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ごむらば
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ラバーフェチが過ぎるショップ店員 【お店退屈編】

ラバーグッズを販売しているお店の店員 沿道 穂香(えんどうほのか)は退屈していた。 「店長ぉー、お客さん来ないですね」 今日は金曜日、商品の入荷が多かった為、午前中に出勤し品出しを全て終えた。 昼からは特にやる事もなく、お客さんも来ない。 そんな時、穂香は何かを思いついた。 「店長!ラバースーツ着てもいいですか?」店長は少し迷ったが、すぐに許可した。 「じゃあ、着替えて来ますね」 そう言うと、足取り軽く更衣室へと向かった。 穂香の言うラバースーツとは彼女の体を最新の3D計測器で体の細部まで採寸したデータでオーダーしたラバースーツ。 そのラバースーツにファスナーは一つもなく、全身一体型。 そして着る方法がとても特殊。 穂香の口ほどの大きさしかない、ラバースーツのマスクの口を広げて足を通して着るのだ。 店長からは破損する可能性が高いから止めるように言われたが、穂香は耳を貸さなかった。 このラバースーツの股の部分はコンドーム状になっていて、着たままでも性行為などが可能だ。 そしてマスクは目と鼻にはマイクロホールで視覚も呼吸も可能性なのだが穴が凄い。 穂香の目と鼻の位置までもしっかりとデータ化されていたので、最小限の穴しか開けられていないのだ。 だから、見た目には穴が開いていることすら確認するのが困難なほどだ。 さて、穂香だが更衣室に入って程なくして出てきた。 もちろん、そんな短時間でラバースーツに着替えてはいない。 ラバースーツにはクロッチファスナーがないので、十分に排泄しておく必要がある事を思い出してトイレへ向かったのだ。 店長は服装の乱れた穂香の背中を見送って一言。 「相変わらず、そそっかしいなぁ」 そう言ってから、次の発注するための商品のネットページに視線を戻した。 少しすると、穂香がバタバタと戻ってきた。 そんな穂香に店長はアドバイスする。 「慌てて着たら破ってしまうぞ!」 「はーい!」 店長のアドバイスを聞き流して穂香は更衣室に飛び込んでいった。 「見た目は可愛いのに、お淑やかにできんもんかね」 店長はまたネットページに視線を戻した。 『シュッ、シュッ』 『ギュッ、パチン!』 ドレッシングエイドをスプレーする音とラバーを着る音が店内に響く。 そんな音がしばらく、続いた後「すぅー」と穂香の呼吸音が聞こえてきた。 最後にマスクを被るのに、大きく息を吸い込んだのだろう。 店長にとっては見なくても、穂香の行動はお見通しだ。 「あれ、よっ、こっちか?うーん」 穂香のマスクと格闘している可愛い声が聞こえてきた。 『シャー!』 カーテンの開く音ともに全身黒光りのラバーガールが現れた。 「どうですか?店長?」 更衣室に備え付けのサンダルを履いた穂香が出てきた。 「ほぉー、凄いなぁ、ちょっと見せてくれ」 店長が重い腰を上げた、それだけ穂香のラバースーツ姿が魅力的だったのだろう。 穂香の周りをぐるっと回って入念に全身を見る店長。 「ちょっと店長、ジロジロ見ないで下さいよ、恥ずかしい!」 あまりに入念に見られた穂香は恥ずかしそうに体をくねらせる。 ラバースーツは穂香の第2の皮膚というより、穂香の皮膚そのものようにピッタリとしている。 言うなれば、穂香は黒光りする肌で一糸纏わぬ姿のようであった。 穂香の顔にも近づいて入念に見る店長。 「店長、顔、顔、近いです!」 穂香の言うことには全く気にせずに店長は言う。 「凄いなぁ、しっかり見えてるんだろう?」 「はい、しっかり見えてますよ、それより店長顔近すぎです!」 穂香は強い口調で返した。 腕を組んで店長が言う。 「でもその口が残念だな!」 穂香の特注のマウスエントリーラバースーツはマスクの口のところから着るため、口のところにラバーが余ってタコの口のように飛び出していた。 「穂香、一度マスクだけ脱いでくれ!」 そう言うと店長は店内を物色し始めた。 『ギュッ、ギュッ、パチン!』 「ふぅーはぁー!」 マスクを脱いだ穂香の額にはすでに汗が滲んでいた。 「やっぱり、暑いなぁ」 そう言う穂香の顔は顔が赤いが、凄く嬉しそうな笑顔が見える。 頭には長い髪を纏めたスイミングキャップを被っていた。 「店長、マスク脱ぎましたよ!」 穂香が声を掛けると店長から返事が。 「穂香、お前顔小さいからSサイズで大丈夫だよな?」 