清楚でお嬢様な僕の婚約者が、参加した女子会にてドSで尻軽な僕の元カノに持ち帰られ、快楽漬けにされる話
Added 2025-07-31 10:41:14 +0000 UTC「──という事で、来週の土曜日はお出掛けする事になったから」 「学生の頃の同級生とプチ同窓会か。僕のことは気にせず羽を伸ばしておいで。迎えが必要になったら絶対行くから」 「ありがとうダイスケくん──じゃなくて…あ、アナタ…っ💕」 婚約を結んでからと言うもの、サクラコはたまに、思い出したかのように僕のことを小恥ずかしい様子で"アナタ"と呼ぶ。 そのいじらしい可愛さに僕はメロメロになると同時に…こんなにも素敵な婚約者を裏切った罪悪感が胸を締め付ける。 僕は高校時代の元カノ──アケミとひょんな事から再開してしまい、元々開発されきっていたマゾ性癖を利用される形で、再びアケミのマゾ奴隷に堕ちた。 それだけでなく、今度は婚約者すらもアケミに献上してしまったのだ。 恐らく来週土曜のプチ同窓会はアケミが仕込んだものであるはず。 サクラコの友人周りを洗ってその内一人と接触。仲良くなって同窓会を開かせたのだろう。 アケミの愛嬌と美貌、そして他者の内心に敏い鋭さを以てすれば、懐に潜り込むなど容易いことなのだろう。 昔から洗脳に近いレベルで周りの人間を手のひらの上で転がしていた。 「…あっ! その同窓会には女の子しか居ないから安心してね…? 知ってるでしょ、私が女子校出身だって」 恥ずかしさを隠すかのように、サクラコは早口でしてもない心配への弁明を始める。 耳まで真っ赤にしているその様子は、清楚な淑女そのものであり。 「分かってる、大丈夫だよ。楽しんでおいで」 僕はサクラコを、悪女の悪巧み渦巻く場所へ送り出してしまったのだった。 ──そしてプチ同窓会当日。 着飾ったサクラコが家を出てから1時間が経過した頃。 シンと静まり返った家で一人、ソワソワと落ち着かぬ僕のスマホへメッセージアプリの通知が届いた。 急いで確認すると、送信者はアケミ。 メッセージは一文字もなく、ただ居酒屋のような空間でグラスを掲げる数名の手元のみが写った画像が貼付されているだけだ。 だが、写された腕の中に…僕にとって馴染み深い、見慣れたものも混じっていた。 左手の薬指に輝くは、僕の三ヶ月分の給料の結晶。 プチ同窓会がアケミによって企てられた事が確定した瞬間だった。 いくらアケミとは言えど、性に疎い初対面の同性を堕とす事は可能なのか? 同性と言えど、あの貞操観念の塊のようなサクラコが、婚約者のいる身で身体を許すのか? そんな答えの出ない盾矛問題のような問いが頭をグルグルと回り、更に落ち着きを無くした僕の元へ、立て続けにアケミからメッセージが届く。 またしてもメッセージは一文字もなく、次は顔から下のみが写るツーショット写真のようなものが貼付されていた。 その装いは間違いなくアケミとサクラコのものであり、アケミが順調に隣の席を確保したことが知らされる。 婚約者である僕ですら身体を重ねた事のない純情な彼女に、経験豊富な悪女の毒牙が少しづつ迫る。 サクラコが裏切る訳がない、と信じ…そうあって欲しいと願いつつも。 ご主人様に──僕をマゾに貶めた女王様に全てを奪われたいと…💕 婚約者共々手のひらで転がされ、彼女の愉悦の為に飼い殺されたいと…💕 僕の堕ちきったマゾ性癖は、最低すぎる未来に思いを馳せてしまう…💕 ──そんな僕の期待と憂いを増幅させるかのように、次にアケミからメッセージが送信されたのは一時間半後の話だった。 鳴り響いた通知に、反射的にスマホに飛びつき確認すれば。 