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ごむらば
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女性が女性を犯す時 -try on-

私は会社勤めをしているのですが、事務員の給料は少なく大学の奨学金を返すのがやっと。 趣味どころか生きていくのも嫌になっていた時でした。 元々女性に興味を持っていた私はあるサイトを見つけました。 でも、そこを利用するお金がありません。 そこで働くことができれば、お金も貰えて一石二鳥だと考えたのです。 ところがいざとなると、引っ込み思案の私は躊躇してしまいました。 しかし、思い切って応募をしてみることにしてみました。 程なくして面接の日時の連絡が来ました。 面接をしてくれる方のお名前は坂根 真希(さかねまき)さん。 「今日は面接にお時間を頂きありがとうございます、落合 夕子(おちあいゆうこ)です、よろしくお願いします」 私がそう挨拶をすると、坂根さんは私が持参した履歴書に目を落としました。 じっくりと履歴書に目を通す坂根さんを見ていると、不安が込み上げてきました。 「すみません、やっぱり私この仕事辞めておきます」 そう言うと履歴書から顔を上げて坂根さんが私を見ます。 「どうしたの?怖くなった?」 私は首を横に振り理由を話します。 「仕事をしているので、顔を見られたりするのは困るのと、何より自分の裸に自信がないんです、だからこちらで働くのは辞退させてもらおうと思います」 正直に自分の思いを面接をしてくれた坂根さんに伝えました。 もう、これで面接は終わりだと思っていたのですが、坂根さんから思いもよらない提案が飛び出してきました。 それは全身をラバーで覆い、顔までも覆い隠してしまうというもの。 諦めていた私に一筋の光が見えてきました。 詳しく話を聞くと、女性同士でも引っ込み思案の人が多く、顔が見えず顔を見られない相手となら利用したいという声があったというのです。 私は試験的ではあるが、その第一号として私はラバーで全身を覆う事を願い出ました。 そんな私に待っていたのはアレルギー検査でした。 私がラテックスアレルギーの可能性もあるということを加味して。 私がラテックスアレルギーであれば、今回の話は無しでと言う事でしたが、私は検査を無事にクリアできました。 その日は全身の採寸をして、後日連絡するということで帰されました。 日々の単調な事務作業に飽き飽きしていましたが、女性と交われる仕事ができるかも知れないと思うと、つまらない事務作業にも不思議とやる気が湧いて来ました。 まだ、何も始まっていないのに、なんだか心がウキウキするこんな気持ちはいつ以来だろうなんて考えたりもしました。 そんなウキウキが少し落ち着き始めた2週間後に担当の坂根さんから連絡が来ました。 場所は面接をした同じビルで、時間も指定されています。 そこには絶対に予定を入れないようにしました。 当日、面接をしてもらった同じ部屋に通されます。 長机が置かれ、部屋の端には段ボールが無造作に山積みにされた部屋。 前回の面接の時にはなかった簡易更衣室が用意されていました。 私の面接をしてくれた坂根さんが今回も対応してくれるようです。 その傍には段ボールが置かれています。 その段ボールの中にはこれから私の全身を覆うラバースーツが入っていると思うと少し身震いをしました。 面接後、私はラバースーツについてネットで色々調べました。 テカテカと黒光りした衣装を身に纏った外国人女性の姿に目を奪われました。 私もあんな姿になれるのかと思うだけで、ドキドキしお股を湿らせていましたので、今日が楽しみで仕方ありませんでした。 とはいえ、私はラバーについては着たことはもちろん知識もなく全くの素人です。 坂根さんの助けがなければ、ラバースーツを着る事もできません。 だから、簡易更衣室で裸になる様に言われた時は正直恥ずかしかったですが自分のラバースーツを着た姿を想像しながら裸になりました。 指示されるまま片足ずつゆっくりとラバースーツに足を通していきます。 不思議だったのは、このラバースーツにはファスナーが無いということ、首元を広げて足を通していきます。 そして腕を通して引き上げるように腕を伸ばすとラバースーツは体に密着しながら、私の体を呑み込んでいきました。 初めてラバースーツを着た感想を聞かれた私は顔を真っ赤にして答えます。 「包まれて安心できて気持ちいい」と。 本音を言うなら、体を少し動かしただけでも気持ちよくなり、膝から崩れ落ちそうでした。 感想を聞いた坂根さんは笑顔でウンウンと頷くと尋ねてきます。 「マスクも被ってみますか?」と。 私はもう全身ラバーで包まれたい一心で笑顔でウンウンと頷きました。 坂根さんは笑顔で今、着たばかりのラバースーツを脱がせに掛かります。 “マスクを被るはずなのに、なぜ?“ 私の疑問はすぐに解けます。 ラバースーツを越しまで下ろしてから、坂根さんはマスクを手にしました。 “長い!私の顔はそんなに長くないよ“ 私の心の中で叫んだ声が聞こえたように坂根さんは説明を始めます。 