穂香は何のことかは分からないが、顔が小さいのは事実。 「はい!何か分かりませんがSサイズで大丈夫です!」 穂香の所へ戻ってきた店長の手にはラバーマスク。 そのラバーマスクは口がコンドーム状になった。 目と鼻にも穴が開いているが、マイクロホールではなく、しっかりと視界が確保でき、呼吸もできるマスクだった。 「このマスク、頂けるんですか?」 嬉しそうに言う穂香に押されて、店長は穂香にプレゼントする事にした。 「ああ、かまわんよ、被せるぞ!」 そう言うと店長は持ってきたばかりのラバーマスクを穂香に被せる。 目と鼻の位置を調整すると、穂香は自身で口の中へとコンドームを押し込んでいく。 「わぁ、いい感じ!」 そう言いながら、自分の指を口の中へ突っ込むと、ペニスを扱くのを連想させるように指を出し入れした。 グッときた店長は言う。 「ラバースーツのマスクも被せてやろう」 気持ちが昂ぶり、穂香に触れたくなってしまったのだ。 「あっ、お願いします!」 穂香は口から指を抜くと、店長がマスクを被せ易いようにジッとする。 店長は穂香にワザと接触するように、マウスエントリーラバースーツのマスクを被せていく。 そして、穂香に確認しながら、目と鼻の位置を微調整した。 最後にこのラバースーツのマスクの口からだらし無く出ていたラバーを穂香のコンドームの口へと押し込んでいく。 穂香の温かくラバーの舌の感触が堪らない。 店長は勃起し、ズボンの中で行き場を失ったペニスがいた。 店長は勃起を隠すために、レジの裏側に周り再びパソコンの前に座り直した。 穂香は更衣室の姿見で自分の姿を確認している。 店長はパソコンに向かっているが、黒光りする魅力的な穂香の姿についつい目が行ってしまう。 そんな穂香がある事に気づいて言う。 「店長、お店の商品って試着すると買取になっちゃいますか?」 「うーん、まあ、買取かな?」 穂香は店長に背を向けて姿見を見ている。 ラバースーツ越しの穂香の乳首は凛と勃っており、股の部分はぷっくりとした割れ目がクッキリと見て取れた。 穂香はその事に気づいて、急な恥ずかしくなったのだ。 だが、まだラバースーツを着ていたい気持ちが勝り、それらを隠すラバーグッズが欲しくなったのだろう。 「買取は給料から天引きして貰えますか?」 穂香はそう聞きながら、店長からは見えないように商品棚の向こうへと隠れた。 「別に問題ないぞ、それにラバーグッズを着用したモデルになってくれるなら、給料を増額してもいいぞ!」 店長の言葉に穂香はガッツポーズした。 「やります、やります!絶対給料増やして下さいね」 そう言いながら、穂香はショーツとブラジャーを探した。 サイズだけ見て手に取り、更衣室へと入る。 値札は千切って更衣室の外に出した。 「店長、これは私が買います、給料から引いて下さい!」 店長は立ち上がると、更衣室の外にある値札を手にした。 “ん?これがいいのか?“ 店長は穂香の全身を舐めるように見た時に気づいていた。 穂香の乳首がラバースーツ越しにもクッキリと、そしてお股の割れ目もしっかりと浮き彫りになっている事に。 だから、穂香がそれに気づいてショーツとブラジャーで隠そうとするのは分かった。 ブラジャーはラバーで出来ている以外は特段どうという事はない。 しかし、ショーツの方は内側に模擬ペニスのついたものだった。 店長はワザと言う。 「返品できないからな!」 「分かってますよ!」 穂香の声とともに『ペチッ、パチっ』とラバーのブラジャーをつける音が聞こえてくる。 少しして更衣室の中で穂香がビクッとしたのを店長は更衣室のカーテン越しに感じた。 穂香が誤ってペニス付きショーツを選んだ事を今さらながらに気づいたのだろう。 ラバーマスクを被っているので視界はあっても、薄暗くなるためよく見えていなかったのだろう。 「ううっ!」 穂香の躊躇する声が聞こえてきた。 どうすのだろうかとニヤケ顔の店長。 見えない店長とのやり取りを悟ったのだろうか、穂香はそのショーツを履くことを決めた。 ただ、このままだと抵抗がありそうなのでドレッシングエイドを模擬ペニスにたっぷりと塗り付ける。 そして、ショーツを履きながら、自分自身で模擬ペニスを挿入していく。 「ふっ、ふう、ふう、ふう」 お店の中で仕事中に喘ぎ声は上げられない。 穂香は声を押し殺しながら、模擬ペニスをゆっくりと自分の中へと挿入していく。 「ふぅぅ、ふぅ、ふぅ、ふぅぅ」 自分でもエロ過ぎる吐息だと思うのだが、喘ぎ声を押し殺した状態では、これが精一杯。 さらに奥へと押し込む。 「うっっ!」 