貼付された写真には、顔を赤らめグッタリとしているサクラコの姿があった。 下戸であるにも関わらず、旧友との再会に浮かれて飲みすぎてしまったのか、それともアケミが何か手を回したのか。 『サクラコは大丈夫なのか!?』 流石に心配が勝った僕のメッセージに既読が付くも、アケミからの返信は無い。 『無事なら無事と教えてくれ』 『頼む』 そしてとうとう、不安に駆られた僕の連投に既読がつくことすらなくなり。 意図的に情報を遮断されているという疎外感と、婚約者の所在や状況すら知れないという焦りや不安が心に大きな影を落とし。 僕は自分がしでかした事の大きさを改めて認識しつつ、相手が女性とは言え、相手がご主人様とは言え、"寝取らせ"の事を甘く見すぎていたのだと実感してしまう。 元カノと──あの性悪な女と再び関係を持った事に後悔の念が押し寄せつつ。 待機すること更に一時間。 再びアケミからの通知が届いた。 次に貼付されたのは写真ではなく動画。 嫌な予感と共に震える指で再生ボタンを押せば。 『う"ぅぅぅぅぅ"……💕』 獣の唸り声のような音声と共に写し出されたのは、薄暗い照明に照らされたとある一室。 まるで僕に見せ付けるように、ぐるりと360°室内を見渡せば、壁掛けの大きなモニターとバスルーム特有の半透明の扉が写り込んだ。 室内を一望したあと、外カメは内カメへと切り替わり、見覚えのある悪女の姿が映し出される。 「アケミ…っ!」 映像内のアケミは、映像を食い入るように見る画面向こうの僕の動揺すらお見通しといった様子でカメラに向かってニヤリと笑みを見せれば、カメラを少し下へズラす。 すると画面端に、何も衣服を着用していない素っ裸の何者かが映りこんだ。 ドキリ、と僕の心臓は酷い動悸に襲われ、目の前が急に暗くなる。 あれはサクラコじゃない。そんなはずはない。 なんて僕の僅かな希望は、意図も容易く打ち砕かれる事となる。 スマホをベッドの近くにある化粧台に置き、情事が全て写るようカメラワークを軽く整えれば。 ベッドの上で裸となり、うつ伏せに倒れ込む女性の姿が映る。 ビク…ビクっ💕 と時折身体を跳ねさせており、動物の呻き声のようなものもその人物が発しているようだった。 「あ……ああ………💕」 薄暗くとも、乱れていても、分からない筈がない。見間違える筈がない。 「サクラコ……💕」 力なくベッドに沈む彼女こそ、僕の婚約者であり。 僕のせいで、僕を裏切る事となった被害者だ。 『ほぉ〜らサクラコちゃ〜ん💕 休憩は終わり。また気持ち良くしてアゲルから腰突き出しなさい』 カメラのセッティングを終えたアケミは、サクラコの小ぶりでハリのある尻をべチン💕と叩いて覚醒を促す。 『う"ぅ…💕 いやぁ…もうこんなこと…💕』 『はぁ? なに純情ぶってんのw さっきまで連続アクメで汚ったない喘ぎ声出して善がってた癖に…💕 未だに身体許してない婚約者に申し訳ないと思わないワケ? ほら謝れ婚約者さんに。女同士だからって油断して泥酔させられて簡単にお持ち帰りされた挙句イキ散らかしてごめんなさい〜💕 ってさw』 「ダイスケくん…💕 ダイスケくん〜…💕」 大好きな婚約者が、元恋人に激しく言葉責めされているという構図に…目がチカチカする程の倒錯的な感覚に陥りつつ。 未だに泥酔し、意識が混濁して認識能力が著しく低下しているであろう状態で、僕の名前を呼びながら自身の手を下腹部に伸ばすサクラコの姿に…これ以上ないほどの愛しさを感じてしまう。 そんな彼女の様子が面白くないのか、アケミはサクラコを仰向けにひっくり返し、両手と頭部をヘッドロックの要領で小脇に抱える事で、自慰行為を辞めさせると共に抵抗力を奪えば。 ─べチンっ💕バチンっ💕 お仕置きだと言わんばかりに、空いているもう片方の手でサクラコの秘部を乱雑に叩く。 『う"っ💕お"ぉっ💕 や"っ💕ぁぁっ"💕』 女性の大切な場所を叩かれ、淫らな嬌声をあげる婚約者の姿は、誰がどう見ても淫猥極まりないもので。 『ごめんなしゃ…💕 ごめんなしゃいぃっ💕』 足をジタバタとさせつつも、股を閉じることなく…そのお仕置きを受け入れるサクラコは、謝罪の言葉を繰り返す…💕 アケミはもう何度か叩いた後、ピタリとその手を止め。 次に優しく…サクラコの秘部に中指を這わせる。 「〜〜〜〜〜〜〜〜"💕💕」 刺すような痛みからねちっこい愛撫。その落差、飴と鞭の使い分けに…サクラコは腹部をうねらせて快楽に悶える。 的確にクリを虐め、指をナカに挿れて弱点を探し出す。 そして指の腹でゾリュゾリュと擦りあげて快楽漬けにする。 同じ女性だからこそ出来る極上の愛撫に…性経験のないサクラコは為す術なく責め立てられ。 『お"〜〜〜〜〜っ💕 お"っ💕お"っ💕イッッッッ💕💕』 何度も何度も絶頂を繰り返し、膨大な量の快楽を、本能に鮮烈に刻みつけられる…💕 そしてその後の映像は、ただひたすら飴と鞭…お仕置きと愛撫によって、サクラコの性に対する価値観をぶっ壊す作業がひたすら流れ続けた…💕 動画の再生が終わるまで、僕は食い入るように映像へ魅入ってしまっていた。 動画を閉じると、更にもう一件アケミからメッセージが届いている事に気付いた。 『次で快楽に従順になると思う💕 明日、適当な理由つけてあの子に遅く帰る旨を伝えて、家の中で隠れててよ。いいモノ見せてアゲルから💕』 その言葉に、僕は恐れ半分興奮半分を抱くのだった。 ──アケミが翌日を指定して来た理由は、ある程度推察出来る。 サクラコが快楽を忘れぬ内に完全に堕とし切る為。 そしてサクラコの"性格"を考慮した上での判断なのだろう。 サクラコは心配になるほど誠実な人だ。だからこそ、泥酔状態だったとは言え僕を裏切ったという事実に心を痛め、素直に白状してくるだろう。 つまりサクラコには『婚約者にバラすぞ』といった脅しは聞かない。長期戦は不可能だ。 あの百戦錬磨の性豪であるアケミが一晩で堕とせず、翌日に追撃するという判断を取る程に、サクラコは難敵であったのだ。 そして翌日。僕はサクラコに 『部署の人達との飲み会に出席する』 との嘘メッセージを送信し、業務終了後先に自宅へ帰って靴を隠し、寝室のクローゼットへ身を隠す。 そして待機すること30分。 ガチャとドアが開くと共に、二人分の足音が響く。 そして真っ先に寝室に入ってくると。 『……それで、話ってなんですか…?』 サクラコの訝しむような声を皮切りに、二人のやり取りが始まる。 『そんなに警戒しないでよ〜。昨日はあんなに親睦を深めたのに💕』 『……昨日の事は忘れて、撮影した動画も決してください。言い値を払いますので…』 『ふーん、まぁお金は要らないんだけどね。でも昨日は私も楽しかったしぃ〜。じゃあ婚約者さんに内緒でたまに会おうよ💕 昨日、気持ち良かったでしょ?』 「もう彼を裏切る訳にはいきません。この件も正直に話します。出来うる限りの贖罪をするつもりです」 「…やっぱりこの手は通じないか。ならさ、今日だけもう一回抱かせてよ。そしたら動画も消すし、二度と目の前に現れないでアゲルから💕」 息を潜め、二人のやり取りにひたすら耳を傾ける。 サクラコはやはり、僕を裏切った事と、自分がしでかしてしまった事に酷く落ち込み、罪悪感を覚えているようだ。 だがそれでも、僕に対しては誠実で在ろうとし続けてくれる。 