「これ、シャツとマスクが一体になっているんです」 そう言って、私に分かるように見せてくれたマスクは口の所だけ開いているものでした。 そして、シャツには大きな穴が二つ、位置的にはどう考えても胸を出すことは明らかでした。 「さあ、頭を下げて!」 坂根さんに言われるまま、私は頭を下げてマスクを被せてもらいます。 まずはマスクを被り、鼻のところに開いた呼吸穴を調整します。 もうこの時点で私の視界は奪われています。 口のところは開いているので呼吸は苦しくありません。 マスクを被り終えると、オッパイだけが剥き出しになるシャツを坂根さんに着せてもらいます。 シャツに開いた穴から私のオッパイが搾り出されるような感覚に陥りながら、またラバースーツを着せられます。 ラバースーツを着るとラバースーツと一体のフードも被せられます。 私の鼻と口だけを残して、フードは頭の大半を覆ってしまいました。 「どうですか?落合さん」 坂根さんにそう聞かれて、私は自分の頭を触ってみます。 長い髪の毛はマスクの中へ収納されて、坊主頭のような手触りになっていました。 顔に触ってみると、他人に触れられた感じがして身震いします。 「気持ちいいですか?」 坂根さんの言葉に一瞬ビクッとします。 「大丈夫そうですね、急に怖くなったり嫌がる感じもないので」 坂根さんの言葉に平静を装い返事を返しました。 「実際にお客様に会う時は、音が一切聞こえない耳栓をして、声が出せないラバーマスクと脱がされたしないようにもう一枚ラバースーツを着た上でマスクとスーツの境界を接着して脱げなくしてしまいますので」 私は坂根さんの説明を聞きながらドキドキワクワクが止まらなくなっていました。 今すぐにでもそうしてもらい、坂根さんに抱いて貰いたいとさえ思ってしまいます。 「どうしますか?」 「接着しないで話せなくなるラバーマスクともう一枚スーツを着せて下さい」 「落合さん、そう言うと思ってました、乳首が凄く固く勃起してますものね」 坂根さんの言葉に私は咄嗟に両腕で胸を隠そうとします。 しかし、その隠そうとした腕が乳首に触れて刺激し、自分で体を震えさせてしまいました。 「大丈夫、気にしないで下さい、私もラバーを着たら落合さんみたいになりますから」 坂根さんの言葉に私はホッとして、隠そうとした腕を下ろしました。 坂根さんが私にラバーマスクを被せていきます。 「マスクを被せると声が出せなくなるので、苦しくなったら手をバタバタさせて下さい、質問にはYESなら頷いて、NOなら首を横に振って下さい」 私の口にラバーが侵入し、声を出そうとしたが本当に声が出せなくなっていたので、坂根さんの言葉に頷きました。 マスクを被せられた後、ラバースーツを坂根さんに着せて貰います。 このラバースーツは首元で止まり、フードはないようです。 「落合さん、お股の袋体の中へ入れていくけど、大丈夫?」 始めに着たラバースーツも股のところにコンドームのような袋が垂れ下がっていました。 男の子みたいで恥ずかしかったので、坂根さんの目を盗んで、私はサッと自分の女性器へそれを収納しました。 今、着せてもらったラバースーツにもあの袋があるのだと思いながら自分で手を伸ばして、カッコ悪く股から垂れた袋を自分の中へと押し込んでいきます。 しかし、今ラバーで全身を覆われた私はかなり濡れていて、少しの衝撃で逝ってしまいそうでした。 それでも初めて姿見で見たあの姿は間抜けで衝撃的でした。 私は素早く垂れた袋を体の中へ入れていきました。 坂根さんが言います。 「これで完成よ、ただお客様に会う時は服を着ているので今から着せていくわね、いいかしら?」 私は大きく2回頷きました。 「まずはショーツから、右足を上げて」 私は坂根さんの指示通りに動いてショーツを履かせてもらいます。 「赤いラバーで覆われた女性器が丸見えだと恥ずかしいでしょ」 坂根さんの言葉にドキッとして、股を少し濡らしてしまいます。 「次はブラね、スポーツブラだから真上に腕を上げて」 そう言われて、腕を真上に上げます。 腕に軽く接触しながら、ブラが降りてくるのが分かります。 「もういいわよ」 そう言われて腕を下ろすと、ブラが私の大きめの胸に覆い被さっていきます。 ブラをした胸に触ると勃起していた乳首が押し潰されて分かりにくくなっていました。 「次はねマスク、今は口の所が赤いラバーで覆われているのは卑猥な感じがするので、始めはマネキンっぽくノッペラボウになるマスクを被せるわね」 “呼吸は大丈夫?窒息したりしない?“ 声の出せない私の心配を他所に坂根さんは私にマスクを被せていきます。 少し苦しく感じますが、顔を圧迫される気持ち良さの方が優っていました。 「じゃあ、次はパンストね、少し足を浮かせてね」 私は坂根さんの指示通りに椅子に座り足を浮かせると、パンストを履されていきます。 おそらくはラバー製でしょう。 妙に圧迫されて足が引き締まりそうだと思いました。 太もも辺りまで履かせて貰うと、立ち上がり腰まで引き上げられていきます。 「次はワンピース、これで最後よ!」 坂根さんはそう言うと、私の頭からワンピースを被せるように着せていきます。 