ダメだ気持ち良すぎる。 穂香はゆっくりと膝をついて、大きく深呼吸する。 しかし、二重のラバーマスクに阻まれた深呼吸は十分なものではない。 むしろ、僅かに入ってくる空気をむさぼるように吸っていると呼吸制御されているようで返って興奮してきた。 模擬ペニスはまだ半分以上もある。 このままゆっくりと続けていたら、途中で逝ってしまい壊れてしまいそうだと穂香は思った。 穂香は迷いに迷った結果、一気に挿入する事にした。 大きく息を吸い込む、ラバーマスクに阻まれているが、それでもありったけの空気を吸い込むと口を掌でキツく押さえた。 そして一気に模擬ペニスを自分の中へと押し込んだ。 「んーんっ!」 穂香は喘ぎ声を上げて前屈みになり頭を床に擦り付けて動けなくなった。 “店長に聞かれただろうか?聞こえなかったのならいいのだが“ 穂香はそう思いながら、土下座するような恰好で呼吸を整える事に集中した。 幸い店長は話しかけて来ない。 別の用事をして聞いていなければいいのだが。 そんな穂香の思いとは裏腹に店長は必死に堪えた穂香の喘ぎ声を更衣室のカーテン越しに聞いてほくそ笑んでいた。 「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ」 意識が途切れそうになったが、なんとか持ち堪えた。 ようやく、呼吸が落ち着いた穂香。 さすがに秘部に違和感があるが、それは仕方ない。 確認のため、穂香は自分の乳首と股を触ってみる。 乳首は少し勃起しているのが、指先の感覚で分かる。 目立たない程度にはなったと思う。 あまり触っていると、気持ち良くなるのですぐに乳首から手を離した。 股の部分は割れ目こそ分かりにくくなったが、今度は模擬ペニスの膨らみが出て、妙な感じになってしまっている。 “さて、どうしたものか“ それの対処方法を考えていると、更衣室のカーテン越しに店長の声がした。 「どうだ?着替え終わったか?」 店長はすぐ近くで穂香の喘ぎ声を聞いていた。 途端に顔が熱くなる穂香に店長が続ける。 「今からラバーの衣裳を入れるから着てみてくれ」 穂香は先ほどまでの事が何事もなかったかのように返事をする。 「分かりました、モデルの件ですね、ここで待っててもいいですか?」 「おう、取ってくるからそのまま待っててくれたらいいぞ」 店長が離れていくのが気配で分かる。 ビニールやラバーの擦れる音が遠くに聞こえる。 “ああ、やっぱり店長に喘ぎ声を聞かれちゃってた“ 穂香は項垂れて静かにため息をついた。 しばらくすると、店長が戻ってきた。 「カーテン開けてもいいか?」 「ええ、少しだけなら」 カーテンが半分ほど開いて、ラバー衣裳と店長の腕が入ってくる。 「これがスパッツで、これがワンピースだろ、あとグローブ好きなものを使ってくれたらいいぞ!」 店長は3つ渡してきたが、グローブは置いておいてスパッツとワンピースは今の穂香にとってはありがたい衣裳だったはずなのだが。 その3つはいずれも、この店でなかなか売れていない商品ばかりだった。 しかも、穂香にピッタリのサイズ。 モデルという名目で、この衣裳を買い取らせるという店長の魂胆が見え隠れする。 穂香は先手を打つ事にした。 「店長、これ7掛けなら買取りますよ!」 つまり、定価の70%OFFという事。 店長から返事はない。 しばらくすると、返事が返ってきた。 「分かった7掛けで」 交渉成立。 穂香が先手を打ったのにはもう一つ理由があった。 経年劣化で破損する可能性があったから、破損した場合はおそらく定価での買取となると痛い、それで自分から買取を申し出たのだった。 さらにラバーの衣裳を着る事になった穂香だが、悩んでいる、何故か? それは売れていないだけあり、特殊な衣裳であるから。 店長はスパッツと言っていたが、実際のところはラバーのパンストと言った方がいいだろう。 しかもこのラバーパンストは、引き上げていくとハイウエスト仕様になっていて、胸のすぐ下辺りまでくる。 サイズが合わない人が多く購入する人は、左右セパレートのラバーストッキングを購入することが多いので売れ残っていた。 そして、一番の問題がワンピース。 七分袖で腕は通しやすいのだが、着るためのファスナーが背中にないし、背中が大きく開いている訳でもない。 スカートの裾から被るようにして着なければならないのだ。 しかもスカートが長い、スネ辺りまであり、さらにタイトなワンピースなのだ。 滑りが悪いと途中で、簀巻きにされたような恰好になってしまう。 これだけでも十分に購入を躊躇ってしまうのだが、まだある。 