投稿動画サイト7D 〜夏美の部屋で拘束プレイ〜
Added 2023-01-20 03:00:00 +0000 UTCまずはネックコルセットを取り出して夏美に聞いてみる。 「これは小さいから腰に付けるやつじゃないよね」 俺の言葉に反応して説明を始める健気な夏美。 夏美の説明する通りに夏美の首にネックコルセットを取り付けた。 夏美が解放を求める言葉を口にしそうになると俺は質問をした。 「これは何するもの?」 取り出したのはボールギャグ。 「それはね、口に取り付けて話せなくするのよ」 夏美の説明にウンウンと頷いて、夏美の背後に周りボールギャグをしっかりと、夏美のラバーで覆われた口に半分以上押し込む形で取り付けた。 今更ながらに言葉を奪われて、呻き声を上げる夏美に構わずに尋ねてみる。 「これは目隠しだろ」 そう言って、ラバーで出来た目隠しを付けて、ラバースーツと一体のフードも被せてやる。 フードからは呼吸の為の鼻と口に押し込まれたボールギャグが覗いている。 夏美は諦めたのか大人しくなった。 そんな夏美にさっきまで被っていた視覚を奪うラバーマスクを被せてやると、ボールギャグのボールが少し浮き彫りになった。 そして、よく見ると目隠しのバンドやボールギャグのバンドも浮き彫りになっていた。 これはこれで、マスクの下がどうなっているのかを連想させてくれ、俺を興奮させる。 そんな夏美にリブレイスマスクも被せてみる。 何重にもマスクを被せられている夏美だが、呼吸は大丈夫なようだ。 その証拠にリブレイスマスクは膨らんだり縮んだりを繰り返しているが、呻き声を上げたりはしない。 そんな夏美に今度は頭をスッポリと覆ってしまうガスマスクを被せる。 被せた時は少し焦った様子を見せたが、すぐに落ち着きを取り戻した。 ガスマスクを被せた後、何かを伝えようとした夏美だったが、言葉を発することができずラバーマスク、ガスマスク越しでは何を言っているのか全く分からなかったので、ボツになったものでラバーマネキンの夏美を拘束した姿を少し離れて眺めてみる。 これはこれでなかなかいい感じだ。 すでに夏美の部屋に来てから勃ちっぱなしの俺はティッシュを探すと、目の前に転がる拘束したラバーマネキンをオカズにオナニーする。 時折聞こえてくるガスマスクからの苦しそうな呼吸音が良いスパイスとなって、あっという間に絶頂に達した。 目の前にいるのに、オナニーを見られないという不思議な感じも興奮の要因の一つであったと思う。 オナニーの後処理をした後も、特に苦しそうな様子も見せない夏美。 時々体をモゾモゾと動かしている。 苦しそうな様子を見せないが、ガスマスクから聞こえる呼吸音は徐々に荒くなっている。 夏美の体をよく見ると、驚いた事にラバースーツの重ね着、アームバインダーのジャケットを着ているのにも関わらず、夏美の乳首が勃っているのがはっきりと分かった。 それほど、夏美は今の拘束されて言葉も発せない状況に興奮しているのだろう。 そんな時、段ボールの隅に鈴の付いたクリップを二つ見つけたのを思い出した。 俺はワザと鈴を鳴らしながら夏美に聞こえる様に独り言を言う。 「これって、乳首に挟めばいいのかな?」 俺の言葉を聞いて床で蠢く夏美は、どこか嬉しそうにも見える。 そんな可愛い夏美の乳首にクリップを俺は挟んでやる事にした。 挟んだ途端にクリップの刺激で床を這いずり鈴を鳴らす夏美。 なんとも言えない姿にオカズにしようと、撮影を始める。 夏美は自ら胸を床に擦り付けるようにして、鈴を鳴らし続ける。 そして、痙攣するようにビクビクと震え始めた後、大きく震えて動かなくなった。 おそらくだが、乳首の刺激だけで逝ってしまったのだろう。 ガスマスクからは荒々しい息遣い。 そんな夏美が愛おしくなり、撮影をある程度止めて抱きしめた。 俺が抱きしめると夏美は安心したのか、脱力してしまった。 脱力した夏美を見て抱きしめていたが、ゆっくりと拘束を一つずつ解いていく。 夏美も俺に合わせて拘束を解きやすいように体を動かして協力してくれる。 そしてアームバインダーもレッグバインダーもコルセットも外して、レッグバインダーのインナーまで脱がせたのだが、手が使えないロンググローブだけはそのままにした。 そして、ラバーマスクの下もそのまま、ボールギャグ、目隠しはしたままにしておいた。 「夏美、お願いがあるんだけど、もう一つお願いできないかな?ラバーのヒトイヌスーツとインフレータブルのボールマスクをみてみたいんだ」 頼み込むようにお願いしてみると、意外にもすぐに夏美からOKが出た。 まずは、夏美にラバー製のヒトイヌスーツを着せていく。 