だからこそ、いとも簡単にあの悪女に籠絡された自分が…恥ずかしくて、惨めで、無様に思えてしまう…💕 アケミの提案に、サクラコは少し思慮の時間を取ったあと。 「二言は、ありませんか?」 覚悟を決めたようにそう問うた。 ──二人の行為が始まって十五分が経過しただろうか。 絶対に獲物を堕とす性悪女と貞操観念の塊である婚約者の戦いは、ほぼ一方的なペースで進んでいた。 「イく!イッッ💢💕 お"ぉぉぉ"ッ💕💕」 ──プシッ💕プシャァァァァ…💕 足を肩幅程度に開いて腰を下ろし、両手を後頭部へ回す…所謂ガニ股腋見せポーズの状態で、叫び声のような嬌声をあげながらイキ潮を撒き散らすサクラコと。 「ねえうるさい。ちょっとメッセージ打ってるんだから静かにして」 ベッドに腰掛け足を組み、スマホに視線を落としながら…足の甲で雑な愛撫に努めるアケミ。 昨晩の連続絶頂の感覚と余韻が未だ残っているにしても。 このサクラコの乱れようは異常なのではないかと僕が首を捻っていたその時。 ブーブーッとスマホのバイブ通知が鳴り響く。 音を立てないようスマホを取り出し画面を見ると、アケミからのメッセージ。 『この子雑に扱われると感じるっぽいw 夫婦揃ってマゾとか終わってんね💕』 「………っ💕」 アケミのその推察は、明らかに正しいものだ。 ヤリモクの女に酔わされ持ち帰られ、その事実を餌に僕と二人で毎晩寝ている寝室にまで侵入され、足の甲で雑にマンコを耕されて絶頂を繰り返す。 そんないつもの清純な姿とはかけ離れた…淫乱でマゾなその姿は、同じマゾである僕では絶対に見られない一面であり……。 「わ、私が……💕こ、んな事でぇ…💕お"ッ💕感じる…なんてぇ…💕」 「あれ、自分でも知らなかった? お前筋金入りのマゾだよw 男とアソビまくってる一般家庭出身の尻軽女に雑に虐められてマンコ悦んじゃうドマゾ。内心見下してた女を婚約者と二人で使ってる寝室に連れ込んで腰ヘコ無様潮吹きさせて貰ってる淫乱女w」 「ち、ちが…💕 そんな訳ないぃ…💕」 「ふーん? じゃあ勝負しよっか。もし負けたら今日の他にあと一回私に抱かれて貰うけど、いい?」 サクラコは恐らく、自分の性的趣向すら把握していなかったのだろう。 だからこそ、自分がマゾであると。婚約者を裏切っていながら快楽に溺れるような不埒で不誠実な人間であると認められない。 ……故に。 「…受けて、立ちます…💕」 サクラコがこの勝負を受けない筈がない。 アケミは勝利を確信したような笑みを浮かべつつ、ベッドから立ち上がり…枕元の棚に置いてある僕とサクラコのツーショット写真へ手を伸ばす。 額縁に入れて丁重に飾ってあるその写真は、プロポーズの後に撮った大切な思い出だ。 「な、なにを…?」 「決まってるでしょ。こうすんの💕」 訝しむような視線を向けるサクラコを気に止める事なく、アケミは写真を床に置く。 そしてサクラコの手を引いて写真を跨ぐように立たせて。 「これから五分、私が愛撫をするけど…潮を吹いて写真を穢したらお前の負け💕 愛する婚約者さんのと大切な写真なんだから、もちろん我慢出来るよね?」 大切なものを自らの負け汁で穢させる事で、マゾであるという自認を植え付け、心を屈服させる。 アケミの計画は"堕とす"事に特化しつつも、愛や誠実さを踏み躙らせるような…残虐なものだ。 「……っ💕 もちろん、我慢してみせます。ダイスケくんとの思い出を穢す訳には…!💕」 サクラコの決意表明と共に、勝負の五分が始まった。 アケミはサクラコを背後から抱きしめて、下腹部を撫でる事で微弱な快楽を与える。 そして卓越した舌技で耳を責め、もう片方の手で控えめな大きさの乳房にフェザータッチを行う。 