっていた鬱憤が爆発したのか、それともマイ先生の本性なのか。 物に当たるその姿は、教員として相応しくないものだった。 普段は温厚で、女子生徒と軽口を叩き合う明るい性格のマイ先生が見せた乱暴な姿に…既にマイ先生を崇拝するマゾである僕の股間は、激しく反応してしまっていた。 ──ゴクリ。 思わず生唾を飲んで、マイ先生のストレス発散に魅入ってしまう。 ……もし。もしも、僕がマイ先生のパンプスを盗んだ犯人だと名乗りあげたら。マイ先生の事が大好きで、盗んだパンプスを使ってオナニーをしたマゾであると自供したのなら。 マイ先生はどんな反応をするだろうか。 生徒として…いや、同じ人間として僕を軽蔑し、もしかするとストレス発散と称して…僕を虐めて下さるかもしれない。 学校の備品であり生徒が利用する机を蹴り上げるという、教師として相応しくない行いを目撃した僕を一方的に糾弾することはないだろう…というマイ先生を信じた賭けであるが。 何より、多大なリスクを犯してでも、社会的に死んでしまう可能性があったとしても、マイ先生に見下され、ストレス発散の捌け口として都合良く扱われたいという最低な被虐願望は…僕の中で無視出来ないレベルで肥大化していた。 「………っ💕」 荒ぶる心臓を落ち着かせ、ズボンにテントを張るギンギンの股間をワイシャツで隠し。 僕はマゾ欲求のままにとうとう行動を起こしてしまう。 「……あ、あの…マイ先生」 僕の呼び声に、マイ先生は机を痛め付ける足をぴたりと止め、バッと僕の方を振り返る。 そして顔を真っ青にしながらも目を見開き。 「ど、どうした〜? 忘れ物?」 媚びるような視線と笑みを浮かべながらマイ先生は僕に尋ねる。 倒れた机はどれも不良生徒のものであり、所々に透明な液体がかけられている。 その液体がマイ先生の唾であると気づいた瞬間、僕の股間はピクピクと反応を示しズボンを更に押し上げる…。 「あ、すみません…少しお話が…っ💕」 憧れの人を前にしどろもどろになりつつも、僕はマイ先生の目の前まで赴き、正座の状態で腰を下ろす。 ……そして。 「マイ先生のパンプスを盗んだのは僕です…💕 本当にごめんなさい…💕」 額を床に擦り付け、土下座のポーズで自身の罪を懺悔した。 真面目に授業を受けていた数少ない生徒であった僕による唐突な懺悔に困惑しつつも、マイ先生は。 「……なんでそんな事したの? もしかして、不良達に脅された?」 僕を信じ、僕に寄り添う姿勢を見せてくれる。 しかし、僕が返すのは…マイ先生の信頼を裏切る最低な返答だ。 「……マイ先生の事が、その…大好きで……大きなお尻やムチムチの黒ストッキング脚をいつもオカズにしてて…💕 それで、物足りなくなって…パンプス盗んでオナニーしちゃいました…💕」 同性の友人にも言えないようなド変態なマゾ性癖を、あろう事か好意と共に本人へ伝えるという最低な行いに……僕は土下座のまま顔を伏せ、期待と興奮に息を荒らげる。 しばらく無言のまま時が過ぎ、土下座を維持する僕を見下していたマイ先生は。 「……キッモ」 ボソリと、冷たい声色でハッキリと言い放った。 ゾクゾクとマゾ性癖が刺激され、我慢汁がパンツにシミを作る。 「どうやってオナニーしたの?」 先程の寄り添う優しい声色ではなく、犯人を尋問するような無機質な声色での質問に、僕は。 「ぱ、パンプスの匂いを思いっきり嗅ぎながら…💕 もう片方のパンプスにうつ伏せで挿入して…💕」 バカ正直に答えてしまう。 その最低な返答にマイ先生は鼻で笑い、 「君ってマゾなの? あー、だから今自分から名乗り出て来ちゃったんだ? 物に当たる私を見て、マゾ欲求刺激されて、もしかしたら虐めて貰えるかも〜って淡い期待を抱いて…w」 内に秘める願望、そして思考回路の全てを言い当てられ、僕は土下座のまま固まってしまう。 