このワンピースにはハイネックでラバーマスクまで一体になっているのだ。 つまり、このワンピースは着るのにかなり苦労するため、購入が敬遠されてきたのだ。 あと残ったのはグローブ。 ラバースーツでグローブの付いていないものを購入する人は短めのグローブで十分、洗浄や管理が楽なため二の腕まであるロンググローブが最後の1つだけがずっと売れ残っていたので、これは店長が個人的に早く売ってしまいたかったのだろう。 穂香はまずロンググローブを嵌める。 ラバースーツに付着しているドレッシングエイドだけでも十分に嵌める事ができた。 次に手にしたのはパンスト。 自分の足にドレッシングを満遍なく塗り広げて足を通していく。 黒光りするラバーの足に同じ黒光りするパンストを履いていく。 見た目には変わりはないが、足が引き締められていく。 パンストを引き上げてきた穂香はそのまま模擬ペニスを隠すように力強く引き上げたのがマズかった。 「あぅぅ!」 模擬ペニスは体の中に深く突き刺さり、穂香は声を漏らしてしまった。 その声を誤魔化すように、ラバー独特の音を立ててパンストをさらに引き上げた。 いよいよ、問題のワンピース。 だが、穂香には秘策があった。 それはワンピースをほぼ裏返しにする方法。 そうすれば、マスクを被り腕を通してワンピースのスカートを下げていけば簡単に着る事ができると考えたのだ。 考えた通りに穂香はワンピースを裏返しにし始めて、すぐに気づいた。 丸めるようにワンピースを裏返しにしていくと、ラバーの厚みが増していき、とても自分の体が入るスペースが無くなってしまう事に。 「はぁ」 ため息が漏れて思う。 “やっぱりこれ、売れない商品だ“ 仕方なく頭からドレッシングエイドを塗っていく、ワンピースで覆われる膝の辺りまで。 しっかりとドレッシングエイドを塗り終えると大きく深呼吸。 マスクが二重なのでそれほど空気は入って来ないが、肺に目一杯空気を溜めてワンピースの中へと潜り込む。 黒いラバーのワンピースの中は真っ暗。 ただでさえ、ラバーマスクを被せているので視界は良くない。 それでもワンピースのマスクから差し込む光が見えてきた。 あと少しだが、息も苦しくなってきた。 もう少しというところで、首の狭くなっている箇所が穂香の頭の侵入を妨げる。 手を使って首の部分を拡げようとするが上手くいかない。 こんな事をしている間にも息が続かなくなってきた。 “もうダメぇー!“ 穂香がそう思った時、光が差し込むマスクを被る事ができた。 「ふぅー、ふぅー、ふぅー」 穂香は全力で呼吸する。 「大丈夫か?穂香」 目の前には店長がいた。 ラバーワンピースの首の部分で詰まって、もがいている穂香の声が聞こえてきたので、店長が手伝てくれたのだった。 店長は穂香がワンピースの袖に腕を通すのも手伝うと更衣室のカーテンを閉めて出ていった。 穂香は1人になった更衣室でワンピースにシワができないように下へと引っ張りながらスカートも下げていく。 更衣室を出るとラバーのニーハイブーツが準備されていた。 店長が更衣室からようやく出てきた穂香に言う。 「穂香、足のサイズ23cmだったな、サンダルだと恰好つかないだろうから」 それを聞いた穂香がかなりくぐもった声で言う。 「店長ありがとうございます、このブーツ有り難く頂きます!」 店長は何も言い返さずに、ヤレヤレといった表情で頭を掻いた。 穂香はスカートの裾を捲り上げて、ニーハイブーツを履く。 ニーハイブーツを履いた穂香は、捲り上げたスカートをスネの辺りまで戻した。 ニーハイブーツはピンヒールでハイヒール、加えてタイトなラバースカートがニーハイブーツのほとんどを覆い、歩いて店長の方へ移動しようとするが歩幅がかなり小さくなる。 それはまるでペンギンが可愛く歩くようだった。 全身が黒光りしたラバーで覆われた穂香。 ワンピースのマスクは目と鼻のところに穴が開いていて視覚と呼吸は確保されているが、卑猥なコンドームの口はマスクに覆われて分からなくなった。 「店長、どうですか?」 穂香はくぐもった声で話すが、口が満足に開けずかなり話しづらそうだ。 店長が穂香の全身を舐めるようにして見てから言う。 「凄いなぁ、穂香、剥いても剥いてもラバーっていうのは、お前の変態さが前面に出てるなぁ!」 「もう、やめて下さいよ!」 かなりくぐもった声で穂香が突っ込んだ時だった、今日1人目の男性のお客さんが来店した。 【お店来客編】につづく


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