「ふ…ッ💕 あっ💕 くぅ…ぅ💕」 サクラコはたまに嬌声を漏らしつつも、その焦らすような愛撫に必死に耐えている。 「ほ〜ら頑張れ頑張れw 婚約者くんとの思い出、お前の無様なイキ潮で穢さないよう頑張って耐えろ💕 あ、もしぶっかけたらお前のこと、同じ女として軽蔑するから」 耳元で囁き言葉責めを施しながらも…フィニッシュに向けて愛撫を段々と激しくしてゆく…💕 中指を挿れて昨晩把握した弱点をゾリュゾリュと擦りあげ、硬くなった淫乱乳首をコリコリと刺激し、首筋をいやらしく舐めしゃぶる。 「あ"ッ💕あ"ッ💕う"う"う"…💕 お"ぉッ!?💕」 苛烈さを増してゆく快楽に、サクラコはとうとう獣の呻き声のような声をあげ始め…💕 このままでは、五分どころか三分持たないだろう…💕 「サクラコ…💕 サクラコ頑張れ……💕」 僕はクローゼットの中からその光景を長めながら、下半身を露出させギンギンに勃起した股間に手を伸ばす。 最愛の婚約者が、性悪な元カノに責められ、開発され、マゾ性癖を開拓される姿をオカズに、惨めな自慰行為を始めてしまったのだ……💕 「んぎぃぃ…💕 ヤダヤダヤダッ💕お"〜〜〜〜〜っ💕💕」 歯を食いしばって顔を顰め、惨めなブサイク顔を晒しても…💕 腰をヘコつかせて少しでもアケミから与えられる愛撫の快楽を逃そうと足掻いて…💕 アケミは僕を裏切る訳には行かぬと…本気で五分間を耐え忍ぼうと励んでくれている。 「お"っ💕お"ぉっ💕 フーッ💕フーッ💕」 つま先立ちとなり、体重の殆どをアケミに預け、自立すらままならぬ状態でも尚、まだ勝つ気でいてくれるサクラコ。 その努力は無駄なのに…💕 僕が先に裏切ったのに…💕 ……もう、諦めれば良いのに。僕と同じところまで堕ちれば良いのに。 サクラコの頑張りを見てそのような考えに至った途端。 僕は、自分が先程無意識の内に呟いてた『サクラコ頑張れ』という応援の言葉の真の意味に気付いてしまった……💕 頑張れというのは、頑張って耐えて僕を裏切らないでという意味ではなく……💕 「頑張って無様に絶頂して、アケミ様の──女王様のマゾ虐めの虜になって…夫婦奴隷になってくれ…💕💕」 そう呟いた途端、サクラコの引き締まったお腹がうねり始め…ガクガクと膝が嗤う。 いつ絶頂を迎えてもおかしくないサクラコの様子に、僕は…💕 ──シコシコシコ💕シコシコシコ💕 「…イけサクラコ…💕頑張れアケミ様…💕」 一心不乱に股間を扱きながら、裏切りの言葉を口にする…💕 そしてとうとう……💕 「ほらイけ。尻軽女のセフレ堕ち確定敗北アクメキメろ💕このマゾメス」 その言葉と共に、アケミはトドメだと言わんばかりにサクラコの腟内から指を引っこ抜くと。 ──バチィィィィィンっ💕💕 秘部に向かって思い切り張り手を喰らわせる。 その瞬間。 「オホぉ"!?〜〜〜〜💕 っ〜〜〜〜〜〜〜"💕💕」 サクラコは野太いオホ声と共に深いアクメに達し…💕 ──プシャァァァァ……💕 イキ潮と共に尿を垂れ流し…💕 僕との思い出の写真を穢したのだった。 「サクラコ💕サクラコ…💕」 そんな恋人の姿を見せ付けられた僕もまた、寝取られ快楽を味わい、虜となってしまいながら…💕 ──ビュルルルルルッ💕ビュルルッ💕ドプ……💕 惨めな射精を果たしてしまった……💕
Comments
ありがとうございます!🙌 続くかどうかは…うるずの筆の乗り次第ですね…🙏
うるず 活動再開しました🙌
2025-08-03 08:45:59 +0000 UTCアケミ様最高すぎる…続きますか?
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2025-07-31 14:25:46 +0000 UTC