そんな僕の様子を見て全てを察したのか、マイ先生は少し思慮の時間を取り。 「……いいよ? 虐めてあげても。私もストレス発散の道具が欲しかったし。でもその代わり…友人を裏切ること。君、仲良かったよね?あの悪ガキの一人と」 悪ガキの一人。恐らくマイ先生が指しているのはタケルのことだろう。 幼馴染みを裏切れば…僕はマイ先生に虐めて貰える。 多少罪悪感はあるが、もはや僕に一考の余地など皆無だった。 「どうする? 友人を裏切って私にマゾ性癖満たして貰うか、それともパンプス盗んだ犯人として罪を償うか」 ニタリ…と嗜虐的な声色で悪魔的な提案をしつつ…… マイ先生は薄デニール黒ストッキングに包まれた足裏で僕の後頭部を撫でる。 先程のバカ正直な懺悔で僕の性癖を把握した上での、甘美なる誘惑だ…💕 性欲を満たす為に友人を裏切る、という一線を超えた最低なドマゾ奴隷という烙印で僕を支配する為の…最低な条件。 一度従ってしまえば、二度と逆らえなくなり、その瞬間死ぬまでマイ先生に絶対服従の言いなり奴隷となる事が確定してしまう…💕 僕は足裏の温もりを後頭部に感じ、思考能力を奪われ、とうとう……💕 ──チュ💕 僕は一度顔を上げると、マイ先生の足の甲へ服従を誓うキスを落としてしまった。 「はい、契約成立。これからよろしくね? 裏切り者の最低マゾ💕」 ──翌日。僕は例のパンプスをカバンに入れ登校した。 今日僕のクラスは、朝イチで抜き打ち手荷物検査が行われるらしい。 全員カバンを置いたまま教室の外で待機を命じられ、一人ずつ教室でマイ先生に中身をチェックさせるという方法だ。 「はぁーだり〜」 「まだ諦めてなかったのかよw」 なんて不良生徒の囁き声が聞こえる中、一人一人順番に教室に呼ばれ、検査を受けてゆく。 そして僕の番が回ってきた。 教室に入ると、マイ先生はニタリと性悪な笑みを浮かべながら僕に視線を送る。 僕は興奮で手を震わせながらもカバンからパンプスを取り出し、タケルのカバンに移した。 その様子を見届けたマイ先生は満足気に頷き。 『最っ低のゴミマゾ💕』 と口パクで僕に伝え…。 「次の人入りなさい」 何事も無かったかのように手荷物検査を続行した。 ──その後、タケルのカバンからマイ先生のパンプスが見つかり…タケルには停学処分が下されたのだった……。 「『なんだこれ!違う…俺はやってねェよ!』だって…w 焦ってる姿滑稽すぎw あのガキ停学期間終わっても学校来れないだろうね〜。イキって反抗してた教師のパンプス盗む特殊性癖のド変態って皆に知られちゃったもんね…w💕」 放課後。西陽が射し込む夕方の教室にて、マイ先生はタケルの姿を思い出し腹を抱えて嘲笑う。 その姿に…マゾ性欲を満たすが為に幼馴染みの人生を狂わせてしまったのだと実感させられ、身に余る罪悪感で満たされる。 そんな傷心中の僕を見て、マイ先生は嬉しそうに口角を歪め。 「大好きなご主人様の言いなりになって友達の人生終わらせた気分はどう? 今になって事の重大さに気付いちゃった?w 甘いんだよクソガキが。もう絶対逃がさないからな?」 正座の姿勢を取る僕の髪を鷲掴みにし、耳元でマゾに効く言葉を的確に選び…囁く。 罪悪感でいっぱいの筈なのに…僕の股間は甘い毒のような快楽に浸され、ビクビクと跳ねる。 そして、何かを欲する卑しいマゾ奴隷の表情でマイ先生を見上げ、媚びれば。 僕の太ももに片足を置き、軽く踏み躙りながら… 「口開けて舌出せ…💕」 その命令に僕がなんの躊躇もなく従えば。 「グチュグチュ…レェェェェェ…💕 ペッッ💕💕」 口内に唾液を溜め、わざと淫猥な水音をかき鳴らし…💕 次に口内を僕に見せつけたあと、顔面目掛けて唾を吐きかけて下さった…💕 僕の舌に生暖かい液体がドロリと付着する…💕 それだけではない。