私なりに協力しながら、ワンピースを着せて貰いました。 ワンピースは体にピッタリと張り付くようで、触っただけではワンピースかどうかも分からないほどですが、太もも辺りからスカートがあり、そのままスカートの丈を手探りしていきます。 膝までいきましたが、まだスカートは続いています。 膝より少し下辺りでスカートは終わってました。 正直、ミニスカートは履いた事がないので、恥ずかしく思い丈を確認してしまいました。 でも今の私は何も見えないので、どんな格好をしていても気にする必要なんてないのに。 全身がラバーで何重にも覆われた事で私は少し強くなった気分になりました。 嬉しくなり少し体を動かすと私の体に張り付くラバーの圧迫感に気持ちよくなり呼吸が荒くなってしまいます。 そんな私を見て坂根さんが言いました。 「私の見込んだ通り、落合さんは私と同じで変態ね」 そんな言葉を掛けられているのに、私の心は不快どころかキュンキュンして、内股に力を込めて座り込んでしまいました。 座り込んで坂根さんの言葉を反芻してみます。 【私と同じで変態ね】 実は坂根さんが今の私がされているようなラバーまみれの格好をしたいのだと思いました。 「ごめんなさい落合さん、少しだけあなたを虐めてもいいかしら?」 「私はMでもありSでもあるの、あなたのその姿を見ていたら堪らなくなって」 私はその言葉に大きく2回頷きました。 「ありがとう、少しだけ苦しくなるけど我慢してね」 私は大きく頷きました。 坂根さんにどんな風に責められるのだろう。 私はこんな状況なのにワクワクしています。 “坂根さんの言う通り、私も変態だ“ そう思っていると、腰にベルトの様なものが巻かれました。 「両手を上げて!」 坂根さんにそう言われて、両手を頭の上に上げました。 「そうそう、そのままジッとしてね」 坂根さんはワンピースの裾を捲り上げていきます。 しかし、先に巻かれたベルトでワンピースはそれ以上は捲り上がらず、スカートの裾だけが捲り上がっていきます。 スカートの裾が両手の所まで来た時、坂根さんは私の両手首とスカートの裾をまたベルトの様なものでしっかりと巻き付けました。 私はそれが何か知っています、茶巾縛りです。 私の上半身は捲り上げられたスカートで顔までも隠され下半身が露わになっていますが、頭の上でスカートの裾と手首が一纏めにされているのでどうする事もできません。 分かっている事はこれから露わになった下半身が坂根さんの餌食になってしまう事。 もう考えるだけで堪りません。 私は体を捩って嫌がるフリをします。 そうする事で、坂根さんが私をより虐めてくれると思ったからです。 内股になりながら、上半身をなんとかしようとするフリをします。 私の思惑通りに坂根さんが先程履いたばかりのパンストを下ろし始めました。 私は嫌がるフリをしつつも、坂根さんかパンストを脱がせやすいように動きます。 パンストが膝の辺りまで下ろされた時、私の体は長机に押し倒されました。 “うわっ、堪らない、坂根さん私の胸を揉んで下さい、スカート越しで構わないので“ 私の思いが通じたのか、坂根さんは私の胸を激しく揉みしだき始めました。 同時にもう片方の手は、ショーツの中へ入ってきます。 そのまま指だけが私の秘部へと通ずる穴に入ってきたのです。 “もっと!“ 坂根さんにもっと弄って貰えるように腰を浮かせた時でした。 急に目の前が真っ白になり、そのまま長机に力なく横たわりました。 興奮して酸欠になってしまったようです。 目覚めた時はラバーマスクは全て脱がされて、長机に横たわっていました。 傍には心配そうにする坂根さんの姿がありました。 私が気がつくと、坂根さんが謝罪してきました。 「ゴメンね落合さん、私調子に乗り過ぎちゃって」 潤んだ目で謝罪する坂根さんに私は返します。 「すみません、こちらこそ、ワクワクして興奮し過ぎて酸欠になっちゃいました、良ければ今度は坂根さんもラバースーツでまた私を虐めて下さい」 坂根さんは言葉なくウンウンと大きく頷いて私を抱きしめてくれました。 私もできる限りの力で、坂根さんに応えました。 私はまだ始めのラバースーツを着ていました。 坂根さんが申し訳なさそうに言います。 「ブーツ履いて貰うの忘れてて、履いて貰えるかな?」 私は笑顔で大きく頷いて、坂根さんからラバー製のニーハイブーツを受け取り履いてみました。 「サイズ小さくない?痛くない?」 私は指でOKサインを作り、坂根さんに抱きつきました。 そこでようやく坂根さんも笑顔になりました。 帰り際、坂根さんからSDカードを頂きました。 私が頭を傾げていると、坂根さんがSDカードの中身を教えてくれました。 中身は今日の試着の一部始終を録画したものであると。 「アレも入っているんですか?」 坂根さんは笑顔でサムズアップして見せます。 そして、今日の録画からラバーマスクを被り口が赤いラバーのものをサイトにアップする事も告げられ、私は了承し家路を急ぎました。 早くSDカードの動画を見るために。 おしまい


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