着せていて分かった事だが、着せにくいのは確かだが、拘束感が弱いのではなく、サイズが小さくて夏美の体に負担が大きいと姉貴は思ったのだろう。 だが、今はすぐにでも脱がせることはできる。 夏美の腕や足を折り畳みながら、ヒトイヌスーツを着せるというよりは押し込んでいく。 しっかりと体を押し込んだ後、マスク部分を被せて背中のファスナーを閉めていく。 しっかりと押し込んだにも関わらず、背中のファスナーは閉めにくい。 ファスナーの両側を力づくで、幅を狭めながらどうにかファスナーを閉める事が出来た。 ヒトイヌスーツにどうにか収まった夏美の姿はシワ一つないと表現するのが相応しいほど、ピッチリとしていた。 ヒトイヌスーツのマスク部分から伸びるホースには呼吸穴を調整してから被せたので、問題なく呼吸は出来ているようだった。 ヒトイヌを仰向けにすると、また興奮しているのかヒトイヌスーツ越しに乳首が薄らと確認できる。 俺は仰向けで服従ポーズの夏美の胸を揉みしだきながら、乳首を刺激してやるとハッキリと分かるほど勃ってきたので、また鈴付きのクリップを付けてやると、嬉しそうに体を左右に振っていた。 さて、最後の仕上げをこれから行う。 まずは夏美をうつ伏せに寝かせてから、インフレータブルのボールマスクの内側の3本のチューブをヒトイヌスーツのマスクから伸びるホースへ一纏めにして突っ込む。 そして、インフレータブルのボールマスクを被せる。 後は空気を注入するだけなのだが、空気入れなどはない。 仕方なく俺が風船を膨らませる要領で、空気を注入していく。 この時、夏美が嫌がり逃げ出さないように俺が馬乗りになったのだが、夏美に嫌がる様子はない。 俺が空気を注入するのを気持ちよく受け入れてくれているようだった。 空気をパンパンに注入し終わり馬乗りを止めると、夏美はヒトイヌの短い腕でインフレータブルのボールマスクに触れようとしている様だが触れられなかった。 それでも短い手足で四つん這いになると、インフレータブルのボールマスクを楽しむようようにその場をゆっくりと歩き出した。 確かに、視界のないマスクだと頭をぶつける心配はあるが、インフレータブルのボールマスクだと例えぶつけても大丈夫ということで、楽しそうに足元をウロウロする。 ヒトイヌが部屋の中を移動するたびに、乳首に付けたクリップの鈴が鳴り、夏美の場所を教えてくれた。 どれくらいヒトイヌになっていただろうか、初めこそオカズにしようと撮影していたが途中で疲れたのでソファーに座って夏美の様子を見ていたが、夏美も疲れた様で床にうずくまり動かなくなってしまった。 “そろそろかな?“ 俺は夏美からインフレータブルのボールマスクを脱がせて、ヒトイヌからも解放した。 そして、両手の自由を奪っていたロンググローブも外した。 すると、夏美は手探りで浴室の方へとゆっくりと歩いて行った。 後は自分で脱げるだろうし、かなりの時間ラバースーツを着ていたので、乱れた髪も顔も見られたくないだろうと思い、テレビを見て夏美を待つ事にした。 ぼーっとテレビを観ていたが、眠くなり俺は眠ってしまっていた。 体を揺らされて起きた目の前には美女がいた。 いや、夏美だ。 ショートカットでボーイッシュだった夏美の面影がある。 今は髪が伸びて、化粧もしているのでかなりの美人になっている事に俺はかなり驚いて一気に目が覚めて起き上がりソファーに座り直した。 「夏美だよな?」 「そうだよ、ここ私の家だもん!」 そう答えた夏美は顔を真っ赤にしている。 「夏美、どうしたんだ?」 俺が尋ねると夏美は何か落ち着かない様子の後、口を開いた。 「健児の責め、気持ち良かったよ、何回も逝っちゃった」 そう言って、ペロッと舌を出す夏美は俺のよく知る夏美のままだった。 そんな可愛くも綺麗になった夏美を俺は抱きしめた。 夏美もそれに応えて、しばし抱き合った後、夏美が切り出す。 「お腹が空いたからご飯食べに行かない?」 「いいよ!行こう!」 夏美の家の前には大きな公園があり、そこを歩いてファミレスへと向かう。 お金がない高校生の時はよく公園デートをしていた。 その頃を懐かしく思いながら、夏美の頭をポンポンした。 高校生の時とは違い髪の伸びた夏美はすっかり大人の女性になっていた。 そんな夏美を見つめていると、それに気づいた夏美が聞いてくる。 「健児どうしたの?」 「え、いや、夏美は… 」 可愛さと美しさが共存する夏美に顔を赤らめる俺。 「どうした、どうした健児、私の事見直したんでしょ!」 そう言われて、俺は夏美に面と向かってこう言った。 「夏美はすっかり変態になったからなぁ」と。 「もう、健児のバァカ!」 俺を叩いてくる夏美も、逃げる俺も笑顔だった。 あの頃と同じように。 終わり