的を外れた唾液は僕の鼻や顎周辺にかかり、まるで顔面全体がマイ先生に支配された感覚に陥ってしまう…💕 「友人裏切ったご褒美💕 ちゃーんと味わって呑み込めよ〜?w💕」 その言葉通り、僕はマイ先生の唾液を口内に満遍なく行き渡らせ、咀嚼し、そして味わう…💕 喉元を通って体内に侵入する異物感。まるで内側からマイ先生に染め上げられいくような感覚に…僕の興奮は最高潮に達してしまう。 そして、遂に……💕 「あ、あの…っ💕 もう我慢の限界です…💕 シコらせて下さい…💕 マイ先生をオカズに…屈服マゾオナニーさせて下さい……っ💕💕」 とうとう、額を床に擦り付け土下座しながら、最低な懇願をしてしまう。 「ここ、教室だよ?w 昼間は生徒が日常生活を送る公共の場。放課後って言っても誰かに見つかる可能性はゼロじゃない。それでもマゾオナニーしたいワケ?w」 呆れと軽蔑。そんな感情が透けて見える声色で、マイ先生は僕に尋ねる。 公共の場であることを強調し、僕を更に辱めながら。 「したいですっ💕 ご主人様に僕の痴態見て貰いたい…💕 ご主人様のフェロモンで頭バカになりたいです…っ💕」 僕がハッキリとそう告げれば、マイ先生はニタリと満足気な笑みを浮かべ。 「はーい、バカマゾ生徒の教室全裸屈服マゾオナニー開始〜w💕」 スマホを手に取り僕に向けながら…高らかにそう宣言した。 ──制服を脱いで教室で全裸となった僕は…床に仰向けで寝っ転がり、右手で股間を握る。 そして僕の頭上に椅子を置き腰を下ろしたマイ先生は、僕の痴態を余すことなく見下す…💕 スマホでの撮影は続けられており、人生終了のスイッチとなる弱みを現在進行形で作られている…💕 素肌の色が透けて見える、薄デニールの黒ストッキングの美脚が僕の視界にチラつき、その奥から軽蔑の眼差しが送られる。 この状況だけでマゾオナニーが捗ってしまいそうだが…💕 不意に、マイ先生は自分の両足を持ち上げ、体育座りの要領で抱え込んだ。 ちょうど僕の顔面の真上に足裏が来る体勢だ。 足裏を見ただけで。昨日シたパンプスの匂いを嗅ぎながらのマゾオナニーを思い出し…それだけで被虐願望が溢れ出してしまう…💕 「そう言えば"感想"聞いてなかったね。どうだった? 私のパンプス使ってのゴミマゾオナニー」 そんな質問をされれば、嫌でも昨日の体験を思い返してしまう…💕 あの濃厚なフェロモンで肺と脳みそを浸されて、二度と逆らう気すら起きなくなるような暴力的な快楽…💕 マゾオスの頭をバカにする、支配者の匂い💕 嗅ぎたい嗅ぎたい嗅ぎたい…💕 肺いっぱいにあのフェロモンを満たして、身体の内から支配されたい…💕 パンプスの匂いを一度嗅いだだけで中毒となる程虜となった僕が、もし足裏を直に嗅いだらどうなるのだろう…💕 なんて所まで想像が膨らめば、僕は股間を握った手をゆっくりと上下に動かしてしまう。 「最高でした…💕 もうマイ先生の足裏フェロモンがないと生きていけません…💕 踏み潰して貰えるパンプスが羨ましいです…💕」 そんな男として情けない心中を吐露すれば、マイ先生は『はぁ』と短くため息をつき。 「パンプス"様"でしょ? お前より私の役に立ってるし、セックス(笑)もさせて頂いたんでしょ?w 自分の立場弁えろバカガキ」 「お"…っ💕う"ぅふ……💕💕」 教員らしからぬ尊厳を踏み躙るような強火の罵倒に…僕のマゾ性癖は歓喜に打ち震える。 パンプス以下の役立たずと見下される屈辱すら、興奮のスパイスにしかなり得ないのだ…💕 「ごめんなさい…💕 僕はパンプス様より格下の最底辺マゾです…💕 僕のことフェロモン中毒に堕として下さったパンプス様もご主人様同様に崇拝します……💕💕」 そしてとうとう、マイ先生だけでなくパンプスにすら完全降伏宣言をしてしまう…💕 スマホに撮られている為、もはや言い逃れなど出来ない…💕 その最低な宣言を聞き届け満足したのか、マイ先生はご褒美と言わんばかりに、体育座りを解き両足を僕の顔面へと着地させた。 足裏の圧迫感と温もりを顔面全体で感じ…僕の脳内に幸福ホルモンが過剰分泌される…💕 「スゥゥゥゥゥッッッ💕💕 チュチュッチュ…💕」 僕は頭を空っぽにして一心不乱に肺をマイ先生の足裏フェロモンで満たし、その愛おしさから何度もキスを繰り返す…💕 パンプスより遥かに濃厚なフェロモンは、僕の脳みそにバチバチと容赦のない快楽地獄を叩きつけ……💕 ──シコシコシコシコッ💕 コシュッ💕コシュッ💕 股間を擦る手の動きは徐々に加速してゆき、あまりの快楽にガタガタと足腰を痙攣させる…💕 「そんなに足裏好きなの?w💕 じゃあ…私の足裏と結婚する?💕」 「しゅるっ💕 ご主人様の足裏様と結婚するっっ💕 マジで好きです…💕」 頭上から持ち掛けられる甘美なる誘惑に…僕はつい即答してしまう。 ……すると。 「……w 友人裏切ったゴミの分際で出来るわけないだろ。死ね」 冷酷な声色と共に…マイ先生は一度僕の顔面から足裏を持ち上げると… 「ペッッ💕💕」 僕の顔面に唾を吐きかけ、もう一度顔面を踏み付ける。 そして足裏をズリズリと動かし、唾を顔面全体に引き伸ばす……💕 勝ち組メス様の足裏フェロモンと想い人の唾液が合わされば、それは一人のマゾオスの価値観や性癖をぶっ壊す劇薬となる…💕 「お"ッ💕 これぇ"…っ💕 や、ヤばィィ"💕💕」 足をバタバタと動かし、身に余る膨大な快楽に悶えつつも…股間を擦る手は止まらない。もはや自分の意思では止められない。 「死ぬ"っ💕 ホントに……っ"💕こ"れ死ぬッ"💕」 命の危機すら感じてしまう程に暴力的で依存性の高い快楽に脳を焼かれ、今にも意識が飛びそうな中。必死に射精を我慢する僕の耳へ聞こえて来たのは。 「死ね。マジで死ね。死ね死ね死ね死ね。好きな人の足裏に殺されろマゾガキ」 心底毛嫌うような…冷酷に吐き捨てた教員失格の言葉を脳に注がれながら……💕💕 「イ"ッッッ💕死に"ましゅ"〜〜〜"💕💕」 ──ドビュルルルルルルルッ💕ドビュルルルルッ💕ビュルルルッ💕ビュルル…💕トプ……💕 大量の精液を吐精しつつ、まな板の上の鯉の如く身体を痙攣させ…僕の脳みそはショートを起こし、意識を飛ばしたのだった。 この射精で完全にマイ先生の脳みそ破壊いじめの中毒になったのは言うまでもないだろう……💕 ──それからも、僕とマイ先生の歪な関係は続いている。 僕は完全にマイ先生を中心に、従順に生きており、マイ先生もまた学生を意のままに弄ぶのがいいストレス発散になっているようだ。 教師の皮を被った悪女。そう気付いた時には既に、僕は決して抜け出せないマイ先生の沼に奥深くハマっていたのだ。 そして学期末。 学生にとって成績にも直結する大切なテストが近くに控えたある日のこと。 僕はマイ先生の自宅に招かれていた。 リビングの床で全裸で土下座をし…後頭部にパンプスを乗せる僕に、ソファに腰掛けるマイ先生は言い放つ。 「そろそろ、お前の人生も壊そっかw💕」 その嬉々とした残酷な提案に、僕のマゾ欲求はゾクゾクと刺激され…次の言葉を今か今かと待ちわびる。 「次の期末テスト、名前以外書くの禁止💕」 成績を…将来を左右する重要なテストで、わざと0点を取らせてその様を嘲笑う。 そんな僕の人生丸ごと使った残酷すぎる玩具遊びを提案する悪魔のような教師。 ……だが。その悪魔に心酔した愚かでバカなマゾである僕は、その命令を拒絶などしない。 こうして僕の人生は遊び感覚で呆気なく破壊され…一生をマイ先生の奴隷として使い潰されるのだった…………💕
Comments
マイ先生最高です! めちゃめちゃ続きが気になる終わり方…💕
かぐや
2025-04-17 23:42:37 +0000 UTC